図面 (/)

技術 コネクタ

出願人 住友電装株式会社
発明者 松田俊幸寺本圭佑
出願日 2016年5月27日 (4年0ヶ月経過) 出願番号 2016-105963
公開日 2017年11月30日 (2年6ヶ月経過) 公開番号 2017-212159
状態 特許登録済
技術分野 コネクタハウジング及び接触部材の保持
主要キーワード インレットハウジング 包囲壁 フード状 連結リブ 係止筒 端子挿 排水筒 各取付片
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年11月30日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

端子保持筒部を補強しつつ、水溜まりの発生を抑制することが可能なコネクタを提供する。

解決手段

コネクタ10は、複数の端子11A,11Bと、端子11A,11Bの前端側が収容される端子収容部27A,27Bを有し、相手側の充電用コネクタと嵌合するハウジング20と、ハウジング20の後方側に装着され、端子収容部27A,27Bに前端側が収容された複数の端子11A,11Bを後方側から保持する複数の端子保持筒部34A〜34Iを有するリテーナ30と、を備え、リテーナ30は、隣り合う複数の端子保持筒部34C〜34I間を連結する連結リブ40A〜40Cを備え、連結リブ40A〜40Cは、隣り合う複数の端子保持筒部34C,34D,34F〜34Hの外周の複数の接線A1〜A4のうち、上方側で隣り合う複数の端子保持筒部34C,34D,34F〜34H間を結ぶ接線A1に沿って延びている。

概要

背景

従来、電気自動車等の車両に充電するためのコネクタが知られている。下記特許文献1では、インレットハウジング端子収容部に収容された車両側端子リテーナによって抜け止めされた充電用インレットが記載されている。リテーナには、複数の端子係止筒部が設けられており、各端子収容部の内部に挿入された端子に複数の端子係止筒部が後方から係止することで複数の車両側端子が抜け止めされている。

概要

端子保持筒部を補強しつつ、水溜まりの発生を抑制することが可能なコネクタを提供する。コネクタ10は、複数の端子11A,11Bと、端子11A,11Bの前端側が収容される端子収容部27A,27Bを有し、相手側の充電用コネクタと嵌合するハウジング20と、ハウジング20の後方側に装着され、端子収容部27A,27Bに前端側が収容された複数の端子11A,11Bを後方側から保持する複数の端子保持筒部34A〜34Iを有するリテーナ30と、を備え、リテーナ30は、隣り合う複数の端子保持筒部34C〜34I間を連結する連結リブ40A〜40Cを備え、連結リブ40A〜40Cは、隣り合う複数の端子保持筒部34C,34D,34F〜34Hの外周の複数の接線A1〜A4のうち、上方側で隣り合う複数の端子保持筒部34C,34D,34F〜34H間を結ぶ接線A1に沿って延びている。

目的

本明細書に記載された技術は上記のような事情に基づいて完成されたものであって、端子保持筒部を補強しつつ、水溜まりの発生を抑制することが可能なコネクタを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

複数の端子と、前記端子の前端側が収容される端子収容部を有し、相手側の充電用コネクタと嵌合するハウジングと、前記ハウジングの後方側に装着され、前記端子収容部に前端側が収容された前記複数の端子を後方側から保持する複数の端子保持筒部を有するリテーナと、を備え、前記リテーナは、隣り合う前記複数の端子保持筒部間を連結する連結リブを備え、前記連結リブは、隣り合う前記複数の端子保持筒部の外周の複数の接線のうち、上方側で隣り合う前記複数の端子保持筒部間を結ぶ前記接線に沿って延びている、コネクタ

請求項2

前記連結リブは、前記端子保持筒部の基端側に設けられている請求項1に記載のコネクタ。

請求項3

前記複数の端子保持筒部は、外周面における最上部の位置が互いに異なる高さとされており、前記連結リブは、前記最上部が低い側の前記端子保持筒部における当該最上部に接続されている請求項1又は請求項2に記載のコネクタ。

技術分野

0001

本明細書に記載された技術は、車両に充電するためのコネクタに関する。

背景技術

0002

従来、電気自動車等の車両に充電するためのコネクタが知られている。下記特許文献1では、インレットハウジング端子収容部に収容された車両側端子リテーナによって抜け止めされた充電用インレットが記載されている。リテーナには、複数の端子係止筒部が設けられており、各端子収容部の内部に挿入された端子に複数の端子係止筒部が後方から係止することで複数の車両側端子が抜け止めされている。

先行技術

0003

特開2016-1522号公報

発明が解決しようとする課題

0004

ところで、リテーナに設けられる複数の端子係止筒部は、筒形に突出する形状であるため、この端子係止筒部の折れや倒れが懸念される。そこで、図7に示すように、隣り合う複数の端子係止筒部1の外周の最短経路リブ2で連結して補強することで端子係止筒部1に折れや倒れが生じないようにすることが考えられる。しかしながら、このように複数の端子係止筒部1をリブ2で補強すると、端子係止筒部1とリブ2とが連なる部分に形成される凹部3に上位の端子係止筒部1を伝って落ちた水Dによる水溜まり4が生じ、この水溜まり4に起因した端子間のリーク電流等の不具合が懸念される。

0005

本明細書に記載された技術は上記のような事情に基づいて完成されたものであって、端子保持筒部を補強しつつ、水溜まりの発生を抑制することが可能なコネクタを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

本明細書に記載されたコネクタは、複数の端子と、前記端子の前端側が収容される端子収容部を有し、相手側の充電用コネクタと嵌合するハウジングと、前記ハウジングの後方側に装着され、前記端子収容部に前端側が収容された前記複数の端子を後方側から保持する複数の端子保持筒部を有するリテーナと、を備え、前記リテーナは、隣り合う前記複数の端子保持筒部間を連結する連結リブを備え、前記連結リブは、隣り合う前記複数の端子保持筒部の外周の複数の接線のうち、上方側で隣り合う前記複数の端子保持筒部間を結ぶ前記接線に沿って延びている。
本構成によれば、連結リブによって隣り合う複数の端子保持筒部を補強することができる。また、連結リブは、隣り合う複数の端子保持筒部の外周の複数の接線のうち、上方側で隣り合う複数の端子保持筒部間を結ぶ接線に沿って延びているため、端子保持筒部と連結リブとの間に、水が溜まる凹部が形成されにくくなる。よって、隣り合う端子保持筒部間を連結リブで補強しつつ、水溜まりの発生を抑制することが可能となる。

0007

本明細書に記載された技術の実施態様としては以下の態様が好ましい。
前記連結リブは、前記端子保持筒部の基端側に設けられている。
このようにすれば、連結リブを伝った水が端子保持筒部の先端部から端子に付着しにくくすることができる。

0008

前記複数の端子保持筒部は、外周面における最上部の位置が互いに異なる高さとされており、前記連結リブは、前記最上部が低い側の前記端子保持筒部における当該最上部に接続されている。
このようにすれば、最上部が低い側の端子保持筒部と連結リブとの間に水が溜まる凹部が形成されないようにすることができる。

発明の効果

0009

本明細書に記載された技術によれば、コネクタの端子保持筒部を補強しつつ、水溜まりの発生を抑制することが可能となる。

図面の簡単な説明

0010

実施形態のコネクタを示す正面図
コネクタを示す右側面図
図1のA−A断面図
コネクタの分解斜視図
リテーナを示す斜視図
リテーナを示す正面図
複数の端子係止筒部間が最短経路のリブで接続された場合の問題点を説明する図

実施例

0011

<実施形態>
実施形態を図1から図6を参照しつつ説明する。
本実施形態のコネクタ10は、例えば電気自動車等の車両の充電用インレットであって、外部の相手側の充電用コネクタ(図示しない)を嵌合接続することにより車両に搭載されたバッテリ(図示しない)が充電される。以下では、X方向(相手側の充電用コネクタとの嵌合方向)を前方とし、Y方向を左方、Z方向を上方として説明する。

0012

コネクタ10は、図3図4に示すように、複数の端子11A,11Bと、複数の端子11A,11Bの前端側が収容され、車両のボディに装着されるハウジング20と、ハウジング20の後方に装着され、複数の端子11A,11Bを後方側から抜け止めするリテーナ30とを備える。

0013

複数の端子11A,11Bは、いずれも筒状の雌端子とされ、一対の大径の端子11Aと複数の小径の端子11Bとを有する。左右に並んで配された大径の端子11Aはパワー端子であり、上下に並んで配された小径の端子11Bは信号用端子である。端子11A,11Bには、径方向張り出す張出部12が設けられている。

0014

ハウジング20は、絶縁性合成樹脂製であって、図3に示すように、相手側の充電用コネクタと嵌合する嵌合部22と、車両のボディ(パネル)に取り付けられる取付板28と、嵌合部22の後方に筒状に延出された延出部29とを備える。嵌合部22は、充電用コネクタの雄側ハウジング(図示しない)が嵌合されるものであり、前方にフード状に開口するフード部23と、フード部23を閉鎖する円形状の奥壁部26とを備える。

0015

奥壁部26には、上下左右に並んだ複数の端子収容部27A,27Bが前方に突出している。横方向に並んだ端子収容部27Aは、筒状であって、大径の端子11Aの前端側を収容する。縦方向に並んだ複数の端子収容部27Bは、小径の各端子11Bの前端側を収容可能な複数の収容室27Cが区画されており、車種仕様等に応じて必要な箇所の収容室27Cに端子11Bが収容される。奥壁部26の後方には、複数の端子収容部27A,27Bに連なる位置に、端子11A,11Bの後端側が挿通される端子挿通凹部27Dが設けられている。端子収容部27A,27Bの内壁と端子挿通凹部27Dとの間には、端子11A,11Bの張出部12が当接可能な段差27Eが形成されている。

0016

奥壁部26の上部には、金型抜き孔貫通形成されており、この抜き孔にはシール部材46が嵌合装着される。取付板28は、矩形状であって、四隅には、取付孔28Aが貫通している。延出部29の外周には、図4に示すように、周方向に間隔を開けて複数(本実施形態では4つ)の係止突部29Aが突設されている。

0017

リテーナ30は、図3図4に示すように、円形の板状の基部31と、基部31から前方に突出し、端子11A,11Bを後方から保持する複数の端子保持筒部34A〜34Iと、基部31の後方に環状に突出し、複数の端子11A,11Bに接続された複数の電線一括して包囲する包囲壁部37と、基部31の下部から後方に突出し、排水用ホースが接続される円筒形状の排水筒部38とを備える。

0018

基部31は、各端子保持筒部34A〜34I及び排水筒部38の内部に連なる貫通孔が形成されている。基部31の周縁部からは前方に周壁32が突出している。周壁32には、シールリング33が装着されている。また、周壁32の上部からはシール部材46を押圧する押圧部32Aが前方に延びている。

0019

周壁32の外側に重なる外周壁には、図4に示すように、複数の取付片42が前方に延びている。各取付片42は、枠状であって、ハウジング20の係止突部29Aに係止孔42Aの孔縁が係止することでハウジング20にリテーナ30が装着された状態に保持される。

0020

端子保持筒部34A〜34Iは、一対の端子収容部27Aに対応する複数(本実施形態では2つ)の端子保持筒部34A,34Bと、複数の端子収容部27Bに対応する複数(本実施形態では7つ)の端子保持筒部34C〜34Iとを有し、それぞれ端子収容部27A,27B内に収容された各端子11A,11Bの張出部12を端子保持筒部34C〜34Iの先端部が後方から係止して抜け止めする。各端子保持筒部34A〜34Iには、端子11A,11Bの後端部及び電線が挿通される通し孔39が貫通形成されている。通し孔39の内壁には、段差状に内径縮径された縮径部39Aが形成されている。縮径部39Aと端子11A,11Bとの間には、図3に示すように、ゴム等からなるシール部材47が装着される。

0021

複数の端子保持筒部34C〜34Iは、図5図6に示すように、基部31の上部及び略中間部に2つの筒部群35A,35Bを形成している。上側の筒部群35Aは、3つの端子保持筒部34C〜34Eからなり、下側の筒部群35Bは、4つの端子保持筒部34F〜34Iからなり、共に、上下方向に最も高い位置に配された端子保持筒部34C,34Fは、隣り(斜め下方)の端子保持筒部34D,34G,34Hに連結リブ40A〜40Cで連結されている。

0022

連結リブ40A〜40Cは、各筒部群35A,35Bについて、上位の端子保持筒部34C,34Fが斜め下方(本実施形態では斜め45度)の位置の端子保持筒部34D,34G,34Hに対して互いの外周の複数の接線A1〜A4(図6では、端子保持筒部34Cと端子保持筒部34Dとの間の接線のみを仮想的に図示する)のうち、上方側の接線A1の方向に沿って延びている。より詳しくは、連結リブ40A〜40Cは、上下方向に対して斜め45度の方向に延びており、連結リブ40A〜40Cの上面側(一方の側縁)が隣り合う端子保持筒部34C,34Fの外周に接するとともに、連結リブ40A〜40Cの下面側(他方の側縁)が中位の端子保持筒部34D,34G,34Hの外周の最上部の位置に接続されている。

0023

下位の端子保持筒部34E,34Iは、上位の端子保持筒部34C,34Fの真下の位置に配されており、連結リブ40Cは、上位の端子保持筒部34C,34Fの最下部と、下位の端子保持筒部34E,34Iの最上部とを連結する。各連結リブ40A〜40Cは、基部31の前面から起立しているとともに、端子保持筒部34Bの基端側(端子保持筒部34Bの軸方向の高さの略中間より後方)に接続されている。

0024

このようにすれば、連結リブ40A〜40Cが上位の端子保持筒部34C,34Fと中位の端子保持筒部34D,34G,34Hとの最短経路で連結する場合のように連結リブ40A〜40Cと端子保持筒部34D,34G,34Hとの間に水が溜まる凹部が形成されない。したがって、連結リブ40A〜40Cに付着した水Dは、連結リブ40A〜40Cを伝って下方に落下し(図6の一点鎖線の矢印)、リテーナ30の下部に落ちた水は、排水筒部38内に導かれる。排水筒部38に接続されたホースは、車内側を経由して車室外に延びているため、排水筒部38内の水は、ホースを介して車外側へ排出される。

0025

本実施形態によれば以下の作用、効果を奏する。
コネクタ10は、複数の端子11A,11Bと、端子11A,11Bの前端側が収容される端子収容部27A,27Bを有し、相手側の充電用コネクタと嵌合するハウジング20と、ハウジング20の後方側に装着され、端子収容部27A,27Bに前端側が収容された複数の端子11A,11Bを後方側から保持する複数の端子保持筒部34A〜34Iを有するリテーナ30と、を備え、リテーナ30は、隣り合う複数の端子保持筒部34C〜34I間を連結する連結リブ40A〜40Cを備え、連結リブ40A〜40Cは、隣り合う複数の端子保持筒部34C,34D,34F〜34Hの外周の複数の接線A1〜A4のうち、上方側で隣り合う複数の端子保持筒部34C,34D,34F〜34H間を結ぶ接線A1に沿って延びている。

0026

本実施形態によれば、連結リブ40A〜40Cによって隣り合う複数の端子保持筒部34C〜34Iを補強することができる。また、連結リブ40A〜40Cは、隣り合う複数の端子保持筒部34C,34D,34F〜34Hの外周の複数の接線A1〜A4のうち、上方側で隣り合う複数の端子保持筒部34C,34D,34F〜34H間を結ぶ接線A1に沿って延びているため、端子保持筒部34C,34D,34F〜34Hと連結リブ40A〜40Cとの間に、水が溜まる凹部が形成されにくくなる。よって、端子保持筒部34C〜34Iを補強しつつ、水溜まりの発生を抑制することが可能となる。

0027

また、連結リブ40A〜40Cは、端子保持筒部34C〜34Iの基端側に設けられている。
このようにすれば、連結リブ40A〜40Cを伝った水が端子保持筒部34C〜34Iの先端部から通し孔39を通って端子11A,11Bに付着しにくくすることができる。

0028

また、複数の端子保持筒部34C〜34Iは、外周面における最上部の位置が互いに異なる高さとされており、連結リブ40A〜40Cは、中位の(最上部が低い側における)端子保持筒部34D,34F,34Gの最上部に接続されている。
このようにすれば、最上部が低い側の端子保持筒部34D,34F,34Gと連結リブ40A〜40Cとの間に水が溜まる凹部が形成されないようにすることができる。

0029

<他の実施形態>
本明細書によって開示される技術は上記記述及び図面によって説明した実施形態に限定されるものではなく、例えば次のような種々の態様も含まれる。
(1)上記実施形態では連結リブ40A〜40Cは、車両側のコネクタ10に設けたが、これに限られず、相手側の充電用コネクタに連結リブを設けてもよい。

0030

(2)連結リブ40A〜40Cは、直線状としたが、これに限られない。例えば、円弧状や、湾曲した形状としてもよい。

0031

(3)連結リブ40A〜40Cの数や、幅(厚み)等の形状は、上記実施形態の数や形状に限られず、異なる数や形状に変更してもよい。

0032

10:コネクタ
11A,11B:端子
20:ハウジング
27A,27B: 端子収容部
30:リテーナ
34A〜34I: 端子保持筒部
40A〜40C:連結リブ
A1〜A4: 接線
D:水

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