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技術 プレパラート収容マッペ

出願人 村角工業株式会社
発明者 村角英彦徳山官秀
出願日 2016年6月2日 (4年7ヶ月経過) 出願番号 2016-110875
公開日 2017年12月7日 (3年0ヶ月経過) 公開番号 2017-214130
状態 特許登録済
技術分野 脆弱物品の包装 一体成形容器 積重ね可能容器
主要キーワード 挟着保持 トレイ状 バイオマスプラスチック 真空成型 カバン プレパラート 多数配列 射出成型
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年12月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

複数のマッペを嵌合積載することにより、上側のマッペが下側のマッペの蓋体として機能する収容及び持ち運びに便利なプレパラート収容マッペを提供する。

解決手段

収容部2内にプレパラートPを収容した状態で、上下に嵌合積載することが可能であり、上側のマッペ1の収容部2の底部が下側のマッペ1の収容部2の蓋体を形成するように構成されたプレパラート収容マッペ1である。

概要

背景

従来より、病理検査標本等のプレパラートをならべて載置するために、プレパラート収容マッペ(以後、単にマッペと称することがある)と呼ばれるトレイ状容器が使用されている。従来のマッペとしては、木製のフレームに台紙を貼着しプレパラートが一枚だけ入る大きさに区画された凹状の収容室多数配列されている構造をしたものがあり、近年では樹脂製のもの(例えば特許文献1)や、2枚以上のプレパラートを並列収容できる凹状の収容室を設けた構造のもの(例えば特許文献2)などもある。

このようなマッペを利用すれば、スライドガラスを多数並べてそれぞれに病理細胞などの検体を乗せることにより、一度に多数のプレパラートを作成することができ、さらには作成したプレパラートを一度に観察することができる。しかしながら、プレパラートが収容された状態でマッペを移動又は保管する場合、プレパラートがマッペから離脱したり損壊しないように、細心の注意払う必要がある。また、多数のプレパラートを収容する場合には多数のマッペを必要とするので従来のマッペでは嵩張り携行するには不便である。これとは反対に、例えば学会での発表時など、少数のプレパラートを持って移動する際には従来のマッペでは大き過ぎるので、割れないようにプレパラートを一つづつ梱包してポケットカバン等に入れて持ち運んでいるのが実情である。

概要

複数のマッペを嵌合積載することにより、上側のマッペが下側のマッペの蓋体として機能する収容及び持ち運びに便利なプレパラート収容マッペを提供する。収容部2内にプレパラートPを収容した状態で、上下に嵌合積載することが可能であり、上側のマッペ1の収容部2の底部が下側のマッペ1の収容部2の蓋体を形成するように構成されたプレパラート収容マッペ1である。

目的

本発明は、上記の如き問題を解消し、プレパラートが多数であっても少数であってもコンパクトに収容でき、損壊することなくポケットやカバンなどにいれて持ち運ぶことができるプレパラート収容マッペを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

プラスチックからなり、四周を側壁で囲まれ、プレパラートを収容するための収容部が設けられたマッペであり、前記マッペは収容部内にプレパラートを収容した状態で、上下に嵌合積載することが可能であり、上側のマッペの収容部の底部が下側のマッペの収容部の蓋体を形成するように構成されることを特徴とするプレパラート収容マッペ。

請求項2

収容部の底部にプレパラートの載置部が突設されていることを特徴とする請求項1に記載のプレパラート収容マッペ。

請求項3

対向する側壁に、上下にマッペを嵌合積載するための、収容部より浅い凹部が設けられ、前記凹部と収容部の底部との間の側壁部分は上下に嵌合積載されたマッペ間にプレパラート収容スペースを確保するためのスペーサーであることを特徴とする請求項1又は2に記載のプレパラート収容マッペ。

請求項4

外縁部に水平方向に伸び張り出し部が設けられていることを特徴とする請求項1乃至3のいずれかに記載のプレパラート収容マッペ。

請求項5

収容部の底部に挿通孔が設けられていることを特徴とする請求項1乃至4のいずれかに記載のプレパラート収容マッペ。

請求項6

収容部が収容するプレパラートの幅方向に2〜10列、長さ方向に1〜3列形成されていることを特徴とする請求項1乃至5のいずれかに記載のプレパラート収容マッペ。

請求項7

真空成型により製造することを特徴とする請求項1乃至6のいずれかに記載のプレパラート収容マッペの製造方法。

技術分野

0001

本発明は、プレパラート収容マッペに関し、更に詳しくは、複数のマッペを嵌合積載することにより、上側のマッペが下側のマッペの蓋体として機能する、プレパラートの収容及び持ち運びに便利なプレパラート収容マッペに関する。

背景技術

0002

従来より、病理検査標本等のプレパラートをならべて載置するために、プレパラート収容マッペ(以後、単にマッペと称することがある)と呼ばれるトレイ状容器が使用されている。従来のマッペとしては、木製のフレームに台紙を貼着しプレパラートが一枚だけ入る大きさに区画された凹状の収容室多数配列されている構造をしたものがあり、近年では樹脂製のもの(例えば特許文献1)や、2枚以上のプレパラートを並列収容できる凹状の収容室を設けた構造のもの(例えば特許文献2)などもある。

0003

このようなマッペを利用すれば、スライドガラスを多数並べてそれぞれに病理細胞などの検体を乗せることにより、一度に多数のプレパラートを作成することができ、さらには作成したプレパラートを一度に観察することができる。しかしながら、プレパラートが収容された状態でマッペを移動又は保管する場合、プレパラートがマッペから離脱したり損壊しないように、細心の注意払う必要がある。また、多数のプレパラートを収容する場合には多数のマッペを必要とするので従来のマッペでは嵩張り携行するには不便である。これとは反対に、例えば学会での発表時など、少数のプレパラートを持って移動する際には従来のマッペでは大き過ぎるので、割れないようにプレパラートを一つづつ梱包してポケットカバン等に入れて持ち運んでいるのが実情である。

先行技術

0004

特開平7−291386号公報
特開平8−337279号公報

発明が解決しようとする課題

0005

本発明は、上記の如き問題を解消し、プレパラートが多数であっても少数であってもコンパクトに収容でき、損壊することなくポケットやカバンなどにいれて持ち運ぶことができるプレパラート収容マッペを提供するものである。

課題を解決するための手段

0006

上記目的を達成するための本発明の特徴は、プラスチックからなり、四周を側壁で囲まれ、プレパラートを収容するための収容部が設けられたマッペであり、前記マッペは収容部内にプレパラートを収容した状態で、上下に嵌合積載することが可能であり、上側のマッペの収容部の底部が下側のマッペの収容部の蓋体を形成するように構成されるプレパラート収容マッペを内容とする。

0007

本発明の別の特徴は、収容部の底部にプレパラートの載置部が突設されている上記のプレパラート収容マッペを内容とする。

0008

本発明のさらに別の特徴は、対向する側壁に、上下にマッペを嵌合積載するための、収容部より浅い凹部が設けられ、前記凹部と収容部の底部との間の側壁部分は上下に嵌合積載されたマッペ間にプレパラート収容スペースを確保するためのスペーサーである上記のプレパラート収容マッペを内容とする。

0009

本発明のさらに別の特徴は、外縁部に水平方向に伸びる張り出し部が設けられている上記のプレパラート収容マッペを内容とする。

0010

本発明のさらに別の特徴は、収容部の底部に挿通孔が設けられている上記のプレパラート収容マッペを内容とする。

0011

本発明のさらに別の特徴は、収容部が収容するプレパラートの幅方向に2〜10列、長さ方向に1〜3列形成されている上記のプレパラート収容マッペを内容とする。

0012

本発明のさらに別の特徴は、真空成型により製造する上記のプレパラート収容マッペの製造方法を内容とする。

発明の効果

0013

本発明のプレパラート収容マッペは、収容部内にプレパラートを収容した状態で、上下に嵌合積載することが可能であり、上側のマッペの収容部の底部が下側のマッペの収容部の蓋体を形成するように構成されるので、複数のマッペを積み重ねることによりプレパラートを容易に持ち運ぶことが可能になる。
また、プレパラートが多数の場合は、積み重ねるマッペの数を増やせばよく、逆に、少数の場合は積み重ねるマッペの数を減らせばよく、プレパラートの数に応じて適宜調節することができる。
また、本発明のマッペは可撓性を有し凹凸状に成形した場合にはクッション性富むプラスチックからなり、上側マッペの底部がプレパラートを収容した下側マッペの蓋体となり、プレパラートは上側マッペの底部と下側マッペの底部との間に挟着されるので、例えば、誤って落下させた場合や、持ち運び中の振動等によって損壊することがなく、また、多数のマッペを積み重ねても必要以上に厚くならず、持ち運びが容易である。

図面の簡単な説明

0014

図1(a)は本発明のプレパラート収容マッペの一例を示す平面図であり、(b)は(a)の正面図であり、(c)は(a)の側面図である。
図2(a)は図1(a)のA−A端面図であり、(b)は図1(a)のB−B端面図であり、(c)は図1(a)のC−C断面図であり、(d)は図1のプレパラート収容マッペを積み重ねた状態を示す断面図、(e)は積み重ねた上下マッペ間にプレパラートが挟着保持された状態を示す断面図である。
図3は本発明のプレパラート収容マッペの別例を示す平面図である。
図4図3のプレパラート収容マッペからプレパラートを取り出す方法を示す説明図である。
図5は本発明のプレパラート収容マッペのさらなる別例を示す平面図である。
図6図5のプレパラート収容マッペからプレパラートを取り出す方法を示す説明図である。

実施例

0015

図1及び図2(a)〜(c)に示すように、本発明プレパラート収容マッペ1はプラスチックからなり、四周を側壁3で囲まれ、プレパラートを収容するための収容部2が設けられており、前記マッペ1は収容部2内にプレパラートを収容した状態で、上下に嵌合積載することが可能であり、上側のマッペの収容部2の底部が下側のマッペの収容部2の蓋体を形成するように構成されることを特徴とする。

0016

本発明のマッペ1は、プラスチックからなる。プラスチックの種類は特に限定されないが、ポリアセタール樹脂フッ素樹脂ポリカーボネート樹脂ポリアミドナイロン)樹脂、ポリエステル樹脂等が挙げられる。また、ポリ乳酸樹脂ポリブチレンサクシネート、ポリアミド11、ポリヒドロキシ酪酸等の環境に優しい生分解性プラスチックバイオマスプラスチック等も使用可能である。

0017

本発明のマッペ1の厚みは、マッペの形状を保てる程度である限り特に限定されないが、多数積み重ねても嵩張らず、また可撓性に富み、凹凸状に成形した場合に十分なクッション性発揮させるために、0.05〜0.5mm程度が好ましい。

0018

本発明のマッペ1にはプレパラートを収容するための収容部2が設けられる。収容部2の大きさは特に限定されないが、プレパラート一枚を収容できる程度の大きさとするのが好ましい。具体的には、プレパラートの大きさは概ね2.5mm×8.5mm程度のものが多いことから、収容部2の大きさは幅3.0〜3.5mm程度、長さ9.0〜9.5mm程度とするのが好ましい。
収容部2の数は、少なくとも1個あれば足りるが、プレパラート1個を収容することは現実には殆どないので、通常複数の収容部2が設られる。具体的には、収容するプレパラートの幅方向に2〜10列、長さ方向に1〜3列の収容部2を設けることが好ましい。図1(a)に示した例では、プレパラートの幅方向に5列、長さ方向に1列の収容部2が設けられている。

0019

マッペ1の平面形状は略矩形であって、図1(b)、(c)に示すように、四周が側壁3で囲まれている。側壁3は通常、開口部に向かって末広がり状の斜面とされ、これにより、図2(d)に示すように、一のマッペ1の外側を他のマッペ1の内側に押し込んで嵌合積載することが可能となる。そして、図2(e)に示すように、嵌合積載された際には、上側のマッペ1の収容部2の底部が下側のマッペ1の収容部2の蓋体となり、両者の間にプレパラートPが挟着保持される。

0020

本発明のマッペは、上記のように、上側マッペを下側マッペに押し込んで嵌合積載し、上側マッペの収容部の底部が下側マッペの収容部の蓋体を形成するが、本発明のマッペは可撓性を有するプラスチックからなるため、上側マッペを過度に押し込む場合がある。このような過度の押し込みを防止するためには、例えば図1(a)や図2(d)に示すように、対向する側壁3に上下マッペを嵌合積載するための、収容部2より浅い凹部4を設け該凹部4と収容部2の底部との間の側壁部分を、上下に嵌合積載されたマッペ間にプレパラート収容スペースを確保するためのスペーサーとすることもできる。
このような構成とすることにより、上側マッペは収容部2より浅い(即ち、収容部2の底面よりも上方の)凹部4で下側マッペと嵌合積載するため、それ以上は下側マッペ内に押し込まれることはなく、その結果、上側マッペの収容部の底部(蓋体)と下側マッペの収容部の底部との間にプレパラートを収容するための一定のスペースが形成される。即ち、上記凹部4と収容部2の底部との間の側壁部分は、プレパラート収容のためのスペースを確保するためのスペーサー5として機能する。従って、このスペーサー5の高さを所望のプレパラート収容スペースに応じて適宜設定しておくことにより、所望のプレパラート収容スペースを確保することができる。

0021

本発明のマッペ1の外縁部には、図1に示すように、水平方向に伸びる張り出し部6を設けることができる。張り出し部6を設ければ、例えば図2(d)、(e)に示すように上下に多数のマッペを嵌合積載した場合でも張り出し部6が一定間隔で突出しているため、この張り出し部6に指をかけて嵌合積載されたマッペ1を分離させやすくなり、収容部2内のプレパラートを取り出しやすくなる。

0022

図1(a)、図2(b)、図3に示すように、収容部2の底部には、プレパラートの載置部2aを突設することができる。なお、図3は、図1に示した挿通孔2bを設けずに載置部2aのみを設けた例である。
載置部2aの形状は、プレパラートを底部から浮かせた状態で保持できる形状である限り特に限定されない。図示した例では高さ1mm程度の円柱状であるが、その他半円形円錐形線条形であってもよい。
載置部2aが設けられた収容部2からプレパラートを取り出すには、図4に示したように、プレパラートPの載置部2aよりも外側の一端を上から押さえれば他端が浮き上がりプレパラートPを容易に取り出すことができる。なお、載置部2aは中空状に成型することによりクッション材としても機能するため、持ち運びの際にプレパラートが破損しにくくなる利点もある。

0023

図1(a)、図2(a)、図5に示すように、収容部2の底部には、手指棒状体等の挿通孔2bを設けることもできる。なお、図5は、図1に示した載置部2aを設けずに挿通孔2bのみを設けた例である。
挿通孔2bの形状は、手指や棒状体等を挿通可能である限り特に限定されないが、手指を挿通する場合に手指を損傷しないように、円形または楕円形とするのが好ましい。
挿通孔2bが設けられた収容部2からプレパラートを取り出すには、図6に示したように、マッペ1の底部の下側から挿通孔2b内に手指を挿入してプレパラートPを持ち上げればよい。このように載置部を設けずに挿通孔2bのみを設ければ、マッペの積み重ね厚さを薄くすることができる。従って、マッペを多数嵌合積載し、多数のプレパラートを収容する場合に好都合である。

0024

本発明のマッペの製造方法は特に限定されないが、プラスチックシートの真空成型により安価かつ効率よく製造することができる。また、射出成型も可能である。

0025

叙上のとおり、本発明のプレパラート収容マッペは、プラスチックからなり、上下に嵌合積載すれば、上側のマッペの収容部の底部が下側のマッペの収容部の蓋体になるので、プレパラートは上下マッペ間に挟着され、また、可撓性及びクッション性に富むのでプレパラートが損傷する虞れがなく安全に収容され、また、持ち運びされる。
また、プレパラート数の多寡により、マッペの嵌合積載数を調節すればよく、更に、多数嵌合積載しても嵩張らず、持ち運びに極めて便利である。

0026

1プレパラート収容マッペ
2 収容部
2a 載置部
2b挿通孔
3側壁
4 凹部
5スペーサー
6張り出し部
P プレパラート

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