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技術 突っ張り棒、及び突っ張り物干し

出願人 天馬株式会社
発明者 中島秀介志賀竜也
出願日 2016年3月31日 (5年7ヶ月経過) 出願番号 2016-073648
公開日 2017年10月5日 (4年1ヶ月経過) 公開番号 2017-176780
状態 特許登録済
技術分野 家庭用サポート、ホルダー 物干し具
主要キーワード 水平支持面 小径溝 垂直支持 回転支持機構 設置対象 傾斜辺 竿受け 物干し
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年10月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (12)

課題

設置場所によらずに容易に設置が可能である突っ張り棒、及びこれを備えた突っ張り物干しを提供する。

解決手段

軸方向に伸縮自在に設けられた支柱13と、支柱13の端部に設けられて支柱13の伸長時に設置対象支持面密着可能で、かつ、支柱13の軸心Oを中心として支柱13に対して回転自在に設けられている固定部材14と、を備え、固定部材14は、平面視で長方形の形状をなしており、長方形における短辺となる第1面21と、長方形における長辺となる第2面22と、長方形における短辺及び長辺の角部を面取りするように斜めに形成された第3面23と、を有している。

概要

背景

従来から、天井面と床面との間にわたって設置され、上端部に設けられた固定部材から天井面へ、下端部に設けられた固定部材から床面に押圧力を作用させることで設置位置が固定される突っ張り棒が知られている。

そして、例えば特許文献1に開示されているように、間隔をあけて突っ張り棒を設置し、これら突っ張り棒同士の間にわたって棒を設けて洗濯物等を掛けるようにした突っ張り物干しも知られている。

概要

設置場所によらずに容易に設置が可能である突っ張り棒、及びこれを備えた突っ張り物干しを提供する。軸方向に伸縮自在に設けられた支柱13と、支柱13の端部に設けられて支柱13の伸長時に設置対象支持面密着可能で、かつ、支柱13の軸心Oを中心として支柱13に対して回転自在に設けられている固定部材14と、を備え、固定部材14は、平面視で長方形の形状をなしており、長方形における短辺となる第1面21と、長方形における長辺となる第2面22と、長方形における短辺及び長辺の角部を面取りするように斜めに形成された第3面23と、を有している。

目的

本発明では、設置場所によらずに容易に設置が可能な突っ張り棒、及びこれを備えた突っ張り物干しを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

軸方向に伸縮自在に設けられた支柱と、前記支柱の端部に設けられて該支柱の伸長時に設置対象支持面密着可能で、かつ、該支柱の軸心を中心として該支柱に対して回転自在に設けられている固定部材と、を備え、前記固定部材は、平面視で長方形の形状をなしており、前記長方形における短辺となる第1面と、前記長方形における長辺となる第2面と、前記長方形における短辺及び長辺の角部を面取りするように斜めに形成された第3面と、を有する突っ張り棒。

請求項2

上下方向に沿うように、互いに水平方向に離間して設置される複数の請求項1に記載の突っ張り棒と、各々の前記突っ張り棒から突出するように設けられて、物干し竿が載置される竿受け部材と、を備える突っ張り物干し

請求項3

前記竿受け部材には、下方に凹むように物干し竿を載置可能な円弧状の凹状溝が形成され、前記凹状溝内の下部中央には、下方に凹むように、円弧状の小径溝がさらに形成されている請求項2に記載の突っ張り物干し。

技術分野

0001

本発明は、突っ張り棒、及び、これを備える突っ張り物干しに関する。

背景技術

0002

従来から、天井面と床面との間にわたって設置され、上端部に設けられた固定部材から天井面へ、下端部に設けられた固定部材から床面に押圧力を作用させることで設置位置が固定される突っ張り棒が知られている。

0003

そして、例えば特許文献1に開示されているように、間隔をあけて突っ張り棒を設置し、これら突っ張り棒同士の間にわたって棒を設けて洗濯物等を掛けるようにした突っ張り物干しも知られている。

先行技術

0004

特開平9−303366号公報

発明が解決しようとする課題

0005

ところで、例えばマンションなどの集合住宅では、ベランダの窓付近に洗濯物を干すため、例えば窓枠等に突っ張り物干しを設置したいという要望がある。
しかしながら、従来の突っ張り棒を用いた物干しでは、例えば、窓枠上に突っ張り棒の上下端部に設けられた固定部材を設置しようとすると、窓枠の幅寸法によっては窓枠から固定部材がはみ出してしまい、突っ張り棒を設置できないという事態が生じる。このような問題点について改善が期待されていた。

0006

そこで本発明では、設置場所によらずに容易に設置が可能な突っ張り棒、及びこれを備えた突っ張り物干しを提供する。

課題を解決するための手段

0007

即ち、本発明の第一の態様に係る突っ張り棒は、軸方向に伸縮自在に設けられた支柱と、前記支柱の端部に設けられて該支柱の伸長時に設置対象支持面密着可能で、かつ、該支柱の軸心を中心として該支柱に対して回転自在に設けられている固定部材と、を備え、前記固定部材は、平面視で長方形の形状をなしており、前記長方形における短辺となる第1面と、前記長方形における長辺となる第2面と、前記長方形における短辺及び長辺の角部を面取りするように斜めに形成された第3面と、を有している。

0008

このような発明によれば、支柱の端部に位置する固定部材に、支柱の軸心からの距離が異なる第1面、第2面、及び第3面が形成されている。よって、固定部材を支柱に対して回転させて、設置対象の支持面の縁部に固定部材の第1面、第2面、及び第3面のいずれかの面を沿うように配置することで、支持面の幅寸法にあわせて固定部材の幅寸法を少なくとも3段階に設定でき、支持面上からはみ出さずに固定部材を設置することができる。

0009

また、本発明の第二の態様に係る突っ張り物干しは、上下方向に沿うように、互いに水平方向に離間して設置される複数の上記第一の態様の突っ張り棒と、各々の前記突っ張り棒から突出するように設けられて、物干し竿が載置される竿受け部材と、を備えている。

0010

このような発明によれば、上記の突っ張り棒を備えていることで、固定部材を支柱に対して回転させて、設置対象の支持面の縁部に固定部材の第1面、第2面、及び第3面のいずれかの面を沿うように配置することで、支持面の幅寸法にあわせて固定部材の幅寸法を少なくとも3段階に設定でき、支持面上からはみ出さずに固定部材を設置することができる。
この結果、例えば幅寸法の小さい窓枠等の設置対象にも容易に突っ張り物干しを設置できる。

0011

また、本発明の第三の態様に係る突っ張り物干しでは、上記第二の態様における前記竿受け部材には、下方に凹むように物干し竿を載置可能な円弧状の凹状溝が形成され、前記凹状溝内の下部中央には、下方に凹むように、円弧状の小径溝がさらに形成されていてもよい。

0012

このような発明によれば、竿受け部材において、物干し竿を載置可能な円弧状の凹状溝と、該凹状溝内の下部中央に位置して該物干し竿の径より小さい径を有する円弧状の小径溝とが設けられているので、凹状溝内に物干し竿を載置した場合に、該物干し竿が小径溝の縁部に当接される。これを断面形状で見た場合には、凹状溝内に収容された物干し竿が、小径溝の縁部で、2箇所で線接触されることになるので、該物干し竿を安定した状態で設置することができる。

発明の効果

0013

本発明の突っ張り棒、及び、突っ張り物干しによれば、上記の固定部材を設けたことで設置場所によらずに容易に設置が可能である。

図面の簡単な説明

0014

本発明の実施形態に係る突っ張り物干しを窓枠に設置した場合の斜視図である。
本発明の実施形態に係る突っ張り物干しの詳細を示す正面図である。
本発明の実施形態に係る突っ張り物干しを斜め下方から見た斜視図である。
本発明の実施形態に係る突っ張り物干しの固定部材を拡大して示す斜視図である。
本発明の実施形態に係る突っ張り物干しの固定部材の短辺を垂直支持面に沿わせた場合の断面図である。
本発明の実施形態に係る突っ張り物干しの固定部材の長辺を垂直支持面に沿わせた場合の断面図である。
本発明の実施形態に係る突っ張り物干しの固定部材の傾斜辺を垂直支持面に沿わせた場合の断面図である。
本発明の実施形態に係る突っ張り物干しの竿受け部材を示す斜視図である。
本発明の実施形態に係る突っ張り物干しの竿受け部材の凹状溝を拡大して示す斜視図である。
本発明の実施形態に係る突っ張り物干しの竿受け部材の凹状溝内に形成された小径溝を示す図である。
本発明の実施形態の変形例に係る突っ張り物干しの竿受け部材を示す斜視図である。

実施例

0015

本発明の実施形態について図1から図11を参照して説明する。
図1に示すように、突っ張り物干し100は、上下方向に沿うように設置される一対の突っ張り棒11と、各々の突っ張り棒11から突出するように設けられて物干し竿Pが載置される竿受け部材12と、を備える。

0016

一対の突っ張り棒11は、互いに水平方向に離間して配置されている。
各々の突っ張り棒11は、図2から図4に示すように、軸方向に伸縮自在に設けられた支柱13と、支柱13の端部位置に設けられ、かつ支柱13の伸長時に設置対象の床面、天井面等の水平支持面H(H1,H2)に密着可能な固定部材14と、を有する。

0017

支柱13は一方が他方に挿入された2本のパイプ部材15を有し、これらパイプ部材15の重なり部分に設置された止めリング16の操作により、パイプ部材15同士の重なり部分の長さが調節され、支柱13の伸縮が可能となっている。

0018

固定部材14は、支柱13の軸方向の両端部に設置されているが、図2に示すように、そのうちの一方の固定部材14(図では下側の固定部材14)のみが、回転支持機構18により、支柱13の軸心Oを中心として矢印(イ)の方向に支柱13に対して相対回転自在に設けられている。また、他方の固定部材14(図では上側の固定部材14)は支柱13に相対回転不能に固定されて設けられている。しかし、これに限定されず、上側の固定部材14についても回転支持機構18を設けて、双方の固定部材14を支柱13に対して矢印(イ)方向に相対回転自在としてもよい。

0019

固定部材14は、図3に示すように、平面視で長方形の形状に形成されている。
そして、支柱13のパイプ部材15を伸長させた場合に、支柱13の上端部に位置する固定部材14の上面14Aが天井面となる水平支持面H1に密着し、また、支柱13の下端部に位置する固定部材14の下面14Bが床面となる水平支持面H2に密着する。

0020

また、固定部材14の側部には、図5から図7に示すように、水平支持面Hに交差する窓枠、壁等の垂直支持面W(水平支持面Hの縁部)に沿って配置可能で、支柱13の軸心Oとの間の水平方向の距離(L,S,M)が異なる複数の面21,22,23が形成されている。ここで、面21,22,23と軸心Oとの距離とは、軸心Oから延びるとともに面21,22,23(または面21,22,23を含む面)と直交する仮想線の長さを示す。

0021

具体的には、第1面21は、図5に示すように、長方形をなす固定部材14の短辺を形成する面であって、支柱13の軸心Oとの間の水平方向の距離(符号Lで示す)を比較的大きく設定可能となっている。

0022

第2面22は、図6に示すように、長方形をなす固定部材14の長辺を形成する面であって、支柱13の軸心Oとの間の水平方向の距離(符号Sで示す)を、距離Lよりも小さく設定可能となっている。

0023

第3面23は、図7に示すように、長方形をなす固定部材14の短辺及び長辺の角部を面取りするように斜めに形成されたものである。第3面23は、支柱13の軸心Oとの間の水平方向の距離(符号Mで示す)を、距離Sより大きくかつ距離Lより小さくなる中間値に設定可能となっている。

0024

本実施形態では、面21,22,23同士の間の接続部分は角の無い丸みを帯びた形状をなしている。即ち、R面取りされている。

0025

竿受け部材12は、図2及び図3に示すように支柱13に設けられた高さ調整部材17により支柱13における上下位置が調整される。

0026

竿受け部材12には、図8から図10に示すように、物干し竿Pを載置可能に、上面から下方に凹むように円弧状の内面を有する凹状溝31が形成されている。
さらに、凹状溝31内の下部中央には、凹状溝31の内面から下方に凹む円弧状の小径溝32が形成されている。小径溝32の形成位置は、物干し竿Pを凹状溝31に載置した際に、物干し竿Pが自然に重力によって配置される位置であるとよい。

0027

以上説明した本実施形態の突っ張り物干し100によれば、突っ張り棒11の支柱13の端部に位置する固定部材14の側部に、窓枠、壁等の設置対象の垂直支持面Wに沿って配置可能で、かつ、支柱13の軸心Oからの距離が異なる複数の面21,22,23が形成されている。そして、軸心Oを中心として固定部材14を矢印(イ)方向に回転させて、該固定部材14の面21,22,23の一つを適宜選択することで、支柱13との間の距離(L,S,M)を少なくとも3段階の複数段階に設定可能となる。即ち、各突っ張り棒11において、支柱13と面21,22,23との間の距離を、「L,L」又は「S,S」又は「M,M」となるように設定することが可能となる。

0028

従って、本実施形態では、面21,22,23のうちいずれかを垂直支持面Wに沿って配置することで、例えば水平支持面Hの幅寸法に応じて面21,22,23のうちのいずれを垂直支持面Wに沿わせるかを選択することで、例えば水平支持面Hの幅寸法の小さい窓枠等の設置対象にも容易に突っ張り物干しを設置でき、突っ張り物干し100を設置場所によらず、容易に設置できる。

0029

また、本実施形態に示される突っ張り物干し100では、竿受け部材12において、物干し竿Pを載置可能な円弧状の凹状溝31と、該凹状溝31内の下部中央に位置して該物干し竿Pの径より小さい径を有する円弧状の小径溝32とが設けられている。これにより、本実施形態の突っ張り物干し100では、凹状溝31内に物干し竿Pを載置した場合に、該物干し竿Pの外周面が小径溝32の縁部33に当接されることになる。

0030

これにより、本実施形態の突っ張り物干し100では、例えば図10に示すように、凹状溝31の半径R1は物干し竿Pの半径R2より大きく設定され、また、円弧状の小径溝32の半径R3は物干し竿Pの半径R2より小さく設定されている場合、即ち「半径R1>半径R2>半径R3」となるように凹状溝31、物干し竿P、小径溝32の寸法が設定されている場合には、凹状溝31内に収容された物干し竿Pが、小径溝32の縁部33で、2箇所で線接触されることになる。即ち物干し竿Pの延在方向に直交する断面を見た場合には、凹状溝31内に収容された物干し竿Pが、小径溝32の縁部33で、2箇所で支持されることになる。従って物干し竿Pがガタつくことなく、物干し竿Pを安定した状態で突っ張り物干し100に設置することができる。

0031

以上、本発明の実施形態について詳細を説明したが、本発明の技術的思想を逸脱しない範囲内において、多少の設計変更も可能である。
例えば、図11に示すように、竿受け部材12に代えて竿受け部材42を設けてもよい。具体的にはこの竿受け部材42には、物干し竿Pを挿通可能に貫通する断面円形状をなす貫通孔45が形成されている。貫通孔45は突っ張り棒11から突出する方向に離間して、先端側と基端側の2箇所に形成されている。各々の貫通孔45の下部中央には、小径溝32と同様の小径溝47が形成されている。小径溝47の形成位置は、物干し竿Pを貫通孔45に挿通させて配置した際に、物干し竿Pが自然に重力によって配置される位置であるとよい。

0032

また、本実施形態に示される突っ張り物干し100は、2本1組となった突っ張り棒11を備えているが、これに限定されず、3本以上の突っ張り棒11を備えていてもよい。

0033

また、竿受け部材12,42は、各々の突っ張り棒11の上下に離間して複数(図1参照)設けてもよいし、各々の突っ張り棒11に一つずつ設けてもよい(図2参照)。

0034

また、固定部材14の面は、4つ以上設けてもよい。即ち、第3面23とは傾斜角度の異なる面を固定部材14がさらに有していてもよい。

0035

また、固定部材14の第1面21と第3面23、又は、第2面22と第3面23とでは、互いに軸心Oからの距離が同じであってもよい。

0036

また、上記の突っ張り棒11は、例えば突っ張り物干し100ではなく、他の用途に用いてもよい。例えば突っ張り棒11を水平方向に延在するように設置して、洋服を掛ける用途に用いてもよいし、カーテンレール等の部材に用いてもよい。

0037

また、小径溝32が形成された凹状溝が設けられた竿受け部材12、及び、小径溝47が形成された貫通孔45が設けられた竿受け部材42を、上記の突っ張り棒11以外の棒状部材(例えば伸縮しない棒)に用いてもよい。

0038

11…突っ張り棒
12…竿受け部材
13…支柱
14…固定部材
14A…上面
14B…下面
15…パイプ部材
16…止めリング
17…高さ調整部材
18…回転支持機構
21…第1面
22…第2面
23…第3面
31…凹状溝
32…小径溝
33…縁部
42…竿受け部材
45…貫通孔
47…小径溝
100…突っ張り物干し
H(H1,H2)…水平支持面
W…垂直支持面
P…物干し竿
O…軸心

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