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技術 織物

出願人 創和テキスタイル株式会社
発明者 山本要一
出願日 2016年6月14日 (4年5ヶ月経過) 出願番号 2016-118387
公開日 2017年12月21日 (2年11ヶ月経過) 公開番号 2017-222944
状態 特許登録済
技術分野 織物
主要キーワード 横断面形 残留水分率 上げざる スポーツ用衣服 吸水性重合体 夏物衣料 短繊維糸条 模紗組織
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年12月21日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

防透性通気性とを同時に有する織物を提供すること。

解決手段

6枚メッシュ組織と、平織組織と、経糸4本と緯糸4本が交錯しない組織とを含み、経糸および緯糸の少なくとも一部に撚糸を用いた織物である。

概要

背景

ユニホームブラウスシャツスポーツ用衣服等の用途では、通気性と着用時に肌が透け見えない防透性とが同時に求められることがある。しかしながら、通気性と防透性とは、通常相反する特性である。例えば、通気性を得るために布帛の織編密度を低くすると、隣り合う糸条間に空隙ができ、この空隙から肌が透けて充分な防透性が得られない。逆に、防透性を得るために布帛の織編密度を高くすると、空気の通りが阻害されて通気性が低下してしまう。

上記のような相反する特性を満足させるために、例えば、特許文献1では、繊維中に艶消し剤を十分に練り込み、該繊維を用いて繊維構造体を構成することが提案されている。かかる方法によれば、繊維自身を透過する光線が艶消し剤によって散乱するため、ある程度防透性は向上する。しかるに、糸条間からの光の通過は避けられないため、やはり織編密度を上げざるを得ず通気性が低下してしまうという問題があった。

他方、特許文献2では、2層構造を有する織物が提案されているが、この2層構造織物は、織物に吸水性重合体を付着させることにより制電性吸汗性を向上させることを目的とするものであり、防透性及び通気性の点で満足とはいえなかった。

概要

防透性と通気性とを同時に有する織物を提供すること。6枚メッシュ組織と、平織組織と、経糸4本と緯糸4本が交錯しない組織とを含み、経糸および緯糸の少なくとも一部に撚糸を用いた織物である。

目的

他方、特許文献2では、2層構造を有する織物が提案されているが、この2層構造織物は、織物に吸水性重合体を付着させることにより制電性や吸汗性を向上させることを目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

6枚メッシュ組織と、平織組織と、経糸4本と緯糸4本が交差しない組織とを含み、経糸および緯糸の少なくとも一部に撚糸を用いたことを特徴とする織物

請求項2

経糸および緯糸に用いられる糸の総繊度は56dtex〜330dtexであることを特徴とする請求項1に記載の織物。

請求項3

経糸および緯糸の少なくとも一部に用いられる撚糸の撚数が、300T/m〜1800T/mであることを特徴とする請求項1または2に記載の織物。

請求項4

カバーファクターは、2000〜2600であることであることを特徴とする請求項1ないし3のいずれか1項に記載の織物。

請求項5

波長領域が400〜780nmの可視光線分光透過率が、50%以下であることを特徴とする請求項1ないし4のいずれか1項に記載の織物。

請求項6

通気量が60cc/cm2/秒以上であることを特徴とする請求項1ないし5のいずれか1項に記載の織物。

請求項7

一重織組織からなる織物であることを特徴とする請求項1ないし6のいずれか1項に記載の織物。

技術分野

0001

本発明は、通気性防透性とを同時に有する織物に関する。

背景技術

0002

ユニホームブラウスシャツスポーツ用衣服等の用途では、通気性と着用時に肌が透け見えない防透性とが同時に求められることがある。しかしながら、通気性と防透性とは、通常相反する特性である。例えば、通気性を得るために布帛の織編密度を低くすると、隣り合う糸条間に空隙ができ、この空隙から肌が透けて充分な防透性が得られない。逆に、防透性を得るために布帛の織編密度を高くすると、空気の通りが阻害されて通気性が低下してしまう。

0003

上記のような相反する特性を満足させるために、例えば、特許文献1では、繊維中に艶消し剤を十分に練り込み、該繊維を用いて繊維構造体を構成することが提案されている。かかる方法によれば、繊維自身を透過する光線が艶消し剤によって散乱するため、ある程度防透性は向上する。しかるに、糸条間からの光の通過は避けられないため、やはり織編密度を上げざるを得ず通気性が低下してしまうという問題があった。

0004

他方、特許文献2では、2層構造を有する織物が提案されているが、この2層構造織物は、織物に吸水性重合体を付着させることにより制電性吸汗性を向上させることを目的とするものであり、防透性及び通気性の点で満足とはいえなかった。

先行技術

0005

特許第2888504号公報
特開平10−273881号公報

発明が解決しようとする課題

0006

本発明は、上記の背景技術に鑑みてなされたものであって、その目的は、通気性と防透性とを同時に有する織物を提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

前記課題を解決するために本願発明は、6枚メッシュ組織と、平織組織と、経糸4本と緯糸4本が交差しない組織とを含み、経糸および緯糸の少なくとも一部に撚糸を用いたことを特徴としている。

0008

経糸および緯糸に用いられる糸の総繊度は56dtex〜330dtexであることが好ましく、単糸繊度は0.77dtex〜3.48dtexであることが好ましい。

0009

経糸および緯糸の少なくとも一部に用いられる撚糸の撚数が、300T/m〜1800T/mであることが好ましい。

0010

カバーファクターは、2000〜2600であることが好ましい。

0011

波長領域が400〜780nmの可視光線分光透過率が、50%以下であることが好ましい。

0012

通気量が60cc/cm2/秒以上であることが好ましい。

0013

一重織組織からなる織物であることが好ましい。

発明の効果

0014

本願発明によれば、通気性と防透性とを同時に有する織物を提供することができる。

図面の簡単な説明

0015

図1は本発明の織物を構成する織組織の一つである平織組織を示す図である。
図2は本発明の織物を構成する織組織の一つである4−4浮き組織(経糸4本と緯糸4本が交差しない組織)を示す図である。
図3は本発明の織物を構成する織組織の一つである6枚メッシュ組織(模紗組織)を示す図である。
図4は、図1図2および図3の織組織から構成される本発明の織物の織組織の一実施形態を示す図である。
図5は、本発明の織物の織組織の一部を示す拡大図である。

0016

以下に、本発明の実施の形態を添付図面に基づいて説明するが、本発明の技術的範囲を逸脱しない範囲において、様々な変形や修正が可能である。
図1は本発明の織物を構成する織組織の一つである平織組織を示す図であり、図2は本発明の織物を構成する織組織の一つである4−4浮き組織(経糸4本と緯糸4本が交差しない組織)を示す図であり、図3は本発明の織物を構成する織組織の一つである6枚メッシュ組織を示す図である。

0017

図4は、図1図2および図3の織組織から構成される本発明の織物の織組織の一実施形態を示す図である。本発明の織物は、通気性と防透性とを同時に有することを特徴としており、それらの特性について説明する。

0018

本発明の織物の通気度は、快適性を実感するためにはJIS 1096 8.27.1 A法(JIS2004年版)に定めるフラジール法にて測定される通気量が60cc/cm2・s 以上あることが好ましく、夏場高温多湿条件において快適性を得るためには通気量が100cc/cm2・s 以上であり、さらに好ましくは120cc/cm2・s 以上あればよい。通気量は、高ければ高いほど衣服内外気交換が行いやすく快適であるが、逆に通気量が高すぎると織物の隙間が大きいことを意味し、防透性が得られないことがあり、分光透過率の調整と逆方向に、組織、繊維種、織物密度等を調整することより、分光透過率と通気量を両立させることが重要である。

0019

ここで、本発明でいう防透性とは、光の透過率によって表される。本発明の織物は、波長領域が400〜780nmにおける可視光線の分光透過率が50%以下であることが重要である。分光透過率が50%より大きいと織物の隙間が大きく可視光線が通り過ぎるため、衣服とした場合に透け感が大きく感じられる。さらに分光透過率は40%以下が好ましく、より好ましくは30%以下である。ただし、分光透過率が5%を下回ると透け感がない代わりに夏物衣料としは重厚感が生じてしまうことがある。

0020

分光透過率を調整するためには、繊維の種類、繊度および織物密度を選択すること、すなわち、透過率が低く、かつ太い繊度の繊維を使用すれば光の透過を抑えることができる。また、織物組織としては、同じ織物密度であれば、組織ズレ(メッシュ効果)が大きくなれば、結果として透過しやすくなる。一方、織物密度は高ければ組織ズレを起こしにくくなり、分光透過率を低くすることができる。

0021

ここで分光透過率とは、分光光度計を用いて測定することができる。分光光度計は光源から出た光を波長ごとに分ける部分(分光部)と、分けた光を試料に当てて光の弱くなる程度を測定する部分(光度計)から構成される。

0022

本発明の織物のカバーファクターは、2000から2600の範囲であることが好ましい。カバーファクターが2000未満では通気性は向上するものの過度に粗な構造となり、透け感が顕著になる。一方、カバーファクターが2600を超えると透け感はなくなるものの、通気性が不足する。

0023

ここでカバーファクターは、次式にて表される。
カバーファクター=N1(D1)1/2+N2(D2)1/2
(式中、N1は経糸密度(本/2.54cm)、N2は緯糸密度(本/2.54cm)、D1は経糸の繊度(dtex)、D2は緯糸の繊度(dtex)をそれぞれ表す。)

0024

経糸および緯糸に用いられる糸の総繊度は56dtex〜330dtexであることが好ましく、単糸繊度は0.77dtex〜3.48dtexであることが好ましい。織物に適切な強度と風合いを付与するためである。単糸横断面形状は限定されるものでなく、丸型だけでなく、扁平、三角形、Y型、T型、U型などの異形中空糸であってもよい。

0025

本発明の織物を構成する繊維としては、綿や等の天然繊維ウール等の動物繊維ポリエステルナイロン等の合成繊維アセテート等の半合成繊維レーヨンキュプラ等の再生繊維などを用いることができる。また、繊維形態紡績糸フィラメント等、特に限定されず、各種素材混紡した紡績糸も使用できる。

0026

優れた通気性と防透性を得るうえで、撚り数1800T/m以下のマルチフィラメント糸条が好ましい。1800T/mより高い撚りが施された長繊維短繊維糸条では、経糸と緯糸で形成される空隙が大きくなり、防透性が損なわれる恐れがある。一方、撚り数が300T/mより少なくなると、糸の膨らみにより経糸と緯糸の空隙が低下し、通気性が悪化するという不都合がある。

0027

本発明の織物は、メッシュ組織による高い通気性と、経糸4本と緯糸4本が交差しない組織(「経糸と緯糸が1本おきに交差する」平織ではなく、「経糸と緯糸のいずれかが他方の上を1本、下を2〜3本通過することを繰り返し、経糸と緯糸の交差する組織点が斜めの文様を形成する」綾織でもなく、「経糸と緯糸どちらかの糸の浮きが非常に少なく、経糸または緯糸のみが表に表れているように見える、交差する組織が最も少ない」朱子織でもなく、4本の経糸と4本の緯糸がそれぞれほぼ等間隔で配置され、この4本の経糸の下に潜り込むように4本の緯糸が配置され、あるいは、4本の緯糸の下に潜り込むように4本の経糸が配置される組織)によって、防透性を得ることができる。

0028

さらに、経糸4本と緯糸4本が交差しない組織は、4本の経糸の下に潜り込むように4本の緯糸が配置されるか、4本の緯糸の下に潜り込むように4本の経糸が配置されることによって、当該交差しない組織の裏面部(肌当たり面)では4本の緯糸が直接肌に接触することによって、肌面直接接触する糸本数が少なくなるので、風合いが改善され、清涼感を得ることができる。図5矢示部分は、直接肌に接触する4本の緯糸で、他の糸との浮きの差を示す拡大図(500倍)である。

0029

メッシュ組織(模紗組織)は、組織ズレによりその中心部に隙間(穴あき)ができる組織で、高い通気性が実現できる。その最小組織が6枚メッシュ組織(経糸6本と緯糸6本で構成される)である。メッシュ組織は高い通気性が実現できるが、穴あきのために防透性が劣る。経糸4本と緯糸4本が交差しない組織は、4本の経糸と4本の緯糸がそれぞれ隙間なく並んで配置され、4本の経糸と4本の緯糸が直角に交わるように表裏面に配置される。経糸同士または緯糸同士が隙間なく並んで配置されるため、防透性が優れている。また、染色加工時の熱により経糸および緯糸を構成する繊維が収縮すると、経糸と緯糸が交差していないため、全体として膨らみ、肌当たり面に対してベタ当たり(肌に対して直接接触する糸の面積が大きいこと)が防止されるという効果がある。図4に示すように、6枚メッシュ組織と経糸4本と緯糸4本が交差しない組織が対角線上に配置され、その間を平織組織が埋めることによって、6枚メッシュ組織の隙間(穴あき)により高い通気性を得、経糸4本と緯糸4本が交差しない組織により優れた防透性を得、さらに、組織裏面で肌に接触するのは4本の緯糸であって、肌に接触する織組織の面積が少ないので肌触りがよく、着用時の感触の良好な快適衣料を実現することができる。

0030

以下に、本発明の実施例を説明するが、本発明の技術的範囲を逸脱しない範囲において、様々な変形や修正が可能である。

0031

[実施例1]
経糸として、ポリエステル繊維、167dtex/48フィラメント、撚り数800T/mのものを使用し、緯糸として、ポリエステル繊維、167dtex/48フィラメント、撚り数800T/mとポリエステル綿混紡糸、T65C34Sを使用し、緯糸配列は167dtex:T65C 34S=6:4で、経糸4本と緯糸4本が交差しないところにT65C 34Sを4本配置し、図4に示すような組織を有する織物を得た。この織物の仕上がり経糸密度は96本/インチ、仕上がり緯糸密度は84本/インチで、カバーファクターは2335であった。

0032

[比較例1]
経糸として、ポリエステル繊維、167dtex/48フィラメント、撚り数800T/mのものを使用し、緯糸として、ポリエステル綿混紡糸、T65C45/2を使用し、平織組織の織物を得た。この織物の仕上がり経糸密度は87本/インチ、仕上がり緯糸密度は58本/インチで、カバーファクターは、2063であった。

0033

そして、実施例1と比較例1の織物について、以下に説明する方法により、分光透過率、紫外線遮蔽率吸水性速乾性および通気量について測定した。
《分光透過率》(株)島津製作所製の紫外可視近赤外分光光度計(UV3600に積分球付属装置ISR−3100を取り付けたもの)により、測定波長400−780nm(可視光線)における分光透過率を測定した。具体的には、測定対象の織物を横方向に約3mmづつ移動させて10箇所で測定し、その10個の測定値算術平均値を求めた。その測定結果を以下の表1に記載する。

0034

《紫外線遮蔽率》(株)島津製作所製の紫外・可視・近赤外分光光度計(UV3600に積分球付属装置ISR−3100を取り付けたもの)により、測定波長280−400nm(紫外線)における紫外線遮蔽率を測定した。具体的には、測定対象の織物を横方向に約3mmづつ移動させて10箇所で測定し、その10個の測定値の算術平均値を求めた。その測定結果を以下の表1に記載する。

0035

《吸水性》JIS L 1907:2010繊維製品吸水性試験方法の「滴下法」と「バイレック法」により吸水性を測定し、後記する方法により「速乾性」を測定した。滴下法では、JISL1907:2010に従って水を試験片に1滴滴下させてから湿潤だけが残った状態までの時間を測定した。バイレック法では、JISL1907:2010に従って毛細管現象によって水が上昇した高さをたて方向及びよこ方向別に測定した。その測定結果を以下の表2に記載する。

0036

速乾性は、10cm×10cmの大きさの試験片の重量(W)を測定し、その試験片に水を0.6cc滴下して質量(W0)を測定し、標準状態(20℃、相対湿度65%)下で試験片を吊るして所定時間ごとの質量(Wt)を測定し、以下の式に従って、残留水分率(%)を求めた。
残留水分率(%)=〔(Wt−W)/(W0−W)〕×100
そして、試験片に水を滴下してから、この残留水分率(%)が10%になるまでの時間を求めた。

0037

《通気量》
JIS 1096 8.27.1 A法(JIS2004年版)に定めるフラジール法にて通気量を測定した。その測定結果を以下の表2に記載する。

0038

0039

0040

表1に示すように、実施例1の織物は、平織組織のみからなる比較例1の織物と同程度の分光透過率と紫外線遮蔽率を有しており、優れた防透性を備えていることが分かる。また、表2に示すように、実施例1の織物は、平織組織のみからなる比較例1の織物に比べて、通気性が向上していることが分かる。

実施例

0041

本発明は、ユニホーム、ブラウスおよびシャツ、スポーツ用衣服等の織物に好適に用いることができる。

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