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技術 林業用ハーベスターにおける動力チエーンソーの旋回制限装置

出願人 松本良三
発明者 松本良三
出願日 2016年7月27日 (5年1ヶ月経過) 出願番号 2016-147254
公開日 2018年2月1日 (3年7ヶ月経過) 公開番号 2018-014919
状態 特許登録済
技術分野 木材用鋸 林業
主要キーワード ストッバ ストッパーアーム 懸垂装置 プランジヤ カッターアーム 枝払い 旋回量 チエーン
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この項目の情報は公開日時点(2018年2月1日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (12)

課題

動力チエーンソーの旋回を、チエーンソーが材を完全に切断するものの、切断面を通過しないで、その一部が切断面上に留まるように制限する、林業ハーベスターにおける動力チエーンソーの旋回制限装置を提供する。

解決手段

送りローラ(4)が材を抱き抱えるべくクランプアーム(6、6)を閉方向に回転させるための油圧シリンダ(5)と、を含み、チエーンソーボックス(3)は、クランプアームの一方のかかる回転に連動して位置が定められるストッパーアーム(20)と、動力チエーンソー(10)の旋回部(14)に設けたストッパー(22)と、を含み、油圧モータ(9)により材の切断を行なう動力チエーンソーの旋回を、前記ストッパーが前記ストッパーアームに当たることによって制限する。

概要

背景

林業ハーベスターは、一般的には、材に対して開閉される送りローラをそれぞれ有し、油圧シリンダにより開閉可能に回転されるクランプアームと、同じく油圧シリンダにより開閉可能に作動される一対のカッターアームと、固定山形カッターと、動力チエーンソーと、を含む。送りローラ及びカッターアームは材を抱き抱えるように材に向かって閉じられ、送りローラの回転により材を前方に送る。その過程で、枝は、山形上カッターやカッターアームのカッターに当たって枝払いされると共に所定長さ送られた材は、動力チエーンソーによって切断される。材の切断は、動力チエーンソーを油圧シリンダにより旋回させることによって行なわれる。そのような動力チエーンソーの旋回は、動力チエーンソーが材の切断面を完全に通過するまで行なわれ、切断後は、動力チエーンソーは、逆方向に旋回され、待機位置に戻されるのが一般的である。その際、動力チエーンソーが材に引っかかって巧く戻らない場合がある。

概要

動力チエーンソーの旋回を、チエーンソーが材を完全に切断するものの、切断面を通過しないで、その一部が切断面上に留まるように制限する、林業用ハーベスターにおける動力チエーンソーの旋回制限装置を提供する。送りローラ(4)が材を抱き抱えるべくクランプアーム(6、6)を閉方向に回転させるための油圧シリンダ(5)と、を含み、チエーンソーボックス(3)は、クランプアームの一方のかかる回転に連動して位置が定められるストッパーアーム(20)と、動力チエーンソー(10)の旋回部(14)に設けたストッパー(22)と、を含み、油圧モータ(9)により材の切断を行なう動力チエーンソーの旋回を、前記ストッパーが前記ストッパーアームに当たることによって制限する。

目的

本発明の目的は、そのような問題点の解決を念頭に置いて、開発されたものであって、動力チエーンソーの旋回を、チエーンソーが材を完全に切断するものの、切断面を通過しないで、その一部が切断面上に留まるように制限する、林業用ハーベスターにおける動力チエーンソーの旋回制限装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

送り機と、枝払い機と、材送り機の前側に設けられた動力チエーンソーを有するチエーンソーボックスと、を含み、材送り機は、送りローラをそれぞれ備えたクランプアームと、送りローラが材を抱き抱えるべくクランプアームを閉方向に回転させるための油圧シリンダとを含み、前記チエーンソーボックスは、クランプアームの一方のかかる回転に連動して位置を定めるストッパーアームと、動力チエーンソーの旋回部に設けたストッパーと、を含み、油圧モータにより材の切断を行なう動力チエーンソーの旋回を、前記ストッパーが前記ストッパーアームに当たることによって制限する、林業ハーベスターにおける動力チエーンソーの旋回制限装置

請求項2

クランプアームは、材送り機から支承され、クランプアームと一緒に回転する枢軸を有し、前記チエーンソーボックスは、前記動力チエーンソーを旋回させるため、一端がチエーンボックスに、プランジヤ端が動力チエーンソーの旋回部に連結された油圧シリンダを有し、ストッパーアームは、チエーンボックスで支承され、一方の前記クランプアームの枢軸に結合された軸を有するリンクの先端にピン枢支され、前記旋回部の円形部圧接させるべく前記クランプアームを付勢するための引っ張りバネが備えられている、請求項1に記載の林業用ハーベスターにおける動力チエーンソーの旋回制限装置。

請求項3

材送り機と、枝払い機と、材送り機の前側に設けられた動力チエーンソーを有するチエーンソーボックスと、を含み、材送り機は、送りローラをそれぞれ備え、材送り機から支承された枢軸を有する左右一対のクランプアームと、クランプアームを枢軸と共にそれを中心に回転させて開閉するための油圧シリンダと、を含み、前記動力チエーンソーは、チエーンソーボックス内に固定された油圧モータに対する旋回部を有し、前記チエーンソーボックスは、前記動力チエーンソーを旋回させるため、一端がチエーンボックスに、プランジヤ端が動力チエーンソーの旋回部に連結された油圧シリンダと、チエーンソーボックス内にあって、動力チエーンソーの旋回を制限するための装置と、を含み、該装置は、チエーンボックスで支承され、一方の前記クランプアームの枢軸に結合された軸を有するリンクの先端にピンで枢支されたストッパーアームと、該ストッパーアームを前記旋回部の円形部に圧接させるべく前記クランプアームを付勢するための引っ張りバネと、前記旋回部に固定して取り付けられたストッパーと、を含み、前記ストッパーアームは、クランプアームが閉じられる際、その一方のクランプアームの枢軸の回転で位置が定められ、材の切断を行なう動力チエーンソーの旋回は、前記ストッパーが前記ストッパーアームに当たることによって制限される、林業用ハーベスターにおける動力チエーンソーの旋回制限装置。

技術分野

0001

本発明は、立木根元近くで切断し、横倒しにした材を枝払いしながら所定寸法に切断して材木にする林業ハーベスターに関し、特に、材の切断を行なう動力チエーンソーの旋回を、チエーンソーが材の切断面を通過せず、その一部が切断面上に留まるように制限する、林業用ハーベスターにおける動力チエーンソーの旋回制限装置に関する。

背景技術

0002

林業用ハーベスターは、一般的には、材に対して開閉される送りローラをそれぞれ有し、油圧シリンダにより開閉可能に回転されるクランプアームと、同じく油圧シリンダにより開閉可能に作動される一対のカッターアームと、固定山形カッターと、動力チエーンソーと、を含む。送りローラ及びカッターアームは材を抱き抱えるように材に向かって閉じられ、送りローラの回転により材を前方に送る。その過程で、枝は、山形上カッターやカッターアームのカッターに当たって枝払いされると共に所定長さ送られた材は、動力チエーンソーによって切断される。材の切断は、動力チエーンソーを油圧シリンダにより旋回させることによって行なわれる。そのような動力チエーンソーの旋回は、動力チエーンソーが材の切断面を完全に通過するまで行なわれ、切断後は、動力チエーンソーは、逆方向に旋回され、待機位置に戻されるのが一般的である。その際、動力チエーンソーが材に引っかかって巧く戻らない場合がある。

発明が解決しようとする課題

0003

本発明の目的は、そのような問題点の解決を念頭に置いて、開発されたものであって、動力チエーンソーの旋回を、チエーンソーが材を完全に切断するものの、切断面を通過しないで、その一部が切断面上に留まるように制限する、林業用ハーベスターにおける動力チエーンソーの旋回制限装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0004

本発明の上記の目的は、材送り機と、枝払い機と、材送り機の前側に設けられた動力チエーンソーを有するチエーンソーボックスと、を含み、材送り機は、送りローラをそれぞれ備えたクランプアームと、送りローラが材を抱き抱えるべくクランプアームを閉方向に回転させるための油圧シリンダとを含み、前記チエーンソーボックスは、クランプアームの一方のかかる回転に連動して位置が定められるストッパーアームと、動力チエーンソーの旋回部に設けたストッパーと、を含み、油圧モータにより材の切断を行なう動力チエーンソーの旋回を、前記ストッパーが前記ストッパーアームに当たることによって制限する、林業用ハーベスターにおける動力チエーンソーの旋回制限装置を提供することによって達成される。

0005

本発明の好ましい実施形態によれば、クランプアームは、材送り機から支承され、クランプアームと一緒に回転する枢軸を有し、前記チエーンソーボックスは、前記動力チエーンソーを旋回させるため、一端がチエーンボックスに、プランジヤ端が動力チエーンソーの旋回部に連結された油圧シリンダを有し、ストッパーアームは、チエーンボックスで支承され、一方の前記クランプアームの枢軸に結合された軸を有するリンクの先端にピン枢支され、先端を前記旋回部の円形部圧接させるべく前記クランプアームを付勢するための引っ張りバネが備えられている。

0006

本発明の更に好ましい実施形態によれば、材送り機と、枝払い機と、材送り機の前側に設けられた動力チエーンソーを有するチエーンソーボックスと、を含み、材送り機は、送りローラをそれぞれ備え、材送り機から支承された枢軸を有する左右一対のクランプアームと、クランプアームを枢軸と共にそれを中心に回転させて開閉するための油圧シリンダと、を含み、前記動力チエーンソーは、チエーンソーボックス内に固定された油圧モータに対する旋回部を有し、前記チエーンソーボックスは、前記動力チエーンソーを旋回させるため、一端がチエーンボックスに、プランジヤ端が動力チエーンソーの旋回部に連結された油圧シリンダと、チエーンソーボックス内にあって、動力チエーンソーの旋回を制限するための装置と、を含み、該装置は、チエーンボックスで支承され、一方の前記クランプアームの枢軸に結合された軸を有するリンクの先端にピンで枢支されたストッパーアームと、該ストッパーアームを前記旋回部の円形部に圧接させるべく前記クランプアームを付勢するための引っ張りバネと、前記旋回部に固定して取り付けられたストッパーと、を含み、前記ストッパーアームは、クランプアームが閉じられる際、その一方のクランプアームの枢軸の回転で位置が定められ、材の切断を行なう動力チエーンソーの旋回は、前記ストッパーが前記ストッパーアームに当たることによって制限される、林業用ハーベスターにおける動力チエーンソーの旋回制限装置を提供する。
[作用]
油圧シリンダによりクランプアームを閉方向に回転させて送りローラを材に接触させる際、一方のクランプアームの枢軸の回転でストッパーアームの位置が動力チエーンソーの旋回部のストッパーに対して定められ、油圧シリンダにより動力チエーンソーをその旋回部のストッパーが前記ストッパーアームに当たるまで旋回させるようにする。かくして、動力チエーンソーの旋回で、チエーンソーが材を完全に切断するものの、動力チエーンソーは、材の切断面を通過しないで、その一部が切断面上に留まるように制限される。

図面の簡単な説明

0007

本発明による動力チエーンソーの旋回制限装置を備えた林業用ハーベスターの正面図である。
林業用ハーベスターの側面図である。
林業用ハーベスターの背面図である。
林業用ハーベスターの材送り機の背面図である。
チエーンソーボックスの内部を示す正面図である。
動力チエーンソー部分の部分断面である。
ストッパーアームの取付状態を示す平面図である。
ストッバーの取付状態を示す部分図である。
動力チエーンソーの旋回がストッパーアームによって材の太さ(直径50cm)に応じて制限されている様子を示す図である。
動力チエーンソーの旋回がストッパーアームによって材の太さ(直径30cm)に応じて制限されている様子を示す図である。
動力チエーンソーの旋回がストッパーアームによって材の太さ(直径15cm)に応じて制限されている様子を示す図である。

実施例

0008

図1乃至図4を参照すると、本発明による動力チエーンソーの旋回制限装置を備えた林業用ハーベスターが示されており、該ハーベスターは、ブームから懸垂装置を介して垂下され、材送り機1と、枝払い機2と、を含み、材送り機1は、その前側に装着されたチエーンソーボックス3を有する。材送り機1は、図から明らかなように、油圧シリンダ5、5により開閉可能に回転される一対のクランプアーム6、6により材に対して開閉される送りローラ4をそれぞれ有している。枝払い機2は、同じく油圧シリンダ(図示せず)により開閉可能に作動されるカッターアーム7、7と、固定山形上カッター8と、を含む。送りローラ4、4及びカッターアーム7、7は材を抱き抱えるように材に向かって閉じられ、送りローラ4、4の回転により材を前方に送る。その過程で、枝は、山形上カッターやカッターアームのカッターに当たって枝払いされると共に所定長さ送られた材は、チエーンソーボックス3内に設けられ、油圧モータ9によって作動される動力チエーンソー10によって切断される。材の切断は、動力チエーンソー10を油圧シリンダ11の収縮により旋回させることによって行なわれる。そのような動力チエーンソーの旋回は、動力チエーンソーが材を完全に切断するまで行なわれ、切断後は、動力チエーンソー10は、油圧シリンダ11の伸長により逆方向に旋回され、チエーンソーボックス3内の待機位置に戻される。クランプアーム6、6は、材送り機2から支承された枢軸12、12を有し、クランプアーム6、6の開閉の際、枢軸12、12もクランプアーム6、6と共に回転する。

0009

油圧モータ9は、チエーンソーボックス3内に固定され、動力チエーンソー10は油圧モータ9に対する旋回部14を有し、油圧シリンダ11は、動力チエーンソー10を旋回させるため、一端がチエーンソーボックス3のブラケット13に、プランジャ端が動力チエーンソーの旋回部14に連結されている。本発明によれば、動力チエーンソー10の旋回を制限するための装置15がチエーンソーボックス3内に設けられている。該装置15は、チエーンボックス3で支承され、一方のクランプアーム6の枢軸12に結合された軸16を有するリンク17の先端にピン18で枢支されたストッパーアーム20と、該ストッパーアーム20を旋回部14の円形部(図6の実施形態では、ベアリング外輪)14Aに圧接させるべくストッパーアーム20を付勢するための引っ張りバネ21と、旋回部14に固定して取り付けられたストッパー22と、を含む。ストッパーアーム20は、旋回部14の円形部14Aとの接触を円滑にするため、先端に、ローラ19を備えるのがよい。クランプアーム6、6が閉じられる際、一方のクランプアーム6の枢軸12の回転が軸16に伝達され、それによってストッパーアーム20は、その先端がローラ19を介して旋回部14の円形部14Aに沿って移動し、送りローラ4、4によって抱き抱えられる材の太さに応じた位置を定める。ストッパー22は、動力チエーンソー10の旋回中心を通るチエーンソー10の中心線上に当たり面23を有する。動力チエーンソー10の旋回は、チエーンソー10が材を完全に切断するものの、動力チエーンソーが、材の切断面を通過しないで、その一部が切断面上に留まるように制限される。換言すれば、動力チエーンソー10が材の切断面を通過する前にストッパーアーム20がストッパー22に当たることが必要である。そのような要求は、リンク17の位置、すなわちリンク17の軸16と枢軸12との結合位置によって満たされることは明らかである。

0010

図9乃至図11は、ストッパーアーム20の位置が材の太さ(直径50cm、30cm、15cm)、に応じて変えられ、そのため、動力チエーンソー10の旋回が材の太さに応じて変化している様子を示している。材の径が大きくなればなるほど、ストッパーアーム20は立ち上がり、ストッパー22がストッパーアーム20に当たるまでの動力チエーンソー10の旋回量がおおきくなり、材の径が小さくなればなるほど寝てきて、ストッパー22がストッパーアーム20に当たるまでの動力チエーンソーの旋回量は小さくなる。

0011

上記の説明から明らかなように、クランプアーム6、6の枢軸12の回転でストッパーアーム20の位置が動力チエーンソー10の旋回部に取り付けられたストッパー22に対して定められ、油圧シリンダ11の収縮により動力チエーンソー10をその旋回部14のストッパー22がストッパーアーム20の先端にローラ19を介して当たるまで旋回させる。かくして、動力チエーンソー10の旋回で、動力チエーンソー10は材を完全に切断するものの、材の切断面を通過しないで、その一部が切断面上に留まる。材の切断後、動力チエーンソー10は、油圧シリンダ11の伸長により待機位置に戻される訳であるが、動力チエーンソー10の一部が材の切断面上に留まっているから、動力チエーンソー10の待機位置への戻りは円滑に行なわれる。

0012

1 材送り機
2枝払い機
3チエーンソーボックス
4送りローラ
5油圧シリンダ
6クランプアーム
7カッターアーム
8 固定山形上カッター
9油圧モータ
10動力チエーンソー
11 油圧シリンダ
12枢軸
14旋回部
14A円形部
15 装置
16 軸
17リンク
18ピン
20ストッパーアーム
21 引っ張りバネ
22 ストッパー

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