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技術 映像編集装置

出願人 株式会社フォトロン
発明者 布施信夫梅澤健二久保田純井川勲
出願日 2016年5月25日 (4年11ヶ月経過) 出願番号 2016-104518
公開日 2017年11月30日 (3年5ヶ月経過) 公開番号 2017-211831
状態 特許登録済
技術分野 文書処理装置 スタジオ回路 表示装置の制御、回路
主要キーワード 均等割り付け ミンコフスキー差 音声入力回路 物理パラメータ 各文字間 表示出力装置 実現部 配置決定
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年11月30日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

表現力豊かな文字配置を自動的に行うことができる映像編集装置を提供する。

解決手段

本発明の一実施形態に係る映像編集装置は、文字列が入力されると、各文字のフォント字形に応じたバウンディングボックス文字ごとに設定する枠設定部と、前記文字ごとに設定された前記バウンディングボックスに重心を設定し、この重心間にあらかじめ設定された引力が働く条件下で前記バウンディングボックスを剛体とする剛体シミュレーションを行うことにより、前記文字列を構成する各文字の字形の配置を決定する配置決定部と、を備える。

概要

背景

テレビ映画などの映像では、動画静止画の上に文字列を重畳させた映像コンテンツが多く用いられている。これらの映像コンテンツで使用される文字列を構成する文字は、視聴者注意興味をより強く喚起するように配置されることが望まれる場合がある。

従来、この種の文字配置技術として、隣り合う文字どうしの輪郭が接するよう文字間隔を設定してから所定の間隔で文字間隔を広げることにより、各文字間に一律の文字間隔を設ける技術が開発されている(たとえば特許文献1参照)。この種の技術によれば、文字の形状によらずに文字間隔を固定値に設定する均等割り付けする場合にくらべ、より美しく読みやすいと視聴者に感じさせることができる文字配置を簡単な処理で実現することができる。

概要

表現力豊かな文字配置を自動的に行うことができる映像編集装置を提供する。本発明の一実施形態に係る映像編集装置は、文字列が入力されると、各文字のフォント字形に応じたバウンディングボックス文字ごとに設定する枠設定部と、前記文字ごとに設定された前記バウンディングボックスに重心を設定し、この重心間にあらかじめ設定された引力が働く条件下で前記バウンディングボックスを剛体とする剛体シミュレーションを行うことにより、前記文字列を構成する各文字の字形の配置を決定する配置決定部と、を備える。

目的

本発明は、上述した事情を考慮してなされたもので、表現力豊かな文字配置を自動的に行うことができる映像編集装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

文字列が入力されると、各文字のフォント字形に応じたバウンディングボックス文字ごとに設定する枠設定部と、前記文字ごとに設定された前記バウンディングボックスに重心を設定し、この重心間にあらかじめ設定された引力が働く条件下で前記バウンディングボックスを剛体とする剛体シミュレーションを行うことにより、前記文字列を構成する各文字の字形の配置を決定する配置決定部と、を備えた映像編集装置

請求項2

前記配置決定部は、前記バウンディングボックスのそれぞれの前記重心が所定のベースライン上に拘束されるよう前記剛体シミュレーションを行う、請求項1記載の映像編集装置。

請求項3

前記配置決定部は、前記剛体シミュレーションにより決定した配置で、前記文字列を構成する各文字の字形をディスプレイに表示させる、請求項1または2に記載の映像編集装置。

技術分野

0001

本発明は、映像編集装置係り、特に、テレビ等の映像文字情報重畳させた映像コンテンツ編集する映像編集装置に関する。

背景技術

0002

テレビや映画などの映像では、動画静止画の上に文字列を重畳させた映像コンテンツが多く用いられている。これらの映像コンテンツで使用される文字列を構成する文字は、視聴者注意興味をより強く喚起するように配置されることが望まれる場合がある。

0003

従来、この種の文字配置技術として、隣り合う文字どうしの輪郭が接するよう文字間隔を設定してから所定の間隔で文字間隔を広げることにより、各文字間に一律の文字間隔を設ける技術が開発されている(たとえば特許文献1参照)。この種の技術によれば、文字の形状によらずに文字間隔を固定値に設定する均等割り付けする場合にくらべ、より美しく読みやすいと視聴者に感じさせることができる文字配置を簡単な処理で実現することができる。

先行技術

0004

特開平06−124078号公報

発明が解決しようとする課題

0005

しかし、特許文献1に記載の技術では、文字間隔を調整することができるのみであって、各文字が単に文字列方向に1自由度で移動するに過ぎない。各文字の文字列方向に直交する方向への移動や回転を許容すれば、より表現力豊かな文字配置を実現できると考えられる。このような自由度の高い文字配置は、従来ユーザの手動によって1文字ずつ位置調整することによって行われてはいるものの、手動であるがゆえに、ユーザの経験や技量を必要とするとともに煩雑な手間を必要としてしまっている。

0006

本発明は、上述した事情を考慮してなされたもので、表現力豊かな文字配置を自動的に行うことができる映像編集装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

本発明の一実施形態に係る映像編集装置は、上述した課題を解決するために、文字列が入力されると、各文字のフォント字形に応じたバウンディングボックス文字ごとに設定する枠設定部と、前記文字ごとに設定された前記バウンディングボックスに重心を設定し、この重心間にあらかじめ設定された引力が働く条件下で前記バウンディングボックスを剛体とする剛体シミュレーションを行うことにより、前記文字列を構成する各文字の字形の配置を決定する配置決定部と、を備えたものである。

発明の効果

0008

本発明に係る映像編集装置によれば、表現力豊かな文字配置を自動的に行うことができる。

図面の簡単な説明

0009

本発明の一実施形態に係る映像編集装置の一構成例を示すブロック図。
図1に示す制御部により、表現力豊かな文字配置を自動的に行う際の手順の一例を示すフローチャート
枠設定部により字形に応じて設定されるバウンディングボックスの一例を示す説明図。
配置決定部により実行されるバウンディングボックスを剛体とする剛体シミュレーションの一例を示す説明図。
図4に示す例において、バウンディングボックスに設定された重心が所定の拘束ベースライン上に拘束される様子の一例を説明するための図。

実施例

0010

本発明に係る映像編集装置の実施の形態について、添付図面を参照して説明する。

0011

図1は、本発明の一実施形態に係る映像編集装置10の一構成例を示すブロック図である。映像編集装置10は、図1に示すように、入力部11、表示部12、記憶部13および制御部14を有する。

0012

入力部11は、たとえばキーボードタッチパネルトラックボールテンキーマウス音声入力回路視線入力回路などの一般的な入力装置により構成され、ユーザの操作に応じた入力信号を制御部14に出力する。

0013

表示部12は、たとえば液晶ディスプレイやOLED(Organic Light Emitting Diode)ディスプレイなどの一般的な表示出力装置により構成され、制御部14の制御に従って、動画や静止画の上に文字列を重畳させた映像コンテンツなどの各種情報を表示する。この表示部12に表示される文字列には、ユーザにより入力部11を介して入力された文字列の文字配置を、制御部14が剛体シミュレーションにより自動的に調整したものが含まれる。

0014

記憶部13は、磁気的もしくは光学的記録媒体または半導体メモリなどの、制御部14により読み取り可能な記録媒体を含んだ構成を有し、これら記憶媒体内のデータの一部または全部は電子ネットワークを介してダウンロードされるように構成してもよい。

0015

記憶部13は、種々のフォント情報のほか、各種設定情報を記憶する。各種設定情報には、外力などの物理パラメータ拘束条件、および剛体シミュレーションで利用すべきアルゴリズムの情報その他の剛体シミュレーションに必要な情報が含まれる。フォント情報には、フォントと付帯情報が含まれる。

0016

ここで、フォントとは、文字の骨組みであり抽象的な形態上の観念としての字体視認可能な文字の形(以下、字形(グリフ)という)に具体化するに際し、視覚的な特徴となって現れる一定のスタイルの体系をいうものとする。たとえば、表示部12に表示されて視認される文字の一つ一つは、骨組みとしての字体をフォントに応じた具体的な字形で現されたものである。本実施形態において、文字列が入力される際には、ユーザによりまたは初期設定により、この文字列を表すためのフォントの指定が伴うものとする。

0017

制御部14は、処理回路、RAMおよびROMをはじめとする記憶媒体などにより構成され、この記憶媒体に記憶されたプログラムに従って映像編集装置10の動作を制御する。制御部14の処理回路は、専用のハードウェアで構成してもよいし、プロセッサによるソフトウェア処理で各種機能を実現するように構成してもよい。

0018

ここで、プロセッサとは、専用または汎用のCPU(Central Processing Unit)、GPU(Graphics Processing Unit)を含む。また、専用のハードウェアとは、特定用途向け集積回路ASIC:Application Specific IntegratedCircuit)、プログラマブル論理デバイス、およびフィールドプログラマブルゲートアレイFPGA:Field Programmable Gate Array)などの回路を含む。上記プログラマブル論理デバイスとしては、例えば、単純プログラマブル論理デバイス(SPLD:Simple Programmable Logic Device)、複合プログラマブル論理デバイス(CPLD:Complex Programmable Logic Device)などが挙げられる。

0019

ここでは一例として、制御部14の処理回路がプロセッサである場合について説明する。この場合、制御部14は、記憶媒体に記憶されたプログラムを読み出して実行することにより、表現力豊かな文字配置を自動的に行うための処理を実行する。

0020

なお、この場合、制御部14の処理回路は、単一のプロセッサによって構成されてもよいし、複数の独立したプロセッサの組み合わせによって構成されてもよい。プロセッサが複数設けられる場合、プログラムを記憶する記憶媒体は、プロセッサごとに個別に設けられてもよいし、1つの記憶媒体が全てのプロセッサの機能に対応するプログラムを一括して記憶してもよい。
に文字配置を行うための処理を実行する。

0021

制御部14のRAMは、制御部14の処理回路が実行するプログラムおよびデータを一時的に格納するワークエリアを提供する。制御部14のROMをはじめとする記憶媒体は、映像編集装置10の起動プログラム、文字配置プログラムや、これらのプログラムを実行するために必要な各種データを記憶する。

0022

なお、ROMをはじめとする記憶媒体は、磁気的もしくは光学的記録媒体または半導体メモリなどの、プロセッサにより読み取り可能な記録媒体を含んだ構成を有し、これら記憶媒体内のプログラムおよびデータの一部または全部は電子ネットワークを介してダウンロードされるように構成してもよい。

0023

図1に示すように、制御部14は、ROMをはじめとする記憶媒体に記憶された文字配置プログラムによって、少なくとも受付部21、枠設定部22および配置決定部23として機能する。これらの機能実現部21−23は、それぞれプログラムの形態で記憶媒体に記憶されている。

0024

受付部21は、ユーザにより入力部11を介して入力された文字列および各文字に対応するフォント設定の情報や各種設定情報を受け付ける。文字列の各文字のフォントは互いに異なっていても構わない。

0025

枠設定部22は、文字列が入力されると、各文字のフォントの字形に応じたバウンディングボックスを文字ごとに設定する。

0026

配置決定部23は、文字ごとに設定されたバウンディングボックスに重心を設定する。そして、配置決定部23は、この重心どうしの間にあらかじめ設定された引力が働く条件下で、バウンディングボックスを剛体とする剛体シミュレーションを行うことにより、文字列を構成する各文字の字形の配置を決定する。

0027

次に、本実施形態に係る映像編集装置10の動作の一例について説明する。

0028

図2は、図1に示す制御部14により、表現力豊かな文字配置を自動的に行う際の手順の一例を示すフローチャートである。図2において、Sに数字を付した符号はフローチャートの各ステップを示す。なお、以下の説明では、ユーザにより「Away」の文字列が入力される場合の例について示す。

0029

まず、ステップS1において、受付部21は、ユーザより入力部11を介して入力された剛体シミュレーションに必要な情報を受け付けて、記憶部13に記憶させる。剛体シミュレーションに必要な情報には、外力などの物理パラメータ、拘束条件、および剛体シミュレーションで利用すべきアルゴリズムの情報が含まれる。

0030

次に、ステップS2において、受付部21は、ユーザにより入力部11を介して入力された文字列「Away」およびこの文字列のフォントの指定情報(フォント設定情報)を受け付ける。

0031

次に、ステップS3において、枠設定部22は、設定されたフォントに応じて、入力された文字列「Away」の各文字の字形を生成する。

0032

図3は、枠設定部22により字形に応じて設定されるバウンディングボックスの一例を示す説明図である。

0033

枠設定部22は、図3に示すように、字形に応じたバウンディングボックスを文字ごとに設定する(ステップS4)。このとき、枠設定部22は、設定したバウンディングボックス(図3の下参照)を表示部12に表示させ、この表示を確認したユーザによる入力部11を介した指示に応じて、バウンディングボックスの微調整を行ってもよい。

0034

図4は、配置決定部23により実行されるバウンディングボックスを剛体とする剛体シミュレーションの一例を示す説明図である。また、図5は、図4に示す例において、バウンディングボックスに設定された重心が所定の拘束ベースライン上に拘束される様子の一例を説明するための図である。

0035

枠設定部22によりバウンディングボックスが設定されると、図2のステップS5において、配置決定部23は、バウンディングボックスを剛体とする剛体シミュレーションを行うことにより、文字列を構成する各文字の字形の配置を決定する。この結果、各字形は、あたかも互いに磁石で引きつけあったかのような配置をとる。

0036

具体的には、配置決定部23は、まず、文字ごとに設定されたバウンディングボックスに重心を設定する。次に、配置決定部23は、この重心どうしの間に、あらかじめステップS1で設定された引力が働く条件下で、バウンディングボックスを剛体とする剛体シミュレーションを行うことにより、各文字の字形の配置を決定する(図4参照)。

0037

剛体シミュレーションの方法としては従来各種のものが知られており、これらのうち任意のものを使用することが可能である。たとえば、シミュレーションパイプラインブロードフェーズナローフェーズを含む場合、外力としてステップS1で設定された引力を用い、ブロードフェーズでは軸並行バウンディングボックス(AABB:Axis Aligned Bounding Box)やスイープアンドプルーンを実行し、ナローフェーズではミンコフスキー差を利用したGJKアルゴリズムで衝突判定を行う方法などが知られている。

0038

また、配置決定部23は、バウンディングボックスのそれぞれに設定された重心が、所定の拘束ベースライン上に位置するように剛体シミュレーションを行ってもよい(図5参照)。この場合、剛体シミュレーションにより各字形を並進および回転させても、重心を所定の拘束ベースライン上に拘束することができる。

0039

そして、ステップS6において、配置決定部23は、決定した配置で各文字の字形を表示部12に表示させる。

0040

以上の手順により、表現力豊かな文字配置を自動的に行うことができる。

0041

なお、図3−5にはバウンディングボックスが字形の外側を囲む形状である場合の例について示したが、バウンディングボックスは字形の輪郭の内側に設定されてもよい。字形の輪郭の内側にバウンディングボックスが設定される場合は、剛体シミュレーションの結果、隣接する字形どうしが一部重なりあう配置となる。

0042

また、配置決定部23は、ステップS6で決定した配置で各文字の字形を表示部12に表示させる際に、ユーザの確認用として、バウンディングボックスを表示してもよい。この場合、バウンディングボックスの表示および非表示をユーザの入力部11を介した指示に応じて切り替えるとよい。

0043

本実施形態に係る映像編集装置10は、文字列の各字形にバウンディングボックスを設定し、バウンディングボックスを剛体とする剛体シミュレーションを行うことにより、各文字の字形の配置を決定することができる。剛体シミュレーションの結果、各字形はバウンディングボックスとともに並進および回転する。

0044

このため、映像編集装置10によれば、プロポーショナルフォントを利用するなどして各文字の間隔を文字列方向に1自由度で調整する場合に比べ、はるかに表現力豊かな文字配置を実現することができる。また、映像編集装置10によれば、剛体シミュレーションにより自動で文字配置を決定することができるため、文字配置を手動で決定する場合に比べ、ユーザの経験や技量を必要とせず、また、煩雑な手間を必要とすることもない。

0045

なお、本発明は上記実施形態そのままに限定されるものではなく、実施段階ではその要旨を逸脱しない範囲で構成要素を変形して具体化できる。また、上記実施形態に開示されている複数の構成要素の適宜な組み合わせにより、種々の発明を形成できる。例えば、実施形態に示される全構成要素から幾つかの構成要素を削除してもよい。

0046

10…映像編集装置
22…枠設定部
23…配置決定部

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