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技術 ブックカバー広告管理装置

出願人 大日本印刷株式会社
発明者 玉井宏平
出願日 2016年6月20日 (2年5ヶ月経過) 出願番号 2016-121511
公開日 2017年12月28日 (10ヶ月経過) 公開番号 2017-227952
状態 未査定
技術分野 付属装置、全体制御 照明広告以外の広告 本・特殊印刷物
主要キーワード トータルサイズ 配布部数 広告管理装置 ブックカバー 缶コーヒー 広告印刷 印刷実績 広告領域
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年12月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

広告掲載頻度が広告費に見合うように,ブックカバーに広告を印刷できることを課題とする。

解決手段

ブックカバー広告管理装置1は,サイズに係る基本単位を用いて表した広告サイズと,広告主要望する優先度が少なくともプロパティとして設定された複数の広告データを記憶した広告DB11と,広告サイズと優先度を乗算して広告データの掲載頻度を求める処理を,広告DB11に記憶されている広告データごとに実行した後,広告データの掲載頻度から得られた広告データの掲載確率を利用して,一枚のブックカバー2に印刷する広告データを選定し,選定した広告データを含ませた印刷データを生成する処理を実行する広告印刷手段10を備えている。

概要

背景

書籍購入した顧客に書店が無償で提供するブックカバーは,広告媒体として以前より利用されている。ブックカバーを広告媒体として利用するには,広告印刷したブックカバーが必要になる。

書籍の表側になるブックカバーの部分には,ブックカバーを無償で提供する書店の広告(ロゴなど)を印刷するため,ブックカバーを書籍にかけるときに内側に折り返されてとなるブックカバーの部分に広告を印刷するのが一般的である。袖となる部分のサイズは,ブックカバーをかける書籍のサイズによって変わってしまうため,特許文献1で開示されている発明では,ブックカバーのサイズと書籍のサイズから,広告を印刷可能な領域を抽出し,ブックカバーに印刷する広告としてこの領域に合わせた広告を選定している。

概要

広告の掲載頻度が広告費に見合うように,ブックカバーに広告を印刷できることを課題とする。 ブックカバー広告管理装置1は,サイズに係る基本単位を用いて表した広告サイズと,広告主要望する優先度が少なくともプロパティとして設定された複数の広告データを記憶した広告DB11と,広告サイズと優先度を乗算して広告データの掲載頻度を求める処理を,広告DB11に記憶されている広告データごとに実行した後,広告データの掲載頻度から得られた広告データの掲載確率を利用して,一枚のブックカバー2に印刷する広告データを選定し,選定した広告データを含ませた印刷データを生成する処理を実行する広告印刷手段10を備えている。

目的

書籍の表側になるブックカバーの部分には,ブックカバーを無償で提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

サイズに係る基本単位を用いて表した広告サイズと,広告主要望する優先度が少なくともプロパティとして設定された複数の広告データを記憶した広告データベースと,前記広告サイズと前記優先度を乗算して前記広告データの掲載頻度を求める処理を,前記広告データベースに記憶されている前記広告データごとに実行した後,前記広告データの掲載頻度から得られた前記広告データの掲載確率を利用して,一枚のブックカバー印刷する前記広告データを選定し,選定した前記広告データを含ませた印刷データを生成する広告印刷手段を,備えたことを特徴とするブックカバー広告管理装置

請求項2

前記ブックカバー広告管理装置の前記広告印刷手段は,前記広告データ毎の印刷実績回数を管理し,ブックカバーに前記広告データを印刷する前に,予め設定された印刷パターン数だけ,前記印刷データを生成する処理を繰り返し実行して,前記印刷パターン数に応じた数の前記印刷データを含む広告印刷パターンを生成し,ブックカバーに前記広告データを印刷する際,前記広告印刷パターンに含まれる前記印刷データの中から一つの前記印刷データをランダムに選択してプリンタに出力した後,プリンタに出力した前記印刷データに基づいて前記広告データ毎の印刷実績回数を更新する,ことを特徴とする,請求項1に記載したブックカバー広告管理装置。

技術分野

0001

本発明は,ブックカバー印刷する広告選定する技術に関する。

背景技術

0002

書籍購入した顧客に書店が無償で提供するブックカバーは,広告媒体として以前より利用されている。ブックカバーを広告媒体として利用するには,広告を印刷したブックカバーが必要になる。

0003

書籍の表側になるブックカバーの部分には,ブックカバーを無償で提供する書店の広告(ロゴなど)を印刷するため,ブックカバーを書籍にかけるときに内側に折り返されてとなるブックカバーの部分に広告を印刷するのが一般的である。袖となる部分のサイズは,ブックカバーをかける書籍のサイズによって変わってしまうため,特許文献1で開示されている発明では,ブックカバーのサイズと書籍のサイズから,広告を印刷可能な領域を抽出し,ブックカバーに印刷する広告としてこの領域に合わせた広告を選定している。

先行技術

0004

特開2015−230375号公報

発明が解決しようとする課題

0005

特許文献1に係る発明では,ブックカバーに複数の広告を印刷する場合,広告を印刷可能な領域に収まるサイズの広告を抽出した後,その優先度順に印刷できるまで広告を選定している。この手法だと,優先度が同一の場合,サイズの大きい広告は,サイズの小さい広告と比較して広告費は高いにも係わらず,ブックカバーへの広告の掲載頻度についてはサイズの小さい広告と理論的には同じになる。サイズの大きい広告は,サイズの小さい広告よりブックカバー内で目立つが,ブックカバーは書店が無償で顧客に提供するものであることからすると,広告の掲載頻度が同じだと,広告を目にする人の数は同じになり,広告主側からすると広告費に見合った広告効果が得られないことになる。

0006

そこで,本発明は,広告の掲載頻度が広告費に見合うように,ブックカバーに広告を印刷できることを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

上述した課題を解決する第1の発明は,サイズに係る基本単位を用いて表した広告サイズと,広告主が要望する優先度が少なくともプロパティとして設定された複数の広告データを記憶した広告データベースと, 前記広告サイズと前記優先度を乗算して前記広告データの掲載頻度を求める処理を,前記広告データベースに記憶されている前記広告データごとに実行した後,前記広告データの掲載頻度から得られた前記広告データの掲載確率を利用して,一枚のブックカバーに印刷する前記広告データを選定し,選定した前記広告データを含ませた印刷データを生成する広告印刷手段を備えたことを特徴とするブックカバー広告管理装置である。

0008

更に,第2の発明は,第1の発明に記載したブックカバー広告管理装置において,前記ブックカバー広告管理装置の前記広告印刷手段は,前記広告データ毎の印刷実績回数を管理し,ブックカバーに前記広告データを印刷する前に,予め設定された印刷パターン数だけ,前記印刷データを生成する処理を繰り返し実行して,前記印刷パターン数に応じた数の前記印刷データを含む広告印刷パターンを生成し,ブックカバーに前記広告データを印刷する際,前記広告印刷パターンに含まれる前記印刷データの中から一つの前記印刷データをランダムに選択してプリンタに出力した後,プリンタに出力した前記印刷データに基づいて前記広告データ毎の印刷実績回数を更新することを特徴とする。第2の発明によれば,前記広告データ毎の印刷実績回数を管理することで,前記広告の掲載頻度の実績に見合った広告費を広告主に請求できる。また,第2の発明によれば,前記広告印刷パターンを予め生成しておくことで,ブックカバーに前記広告データを印刷する処理を高速化できる。

発明の効果

0009

本発明によれば,広告DBに記憶されている広告データ毎に,広告サイズと優先度を乗算することで広告データの掲載頻度が算出される。広告データの広告サイズが大きいほど広告費は高くなり,また,広告データの優先度が大きいほど広告費は高くなるため,上述のように広告データの掲載頻度を算出することで,広告データの掲載頻度は広告データの広告費に見合った数値になる。

図面の簡単な説明

0010

ブックカバー広告管理装置を配置したシステムの構成を説明する図。
本実施形態に係るブックカバーを説明する図。
ブックカバー広告管理装置のブロック図。
ブックカバーにおける広告領域を説明する図。
ブックカバー広告管理装置の広告印刷手段の動作を説明する図。
広告データの掲載確率の算出例を示した図。
印刷実績の例を示した図。

実施例

0011

ここから,本発明の好適な実施形態を記載する。なお,以下の記載は本発明の技術的範囲を束縛するものでなく,理解を助けるために記述するものである。

0012

図1は,ブックカバー広告管理装置1を配置したシステムの構成を説明する図である。図1で図示したシステムは,ブックカバーの印刷に用いる様々な広告データが登録され,ブックカバーに印刷する広告データを含ませた印刷データを出力するブックカバー広告管理装置1に加え,ブックカバー広告管理装置1が出力した印刷データを用いて広告を印刷するプリンタ4(5,6)を含む。

0013

図2は,本実施形態に係るブックカバー2を説明する図である。図2(a)では,広告を印刷したブックカバー2を図示している。ブックカバー2は,一枚の矩形状をなした用紙で,書籍3の外側にかけたとき袖となる部分に広告が印刷される。図2(a)では,ブックカバー2の左側には広告データ2a(「A−Shop.com」)が印刷され,ブックカバー2の右側には広告データ2b(お漬け)と広告データ2c(缶コーヒー)が上下に印刷されている。

0014

図2(b)では,書籍3の外側にかけた状態のブックカバー2を図示している。書籍3の外側にかけるとき,図2(a)で図示したブックカバー2は,裏返しにされて左右が内側に折り込まれて書籍3の外側にかけられる。書籍の外側にブックカバー2をかけると,ブックカバー2に印刷した広告が袖2dに現れる。

0015

図3は,ブックカバー広告管理装置1のブロック図である。本実施形態に係るブックカバー広告管理装置1は,CPU,メモリ外部記憶装置(例えば,ハードディスク),入力装置(例えば,キーボード),表示装置(例えば,液晶ディスプレイ)およびネットワークインターフェースなどから構成されるサーバを利用して実現される装置である。

0016

図3に図示したように,本実施形態に係るブックカバー広告管理装置1は,ブックカバー広告管理装置1として用いるサーバを動作させるコンピュータプログラムで実現される機能として,一枚のブックカバーに印刷する前記広告データを選定し,選定した前記広告データを含ませた印刷データを生成する広告印刷手段10を備える。また,本実施形態に係るブックカバー広告管理装置1は,広告印刷手段10が利用するデータを記憶したデータベースとして,ブックカバー2に印刷する複数の広告データと,広告データの印刷実績数を記録するデータテーブルである印刷実績テーブルを記憶した広告データベース(DB: DataBase)11を備える。広告DB11に記憶する広告データは任意に決定できるが,本実施形態では,広告の掲載期間(例えば,7月1日から8月31日)に対して申し込みのあった広告の広告データにしている。

0017

広告DB11に記憶される広告データは,ブックカバー2に印刷する広告の画像データで,広告データには,広告サイズと優先度が少なくともプロパティとして設定されている。広告データの優先度は,広告主の要望により決められる値で,広告データの優先度が大きいほど,広告データを掲載する頻度が大きいことを意味する。また,広告サイズは,サイズに係る基本単位を用いて広告データのサイズを表した値である。

0018

図4は,ブックカバー2における広告領域20を説明する図である。本実施形態において,ブックカバー2における広告領域20は,ブックカバー2を書籍3の外側にかけたときに袖となる左右の部分それぞれに設けられている。本実施形態では,サイズの基本単位に枠を用い,一つの広告領域20の約半分のサイズを1枠としている。一枚のブックカバー2における広告領域20のトータルサイズは4枠で,これ以降,1枠と等しいサイズを半面サイズと記載し,半面サイズを縦に2つ並べたサイズを全面サイズと記載する。なお,半面サイズのサイズは1枠に等しいため,半面サイズの広告データにおいて広告サイズは「1」になる。また,全面サイズの広告データにおいて広告サイズは「2」になる。

0019

図5は,ブックカバー広告管理装置1の広告印刷手段10の動作を説明する図である。最初に実行される処理L1は,広告DB11に記憶された広告データ毎に実行される処理である。本実施形態では,広告の掲載期間に対して申し込みのあった広告の広告データが広告DB11に記憶されるため,広告の掲載期間に対して申し込みのあった広告の広告データ毎に処理L1が実行されることになる。

0020

広告DB11に記憶された広告データ毎に実行される処理L1において,ブックカバー広告管理装置1の広告印刷手段10は,まず,広告DB11にアクセスし,広告DB11に記憶されている広告データの広告サイズと優先度を取得する処理を実行する(S1)。広告データのプロパティに含まれる広告サイズと優先度は,広告データの掲載頻度の算出に用いられるデータになる。

0021

次に,ブックカバー広告管理装置1の広告印刷手段10は,処理L1に係る処理として,広告サイズと優先度を乗算した値を広告データの掲載頻度として算出する処理を実行する(S2)。このように広告データの掲載頻度を算出することで,広告サイズが大きいほど掲載頻度は大きくなり,また,優先度が大きいほど掲載頻度は大きくなる。広告サイズが大きいほど広告費は高くなり,また,優先度が大きいほど広告費は高くなるため,広告サイズと優先度を乗算した値を広告データの掲載頻度として算出することで,広告データの掲載頻度を広告費に見合った数値にできる。

0022

広告データの掲載頻度はパーセント形式になっていないため,処理L1に係る処理が全て終了すると,ブックカバー広告管理装置1の広告印刷手段10は,広告DB11に記憶された全ての広告データの掲載頻度の総和をもとめた後,広告データの掲載頻度をパーセントの形式に変換することで,広告DB11に記憶された広告データ毎の掲載確率を算出する処理を実行する(S3)。

0023

これ以降の処理は,広告の掲載期間直前に実行され,予め設定された印刷パターン数に応じて繰り返し実行される処理L2である。広告の掲載期間は月単位になるため,例えば,ブックカバー2の配布部数を印刷パターン数に利用できる。

0024

ブックカバー広告管理装置1の広告印刷手段10は,処理L2に係る処理として,まず,広告データの掲載確率を利用して,一枚のブックカバー2に印刷する広告データを選定する処理を実行する(S4)。広告データの掲載確率を利用して,ブックカバー2に印刷する広告データを選定する処理の具体的内容は任意に決定できる。例えば,広告データ毎に選定回数を管理し,広告データの掲載確率とこれまでの選定回数を利用して,なるべく広告データの掲載確率通りに広告データが選定されるようにするとよい。

0025

ブックカバー2に印刷する広告データを選定すると,ブックカバー広告管理装置1の広告印刷手段10は,処理L2に係る処理として,選定した広告データを含ませた印刷データを生成する処理を実行する(S5)。

0026

処理L2に係る処理が全て終了することで,印刷パターン数に応じた数の印刷データが生成され,ブックカバー広告管理装置1の広告印刷手段10は,印刷データを生成順に並べた広告印刷パターンを生成する処理を実行する(S6)。

0027

これ以降の処理は,広告の掲載期間中に実行される処理である。広告の掲載期間中になると,ブックカバー広告管理装置1の広告印刷手段10は,例えば,広告印刷パターンに含まれる印刷データをランダムに一つ選定してプリンタ4に出力し,一枚のブックカバーに広告を印刷する処理を実行する(S7)。

0028

図1では,ブックカバーの印刷に用いるプリンタ4として,印刷会社に設置される大型のプリンタ5と,書店に設置される小型のプリンタ6を図示している。印刷会社に設置される大型のプリンタ5を用いてブックカバー2を印刷する場合,広告も含め,ブックカバー2に印刷するすべての絵柄(書店の広告など)を大型のプリンタ5で印刷するように構成できる。また,書店に設置される小型のプリンタ6を用いてブックカバー2を印刷する場合,小型のプリンタ6を用いて,広告以外の絵柄を予め印刷したブックカバー2に広告を印刷する。

0029

ブックカバー広告管理装置1の広告印刷手段10は,ブックカバー2の印刷データをプリンタ4に出力すると,プリンタ4に出力した印刷データを用い印刷実績テーブルを更新する処理を実行して(S8),この手順は終了する。

0030

ここから,ブックカバー2の印刷例について説明する。図6は,広告データの掲載確率の算出例を示した図である。図6では,ブックカバー2の印刷に用いる広告データを広告データA,B,C1,C2,Dまでの5つとしている。例えば,全面サイズである広告データAの広告主は広告主Aで,広告データAの広告サイズは「2」である。また,広告主Aが広告データAに要望する広告データの優先度は「2」であるため,広告データAの掲載頻度は「4(2×2)」になる。広告データの掲載確率は,広告データの掲載頻度を掲載頻度の総和で除算することで得られ,広告データAの掲載頻度は「4」,図5において掲載頻度の総和は「10」であるため,広告データAの掲載確率は「40%」になる。このように,全ての広告データにおいて掲載確率を算出することで,図5において,掲載確率は,広告データA,B,C1,C2,Dの順に,「40%」,「10%」,「20%」,「10%」,「20%」になる。

0031

図7は,印刷実績の例を示した図である。図7(a)は,月間で必要となるブックカバー2の数を示している。図7(a)では,一日に販売される書籍の平均数は100冊で,ブックカバー2を希望する割合は80%であるため,月間で必要となるブックカバー2の配布部数は2,400枚(100×0.8×30)になる。また,本実施形態において,一枚のブックカバー2における広告領域のサイズは4枠になるため,月間で必要となるブックカバー2における広告領域のトータルサイズは9600枠になる。

0032

図7(b)では,印刷実績テーブルの一例を示している。図7(b)で図示した印刷実績テーブルには,掲載確率,枠を用いて表された掲載数の期待値,枠を用いて表された掲載数の実績値,掲載数の実績値から求めた広告費が広告データごとに記憶されている。図7(b)では,広告データの掲載確率は,広告データA,B,C1,C2,Dの順に,「40%」,「10%」,「20%」,「10%」,「20%」である。また,枠を用いて表された掲載数の期待値は,広告データA,B,C1,C2,Dの順に,「3,840枠」,「960枠」,「1,920枠」,「960枠」,「1,920枠」である。また,枠を用いて表された掲載数の実績値は,広告データA,B,C1,C2,Dの順に,「3,200枠」,「800枠」,「1,600枠」,「800枠」,「1,600枠」である。掲載数の実績値は,広告費の算出に用いることができる。本実施形態では,1枠当たりの広告費を20円としており,広告データの広告費は,広告データA,B,C1,C2,Dの順に,「64,000円」,「16,000円」,「32,000円」,「16,000円」,「32,000円」である。

0033

1ブックカバー広告管理装置
10広告印刷手段
11広告DB
2 ブックカバー
20 広告領域

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