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技術 留め具

出願人 清資産業株式会社
発明者 宇野正和
出願日 2016年7月28日 (4年3ヶ月経過) 出願番号 2016-148766
公開日 2018年2月1日 (2年9ヶ月経過) 公開番号 2018-015321
状態 特許登録済
技術分野 他の締め具または止め具
主要キーワード 各通し孔 コードロック 正八角形状 略示断面図 正六角形状 連絡路 ハンカチ 付勢部材
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年2月1日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

複数の方向に物体を挿入し、係止することができる留め具を提供する。

解決手段

第1面及び互いに対向する二つの第2面を有する筐体と、第1面に設けた第1スロットと、二つの第2面それぞれに設けられ、第1方向に貫通した第1貫通孔と、第1スロットに挿入される第1雄部と、第1雄部に設けられ、対向する複数の第1貫通孔を連通させる第1連通路と、筐体に収容され、挿入された第1雄部を外向きに付勢する第1付勢部材と、第2面の一方に第1貫通孔から離隔して設けた第2スロットと、第1面及び第1面に対向する筐体の第3面それぞれに設けられ、第1方向に交差する第2方向に貫通した第2貫通孔と、第2スロットに挿入される第2雄部と、第2雄部に設けられ、対向する複数の第2貫通孔を連通させる第2連通路と、筐体に収容され、挿入された第2雄部を外向きに付勢する第2付勢部材とを備える留め具。

概要

背景

従来、又はコード等を留めるコードロックが提案されている。コードロックは雌具と、該雌具に挿入される雄具と、雌具内に配置されており、雄具を外向きに付勢する付勢部材とを備える。雄具及び雌具それぞれに通し孔が形成されている。

雄具に力を付与し、付勢部材の付勢力に抗して、雄具を雌具に押し入れ、雄具の通し孔と雌具の通し孔とを整合させて、各通し孔に紐又はコードを挿入する。その後、雄具への力の付与を解除し、付勢部材の付勢力によって雄具は外向きに移動し、雄具の通し孔の位置と雌具の通し孔の位置がずれて、雄具と雌具との間で紐又はコードが挟まれ、ロックされる。

概要

複数の方向に物体を挿入し、係止することができる留め具を提供する。第1面及び互いに対向する二つの第2面を有する筐体と、第1面に設けた第1スロットと、二つの第2面それぞれに設けられ、第1方向に貫通した第1貫通孔と、第1スロットに挿入される第1雄部と、第1雄部に設けられ、対向する複数の第1貫通孔を連通させる第1連通路と、筐体に収容され、挿入された第1雄部を外向きに付勢する第1付勢部材と、第2面の一方に第1貫通孔から離隔して設けた第2スロットと、第1面及び第1面に対向する筐体の第3面それぞれに設けられ、第1方向に交差する第2方向に貫通した第2貫通孔と、第2スロットに挿入される第2雄部と、第2雄部に設けられ、対向する複数の第2貫通孔を連通させる第2連通路と、筐体に収容され、挿入された第2雄部を外向きに付勢する第2付勢部材とを備える留め具。

目的

本発明は斯かる事情に鑑みてなされたものであり、複数の方向に物体を挿入し、係止することができる留め具を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

第1面及び互いに対向する二つの第2面を有する筐体と、前記第1面に設けられた第1スロットと、前記二つの第2面それぞれに設けられ、第1方向に貫通した第1貫通孔と、前記第1スロットに挿入される第1雄部と、該第1雄部に設けられており、対向する複数の前記第1貫通孔を連通させる第1連通路と、前記筐体に収容されており、挿入された前記第1雄部を外向きに付勢する第1付勢部材とを備える留め具において、前記第2面の一方に前記第1貫通孔から離隔して設けられた第2スロットと、前記第1面及び第1面に対向する前記筐体の第3面それぞれに設けられており、前記第1方向に交差する第2方向に貫通した第2貫通孔と、前記第2スロットに挿入される第2雄部と、該第2雄部に設けられており、対向する複数の前記第2貫通孔を連通させる第2連通路と、前記筐体に収容されており、挿入された前記第2雄部を外向きに付勢する第2付勢部材とを備えることを特徴とする留め具。

請求項2

複数の第1貫通孔と複数の第1連通路とが第2方向に並設されており、複数の第2貫通孔と複数の第2連通路とが第1方向に並設されていることを特徴とする請求項1に記載の留め具。

請求項3

前記第1方向及び第2方向に交差する第3方向に前記筐体内の空間を仕切る仕切部を備えることを特徴とする請求項1又は2に記載の留め具。

技術分野

0001

本発明は、物体(例えば布)を留める留め具に関する。

背景技術

0002

従来、又はコード等を留めるコードロックが提案されている。コードロックは雌具と、該雌具に挿入される雄具と、雌具内に配置されており、雄具を外向きに付勢する付勢部材とを備える。雄具及び雌具それぞれに通し孔が形成されている。

0003

雄具に力を付与し、付勢部材の付勢力に抗して、雄具を雌具に押し入れ、雄具の通し孔と雌具の通し孔とを整合させて、各通し孔に紐又はコードを挿入する。その後、雄具への力の付与を解除し、付勢部材の付勢力によって雄具は外向きに移動し、雄具の通し孔の位置と雌具の通し孔の位置がずれて、雄具と雌具との間で紐又はコードが挟まれ、ロックされる。

先行技術

0004

特許第5687850号公報

発明が解決しようとする課題

0005

前記コードロックにおいては、紐又はコード等を挿入する方向は単一の方向に限定されており、複数の方向に物体を挿入することができない。

0006

本発明は斯かる事情に鑑みてなされたものであり、複数の方向に物体を挿入し、係止することができる留め具を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

本発明に係る留め具は、第1面及び互いに対向する二つの第2面を有する筐体と、前記第1面に設けられた第1スロットと、前記二つの第2面それぞれに設けられ、第1方向に貫通した第1貫通孔と、前記第1スロットに挿入される第1雄部と、該第1雄部に設けられており、対向する複数の前記第1貫通孔を連通させる第1連通路と、前記筐体に収容されており、挿入された前記第1雄部を外向きに付勢する第1付勢部材とを備える留め具において、前記第2面の一方に前記第1貫通孔から離隔して設けられた第2スロットと、前記第1面及び第1面に対向する前記筐体の第3面それぞれに設けられており、前記第1方向に交差する第2方向に貫通した第2貫通孔と、前記第2スロットに挿入される第2雄部と、該第2雄部に設けられており、対向する複数の前記第2貫通孔を連通させる第2連通路と、前記筐体に収容されており、挿入された前記第2雄部を外向きに付勢する第2付勢部材とを備えることを特徴とする。

0008

本発明においては、第1貫通孔及び第1連通路の位置を整合させて、第1貫通孔及び第1連通路に第1方向に沿って物体を挿入し、第2貫通孔及び第2連通路の位置を整合させて、第2貫通孔及び第2連通路に第2方向に沿って物体を挿入する。

0009

本発明に係る留め具は、複数の第1貫通孔と複数の第1連通路とが第2方向に並設されており、複数の第2貫通孔と複数の第2連通路とが第1方向に並設されていることを特徴とする。

0010

本発明においては、第1方向に複数の物体を挿入し且つ第2方向に複数の物体を挿入する。例えば、四角の布の角部分を係止する場合、対向する二つの角部を第1方向に沿って、複数の第1貫通孔及び第1連通路にそれぞれ挿入する。そして残りの二つの角部を第2方向に沿って、複数の第2貫通孔及び第2連通路にそれぞれ挿入し、四角の布を袋状にする。

0011

本発明に係る留め具は、前記第1方向及び第2方向に交差する第3方向に前記筐体内の空間を仕切る仕切部を備えることを特徴とする。

0012

本発明においては、仕切部によって、第1雄部及び第2雄部の干渉を回避することができる。また第1雄部及び第2雄部の移動において、仕切部はガイドとして機能する。

発明の効果

0013

本発明に係る留め具にあっては、第1貫通孔及び第1連通路の位置を整合させて、第1貫通孔及び第1連通路に第1方向に沿って物体を挿入し、第2貫通孔及び第2連通路の位置を整合させて、第2貫通孔及び第2連通路に第2方向に沿って物体を挿入する。そのため、異なる方向に物体を挿入し、係止させることができる。

図面の簡単な説明

0014

留め具を略示する斜視図である。
留め具を略示する分解斜視図である。
図1のIII−III線を切断線とした略示断面図である。
四角の布を留め具にて係止させた状態を示す模式図である。

実施例

0015

以下本発明を実施の形態に係る留め具1を示す図面に基づいて説明する。図1は、留め具1を略示する斜視図、図2は、留め具1を略示する分解斜視図である。以下の説明では図に示す上下左右前後を使用する。なお前後方向は第1方向に対応し、左右方向は第2方向に対応し、上下方向は第3方向に対応する。

0016

留め具1は、雌部2と、該雌部2に挿入される第1雄部3及び第2雄部4とを備える。雌部2は、直方体状の筐体20を備える。筐体20における前面20bの上部及び後面20cの上部それぞれに、前後方向に貫通した二つの第1貫通孔21、21が左右方向に並設されている。

0017

前面20b及び後面20cは互いに対向し、前面20bの第1貫通孔21、21と、後面20cの第1貫通孔21、21とは、互いに対向する位置に配されている。右面20aの上部には、前後方向に延びた第1スロット22が形成されている。

0018

右面20aの下部及び左面20dの下部それぞれに、左右方向に貫通した二つの第2貫通孔23、23が前後方向に並設されている。

0019

右面20a及び左面20dは互いに対向し、右面20aの第2貫通孔23、23と、左面20dの第2貫通孔23、23とは、互いに対向する位置に配されている。前面20bの下部には、左右方向に延びた第2スロット24が形成されている。なお右面20aは第1面に対応し、前面20b及び後面20cは第2面に対応し、左面20dは第3面に対応する。右面20a及び左面20dと前面20b及び後面20cとは略直交する。

0020

筐体20の内側において、筐体20内の空間を上下方向に仕切る板状の仕切部25が設けられている。第1貫通孔21及び第1スロット22は仕切部25よりも上側に配置されている。第2貫通孔23及び第2スロット24は仕切部25よりも下側に配置されている。

0021

仕切部25によって、筐体20内には上室26及び下室27が形成されている。上室26に第1付勢部材51が収容されており、下室27に第2付勢部材52が収容されている。なお第1付勢部材51及び第2付勢部材52としては、例えばコイルばね板ばね又はゴム等が挙げられる。

0022

第1雄部3は、第1スロット22に挿入される直方体状の本体30と、該本体30の右側面に設けられたフランジ33とを備える。本体30には、対向する二つの第1貫通孔21、21を連通させる前後に貫通した第1連通路31が左右に二つ並設されている。

0023

第1連通路31の左右位置は第1貫通孔21の左右位置に対応する。より詳細には、右側の第1連通路31と、筐体20の前面20b及び後面20cにおける右側の第1貫通孔21、21とが対応し、左側の第1連通路31と、前記前面20b及び後面20cにおける左側の第1貫通孔21、21とが対応する。

0024

本体30の上面及び下面には、第1スロット22の内側縁部に係止する係止部32が設けられている。フランジ33の上下前後寸法は、第1スロット22の上下前後寸法よりも大きく、第1スロット22には挿入されない。

0025

第1付勢部材51は、第1スロット22に挿入された第1雄部3を右向きに、換言すれば外向きに付勢する。第1付勢部材51によって右向きに付勢されても、係止部32が第1スロット22の内側縁部に係止するので、第1雄部3は第1スロット22から抜けない。第1雄部3に左向きの力を付与しても、フランジ33が第1スロット22の外側縁部に係止するので、第1雄部3の全体が筐体20内に入り込むことはない。

0026

第2雄部4は、第2スロット24に挿入される直方体状の本体40と、該本体40の前側面に設けられたフランジ43とを備える。本体40には、対向する二つの第2貫通孔23、23を連通させる左右に貫通した第2連通路41が前後に二つ並設されている。

0027

第2連通路41の前後位置は第2貫通孔23の前後位置に対応する。より詳細には、前側の第2連通路41と、筐体20の右面20a及び左面20dにおける前側の第2貫通孔23、23とが対応し、後側の第2連通路41と、右面20a及び左面20dにおける後側の第2貫通孔23、23とが対応する。

0028

本体40の上面及び下面には、第2スロット24の内側縁部に係止する係止部42が設けられている。フランジ43の上下左右寸法は、第2スロット24の上下左右寸法よりも大きく、第2スロット24には挿入されない。

0029

第2付勢部材52は、第2スロット24に挿入された第2雄部4を前向きに、換言すれば外向きに付勢する。第2付勢部材52によって前向きに付勢されても、係止部42が第2スロット24の内側縁部に係止するので、第2雄部4は第2スロット24から抜けない。第2雄部4に後向きの力を付与しても、フランジ43が第2スロット24の外側縁部に係止するので、第2雄部の4全体が筐体20内に入り込むことはない。

0030

図3は、図1のIII−III線を切断線とした略示断面図である。図3Aは、第1雄部3及び第2雄部4に力を付与し、第1付勢部材51及び第2付勢部材52の付勢力に抗して、第1雄部3及び第2雄部4を筐体20に押し込んだ状態を示し、図3Bは、第1雄部3及び第2雄部4に力を付与していない状態を示す。

0031

図3Aに示すように、第1雄部3及び第2雄部4を筐体20に押し込んだ場合、対向する二つの第1貫通孔21、21の左右位置と、第1連通路31の左右位置とが整合する。また対向する二つの第2貫通孔23、23の前後位置と、第2連通路41の前後位置とが整合する。ユーザは、前後方向に沿って、物体を第1貫通孔21及び第1連通路31に挿入し、左右方向に沿って、物体を第2貫通孔23、23及び第2連通路41に挿入することができる。

0032

図3Bに示すように、第1雄部3及び第2雄部4に力を付与していない場合、対向する二つの第1貫通孔21、21の左右位置と、第1連通路31の左右位置とが整合せず、また対向する二つの第2貫通孔23、23の前後位置と、第2連絡路の前後位置とが整合しない。

0033

そのため、第1雄部3及び第2雄部4を筐体20に押し込み、物体を第1貫通孔21及び第1連通路31に挿入し、その後、第1雄部3及び第2雄部4への力の付与を解除することによって、物体は、第1雄部3及び第2雄部4と筐体20との間で狭持され、係止される。

0034

ユーザは、例えば四角の布の各角部を留め具1にて係止させて、四角の布60を袋状に形成することができる。図4は、四角の布60を留め具1にて係止させた状態を示す模式図である。

0035

四角の布60の互いに対向する第1角部61及び第2角部62が、左右に並んだ第1貫通孔21及び第1連通路31にそれぞれ挿入され、係止されている。例えば、第1角部61が、前面20b及び後面20cにおける左側の第1貫通孔21、21と、左側の第1連通路31とに、後側から挿入され、係止される。第2角部62が、前面20b及び後面20cにおける右側の第1貫通孔21、21と、右側の第1連通路31とに前側から挿入され、係止される。

0036

また四角の布60の互いに対向する残りの角部、すなわち第3角部63及び第4角部64が、前後に並んだ第2貫通孔23及び第2連通路41にそれぞれ挿入され、係止されている。例えば、第3角部61が、右面20a及び左面20dにおける前側の第2貫通孔23、23と、前側の第2連通路41とに右側から挿入され、係止される。第4角部64が、右面20a及び左面20dにおける後側の第2貫通孔23、23と、後側の第2連通路41とに左側から挿入され、係止される。

0037

四角の布60の各角部61〜64が留め具1に集められているので、留め具1及び角部61〜64を取手にした袋が形成される。ユーザは、ハンカチ又はふくさ等の四角の布60と共に、留め具1を携帯することによって、必要に応じて袋を形成することができる。

0038

実施の形態に係る留め具1にあっては、第1貫通孔21及び第1連通路31の位置を整合させて、第1貫通孔21及び第1連通路31に左右方向に沿って物体を挿入し、第2貫通孔23及び第2連通路41の位置を整合させて、第2貫通孔23及び第2連通路41に前後方向に沿って物体を挿入する。そのため、異なる方向に物体を挿入し、係止させることができる。

0039

また左右方向に複数の物体を挿入し且つ前後方向に複数の物体を挿入する。例えば、四角の布60の角部61〜64を係止する場合、対向する二つの角部61、62を前後方向に沿って、左右に並んだ第1貫通孔21及び第1連通路31にそれぞれ挿入する。そして残りの二つの角部63、64を左右方向に沿って、前後に並んだ第2貫通孔23及び第2連通路41にそれぞれ挿入し、四角の布60を袋状にすることができる。

0040

また仕切部25によって、第1雄部3及び第2雄部4の干渉を回避することができる。また第1雄部3は仕切部25及び筐体20の上面部との間を移動するので、第1雄部3の移動において、仕切部25はガイドとして機能する。また第2雄部4は仕切部25及び筐体20の下面部との間を移動するので、第2雄部4の移動において、仕切部25はガイドとして機能する。即ち、仕切部25によって、第1雄部3及び第2雄部4の円滑な移動が促進される。

0041

なお第1貫通孔21、第2貫通孔23、第1連通路31及び第2連通路41の数は、一つ又は三つ以上であってもよい。筐体20は、上室26及び下室27の二つの室を備えているが、筐体20を直方体状以外の多角形状に形成し、三つ以上の室を設けてもよい。例えば、筐体20を平面視正六角形状又は正八角形状に形成し、上下に三つの室又は四つの室を形成し、それぞれの室に対応する貫通孔を筐体20に形成し、三つ以上の室それぞれに対応する雄部を設けてもよい。留め具1は布60以外の物体、例えば紐、コード等を係止してもよい。

0042

今回開示した実施の形態は、全ての点で例示であって、制限的なものではないと考えられるべきである。各実施例にて記載されている技術的特徴は互いに組み合わせることができ、本発明の範囲は、特許請求の範囲内での全ての変更及び特許請求の範囲と均等の範囲が含まれることが意図される。

0043

1留め具
2 雌部
20筐体
20a 右面(第1面)
20b 前面(第2面)
20c 後面(第2面)
20d 左面(第3面)
21 第1貫通孔
22 第1スロット
23 第2貫通孔
24 第2スロット
25仕切部
3 第1雄部
31 第1連通路
4 第2雄部
41 第2連通路
51 第1付勢部材
52 第2付勢部材

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