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技術 口の開口器

出願人 小沼貞雄
発明者 小沼貞雄
出願日 2016年3月30日 (3年5ヶ月経過) 出願番号 2016-068531
公開日 2017年10月5日 (1年11ヶ月経過) 公開番号 2017-176469
状態 特許登録済
技術分野 歯科用機器・補助機器 歯科用清掃機器
主要キーワード 固定保持体 間隔調節装置 正面断面説明図 リリースピン プッシュピン 間隔調節 開口器 同左側面図
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年10月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

口の開口の広さを無理なく自由に変えることができ、年齢差に関係なく幅広い範囲の人に対応が可能な開口器を提供する。

解決手段

口の開口器に次の手段を採用する。第1に、上下の歯受け部と、上下の歯受け部の間隔調節装置13とを有する。第2に、間隔調節装置13は、ラチェットバー下端固定保持体11を装着し、上方に摺動保持体7を装着し、摺動保持体7を寸送りレバー70の操作により上昇させ、リリースピン71の操作により下降可能とする。第3に、摺動保持体7に上部連結体8、固定保持体11に下部連結体12を設け、該上部連結体8及び下部連結体12に歯受け部を、利用者の口に向かわせるための曲折アームを介して着脱自在に連結する。第4に、上部連結体8に、摺動保持体7から上歯受け部が利用者側へ所望の角度回動可能な角度調節機構を設けた。

概要

背景

従来、歯科用開口器には、特許文献1に示されるような口腔内清掃治療用開口器(以下、開口器という。)が存在した。該開口器は、開口した状態の口唇支える環状の口唇支持部と、上下の歯間に挿入することにより口の開口状態を確保するための第1舌片とを有するものである。 しかし、該開口器は形状が固定されているため、口の開口の広さを自由に変えることができず、年齢差に関係なく幅広い範囲の人に対応が可能な開口器ではなかった。

また、特許文献2に示されるような口の開口器も存在した。該開口器は、上下の歯に当てる2本のアームの内、下歯用のアームを上下動することにより口の開閉を促し、歯の治療を行うものである。しかし、該開口器の下歯用の可動するアームは、上歯用のアームに対して、垂直方向に上下動するものではなく、支点を中心に回動することにより、上歯用のアームから離れていくものである。このため、上歯用のアームと下歯用のアームの歯へのあたり方が不安定なものとなり、安定した保持状態による開口器の使用による歯科治療が難しいものであった。

更に、緩衝材キャップ歯受け部)がアームの正面延長線上にあるので、治療時にアームが顔面前面方向に存在し、治療の邪魔になるという問題があった。

概要

口の開口の広さを無理なく自由に変えることができ、年齢や男女差に関係なく幅広い範囲の人に対応が可能な開口器を提供する。口の開口器に次の手段を採用する。第1に、上下の歯受け部と、上下の歯受け部の間隔調節装置13とを有する。第2に、間隔調節装置13は、ラチェットバー下端固定保持体11を装着し、上方に摺動保持体7を装着し、摺動保持体7を寸送りレバー70の操作により上昇させ、リリースピン71の操作により下降可能とする。第3に、摺動保持体7に上部連結体8、固定保持体11に下部連結体12を設け、該上部連結体8及び下部連結体12に歯受け部を、利用者の口に向かわせるための曲折アームを介して着脱自在に連結する。第4に、上部連結体8に、摺動保持体7から上歯受け部が利用者側へ所望の角度回動可能な角度調節機構を設けた。

目的

本発明は、主として歯科用の開口器の改良に関するもので、詳しくは、上歯受け部と下歯受け部との間隔を寸送りレバーの操作により所望の広さに開くことにより、患者の口を開口し、歯の治療などを行うことを目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

上歯及び下歯に当接する上下の歯受け部と、該上下の歯受け部の間隔を調節する間隔調節装置とを有する口の開口器において、該間隔調節装置は、ラチェットバー下端に下歯用の歯受け部が連結される固定保持体を装着し、該固定保持体より上方の前記ラチェットバーに上歯用の歯受け部が連結される摺動保持体を装着し、該摺動保持体を、寸送りレバーの操作によりステッピング上昇させ、リリースピンの操作により下降可能とするものであり、前記摺動保持体及び固定保持体の端部に前記上下の歯受け部との連結部を設け、該連結部に前記上下の歯受け部を、利用者の口に向かわせるための上下の曲折アームを介して着脱自在に連結すると共に、前記摺動保持体との連結部に、該摺動保持体から前記上歯用の歯受け部が利用者側へ所望の角度回動可能な角度調節機構を設けたことを特徴とする口の開口器。

請求項2

上記摺動保持体及び固定保持体の端部に設けた上記両連結部に、該摺動保持体及び固定保持体から上記上下の歯受け部が利用者側へ所望の角度回動可能な角度調節機構を設けたものである請求項1記載の口の開口器。

技術分野

0001

本発明は、主として歯科用開口器の改良に関するもので、詳しくは、上歯受け部と下歯受け部との間隔を寸送りレバーの操作により所望の広さに開くことにより、患者の口を開口し、歯の治療などを行うことを目的とする、口の開口器に関するものである。

背景技術

0002

従来、歯科用の開口器には、特許文献1に示されるような口腔内清掃治療用開口器(以下、開口器という。)が存在した。該開口器は、開口した状態の口唇支える環状の口唇支持部と、上下の歯間に挿入することにより口の開口状態を確保するための第1舌片とを有するものである。 しかし、該開口器は形状が固定されているため、口の開口の広さを自由に変えることができず、年齢差に関係なく幅広い範囲の人に対応が可能な開口器ではなかった。

0003

また、特許文献2に示されるような口の開口器も存在した。該開口器は、上下の歯に当てる2本のアームの内、下歯用のアームを上下動することにより口の開閉を促し、歯の治療を行うものである。しかし、該開口器の下歯用の可動するアームは、上歯用のアームに対して、垂直方向に上下動するものではなく、支点を中心に回動することにより、上歯用のアームから離れていくものである。このため、上歯用のアームと下歯用のアームの歯へのあたり方が不安定なものとなり、安定した保持状態による開口器の使用による歯科治療が難しいものであった。

0004

更に、緩衝材キャップ(歯受け部)がアームの正面延長線上にあるので、治療時にアームが顔面前面方向に存在し、治療の邪魔になるという問題があった。

先行技術

0005

特開2006−326017号公開特許公報
特開2001−017451号公開特許公報

発明が解決しようとする課題

0006

そこで、本発明は、次の課題を解決しようとする。
第1に、口の開口の広さを無理なく自由に変えることができ、年齢や男女差に関係なく幅広い範囲の人に対応が可能な開口器を提供することである。
第2に、歯牙で保持する開口器において、安定した状態での使用が可能な開口器を提供することである。
第3に、顔の前面が開放され、治療のし易い開口器を提供することである。

課題を解決するための手段

0007

上記課題を解決するために、本発明は、口の開口器に次の手段を採用する。
第1に、上歯及び下歯に当接する上下の歯受け部と、該上下の歯受け部の間隔を調節する間隔調節装置とを有する口の開口器である。
第2に、該間隔調節装置は、ラチェットバー下端に下歯用の歯受け部が連結される固定保持体を装着し、該固定保持体より上方の前記ラチェットバーに上歯用の歯受け部が連結される摺動保持体を装着し、該摺動保持体を、寸送りレバーの操作によりステッピング上昇させ、リリースピンの操作により下降可能とするものである。
第3に、前記摺動保持体及び固定保持体の端部に前記上下の歯受け部との連結部を設け、該連結部に前記上下の歯受け部を、利用者の口に向かわせるための上下の曲折アームを介して着脱自在に連結する。
第4に、前記摺動保持体との連結部に、該摺動保持体から前記上歯用の歯受け部が利用者側へ所望の角度回動可能な角度調節機構を設けた。

0008

本発明の改良として、上記摺動保持体及び固定保持体の端部に設けられた上下の歯受け部との連結部に、該摺動保持体及び固定保持体から上記上下の歯受け部が、利用者側へ所望の角度回動可能な角度調節機構を設けることもできる。

発明の効果

0009

本発明では、次の効果を発揮する。
第1に、間隔調節装置は、摺動保持体を、寸送りレバーの操作によりステッピング上昇させるので、上歯用の歯受け部が連結される摺動保持体が下歯用の歯受け部が連結される固定保持体に対してステッピング上昇することとなり、口の開口の広さを寸送りの幅で自由に変えることができ、年齢や男女差に関係なく幅広い範囲の人に対応が可能な口の開口器を提供することができた。

0010

第2に、摺動保持体との連結部に、該摺動保持体から上歯用の歯受け部が利用者側へ所望の角度回動可能な角度調節機構を設けたので、美しい歯並びでない場合においても、角度調節機構により所望の位置の歯に上歯用の歯受け部を位置させることが可能となり、安定した状態での使用が可能な口の開口器を提供することができた。

0011

第3に、上下の歯受け部を、利用者の口に向かわせるための上下の曲折アームを介して連結するので、上下の歯受け部が連結された上下の曲折アームが患者の顔の側面側から患者に向かうので、顔の前面が開放され、治療のし易い口の開口器を提供することができた。

0012

第4に、上下の歯受け部を上下の曲折アームを介して着脱自在とすることにより、上下の歯受け部と曲折アームの交換が可能となるので、使用後の消毒作業等が簡単に行える上、子供用大人用男性用婦人用)といった大きさの異なる歯形合致した上下の歯受け部や上下の曲折アームを準備しておくことで、汎用性の広い口の開口器を提供することが可能となった。

図面の簡単な説明

0013

本発明に係る開口器の正面図
同左側面図
同平面図
開口器のラチェット機構の動作を示す正面断面説明図で、(A)は固定保持体と摺動保持体が接している状態を示し、(B)は固定保持体から摺動保持体が上昇した状態を示す。
開口器における上歯用の歯受け部の角度調節機構の内部構造を示す断面説明図で、(A)は角度調節なしの状態を示し、(B)は角度調節ありの状態を示す。
曲折アームの着脱自在状態を示す断面分解説明図

実施例

0014

以下、本発明を実施するための形態につき実施例と共に説明する。図1は本発明に係る開口器の正面図であり、図2は同左側面図であり、図3は同平面図である。実施例に係る開口器1は、ラチェットバー2と、ラチェットバー2に装着される上歯用の部材3と下歯用の部材4とによりなる。

0015

上歯用の部材3は、図3に示される上歯に当接する上歯受け部5が先端に装着された上部曲折アーム6と、図1に示されるラチェットバー2に摺動可能に装着された摺動保持体7と、図1及び図3に示される該摺動保持体7と上部曲折アーム6を連結する上部連結体8とよりなる。

0016

これらの部材の装着状態を説明する。ラチェットバー2に摺動保持体7が摺動自在に装着され、該摺動保持体7に上部連結体8が連結され、上部連結体8の直角方向へと上部曲折アーム6が着脱自在に連結され、上部曲折アーム6の先端には上歯に当接する上歯受け部5が取り外し可能に装着されている。

0017

図1及び図2に示されるように上歯用の部材3の下方のラチェットバー2には、下歯用の部材4が装着されている。下歯用の部材4は、図2に示されるように下歯に当接する下歯受け部9が先端に装着された下部曲折アーム10と、ラチェットバー2の下端に固着された固定保持体11と、図1に示される該固定保持体11と下部曲折アーム10を連結する下部連結体12とよりなる。

0018

これらの部材の装着状態を説明する。ラチェットバー2に固定保持体11が固着され、該固定保持体11に下部連結体12が連結され、下部連結体12の直角方向に下部曲折アーム10が着脱自在に連結され、下部曲折アーム10の先端には下歯に当接する下歯受け部9が取り外し可能に装着されている。

0019

上歯用の部材3の摺動保持体7は、上歯受け部5を上下動させる部材であり、摺動保持体7には、摺動保持体7をラチェットバー2上でステッピング上昇させるための寸送りレバー70と、一気押し下げ可能とするリリースピン71を備えている。寸送りレバー70で摺動保持体7を上昇させ、摺動保持体7と連結されている上歯受け部5と固定保持体11と連結されている下歯受け部9とを開かせる。即ち、ラチェットバー2と固定保持体11と摺動保持体7とが、上歯受け部5と下歯受け部9との間隔を調節する間隔調節装置13となる。

0020

間隔調節装置13は次のように用いられる。上歯受け部5を上歯に、下歯受け部9を下歯に当接させて、利用者が開口器1を銜えた状態で、寸送りレバー70を操作して、摺動保持体7を固定保持体11から遠ざかる方向、即ち上方へと、上昇させることにより、上歯受け部5をステッピング上昇させる。即ち、間隔調節装置13の寸送りレバー70の作動により、上歯受け部5と下歯受け部9との間隔を寸送り間隔で開くものである。

0021

これにより、利用者の年齢や男女差に関係なく、利用者の口を治療に都合の良い所望の広さに開口することができる。治療後は、リリースピン71を押し下げながら、摺動保持体7をラチェットバー2上で下方へ摺動させることにより、摺動保持体7の固定保持体11からの間隔を解除することができる。

0022

摺動保持体7と上歯受け部5の装着された上部曲折アーム6とを連結する部材である上部連結体8には、摺動保持体7側に角度調節突起80と角度調節歯車81とが配備される。該上部連結体8と後に述べる下部連結体12とが、本発明における連結部となる。

0023

上部連結体8には、上部曲折アーム6が着脱自在に連結される。上部曲折アーム6は、L字状に曲折したアームであり、上部連結体8側に連結のためのソケット部60が形成され、曲折部61により直角に曲げられ、そこから伸びた他端に上歯受け部5の取付部62が形成され、上歯受け部5が、上部連結体8側から利用者の口側に向かうよう、即ち、ラチェットバー2や摺動保持体7からも離れて利用者の口側に向かうようL字状に曲折するものである。

0024

尚、取付部62に取り付けられる上歯受け部5は、取り外し可能であり、実施例では、上歯受け部5はシリコンゴムカバーよりなる。

0025

上部曲折アーム6と摺動保持体7の上部連結体8との連結構造は、図6及び図5に示されるように、上部曲折アーム6の上部連結体8側に形成されたソケット部60と、上部連結体8の先端に装着されたプッシュピン64とによりなる。ソケット部60の内側には係止穴66が形成されている。プッシュピン64には、上部連結体8側にプッシュタン63と、他端側の先端付近係止のための係止突起65とが形成されている。

0026

プッシュピン64をソケット部60に挿入し、係止突起65が係止穴66に係り合うことにより上部曲折アーム6は上部連結体8に連結される。結局、上部曲折アーム6に取り付けられた上歯受け部5が、上部連結体8を介して間隔調節のための摺動保持体7に着脱自在に連結されていることになる。プッシュボタン63を押圧することによりプッシュピン64の突起65の上部曲折アーム6のソケット部60内の係止穴66への係止めを解除する。この操作により、上部曲折アーム6を上部連結体8から外すことが簡単にできる。

0027

下部連結体12は、固定保持体11と、下歯受け部9の装着された下部曲折アーム10とを連結する部材であり、連結部となる。下部曲折アーム10は、下部連結体12に着脱自在に連結される。これにより下部曲折アーム10に装着された下歯受け部9を着脱自在とする。

0028

下部曲折アーム10は、図示されていないが、上部曲折アーム6と同様の形状及び構造であり、下部連結体12からL字状に延び、下部連結体12側が下部連結体12から離れる方向にソケット部を形成し、ソケット部から利用者の口のある方向に向かって直角に曲がった曲折部を形成し、先端に下歯受け部9の取付部を形成するものである。該下部曲折アーム10の取付部に下歯受け部9が取り外し可能に装着される。実施例では、下歯受け部9はシリコンゴムのカバーよりなる。下部曲折アーム10は下歯受け部9を利用者の口に向かわせるため、下部連結体12から下歯受け部9が利用者の口に向かう方向に曲折されているものである。

0029

下部曲折アーム10と下部連結体12との連結構造は、上部曲折アーム6と上部連結体8の連結構造と同じ構造とされている。

0030

上部曲折アーム6及び下部曲折アーム10とは、上部連結体8及び下部連結体12と着脱自在なので、上部曲折アーム6及び下部曲折アーム10とは交換が可能となる。これにより、使用後の上部曲折アーム6及び下部曲折アーム10及びそれに取り付けられた上下の歯受け部の消毒作業等が簡単に行える。また、上部曲折アーム6及び下部曲折アーム10とは、子供用・大人用(男性用・婦人用)といった大きさの異なる歯形のものを準備すれば、歯形に合致した上部曲折アーム及び下部曲折アームを選ぶことができる汎用性の広い開口器1を提供することができる。

0031

上部連結体8には、上歯受け部5の上歯への当接位置を変化させるための角度調節機構が設けられている。角度調節機構は、角度調節突起80と角度調節歯車81とで構成され、両部材は上部連結体8に配備される。該角度調節機構により、摺動保持体7から上歯受け部5を利用者側へ所望の角度回動可能とする。

0032

図5(A)(B)に示されるように、角度調節歯車81に角度調節突起80が係合するようになっている。角度調節突起80に対して角度調節歯車81の係合位置を変化させることにより、上部連結体8を回動させるものである。上部連結体8の回動に従って、上部連結体8に連結される上部曲折アーム6が回動し、結果として、上部曲折アーム6の先端に装着される上歯受け部5の位置が変化するのである。

0033

角度調節歯車81の回動に伴う上歯受け部5の位置を変化させることにより、上歯受け部5の利用者の歯にあたる位置を可変とする。これにより、利用者が開口器1を上歯と下歯とで銜えた場合の上歯受け部5と下歯受け部9との位置関係を所望の位置に調節するものである。これにより、歯並びの悪い利用者の場合にも、所望の位置の歯に上歯受け部5と下歯受け部9とを位置させることが可能となり、安定した状態での開口器1の使用が可能となる。

0034

1・・・・・・・・・・開口器
2・・・・・・・・・・ラチェットバー
3・・・・・・・・・・上歯用の部材
4・・・・・・・・・・下歯用の部材
5・・・・・・・・・・上歯受け部
6・・・・・・・・・・上部曲折アーム
7・・・・・・・・・・摺動保持体
8・・・・・・・・・・上部連結体
9・・・・・・・・・・下歯受け部
10・・・・・・・・・下部曲折アーム
11・・・・・・・・・固定保持体
12・・・・・・・・・下部連結体
13・・・・・・・・・間隔調節装置
60・・・・・・・・・ソケット部
61・・・・・・・・・曲折部
62・・・・・・・・・取付部
63・・・・・・・・・プッシュボタン
64・・・・・・・・・プッシュピン
65・・・・・・・・・係止突起
66・・・・・・・・・係止穴
70・・・・・・・・・寸送りレバー
71・・・・・・・・・リリースピン
80・・・・・・・・・角度調節突起
81・・・・・・・・・角度調節歯車

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