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技術 パチンコ球揚送装置

出願人 株式会社中京遊技
発明者 三谷泰史
出願日 2016年4月14日 (4年8ヶ月経過) 出願番号 2016-080799
公開日 2017年10月19日 (3年2ヶ月経過) 公開番号 2017-189406
状態 特許登録済
技術分野 弾球遊技機(パチンコ等)
主要キーワード 真空吸引機 螺旋状回転体 剛性フレーム 重量負担 溢出口 ペレットタンク 傾斜樋 異物除去用
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年10月19日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (13)

課題

遊技場構築されるパチンコ島台パチンコ球揚送装置が過大な重量負荷掛けないようにし、島台築造コストを軽減させるとともに、所要工事期間を短縮し得るパチンコ球揚送装置を提供する。

解決手段

鉛直に支持されたパチンコ球揚送筒4の上部外周に棚部材30を該揚送筒4の周囲に略均等に張り出すように固設し、上部タンク5を該棚部材30上に支持し、揚送筒4により揚送されたパチンコ球tが上部タンク5内であって揚送筒4を中心とする周囲に満遍なく分散して貯留されるようにした。

概要

背景

多数のパチンコ機を並設してなるパチンコ遊技場パチンコ島台は、周知のように内部に貯留タンクが設けられ、各パチンコ機から排出されたパチンコ球球回収樋を通して該貯留タンクに集められ、該貯留タンクに溜まったパチンコ球は該島台内に設けられたパチンコ球揚送装置によって上部タンクに揚送され、該パチンコ球が該上部タンクから球供給樋を通して各パチンコ機に供給されるようにしている。

なお、特許文献1に示されたパチンコ球揚送装置は、パチンコ球と研磨ペレットとを合流させて揚送装置により揚送することで、パチンコ球の汚れを該研磨ペレットに付着させ、揚送と同時に該パチンコ球が研磨されるようにしたものである。
また、特許文献2に示されたパチンコ球揚送装置は、揚送筒の下部を円弧状に湾曲させることにより、パチンコ球を該揚送筒の下部先端開口から流入させる構成である。

概要

遊技場構築されるパチンコ島台にパチンコ球揚送装置が過大な重量負荷掛けないようにし、島台の築造コストを軽減させるとともに、所要工事期間を短縮し得るパチンコ球揚送装置を提供する。鉛直に支持されたパチンコ球揚送筒4の上部外周に棚部材30を該揚送筒4の周囲に略均等に張り出すように固設し、上部タンク5を該棚部材30上に支持し、揚送筒4により揚送されたパチンコ球tが上部タンク5内であって揚送筒4を中心とする周囲に満遍なく分散して貯留されるようにした。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

鉛直に支持されたパチンコ球揚送筒の上部外周に棚部材を該揚送筒の周囲に略均等に張り出すように固設し、上部タンクを該棚部材上に支持し、前記揚送筒により揚送されたパチンコ球が前記上部タンク内であって前記揚送筒を中心とする周囲に満遍なく分散して貯留されるようにしたことを特徴とするパチンコ球揚送装置。

請求項2

上部タンクの底部中心位置に流出口を形成し、該流出口に連接されたオーバーフロー管を前記棚部材に開設された透孔に貫通させ、上部タンク内にパチンコ球が満杯に貯留されたとき該パチンコ球が下方に設けられた貯留タンク誘導されるようにしたことを特徴とする請求項1に記載したパチンコ球揚送装置。

技術分野

0001

本発明は、遊技場パチンコ島台内に設けられ、パチンコ球上部タンクに揚送するパチンコ球揚送装置に関するものである。

背景技術

0002

多数のパチンコ機を並設してなるパチンコ遊技場のパチンコ島台は、周知のように内部に貯留タンクが設けられ、各パチンコ機から排出されたパチンコ球が球回収樋を通して該貯留タンクに集められ、該貯留タンクに溜まったパチンコ球は該島台内に設けられたパチンコ球揚送装置によって上部タンクに揚送され、該パチンコ球が該上部タンクから球供給樋を通して各パチンコ機に供給されるようにしている。

0003

なお、特許文献1に示されたパチンコ球揚送装置は、パチンコ球と研磨ペレットとを合流させて揚送装置により揚送することで、パチンコ球の汚れを該研磨ペレットに付着させ、揚送と同時に該パチンコ球が研磨されるようにしたものである。
また、特許文献2に示されたパチンコ球揚送装置は、揚送筒の下部を円弧状に湾曲させることにより、パチンコ球を該揚送筒の下部先端開口から流入させる構成である。

先行技術

0004

特許第2610164号公報
特許第3739426号公報

発明が解決しようとする課題

0005

ところで、前記上部タンクは、パチンコ球を多数のパチンコ機に絶え間なく供給し得るようにするために常時多数のパチンコ球(通常一つの島台で3万個)を貯留し得るような大きさであって、該上部タンク内に貯留されるパチンコ球の総重量は数十キロにもなるが、従来では該上部タンクは島台を構成する梁や柱によって支持されるようにしていた。このため、島台の梁や柱をこの重量に耐え得るような頑強に構成したり、上部タンクを支持する部分を補強する必要が出てくるので、島台の築造コストを上昇させるとともに工事期間も長くなるといった問題があった。
本発明はこれらの問題点を解消しようとするものである。

課題を解決するための手段

0006

そのために本発明に係るパチンコ球揚送装置は、鉛直に支持されたパチンコ球揚送筒の上部外周に棚部材を該揚送筒の周囲に略均等に張り出すように固設し、上部タンクを該棚部材上に支持し、前記揚送筒により揚送されたパチンコ球が前記上部タンク内であって前記揚送筒を中心とする周囲に満遍なく分散して貯留されるようにしたことを特徴とする。
このため、上部タンクが常に揚送筒によって支持され、島台に過大な重量負荷が掛からない。
また、本発明は上記パチンコ球揚送装置において、上部タンクの底部中心位置に流出口を形成し、該流出口に連接されたオーバーフロー管を前記棚部材に開設された透孔に貫通させ、上部タンク内にパチンコ球が満杯に貯留されたとき該パチンコ球が下方に設けられた貯留タンクに誘導されるようにしたことを特徴とする。
このように棚部材にオーバーフロー管を貫通させることにより、パチンコ球の荷重が片寄ることなく常に揚送筒によって支持される。

発明の効果

0007

本発明によれば、上部タンクの荷重が揚送筒によって受けられるので、島台に過大な重量負荷を掛けない。このため島台を従来のように上部タンクのために格別補強する必要がなくなり、島台の築造コストを軽減させるとともに、所要工事期間を短縮し得る。

図面の簡単な説明

0008

本発明に係るパチンコ球揚送装置および貯留タンクの正面図。
本発明に係るパチンコ球揚送装置の斜視図。
本発明に係るパチンコ球揚送装置の揚送筒下部の縦断面図。
図3のB−B線断面図。
図4のC−C線断面図。
本発明に係るパチンコ球揚送装置の上部タンクの部分断面斜視図。
図6のD−D線断面矢視図。
図6のE−E線断面矢視図。
図6のF−F線断面矢視図。
図6のG−G線断面矢視図。
図6のH−H線断面矢視図。
本発明に係るパチンコ球揚送装置の上部タンクを支持する棚部材と揚送筒上部の斜視図。

実施例

0009

本発明に係るパチンコ球揚送装置は、多数のパチンコ機が並設されるパチンコ島台の内部に設置されるもので、図1に示したように、パチンコ球揚送装置1の両側に貯留タンク2a,2bが配設され、パチンコ島台の各パチンコ機から排出された多数のパチンコ球が該貯留タンク2a,2bに貯留される。そして、該貯留タンク2a,2bに貯留されたパチンコ球は、傾斜樋3a,3bを通して該パチンコ球揚送装置1に移送され、該パチンコ球揚送装置1の揚送筒4を通して上部タンク5に揚送され貯留される。上部タンク5に貯留されたパチンコ球はさらに該上部タンク5から傾斜樋6a,6bを通して該パチンコ島台の各パチンコ機に供給される。

0010

前記揚送筒4は、図3図7に示したように円筒形鋼菅からなるもので、図1図2に示したように該揚送筒4の下部に剛性フレーム7が設けられ、該剛性フレーム7によって鉛直に支持される。該揚送筒4内には図3に示したように螺旋状回転体8が設けられ、該螺旋状回転体8の上端部に後述する回転駆動部が設けられる。また、該揚送筒4の下部一側に底板10上に固設された横送筒9が連接され、該横送筒9の端部にモータ11の減速機12が固設され、該減速機12の回転出力軸13に固着された螺旋状回転体14が該横送筒9内に収容され、該モータ11の動力により該螺旋状回転体14が回転駆動されるようにしている。

0011

また、図4図5に示したように、前記横送筒9の両脇部に流込筺15a,15bを設け、該流込筺15a,15bと横送筒9とを連通状にするとともに、前記貯留タンク2a,2bと該流込筺15a,15bとを前記傾斜樋3a,3bによって連通し、パチンコ球tが該流込筺15a,15bに導かれるようにしている。なお、図1に示したように該傾斜樋3a,3bには電動シャッター16a,16bが設けられる。また、該流込筺15a,15bの上面開口に異物除去用スノコ17a,17bが設けられる。

0012

また、横送筒9の上壁面に開口19を形成し、該開口上にペレットタンク20を設け、該ペレットタンク20から該開口19を通り該横送筒9中に研磨ペレットpが流入するようにしている。なお、角筒状のペレット戻管21が前記揚送筒4の一側に鉛直に支持され、該ペレット戻管21の下端部が該ペレットタンク20に連通している。該ペレット戻管21の内壁面には該ペレット戻管21内を落下する研摩ペレットpの落下速度を低減させるために相対するように邪魔板21a,21bが設けられている。
また、前記揚送筒4の前側に円筒状のオーバーフロー管22が鉛直に支持され、該オーバーフロー管22の下端部は図1に示したように変向ボックス23および傾斜樋23aを介して前記貯留タンク2aに連通させている。なお、24は集塵ボックス、25は該集塵ボックス24にホース26によって繋がれた真空吸引機で、該集塵ボックス24と前記ペレット戻管21とがホース27によって繋がれている。このため該真空吸引機25を作動させることによりペレット戻管21内の塵芥が該集塵ボックス24に真空吸引されるようにしている。

0013

前記揚送筒4の上部に棚部材30が固設され、該棚部材30は、図7に示すように揚送筒4の外周に固着されるリング体31aの周囲に4枚の三角形状の支持板31b〜31eを放射状に固着し、該支持板31b〜31e上に棚板31fを該揚送筒4の周囲に略均等に張り出すように水平に固着してなり、該棚板31f上に図6に示したように上部タンク5を水平に支持する。該棚板31fには、図8に示したように、揚送筒4が貫通する丸孔32と前記ペレット戻管21が貫通する角形の透孔33と前記オーバーフロー管22が貫通する角形の透孔34が形成される。

0014

上部タンク5は、図6に示したように、縦長立方形箱体35の内部に一対の仕切板36a,36bを両側縁に向けて下傾する山形張設することにより貯留室37を形成するとともに、該貯留室37の下部に一対の床板38a,38bを中央線に向けて下傾する谷形に張設することにより溢出室39を形成し、該貯留室37および溢出室39の奥部に該仕切板36a,36bおよび床板38a,38bを貫通する平面長方形状縦筒40を配設し、該縦筒40内に前記揚送筒4を貫通し、該揚送筒4の上端部に軸受部材41を固設し、該軸受部材41により支持された回転軸42に前記螺旋状回転体8の上端部を固着している。そして、該回転軸42がカバー43内に設けられた伝動チェーンを介してモータ44により駆動されることで前記螺旋状回転体8が所定方向に回転駆動されるようにしている。

0015

また、図11に示したように、揚送筒4の上端開口部4aの周囲にパチンコ球tと研磨ペレットpとを分別するフィルタ装置45を設けている。該フィルタ装置45は揚送筒4の上端開口部の周囲を囲う鋼板製の包囲体46を設け、該包囲体46の内側にスノコ47a〜47eを球落下部48に向けて下傾状に配設している。即ち、揚送筒4の上端開口部の周囲に揚送筒4が貫通するスノコ47aを設け、該スノコ47aの両側にスノコ47b,47cを設け、該スノコ47b,47cの外側に前方に向けて傾斜する傾斜板48a,48bを設け、該傾斜板48a,48bの前部に内方に向けて傾斜する傾斜板48c,48dを設け、該傾斜板48c,48dの内方部にスノコ47d,47eを設け、該スノコ47d,47eの間に前記貯留室37と連通する球落下部49を設けている。なお、該包囲体46の底面は前記縦筒40内に向けて下傾する漏斗状に形成されている。そして、該縦筒40の底部は前記ペレット戻管21と連通する。

0016

また、貯留室37内であって縦筒40の前面に鉛直に溢出筒50を設け、該溢出筒50の上端部前面に溢出口51を開設するとともに該溢出筒50の下端部52を前記仕切板36a,36bに貫通し前記溢出室39内に開口させている。
なお、貯留室37の両側板であって前記仕切板36a,36bの直上に前記傾斜樋6a,6bへ連なる流出口52a,52bを開設し、図1図2に示したように該流出口52a,52bの外側面に集球ボックス53a,53bを固着するとともに、該集球ボックス53a,53bの下部に整流器54a,54bを設け、該整流器54a,54bを通過したパチンコ球が傾斜樋6a,6bに流されるようにしている。
また、55は図示しない隣り合うパチンコ島台にパチンコ球を送給する交流樋(図示せず)を接続するために箱体35の前側板に貯留室37と連通するように開設された接続口、56は同じく隣り合うパチンコ島台からパチンコ球の補給を受けるための交流樋を接続するために箱体35の前側板に溢出室39と連通するように開設された接続口である。
なお、前記溢出室39における床板38a,38b間に流出口57が開設され、該流出口57に前記オーバーフロー管22の上端部が連接される。

0017

このように構成したパチンコ球揚送装置では、貯留タンク2a,2b中のパチンコ球tが傾斜樋3a,3bを通して流込筺15a,15bに導かれて横送筒9に流入し、ペレットタンク20から該横送筒9内に研磨ペレットpが供給されることで該研磨ペレットpとパチンコ球tとが該横送筒9内にて混合される。そして螺旋状回転体14が所定方向に回転駆動されることで該パチンコ球tは研磨ペレットpとともに揚送筒4の方向に搬送され、該揚送筒4内の螺旋状回転体8が所定方向に回転駆動されることにより、該パチンコ球tは該研磨ペレットpと一緒に揚送され、この揚送時にパチンコ球tが研磨ペレットpと接触することによりパチンコ球tが研磨される。そして揚送筒4の上端開口部4aから排出された研磨ペレットpはスノコ47a〜47eから縦筒40内に落下しペレット戻管21を経て前記ペレットタンク20に戻される。一方、揚送筒4の上端開口部4aから排出されたパチンコ球tは図11に矢印で示したようにスノコ47a〜47e上を滑落して球落下部49に至り貯留室37に流落する。このように球落下部49は貯留室37の真中に位置し、該貯留室37の床である仕切板36a,36bは山形に張設されているので、該球落下部49から流落したパチンコ球tは左右に略々均等に分流し、左右のバランスを崩すことなく該貯留室37内に均一に貯留される。このため、揚送されたパチンコ球は揚送筒4を中心とする周囲に満遍なく分散して貯留され、該貯留室37に貯留されたパチンコ球は前記流出口52a,52bから排出され傾斜樋6a,6bを経て多数のパチンコ機に送給される。また、前記溢出口51の高さ以上に該貯留室37に多数のパチンコ球が貯留された場合は、該パチンコ球は溢出筒50を通って溢出室39に落下し、前記流出口57からオーバーフロー管22、変向ボックス23、傾斜樋23aを経て前記貯留タンク2aに流下する。

0018

なお、このように上部タンク5の底部中心位置に流出口57が形成され、該流出口57に連接されたオーバーフロー管22を前記棚部材30に開設された透孔34に貫通させたので、たとえ該オーバーフロー管22にパチンコ球が集中しても、パチンコ球の荷重が片寄ることなく常に揚送筒4によって支持されバランスが維持される。

0019

このように本発明に係るパチンコ球揚送装置は、揚送筒4により揚送されたパチンコ球が上部タンク5内で揚送筒4を中心とする周囲に満遍なく貯留され、該パチンコ球の荷重が常に該揚送筒4に掛かるようにしている。このため、上部タンク5内に多数のパチンコ球が貯留されてもその大荷重がパチンコ島台に掛かることがない。従って、パチンコ島台を従来のように補強して頑強な構造にする必要がなく、パチンコ島台の築造コストが軽減されるとともに所要工事期間を短縮することができる。また、このように本発明に係るパチンコ球揚送装置は、パチンコ島台に重量負担を掛けることなく設置されるので、島台の構造と拘わりなく装置を設置、或いは交換することができ、メンテナンスも容易になるなど顕著な効果がある。

0020

1パチンコ球揚送装置
2a,2b貯留タンク
4 揚送筒
5上部タンク
7剛性フレーム
8螺旋状回転体
21ペレット戻管
22オーバーフロー管
30棚部材
31f棚板
34透孔
36a,36b仕切板
37貯留室
39溢出室
45フィルタ装置
47a〜47eスノコ
48 球落下部
57 流出口
tパチンコ球
p 研磨ペレット

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