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技術 シール付きゴミ袋

出願人 株式会社ケミカルジャパン
発明者 武田一弘
出願日 2016年5月9日 (4年7ヶ月経過) 出願番号 2016-093586
公開日 2017年11月16日 (3年1ヶ月経過) 公開番号 2017-202878
状態 特許登録済
技術分野 ゴミ容器
主要キーワード 水切り穴 四角穴 ゴミ袋内 プラスチック製フィルム 側面フィルム 廃棄場所 シール付き 水切りかご
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年11月16日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

廉価な構造により簡単に口を塞ぐことのできる使い捨てに適したシール付きゴミ袋を提供すること。

解決手段

シール付きゴミ袋1は、台所流し台の天面等に貼り付けて使用される。シール付きゴミ袋1に厨芥が溜まると、流し台から外して所定の場所に廃棄される。シール付きゴミ袋1の開口縁2dには第1、第2持ち手7、8が形成されている。粘着剤層9が取り付けられている第1持ち手7を、他方の第2持ち手8の側に形成した通し穴10に通して、反対側から引き出すと、厨芥の詰まったシール付きゴミ袋1の口を閉じることができる。ワンタッチ操作でシール付きゴミ袋1を閉じることができ、口を閉じるためのテープなどを取り付けておく必要がないので廉価に製作でき、粘着剤部を利用して口を閉じる場合とは異なり、確実にシール付きゴミ袋1の口を封鎖できる。

概要

背景

台所で発生する厨芥、例えば食事下ごしらえをする際に発生する生ゴミなどは、流し台コーナーなどに配置したプラスチック製、金属製などの水切りかご回収している。特許文献1、2においては、水切りかごの代わりに、プラスチック製フィルムなどから形成した使い捨ての水切り袋が提案されている。

これらの特許文献1、2に記載の水切り袋は、水切り穴が形成されている袋の開口部の側に粘着テープ粘着剤層)が取り付けられており、水切り袋を流し台のコーナーなどの側面に貼り付けることによって、水切り袋を吊り下げた状態で保持できるようになっている。粘着テープ付きの水切り袋は、流し台の縁などの所望の場所に貼り付けて使用できるので便利である。

概要

廉価な構造により簡単に口を塞ぐことのできる使い捨てに適したシール付きゴミ袋を提供すること。シール付きゴミ袋1は、台所の流し台の天面等に貼り付けて使用される。シール付きゴミ袋1に厨芥が溜まると、流し台から外して所定の場所に廃棄される。シール付きゴミ袋1の開口縁2dには第1、第2持ち手7、8が形成されている。粘着剤層9が取り付けられている第1持ち手7を、他方の第2持ち手8の側に形成した通し穴10に通して、反対側から引き出すと、厨芥の詰まったシール付きゴミ袋1の口を閉じることができる。ワンタッチ操作でシール付きゴミ袋1を閉じることができ、口を閉じるためのテープなどを取り付けておく必要がないので廉価に製作でき、粘着剤部を利用して口を閉じる場合とは異なり、確実にシール付きゴミ袋1の口を封鎖できる。

目的

本発明の課題は、このような点に鑑みて、廉価な構造により簡単に口を塞ぐことのできる使い捨てに適した水切り袋等として用いることのできるシール付きゴミ袋を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

複数の水切り穴が形成されている可撓性フィルムからなる袋本体と、前記袋本体の開口縁の一部から突出している第1突出片と、前記第1突出片を差し通すために前記袋本体の側面に形成した少なくとも1個の通し穴と、前記袋本体あるいは前記第1突出片に取り付けた粘着剤層と、を有しており、前記通し穴は、前記袋本体の胴回り方向に見た場合に、前記第1突出片が形成されている部分から外れた部分に形成されていることを特徴とするシール付きゴミ袋

請求項2

請求項1において、前記側面の異なる位置に複数個の前記通し穴が形成されているシール付きゴミ袋。

請求項3

請求項1または2において、前記袋本体の開口縁における前記第1突出片とは異なる部位から突出している第2突出片を有しており、前記第1、第2突出片は、前記袋本体を持つための持ち手であるシール付きゴミ袋。

請求項4

請求項3において、前記第1突出片は、前記開口縁からの突出長さが前記第2突出片よりも長いシール付きゴミ袋。

請求項5

請求項3または4において、前記通し穴は、前記袋本体の前記側面、前記第2突出片の部位、および、前記第2突出片と前記袋本体の前記側面の境界部分のうちの少なくとも一つの部位に形成されているシール付きゴミ袋。

請求項6

請求項3ないし5のうちのいずれかの項において、前記第1突出片における一方の面に取り付けた前記粘着剤層を有しているシール付きゴミ袋。

請求項7

請求項3ないし6のうちのいずれかの項において、前記袋本体は、可撓性フィルムからなる同一形状の第1側面フィルム片および第2側面フィルム片を備え、前記第1、第2側面フィルム片の下端縁および左右の側縁が相互に繋がっており、それらの上端縁によって前記開口縁が規定されており、前記第1側面フィルム片の先端縁から、当該先端縁よりも狭い第1幅で第1長さ分だけ延びている第1フィルム延長部分によって前記第1突出片が規定され、前記第2側面フィルム片の先端縁から、当該先端縁よりも狭い第2幅で前記第1長さよりも短い第2長さ分だけ延びている第2フィルム延長部分によって前記第2突出片が規定されており、前記第2側面フィルム片および前記第2フィルム延長部分の幅方向の中央位置において、これらの境界部分に前記通し穴が形成されているシール付きゴミ袋。

技術分野

0001

本発明は、台所流し台コーナー等に貼り付けて水切り袋等として用いることのできるシール付きゴミ袋に関する。

背景技術

0002

台所で発生する厨芥、例えば食事下ごしらえをする際に発生する生ゴミなどは、流し台のコーナーなどに配置したプラスチック製、金属製などの水切りかご回収している。特許文献1、2においては、水切りかごの代わりに、プラスチック製フィルムなどから形成した使い捨ての水切り袋が提案されている。

0003

これらの特許文献1、2に記載の水切り袋は、水切り穴が形成されている袋の開口部の側に粘着テープ粘着剤層)が取り付けられており、水切り袋を流し台のコーナーなどの側面に貼り付けることによって、水切り袋を吊り下げた状態で保持できるようになっている。粘着テープ付きの水切り袋は、流し台の縁などの所望の場所に貼り付けて使用できるので便利である。

先行技術

0004

特開2006−16135号公報
特開2005−314031号公報

発明が解決しようとする課題

0005

上記のような使い捨ての水切り袋は、厨芥によって一杯になると、水を切った後に口を閉じて所定の場所に廃棄される。厨芥で一杯となった水切り袋の口を閉じるために、特許文献2に記載の水切り袋においては、粘着テープを利用して口を閉じるようにしている。

0006

しかしながら、水場で使用した後の水切り袋の粘着テープは水分あるいは異物が付着して粘着力が低下しており、厨芥が詰まった水切り袋の口を確実に閉じることができない場合があり、実用的ではない。そこで、水切り袋の口部に口部封鎖用のテープ状の片を設けて、口を縛ることが考えられる。しかし、そのような部位を設けると、使い捨ての水切り袋の製作コストが嵩み、また、紐などを結ぶ際に手が汚れるなどの問題もあるので、やはり実用的ではない。

0007

本発明の課題は、このような点に鑑みて、廉価な構造により簡単に口を塞ぐことのできる使い捨てに適した水切り袋等として用いることのできるシール付きゴミ袋を提供することにある。

課題を解決するための手段

0008

上記の課題を解決するために、本発明のシール付きゴミ袋は、
複数の水切り穴が形成されている可撓性フィルムからなる袋本体と、
前記袋本体の開口縁の一部から突出している第1突出片と、
前記第1突出片を差し通すために前記袋本体の側面に形成した少なくとも1個の通し穴と、
前記袋本体あるいは前記第1突出片に取り付けた粘着剤層と、
を有しており、
前記通し穴は、前記袋本体の胴回り方向に見た場合に、前記第1突出片が形成されてい
る部分から外れた部分に形成されていることを特徴としている。

0009

本発明のシール付きゴミ袋は、台所の流し台のコーナーなどの上面あるいは側面に配置して使用される。例えば、粘着テープなどによって貼り付けて使用される。シール付きゴミ袋に厨芥が溜まると、流し台から外して所定の場所に廃棄される。シール付きゴミ袋の開口縁には第1突出片および通し穴が形成されており、第1突出片を通し穴に通すことが可能である。第1突出片を、通し穴に通して反対側に引き出すと、厨芥の詰まったシール付きゴミ袋の口が閉じられた状態が形成される。

0010

通し穴に第1突出片を通すというワンタッチ操作でシール付きゴミ袋の口を閉じることができるので便利である。また、通し穴を開けておくだけでよいので、口を閉じるための紐、テープなどを取り付けておく必要がないので廉価に製作できる。さらに、粘着剤層を利用して口を閉じる場合とは異なり、確実にシール付きゴミ袋の口を封鎖できる。

0011

ここで、異なる位置に複数の通し穴を形成しておくことができる。このようにすれば、通し易い位置にある通し穴に第1突出片を通せばよいので、厨芥の詰まったシール付きゴミ袋の口を閉じる操作を簡単に行うことができる。また、例えば、開口縁からの距離が異なる位置に通し穴を形成しておけば、内部に詰まっている厨芥の量が多い場合には開口縁に近い位置にある通し穴に第1突出片を通し、厨芥の量が少ない場合には開口縁から遠い位置にある通し穴に第1突出片を通せばよい。これにより、厨芥が詰まったシール付きゴミ袋を所定の廃棄場所まで持ち出す際などにおいて厨芥がシール付きゴミ袋内で移動しないように、シール付きゴミ袋の口を封鎖できる。

0012

本発明のシール付きゴミ袋は、袋本体あるいは第1突出片に取り付けた粘着剤層を有している。粘着剤層によってシール付きゴミ袋を流し台の所望の部位に貼り付けて使用することができるので便利である。

0013

本発明のシール付きゴミ袋において、前記袋本体の胴周り方向に沿って見た場合に、前記袋本体の開口縁における前記第1突出片とは異なる部位から突出している第2突出片を有していることが望ましい。これらの第1、第2突出片は、袋本体を持つための持ち手として利用できる。

0014

この場合、通し穴に通される側の持ち手(第1突出片)を、他方の持ち手(第2突出片)よりも長い持ち手とすることができる。双方を同一長さとしてもよい。

0015

一方を長くした場合には、例えば、長い方の持ち手を通し穴に通す。通し穴への通し操作が容易であり、また、シール付きゴミ袋の口を確実に封鎖することができる。

0016

また、長い方の持ち手(第1突出片)に粘着剤層を取り付けることができる。長い方の持ち手に取り付けた粘着剤層の貼り付け位置を調整することによって、流し台のシンクに取り付けられるシール付きゴミ袋の高さ位置の調整幅を大きくできる。

0017

さらに、通し穴を、前記袋本体の前記側面の部位、持ち手(第2突出片)の部位、および、持ち手(第2突出片)と前記袋本体の前記側面との境界部分のうちの少なくとも一つの部位に形成すればよい。

図面の簡単な説明

0018

本発明を適用したシール付きゴミ袋の一例を示す説明図である。
図1のシール付きゴミ袋の使用状態を示す説明図である。
図1のシール付きゴミ袋の口を閉じる操作を示す説明図である。

実施例

0019

以下に、図面を参照して本発明を適用したシール付きゴミ袋の実施の形態を説明する。なお、本発明のシール付きゴミ袋は以下に述べる実施の形態の構造に限定されるものではない。

0020

図1(a)は本実施の形態に係るシール付きゴミ袋を広げた状態を示す説明図であり、図1(b)は平らに折り畳んだ状態を示す説明図である。

0021

これらの図を参照して説明すると、シール付きゴミ袋1は、液体不透過性ポリプロピレンなどのプラスチック製の可撓性フィルムからなる袋本体2を備えている。袋本体2は、同一形状の第1側面フィルム片3および第2側面フィルム片4を備え、これらのフィルム片3、4の下端縁2a、両側の側縁2b、2cが相互に繋がっており、上端縁が開口縁2dとなっている。

0022

本例では、下端縁2aは一枚もののフィルム片の折り畳み縁であり、両側の側縁2b、2cは双方のフィルム片3、4の両側の側縁を相互にヒートシールして接合してある。また、袋本体2の下端縁2aの側の袋底部分がマチ付きの底部5となっている。さらに、袋本体2における下端縁2aから開口縁2dまでの下半部分には一定の間隔で多数の水切り穴6が形成されている。

0023

袋本体2を形成している第1側面フィルム片3の上端縁には、図1(b)に示すように、当該上端縁を、それよりも狭い第1幅で第1長さ分だけ延ばすことによって形成された略矩形の第1突出片(第1フィルム延長部分)が第1持ち手7として一体形成されている。同様に、第2側面フィルム片4の上端縁においても、当該上端縁を、それよりも狭い第2幅で第2長さ分だけ延ばすことによって形成された略矩形の第2突出片(第2フィルム延長部分)が第2持ち手8として一体形成されている。すなわち、第1、第2持ち手7、8は、袋本体2の胴回り方向において、異なる位置となるように形成されている。本例では、第1、第2持ち手7、8の幅は同一であるが、長さは第1持ち手7の方が長い。なお、第1、第2持ち手7、8を同一幅、同一長さとすることもできる。また、第1、第2持ち手7、8を異なる幅とすることもできる。

0024

長い方の第1持ち手7の一方の面、例えば袋外側面には、その先端縁7aに沿って、一定幅で略先端縁7aの全幅に亘って粘着剤層9が取り付けられている。短い方の第2持ち手8の側には、第1持ち手7を通すことができる大きさの通し穴10が形成されている。本例では、第2持ち手8と第2側面フィルム片4との間の境界部分において、それらの幅方向の中央に、1個の円形の通し穴10が形成されている。粘着剤層9は短い方の持ち手に取り付けることもできる。通し穴10は、第2持ち手8の側において、当該第2持ち手8の部位あるいは第2側面フィルム片4の部位に形成してもよい。また、複数個所に形成することもできる。

0025

シール付きゴミ袋1は、例えば、図1(b)に示すように、第1、第2側面フィルム片3、4が重なるように平らに折り畳んだ状態において、その幅が320mm、下端縁2aから開口縁2dまでの高さが170mm、底部5のマチが60mm、第1、第2持ち手7、8の幅が200mm、第1、第2持ち手7、8の両端から側縁2b、2cまでの距離がそれぞれ60mm、下端縁2aから第1持ち手7の先端縁7aまでの高さが280mm、下端縁2aから第2持ち手8の先端縁8aまでの高さが220mmである。また、水切り穴6は直径2mmの円形穴であり、下端縁2aから80mmまでの高さ位置までの範囲に形成されている。通し穴10は30mmの直径の円形穴である。なお、これらの寸法、形状は一例であり、本発明のシール付きゴミ袋の各部の寸法、形状は、これらの寸法、形状
に限定されるものではないことは勿論である。例えば、通し穴は、円形穴以外の形状、四角穴などでもよく、また、切り込みミシン目などであってもよい。

0026

図2は上記構成のシール付きゴミ袋1の使用状態を示す説明図である。図2(a)に示すように、シール付きゴミ袋1の袋本体2を拡げて、その第1持ち手7の粘着剤層9を台所の流し台21の縁部の天面22に貼り付ける。これにより、シール付きゴミ袋1は流し台21の側面の所定高さ位置に吊り下げられた状態で保持される。なお、第2持ち手8は開口縁2dに沿って外側に折り返された状態にする(図1(a)参照)。

0027

この状態で、例えば、図2(b)に示すように、シール付きゴミ袋1の第1持ち手7を覆い隠すように、まな板23を天面22に載せる。食事の下ごしらえなどによって出る厨芥をシール付きゴミ袋1に捨てる(図2(c)、(d)参照)。シール付きゴミ袋1に厨芥が詰まって一杯になった後は、シール付きゴミ袋1を流し台21から取り外して、その口を閉じて所定の場所に廃棄する。

0028

図3は厨芥の詰まったシール付きゴミ袋1の口を閉じる操作を示す説明図である。まず、図3(a)に示すように、第1、第2持ち手7、8を左右の手で掴む。次に、図3(b)に示すように、第2持ち手8に形成されている通し穴10に、第1持ち手7を通して、第2持ち手8の反対側から引き出す。図3(c)に示すように、通し穴10から引き出した第1持ち手7を強く引き出すことにより、簡単にシール付きゴミ袋1の口を閉じることができる。このようにして口を閉じた後に、厨芥の詰まったシール付きゴミ袋1を所定の場所に廃棄する。

0029

(その他の実施の形態)
上記のシール付きゴミ袋1は、通し穴10が1箇所に形成されている。通し穴10の個数は1個に限らず、複数個であってもよい。例えば、第2持ち手8の側において異なる位置に複数の通し穴10を形成してもよい。また、第2持ち手8も所定長さとして、第1持ち手7の側に第2持ち手8を通すための通し穴を更に設けることも可能である。

0030

上記のシール付きゴミ袋1では、液体不透過性のフィルムに水切り穴を形成している。この代わりに、可撓性フィルムとして、メッシュフィルムあるいはネットフィルムなどの多孔質素材からなるフィルムを用いることも可能である。例えば、袋本体2の底側の部分を多孔質素材のフィルムから形成し、袋本体2の開口縁2dの側の部分を液体不透過性のフィルムから形成することも可能である。

0031

上記のシール付きゴミ袋1では粘着剤層は露出状態にあるが、両面粘着テープなどを取り付けて使用時に剥離紙をはがして使用することも可能である。また、粘着剤層を複数個所に取り付けておくことも可能である。

0032

上記のシール付きゴミ袋1では、袋本体2の開口縁2dに、一対の持ち手(第1、第2持ち手7、8)を形成している。一つの持ち手のみを形成し、これを通すための通し穴を形成した構成のシール付きゴミ袋とすることも可能である。

0033

上記のシール付きゴミ袋1は粘着剤層を備えている。これを省略して、通し穴10を利用してシール付きゴミ袋1を所定の場所に吊り下げるようにしてもよい。あるいは、吊り下げ用のフックを通すための穴を別に設けることも可能である。

0034

1シール付きゴミ袋
2 袋本体
2a下端縁
2b、2c側縁
2d開口縁
3 第1側面フィルム片
4 第2側面フィルム片
5 底部
6水切り穴
7 第1持ち手
7a先端縁
8 第2持ち手
8a 先端縁
9粘着剤層
10通し穴
21流し台
22 天面
23 まな板

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