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技術 チャイルドシート用カバー

出願人 ブリヂストンサイクル株式会社有限会社大久保製作所
発明者 河野光伸宿利広和大久保富彦
出願日 2016年5月20日 (4年6ヶ月経過) 出願番号 2016-101748
公開日 2017年11月24日 (3年0ヶ月経過) 公開番号 2017-206201
状態 特許登録済
技術分野 車両用座席 自転車用入れ物、その他の付属品
主要キーワード ファスナー開口 適宜素材 線ファスナー サイズ調整用 座面前方 着脱部材 撥水コーティング 自転車ハンドル
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年11月24日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

緊急時における幼児の乗せ降ろしの迅速性に優れたチャイルドシート用カバーを提供する。

解決手段

自転車に設置したチャイルドシートを覆うチャイルドシート用カバー10であって、着脱可能な上部カバー11とカバー本体12とからなり、かつ、上部カバー11に開閉可能な前面カバー1が備えられており、上部カバー11とカバー本体12との着脱手段と、幼児乗せ降ろし時における前面カバー1の開閉手段と、が異なる。幼児乗せ降ろし時における前面カバー1の開閉手段は、線ファスナー2bであることが好ましい。

概要

背景

現在、自転車の前部または後部に設置することのできるチャイルドシートが普及しており、また、チャイルドシートに着座する幼児風雨から保護するチャイルドシート用カバーも知られている。例えば、特許文献1には、雨の日に子供が濡れることなく自転車に乗れ、簡単迅速に着脱、乗せ降ろしができる、チャイルドシート用カバーが提案されている。このチャイルドシート用カバーは、前面に透明ビニール製のファスナー開口部が設けられ、ハンドルがあたる部分に面ファスナーを有する切り込みが設けられている。また、裾部分ゴムが入れられており、面ファスナーを合わせてゴムを引くだけで、自転車に容易に装着することができる。

また、特許文献2では、部と透明の前面カバー部と前掛け部と側面カバー背もたれ後ろカバー部とを有し、チャイルドシートを上から全体を覆うように被せるチャイルドシート用カバーが提案されている。このチャイルドシート用カバーは、背もたれカバー部内側の下部と、後部カバーの下部にある面ファスナー取り付け部によってチャイルドシートに取り付けて使用するものである。フロントチャイルドシートに使用する際には、側面カバー部に有する開口から自転車ハンドルを抜き出して使用でき、前面カバーは側面カバー部と前掛け部の上端線ファスナーにより開閉し、状況によって前面カバーを開閉や着脱して使用できる。この前面カバーを全開するときは、前面カバーを後部カバー部の方にひっくり返して全開にして後部カバー部にボタンで留めることができる。

概要

緊急時における幼児の乗せ降ろしの迅速性に優れたチャイルドシート用カバーを提供する。自転車に設置したチャイルドシートを覆うチャイルドシート用カバー10であって、着脱可能な上部カバー11とカバー本体12とからなり、かつ、上部カバー11に開閉可能な前面カバー1が備えられており、上部カバー11とカバー本体12との着脱手段と、幼児乗せ降ろし時における前面カバー1の開閉手段と、が異なる。幼児乗せ降ろし時における前面カバー1の開閉手段は、線ファスナー2bであることが好ましい。

目的

本発明の目的は、緊急時における幼児の乗せ降ろしの迅速性に優れたチャイルドシート用カバーを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

自転車に設置したチャイルドシートを覆うチャイルドシート用カバーであって、着脱可能な上部カバーカバー本体とからなり、かつ、前記上部カバーに開閉可能な前面カバーが備えられており、前記上部カバーと前記カバー本体との着脱手段と、幼児乗せ降ろし時における前記前面カバーの開閉手段と、が異なることを特徴とするチャイルドシート用カバー。

請求項2

幼児乗せ降ろし時における前記前面カバーの開閉手段が、線ファスナーである請求項1記載のチャイルドシート用カバー。

請求項3

前記上部カバーと前記カバー本体との着脱手段が、間隔を開けて設けられた複数個着脱部材からなる請求項1または2記載のチャイルドシート用カバー。

請求項4

前記着脱部材が、定位置で着脱する着脱部材である請求項3記載のチャイルドシート用カバー。

請求項5

前記着脱部材が、定位置で着脱する着脱部材と任意の位置で着脱する着脱部材との2種である請求項3記載のチャイルドシート用カバー。

技術分野

0001

本発明は、チャイルドシート用カバーに関し、詳しくは、緊急時における幼児の乗せ降ろしの迅速性に優れたチャイルドシート用カバーに関する。

背景技術

0002

現在、自転車の前部または後部に設置することのできるチャイルドシートが普及しており、また、チャイルドシートに着座する幼児を風雨から保護するチャイルドシート用カバーも知られている。例えば、特許文献1には、雨の日に子供が濡れることなく自転車に乗れ、簡単迅速に着脱、乗せ降ろしができる、チャイルドシート用カバーが提案されている。このチャイルドシート用カバーは、前面に透明ビニール製のファスナー開口部が設けられ、ハンドルがあたる部分に面ファスナーを有する切り込みが設けられている。また、裾部分ゴムが入れられており、面ファスナーを合わせてゴムを引くだけで、自転車に容易に装着することができる。

0003

また、特許文献2では、部と透明の前面カバー部と前掛け部と側面カバー背もたれ後ろカバー部とを有し、チャイルドシートを上から全体を覆うように被せるチャイルドシート用カバーが提案されている。このチャイルドシート用カバーは、背もたれカバー部内側の下部と、後部カバーの下部にある面ファスナー取り付け部によってチャイルドシートに取り付けて使用するものである。フロントチャイルドシートに使用する際には、側面カバー部に有する開口から自転車ハンドルを抜き出して使用でき、前面カバーは側面カバー部と前掛け部の上端線ファスナーにより開閉し、状況によって前面カバーを開閉や着脱して使用できる。この前面カバーを全開するときは、前面カバーを後部カバー部の方にひっくり返して全開にして後部カバー部にボタンで留めることができる。

先行技術

0004

登録実用新案第3166314号公報
特許第4673441号

発明が解決しようとする課題

0005

幼児を乗せ降ろしする開口部を開閉する開閉手段としては、面ファスナーやボタン等を用いることができるが、これらを用いると、幼児の乗せ降ろしの際に衣服に引っ掛かってしまうため、好ましくない。そのため、チャイルドシート用カバーにおける幼児を乗せ降ろしする開口部の開閉手段としては、線ファスナーが広く用いられている。しかしながら、自転車が転倒した際のように、幼児を緊急に脱出させる必要がある場合、開口部の開閉手段が線ファスナーであると不都合な場合がある。すなわち、線ファスナーは開閉時の引張方向が決まっているため、緊急時であるにもかかわらず、チャイルドシート用カバーの開閉に手間取ってしまうという問題を有している。

0006

そこで、本発明の目的は、緊急時における幼児の乗せ降ろしの迅速性に優れたチャイルドシート用カバーを提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

本発明者らは、上記課題を解消するために鋭意検討した結果、チャイルドシート用カバーを着脱自在な2部品で構成し、これらの着脱手段および前面カバーの開閉手段を下記のとおりとすることで、上記課題を解消できることを見出し、本発明を完成するに至った。

0008

すなわち、本発明のチャイルドシート用カバーは、自転車に設置したチャイルドシートを覆うチャイルドシート用カバーであって、着脱可能な上部カバーカバー本体とからなり、かつ、前記上部カバーに開閉可能な前面カバーが備えられており、前記上部カバーと前記カバー本体との着脱手段と、幼児乗せ降ろし時における前記前面カバーの開閉手段とが異なることを特徴とするものである。

0009

本発明のチャイルドシート用カバーにおいては、幼児乗せ降ろし時における前記前面カバーの開閉手段は、線ファスナーであることが好ましい。また、本発明のチャイルドシート用カバーにおいては、前記上部カバーと前記カバー本体との着脱手段は、間隔を開けて設けられた複数個着脱部材からなることが好ましい。さらに、本発明のチャイルドシート用カバーにおいては、前記着脱部材は、定位置で着脱する着脱部材を用いてもよく、定位置で着脱する着脱部材と任意の位置で着脱する着脱部材との2種を用いてもよい。

発明の効果

0010

本発明によれば、緊急時における幼児の乗せ降ろしの迅速性に優れたチャイルドシート用カバーを提供することができる。

図面の簡単な説明

0011

本発明の一好適な実施の形態に係るチャイルドシート用カバーの斜視図である。
本発明の一好適な実施の形態に係るチャイルドシート用カバーを上部カバーとカバー本体とに分離した状態の斜視図であり、(a)は上部カバー、(b)はカバー本体である。
本発明の一好適な実施の形態に係るチャイルドシート用カバーの幼児の乗せ降ろし時における使用状態を示す斜視図である。
本発明の一好適な実施の形態に係るチャイルドシート用カバーの緊急時における使用状態を示す斜視図である。

実施例

0012

以下、本発明の実施の形態について、図面を用いて詳細に説明する。
図1は、本発明の一好適な実施の形態に係るチャイルドシート用カバーの斜視図であり、図2は、本発明の一好適な実施の形態に係るチャイルドシート用カバーを上部カバーとカバー本体とに分離した状態の斜視図であり、(a)は上部カバー、(b)はカバー本体である。また、図3は、本発明の一好適な実施の形態に係るチャイルドシート用カバーの幼児の乗せ降ろし時における使用状態を示す斜視図である。

0013

本発明のチャイルドシート用カバー10は、自転車に設置したチャイルドシートを覆うチャイルドシート用カバーである。図示するチャイルドシート用カバー10は、自転車の後部に設置されたリヤチャイルドシート用のカバーであり、その前面には開閉可能な前面カバー1が備えられている。また、図示する前面カバー1は、開閉手段として、先端部1aには面ファスナー2aが、両側縁部1bには線ファスナー2bが設けられており、これにより開閉自在となっているが、前面カバー1の開閉手段はこれに限られるものではなく、全てが線ファスナーまたは面ファスナー等で開閉可能としてもよい。

0014

本発明のチャイルドシート用カバー10においては、図2に示すように、上部カバー11とカバー本体12とが着脱可能に構成されている。図示するチャイルドシート用カバー10においては、前面カバー1は、上部カバー11に設けられており、前面カバー1は、上部に向かって開き、晴天時はチャイルドシート用カバー10の後方で、折畳みまたは丸めて括りつけておいてもよく、前面カバー1の収納部を設け、この収納部に収納してもよい。

0015

本発明のチャイルドシート用カバー10においては、上部カバー11とカバー本体12との着脱手段と、幼児乗せ降ろし時における前面カバー1の開閉手段と、が異なる。図3に示すように、通常時における幼児の乗せ降ろしは、前面カバー1の一方の側縁部1bの開閉手段、図示例においては、線ファスナー2bを開いて開口部3を形成して行なう。通常の幼児乗せ降ろし時における開閉手段が面ファスナーやボタン等であると、幼児の乗せ降ろしの際に衣服に引っ掛かってしまう等の煩わしさが伴うので好ましくない。そこで、本発明のチャイルドシート用カバー10においては、幼児乗せ降ろし時における前面カバー1の開閉手段、すなわち、前面カバー1の両側縁部1bの開閉手段は、線ファスナー2bであることが好ましいが、上記のような問題が生じないのであれば、これに限られるものではない。

0016

なお、本発明のチャイルドシート用カバー10においては、図示するように、カバー本体12のチャイルドシートの足乗せ部を覆う部分にも開閉手段を設けて開閉可能としてもよい。これにより、開口部3が大きくなり、幼児の乗せ降ろしが容易になる。なお、このチャイルドシートの足載せ部を覆う部分の開閉手段についても特に制限はないが、やはり、幼児の乗せ降ろしの際の衣服の引っ掛かり等を考慮すると、線ファスナー2cが好ましい。

0017

また、本発明のチャイルドシート用カバー10は、上述のとおり、上部カバー11とカバー本体12とが着脱可能な構成となっている。これは、自転車の転倒のような緊急時に、迅速に幼児を脱出させることができるようにするためである。すなわち、本発明のチャイルドシート用カバー10は、緊急時には、上部カバー11をカバー本体12から取り外すことにより、幼児を脱出させることができる。図4に、本発明の一好適な実施の形態に係るチャイルドシート用カバーの緊急時における使用状態を示す斜視図であり、図中の矢印は、上部カバー11を引っ張る方向を示している。本発明のチャイルドシート用カバー10においては、上部カバー11とカバー本体12は、容易に着脱可能な着脱手段により取り付けられていれば、その具体的な手段については特に制限はない。しかしながら、上部カバー11とカバー本体12との着脱手段が線ファスナー等であると、着脱の際に引張り方向に方向性があるため、上部カバーを取り外すのに手間取ってしまい、緊急時の対応が困難である。

0018

そこで、本発明のチャイルドシート用カバー10においては、上部カバー11とカバー本体12との着脱手段は、間隔を開けて設けられた複数個の着脱部材4からなることが好ましい。ここで着脱部材4としては、定位置で着脱する着脱部材4であるスナップボタン4a等や、任意の位置で着脱する着脱部材4である面ファスナー4b等を挙げることができる。これら着脱部材4は、上部カバー11を引き剥がす際における上部カバー11の引張り方向に方向性を持たないため、上部カバー11を引っ張り上げることで上部カバー11をカバー本体12から引き剥がすことができ、緊急時に好適である。また、着脱部材4を、間隔を開けて配置しているため、通気性が向上し、夏場における快適性を改善することができる。

0019

本発明のチャイルドシート用カバー10においては、着脱部材は、スナップボタンのような定位置で着脱する着脱部材のみでもよく、面ファスナーのような任意の位置で着脱する着脱部材のみでもよいが、定位置で着脱する着脱部材と、任意の位置で着脱する着脱部材との組み合わせからなっていてもよい。スナップボタン4aのような定位置で着脱する着脱部材であれば、着脱位置が一定になるため、上部カバー11を着脱するたびに、上部カバー11の位置がずれてしまうという問題を回避することができる。一方、面ファスナー4bのような任意の位置で着脱する着脱部材であれば、スナップボタン4a等よりも容易に着脱することができる。そこで、図示するように、上部カバー11とカバー本体12の着脱手段を、定位置で着脱する着脱部材(図示例では、スナップボタン4a)と任意の位置で着脱する着脱部材(図示例では、面ファスナー4b)との組み合わせにすることで、両者の利点を得ることができる。また、着脱部材4として定位置で着脱する着脱部材のみを用いると、製造時における着脱部材の位置のズレにより、チャイルドシート用カバーにシワが入ってしまう可能性があるが、任意の位置で着脱する着脱部材を併用することで、生じたズレを修正し、シワを防止することができるという利点もある。

0020

なお、本発明のチャイルドシート用カバー10においては、上部カバー11とカバー本体12との着脱手段としては、スナップボタン4aや面ファスナー4bに限られるものではなく、他の例としては、上部カバー11とカバー本体12とを仮縫いしてもよく、接着剤等で弱く接着してもよく、または、磁石を用いて両者を着脱してもよい。

0021

本発明のチャイルドシート用カバー10は、着脱可能な上部カバー11とカバー本体12とからなり、かつ、上部カバー11に開閉可能な前面カバー1が備えられ、上部カバー11とカバー本体12との着脱手段と、幼児乗せ降ろし時における前面カバー11の開閉手段とが異なるものであればよく、その他の構成に制限はないが、図示するように、本発明のチャイルドシート用カバー10は、チャイルドシート全体を覆うタイプが好適であるが、これに限定されるものではない。また、本発明のチャイルドシート用カバー10は、図示例においては、リヤチャイルドシート用カバーであるが、フロントチャイルドシート用カバーであってもよい。

0022

また、本発明のチャイルドシート用カバー10をチャイルドシートに装着する手段も、従来と同様の手段を採用することができ、例えば、ボタン、スナップボタン、面ファスナー、バックルのついたベルト等を用いることができる。さらに、本発明のチャイルドシート用カバー10の形状、大きさ等は、必要に応じて種々設計することができる。さらにまた、本発明のチャイルドシート用カバー10においては、材質についても特に制限はない。例えば、前面カバー1は、幼児の視界を確保するために、ポリ塩化ビニル等からなる透明または半透明樹脂シートを用い、その他の部分には、ポリエステル等からなる生地を使用することができるが、全面を透明または半透明の樹脂からなる生地を用いてもよく、適宜素材は自由に変更することができる。また、チャイルドシート用カバー10の表面は、撥水コーティング等が施されていてもよい。さらに、本発明のチャイルドシート用カバー10においては、通気口を設けることで、着座する幼児の呼吸を楽にしたり、カバー内の温度や湿度等を調節したりすることができる。

0023

本発明のチャイルドシート用カバー10は、あらゆるタイプのチャイルドシートに装着可能であるが、チャイルドシートとしては、背もたれの上部にヘッドレストを有し、側面と、座面と、座面前方両側に下垂して設けられた足置きを有しているものに好適である。このようなチャイルドシートに装着する場合、従来どおり、チャイルドシート用カバー10のカバー本体12の裾部分に、伸縮自在のゴム紐等のサイズ調整用アジャスター挿通して、または、縫い込んでカバー本体12の裾部分がチャイルドシートの下端部の外形形状に沿って生地のたるみをとってもよい。

0024

1前面カバー
1a 先端部
1b側縁部
2a面ファスナー
2b、2c線ファスナー
3 開口部
4着脱部材
4aスナップボタン
4b 面ファスナー
10チャイルドシート用カバー
11 上部カバー
12カバー本体

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