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技術 自動販売機用表示装置

出願人 株式会社光波
発明者 加藤謙治利根健太郎
出願日 2016年3月28日 (4年1ヶ月経過) 出願番号 2016-064520
公開日 2017年10月5日 (2年7ヶ月経過) 公開番号 2017-182205
状態 特許登録済
技術分野 要素組合せによる可変情報用表示装置1 自動販売機等の制御,補助装置
主要キーワード 遮光プレート 金額表示装置 光出射パターン 小数点表示 直方体型 単位記号 保持ケース 中止表示
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年10月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

任意の情報を表示することができるディスプレイを用いなくても表示面に多くの情報を表示することができ、かつ、視認性の向上を図ることができる自動販売機用表示装置を提供する。

解決手段

金額表示装置100は、第2の主面232に第1の出射パターン240が形成された導光板230と、導光板230の反射面233から光を入射して光を第1の出射パターン240から前方に出射させて表示する第1の発光素子250と、を有する第1の表示部200と、導光板230の背面側に配置され、導光板230を介して第2の出射パターン340による光を表示する第2の表示部300と、を備え、第1及び第2の表示部200、300は、正面視において、第1の出射パターン240が形成された領域と、第2の出射パターン340の領域とが重なるように構成されている。

概要

背景

従来、自動販売機用表示装置として、金額等の表示内容可変の7セグメント表示部と、「販売中」、「釣り切れ」等の表示内容が固定の複数のメッセージ表示部とを備えた金額表示装置が提案されている(例えば、特許文献1参照)。

この金額表示装置は、略箱型状の装置本体を有し、装置本体の前面の表示面の異なる領域に7セグメント表示部及び複数のメッセージ表示部が設けられている。

概要

任意の情報を表示することができるディスプレイを用いなくても表示面に多くの情報を表示することができ、かつ、視認性の向上をることができる自動販売機用表示装置を提供する。金額表示装置100は、第2の主面232に第1の出射パターン240が形成された導光板230と、導光板230の反射面233から光を入射して光を第1の出射パターン240から前方に出射させて表示する第1の発光素子250と、を有する第1の表示部200と、導光板230の背面側に配置され、導光板230を介して第2の出射パターン340による光を表示する第2の表示部300と、を備え、第1及び第2の表示部200、300は、正面視において、第1の出射パターン240が形成された領域と、第2の出射パターン340の領域とが重なるように構成されている。

目的

本発明の目的は、任意の情報を表示することができるディスプレイを用いなくても表示面に多くの情報を表示することができ、かつ、視認性の向上を図ることができる自動販売機用表示装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

主面に第1の光出射パターンが形成された導光板と、前記導光板の端部から光を入射して前記光を前記第1の光出射パターンから前方に出射させて表示する第1の発光素子と、を有する第1の表示部と、前記導光板の背面側に配置され、前記導光板を介して第2の光出射パターンによる光を表示する第2の表示部と、を備え、前記第1及び第2の表示部は、正面視において、前記第1の光出射パターンが形成された領域と前記第2の光出射パターンの領域とが重なるように構成された自動販売機用表示装置

請求項2

前記第2の表示部は、前記第2の光出射パターンに対応して光透過部が形成されたフィルムと、前記フィルムに前記光透過部を透過する光を入射する第2の発光素子と、を備えた請求項1に記載の自動販売機用表示装置。

技術分野

0001

本発明は、自動販売機用表示装置に関する。

背景技術

0002

従来、自動販売機用表示装置として、金額等の表示内容可変の7セグメント表示部と、「販売中」、「釣り切れ」等の表示内容が固定の複数のメッセージ表示部とを備えた金額表示装置が提案されている(例えば、特許文献1参照)。

0003

この金額表示装置は、略箱型状の装置本体を有し、装置本体の前面の表示面の異なる領域に7セグメント表示部及び複数のメッセージ表示部が設けられている。

先行技術

0004

特開2006−119357号公報

発明が解決しようとする課題

0005

従来の金額表示装置は、各表示部がそれぞれ表示面の異なる領域に設けられているため、金額表示装置の大きさの制約により、1つの表示内容の占めることができる面積が小さくなり、視認性が低下するという問題がある。

0006

したがって、本発明の目的は、任意の情報を表示することができるディスプレイを用いなくても表示面に多くの情報を表示することができ、かつ、視認性の向上を図ることができる自動販売機用表示装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

[1]主面に第1の光出射パターンが形成された導光板と、前記導光板の端部から光を入射して前記光を前記第1の光出射パターンから前方に出射させる第1の発光素子と、を有する第1の表示部と、前記導光板の背面側に配置され、前記導光板を介して第2の光出射パターンによる光を表示する第2の表示部と、を備え、前記第1及び第2の表示部は、正面視において、前記第1の光出射パターンが形成された領域と、前記第2の光出射パターンの領域とが重なるように構成された自動販売機用表示装置。
[2]前記第2の表示部は、前記第2の光出射パターンに対応して光透過部が形成されたフィルムと、前記フィルムに前記光透過部を透過する光を入射する第2の発光素子とを備えた[1]に記載の自動販売機用表示装置。

図面の簡単な説明

0008

図1は、本発明の第1の実施の形態に係る自動販売機の概略の構成例を示す正面図である。
図2(a)、(b)は、金額表示装置の表示例を示す正面図である。
図3は、金額表示装置の内部構造を示す断面図である。
図4は、金額表示装置の構成部品の分解斜視図である。
図5は、金額表示装置の動作の一例を示す要部拡大断面図である。

実施例

0009

以下、本発明の実施の形態について図面を参照して説明する。なお、各図中、実質的に同一の機能を有する構成要素については、同一の符号を付してその重複した説明を省略する。なお、以下の実施の形態では、自動販売機用表示装置の一例として金額表示装置を挙げて説明する。

0010

図1は、本発明の実施の形態に係る自動販売機の概略の構成例を示す正面図である。

0011

この自動販売機1は、図1に示すように、例えば、各種の飲料を販売するものであり、上下方向に長い直方体型筐体により形成された販売機本体2と、自動販売機1内を制御する図示しない主制御部とを備える。

0012

販売機本体2は、前方に開口する箱体2aと、箱体2aの前方の開口部を開閉する扉体2bとを備える。この扉体2bの前面上部は、前面パネル3を備える。この前面パネル3は、例えば、透明なアクリル板等の樹脂材料から形成される。ここで、前面側とは、自動販売機1において、正面側をいう。背面側とは、前面側と反対の面側をいう。

0013

扉体2bの前面下部には、紙幣を挿入・排出する紙幣入出口4と、硬貨投入する硬貨投入口5と、紙幣又は硬貨を返却する返却レバー6とが設けられている。

0014

扉体2bの前面下部には、更に、釣銭切れ表示や挿入された紙幣又は投入された硬貨の金額の表示を行う金額表示装置100と、釣銭を返却する釣銭返却口8と、商品を取り出す商品取出口9と、扉体2bの開閉をロックするドアロック10とが設けられている。なお、図1中、符号11、12は、それぞれ広告スペース冷温表示部である。

0015

前面パネル3の背面側には、金属からなる板材により形成された背面パネル13が配置されている。前面パネル3と背面パネル13との間に形成された空間は、商品見本展示室とされている。この商品見本展示室には、下方側及び前方側に開口した展示筐体による商品見本展示台14が上段中段及び下段の三段に設置されている。

0016

商品見本展示台14には、展示用物品である複数(本実施の形態では、30個)の商品見本15が三段に陳列されている。この商品見本15に対応して上段、中段及び下段のそれぞれには、複数(本実施の形態では、10個)の選択ボタンを有する選択スイッチ装置20が配置されている。各選択スイッチ装置20は、前面パネル3の前面側に取り付けられている。

0017

主制御部は、選択スイッチ装置20、金額表示装置100等を制御するとともに、商品の販売制御等を行う。

0018

(金額表示装置の構成)
図2(a)、(b)は、金額表示装置100の異なる表示例を示す正面図である。図3は、金額表示装置100の内部構造を示す断面図である。図4は、金額表示装置100の構成部品の分解斜視図である。

0019

金額表示装置100は、第1の表示部200と、第1の表示部200の背面側に配置された第2の表示部300との二層構造を有し、第1及び第2の表示部200、300を保持ケース110及びレンズ130で挟持してユニット化されている。図3及び図4中の符号140は、金額表示装置100を扉体2bに取り付ける際に、扉体2bの裏面とレンズ130との間に介在させて防水機能を果たすためのパッキンである。

0020

第1の表示部200は、基板310上に実装された複数(例えば3つ)の第1の発光素子250と、コリメートレンズ220と、導光板230と、導光板230の長手方向の端部の反射面233及び端面234を覆う第1及び第2の遮光プレート261、262とを備えている。

0021

第2の表示部300は、基板310と、基板310上に実装された複数の第2の発光素子350と、リフレクトケース320と、光を透光する透光部331及び光を遮光する遮光部332を有する印刷シート330とを備えている。

0022

次に、第1及び第2の表示部200、300の構成部品の詳細について説明する。

0023

第1及び第2の発光素子250、350は、例えば、発光ダイオードが用いられる。なお、第1及び第2の発光素子250、350は、発光ダイオードに限られず、有機EL(Electro Luminescence)素子無機EL素子等を用いてもよい。

0024

(導光板の構成)
導光板230は、光出射側に設けられた第1の主面231と、光出射側と反対側に設けられた第2の主面232と、第1及び第2の主面231、232に対して45°に傾斜した反射面233と、反射面233の反対側に設けられた端面234と、幅方向に設けられた一対の側面235、236とを備えた略直方体状を有する。反射面233は、光が入射する端部の一例である。導光板230は、第2の主面232に第1の出射パターン240が形成されている。導光板230は、例えば、樹脂ガラス材等から形成されている。

0025

第1の出射パターン240は、反射面233で反射し、第1及び第2の主面231、232で全反射して入射した光を散乱させ、その散乱光を第1の主面231から外部に出射するように第2の主面232に凹凸加工が施されて形成されている。第1の出射パターン240は、例えば、「販売中」等のメッセージが凹凸加工によって表されている。なお、第1の出射パターン240が表示するものは、メッセージに限られず、図形や記号等であってもよい。

0026

なお、第1の出射パターン240は、第1の主面231にのみ形成してもよく、第1及び第2の主面231、232の両方に形成してもよい。

0027

コリメートレンズ220は、3つの第1の発光素子250と導光板230の間に設けられ、略板状を有し、3つの第1の発光素子250から出射された光を平行光に整形して、導光板230の反射面233に入射するものである。これにより、第1の発光素子250から光が効率よく導光板230の反射面233に入射する。

0028

第1及び第2の遮光プレート261、262は、反射面233及び端面234のそれぞれの上に設けられ、反射面233及び端面234のそれぞれ近傍から光が漏れるのを防ぐ。

0029

レンズ130は、略直方体状の表示面となる凸部131と、凸部131の外周に形成された段差部132とを有する。段差部132の幅及び高さは、パッキン140の幅及び厚さとほぼ等しくさせパッキン140の防水機能を高めている。

0030

印刷シート330は、第2の出射パターン340の形状に対応する透光部331と、その他の部分において入射光を遮光する遮光部332とを有する。遮光部332は、例えば、印刷シート330上に黒インクによって形成される。

0031

第2の出射パターン340には、7セグメントLE発光部341、単位記号表示部342、お中止表示部343、釣り切れ表示部344、100円切れ表示部345及び10円切れ表示部346が含まれる。

0032

第1及び第2の表示部200、300は、正面視において、第1の出射パターン240が形成された領域と、第2の出射パターン340が形成された領域とが重なるように構成されている。これにより、任意の情報を表示することができるディスプレイを用いなくても表示面に多くの情報を表示することができ、かつ、視認性の向上を図ることができる。

0033

7セグメントLED発光部341は、例えば、5つのセグメント表示と4つの小数点表示により5桁の数字商品価格等を表示する。単位記号表示部342は、例えば、7セグメントLED発光部341と組み合わせて、箱体2aの内部に配置された各種の飲料の収容部(図示せず)の温度、各種の飲料が商品取出し口9に出るまでの時間又は投入金額等を表示する。お札中止表示部343は、例えば、自動販売機1が紙幣の取り扱いを中止するときに「お札中止」のメッセージを表示する。釣り切れ表示部344、100円切れ表示部345及び10円切れ表示部346は、例えば、自動販売機1で釣り銭切れが生じたときにこれらの表示部を組み合わせて使用することで所定の硬貨の「釣り切れ」のメッセージを表示する。

0034

リフレクトケース320には、印刷シート330上に形成された、7セグメントLED発光部341、単位記号表示部342、お札中止表示部343、釣銭切れ表示部344、100円切れ表示部345及び10円切れ表示部346に対応した複数の開口部321が形成されている。リフレクトケース320の複数の開口部321の側面は、第2の発光素子350からの出射光をリフレクトケース320の表面側に反射するように傾斜して形成されていることが好ましい。

0035

リフレクトケース320には、印刷シート330上に形成された7セグメントLED発光部341及び単位記号表示部342に対応する複数の開口部321の近傍に溝322が形成されている。溝322は、開口を有し、拡散シート120が嵌着される。なお、拡散シート120は、印刷シート330上に形成された7セグメントLED発光部341及び単位記号表示部342に対応する複数の開口部321の近傍に貼着されてもよい。

0036

保持ケース110は、長手方向の両端部に複数の突起部113を有する。リフレクトケース320は、保持ケース110の複数の突起部113に対応する複数の嵌合部323を有する。

0037

基板310は、保持ケース110の突起部113とリフレクトケース320の嵌合部323とが嵌合することによって、リフレクトケース320及び保持ケース110で挟持される。

0038

基板310は、リフレクトケース320に形成された複数の開口部321にそれぞれ対応して1つ又は複数の第2の発光素子350が実装されている。また、基板310は、表面に電気的に接続する回路パターンが設けられ、回路パターンに第1及び第2の発光素子250、350、チップ抵抗等の電子部品等が接続されている。

0039

複数の第2の発光素子350の周囲の開口部321の内周面や基板310の表面には、白色の印刷塗装、又はシートの貼着による反射面としての白色層(図示せず)がそれぞれ設けられていてもよい。

0040

(金額表示装置の動作)
次に、金額表示装置100の動作の一例を、図5を参照して説明する。図5は、金額表示装置100の動作の一例を説明するための要部拡大断面図である。

0041

(1)第1の出射パターンを表示する場合
第1の出射パターン240は、例えば、自動販売機1が外部から操作されず、販売待機中のときに表示される。

0042

主制御部の制御により、3つの第1の発光素子250に外部の電源部(図示せず)から所定の電圧印加されると、3つの第1の発光素子250は、光を出射する。3つの第1の発光素子250から出射した光は、コリメートレンズ220に入射して平行光に整形され、導光板230の反射面233に入射する。反射面233に入射した入射光は、反射面233で反射し、第1及び第2の主面231、232で全反射しつつ端面234の方向に伝搬し、導光板230の第2の主面232に形成された第1の出射パターン240へ光が伝搬され、一部の光は、第1の出射パターン240で反射角を変えて(散乱)第1の主面231から外部に出射する。これにより、金額表示装置100に第1の出射パターン240に対応する「販売中」等のメッセージが表示される。

0043

(2)第2の出射パターンを表示する場合
第2の出射パターン340は、例えば、自動販売機1に現金が投入されたときに表示される。以下、自動販売機1に現金が投入されたときの動作を説明する。まず、紙幣入出口4又は硬貨投入口5に現金が投入される。

0044

次に、主制御部の制御により、投入された現金の金額に応じたセグメント表示及び単位記号表示に対応する複数の第2の発光素子350に外部の電源部(図示せず)から所定の電圧が選択的に印加されると、所定の電圧が印加された複数の第2の発光素子350から光が出射する。複数の第2の発光素子350から出射した光の一部は、リフレクトケース320の開口部321内を通過して印刷シート330に直接入射し、また、一部は光が出射した開口部321の内壁面で反射した後に印刷シート330に入射する。

0045

印刷シート330に入射した光は、一部は印刷シート330の透光部331を透過する。透光部331を透過した光は、導光板230を通って第1の主面231から外部に出射される。このとき、一部は導光板230の第2の主面232に形成された第1の出射パターン240で散乱して角度を変えて第1の主面231から外部に出射される。これにより、金額表示装置100に第2の出射パターン340、例えば、金額等が表示される。

0046

(本実施の形態の効果)
本実施の形態によれば、以下の効果を奏する。
(1)第1の表示部200と、第2の表示部300との二層構造なので、複数の出射パターンを切り替えることで表示面に多くの情報を表示することができる。

0047

(2)同一の表示領域で複数の出射パターンを切り替えて表示することにより、表示する数字、文字、記号等を大きくすることが可能となり、視認性の向上を図ることができる。

0048

[変形例]
なお、本発明の実施の形態は、上記各実施の形態に限定されるものではなく、本発明の要旨を変更しない範囲内で種々に変形、実施が可能である。

0049

(変形例1)
例えば、導光板230の形状を直方体状として、反射面233を第1及び第2の主面231、232に直交する端面とし、この端面から他方の端面234の方向に向けて光を入射してもよい。この場合、他方の端面234からも光を入射してもよい。また、他方の端面234を45°に傾斜した反射面とし、両方の反射面に光を入射してもよい。両方の端面又は両方の反射面から光を入射することにより、導光板が長手方向に長い場合でも光が導光板内に広く行き渡り、全面における発光むらを抑制することができる。

0050

(変形例2)
第2の表示部300の代わりに、例えば、液晶ディスプレイELディスプレイ又はVFD(Vacuum Fluorescent Display)等を用いてもよい。

0051

(変形例3)
第1の表示部として、異なる光出射パターンが形成された導光板を複数重ねてもよい。これにより、より多くの情報を表示することができる。

0052

(変形例4)
第2の表示部300の代わりに第1の表示部200を用いてもよい。

0053

1…自動販売機、2…販売機本体、2a…箱体、
2b…扉体、3…前面パネル、4…紙幣入出口、5…硬貨投入口、6…返却レバー、
8…釣銭返却口、9…商品取出口、10…ドアロック、11…広告スペース、
12…冷温表示部、13…背面パネル、14…商品見本展示台、15…商品見本、
20…選択スイッチ装置、23…選択ボタン、100…金額表示装置、
110…保持ケース、113…突起部、120…拡散シート、130…レンズ、
131…凸部、132…段差部、140…パッキン、200…第1の表示部、
220…コリメートレンズ、230…導光板、231…第1の主面、
232…第2の主面、233…反射面、234…端面、235…側面、236…側面、
240…第1の出射パターン、250…第1の発光素子、261…第1の遮光プレート、
262…第2の遮光プレート、300…第2の表示部、310…基板、
320…リフレクトケース、321…開口部、322…溝、323…嵌合部、
330…印刷シート、331…透光部、332…遮光部、340…第2の出射パターン、
341…7セグメントLED発光部、342…単位記号表示部、
343…お札中止表示部、344…釣銭切れ表示部、345…100円切れ表示部、
346…10円切れ表示部、350…第2の発光素子

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