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技術 ゲーベルトップ型包装容器

出願人 凸版印刷株式会社
発明者 佐々木規行
出願日 2016年5月11日 (5年3ヶ月経過) 出願番号 2016-095518
公開日 2017年11月16日 (3年9ヶ月経過) 公開番号 2017-202850
状態 特許登録済
技術分野 紙器
主要キーワード 折返し板 円弧状曲線 傷加工 各包装容器 部分平面 折込み板 補助罫線 表面加飾
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年11月16日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (13)

課題

折り畳み作業時において、指への負担が少なく容易に折り畳むことができるゲーベルトップ型包装容器を提供することを目的とする。

解決手段

ゲーベルトップ型の包装容器は、屋根板と、屋根板の下方に折り込まれた折返し板と、折返し板下端連接された側面板と、折返し板と側面板との境界線上の所定範囲に形成された罫線とを含むゲーベルトップ型の包装容器であって、罫線は、境界線の長さ方向中央において所定長さ設けられていない。

概要

背景

紙製基材層を含むシート材箱型折曲げ、端部を重ね合わせてシールするとともに、頂部を切妻屋根型に形成したゲーベルトップ型紙製包装容器が知られている(特許文献1参照)。

また、ゲーベルトップ型の紙製包装容器に折り畳み用の罫線を入れることで、包装容器廃棄時に使用者が包装容器を折り畳むことを容易にして、ゴミ減容を図った紙製包装容器が知られている(特許文献2、3参照)。

概要

折り畳み作業時において、指への負担が少なく容易に折り畳むことができるゲーベルトップ型の包装容器を提供することを目的とする。ゲーベルトップ型の包装容器は、屋根板と、屋根板の下方に折り込まれた折返し板と、折返し板下端連接された側面板と、折返し板と側面板との境界線上の所定範囲に形成された罫線とを含むゲーベルトップ型の包装容器であって、罫線は、境界線の長さ方向中央において所定長さ設けられていない。

目的

本発明はこのような課題に鑑みてなされたものであり、折り畳み作業において、指への負担が少なく容易に折り畳むことができるゲーベルトップ型の包装容器を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

屋根板と、前記屋根板の下方に折り込まれた折返し板と、前記折返し板下端連接された側面板と、前記折返し板と前記側面板との境界線上の所定範囲に形成された罫線とを含むゲーベルトップ型包装容器であって、前記罫線は、前記境界線の長さ方向中央において所定長さ設けられていない、ゲーベルトップ型の包装容器。

請求項2

前記折返し板及び前記側面板に、前記罫線が所定長さ設けられていない領域を囲む補助罫線が形成されている、請求項1に記載のゲーベルトップ型の包装容器。

請求項3

前記折返し板及び前記側面板に、前記罫線が所定長さ設けられていない領域から前記折返し板または前記側面板の外縁に向かって延伸する仮想線上の所定範囲に形成された補助罫線が形成されている、請求項1に記載のゲーベルトップ型の包装容器。

技術分野

0001

本発明は、ゲーベルトップ型包装容器に関するものである。

背景技術

0002

紙製基材層を含むシート材箱型折曲げ、端部を重ね合わせてシールするとともに、頂部を切妻屋根型に形成したゲーベルトップ型の紙製包装容器が知られている(特許文献1参照)。

0003

また、ゲーベルトップ型の紙製包装容器に折り畳み用の罫線を入れることで、包装容器の廃棄時に使用者が包装容器を折り畳むことを容易にして、ゴミ減容を図った紙製包装容器が知られている(特許文献2、3参照)。

先行技術

0004

特開2015−85945号公報
実開昭56−43717号公報
実開昭61−137516号公報

発明が解決しようとする課題

0005

ゲーベルトップ型の紙製包装容器の折り畳みに際して、包装容器胴部102の側面板111を包装容器の内部に折込もうとする場合には、図9に示すように、一対の屋根板106の間の折返し板108と側壁111との接する角部120を、包装容器内方へ向かって指で押し込む方法がある。しかしながら、包装容器の角部を指で押し込む作業にはある程度の力が必要であり、折り畳み作業時に角部が指へ食い込むことで折り畳み作業の妨げになることがあった。

0006

本発明はこのような課題に鑑みてなされたものであり、折り畳み作業において、指への負担が少なく容易に折り畳むことができるゲーベルトップ型の包装容器を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

上記課題を解決するための本発明の一局面は、屋根板と、屋根板の下方に折り込まれた折返し板と、折返し板下端連接された側面板と、折返し板と側面板との境界線上の所定範囲に形成された罫線とを含むゲーベルトップ型の包装容器であって、罫線は、境界線の長さ方向中央において所定長さ設けられていない、ゲーベルトップ型の包装容器。

発明の効果

0008

本発明によれば、折り畳み作業において、指への負担が少なく容易に折り畳むことができるゲーベルトップ型の包装容器を提供することができる。

図面の簡単な説明

0009

本発明の一実施形態に係るゲーベルトップ型包装容器の斜視図
本発明の一実施形態に係る折返し板及び側面板の正面図及び断面図
本発明の一実施形態に係るブランクの平面図
本発明の一実施形態に係るシート材の積層構造を模式的に示す断面図
本発明の一実施形態に係るゲーベルトップ型包装容器の解体方法を示す図
本発明の一実施形態に係るゲーベルトップ型包装容器の解体方法を示す図
本発明の一実施形態に係るゲーベルトップ型包装容器の解体方法を示す図
本発明の一実施形態に係るゲーベルトップ型包装容器の解体方法を示す図
本発明の変形例に係るブランクの平面図
本発明の変形例に係るブランクの平面図
本発明の変形例に係るブランクの平面図
従来技術に係るゲーベルトップ型包装容器の解体方法を示す図

0010

(包装容器)
図1に、本発明の実施形態に係るゲーベルトップ型包装容器100(以下、単に包装容器100という)の斜視図を示し、図2には、折返し板108及び側面板111bの正面図及び断面図を示す。なお、以下の説明では、便宜上、包装容器100を正立させた際の上下方向を上下と定める。

0011

包装容器100は、シート材を加工したブランク110を箱型に折曲げ、端部を重ね合わせてシールして形成される。包装容器100は、正立時に上部となる頂部101と、側面となる胴部102と、下部となる底部103とを含む。頂部101は、2つの屋根板106(106a、106b)と、屋根板106の間に折込まれる折込み板107および折返し板108とを含む。それぞれの屋根板106の下端には、側面板111aが連接される。また、それぞれの折返し板108の下端には、側面板111bが連接されている。側面板111a、111bには、一例として、包装容器100を正立させた際の左右方向である幅方向に、破断強度弱化させた脆弱部105が胴部102を一周するように形成される。なお、脆弱部105は形成しなくてもよい。

0012

図2に示すように、折返し板108と側面板111bとの境界線125上には罫線121が形成されている。罫線121は、境界線125の長さ方向中央において所定長さ設けられていない。以下では、罫線121が所定長さ設けられていない箇所を便宜上、分断部116という。分断部116は、2つの折返し板108及び側面板111bの境界線125上それぞれに設けることが好ましいが、一方側だけに設けてもよい。罫線121は周知の技術により形成でき、例えば、ローラー等によりブランク110を両面から押圧することにより形成することができる。

0013

図2の断面図に示すように、分断部116によって、折返し板108及び側面板111bの間に曲率半径の小さい角部120が形成されず、当該位置は緩やかに湾曲した円弧形状となる。

0014

(ブランク)
図3に、包装容器100の素材となるブランクの一例であるブランク110の平面図を示す。ブランク110は、頂部101を構成する屋根板106a、106b、折込み板107および折返し板108と、胴部102を構成する側面板111a、111bと、底部103を構成する底面板112と、端部に形成されたシール部113とを有する。折返し板108と折返し板108の下端に連接された側面板111bとの境界線125上の長さ方向中央には、罫線121が所定長さ設けられていない分断部116が形成される。側面板111a、111bには、脆弱部105が胴部102を一周するように形成される。

0015

分断部116の幅は、7mm以上が好ましく、側壁部111bの幅方向全てにわたって形成してもよい。分断部116の幅が7mmに満たないと、包装容器100を折り畳む際に、分断部116に指が収まりきれずに効果が十分に得られないためである。

0016

(シート材)
図4に、ブランク110に用いられる積層体であるシート材200の積層構造及び脆弱部105の構造の例を模式的に表す断面図を示す。シート材200は、包装容器1の外方から内方に向かって順に、印刷層208/熱可塑性樹脂層201/紙基材層202/接着樹脂層203/バリア層204/接着層205/シーラント層206を有する。

0017

熱可塑性樹脂層201は、低密度ポリエチレン樹脂(LDPE)や直鎖状低密度ポリエチレン樹脂LLDPE)等を用いて、押出しラミネーション等により紙基材層202上に層形成することができる。

0018

熱可塑性樹脂層201の外方には、印刷層208を設けて絵柄商品情報を表示してもよい。印刷層208は、周知のインキを用いてグラビア印刷オフセット印刷等の方法により形成することができる。熱可塑性樹脂層201にコロナ処理等の易接着処理を行って、印刷層208との密着性を高めることができる。印刷層208の外方に耐摩耗性向上または表面加飾性向上のためにオーバーコート層を設けても良い。

0019

紙基材層202には、ミルクカートン原紙等の板紙を用いることができる。坪量及び密度は、容器の容量やデザインにより適宜選択可能である。例えば、坪量200g/m2以上500g/m2以下、密度0.6g/cm3以上1.1g/cm3以下のものを用いることができる。

0020

接着樹脂層203は、紙基材層202と基材フィルム層204とを接着する機能を有するポリオレフィン系樹脂からなる層である。具体的には、高密度ポリエチレン樹脂(HDPE)、中密度ポリエチレン樹脂(MDPE)、LDPE、LLDPE、エチレンメタクリル酸共重合体EMAA)、エチレン・アクリル酸共重合体(EAA)、アイオノマーポリプロピレン(PP)等を用いることができる。接着強度を高めるために、紙基材層202やバリア層204の表面に、コロナ処理、オゾン処理アンカーコート等を行ってもよい。または、接着樹脂層203に替えて、ドライラミネート接着剤等を用いた接着層としても良い。厚さは、10μm以上60μm以下が好ましい。10μm以上とすることで、十分な接着強度を得ることができる。

0021

バリア層204は、アルミニウム等の金属、シリカアルミナ等を蒸着した蒸着層204bと基材フィルム204aとを含む蒸着フィルム、又はアルミニウム等の金属箔204cを基材フィルム204aにドライラミネートした積層フィルムを用いることができる。蒸着層204bの厚さは、5nm以上100nm以下とすることができ、基材フィルム204aとして、ポリエチレンテレフタレートを用いる場合は、厚さは6μm以上25μm以下とすることができる。

0022

バリア層204として、ポリエチレンテレフタレートフィルムバリアコーティングを施したバリアコーティングポリエチレンテレフタレートフィルムや、EVOHなどのバリア材料からなるバリア性フィルムを用いることができる。金属箔204cとしてアルミニウム箔を、基材フィルム204aとしてのポリエチレンテレフタレートフィルムにドライラミネートしたフィルムを用いる場合は、アルミニウム箔の厚さは5μm以上15μm以下とすることができ、ポリエチレンテレフタレート層の厚さは6μm以上25μm以下とすることができる。後述するレーザー光による加工のしやすさの点で、ポリエチレンテレフタレート層の厚さは12μm程度とすることが好ましい。

0023

いずれの場合も基材フィルム204aには、ポリエチレンテレフタレート(PET)の他に、ナイロン、ポリプロピレン(PP)等の樹脂フィルムを用いることができる。特に、PETの2軸延伸フィルムは、蒸着加工時や貼り合せ加工時に、伸縮が少ないので好適である。

0024

接着層205には、ドライラミネート用接着剤ノンソルベントラミネート用接着剤を用いてもよいし、押出し加工によりポリオレフィン系樹脂により接着してもよい。塗布量は0.5g/m2以上7.0g/m2以下が好ましい。

0025

シーラント層206には、HDPE、MDPE、LDPE、LLDPE等が使用できる。また、一部ポリブテンを含む層があってもよい。上述の材質の中でも、特に、LLDPEが好適である。とりわけ密度0.925g/cm3以下、MIメルトインデックス)4以上のものが好ましい。シーラント層26は、Tダイ法やインフレーション法製膜された無延伸フィルムが好ましく用いられる。

0026

脆弱部105は、少なくとも紙基材層202及び基材フィルム層204に所定深さで形成された溝状の傷加工部207a、207bにより構成される。傷加工部207aは、少なくとも紙基材層202に形成されていればよく、図4に示すように、紙基材層202とともに、紙基材層202の外方に積層された熱可塑性樹脂層201及び印刷層208に形成されてもよい。傷加工部207bは基材フィルム層204を貫通しない深さで形成されることが望ましいが、狭い範囲で貫通したとしてもバリア性に影響は少ないため、部分的であれば、基材フィルム層204を貫通していてもよい。傷加工部207a、207bは、レーザー光や刃型等の周知の技術を用いて形成することができる。

0027

シート材200の積層構造は、この構造に限定されず必要な機能に応じて各層の厚み、積層順序、材質を任意に変更できる。

0028

(解体方法)
図5A〜5Dに、包装容器100の解体方法の一例を示す。図5A〜5Dを参照して、包装容器100の解体方法の各工程について説明する。

0029

<押し潰し工程>
図5A及び図5Bに、包装容器100を押し潰す工程を示す。図5Aに示すように、本工程において、包装容器1の使用者は、対向する2つの側面板111aを互いに接する方向に押し込むことで胴部102を押し潰す。このとき、側面板111bは、包装容器100の内部方向に折り畳まれる。

0030

本工程で、使用者は、分断部116を使用することができる。具体的には、図5Bに示すように、親指119等により分断部116を包装容器100の内方に向かって押し込むことにより、分断部116全体が徐々に変形し、折返し板108及び側面板111bを包装容器100の内方に、小さな力で容易に折り畳むことができる。

0031

<折曲げ工程>
図5Cに、包装容器100を脆弱部105に沿って折曲げる工程を示す。本工程において、使用者は、初めに、側面板111を脆弱部105に沿って一方向へ折曲げる(図5Cの左図)。その後、側面板111を脆弱部105に沿って、先ほどと反対の方向に折曲げる(図5Cの右図)。折曲げは、各方向に複数回行ってもよい。本工程により、脆弱部105の破断が進行する。

0032

<屋根板分離工程
図5Dに、脆弱部105に沿って、頂部101及び側面板111の一部を包装容器100から分離する工程を示す。本工程において、使用者は、側面板111の一部を、脆弱部105に沿って、包装容器100から引裂いて分離する(図5Dの左図)。前工程において、脆弱部105には、少なくとも部分的に破断が生じているため、使用者は脆弱部105を起点としてわずかな力で側面板111の上部を分離することができる。分離された包装容器100は、図5Dの右図に示すように、胴部102上部及び頂部101と、胴部102下部とが別々に分離された状態に分離される。

0033

(変形例)
折返し板108及び側面板111bに補助罫線を追加することにより、折り畳みをより容易にすることができる。図6図8に、補助罫線を設けたブランク111〜113の部分平面図を示す。

0034

図6には、分断部116を囲む1本の円弧状曲線と2本の直線とからなる補助罫線122を含むブランク111を示す。図7には、分断部116を囲む4本の直線からなる菱形状の補助罫線123を含むブランク112を示す。図8には、分断部116から折返し板108または側面板111bの外縁に向かって延伸する仮想線上の所定範囲に形成された4本の補助罫線124を含むブランク113を示す。

0035

補助罫線は、分断部116を囲むもの、または分断部116から折返し板108または側面板111bの外縁に向かって延伸する仮想線上の所定範囲に形成されたものであれば、形状や本数は上記の形態に限定されない。

0036

各補助罫線を追加することにより、補助罫線から折返し板108及び側面板111bが折れ曲がることが可能になるため、折返し板108及び側面板111bの押し込みから折り畳みまでがスムーズに進行する。このため、折り畳み作業がより容易になる。

0037

実施例1〜4及び比較例に係る包装容器を作成し、折り畳みの容易さについて官能評価を行った。2リットルの容量の包装容器を作製するためのブランクを用意して、次のような包装容器を製造した。

0038

(実施例1)
分断部116の幅を30mmとした。

0039

(実施例2)
分断部116の幅を30mmとし、補助罫線122を形成した。

0040

(実施例3)
分断部116の幅を30mmとし、補助罫線123を形成した。

0041

(実施例4)
分断部116の幅を30mmとし、補助罫線124を形成した。

0042

(比較例)
分断部116を設けなかった。

0043

成人男性及び成人女性各30人ずつによって、製造した各包装容器の折り畳みの容易さについての官能評価を行った。被験者の80%以上が、容易に折り畳むことができた包装容器を折り畳める包装容器と判定した。

0044

評価の結果、実施例1〜4に係る包装容器は、被験者の80%以上が包装容器を容易に折り畳むことができた。一方で、比較例に係る包装容器は、分断部116が形成されていないため、包装容器を容易に折り込むことができた被験者は80%に満たなかった。

0045

この評価結果から、分断部116及び補助罫線形を形成することにより、容易に折り畳むことができる包装容器を提供することができることが確認できた。

実施例

0046

以上説明したように、本発明によれば、使用者は折り畳み作業時に、断面が緩やかに湾曲した円弧形状となる分断部116に指等を当てて包装容器100を折り畳むことができるため、折り畳み作業において、指への負担が少なく容易に折り畳むことができるゲーベルトップ型の包装容器を提供することができる。

0047

本発明は、液体等を収容する紙製包装容器等に有用である。

0048

100ゲーベルトップ型包装容器
101 頂部
102胴部
103 底部
105脆弱部
106a、106b屋根板
107折込み板
108折返し板
110ブランク
111a、111b側面板
112底面板
113シール部
116分断部
117 凸部
118 凹部
119親指
120 角部
121罫線
122〜124補助罫線
125境界線
200シート材
201熱可塑性樹脂層
202紙基材層
203接着樹脂層
204バリア層
204a基材フィルム
204b蒸着層
204c金属箔
205接着層
206シーラント層
207a、207b傷加工部

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