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技術 簡易アンカー

出願人 株式会社トーエネック株式会社サンキョウ
発明者 深川広則新実俊哉
出願日 2016年4月5日 (4年5ヶ月経過) 出願番号 2016-076040
公開日 2017年10月12日 (2年10ヶ月経過) 公開番号 2017-186788
状態 特許登録済
技術分野 基礎 テント・膜構造 杭・地中アンカー
主要キーワード 手ハンマー 誘導パイプ 支柱ガイド 支柱受 背当て 支持杭 ヒンジ機構 アンカー
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年10月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

支柱がゆがんだ状態で固定されることがなく、また撤去時には工具が不要な簡易アンカーを提供する。

解決手段

簡易アンカー1は、固定部材10の表面には、支持杭20a,20bを挿入する誘導パイプ12a,12bが支柱51に対して傾斜した状態で設けられ、固定部材10の側面には、他方の固定部材30に当接する背当て板14が形成され、この背当て板14には、一方の端面に固定ピン15が設けられ、他方の端面には、挿入孔16が穿設されており、支柱51の脚52に一方の固定部材10を載置し、他方の固定部材30も脚52に載置すると、一方の固定部材10の固定ピン15が、他方の固定部材30の挿入孔36に挿入され、一方の固定部材10の挿入孔16には、他方の固定部材30の固定ピン35が挿入されて、脚52が左右の固定部材10,30に覆われ、誘導パイプ12a,12bを通して支持杭20a,20bが打設される。

概要

背景

従来より、支柱下端を固定するテントアンカー簡易アンカー)としては、テント支柱受台貫通穴を設け、を斜めに打込む構造のものが知られている(特許文献1)。

概要

支柱がゆがんだ状態で固定されることがなく、また杭の撤去時には工具が不要な簡易アンカーを提供する。簡易アンカー1は、固定部材10の表面には、支持杭20a,20bを挿入する誘導パイプ12a,12bが支柱51に対して傾斜した状態で設けられ、固定部材10の側面には、他方の固定部材30に当接する背当て板14が形成され、この背当て板14には、一方の端面に固定ピン15が設けられ、他方の端面には、挿入孔16が穿設されており、支柱51の脚52に一方の固定部材10を載置し、他方の固定部材30も脚52に載置すると、一方の固定部材10の固定ピン15が、他方の固定部材30の挿入孔36に挿入され、一方の固定部材10の挿入孔16には、他方の固定部材30の固定ピン35が挿入されて、脚52が左右の固定部材10,30に覆われ、誘導パイプ12a,12bを通して支持杭20a,20bが打設される。

目的

本発明の目的は、上記従来の簡易アンカーの問題点を解消し、支柱がゆがんだ状態で固定されることがなく、また杭の撤去時には工具が不要な簡易アンカーを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

下端に自身の直径よりも大きい脚を有する支柱軸線方向に沿って分割される左右の固定部材と、当該固定部材を地面に固定させる支持杭と、で少なくとも構成され、前記支柱を固定する簡易アンカーであって、前記固定部材の表面には、前記支持杭を挿入する誘導パイプが前記支柱に対して傾斜した状態で設けられ、前記固定部材の側面には、他方の固定部材に当接する背当て板が形成され、当該背当て板には、一方の端面に固定ピンが設けられ、他方の端面には、挿入孔穿設されており、前記支柱の脚に一方の固定部材を載置し、他方の固定部材も前記脚に載置すると、一方の固定部材の前記固定ピンが、他方の固定部材の前記挿入孔に挿入され、一方の固定部材の前記挿入孔には、他方の固定部材の前記固定ピンが挿入されて、前記脚が左右の固定部材に覆われ、前記誘導パイプを通して前記支持杭が打設されると、前記脚が前記固定部材を介して前記地面に固定されてなることを特徴とする簡易アンカー。

請求項2

前記支持杭は、頭部がT字状に形成されてなることを特徴とする請求項1に記載の簡易アンカー。

技術分野

0001

本発明は、支柱下端を固定する簡易アンカーに関するものである。

背景技術

0002

従来より、支柱の下端を固定するテント用アンカー(簡易アンカー)としては、テント支柱受台貫通穴を設け、を斜めに打込む構造のものが知られている(特許文献1)。

先行技術

0003

特開2012−82673号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、このような構造の簡易アンカーでは、支柱受台を介して支柱の下端を固定するため、支柱が地面に間接的に設置されることから、支柱が正確な位置に固定できず、支柱がゆがんだ状態で固定されてしまうという問題があった。また、杭の撤去時には、ナットを杭の軸方向に回転させてから引き抜く構造であるため、その都度工具が必要となり、不便であった。

0005

そこで、本発明の目的は、上記従来の簡易アンカーの問題点を解消し、支柱がゆがんだ状態で固定されることがなく、また杭の撤去時には工具が不要な簡易アンカーを提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

本発明のうち、請求項1に記載された発明は、下端に自身の直径よりも大きい脚を有する支柱の軸線方向に沿って分割される左右の固定部材と、当該固定部材を地面に固定させる支持杭と、で少なくとも構成され、
前記支柱を固定する簡易アンカーであって、
前記固定部材の表面には、前記支持杭を挿入する誘導パイプが前記支柱に対して傾斜した状態で設けられ、
前記固定部材の側面には、他方の固定部材に当接する背当て板が形成され、
当該背当て板には、一方の端面に固定ピンが設けられ、他方の端面には、挿入孔穿設されており、
前記支柱の脚に一方の固定部材を載置し、他方の固定部材も前記脚に載置すると、一方の固定部材の前記固定ピンが、他方の固定部材の前記挿入孔に挿入され、
一方の固定部材の前記挿入孔には、他方の固定部材の前記固定ピンが挿入されて、前記脚が左右の固定部材に覆われ、
前記誘導パイプを通して前記支持杭が打設されると、前記脚が前記固定部材を介して前記地面に固定されてなることを特徴とするものである。

0007

請求項2に記載された発明は、請求項1に記載の発明に加え、前記支持杭は、頭部がT字状に形成されてなることを特徴とするものである。

発明の効果

0008

請求項1に記載された発明は、支柱が地面に直接設置された状態で固定されることから、支柱がゆがんだ状態で固定されることがない。また、構造がシンプルであることから設置や分解が容易である。

0009

請求項2に記載された発明は、撤去時には頭部を把持し、支持杭の軸部を周方向に回転させてから引き抜けば良く、支持杭を引き抜くための工具が不要である。

図面の簡単な説明

0010

テントの支柱が簡易アンカーによって固定された状態を示す説明図である。
簡易アンカーを示す説明図である。
固定部材を示す説明図である。
支柱の脚に一方の固定部材が載置された状態を示す説明図である。
簡易アンカーの変更例を示す説明図である。

実施例

0011

以下、本発明の簡易アンカーの一実施形態について、図面に基づいて詳細に説明する。
図1は、テントの支柱が簡易アンカーによって固定された状態を示す説明図である。図2は、簡易アンカーを示す説明図である。図3は、固定部材を示す説明図である。図4は、支柱の脚に一方の固定部材が載置された状態を示す説明図である。

0012

先ず初めに、図1に示すように、簡易アンカー1,54,56,58は、テント50の四隅に立設される支柱51,53,55,57を地面に直接設置した状態で固定するものである。
このうち、図2,4に示すように、簡易アンカー1は、下端に自身の直径よりも大きい脚52を有する支柱51の軸線方向に沿って分割される左右の固定部材10,30と、固定部材10を地面に固定する支持杭20a,20bと、固定部材30を地面に固定する支持杭40a,40bと、固定部材10の移動を防止する移動防止ピン25と、固定部材30の移動を防止する移動防止ピン45とで構成される。

0013

次に、図3に示すように、固定部材10は、底面に支柱51の脚52の一部を覆う形状の凸部17が形成されており、この凹部17の中心には支柱51の直径より孔径が大きい半円支柱ガイド孔18が穿設されている。他にも、固定部材10には、外周に鍔状の底板11が設けられており、表面には、この底板11から支柱51に対して約45度の角度で傾斜する誘導パイプ12a,12bが異なる位置に設けられている。更に、誘導パイプ12a,12bと異なる位置には、孔13が穿設されている。
他にも、固定部材10の側面には、固定部材30に当接する背当て板14が形成されており、この背当て板14には、一方の端面に、固定部材30に穿設される挿入孔36に挿入可能とする固定ピン15が設けられ、他方の端面には、固定部材30に設けられる固定ピン35を挿入可能とする挿入孔16が穿設されている。

0014

一方、固定部材30も固定部材10と同様に、底面に脚52の一部を覆う形状の凹部37が形成されており、この凹部37の中心には支柱51の直径より孔径が大きい半円の支柱ガイド孔38が穿設されている。他にも、固定部材30には、外周に鍔状の底板31が設けられており、表面には、この底板31から支柱51に対して約45度の角度で傾斜する誘導パイプ32a,32bが異なる位置に設けられている。更に、誘導パイプ32a,32bと異なる位置には、孔33が穿設されている。
他にも、固定部材30の側面には、固定部材10に当接する背当て板34が形成されており、この背当て板34には、一方の端面に、固定部材10に穿設される挿入孔16に挿入可能とする固定ピン35が設けられ、他方の端面には、固定部材10に設けられる固定ピン15を挿入可能とする挿入孔36が穿設されている。

0015

次に、支持杭20aは、外周にストッパー22aが設けられた軸部23aと、この軸部23aの上端にT字状の頭部21aが設けられている。他の支持杭20bも同様に、外周にストッパー22bが設けられた軸部23bと、この軸部23bの上端にT字状の頭部21bが設けられている。
また、移動防止ピン25は、棒材を逆L字状に湾曲させたもので、頭部26と軸部27とで構成される。

0016

一方、支持杭40aは、外周にストッパー42aが設けられた軸部43aと、この軸部43aの上端にT字状の頭部41aが設けられている。他の支持杭40bも同様に、外周に図示しないストッパー42bが設けられた軸部43bと、この軸部43bの上端にT字状の頭部41bが設けられている。
また、移動防止ピン45は、棒材を逆L字状に湾曲させたもので、頭部46と軸部47とで構成される。

0017

このようにして構成される簡易アンカー1による支柱51の固定は、以下のように行われる。
先ず初めに、図1に示すように、四隅の支柱51,53・・を立設した状態のテント50において、図4に示すように、支柱51では、脚52の上に凸部17が配置されるように固定部材10を載置する。そして、脚52の残りの一部の上には、凸部37が配置されるように固定部材30を載置する。この時、背当て板14には、背当て板34が当接することから、固定ピン15が挿入孔36に挿入される一方、固定ピン35が挿入孔16に挿入されることとなる。その結果、支柱ガイド孔18,38で支柱51を挟み込んだ状態となり、左右の固定部材10,30によって支柱51の脚52が覆われた状態となる。

0018

次に、図2に示すように、固定部材10の孔13に、移動防止ピン25の軸部27を挿入し、孔13を通して手ハンマーで頭部26を打設する。同様に、固定部材30の孔33にも、移動防止ピン45の軸部47を挿入し、孔33を通して手ハンマーで頭部46を打設する。
そして、固定部材10側では、誘導パイプ12aに支持杭20aを挿入し、誘導パイプ12aを通してストッパー22aが当接する位置まで手ハンマーで頭部21aを打設する。更に、誘導パイプ12bに支持杭20bを挿入し、誘導パイプ12bを通してストッパー22bが当接する位置まで手ハンマーで頭部21bを打設する。

0019

一方、固定部材30側でも同様に、誘導パイプ32aに支持杭40aを挿入し、誘導パイプ32aを通してストッパー42aが当接する位置まで手ハンマーで頭部41aを打設する。更に、誘導パイプ32bに支持杭40bを挿入し、誘導パイプ32bを通して図示しないストッパー42bが当接する位置まで手ハンマーで頭部41bを打設する。
これらにより、簡易アンカー1によって支柱51が地面に直接設置された状態で固定されることとなる。以降、残りの支柱53,55・・についても同様の手順で、移動防止ピン25や支持杭20の打設を行うことで、簡易アンカー54,56・・によって支柱53,55・・が地面に直接設置された状態で固定されることとなる。

0020

一方、簡易アンカー1の支柱51からの取り外しは、以下のように行われる。
先ず初めに、固定部材10側では、頭部21aを把持し、軸部23aの周方向に回転させてから、支持杭20aを誘導パイプ12aから引き抜く。同様に、支持杭20bも、頭部21bを把持し、軸部23bの周方向に回転させてから、誘導パイプ12bから引き抜く。また、固定部材30側でも、頭部41aを把持し、軸部43aの周方向に回転させてから、支持杭40aを誘導パイプ32aから引き抜く。同様に、支持杭40bも、頭部41bを把持し、軸部43bの周方向に回転させてから、支持杭40bを誘導パイプ32bから引き抜く。

0021

次に、固定部材10側では、頭部26を把持し、軸部27の周方向に回転させてから、移動防止ピン25を孔13から引き抜く。また、固定部材30側でも、頭部46を把持し、軸部47の周方向に回転させてから、移動防止ピン45を孔33から引き抜く。

0022

その後、図4に示すように、固定部材30を固定部材10から引き離すと、固定ピン15は挿入孔36から抜け、固定ピン35は挿入孔16から抜けて、固定部材10,30による支柱51の挟み込みが解除され、簡易アンカー1が支柱51から取り外されることとなる。他の簡易アンカー54,56・・も同様の手順を行うことにより、支柱53,55・・から取り外されることとなる。

0023

上記の如く構成される簡易アンカー1は、固定部材10の表面には、支持杭20a,20bを挿入する誘導パイプ12a,12bが支柱51に対して傾斜した状態で設けられ、固定部材10の側面には、他方の固定部材30に当接する背当て板14が形成され、この背当て板14には、一方の端面に固定ピン15が設けられ、他方の端面には、挿入孔16が穿設されており、支柱51の脚52に一方の固定部材10を載置し、他方の固定部材30も脚52に載置すると、一方の固定部材10の固定ピン15が、他方の固定部材30の挿入孔36に挿入され、一方の固定部材10の挿入孔16には、他方の固定部材30の固定ピン35が挿入されて、脚52が左右の固定部材10,30に覆われ、誘導パイプ12a,12bを通して支持杭20a,20bが打設されると共に、誘導パイプ32a,32bを通して支持杭40a,40bが打設されると、脚52が固定部材10,30を介して地面に固定されてなることにより、支柱51が地面に直接設置された状態で固定されることから、支柱51がゆがんだ状態で固定されることがない。また、構造がシンプルであることから設置や分解が容易である。

0024

また、支持杭20a,20bは、頭部がT字状に形成されてなることにより、撤去時には頭部21a,21bを把持し、支持杭20a,20bを軸部23a,23bの周方向に回転させてから引き抜けば良く、支持杭20a,20bを引き抜くための工具が不要である。同様に、支持杭40a,40bは、頭部がT字状に形成されてなることにより、撤去時には頭部41a,41bを把持し、支持杭40a,40bを軸部43a,43bの周方向に回転させてから引き抜けば良く、支持杭40a,40bを引き抜くための工具が不要である。

0025

なお、本発明にかかる簡易アンカーは、上記した実施の形態に何ら限定されるものではなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で適宜変更することができる。

0026

例えば、支柱51の固定部材10,30による挟み込みでは、固定ピン15が挿入孔36に挿入されると共に、固定ピン35が挿入孔16に挿入される構造であるが、ヒンジ機構やその他の機構であっても良く、適宜変更可能である。

0027

また、支持杭20(20a,20b),40(40a,40b)や、移動防止ピン25,45は、支柱51がゆがんだ状態で固定されなければ打設する数を増減させても良い。

0028

他にも、簡易アンカー1,54,56,58は、テント50の四隅に立設される支柱51,53,55,57を直接地面に設置した状態で固定しているが、図5に示すように、簡易アンカー60,62を、他の支柱59,61に使用したり、必要な箇所の支柱のみに使用しても良い。

0029

1・・簡易アンカー、10・・固定部材、11・・底板、12・・誘導パイプ、13・・孔、14・・背当て板、15・・固定ピン、16・・挿入孔、17・・凸部、18・・支柱ガイド孔、20・・支持杭、21・・頭部、22・・ストッパー、23・・軸部、25・・移動防止ピン、26・・頭部、27・・軸部、30・・固定部材、31・・底板、32・・誘導パイプ、33・・孔、34・・背当て板、35・・固定ピン、36・・挿入孔、37・・凸部、38・・支柱ガイド孔、40・・支持杭、41・・頭部、42・・ストッパー、43・・軸部、45・・移動防止ピン、46・・頭部、47・・軸部、50・・テント、51・・支柱、52・・脚、53・・支柱、54・・簡易アンカー、55・・支柱、56・・簡易アンカー、57・・支柱、58・・簡易アンカー、59・・支柱、60・・簡易アンカー、61・・支柱、62・・簡易アンカー。

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