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技術 単語学習装置

出願人 三谷健一郎
発明者 三谷健一郎
出願日 2016年6月17日 (4年11ヶ月経過) 出願番号 2016-133742
公開日 2017年12月21日 (3年5ヶ月経過) 公開番号 2017-223924
状態 特許登録済
技術分野 電気的に作動する教習具 特定用途計算機
主要キーワード 中級者向け スマートフォン向け 定期試験 小テスト 英単語学習 学習ツール プレスリリース 単語カード
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年12月21日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

学校の授業定期テスト連動させて使用でき、英単語学習相乗効果を発揮する単語学習装置を提供する。

解決手段

英単語と、この英単語に対応する日本語を組として入力させる入力手段、入力した前記英単語と日本語を組として記憶する記憶手段を備え、前記記憶手段は、更に前記英単語又は日本語を入力した日時を、前記組に対応付けて記憶する。

概要

背景

2013年TOEICテスト受験者アンケート結果によると、日本人のTOEICの平均スコアは512点であり、49か国中40位と下位に位置している(非特許文献1)。発明者もかつて米国に滞在したことがあるが、その際、同じアジア人でも中国や韓国の出身者は英語上手な人が多いと感じた。

英語で会話をする際、相手の言っていることが理解できないケースが多々ある。理由は、英単語が聞き取れない、聞き取れても単語の意味が分からない、ということが大きいと思われる。例えば、日本人が英語でインタビューを受けている映像を見ると、一つの英単語を聞き間違えていたことにより、質問者の意図と異なる回答をしているケースが見られる。また、私自身も、米国人との会話の際に私の知らない単語が出てくるとそれだけでパニック状態になり、結果として相手の話が全く理解できない、という経験が何度もあった。従って、英単語力の向上が英語力の向上に直結することは間違いないであろう。

そして、今日、書店の英語学習書籍コーナーへ行けば、様々な英単語集が販売されている。初級者向け、中級者向け上級者向けなどレベル別編成されたもの。ビジネス用語、技術用語旅行用語など分野別に編成されたもの。そして出版社もさまざまである。また、スマートフォン活用した英単語学習アプリも多数存在する。

また、中学校、高等学校では週に2〜3時間の英語の授業が行われており、社会人向けの英会話学校も多数存在する。その授業やレッスンでは、定期的に英単語テストを行い、生徒英単語学習日常的に課している。

概要

学校の授業や定期テスト連動させて使用でき、英単語学習に相乗効果を発揮する単語学習装置を提供する。英単語と、この英単語に対応する日本語を組として入力させる入力手段、入力した前記英単語と日本語を組として記憶する記憶手段を備え、前記記憶手段は、更に前記英単語又は日本語を入力した日時を、前記組に対応付けて記憶する。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

英単語と、この英単語に対応する日本語を組として入力させる入力手段、入力した前記英単語と日本語を組として記憶する記憶手段を備え、前記記憶手段は、更に前記英単語又は日本語を入力した日時を、前記組に対応付けて記憶することを特徴とする単語学習装置

請求項2

英単語と、この英単語に対応する日本語を組として入力させる入力手段、入力した前記英単語と日本語の組を複数記憶する記憶手段、1の英単語と、複数の日本語を表示する表示手段、前記複数の日本語の中から、前記1の英単語に対応する日本語を選択させる選択手段、選択手段により選択された日本語の正否を判定する判定手段を備え、前記表示手段は、1の英単語と、前記1の英単語と同じ組に属する日本語と、及び前記1の英単語と異なる組に属する日本語を表示し、前記判定手段は、選択手段により選択された日本語が前記1の英単語と同じ組に属する日本語であれば正答と判定し、選択手段により選択された日本語が前記1の英単語と異なる組に属する日本語であれば誤答と判定することを特徴とする単語学習装置。

請求項3

英単語と、この英単語に対応する日本語を組として記憶する第1記憶手段、1の英単語と、複数の日本語を表示する表示手段、前記複数の日本語の中から、前記1の英単語に対応する日本語を選択させる選択手段、選択手段により選択された日本語の正否を判定する判定手段、前記判定手段による判定結果を、前記1の英単語に対応付けて記憶する第2記憶手段、を備えることを特徴とする単語学習装置。

請求項4

英単語と、この英単語に対応する日本語を組として入力させる入力手段、入力した前記英単語と日本語を組として記憶する記憶手段と、記憶手段に記憶した英単語と日本語の組を印刷する印刷手段を備えることを特徴とする携帯型単語学習装置。

技術分野

0001

本発明は、単語学習装置に関する。特にスマートフォン等で使用される英単語学習アプリに関する。

背景技術

0002

2013年TOEICテスト受験者アンケート結果によると、日本人のTOEICの平均スコアは512点であり、49か国中40位と下位に位置している(非特許文献1)。発明者もかつて米国に滞在したことがあるが、その際、同じアジア人でも中国や韓国の出身者は英語上手な人が多いと感じた。

0003

英語で会話をする際、相手の言っていることが理解できないケースが多々ある。理由は、英単語が聞き取れない、聞き取れても単語の意味が分からない、ということが大きいと思われる。例えば、日本人が英語でインタビューを受けている映像を見ると、一つの英単語を聞き間違えていたことにより、質問者の意図と異なる回答をしているケースが見られる。また、私自身も、米国人との会話の際に私の知らない単語が出てくるとそれだけでパニック状態になり、結果として相手の話が全く理解できない、という経験が何度もあった。従って、英単語力の向上が英語力の向上に直結することは間違いないであろう。

0004

そして、今日、書店の英語学習書籍コーナーへ行けば、様々な英単語集が販売されている。初級者向け、中級者向け上級者向けなどレベル別編成されたもの。ビジネス用語、技術用語旅行用語など分野別に編成されたもの。そして出版社もさまざまである。また、スマートフォンを活用した英単語学習アプリも多数存在する。

0005

また、中学校、高等学校では週に2〜3時間の英語の授業が行われており、社会人向けの英会話学校も多数存在する。その授業やレッスンでは、定期的に英単語テストを行い、生徒英単語学習日常的に課している。

先行技術

0006

「日本人の平均スコアは512点、48カ国中40位にとどまる」(TOEICプレスリリース、2014年7月16日)(インターネット、2016年6月17日検索、URL:http://www.toeic.or.jp/press/2014/p016.html)http://silvet.biz/b−nanngorevel.html

発明が解決しようとする課題

0007

このように英単語学習の重要であることの認識は皆持っており、学習ツール豊富に用意されている。しかしながら、TOEICのスコアに表れているようにそれらが成果に結びついていないように思われる。

0008

思うに、市販の英単語集、スマートフォンの英単語学習アプリ等の学習ツールは、製作者側が独自のコーパス等に基づき、英単語を選定している。当然ながら、学校の授業や英会話スクールのレッスンで習う英単語とは一致しておらず、学校の授業の予復習等にこれらの学習ツールを活用することはできない。つまり、これらの学習ツールは、学校の授業等のプラスアルファ教材として使用されることを前提としている。

0009

しかしながら、普通の中学生、高校生が授業の予復習に加えて、これらの学習ツールでの学習に時間を割くことは現実的には難しいと思われる。例えば高校生であれば、部活動に従事している者も多いし、英語以外の教科勉強もしなければならない。従って、仮にこれらの学習ツールを購入入手したとしても、時間的な制約により、十分な活用ができていないケースが多いのではないか、と思われる。つまり、学校の授業と、市販の学習ツールが相乗効果を発揮できていない状況にあると考えられる。

0010

本発明は、以上の課題に鑑み創作されたものである。

課題を解決するための手段

0011

本発明の第1の態様の単語学習装置は、
英単語と、この英単語に対応する日本語を組として入力させる入力手段、
入力した前記英単語と日本語を組として記憶する記憶手段を備え、
前記記憶手段は、更に前記英単語又は日本語を入力した日時を、前記組に対応付けて記憶する。

0012

このように第1の態様では、学習者が自ら英単語と日本語訳ペア登録し、単語を登録した日時を自動的に記録する機能を有する。また、日時情報に加え、場所情報も付加的に記録しても良い。これにより、いつ学習した単語かが容易に分かる、という効果がある。例えば、定期試験直前期に勉強した単語なのか、英会話学校の小テスト前だったのか、海外留学中だったのが簡単に分かる。また、単語リストをスマートフォン上で一元管理できるから、仮に教科書テキストプリントノート紛失しても、学習履歴を残せるというメリットがある。

0013

本発明の第2の態様の単語学習装置は、
英単語と、この英単語に対応する日本語を組として入力させる入力手段、
入力した前記英単語と日本語の組を複数記憶する記憶手段、
1の英単語と、複数の日本語を表示する表示手段、
前記複数の日本語の中から、前記1の英単語に対応する日本語を選択させる選択手段、
選択手段により選択された日本語の正否を判定する判定手段を備え、
前記表示手段は、1の英単語と、前記1の英単語と同じ組に属する日本語と、及び前記1の英単語と異なる組に属する日本語を表示し、
前記判定手段は、選択手段により選択された日本語が前記1の英単語と同じ組に属する日本語であれば正答と判定し、選択手段により選択された日本語が前記1の英単語と異なる組に属する日本語であれば誤答と判定する。

0014

このように第2の態様では、登録した英単語に対し、自動的にクイズ形式出題する機能を有する。ある英単語に対し、ペアで登録した日本語訳と、別の英単語の日本語訳をミックスして表示し、この中から正しい日本語訳を選択させる、という方式で実現する。これにより、手製の単語カード以上の学習効果を奏する。また、従来のアプリは、予めアプリ側で用意された単語を順にクイズ形式で出題するだけであり、定期試験前の学習や、英会話学校の授業前に出される単語小テストの対策に向かない(テストには出ない単語も学習せざるとえない)という問題がある。これに対し、本商品では自分が登録した単語をクイズ形式で出題するので、テスト直前期に活用できるというメリットがある。

0015

本発明の第3の態様の単語学習装置は、
英単語と、この英単語に対応する日本語を組として記憶する第1記憶手段、
1の英単語と、複数の日本語を表示する表示手段、
前記複数の日本語の中から、前記1の英単語に対応する日本語を選択させる選択手段、
選択手段により選択された日本語の正否を判定する判定手段、
前記判定手段による判定結果を、前記1の英単語に対応付けて記憶する第2記憶手段、を備える。

0016

このように第3の態様では、クイズ正解・不正解履歴を克明に記録する機能を有する。例えば、1回目クイズで正解したのが、4回目でやっと正解したのか、等が記録される。これにより、同じ記憶済みの単語でも、難なく記憶できた単語なのか、かなり苦労して記憶した単語なのかが容易に区別できるので、例えば復習する際は、4回目でやっと覚えた単語群のみを抽出し、これを選択的に復習する、ということもでき、効率的な単語復習が可能となる。

0017

本発明の携帯型単語学習装置は、
英単語と、この英単語に対応する日本語を組として入力させる入力手段、
入力した前記英単語と日本語を組として記憶する記憶手段と、
記憶手段に記憶した英単語と日本語の組を印刷する印刷手段を備える。

0018

このように上記の携帯型単語学習装置は単語リストの印刷機能を有する。従来のアプリは、全てスマートフォン内で完結しており、単語リストを印刷する機能を有するものは殆ど無い。テスト直前の5分前などは、スマートフォン画面よりも紙で印刷したものを使って復習したほうが効率的である。また高校によっては、スマートフォンを教室に持ち込むことさえ禁止している学校もあり、そのような学校の生徒は、スマートフォンを英単語学習に使うのは難しいが、この機能により、スマートフォン禁止の学校の生徒でも活用することができる。なお、上記の印刷手段は、プリンタから紙媒体に印刷させる場合に限らず、単語リストをPDFファイルとして出力することもその機能に含むものとする。

0019

なお、上記の各態様において、各手段は、全て同一の機器内に備えるものでも良いし、複数の機器を用いて実現されるものでも良い。例えば、第2の態様で言えば、入力手段、記憶手段、表示手段、選択手段、判定手段の全てを1つのスマートフォンで実現しても良い。あるいは、入力手段、表示手段、選択手段はスマートフォンが備え、記憶手段、判定手段はクラウド上のサーバにより実現しても良い。

0020

後者の場合、つまり、単語リストのクラウド保存機能には以下の利点がある。多くの人はスマートフォンを2〜3年の周期買い替える。そうすると新機種では、前の機種で学習した英単語がどれであるかわからなくなる恐れがある。これに対し、本発明では、学習履歴をクラウド上のサーバに保存することもできるので、スマートフォンの機種変更をした場合でも対応が容易である。また昨今は、スマートフォン以外にタブレットモバイルPCなど複数台電子機器を保有する人が増えており、そういった人たちにも便益を供する。

0021

上記の5つの機能は、英語学習者でもある発明者自身が欲する機能でもあるが、現行のスマートフォン用の英単語学習アプリではこれらの機能は無い。そこで、発明者は、本発明を創作するに至った。

発明の効果

0022

本発明の単語学習装置は、学校の授業や定期テスト連動させて使用できるので、英単語学習に相乗効果を発揮する。

図面の簡単な説明

0023

本発明の単語学習装置が適用されるスマートフォンの入力画面を示す図である。本発明の単語学習装置の記憶手段が記憶する情報の一例を示す図である。上記スマートフォンの画面に表示される出題例と、ユーザによる解答の選択例を示す図である。ユーザが正答した場合における上記スマートフォンの画面の表示例を示す図である。ユーザが誤答を選択した場合と、誤答時における上記スマートフォンの画面の表示例を示す図である。

実施例

0024

図1は、本発明の単語学習装置が適用されるスマートフォン1の入力画面の例を示す図である。ここでは、「bail」という英単語と、これの日本語訳である「保釈」を登録する例を示す。スマートフォン1の画面10には、英単語を入力させるための枠部101、日本語を入力させるための枠部102、入力完了の旨を入力させる入力完了ボタン103が表示される。ユーザが枠部101に「bail」と入力し、枠部102にその訳語である「保釈」を入力し、そして入力完了ボタン103を押すと、図2に示すように、記憶手段には「bail」と「保釈」が対応付けて組として記憶される。また、記憶手段には記憶した日時や場所も記憶される。例えば、この例では18時11分に記憶されているので、ユーザ(例えば高校生)が帰宅後に登録した例である。図2は同様にして、他の4つの単語も入力した後の状態を示したものである。なお、記憶手段は、上述した通り、スマートフォン1内に備えても良いし、スマートフォン1とネットワークにて接続されるサーバ上に備えるものでも良い。

0025

図3は、スマートフォン1の画面10に表示される、英単語の出題例を示す図である。この例では、「bail」に対応する日本語を5つの中から選択させる例である。ここで、5つの日本語は、記憶手段に記憶された日本語訳から抽出されたものである。このうち、「保釈」は「bail」の組として登録された日本語であり、その他の「ボール」「風船」「禁止する」「宴会」は他の英単語の組として登録された日本語である。

0026

図3(b)を参照して、仮にユーザが「保釈」を選択した場合、これは「bail」の正しい日本語訳であるから図4に示すように「正解」の旨が画面10に表示される。

0027

一方、図5(a)を参照して、ユーザが「保釈」以外のもの、例えば「風船」を選択した場合、「bail」の日本語訳としては適切ではないから、図5(b)のように不正解である旨を表示すると共に、「保釈」が正しい解答である旨も表示する。

0028

つまり、ユーザの選択した日本語が、記憶手段のリストにおいて、問題文の英単語と同じ組に属する日本語であれば正答と判定し、他の組に属する日本語であれば誤答と判定している。

0029

以上、本発明の一例を実施例により説明した。本発明の範囲は、上記実施例により定められるものではなく、特許請求の範囲の記載によって定められるものである。特に、本願では、「課題を解決するための手段」においても本発明の内容を詳述しているから、この内容にも基づいて本発明の範囲、内容を解釈されたい。

0030

上記例では、英単語の学習を目的とした装置について説明したが、英語に限らず、ドイツ語、フランス語、中国語、韓国語など、他の外国語の学習にも適用できるものであり、また単語に限らず、熟語フレーズでも良い。または歴史上の人物、地名、出来事等の学習にも応用できる。

0031

本発明は、ユーザ自身が英単語と日本語をペアにして登録できるので、学校の定期テスト等の単語学習に適している点が大きな特徴である。既存の多くの単語集やスマートフォンの英単語アプリは、出版社側が用意した単語を掲載/出題する形式のため、定期テストで出題される英単語とは連動しておらず、定期テストの学習に使えるものではなかった。

0032

なお、ユーザ自身で英単語と日本語をペアにして登録できるスマートフォン向けの英単語アプリは実在するものの、登録した日時や場所も対にして記憶するものは存在しない。日時や場所も対にして記憶するので、いつ学習した単語か、またどこで学習した単語かが分かるので、学習した単語の整理に便利である。

0033

また、ユーザ自身が登録した単語をクイズ形式で出題するスマートフォンの英単語アプリは存在しない。この機能により、単語カード以上の学習効果を発揮できる。

0034

更に、従来のスマートフォン向けの英単語アプリは、印刷機能を備えておらず、スマートフォン以外での使用を想定していない。本発明では、スマートフォンで学習した英単語を印刷する機能を有しているから、例えばテスト直前の5分前の最後の復習時に大きな効果を発揮する。

0035

そして、本発明が将来、商業的に実施されることによって、多くの方々の英語力向上の一助になれば幸いである。

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