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技術 絞器付吸水ベルト

出願人 水谷貞男
発明者 水谷貞男
出願日 2016年3月28日 (4年8ヶ月経過) 出願番号 2016-081517
公開日 2017年10月5日 (3年2ヶ月経過) 公開番号 2017-176793
状態 特許登録済
技術分野 床,カーペット,家具,壁等の清掃用具
主要キーワード チョウネジ 駆動ハンドル 調整ローラー 右ずれ 吸水ベルト 蝶ネジ ふき取る 歯磨き中
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この項目の情報は公開日時点(2017年10月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

従来は、雑巾洗面台水滴を拭き、飯台布巾で拭くが、抗菌洗剤で手が荒れたり、拭くたびに水で洗い手が濡れる、何回も、何回も水に濡れると言う問題点があった。

解決手段

本体の、絞器駆動ローラーと、絞器空回りローラーに、吸水ベルトを、絞器駆動ローラーと、絞器空回りローラーに、挟み、絞る、吸水ベルトを、空回りローラーに、通して、絞器駆動ローラーと、絞器空回りローラーと、本体の両、外側に、引張物取付け挟み圧が調整出来る、空回りローラーを、吸水ベルトが、円滑に回る様に、吸水ベルトの左右ずれ調整と、伸び縮み調整が出来る。

概要

背景

従来は、布巾雑巾タオル等で拭いていた。
(例えば、絞器 実開昭61−099537)歯磨き中部を根元部から引き込みながら当該中部の前後面を上下からのローラー押圧することで内容物を絞り出すよう構成した事を特徴とする歯磨き絞器。
(例えば、布巾 特開2014−159898)布巾などの布製品巻き付けるための複数の回転部材を有し、該回転部材は、長さ方向に並べられ、長さ方向に延びる回転軸線を中心にそれぞれ独立して回転可能であることを特徴とする布巾などの布製品を絞るための絞る補助具

概要

従来は、雑巾で洗面台水滴を拭き、飯台は布巾で拭くが、抗菌洗剤で手が荒れたり、拭くたびに水で洗い手が濡れる、何回も、何回も水に濡れると言う問題点があった。 本体の、絞器駆動ローラーと、絞器空回りローラーに、吸水ベルトを、絞器駆動ローラーと、絞器空回りローラーに、挟み、絞る、吸水ベルトを、空回りローラーに、通して、絞器駆動ローラーと、絞器空回りローラーと、本体の両、外側に、引張物取付け挟み圧が調整出来る、空回りローラーを、吸水ベルトが、円滑に回る様に、吸水ベルトの左右ずれ調整と、伸び縮み調整が出来る。 1

目的

本発明は、布巾で手を濡らさず絞器付吸水ベルトに水道で洗いながら絞り、抗菌洗剤を潤滑油に抗菌洗剤を吸水ベルトに染み込ませ絞る、洗面台の水滴、飯台を拭く、吸水ベルトが汚れたら、に入れた水にキッチンハイターを入れ、絞器付吸水ベルトを、本体ごと全部キッチンハイターで薄めた水の中に沈めて除菌漂白にする製造方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

4個のロールに少し山が出来る位にゴムを巻き、吸水ベルト接地面に吸水ベルト押えを介してクッションを設ける、本体の開閉出来る方を開け、絞器駆動ローラーと絞器空回りローラーに吸水ベルトを挟み、本体の片方をはめ込み締める、絞器駆動ローラーの駆動ハンドルを回し吸水ベルトの吸水した水滴を絞る、グリップ片手で持って、水滴を吸水ベルトで吸水する、水滴を吸水しながらふき取る、絞器を回しながら水道の水を流して洗い絞る、除菌洗剤を1.2滴落し給水ベルトと軸全体に染み込ませ絞って壁に掛ける、特徴のある、絞器付吸水ベルト。

請求項2

絞器吸水ベルトの、本体の開閉できる方を開け、ボルトパイプを軸に絞器駆動ローラと絞器空回りローラーに、吸水率の高い吸水ベルトを挟み本体の片方をはめ込み締める、絞器駆動ローラーのハンドルを回し、吸水ベルトの吸い込んだ水滴を絞る、請求項1に記載の絞器付吸水ベルト。

発明の詳細な説明

技術分野

0001

洗面台水滴雑巾で毎回ふき取る、使うたびにふき取る、又飯台布巾で拭きとっていた、本発明は、洗面台の水滴を取り拭く、又飯台も拭く、除菌もする、絞器付吸水ベルトの製造方法に関する。

背景技術

0002

従来は、布巾、雑巾、タオル等で拭いていた。
(例えば、絞器 実開昭61−099537)歯磨き中部を根元部から引き込みながら当該中部の前後面を上下からのローラー押圧することで内容物を絞り出すよう構成した事を特徴とする歯磨き絞器。
(例えば、布巾 特開2014−159898)布巾などの布製品巻き付けるための複数の回転部材を有し、該回転部材は、長さ方向に並べられ、長さ方向に延びる回転軸線を中心にそれぞれ独立して回転可能であることを特徴とする布巾などの布製品を絞るための絞る補助具

発明が解決しようとする課題

0003

従来は、雑巾で洗面台の水滴を拭き、飯台は布巾で拭くが抗菌洗剤で手が荒れたり拭くたびに水で洗う、何回も何回も水に濡れると言う問題点があった。

0004

本発明は、布巾で手を濡らさず絞器付吸水ベルトに水道で洗いながら絞り、抗菌洗剤を潤滑油に抗菌洗剤を吸水ベルトに染み込ませ絞る、洗面台の水滴、飯台を拭く、吸水ベルトが汚れたら、に入れた水にキッチンハイターを入れ、絞器付吸水ベルトを、本体ごと全部キッチンハイターで薄めた水の中に沈めて除菌と漂白にする製造方法を提供する。

課題を解決するための手段

0005

4個のロールゴムを巻き、本体に各ローラーの軸にボルトパイプを設け、絞器駆動ローラーと絞器空回りローラーに吸水ベルトを挟み、本体の片方をはめ込み締める、絞器駆動ローラーの駆動ハンドルを回し、水滴を拭いた吸水ベルトの水を水道を流しながら洗い絞る、絞圧はゴムで調整する、吸水ベルトを回転させると最初は左右にずれるので、吸水ベルトの伸び縮み左右調整ローラーで調整する、吸水ベルトの接地面に吸水ベルト押えを介してクッションを設ける、側板組立、ボルトと蝶ネジで絞める、グリップ片手で持って水分を吸水ベルトで吸水する水分を吸水して絞器で絞る、潤滑油は抗菌洗剤、吸水ベルトに抗菌洗剤を染み込ませる、吸水ベルトが汚れたら、キッチンハイターで薄めた水の桶に全体を沈める、除菌と漂白にする。

実施例

0006

発明の実施の形態を、実施例にもとづき図面を参照して説明する、
図の(1.2.3.4)のロールにゴムを巻き、各ローラーの軸にボルトとパイプを設け、本体に(1)の絞器駆動ローラーと(2)絞器空回りローラーに吸水ベルトを挟み、本体の片方をはめ込み締める、(1)の絞器駆動ローラーの(11)の駆動ハンドルを回し、吸水ベルトの水を絞る絞圧はゴムで調整する、吸水ベルトを回転させると最初は左右にずれるので、(4)の吸水ベルトの伸び縮み左右調整ローラーで調整する、吸水ベルトの接地面に(10)の吸水ベルト押えを設けて(13)クッションを設ける、(13)の本体のグリップを片手で持って、洗面台、飯台の水分を吸水ベルトで吸水する、水分を吸水して絞器の拭き面の方を上にして、水道を出しながら絞る、排水は絞器の下から出るので洗面台に流す、絞ったら除菌の洗剤を、吸水ベルトと摩擦する所に除菌の洗剤を潤滑油の代わりに落とす、除菌の洗剤を吸水ベルトに染み込ませ絞って、壁掛け掛ける、絞った残りの水滴が落ちてもいい様に容器を置く、絞器付吸水ベルト。

発明の効果

0007

本発明は、以上説明したように構成されているので、以下に記載される様な効果を現す。

0008

何回も、洗面台を濡れた雑巾を持ち、手で拭かなくてもよい、又布巾も同様である。

0009

絞器駆動ローラーで、吸水ベルトを絞る、引張圧の調整が出来る。手を濡らさずに洗面台、飯台が拭ける。

0010

図1の1.2.3.4のローラーの4の吸水ベルトの伸び縮み、吸水ベルトの左右調整で、吸水ベルトが円滑に回転する。

0011

図1の1.2.3.4のローラーの軸に、吸水ベルトに抗菌洗剤を1.2滴落として染み込ませ潤滑油と抗菌に使える、駆動ローラーと空回りローラーの絞器圧を上げる物にも抗菌洗剤を潤滑油に使う。

00012

吸水ベルトは、吸水率の高い物。

00013

吸水ベルトが汚れたら、桶に入れた水にキッチンハイターをうすめ、絞器付吸水ベルトを全体沈める、抗菌と漂白が出来る。

00014

図1の1.2.3.4のローラーに、ローラーと吸水ベルトが滑らない様に、圧を吸収出来る様に各ローラーにゴムを巻く。

図面の簡単な説明

絞器駆動ローラー、絞器空回りローラー、吸水ベルトの伸び縮、左右調整ローラー、吸水ベルト、吸水ベルト押さえ、絞器の圧力調整のゴム、側面図。絞器の圧力調整の引張物、側板の取外し可能なチョウネジ、側面図。駆動ローラー、絞器の圧力調整の引張物、ハンドル、パイプ、ボルト(軸)拭き面から見た平面図。

1 絞器駆動ローラー
2 絞器空回りローラー
3 空回りローラー
4吸水ベルトの伸び縮み、左右調整ローラー
5パイプ
6ボルト、ナット座金ワッシャ
7 本体
8チョウネジ
9 吸水ベルト
10 吸水ベルト押え、クッション
11駆動ハンドル
12 引張物、ゴム
13 クッション
14 本体のグリップ

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