図面 (/)

技術 コネクタ

出願人 ホシデン株式会社
発明者 近藤快人山崎雅和
出願日 2016年3月25日 (3年11ヶ月経過) 出願番号 2016-061759
公開日 2017年9月28日 (2年5ヶ月経過) 公開番号 2017-174722
状態 特許登録済
技術分野 雄雌嵌合接続装置細部 嵌合装置及び印刷回路との接合
主要キーワード 引き抜き方向側 電子機器モジュール 端子挿通穴 電気的パス 接続用穴 幅方向中央付近 周回溝 中央溝
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年9月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

簡単な構造で良好なシールド特性を実現するコネクタを提供する。

解決手段

脚部11bを備える信号端子11と、脚部12bを備えるシェル12と、シールドケース15と、信号端子11の脚部11bが挿通されて電気的に接続される端子挿通穴14cと、シェル12の脚部12bが挿通されて電気的に接続されるシェル挿通穴14dと、シールドケース15と電気的に接続される導通部14eを含み、端子挿通穴14cと導通部14eとが絶縁される内部構造であって、シェル挿通穴14dと導通部14eとが導通される内部構造を有する介在部材14とを含む。

概要

背景

防水機能を備える電子機器モジュールとして例えば特許文献1がある。特許文献1の電子機器モジュールはグラウンドシェル10を備える。グラウンドシェル10は、平板部83と、平板部の外縁から機器内部方向に向かって立ち上げられた接触片84と、平板部83の中央に突出して設けられた筒状の接触体85を含む構成である。特許文献1の電子機器モジュールは、上述したようなハット形状(平板部83をハットつば、接触体85をハットの山の部分と捉える)のグラウンドシェル10を備えることにより、防水性と、強固なグラウンド接続両立している。

概要

簡単な構造で良好なシールド特性を実現するコネクタを提供する。脚部11bを備える信号端子11と、脚部12bを備えるシェル12と、シールドケース15と、信号端子11の脚部11bが挿通されて電気的に接続される端子挿通穴14cと、シェル12の脚部12bが挿通されて電気的に接続されるシェル挿通穴14dと、シールドケース15と電気的に接続される導通部14eを含み、端子挿通穴14cと導通部14eとが絶縁される内部構造であって、シェル挿通穴14dと導通部14eとが導通される内部構造を有する介在部材14とを含む。

目的

本発明では、簡単な構造で良好なシールド特性を実現するコネクタを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

脚部を備える信号端子と、脚部を備えるシェルと、シールドケースと、前記信号端子の脚部が挿通されて電気的に接続される端子挿通穴と、前記シェルの脚部が挿通されて電気的に接続されるシェル挿通穴と、前記シールドケースと電気的に接続される導通部を含み、前記端子挿通穴と前記導通部とが絶縁される内部構造であって、前記シェル挿通穴と前記導通部とが導通される内部構造を有する介在部材と、を含むコネクタ

請求項2

請求項1に記載のコネクタであって、前記シールドケースの、前記導通部に対向する向きに隆起する爪が設けられ、前記介在部材と前記シールドケースが前記ケースに固定されるとき、前記導通部と前記爪とが接触するコネクタ。

請求項3

請求項1または2に記載のコネクタであって、前記信号端子の脚部と前記シェルの脚部は、前記介在部材の一方の側から他方の側に貫通し、前記シールドケースは、前記介在部材の前記他方の側に位置し、前記シールドケースには、前記信号端子の脚部との接触を回避できる位置に開口部が設けられたコネクタ。

請求項4

請求項1から3の何れかに記載のコネクタであって、ケースと、ねじを含み、前記介在部材および前記シールドケースはねじ穴を備え、前記ねじは、前記介在部材のねじ穴および前記シールドケースのねじ穴の双方に挿通されて前記介在部材および前記シールドケースを前記ケースに固定し、前記導通部は前記介在部材のねじ穴の周囲に位置するコネクタ。

請求項5

請求項1から4の何れかに記載のコネクタであって、前記介在部材がプリント回路基板であるコネクタ。

請求項6

請求項1から4の何れかに記載のコネクタであって、前記介在部材がフレキシブルプリント回路基板であるコネクタ。

技術分野

0001

本発明は、防水機能を備えるコネクタに関する。

背景技術

0002

防水機能を備える電子機器モジュールとして例えば特許文献1がある。特許文献1の電子機器モジュールはグラウンドシェル10を備える。グラウンドシェル10は、平板部83と、平板部の外縁から機器内部方向に向かって立ち上げられた接触片84と、平板部83の中央に突出して設けられた筒状の接触体85を含む構成である。特許文献1の電子機器モジュールは、上述したようなハット形状(平板部83をハットつば、接触体85をハットの山の部分と捉える)のグラウンドシェル10を備えることにより、防水性と、強固なグラウンド接続両立している。

先行技術

0003

特許第5065992号公報

発明が解決しようとする課題

0004

特許文献1に開示された電子機器モジュールは、部品点数が多く構造が複雑であった。

0005

そこで本発明では、簡単な構造で良好なシールド特性を実現するコネクタを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明のコネクタは、信号端子と、シェルと、シールドケースと、介在部材を含む。

0007

信号端子は、脚部を備える。シェルは、脚部を備える。介在部材は、信号端子の脚部が挿通されて電気的に接続される端子挿通穴と、シェルの脚部が挿通されて電気的に接続されるシェル挿通穴と、シールドケースと電気的に接続される導通部を含み、端子挿通穴と導通部とが絶縁される内部構造であって、シェル挿通穴と導通部とが導通される内部構造を有する。

発明の効果

0008

本発明のコネクタによれば、簡単な構造で良好なシールド特性を実現することができる。

図面の簡単な説明

0009

実施例1のコネクタの分解斜視図。
信号端子の斜視図。
シェルの斜視図。
ケース一部拡大図
ケースとFPCとシールドケースの組み立てを説明する斜視図。
実施例1のコネクタの裏面をシールドケースを省略して表す斜視図。

0010

以下、本発明の実施の形態について、詳細に説明する。なお、同じ機能を有する構成部には同じ番号を付し、重複説明を省略する。

0011

以下、図1を参照して実施例1のコネクタについて説明する。図1は、本実施例のコネクタ1の分解斜視図である。図1に示すように、本実施例のコネクタ1は、導体材料の信号端子11と、導体材料かつ略円筒形状のシェル12と、絶縁材料(例えば、樹脂製)のケース13と、FPC(Flexible printed circuits、フレキシブルプリント回路基板)14と、導体材料であるシールドケース15と、ねじ16を含む構成である。

0012

ケース13は、板状のベース部13bとベース部13bから突出して相手方コネクタと嵌合する機能を有する円筒状の嵌合部13cを含む。

0013

ベース部13bの表面(嵌合部13cが形成される面)には、信号端子11、シェル12が接続される。ベース部13bの裏面には、ベース部13bに近いものから順に、FPC14、シールドケース15が、ねじ16により接続、固定される。FPC14、シールドケース15をねじ16により固定することで、シールド効果を高めることができる(詳細は後述)。なお固定はねじ16に限らず、バネ溶着によってもよい。

0014

以下、ケース13のベース部13bを境界としてシェル12側の空間を機器外部、FPC14側の空間を機器内部という。この定義を利用して、機器の外部から内部に向かう方向を内方向、あるいは内向きと定義する。同様に機器の内部から外部に向かう方向を外方向、あるいは外向きと定義する。なお、外方向はコネクタ接続方向、内方向はコネクタ引き抜き方向表現する場合もある。

0015

FPC14は、略四角形状であって柔軟性がある薄い回路基板である。FPC14は、一つの頂点帯状延伸されてなるリボン切片14bを含む。FPC14の表面はカバーフィルムと呼ばれる絶縁層、あるいはレジストと呼ばれる絶縁層になっており、絶縁層の下層にはシールド用の銅箔層信号伝送用の銅箔層などが形成される。FPC14は、ケース13のベース部13bの内方向の面(裏面)に接続される(詳細は後述)。FPC14には、ねじ16挿通用のねじ穴14aが設けられている。

0016

シールドケース15は、その中央に信号端子11およびシェル12挿通用の開口部15bを含む。開口部15bは信号端子11の脚部の先端との接触を回避する目的で設けられる。開口部15bの近傍には、ねじ16挿通用のねじ穴15aが設けられている。シールドケース15の各辺は、いずれも内方向(裏面側)に折り曲げられている。シールドケース15内には、図示しないカメラモジュールなどを組み込むことができる。カメラモジュールはシールドケース15に覆われているが、ここではカメラモジュールの表示などを省略し、構造の一部のみを表示した。

0017

次に、図2を参照して信号端子11の構造を説明する。図2は、信号端子11の斜視図である。図2に示すように、信号端子11は、相手方コネクタの信号端子と接続するための胴部11aと、胴部11aから内方向(コネクタ引き抜き方向)に延伸された脚部11bを含む。胴部11aは、略円筒形状であって、その側面には相手方コネクタとの嵌合のために、ばね11a1と接続用穴11a2が設けられる。この実施例において、胴部11aは二組のばね11a1と接続用穴11a2の組を含む。脚部11bは、胴部11aから内方向(コネクタ引き抜き方向)に延伸された短冊形状幅広部11b1と、幅広部11b1よりも幅狭な短冊形状をなし、幅広部11b1からさらに内方向(コネクタ引き抜き方向)に延伸された幅狭部11b2を含む。この実施例において、脚部11bは二組の幅広部11b1と幅狭部11b2の組を含む。

0018

次に、図3を参照してシェル12の構造を説明する。図3は、シェル12の斜視図である。図3に示すように、シェル12は、相手方コネクタのシェルと接続するための胴部12aと、胴部12aから内方向(コネクタ引き抜き方向)に延伸された脚部12bを含む。胴部12aは、略円筒形状であって、その側面には相手方コネクタとの嵌合のために、ばね12a1と接続用穴12a2が設けられる。この実施例において、胴部12aは二組のばね12a1と接続用穴12a2の組を含む。脚部12bは、胴部12aから内方向(コネクタ引き抜き方向)に延伸された短冊形状の幅広部12b1と、幅広部12b1よりも幅狭な短冊形状をなし、幅広部12b1からさらに内方向(コネクタ引き抜き方向)に延伸された幅狭部12b2を含む。この実施例において、脚部12bは四組の幅広部12b1と幅狭部12b2の組を含む。隣り合う幅広部12b1の間には、外方向(コネクタ接続方向)に向かって切り欠いた切欠き12b5が形成される。幅広部12b1の内方向(コネクタ引き抜き方向)の端部からは、幅狭部12b2と同じ方向に凸部12b3が延伸されている。幅狭部12b2は、幅広部12b1の幅方向中央付近から延伸されており、凸部12b3は幅狭部12b2を挟むように、幅狭部12b2の左右に一つずつ設けられている。凸部12b3の長さは、幅狭部12b2の長さよりも短くなっている。幅広部12b1の端面中ほどには、溝12b4が設けられている。

0019

次に、図4を参照してケース13の嵌合部13cの内側の構造を説明する。図4は、ケース13の一部拡大図である。図4に示すように、嵌合部13cの内側には、円弧形状であって、ケース13の表面から裏面に貫通しない周回溝13dと、周回溝13d内に設けられ、ケース13の表面から裏面に貫通する貫通孔13eと、嵌合部13c内の中央部分に設けられ、ケース13の表面から裏面に貫通しない中央溝13fと、中央溝13f内に設けられ、ケース13の表面から裏面に貫通する貫通孔13gと、円形の窪み13hが形成される。本実施例においては、四つの周回溝13dが中央部分を取り囲むように同一の円周上に配置される。窪み13h内に、四つの周回溝13d、中央溝13fが設けられている。本実施例では、中央溝13fは二つ設けられる。

0020

信号端子11の幅広部11b1は、中央溝13fに収容される。信号端子11の幅狭部11b2は貫通孔13gに挿通され、その先端はケース13の裏面から突出する。

0021

シェル12の幅広部12b1および凸部12b3は、周回溝13dに収容される。シェル12の幅狭部12b2は貫通孔13eに挿通され、その先端はケース13の裏面から突出する。

0022

次に、防水性能を確保するための樹脂充填ポッティング)について説明する。樹脂は、窪み13hに流し込まれる。このとき、シェル12の切欠き12b5は、窪み13hの縁(へり)の高さと同程度、あるいは窪み13hの縁(へり)の高さよりも高い位置まで切り欠かれているため、樹脂は、切欠き12b5を通じてシェル12内に流入、あるいはシェル12外に流出することにより、窪み13h全体、周回溝13d、および中央溝13fに行き渡る。これにより、信号端子11の幅狭部11b2と貫通孔13gの間の僅かな隙間や、シェル12の幅狭部12b2と貫通孔13eの間の僅かな隙間が樹脂により良好にシーリングされる。

0023

以下、図5を参照してケース13とFPC14とシールドケース15の組み立てを説明する。図5は、ケース13とFPC14とシールドケース15の組み立てを説明する斜視図である。図5に示すように、FPC14は、シールドケース15の表面側(コネクタ接続方向側)に位置するが、そのリボン状切片14bは、開口部15bに挿通されて、シールドケース15の裏面側(コネクタ引き抜き方向側)に位置する。なおシールドケース15のねじ穴15aの周囲には、シールドケース15の表面側(コネクタ接続方向側)に隆起する爪15cが形成されている。爪15cは、後述するFPC14の導通部14eとの接触を確保する目的で形成される。

0024

信号端子11の幅狭部11b2の先端、シェル12の幅狭部12b2の先端は、ケース13の裏面から突出する。幅狭部11b2の先端は、FPC14の端子挿通穴14cに挿通されて、FPC14の裏面側に貫通し、その先端は半田付けされて電気的に接続される。同様に、シェル12の幅狭部12b2の先端は、FPC14のシェル挿通穴14dに挿通されて、FPC14の裏面側に貫通し、その先端は半田付けされて電気的に接続される。ねじ16は、ねじ穴14a、ねじ穴15a、ねじ穴13aを挿通され、FPC14とシールドケース15をケース13に固定する。

0025

以下、図6を参照してFPC14とシールドケース15の導通について説明する。図6は、本実施例のコネクタ1の裏面をシールドケース15を省略して表す斜視図である。図6に示すように、FPC14のねじ穴14aの周囲には、導通部14eが設けられている。導通部14eは、例えばFPC14のカバーフィルム層(あるいはレジスト層)を剥離してシールド層露出させることで形成できる。カバーフィルム層(あるいはレジスト層)を剥離して導通部14eを生成する場合、導通部14eはFPC14の裏面全体よりも(コネクタ接続方向に)窪んだ位置に生成される。この窪み分を考慮し、爪15cを導通部14eに対向する向きに隆起するように形成すれば、導通部14eと爪15cとを確実に接触させることができ、FPC14とシールドケース15を確実に電気的に接続することができる。

0026

前述したように、シェル12の幅狭部12b2はシェル挿通穴14dに挿通され半田付けされることにより電気的に接続される。シェル挿通穴14dと導通部14eはシールド層を介して電気的に接続されている。従って、シェル12−シールドケース15間の電気的パスが確保されるため、安定したシールド効果が実現できる。

0027

一方、信号端子11の幅狭部11b2は、端子挿通穴14cに挿通され半田付けされることにより電気的に接続される。ただし、端子挿通穴14cは導通部14eとは絶縁されている。例えば、端子挿通穴14cはシールド層とは別の導体層(例えば信号回路用の導体層)に接続されているが、シールド層からは絶縁されている、これにより、信号端子11−シールドケース15間の電気的パスは形成されない。

0028

すなわち、FPC14は、端子挿通穴14cと導通部14eとが絶縁される内部構造かつ、シェル挿通穴14dと導通部14eとが導通される内部構造を有している。

0029

上述のFPC14は、他の任意の介在部材に代替可能である。前述したように、介在部材は、端子挿通穴14cと導通部14eとが絶縁される内部構造かつ、シェル挿通穴14dと導通部14eとが導通される内部構造を有している必要がある。従って、例えば介在部材として、内部に回路構造を構成出来るプリント回路基板などを採用してもよい。

実施例

0030

本実施例のコネクタ1は上述のようなFPC14を備えるため、信号伝送シールド性能の確保を一つの部品で実現することができた。これにより、簡単な構造で良好なシールド特性を実現した。

0031

1コネクタ
1a コネクタ
11信号端子
11a胴部
11a1 ばね
11a2接続用穴
11b 脚部
11b1幅広部
11b2 幅狭部
12シェル
12a 胴部
12a1 ばね
12a2 接続用穴
12b 脚部
12b1 幅広部
12b2 幅狭部
12b3 凸部
12b4 溝
12b5切欠き
13ケース
13aねじ穴
13bベース部
13c 嵌合部
13d周回溝
13e貫通孔
13f中央溝
13g 貫通孔
13h 窪み
14FPC
14a ねじ穴
14bリボン状切片
14c端子挿通穴
14d シェル挿通穴
14e導通部
15シールドケース
15a ねじ穴
15b 開口部
15c 爪
16 ねじ

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

該当するデータがありません

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • イリソ電子工業株式会社の「 平型導体用コネクタ」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】平型導体の抜け止め機能を簡易な構造で実現する平型導体用コネクタを提供する。【解決手段】平型導体3が挿入されて導通接続する収容部4fを有するハウジング4を備え、ハウジング4は、収容部4fに挿入さ... 詳細

  • 株式会社オートネットワーク技術研究所の「 コネクタ」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】組付工程を簡素化しつつ、端子と電線との接続部分の損傷を抑制することが可能なコネクタを提供する。【解決手段】コネクタ10は、第1の電線12Aと第2の電線12Bとを有する複数の電線12と、複数の電... 詳細

  • タイコエレクトロニクスジャパン合同会社の「 光電気複合コネクタ」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】簡易な構造でインピーダンスの整合が図られた光電気複合コネクタを提供する。【解決手段】コネクタ10は、コンタクト12と、フェルール13とを備えている。コンタクト12には、差動信号伝送用の対の電気... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

該当するデータがありません

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ