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技術 梱包装置、及び給湯機器

出願人 東芝キヤリア株式会社
発明者 若月一仁
出願日 2016年5月27日 (4年7ヶ月経過) 出願番号 2016-106095
公開日 2017年11月30日 (3年1ヶ月経過) 公開番号 2017-210278
状態 特許登録済
技術分野 緩衝包装 機械部品及び巻回された物品の包装
主要キーワード 衝撃緩衝材 張り紙 手掛け部材 跡残り 縦長円筒 注意表示 給湯機器 梱包部材
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年11月30日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

被梱包機器の側面を覆う段ボールを無くすことにより段ボールの使用量を大幅に減らし、しかも、梱包された被梱包機器を手作業で荷降ろしする場合に容易に手を掛けることができる梱包装置を提供する。

解決手段

梱包装置2は、被梱包機器1が載置されるベース部材3と、被梱包機器1の上部に取付けられる上面梱包部材と、被梱包機器1の隅部1aの上下方向に直接取付けられ、隅部1aの上下方向に延設するとともに隅部1aから外向きに突出する手掛け部材6とを有する。

概要

背景

従来、貯湯式電気温水器を構成する貯湯ユニット等を梱包する場合、物流段階での打痕や破損を防止するため、段ボールを使用した梱包装置により外周の略全体を覆うことが一般的である(下記特許文献1、2参照)。

梱包装置により梱包された被梱包機器(例えば、貯湯ユニット)の出荷に際して、工場でのトラックへの積み込みはフォークリフトを使用して行っているが、トラック荷台での移動や納品先でトラックから荷降ろしする場合は、作業者人力により被梱包機器の向きを変えたり被梱包機器を横移動させたりして行っている。そして、梱包された被梱包機器を荷降ろしする作業は、被梱包機器の外周部分を覆っている段ボールに形成されている手掛け用の穴部に手を掛けて行っている。

概要

被梱包機器の側面を覆う段ボールを無くすことにより段ボールの使用量を大幅に減らし、しかも、梱包された被梱包機器を手作業で荷降ろしする場合に容易に手を掛けることができる梱包装置を提供する。梱包装置2は、被梱包機器1が載置されるベース部材3と、被梱包機器1の上部に取付けられる上面梱包部材と、被梱包機器1の隅部1aの上下方向に直接取付けられ、隅部1aの上下方向に延設するとともに隅部1aから外向きに突出する手掛け部材6とを有する。

目的

本発明の実施形態の目的は、被梱包機器の側面を覆う段ボールを無くすことにより段ボールの使用量を大幅に減らすことができ、しかも、梱包された被梱包機器を手作業で荷降ろしするためにその被梱包機器の向きを変えたり横移動させたりする場合、容易に手を掛けることができる梱包装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

被梱包機器が載置されるベース部材と、前記被梱包機器の上部に取付けられる上面梱包部材と、前記被梱包機器の隅部の上下方向に直接取付けられ、前記隅部の上下方向に延設するとともに前記隅部から外向きに突出する手掛け部材と、を有することを特徴とする梱包装置

請求項2

前記手掛け部材は、前記隅部に接触する取付面がL字形に形成されていることを特徴とする請求項1記載の梱包装置。

請求項3

前記手掛け部材の表面に粘着テープが貼り付けられていることを特徴とする請求項1又は2記載の梱包装置。

請求項4

前記粘着テープは、前記隅部の上下方向に沿って前記手掛け部材及び前記被梱包機器に貼り付けられていることを特徴とする請求項3記載の梱包装置。

請求項5

前記被梱包機器の背面に対向する位置に背面梱包部材が取付けられていることを特徴とする請求項1ないし4のいずれか一項に記載の梱包装置。

請求項6

請求項1ないし5に記載の梱包装置により梱包された給湯機器

技術分野

0001

本発明の実施形態は、被梱包機器梱包する梱包装置と梱包装置に梱包された給湯機器に関する。

背景技術

0002

従来、貯湯式電気温水器を構成する貯湯ユニット等を梱包する場合、物流段階での打痕や破損を防止するため、段ボールを使用した梱包装置により外周の略全体を覆うことが一般的である(下記特許文献1、2参照)。

0003

梱包装置により梱包された被梱包機器(例えば、貯湯ユニット)の出荷に際して、工場でのトラックへの積み込みはフォークリフトを使用して行っているが、トラック荷台での移動や納品先でトラックから荷降ろしする場合は、作業者人力により被梱包機器の向きを変えたり被梱包機器を横移動させたりして行っている。そして、梱包された被梱包機器を荷降ろしする作業は、被梱包機器の外周部分を覆っている段ボールに形成されている手掛け用の穴部に手を掛けて行っている。

先行技術

0004

特開2007−326608号公報
特開2008−296950号公報

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら、上記の特許文献に記載されている梱包装置では、段ボールで被梱包機器の略全体を覆っているため、使用する段ボールの量が多くなっている。しかも、被梱包機器を納品先へ納品した後は、梱包装置はゴミとして処理されている。

0006

このため、上記の特許文献に記載されているタイプの梱包装置は、使用する段ボールが多くなるために森林資源保護の観点から望ましいものではなく、さらに、梱包装置をゴミとして処理するためには新たなエネルギーを要し、CO2排出量削減の観点からも望ましいものではない。

0007

本発明の実施形態の目的は、被梱包機器の側面を覆う段ボールを無くすことにより段ボールの使用量を大幅に減らすことができ、しかも、梱包された被梱包機器を手作業で荷降ろしするためにその被梱包機器の向きを変えたり横移動させたりする場合、容易に手を掛けることができる梱包装置を提供することである。

課題を解決するための手段

0008

実施形態の梱包装置は、被梱包機器が載置されるベース部材と、被梱包機器の上部に取付けられる上面梱包部材と、被梱包機器の隅部の上下方向に直接取付けられ、隅部の上下方向に延設するとともに隅部から外向きに突出する手掛け部材と、を有する。

図面の簡単な説明

0009

一実施形態の被梱包機器と梱包装置とを示す分解斜視図である。
一実施形態の手掛け部材の取付状態を示す平面図である。
一実施形態における被梱包機器への手掛け部材の取付状態を示す斜視図である。

実施例

0010

以下、一実施形態を図面に基づいて説明する。図1は、貯湯式の給湯機器を構成する被梱包機器である貯湯ユニット1と、この貯湯ユニット1を梱包する梱包装置2とを示す分解斜視図である。

0011

貯湯ユニット1は、例えばヒートポンプ給湯機等の電力式給湯機器に用いられる貯湯タンクユニットであって、縦長の略矩形状に構成された金属板筐体を有し、その内部に縦長円筒形状の貯湯タンク管体収納されている。また、貯湯ユニット1の下端には、据付時に固定するための複数の脚部が設けられている。本実施形態で説明する貯湯ユニット1の大きさは、概ね高さ180cm程度、重さ60kg程度のものである。

0012

梱包装置2は、貯湯ユニット1が載置されるベース部材である木枠ベース3と、貯湯ユニット1の上部に取付けられる上面梱包部材である発泡樹脂製の上面クッション4及び貯湯ユニット1の上部を覆うように上面クッション4に取付けられる上面段ボール5と、貯湯ユニット1の上下方向に延出する四つの隅部1aに直接取付けられる発泡樹脂製の手掛け部材6と、貯湯ユニット1の背面に対向する位置に取付けられる背面梱包部材である背面段ボール7とを有している。

0013

隅部1aに取付けられる手掛け部材6は、図2及び図3に示すように粘着テープ8により貼付けられている。そして、隅部1aに取付けられた手掛け部材6は、隅部1aの延出方向に延設するとともに、隅部1aから外向きに突出している。この手掛け部材6は断面形状がL字形に形成されており、貯湯ユニット1の隅部1aに接触する取付面6a及び外側を向いている外周面6bが共にL字形に形成されている。

0014

また、手掛け部材6は、厚み寸法が“A”であり、この厚み寸法“A”は10mm以上が好ましく、特に10〜15mmに設定されているのが好ましい。そして、この厚み寸法“A”は、後述するように、梱包されている貯湯ユニット1を荷降ろしするために作業者が手掛け部材6に手を掛けた場合、手の指の第1関節より先の部分が掛かり易い寸法とされている。また、隅部1aの延出方向に沿った手掛け部材6の長さ寸法は、貯湯ユニット1高さ寸法より僅かに短い寸法とされている。

0015

手掛け部材6を隅部1aに取付ける粘着テープ8は、図3に示すように、隅部1aの延出方向に引き伸ばして貼付けられている。そして、粘着テープ8が貼付けられている範囲の上下方向の幅寸法“B”は、貯湯ユニット1の底面から50〜150cmの範囲とされているのが好ましい。この貼付け範囲の幅寸法“B”は、後述するように、作業者が手掛け部材6に手を掛けて貯湯ユニット1を荷降ろしする場合に、手を掛ける範囲となる作業者のから肩の高さに相当している。

0016

粘着テープ8の幅寸法は、図2に示すように、粘着テープ8の一側が手掛け部材6の外周面6bの一部を覆うように貼付けられ、粘着テープ8の他側が貯湯ユニット1の外周面に貼付けられるとともに貯湯ユニット1の外周面に貼付けられる寸法“C”が30〜50mmとなるように設定されているのが好ましい。

0017

木枠ベース3の上に貯湯ユニット1を載置し複数の脚部に固定し、貯湯ユニット1の四つの隅部1aに手掛け部材6を取付け、貯湯ユニット1の上部に上面クッション4を介して上面段ボール5を取付け、貯湯ユニット1の背面に背面段ボール7を取付けた後、これらの木枠ベース3、手掛け部材6、上面クッション4、上面段ボール5、背面段ボール7からなる梱包装置2は、図示しない梱包ベルトにより左右方向(水平方向)及び上下方向(垂直方向)に緊締されている。

0018

このような構成において、梱包装置2により梱包された貯湯ユニット1は、工場においてフォークリフトを使用してトラックに積み込まれ、納品先へ搬送される。納品先に搬送された貯湯ユニット1は、作業者により手作業でトラックから荷降ろしされる。

0019

梱包された貯湯ユニット1をトラックから荷降ろしする作業は、作業者がトラックの荷台上で貯湯ユニット1の向きを変えたり貯湯ユニット1を横移動させたりして荷台の端部側へ移動させ、さらに、背面段ボール7が下側となるように貯湯ユニット1を倒して背面段ボール7を荷台に接触させて滑らせることにより行っている。

0020

梱包されている貯湯ユニット1の向きを変えたり横移動させたりする場合には、作業者は、手掛け部材6に手を掛け、貯湯ユニット1を押したり引いたりすることにより行っている。

0021

手掛け部材6は、発泡樹脂製であって脆弱な材料で形成されているが、この手掛け部材6の外周面を覆うように粘着テープ8を用いて、貯湯ユニット1に取付けることにより、手掛け部材6の強度をアップさせることができる。また、この手掛け部材6を隅部1aへ取付ける取付面6aが、隅部1aの形状に倣ったL字形に形成されているので、隅部1aへの手掛け部材6の取付状態を安定させることができる。さらに、粘着テープ8は、貯湯ユニット1の外周面に貼付けられる寸法“C”が30〜50mmとなる幅寸法を有するため、手掛け部材6を貯湯ユニット1に強固に貼り付けることができる。したがって、荷降ろし作業時において作業者が手掛け部材6に手を掛けてこの手掛け部材6を押したり引いたりしても、手掛け部材6が壊れることなく貯湯ユニット1を容易に荷降ろしすることができる。

0022

また、粘着テープ8が貼付けられている範囲の上下方向の幅寸法“B”が、貯湯ユニット1の底面から50〜150cmの範囲とされており、この範囲は荷降ろし作業時において作業者が貯湯ユニット1に対して手を掛ける範囲であるので、荷降ろし作業時には手掛け部材6における粘着テープ8で貼付けられている部分に確実に手を掛けることができ、貯湯ユニット1の荷降ろし作業をより一層容易に行うことができる。

0023

また、手掛け部材6の厚み寸法“A”が10〜15mmであるので、荷降ろし作業時に作業者の手の指を手掛け部材6に引っ掛け易く、手掛け部材6に手を掛けて行う荷降ろし作業を容易に行うことができる。

0024

また、手掛け部材6は断面形状がL字形に形成されて隅部1aから外向きに突出しているので、荷降ろし作業時において1つの手掛け部材6に対して左右方向のどちらからでも力を加えることができ、荷降ろしの作業性を向上させることができる。

0025

また、隅部1aの延出方向に沿った手掛け部材6の長さ寸法が、貯湯ユニット1の高さ寸法より僅かに短い寸法であるので、これらの手掛け部材6を衝撃緩衝材として使用することができ、物流段階における貯湯ユニット1の打痕や破損を防止することができる。

0026

したがって、貯湯ユニット1の隅部1aに粘着テープ8を用いて手掛け部材6を取付けることにより、物流段階での貯湯ユニット1の打痕や破損を防止することができる。さらに、貯湯ユニット1を荷降ろしする場合に、手掛け部材6に手を掛けて貯湯ユニット1を押したり引いたりすることにより荷降ろしすることができるので、手を掛ける穴部を形成するために従来使用していた貯湯ユニット1の略全体を覆う段ボールを不要とすることができ、消費する森林資源を大幅に減少させることができ、しかも、使用後に梱包ゴミとして処理する段ボールの量が少なくなるので環境保護にも寄与することができる。

0027

また、貯湯ユニット1に取付けられている手掛け部材6は粘着テープ8で貼付けられているため、納品先での手掛け部材6の取外しを容易に行うことができる。また、段ボールの量が少ないために、貯湯ユニット1全体を段ボールで覆う場合に比べて軽量化することができ、輸送コストを低減することができる。

0028

また、段ボール等の遮蔽物に覆われておらず、貯湯ユニット1の大部分が視認できるため、製品の状態を容易に確認することができる。これにより、工場出荷後であっても製品の外観を視認することができ、客先配送される前に製品の打痕や破損及び傷つき等の異常を確認することができ交換等の対応を行うことができる。これにより客先に配送して開梱した後に製品を交換するといった手間を未然に防止することができる。

0029

また、梱包装置2の一部として背面段ボール7を有するので、貯湯ユニット1を滑らせてトラックの荷台から荷降ろしする場合には、背面段ボール7を荷台に接触させることにより、荷降ろし作業時における貯湯ユニット1の打痕や破損を防止することができる。

0030

なお、粘着テープ8の色を手掛け部材6の色と異なる色とすることにより、手掛け部材6に対して手を掛けるのに適した範囲を視覚的に知らせることができ、手掛け部材6に手を掛けて行う荷降ろし等の作業性を向上させることができる。

0031

また、本実施の形態では、粘着テープ8による手掛け部材6の取付けを、粘着テープ8を隅部1aの延出方向に引き伸ばして行った場合を例に挙げて説明しているが、粘着テープ8を隅部1aの延出方向と直交する向きに複数枚貼付けることにより手掛け部材6を隅部1aに取付けてもよい。

0032

また、本実施の形態では、手掛け部材6の取付面6aと外周面6bとをともにL字形に形成した場合を例に挙げて説明したが、手掛け部材6の外周面を円弧状に形成してもよく、その他にも適宜最適な形状としてよい。また、上下左右方向に分割したものを貼り付けてもよい。

0033

上記実施形態において、粘着テープ8の粘着力は貯湯ユニット1から剥がした際に、粘着跡残り塗装面の剥れ等が生じない程度が好ましい。また、粘着テープ8の貼り付け面積は上記の粘着力においても、貯湯ユニット1や発泡材である手掛け部材6から容易に脱落しない範囲であれば良い。

0034

また、上記実施形態では、貯湯ユニット1の側面は手掛け部材6以外の部分が剥き出しとなっているが、傷付防止のために別途、透明なビニルシート等で被覆するのが好ましい。例えば、貯湯ユニット1に手掛け部材6を取付けた後に、袋状のビニルシート等を覆い被せ、その上から上部梱包部材を取付けてもよい。

0035

また、荷積みする際の注意表示等は、上面段ボール5や背面段ボール7に表示するのが好ましい。特に背面段ボール7には荷積み時に下面となるよう表示するのが好ましい。また、その他表示については、貯湯ユニット1の側面に張り紙等を別途設けてもよい。

0036

以上、本発明の実施形態を説明したが、この実施形態は、例として提示したものであり、発明の範囲を限定することは意図していない。この実施形態は、その他の様々な形態で実施されることが可能であり、発明の要旨を逸脱しない範囲で、種々の省略、置き換え、変更を行うことができる。この実施形態やその変形は、発明の範囲や要旨に含まれると同様に、特許請求の範囲に記載された発明とその均等の範囲に含まれるものである。

0037

1…貯湯ユニット(被梱包機器)、1a…隅部、2…梱包装置、3…木枠ケース(ベース部材)、6…手掛け部材、6a…取付面、7…背面板ボール、8…粘着テープ

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