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技術 ゴルフクラブヘッド

出願人 ブリヂストンスポーツ株式会社
発明者 高木雅也高橋博
出願日 2016年4月20日 (4年8ヶ月経過) 出願番号 2016-084452
公開日 2017年10月26日 (3年1ヶ月経過) 公開番号 2017-192550
状態 特許登録済
技術分野 ゴルフクラブ
主要キーワード 調整用部品 凹部下 オフセンター シャフト挿入穴 ヘッド内面 ヘッド外面 外側リブ 内側リブ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年10月26日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

フェース部の撓みやすさを向上することができるゴルフクラブヘッドを提供すること。

解決手段

本ゴルフクラブヘッドは、打撃面となるフェース面を備えたフェース部、及び底部を形成するソール部を有するゴルフクラブヘッドであって、ヘッド内面から窪み、部分的に前記フェース面の輪郭に沿って伸びる内側凹部と、ヘッド外面から窪み、部分的に前記フェース面の輪郭に沿って伸びる外側凹部と、を有する。

概要

背景

従来のゴルフクラブヘッドにおいて、オフセンターヒット時の性能等のヘッド機能を向上させるための様々な技術が検討されている。ヘッド機能を向上させる技術としては、例えば、特許文献1〜13に記載の技術が挙げられる。ヘッド機能を向上させるためには、フェース部の撓みやすさを十分に考慮することが必要である。また、アドレスに違和感を生じさせないようにすることも必要である。

概要

フェース部の撓みやすさを向上することができるゴルフクラブヘッドを提供すること。本ゴルフクラブヘッドは、打撃面となるフェース面を備えたフェース部、及び底部を形成するソール部を有するゴルフクラブヘッドであって、ヘッド内面から窪み、部分的に前記フェース面の輪郭に沿って伸びる内側凹部と、ヘッド外面から窪み、部分的に前記フェース面の輪郭に沿って伸びる外側凹部と、を有する。

目的

本発明は、フェース部の撓みやすさを向上することができるゴルフクラブヘッドを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

打撃面となるフェース面を備えたフェース部、及び底部を形成するソール部を有するゴルフクラブヘッドであって、ヘッド内面から窪み、部分的に前記フェース面の輪郭に沿って伸びる内側凹部と、ヘッド外面から窪み、部分的に前記フェース面の輪郭に沿って伸びる外側凹部と、を有することを特徴とするゴルフクラブヘッド。

請求項2

基準のライ角及び基準のロフト角で水平面に接地した場合に、前記水平面と垂直であり、かつフェース中心を通ってトップソール方向に伸びる直線のソール側において、前記フェース面の輪郭に沿う凹部がないことを特徴とする請求項1に記載のゴルフクラブヘッド。

請求項3

前記外側凹部は、トウ側に配置された外側トウ凹部と、ヒール側に配置された外側ヒール凹部と、を有することを特徴とする請求項1または2に記載のゴルフクラブヘッド。

請求項4

前記外側凹部は、基準のライ角及び基準のロフト角で水平面に接地した場合に、上方から視認できない位置に配置されていることを特徴とする請求項1乃至3の何れか一項に記載のゴルフクラブヘッド。

請求項5

前記内側凹部は、トウ側の端部である内側凹部トウ端、及びヒール側の端部である内側凹部ヒール端を有し、前記内側凹部ヒール端は、前記フェース部の背面に位置することを特徴とする請求項1乃至4の何れか一項に記載のゴルフクラブヘッド。

請求項6

前記内側凹部は、トウ側の端部である内側凹部トウ端、及びヒール側の端部である内側凹部ヒール端を有し、前記外側トウ凹部は、トップ側の端部である外側トウ凹部上端、及びソール側の端部である外側トウ凹部下端を有し、前記外側ヒール凹部は、トップ側の端部である外側ヒール凹部上端、及びソール側の端部である外側ヒール凹部下端を有し、前記内側凹部トウ端は、前記外側トウ凹部上端の近傍に位置し、前記内側凹部ヒール端は、前記外側ヒール凹部上端の近傍に位置することを特徴とする請求項3に記載のゴルフクラブヘッド。

請求項7

前記ソール部に配置されたリブを有することを特徴とする請求項1乃至6の何れか一項に記載のゴルフクラブヘッド。

請求項8

前記外側凹部は、複数の凹部を含み、前記リブは、トウ−ヒール方向において、前記複数の凹部の間に配置されていることを特徴とする請求項7に記載のゴルフクラブヘッド。

請求項9

前記リブは、ヘッド内面から突起する内側リブと、ヘッド外面から突起する外側リブと、を有することを特徴とする請求項7または8に記載のゴルフクラブヘッド。

請求項10

前記ソール部には、ヘッド外面から窪むソール凹部が設けられ、前記外側リブは、前記ソール凹部に配置されていることを特徴とする請求項9に記載のゴルフクラブヘッド。

技術分野

0001

本発明は、ゴルフクラブヘッドに関する。

背景技術

0002

従来のゴルフクラブヘッドにおいて、オフセンターヒット時の性能等のヘッド機能を向上させるための様々な技術が検討されている。ヘッド機能を向上させる技術としては、例えば、特許文献1〜13に記載の技術が挙げられる。ヘッド機能を向上させるためには、フェース部の撓みやすさを十分に考慮することが必要である。また、アドレスに違和感を生じさせないようにすることも必要である。

先行技術

0003

特表2015−528383号公報
特開2015−107339号公報
特開2014−087570号公報
特開2014−027973号公報
特開2005−073736号公報
特開2007−313330号公報
特開2000−317018号公報
米国特許公開2014/0342848
米国特許公開2014/0045611
米国特許公開2012/0270676
米国特許公開2011/0218053
米国特許公開2010/0029404
米国特許公開2012/0220389

発明が解決しようとする課題

0004

本発明は、フェース部の撓みやすさを向上することができるゴルフクラブヘッドを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0005

本ゴルフクラブヘッドは、打撃面となるフェース面を備えたフェース部、及び底部を形成するソール部を有するゴルフクラブヘッドであって、ヘッド内面から窪み、部分的に前記フェース面の輪郭に沿って伸びる内側凹部と、ヘッド外面から窪み、部分的に前記フェース面の輪郭に沿って伸びる外側凹部と、を有することを要件とする。

発明の効果

0006

開示の技術によれば、フェース部の撓みやすさを向上することができるゴルフクラブヘッドを提供できる。

図面の簡単な説明

0007

本実施の形態に係るゴルフクラブヘッド1を例示する図である。
ゴルフクラブヘッド1のフェース面11fの輪郭Fと各凹部との位置関係を示す正面図である。
ゴルフクラブヘッド1の部分拡大端面図(その1)である。
ゴルフクラブヘッド1の部分拡大端面図(その2)である。

実施例

0008

以下、図面を参照して、実施の形態の説明を行う。なお、各図面において、同一構成部分には同一符号を付し、重複した説明を省略する場合がある。

0009

図1は、本実施の形態に係るゴルフクラブヘッド1を例示する図であり、図1(a)は正面図、図1(b)は底面図、図1(c)は左側面図、図1(d)は右側面図である。

0010

図1では、フェース面11f側から視た図を正面図としており、ゴルフクラブヘッド1を水平面H(地面に相当)に基準のライ角θ及び基準のロフト角(図示せず)通りに接地した場合を図示している。なお、Jはホゼル部15の穴の中心軸を示している。また、矢印d1はトウヒール方向(左右方向)を、矢印d2はトップソール方向(上下方向)を、矢印d3はフェース−バック方向(前後方向)を示している。

0011

図1に示すゴルフクラブヘッド1は、ウッド型のゴルフクラブヘッドであって、例えばドライバであるが、ユーティリティフェアウェイウッドであってもよい。ゴルフクラブヘッド1は、例えば、チタン合金チタンステンレスベリリウムカッパ等の金属材料を用いて形成することができる。また、ゴルフクラブヘッド1は、複数の部品接合して組み立てることができる。以下、ゴルフクラブヘッド1について詳説する。

0012

ゴルフクラブヘッド1は、フェース部11と、クラウン部12と、ソール部13と、サイド部14と、ホゼル部15とを有する中空構造体である。なお、中空構造体の内側の面をヘッド内面、外側の面をヘッド外面と称する場合がある。

0013

フェース部11は、打撃面となるフェース面11fを備えた部分である。なお、フェース部11は所定の厚みを有しており、フェース面11fはフェース部11の外面をなしている。クラウン部12は、ゴルフクラブヘッド1の上部を形成する部分である。ソール部13は、ゴルフクラブヘッド1の底部を形成する部分である。サイド部14は、クラウン部12とソール部13とを繋ぐ部分である。ホゼル部15は、シャフトと連結される部分である。

0014

図2は、ゴルフクラブヘッド1のフェース面11fの輪郭Fと各凹部との位置関係を示す正面図である。また、図3は、ゴルフクラブヘッド1の部分拡大端面図であり、図2のA線の位置で紙面垂直方向(フェース−バック方向)に切断したフェース部11及びクラウン部12の一部を図示している。図4は、ゴルフクラブヘッド1の部分拡大端面図であり、図2のA線の位置で紙面垂直方向(フェース−バック方向)に切断したフェース部11及びソール部13の一部を図示している。

0015

Aは、図2の平面内において水平面Hと垂直であって、フェース面11fの輪郭Fをトウ−ヒール方向に半分に分割する直線である。また、Bは、図2の平面内において水平面Hと平行であってフェース面11fの輪郭Fをトップ−ソール方向に半分に分割する直線である。図2の平面内における直線Aと直線Bとの交点Cがフェース面11fの中心(フェース中心)となる。

0016

図1図3を参照するに、ゴルフクラブヘッド1は、部分的にフェース面11fの輪郭Fに沿って伸びる内側凹部21を有している。なお、図2破線Dで囲まれた部分が、内側凹部21において、フェース面11fの輪郭Fに沿って伸びていない部分である。破線Dで囲まれた部分を除く内側凹部21とフェース面11fの輪郭Fとの最小距離L1は、5mm以上15mm以下であることが好ましい。

0017

内側凹部21は、図1及び図2では視認できないため破線で位置を示しているが、図3に示すように、ヘッド内面からヘッド外面側に向かって窪む溝である。内側凹部21は、トウ側の端部である内側凹部トウ端21a、及びヒール側の端部である内側凹部ヒール端21bを有している。内側凹部トウ端21aはサイド部14の内面(ヘッド内面の一部)に位置し、内側凹部ヒール端21bはフェース部11の背面(ヘッド内面の一部)に位置している。

0018

なお、内側凹部21は、連続する1本の溝である必要はなく、必要に応じ、複数の部分に分割されてもよい。例えば、内側凹部21を独立した2本の凹部から構成してもよい。

0019

図1及び図2を参照するに、ゴルフクラブヘッド1は、フェース面11fの輪郭に沿って伸びる外側トウ凹部22及び外側ヒール凹部23を備えている。外側トウ凹部22は、トウ側に配置された、ヘッド外面からヘッド内面側に向かって窪む溝である。外側ヒール凹部23は、ヒール側に配置された、ヘッド外面からヘッド内面側に向かって窪む溝である。

0020

このように、ゴルフクラブヘッド1では、クラウン部12側及びサイド部14側の一部に内側凹部21を設け、サイド部14側に外側トウ凹部22、及び外側ヒール凹部23を設けているが、図2の直線Aのソール部13側において、フェース面11fの輪郭Fに沿う凹部はない。

0021

外側トウ凹部22とフェース面11fの輪郭Fとの最小距離L2は、2mm以上10mm以下であることが好ましい。また、外側ヒール凹部23とフェース面11fの輪郭Fとの最小距離L3は、2mm以上10mm以下であることが好ましい。なお、外側トウ凹部22及び外側ヒール凹部23を含めて、単に外側凹部と称する場合がある。

0022

外側トウ凹部22及び外側ヒール凹部23は、ゴルフクラブヘッド1を基準のライ角及びロフト角で接地した場合に、上方(クラウン部12側)から視認できない位置に配置されている。これにより、ゴルフクラブヘッド1の使用者がアドレスした際に、外側トウ凹部22及び外側ヒール凹部23が視認されないため、使用者は違和感なくアドレスすることができる。

0023

外側トウ凹部22は、トップ側の端部である外側トウ凹部上端22a、及びソール側の端部である外側トウ凹部下端22bを有している。同様に、外側ヒール凹部23は、トップ側の端部である外側ヒール凹部上端23a、及びソール側の端部である外側ヒール凹部下端23bを有している。

0024

外側トウ凹部上端22aは、内側凹部トウ端21aの近傍に位置している。具体的には、外側トウ凹部上端22aと内側凹部トウ端21aとの最小距離L4が、3mm以上30mm以下となるよう両者が配置されている。また、外側ヒール凹部上端23aは、内側凹部ヒール端21bの近傍に位置している。具体的には、外側ヒール凹部上端23aと内側凹部ヒール端21bとの最小距離L5が、3mm以上30mm以下となるよう両者が配置されている。

0025

このように、ゴルフクラブヘッド1では、内側凹部21に内側凹部トウ端21a及び内側凹部ヒール端21bを設けている。これにより、外側トウ凹部22の外側トウ凹部上端22a及び外側ヒール凹部23の外側ヒール凹部上端23aと内側凹部21との距離を短くでき、トウ側〜クラウン側〜ヒール側にわたり、凹部でフェース面11fの輪郭Fの周囲の大部分を囲むことができる。

0026

内側凹部21は、インパクト時にフェース部11のクラウン部12側及びサイド部14側の一部を撓ませる役割がある。また、外側トウ凹部22及び外側ヒール凹部23は、インパクト時にフェース部11のサイド部14側の一部を撓ませる役割がある。

0027

上記のようにクラウン部12側及びサイド部14側の一部に内側凹部21を設け、サイド部14側に外側トウ凹部22、及び外側ヒール凹部23を設けることにより、インパクト時にフェース部11のクラウン部12側及びサイド部14側を大きく撓ませることができる。その結果、フェース面11fでボール打撃した際の打ち出し角度を高くできると共に、オフセンターで打撃した場合の反発力を向上できる。

0028

なお、図1では、外側トウ凹部22及び外側ヒール凹部23のそれぞれの全体がフェース面11fの輪郭Fに沿って伸びている。しかし、これには限定されず、外側トウ凹部22及び外側ヒール凹部23の一方または双方は、内側凹部21における破線Dで囲まれた部分のように、フェース面11fの輪郭Fに沿って伸びていない部分を含んでもよい。

0029

図1及び図4を参照するに、ソール部13にはヘッド重量調整用部品であるウエイト30を取り付け可能な取り付け部24が配置されている。図1(b)では、取り付け部24にウエイト30を取り付けた状態を例示しているが、ウエイト30は着脱可能であって、必要に応じて必要なウエイトを適宜取り付けることができる(つまり、ウエイト30はゴルフクラブヘッド1の必須の構成要素ではない)。ウエイト30を用いたウエイト調整により、ゴルフクラブヘッド1の重心位置の調整が可能となる。

0030

ソール部13において、取り付け部24の周辺領域には、ヘッド外面から窪むソール凹部13xが設けられている。ソール凹部13xには、底面視において、取り付け部24を挟んで対向して配置された、ヘッド外面から突起する細長状の外側リブ25及び26が設けられている。外側リブ25及び26は、底面視において、バック側からフェース側にいくに従って両者の間隔が徐々に狭くなるように傾斜している。

0031

ソール部13には、ヘッド内面から突起する内側リブ27が配置されている。内側リブ27は、底面視において、外側リブ25と外側リブ26のトウ−ヒール方向の間(略中間部)であって、フェース面11f寄りに配置されている。なお、図1(a)及び図1(b)では内側リブ27は視認できないため、破線で位置を示しているが、図4に示すように、内側リブ27は、ヘッド内面から内側に突起する突起部(破線より内側が内側リブ27)である。また、図4に示すように、取り付け部24は、ウエイト30を取り付けるためのネジ穴である。

0032

外側リブ25及び26並びに内側リブ27は、トウ−ヒール方向において、外側トウ凹部22の外側トウ凹部下端22bと、外側ヒール凹部23の外側ヒール凹部下端23bとの間に配置されている。

0033

このように、ソール部13に外側リブ25及び26並びに内側リブ27を設けることにより、ソール部13側の剛性を更に高めることができる。その結果、内側凹部21、外側トウ凹部22、及び外側ヒール凹部23による打ち出し角度を高くする効果や、オフセンターで打撃した場合の反発力を向上する効果を更に高めることができる。

0034

また、ソール凹部13xに外側リブ25及び26を設けることにより、外側リブ25及び26がヘッド外面から突起しないため、安定したアドレスが可能となる。

0035

以上、好ましい実施の形態について詳説したが、上述した実施の形態に制限されることはなく、特許請求の範囲に記載された範囲を逸脱することなく、上述した実施の形態に種々の変形及び置換を加えることができる。

0036

例えば、ホゼル部を、シャフト先端に固着されるスリーブを着脱可能な構成としてもよい。スリーブを用いることで、容易にシャフト交換することができる。また、スリーブ内に設けられたシャフト挿入穴の軸をホゼル部の穴の中心軸に対して傾けて形成することも可能である。この場合、スリーブを軸方向に回転させ、ホゼル部との嵌合位置を変えることで、ライ角やロフト角を可変することができる。

0037

1ゴルフクラブヘッド
11フェース部
11fフェース面
12クラウン部
13ソール部
13x ソール凹部
14サイド部
15ホゼル部
21 内側凹部
21a 内側凹部トウ端
21b 内側凹部ヒール端
22 外側トウ凹部
22a 外側トウ凹部上端
22b 外側トウ凹部下端
23 外側ヒール凹部
23a 外側ヒール凹部上端
23b 外側ヒール凹部下端
24 取り付け部
25、26外側リブ
27内側リブ
30 ウエイト

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