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技術 瓶用緩衝具

出願人 株式会社斎藤紙店
発明者 斎藤富夫
出願日 2016年4月26日 (3年3ヶ月経過) 出願番号 2016-088645
公開日 2017年11月2日 (1年8ヶ月経過) 公開番号 2017-197214
状態 特許登録済
技術分野 緩衝包装 脆弱物品の包装
主要キーワード けい線 緩衝具 一升瓶 段ボール片 底パット キーポイント 化粧箱 パズル
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年11月2日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (19)

課題

梱包費削減およびそのセットアップに要する時間の短縮とその十分な緩衝能力を発揮する緩衝具を提供する。

解決手段

酒瓶などを発送する際に使用するカートン緩衝材底パットを一瞬に立上げることを可能にした緩衝具であって、段ボール片のほぼ四角形の中心部に正方形を、その中心点Fに瓶底或いは箱底の挿入口を設け、E〜E´とG〜G´のBラインを設け、さらに4つラインにミシン目を底面図側から、他の4つのラインにけい線を底面図側から設け、瓶底の受け皿になる4つの四角形を空洞にし、段ボール片の4つのコーナーカットし、段ボール片の8か所に空洞を設けて、図5のように折り畳んだ後、AとA´をM4´方向に押すと一瞬で立ち上がる緩衝具である。

概要

背景

宅配カートン生命である瓶が壊れないで目的地まで運ぶ緩衝材はいろいろありますが、それらはその構造が複雑で尚且つ作業コストが嵩む緩衝具でした。

概要

梱包費削減およびそのセットアップに要する時間の短縮とその十分な緩衝能力を発揮する緩衝具を提供する。酒瓶などを発送する際に使用するカートンの緩衝材底パットを一瞬に立上げることを可能にした緩衝具であって、段ボール片のほぼ四角形の中心部に正方形を、その中心点Fに瓶底或いは箱底の挿入口を設け、E〜E´とG〜G´のBラインを設け、さらに4つラインにミシン目を底面側から、他の4つのラインにけい線を底面側から設け、瓶底の受け皿になる4つの四角形を空洞にし、段ボール片の4つのコーナーカットし、段ボール片の8か所に空洞を設けて、のように折り畳んだ後、AとA´をM4´方向に押すと一瞬で立ち上がる緩衝具である。

目的

特開2006−111321
特開2014−069884




意匠出願平08−020338






梱包費削減およびそのセットアップに要する時間の短縮とその十分な緩衝能力を発揮する緩衝具を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

酒瓶などを発送する際に使用するカートン緩衝材底パットを一瞬に立上げることを可能にした緩衝具であって、図1に示す段ボール片(板紙でも可)M1〜M2〜M3〜M4のほぼ四角形の中心部にE〜M2´〜G´〜M4´の正方形、その中心点Fに瓶底或いは箱底の挿入口を設け、この度のキーポイントE〜E´とG〜G´のBラインけい線)を設け(これを設けないと緩衝材底パットを一瞬に立上げることはできない)、さらにT1〜T1´、T2〜T2´M1〜E、M2〜M2´、M3〜G´、M4〜M4´にそれぞれのラインにミシン目を底面図側から、Y1〜Y1´、Y2〜Y2´、E〜E´、G〜G´にそれぞれのラインにけい線を底面図側から設け、瓶底の受け皿になるP1、P2、P3、P4の四角形を空洞にし、M1、M2、M3、M4のコーナーカットし(カットしなくともOK)、T1、T2、Y1´、Y2´、T2´、T1´、Y2、Y1にU字の空洞を設け(設けなくともOK)、M1〜F〜M3のラインを図2のように山折りにし、さらにM1〜T1〜E〜Y1からなる四角形とG´〜Y2´〜M3〜T2´からなる四角形をそれぞれ谷折りに図3のように折り畳み、図5のA(Y1とT1の重なる地点)とA´(T2´とY2´の重なる地点)をM4´方向に押すと図6のように一瞬で立ち上がる緩衝具。

請求項2

図5のD(M1〜T1〜E〜Y1からなる四角形を谷折りしたY1〜Eライン上の1点の前後に重なるT1〜Eライン上の1点との両辺)とD´(G´〜Y2´〜M3〜T2´からなる四角形を谷折りしたG´〜T2´ライン上の1点の前後に重なるG´〜Y2´ライン上の1点との両辺)をテープ接着剤などで留めた請求項1の緩衝具。

請求項3

瓶底の挿入口の形状は、円形又は四角形である請求項1又は2に記載の緩衝具。

技術分野

0001

1枚の段ボール(板紙でも可)を山折谷折し、図1のE〜E´とG〜G´ようなBラインを設けることで底パットを一瞬で立上げ、尚且つ瓶の緩衝能力を十分に発揮できる緩衝具の提供です。この度は1.8l 用の緩衝具を紹介しましたが、720ml用なども同様に利用可能です。

背景技術

0002

宅配カートン生命である瓶が壊れないで目的地まで運ぶ緩衝材はいろいろありますが、それらはその構造が複雑で尚且つ作業コストが嵩む緩衝具でした。

0003

特開2006−111321
特開2014−069884

先行技術

0004

意匠出願平08−020338

発明が解決しようとする課題

0005

梱包費削減およびそのセットアップに要する時間の短縮とその十分な緩衝能力を発揮する緩衝具を提供する。

課題を解決するための手段

0006

本発明は、酒瓶などを発送する際に使用するカートンの緩衝材底パットを一瞬に立上げることを可能にした緩衝具であって、図1に示す段ボール片(板紙でも可)M1〜M2〜M3〜M4のほぼ四角形の中心部にE〜M2´〜G´〜M4´の正方形、その中心点Fに瓶底或いは箱底の挿入口を設け(それらには様々な形状のものが考えられるが、ここでは例として円形を八等分したものについて詳細説明をする)その中心点Fに円形を八等分した瓶底の挿入口を設け、この度のキーポイントE〜E´とG〜G´のBライン(けい線)を設け(これを設けないと緩衝材底パットを一瞬に立上げることはできない)、さらにT1〜T1´、T2〜T2´M1〜E、M2〜M2´、M3〜G´、M4〜M4´にそれぞれのラインにミシン目を底面図側から、Y1〜Y1´、Y2〜Y2´、E〜E´、G〜G´にそれぞれのラインにけい線を底面図側から設け、瓶底の受け皿になるP1、P2、P3、P4の四角形を空洞にし、M1、M2、M3、M4のコーナーカットし(カットしなくともOK)、T1、T2、Y1´、Y2´、T2´、T1´、Y2、Y1にU字の空洞を設け(設けなくともOK)、M1〜F〜M3のラインを図2のように山折りにし、さらにM1〜T1〜E〜Y1からなる四角形とG´〜Y2´〜M3〜T2´からなる四角形をそれぞれ谷折りに図3のように折り畳み、図5のA(Y1とT1の重なる地点)とA´(T2´とY2´の重なる地点)をM4´方向に押すと図6のように一瞬で立ち上がる緩衝具。
具体的には、1.図1に示す段ボールをけい線、Bラインに沿って三角形に山折りに折り畳みます。(図1に示す段ボールを対角線上に1/2に折る→図2)2.図2に示した両端を谷折りにします。(図3図4ご参照ください)3.図5に示すA(Y1とT1の重なる地点)とA´(T2´とY2´の重なる地点)を中心M4´方向に両端から押すとその緩衝具がすべて立ち上がります。4.使用する際は、図6のFの瓶底挿入口から瓶を差し込みます→図7。これを発送用カートンの箱底にセットするだけです。但し、その準備段階として、T1〜T1´、T2〜T2´M1〜E、M2〜M2´、M3〜G´、M4〜M4´にそれぞれのラインにミシン目を底面図側から設け、Y1〜Y1´、Y2〜Y2´、E〜E´、G〜G´にそれぞれのラインにけい線を底面図側から設け、瓶の受け皿になるP1、P2、P3、P4の四角形を空洞にし、M1、M2、M3、M4のコーナーをカットしておく(カットしなくともOK)。さらにT〜T1´、T2〜T2´、Y1〜Y1´、Y2〜Y2´は山折りに、M1〜T1〜E〜Y1からなる四角形、T2〜M2〜Y1´〜M2からなる四角形、G´〜Y2´〜M3〜T2´からなる四角形、Y2〜M4´〜T1´〜M4からなるそれぞれの四角形には事前に谷折りに折癖をつけておく必要がある。一方、化粧箱の場合は図11のFの入口から化粧箱を差し込み、さらに上の化粧箱も同様の緩衝具で抑え→図17、これを宅配用カートンの本体の中にセットする。
これまではこのようにセットする事ができませんでしたが、図2に示すBラインのようなけい線を入れることにより図5のようにコンパクトに折り畳むことができ、その状態でお客様に提供する事が可能になりました。たかがけい線、されどけい線です。このけい線ラインがこの緩衝具の「本命」です。けい線の他にリードけい線、ミシン刃、全刃も考えられます。さらに、図5.折り畳み完了の参考図、D(M1〜T1〜E〜Y1からなる四角形を谷折りしたY1〜Eライン上の1点の前後に重なるT1〜Eライン上の1点との両辺)とD´(G´〜Y2´〜M3〜T2´からなる四角形を谷折りしたG´〜T2´ライン上の1点の前後に重なるG´〜Y2´ライン上の1点との両辺)をテープ接着剤などで留めることにより、折角折り畳んだ段ボール片が広がることがなくセットの作業性が向上する。

発明の効果

0007

包装業界では今後すべての面(緩衝能力、作業効率収納スペース、価格など)で、これに勝るものはでてこないでしょう
包装業界では瓶の底受け緩衝具は簡素のものから複雑でパズルのような難しくてなかなかセットしかねる様々な物が出回っております。現在、仕事能率重視が問われよりスピードを求められるようになってきました。ただ、スピードばかりではなくより緩衝能力も兼ね備えられた緩衝具は言うまでもなく必要不可欠です。そこで考えたのがこの度のワンタッチ底用緩衝具です。とてもシンプルでその緩衝能力も十分あり、更に、セットアップ時間の短縮に大いに貢献できる緩衝具です。

図面の簡単な説明

0008

平面図を示す
図1、M1〜F〜M3のラインに沿って図2のように山折りにし、けい線ラインに沿って三角形に山折りに折り畳んだ参考図(この度の発明の(本命)Bラインのようなけい線を入れることによりコンパクトに折り畳むことが可能になりました)
図2の両端を谷折りにし、上から見た参考図
図3を正面から見た参考図
折り畳み完了の参考図、D(M1〜T1〜E〜Y1からなる四角形を谷折りしたY1〜Eライン上の1点の前後に重なるT1〜Eライン上の1点との両辺)とD´(G´〜Y2´〜M3〜T2´からなる四角形を谷折りしたG´〜T2´ライン上の1点の前後に重なるG´〜Y2´ライン上の1点との両辺)をテープや接着剤などで留める。
立ち上げた緩衝具参考図(図5両端AとA´を中心方向M4´に押せば一瞬で図6のように立ち上がる)
使用状態参考図
図6のFから円形を八等分した瓶底の受け皿の詳細説明
図6を反対側から見た図で瓶底が矢印に示す8本の片の上に乗る部分
図6を反対側から見た8本の片の詳細説明
化粧箱用の平面図
図11をBラインに沿って三角形に山折りに折り畳んだ参考図
図12の両端を谷折りにし、上から見た参考図
図13を正面から見た参考図
折り畳み完了の参考図(挿入口が四角形)
化粧箱用緩衝具(挿入口が四角形)
使用状態参考図(挿入口が四角形)
Fから四角形を対角線上に四等分した瓶底の受け皿の詳細説明(挿入口が四角形)

実施例

0009

酒瓶などを発送する際に使用するカートンの緩衝材底パットを一瞬に立上げることを可能にした緩衝具です。

0010

図1に示す段ボール片(板紙でも可)M1〜M2〜M3〜M4のほぼ四角形の中心部にE〜M2´〜G´〜M4´の正方形を、その中心点Fに円形を八等分した瓶底の挿入口を設ける。

0011

この度のキーポイントE〜E´とG〜G´のBライン(けい線)を設ける。(これを設けないと緩衝材底パットを一瞬に立上げることはできない)この他にミシン目入り、リードけい線入り、全刃入りなどが考えられる。

0012

さらにT〜T1´、T2〜T2´M1〜E、M2〜M2´、M3〜G´、M4〜M4´にそれぞれミシン目を底面図側から入れ、Y1〜Y1´、Y2〜Y2´、E〜E´、G〜G´にそれぞれにけい線を底面図側から設ける

0013

瓶の受け皿になるP1、P2、P3、P4の四角形を空洞にし、M1、M2、M3、M4のコーナーをカットし(カットしなくともOK)

0014

T1、T2、Y1´、Y2´、T2´、T1´、Y2、Y1にU字の空洞を設け(設けなくともOK)

0015

M1〜F〜M3のラインを図2のように山折りにし、さらにM1〜T1〜E〜Y1からなる四角形とG´〜Y2´〜M3〜T2´からなる四角形をそれぞれ谷折りに図3のように折り畳む、図4はそれを正面から見た参考図

0016

A(Y1とT1の重なる地点)とA´(T2´とY2´の重なる地点)をM4´方向に押すと図6のように一瞬で立ち上がる緩衝具。

0017

但し、その準備段階として、T〜T1´、T2〜T2´、Y1〜Y1´、Y2〜Y2´は山折りに、M1〜T1〜E〜Y1からなる四角形、T2〜M2〜Y1´〜M2からなる四角形、G´〜Y2´〜M3〜T2´からなる四角形、Y2〜M4´〜T1´〜M4からなるそれぞれの四角形には事前に谷折りに折癖をつけておく必要がある。

0018

図5のD(M1〜T1〜E〜Y1からなる四角形を谷折りしたY1〜Eライン上の1点の前後に重なるT1〜Eライン上の1点との両辺)とD´(G´〜Y2´〜M3〜T2´からなる四角形を谷折りしたG´〜T2´ライン上の1点の前後に重なるG´〜Y2´ライン上の1点との両辺)をテープや接着剤などで留め、AとA´を中心方向M4´に押せば一瞬で図6のように立ち上がる。

0019

図11図18は、瓶底の挿入口の形状を、前述で示した円形の例に代わって、四角形にした例を示す図である。化粧箱用緩衝具も瓶の挿入口が円形から四角形に変わるだけでセットの仕方は同一である。

0020

図6に示すFに一升瓶の瓶底を挿入し、(図7のようにセット)その緩衝能力及びセット時間短縮は業界NO,1でしょう。

0021

A(Y1とT1の重なる地点)とA´(T2´とY2´の重なる地点)は図2の両端を谷折りにした両端点
Bラインとはけい線(E〜E´とG〜G´)
M4´は折り畳み完了緩衝具の中心点
折り畳み完了の参考図、D(M1〜T1〜E〜Y1からなる四角形を谷折りしたY1〜Eライン上の1点の前後に重なるT1〜Eライン上の1点との両辺)とD´(G´〜Y2´〜M3〜T2´からなる四角形を谷折りしたG´〜T2´ライン上の1点の前後に重なるG´〜Y2´ライン上の1点との両辺)
Fは瓶底と化粧箱の挿入口
M1〜M2〜M3〜M4は1辺が38cmの正方形
M1〜T1〜E〜Y1は1辺が12cmの正方形、T2〜M2〜Y1´〜M2´も1辺が12cmの正方形、G´〜Y2´〜M3〜T2´も1辺が12cmの正方形、Y2〜M4´〜T1´〜M4も1辺が12cmの正方形、で何れも瓶の底受けの片にあたる部分
M1、M2、M3、M4は瓶受けの片の先端にあたる部分で、縦横各1.8cmカットしている(カットしなくともOK)
P1、P2、P3、P4は瓶受けの底と背もたれにあたる部分で何れも2.5cmの正方形
E〜M2´〜G´〜M4´は1辺が13.5cmの正方形で緩衝具の一番上に当たるところでその中心点F(直径2cm)は瓶底の挿入口で直径11cm、その周囲はけい線が施され八等分全部切り離されている
E〜E´及びG〜G´のラインはけい線が施され、この度の緩衝具が一瞬で立ち上がるための本命のラインであり、このラインがなければこの度の発明はあり得ない
E、M2´、G´、M4´の穴(0.7cm)は段ボール片を山折り谷折りする際の接点逃げ
T1、T2、Y1´、Y2´、T2´、T1´、Y2、Y1のU字溝(0.4×1cm)は緩衝具を組み上げる際、より立ち上げやすくするための溝で、別になくとも緩衝能力には支障はない

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