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技術 点滴スタンド

出願人 株式会社イトーキ
発明者 橋本琢磨江連晴洋重野貴五十嵐学安達和也
出願日 2016年7月12日 (3年9ヶ月経過) 出願番号 2016-137784
公開日 2018年1月18日 (2年3ヶ月経過) 公開番号 2018-007766
状態 未査定
技術分野 注入、注射、留置装置
主要キーワード 把持バー 片持ち型 網部分 柱体形状 入院病棟 床面方向 点滴スタンド ハンドルユニット
関連する未来課題
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この項目の情報は公開日時点(2018年1月18日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (11)

課題

カーテンなどの障害物に引っかからず、安全に移動することが可能な点滴スタンドを提供する。

解決手段

点滴スタンド1は、キャスタ17を備えるベース部16と、ベース部16に上方に向けて立てられるスタンド15と、スタンド15の先端部に配置され、ハンドル14を有するハンドルユニット13と、スタンドに接続されるポール12と、ポール12の上端部に周方向が水平になるように設置され、外周が連続する形状をなす頭頂部材11と、先端部が頭頂部材11の外周端部よりスタンド15の軸X1方向の側に位置するように頭頂部材11に取り付けられる辺縁フック11Cと、を備える。

概要

背景

主として医療用に用いられる点滴スタンドは、キャスタを有する脚部と、脚部に垂直に立てられる支柱部と、支柱部の上端部に設置される吊り下げ部と、を備える(例えば、特許文献1)。

点滴スタンドが使用されるのは主に病院が多い。特に、入院病棟においては、ベッドの周囲をカーテンによって囲むことが多い。また、診察室においてもカーテンが使用されることが多い。このようなカーテンは、通気採光のために上部に網の部分を備える。

これに対し、従来の点滴スタンドは格別の配慮がなされておらず、点滴バッグを吊り下げる吊り下げ部がカーテンの網の部分に引っかかることがあった。吊り下げ部がカーテンの網の部分に引っかかると、カーテンが意図しないときにめくれたり、点滴スタンドが転倒したりする危険があった。

概要

カーテンなどの障害物に引っかからず、安全に移動することが可能な点滴スタンドを提供する。点滴スタンド1は、キャスタ17を備えるベース部16と、ベース部16に上方に向けて立てられるスタンド15と、スタンド15の先端部に配置され、ハンドル14を有するハンドルユニット13と、スタンドに接続されるポール12と、ポール12の上端部に周方向が水平になるように設置され、外周が連続する形状をなす頭頂部材11と、先端部が頭頂部材11の外周端部よりスタンド15の軸X1方向の側に位置するように頭頂部材11に取り付けられる辺縁フック11Cと、を備える。

目的

本発明の解決しようとする課題は、カーテンなどの障害物に引っかからず、安全に移動することが可能な点滴スタンドを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

キャスタを備えるベース部と、前記ベース部に上方に向けて立てられるスタンドと、前記スタンドの先端部に配置され、ハンドルを有するハンドルユニットと、前記スタンドに接続されるポールと、前記ポールの上端部に周方向が水平になるように設置され、外周が連続する形状をなす頭頂部材と、先端部が前記頭頂部材の外周端部より前記スタンドの軸方向の側に位置するように前記頭頂部材に取り付けられるフックと、を備える点滴スタンド

請求項2

前記頭頂部材は、平面視が略円形の環状をなす請求項1に記載の点滴スタンド。

請求項3

前記フックは、前記頭頂部材の内側に取り付けられる請求項2に記載の点滴スタンド。

請求項4

前記フックは、前記頭頂部材の内側から下方に延び、さらに前記頭頂部材の外側方向に曲がった形状をなす請求項1に記載の点滴スタンド。

請求項5

前記フックは、前記頭頂部材の外側方向に曲がった後に、さらに斜め上方に延びる形状をなす請求項4に記載の点滴スタンド。

請求項6

前記頭頂部材は、円盤形状であり、前記フックは、前記頭頂部材の略中央部から下方に延び、さらに前記頭頂部材の外側方向に曲がった形状をなす請求項1に記載の点滴スタンド。

請求項7

前記頭頂部材は、平面視が多角形状をなし、前記フックは、前記頭頂部材の略中央部から下方に延び、さらに前記頭頂部材の外側方向に曲がった形状をなす請求項1に記載の点滴スタンド。

技術分野

0001

本発明は、点滴スタンドに関するものである。

背景技術

0002

主として医療用に用いられる点滴スタンドは、キャスタを有する脚部と、脚部に垂直に立てられる支柱部と、支柱部の上端部に設置される吊り下げ部と、を備える(例えば、特許文献1)。

0003

点滴スタンドが使用されるのは主に病院が多い。特に、入院病棟においては、ベッドの周囲をカーテンによって囲むことが多い。また、診察室においてもカーテンが使用されることが多い。このようなカーテンは、通気採光のために上部に網の部分を備える。

0004

これに対し、従来の点滴スタンドは格別の配慮がなされておらず、点滴バッグを吊り下げる吊り下げ部がカーテンの網の部分に引っかかることがあった。吊り下げ部がカーテンの網の部分に引っかかると、カーテンが意図しないときにめくれたり、点滴スタンドが転倒したりする危険があった。

先行技術

0005

特開2014−233398号公報

発明が解決しようとする課題

0006

本発明の解決しようとする課題は、カーテンなどの障害物に引っかからず、安全に移動することが可能な点滴スタンドを提供することである。

課題を解決するための手段

0007

本発明は、キャスタを備えるベース部と、前記ベース部に上方に向けて立てられるスタンドと、前記スタンドの先端部に配置され、ハンドルを有するハンドルユニットと、前記スタンドに接続されるポールと、前記ポールの上端部に周方向が水平になるように設置され、外周が連続する形状をなす頭頂部材と、先端部が前記頭頂部材の外周端部より前記スタンドの軸方向の側に位置するように前記頭頂部材に取り付けられるフックと、を備える点滴スタンドを提供する。

発明の効果

0008

本発明によれば、カーテンなどの障害物に引っかからず、安全に移動することが可能な点滴スタンドを提供することができる。

図面の簡単な説明

0009

点滴スタンドの斜視図。
点滴スタンドの正面図。
点滴スタンドの背面図。
点滴スタンドの左側面図。
点滴スタンドの右側面図。
点滴スタンドの底面図。
点滴スタンドの平面図。
字形状辺縁フック付近の拡大図。
J字形状の辺縁フック付近の拡大図。
形状の中心フックの例を示す図。

実施例

0010

以下、本発明の実施形態の一例にかかる点滴スタンド1を、図面を参照しながら説明する。

0011

図1は点滴スタンド1の斜視図、図2は点滴スタンド1の正面図、図3は点滴スタンド1の背面図、図4は点滴スタンド1の左側面図、図5は点滴スタンド1の右側面図、図6は点滴スタンド1の底面図、図7は点滴スタンド1の平面図である。

0012

図1から図5までに示すように、点滴スタンド1は、キャスタ17を備えるベース部16と、ベース部16に上方に向けて立てられるスタンド15と、スタンド15の先端部に配置され、ハンドル14を有するハンドルユニット13と、スタンド15の伸延方向の軸X1と同軸に設けられ、先端部の軸X2がスタンド15の伸延方向の軸X1に対してずれるように屈曲するポール12と、ポール12の先端部に配置され、スタンド15の伸延方向の軸X1の略延長線上に配置される中心フック11B及び中心フック11Bを対称の中心として水平方向に対称に配置される辺縁フック11Cを有する頭頂部材11と、を備える。以下、辺縁フック11Cを単にフックともいう。

0013

ベース部16は、スタンド15の取付部16Aを中心に、水平方向に放射状に延びるキャスタアーム16Bを備える。ベース部16は、キャスタアーム16Bを例えば5本備えることができる。

0014

キャスタアーム16Bは、先端部にキャスタ17を有し、床面方向に高さH1だけ屈曲して取付部16Aの下端部16Cに接続する。高さH1は、床面からキャスタアーム16Bのキャスタ17の取り付け位置までの高さより低く、下端部16Cの床面に面する面である裏面が床面に接触しない程度の高さを有する。

0015

従って、ベース部16は取付部16Aの下端部16Cの裏面が床面に接触しない程度に、キャスタ17の上端部より低い。

0016

取付部16Aは、ベース部16から略垂直に上方に延びる。

0017

スタンド15は、例えば中空パイプ形状をなし、下端部が取付部16Aに設けられる取り付け孔に差し込まれる。スタンド15の上端部にはハンドルユニット13が取り付けられる。

0018

ハンドルユニット13は、リング形状をなすハンドル14がハンドルユニット13の上下方向中央部よりやや下方に、周が水平になるように取り付けられる。ハンドルユニット13は、下方アジャスタ13Aを操作することにより上下方向に高さ調節が可能である。ハンドルユニット13は、上部にポール12を備える。ポール12は、ハンドルユニット13の上方アジャスタ13Bを操作することにより伸縮が可能である。

0019

ハンドルユニット13は、ハンドル14の取り付け部分の上方の方が、下方より長さが長く、スタンド15を取り巻くように形成されるグリップ部13Cを有する。このグリップ部13Cは、ユーザが手によって把持し、点滴スタンド1を移動させるのに用いることができる。

0020

ハンドル14は、平面視が略円形であるリング形状をなし、このリングの直径方向に渡された把持バー14Aによってハンドルユニット13に支持される。ユーザはハンドル14又は把持バー14Aを持って点滴スタンド1を移動させることができる。

0021

グリップ部13C、ハンドル14、及び把持バー14Aは、いずれも掴むのに適した外径を有する。グリップ部13C、ハンドル14、及び把持バー14Aは、ウレタンなどの弾力性のある樹脂によって形成することもできる。この場合、グリップ部13C、ハンドル14、及び把持バー14Aは、より手になじむため、点滴スタンド1が手から滑って転倒することを防止することができる。

0022

ポール12は、ハンドルユニット13への取り付け部分より上方において、スタンド15の伸延方向の軸X1に対して上方に角度θ1だけ開くように屈曲し、所定長だけ延びたのちに再び上方に向かって延びるように屈曲する。角度θ1は鋭角であり、30°程度であることがバランスを保つ上において望ましい。

0023

ポール12の上端部分の伸延方向の軸X2とスタンド15の伸延方向の軸X1とは、間隔W1をあけて略平行になる。間隔W1は、各キャスタアーム16Bの長さより短く、スタンド15の外径の長さより長い。

0024

ポール12の上端部には頭頂部材11が取り付けられる。頭頂部材11は、平面視が略環状をなし、スタンド15の伸延方向の軸X1の延長線上に配置される中心フック11Bと、中心フック11Bを頭頂部材11の内側の縁11Dに支持する支持アーム11Aと、辺縁フック11Cと、を備える。

0025

支持アーム11Aは、頭頂部材11の内側の縁から水平にスタンド15の伸延方向の軸X1に向かって延びる。支持アーム11Aの先端には中心フック11Bが設置される。

0026

辺縁フック11Cは、辺縁フック11Cの先端部11Eが頭頂部材11の水平方向の外周端部11Fよりも外側に出ないように頭頂部材11に設置される。

0027

頭頂部材11は、外周が連続する環状をなし、周方向が水平になるようにポール12に設置される。ここで、外周が連続するとは、外周にカーテン等の障害物に引っかかる凸部、凹部、切欠きなどがないことを意味する。頭頂部材11を外周が連続する環状に形成し、辺縁フック11Cを上述のように配置することにより、辺縁フック11Cの先端部11Eが、病室などに設けられるカーテンの上部に設けられる網部分に引っかかることがなくなる。

0028

辺縁フック11Cは、頭頂部材11に中心フック11Bを対称の中心として水平方向に、二つを一対として対称に配置される。頭頂部材11は辺縁フック11Cを複数対有していてもよい。この場合、各辺縁フック11Cの距離が互いに等しくなるように配置されることが、バランスをとる上において望ましい。

0029

次に、点滴スタンド1の使用方法について説明する。点滴バッグが奇数個の場合、先ず一つ目の点滴バッグを中心フック11Bに掛ける。次いで、残りの複数個の点滴バッグを、中心フック11Bを挟み、互いに180°反対側に配置されるように辺縁フック11Cを二つ選び、それぞれの辺縁フック11Cに点滴バッグを一つずつ掛ける。さらに複数個の点滴バッグがある場合には、同様に二つの辺縁フック11Cを選び、それぞれの辺縁フック11Cに点滴バッグを一つずつ掛ける。

0030

上述のように点滴バッグを掛けると、重心の偏りがなくなり、重さのバランスが保たれる。従って、点滴スタンド1を移動する場合にも、誤って倒れる可能性が低減される。

0031

なお、中心フック11Bと辺縁フック11Cの形状は、どのような形状でもよい。例えば、図示したL字形状の他、頭頂部材11から下方に延び、次いで上方に湾曲するJ字形状であっても、一度に二つの点滴バッグを掛けられる錨形状であってもよい。より具体的には、辺縁フック11Cは、頭頂部材11の内側に取り付けられ、頭頂部材11の内側から下方に延び、さらに頭頂部材11の外側方向に曲がった後、さらに斜め上方に延びる形状をなす。辺縁フック11Cは、このような形状をなすことにより、点滴バッグが抜け落ちることを防止できる。

0032

図8はL字形状の辺縁フック11C付近の拡大図、図9はJ字形状の辺縁フック11C付近の拡大図である。図8及び図9に示すように、辺縁フック11Cの形状にかかわらず、辺縁フック11Cの先端部11Eの端部F2が、頭頂部材11の外周端部11Fの端部F1よりもスタンド15の軸X1側に位置するように、辺縁フック11Cは頭頂部材11に配置される。ここで、先端部11Eが頭頂部材11の外周端部11Fよりスタンド15の軸X1方向の側に位置するとは、辺縁フック11Cがスタンド15の軸X1の略延長線上に配置されることも含む。

0033

このように辺縁フック11Cを配置すれば、辺縁フック11Cがカーテンの網に引っ掛かることを頭頂部材11の外周端部11Fが阻止することが可能となる。

0034

図10は錨形状の中心フック11Bの例を示す図である。図10に示すように、錨形状の中心フック11Bは、下方に延びる中心体の端部に二つの上方に延びる掛け手を有する。掛け手は3つ以上あってもよい。

0035

中心フック11Bには、複数の点滴バッグを掛けることが可能である。特に多数の点滴バッグを掛ける必要がある場合には、中心フック11Bに複数の点滴バッグを掛けることにより、安定性が増す。錨形状の中心フック11Bはこの場合に好適である。

0036

また、支持アーム11Aは、一端のみが頭頂部材11に接続する片持ち型でもよいし、環状の頭頂部材11の内側を直径方向に横切るように両端が頭頂部材11に接続していてもよい。

0037

上述の例においては、頭頂部材11が環状の例を示したが、頭頂部材11の形状はこれに限らず、外周が連続する円盤形状、四角形以上の多角形の板状、又は柱体形状であってもよい。頭頂部材11が多角形をなす場合には、各頂点を丸くすることが、カーテンの引っ掛かりを防ぐ点において望ましい。

0038

以上述べたように、本実施形態の点滴スタンド1は、キャスタ17を備えるベース部16と、ベース部16に上方に向けて立てられるスタンド15と、スタンド15の先端部に配置され、ハンドル14を有するハンドルユニット13と、スタンドに接続されるポール12と、ポール12の上端部に周方向が水平になるように設置され、外周が連続する形状をなす頭頂部材11と、先端部が頭頂部材11の外周端部よりスタンド15の軸X1方向の側に位置するように頭頂部材11に取り付けられるフック(辺縁フック11C)と、を備える。

0039

辺縁フック11Cは環状の頭頂部材11の外周端部11Fよりも外側に出ないように配置される。

0040

従って、カーテンの上部に設けられる網に辺縁フック11Cが引っかかることを防止することができるという効果がある。

0041

点滴スタンド1は、スタンド15の伸延方向の軸X1と同軸に設けられ、先端部の軸X2がスタンド15の伸延方向の軸X1に対して所定長の間隔W1だけずれるように屈曲するポール12と、ポール12の先端部に配置され、スタンド15の伸延方向の軸X1の延長線上に配置される中心フック11B及び中心フック11Bを対称の中心として水平方向に対称に、かつ、互いに等距離になりように配置される辺縁フック11Cを有する頭頂部材11と、を備えるように構成することもできる。

0042

この場合、点滴バッグを、奇数個掛ける場合にも、偶数個掛ける場合にも重さのバランスが保たれ、誤って転倒することを効果的に防ぐことが可能となるという効果がある。

0043

さらに、ベース部16は、スタンド15の取付部16Aが、キャスタ17を有するキャスタアーム16Bの高さより床面方向に低く形成される。

0044

従って、重心が低くなり、移動の際に安定するという効果がある。

0045

すなわち、ポール12がスタンド15の軸X1から偏心し、中心フック11Bが軸X1の略延長線上に配置されること、ベース部16の取付部15Aが床面方向に低く形成されること、のいずれもが点滴スタンド1の重心の安定性に寄与する。これに加え、ハンドル14の形状がリング形状であり、ハンドル14の上部にグリップ部13Cが設けられることにより、移動の際に従来の点滴スタンドより重心の安定性が向上している。

0046

1点滴スタンド
11頭頂部材
11A支持アーム
11B 中心フック
11C辺縁フック
11D 縁
11E 先端部
11F外周端部
12ポール
13ハンドルユニット
13A 下方アジャスタ
13B 上方アジャスタ
13Cグリップ部
14ハンドル
14A把持バー
15スタンド
16ベース部
16A取付部
16Bキャスタアーム
16C下端部
17 キャスタ

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