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技術 液体滴下具

出願人 花王株式会社
発明者 関谷健次鈴木文人石丸浩
出願日 2016年4月28日 (5年0ヶ月経過) 出願番号 2016-092021
公開日 2017年11月2日 (3年6ヶ月経過) 公開番号 2017-197278
状態 特許登録済
技術分野 内容物取出用特殊手段をもつ容器・包装体 包装体
主要キーワード 取付保持 フランジ径 自己復元力 滴下状態 ポーションカップ 導液管 斜めカット 内外圧力差
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年11月2日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

液体滴下具において、携帯される個包装容器内容液を複数回に分けて滴下注出して用いるに際し、個包装容器を簡易開封して内容液を簡易に滴下注出可能にするとともに、個包装容器を確実に再封可能にすること。

解決手段

液体滴下具100であって、滴下用ケース20は、個包装容器10を取付け保持する取付保持部23と、注出口25が設けられる導液管24と、該導液管24の該注出口25を開閉する蓋部33とを備え、個包装容器10が滴下用ケース20の取付保持部23に取付け保持された状態で、該個包装容器10のシール面部13が滴下用ケース20の導液管24の先端部に刺通されて開封可能にされ、個包装容器10が押圧変形されて加圧される内容液が蓋部33の開かれた注出口25から滴下されて注出可能にされるもの。

概要

背景

個包装容器内容液注出して用いるディスペンサパッケージとして、特許文献1に記載のものがある。このディスペンサパッケージは、平坦で比較的堅固なシートと、シートの片面に固定されて液体を収容するパウチと、シートの形成される折り目線と、シートの折り目線に直角をなすように延在されるチャンネル状突起部材とを有する。このディスペンサパッケージが折り目線を挟んでV状に折り曲げされて圧搾されるとき、チャンネル状突起部材が折り目線に沿って破れ、それによって形成される開口から内容液が注出可能になる。

概要

液体滴下具において、携帯される個包装容器の内容液を複数回に分けて滴下注出して用いるに際し、個包装容器を簡易開封して内容液を簡易に滴下注出可能にするとともに、個包装容器を確実に再封可能にすること。 液体滴下具100であって、滴下用ケース20は、個包装容器10を取付け保持する取付保持部23と、注出口25が設けられる導液管24と、該導液管24の該注出口25を開閉する蓋部33とを備え、個包装容器10が滴下用ケース20の取付保持部23に取付け保持された状態で、該個包装容器10のシール面部13が滴下用ケース20の導液管24の先端部に刺通されて開封可能にされ、個包装容器10が押圧変形されて加圧される内容液が蓋部33の開かれた注出口25から滴下されて注出可能にされるもの。

目的

本発明の課題は、液体滴下具において、携帯される個包装容器の内容液を複数回に分けて滴下注出して用いるに際し、個包装容器を簡易に開封して内容液を簡易に滴下注出可能にするとともに、個包装容器を確実に再封可能にすることにある

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

胴部の一端が天面部によって閉塞され、胴部の他端がシール面部によって封止されてなる個包装容器着脱される滴下ケースを有し、該個包装容器の内容液が該滴下用ケースの注出口から滴下されて注出される液体滴下具であって、前記滴下用ケースは、前記個包装容器を取付け保持する取付保持部と、前記注出口が設けられる導液管と、該導液管の該注出口を開閉する蓋部とを備え、前記個包装容器が前記滴下用ケースの前記取付保持部に取付け保持された状態で、該個包装容器の前記シール面部が前記滴下用ケースの前記導液管の先端部に刺通されて開封可能にされ、前記個包装容器が押圧変形されて加圧される前記内容液が前記蓋部の開かれた前記注出口から滴下されて注出可能にされる液体滴下具。

請求項2

前記個包装容器の天面部が、ドーム型をなし、該個包装容器を押圧変形するための押圧部とされてなる請求項1に記載の液体滴下具。

請求項3

前記個包装容器の胴部と天面部が一体をなす請求項1又は2に記載の液体滴下具。

技術分野

0001

本発明は液体滴下具に関する。

背景技術

0002

個包装容器内容液注出して用いるディスペンサパッケージとして、特許文献1に記載のものがある。このディスペンサパッケージは、平坦で比較的堅固なシートと、シートの片面に固定されて液体を収容するパウチと、シートの形成される折り目線と、シートの折り目線に直角をなすように延在されるチャンネル状突起部材とを有する。このディスペンサパッケージが折り目線を挟んでV状に折り曲げされて圧搾されるとき、チャンネル状突起部材が折り目線に沿って破れ、それによって形成される開口から内容液が注出可能になる。

先行技術

0003

特開平8-310558号公報

発明が解決しようとする課題

0004

ディスペンサパッケージの開封作業は、ディスペンサパッケージをV状に折り曲げて圧搾し、チャンネル状突起部材を折り目線に沿って破ることにより開口を形成するものであり、煩雑である。

0005

ディスペンサパッケージからの内容液の注出作業は、ディスペンサパッケージに開口が形成されると同時に、該ディスペンサパッケージに加えられている圧搾力が内容液を搾り出す如くに注出するものになり、内容液を少量ずつ滴下させて注出させることができない。

0006

ディスペンサパッケージは一度開口が形成されて開封されてしまうと、再封できない。従って、ディスペンサパッケージを携帯してその内容液の漏れを防ぎながら、内容液を複数回に分けて用いることができない。

0007

本発明の課題は、液体滴下具において、携帯される個包装容器の内容液を複数回に分けて滴下注出して用いるに際し、個包装容器を簡易に開封して内容液を簡易に滴下注出可能にするとともに、個包装容器を確実に再封可能にすることにある。

課題を解決するための手段

0008

請求項1に係る発明は、胴部の一端が天面部によって閉塞され、胴部の他端がシール面部によって封止されてなる個包装容器が着脱される滴下用ケースを有し、該個包装容器の内容液が該滴下用ケースの注出口から滴下されて注出される液体滴下具であって、前記滴下用ケースは、前記個包装容器を取付け保持する取付保持部と、前記注出口が設けられる導液管と、該導液管の該注出口を開閉する蓋部とを備え、前記個包装容器が前記滴下用ケースの前記取付保持部に取付け保持された状態で、該個包装容器の前記シール面部が前記滴下用ケースの前記導液管の先端部に刺通されて開封可能にされ、前記個包装容器が押圧変形されて加圧される前記内容液が前記蓋部の開かれた前記注出口から滴下されて注出可能にされるようにしたものである。

図面の簡単な説明

0009

図1は滴下用ケースを示す断面図である。
図2図1の平面図である。
図3は個包装容器を示す斜視図である。
図4は液体滴下具の滴下用ケースに個包装容器を取付けた状態を示す断面図である。
図5は液体滴下具を用いた内容液の滴下注出状態を示す断面図である。
図6は液体滴下具の変形例を示す断面図である。

実施例

0010

図4図5は本発明の一実施例としての液体滴下具100を示すものであり、個包装容器10が着脱される滴下用ケース20を有する。

0011

個包装容器10は、調味料化粧料等の内容液を収容し、例えば1日分の使用料である10mL程度の内容液を個包装したポーションカップを構成する。個包装容器10は、内容液の全量を一度に吐出して使い切るのではなく、1日の中で複数回に分けて使うことができるように内容液を滴下注出可能にするものであって、カバン等に入れて持ち歩いても内容液の漏れを生じない携帯性を有する。

0012

個包装容器10は、図3に示す如く、胴部11の一端が天面部12によって閉塞され、胴部11の他端がシール面部13によって封止される。

0013

個包装容器10は、胴部11と天面部12が一体をなすものとされることができ、それらの胴部11及び天面部12を例えばポリプロピレンシート、又は高密度ポリエチレンシートの一体成形品にて構成できる。これにより、個包装容器10の部品点数を削減し、個包装容器10を簡易に製作できる。

0014

個包装容器10は、シール面部13の外周縁部が胴部11の他端フランジ部11Fに熱融着等により接着され得るように、シール面部13の構成材料選定される。また、個包装容器10は、滴下用ケース20の後述する導液管24の先端部24Kがシール面部13に刺通したときに、シール面部13が裂けることなく導液管24に密着して液漏れし難いように、シール面部13の構成材料が選択される。シール面部13のフランジ部11Fとの接着性、シール面部13の導液管24による刺通性を良好にする材料としては、例えば未延伸ナイロンフィルムポリオレフィン系フィルムを積層したラミネートフィルムを採用できる。

0015

個包装容器10は、天面部12を外方に向けて張り出るドーム型としている。個包装容器10が後述するように滴下用ケース20に取付け保持された状態で内容液を加圧して滴下注出するときに、このドーム型天面部12が個包装容器10を押圧変形するために押圧操作される押圧部14として用いられる。天面部12は滴下用ケース20の後述する筒状体21の一端開口より外方へ突出している方が押圧操作し易い。

0016

尚、個包装容器10において、天面部12は、ドーム型とすることが押圧操作し易い点で好適であるが、フラット面台形形状等の押すことができる形状であれば制約はなく、天面部12の中央部に押圧操作用のボタン状凸部を備えるものでも良い。

0017

滴下用ケース20は、図1図2に示す如く、筒状体21を有するとともに、筒状体21の一端を開口し、筒状体21の他端に底面部22を有する。滴下用ケース22において、筒状体21の下端寄り内周部には、その周方向に連続する環状をなすとともに(周方向に不連続であっても可)、内方に向けて突起状をなす取付保持部23を備える。滴下用ケース20は、筒状体21の内周径を個包装容器10のフランジ部11Fのフランジ径より小径とし、取付保持部23の内周径を個包装容器10のフランジ部11Fのフランジ径より大径とする。これにより、個包装容器10が、図4に示す如く、滴下用ケース20における筒状体21の一端開口から内部に装填されてセットされるとき、個包装容器10のフランジ部11Fが取付保持部23の内周に押込まれて該内周を通過するように変形し、その後その変形を復元して取付用保持部23に抜け止めされる状態で、該フランジ部11Fに接着されているシール面部13が底面部22に近接又は当接する位置に位置付けられ、個包装用容器10を滴下用ケース20の取付保持部23に取付け保持するものになる。

0018

滴下用ケース20は、底面部22の一部に、注出口25が設けられる導液管24を備える。注出口25は、個包装容器10の押圧部14が押圧変形されることによって個包装容器10の内容液が加圧されたとき、この加圧された液体を滴下状態で注出可能にする口径を備えるものとされる。換言すれば、導液管24の注出口25から滴下される液体の量は、注出口25の口径によって規定される。

0019

導液管24は、底面部22から筒状体21の側に突出する小径管部24Aと、底面部22から筒状体21の反対側に突出する大径管部24Bとを相連通させてなり、小径管部24Aの先端を斜めカットしてらせた尖り状先端部24Kとしている。これにより、個包装容器10が滴下用ケース20の取付保持部23に取付け保持された状態で、個包装容器10のシール面部13が滴下用ケース20における導液管24の先端部24Kに刺通されて開封される。

0020

尚、滴下用ケース20は、底面部22における小径管部24Aの根元まわりに形成した環状ザグリ部22Aに、小径管部24Aの外周に密着し、かつ底面部22よりも筒状体21の側に飛び出るOリング26を設けてある。滴下用ケース20の取付保持部23に抜け止めされた個包装容器10のフランジ部11Fに接着されているシール面部13は、底面部22に近接又は当接する位置に位置付けられた状態で、導液管24の先端部24Kに刺通された開封部の周囲をOリング26に圧着する。先端部24Kに刺通されて裂けたシール面部13からの内容液の漏れが、前述したシール面部13を構成する材料の選定に加えて、Oリング26の存在によっても防止されるものになる。

0021

滴下用ケース20は、底面部22における大径管部24Bの周囲に、注出口25を開閉するキャップ30を備える。キャップ30は、キャップ本体31にヒンジ32を介して蓋部33を開閉回転自在に結合する。キャップ本体31は大径管部24Bに嵌合される。ヒンジ32は、キャップ本体31の外周部に、一対のヒンジつなぎ部32A、32Aと、両ヒンジつなぎ部32A、32Aに挟まれて弾性変形できるヒンジ弾性片32Bとを有する。蓋部33が一定の臨界開度死点)にあるときに、ヒンジ弾性片32Bは弾性最大伸び状態となり、この臨界開度から開き側ではヒンジ弾性片32Bが蓋部33に開き方向弾発力を付与し、蓋部33を開き位置に設定して注出口25を開き、この臨界開度から閉じ側では、ヒンジ弾性片32Bが蓋部33に閉じ方向弾発力を付与し、蓋部33を閉じ位置に設定して注出口25を閉じる。キャップ本体31、ヒンジ32及び蓋部33は例えばポリプロピレン等により一体に成形される。

0022

従って、液体滴下具100は、図4に示す如く、個包装容器10が滴下用ケース20の取付保持部23に取付け保持されたセット状態で、個包装容器10のシール面部13が滴下用ケース20における導液管24の先端部24Kに刺通されて開封される。このセット状態で、図5に示す如く、使用者指先により個包装容器10の押圧部14が押圧されると、これによって加圧される個包装容器10の内容液がキャップ30の蓋部33により開かれた導液管24の注出口25から滴下されて注出される。液体滴下具100は例えば1日複数回の使用の度に、滴下用ケース20にセットした個包装容器10の内容液を上述の如くに滴下注出することを繰り返す。滴下用ケース20にセットした個包装容器10の内容液を使い切ったとき、当該個包装容器10を滴下用ケース20から取外し除去し、新たな個包装容器10を滴下用ケース20にセットして翌日の使用に備える。

0023

本実施例によれば以下の作用効果を奏する。
(a)個包装容器10は、滴下用ケース20の取付保持部23に取付け保持された状態で、シール面部13が滴下用ケース20の導液管24の先端部24Kに刺通されて開封される。個包装容器10が滴下用ケース20に取付け保持されると同時に、該個包装容器10を簡易に開封できる。

0024

(b)滴下用ケース20において導液管24の注出口25に備えた蓋部33を開き、個包装容器10を押圧変形することで、個包装容器10の内容液が加圧されて該注出口25から滴下されて注出される。個包装容器10を押圧する度に内容液を1滴ずつ滴下でき、内容液を簡易に少量ずつ滴下注出できる。

0025

(c)滴下用ケース20における導液管24の注出口25に備えた蓋部33を一度開いた後でも、この蓋部33を再び閉じて個包装容器10を確実に再封できる。個包装容器10を携帯してその内容液の漏れを防ぎながら、内容液を複数回に分けて用いることができる。また、蓋部33の存在により、内容液の酸化等による変質を防ぐこともできる。

0026

図6は前記液体滴下具100の変形例に係る液体滴下具100Aを示したものであり、個包装容器10Aが着脱される滴下用ケース20Aを有する。

0027

液体滴下具100Aが液体滴下具100と実質的に異なる点は、個包装容器10に代わる個包装容器10Aが天面部12に設けた外気導入口12Aに外気導入用逆止弁10Vを備えるとともに、滴下用ケース20に代わる滴下用ケース20Aが注出口25の出口部に開閉弁20Vを備えたことにある。

0028

個包装容器10Aの押圧部14が押圧変形され、個包装容器10Aの内圧が加圧されると、外気導入用逆止弁10Vは個包装容器10Aの内圧を受けて外気導入口12Aを閉じる原状態に維持されるとともに、開閉弁20Vは個包装容器10Aの内圧を受け、注出口25を閉じていた原状態から開弁し、個包装容器10Aの内容液を注出口25から滴下注出可能にする。

0029

個包装容器10Aの押圧部14に加えていた押圧が解除され、個包装容器10Aの内圧が減圧されると、開閉弁20Vは自己復元力によって注出口25を閉じる原状態に復元し、外気導入用逆止弁10Vは個包装容器10Aの内外圧力差によって原状態から開いて外気を外気導入口12Aから個包装容器10Aの内部に導入し、押圧部14の変形を復元する。個包装容器10Aの内外圧力差がなくなると、外気導入用逆止弁10Vは自己復元力によって外気導入口12Aを閉じる原状態に復元する。

0030

本発明によれば、液体滴下具において、携帯される個包装容器の内容液を複数回に分けて滴下注出して用いるに際し、個包装容器を簡易に開封して内容液を簡易に滴下注出可能にするとともに、個包装容器を確実に再封可能にする。

0031

10、10A個包装容器
11胴部
12 天面部
13シール面部
14押圧部
20、20A滴下用ケース
23取付保持部
24導液管
25注出口
33 蓋部
100、100A液体滴下具

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