図面 (/)

技術 LED照明器具

出願人 株式会社MASS鎌田拓史
発明者 鎌田拓史
出願日 2016年3月22日 (4年9ヶ月経過) 出願番号 2016-056672
公開日 2017年9月28日 (3年2ヶ月経過) 公開番号 2017-174529
状態 特許登録済
技術分野 非携帯用の照明装置またはそのシステム 照明装置の素子の配置,冷却,密封,その他
主要キーワード 取り付け器具 照明用電源装置 LED灯 USBソケット USB対応機器 ビーコン発信機 LED照明管 型蛍光灯
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年9月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

USBポート設置工事を必要とせず、USB接続可能な機器の配置の自由度を向上させうる技術を提供すること。

解決手段

LED照明器具1は、LED光源と、LED光源に電力を供給する制御回路とを有するLED灯11と、LED灯11の両端に取り付けられる一対のエンドキャップ12L、12Rと、を備える。エンドキャップ12Rは、制御回路と接続されたUSBポート123を有し、エンドキャップ12Lは、制御回路と接続され、交流電力が供給される電極122Lを有する。

概要

背景

近年、LED(Light Emitting Diode)素子を用いた照明器具(以下、LED照明器具)の普及が進んでいる。下記特許文献1には、直管型の蛍光灯ソケットに取り付け、蛍光灯のソケットから電力供給を受けてLED素子点灯させる照明装置が開示されている。この照明装置は、LED照明管を取り付ける照明灯本体カバーに、リチウムイオン電池が内蔵された照明用電源装置が設けられ、停電時にリチウムイオン電池を放電させてLED照明管に電力を供給する。また、この照明装置の照明灯本体カバーには、USBソケットが設けられており、USBソケットに携帯電話を接続して携帯電話を充電したり、USBソケットにPC(Personal Computer)を接続して照明用電源装置の内部メモリの読み書きを行ったりすることが開示されている。

概要

USBポート設置工事を必要とせず、USB接続可能な機器の配置の自由度を向上させうる技術を提供すること。LED照明器具1は、LED光源と、LED光源に電力を供給する制御回路とを有するLED灯11と、LED灯11の両端に取り付けられる一対のエンドキャップ12L、12Rと、を備える。エンドキャップ12Rは、制御回路と接続されたUSBポート123を有し、エンドキャップ12Lは、制御回路と接続され、交流電力が供給される電極122Lを有する。

目的

本発明は、USBポートの設置工事を必要とせず、USB接続可能な機器の配置の自由度を向上させうる技術を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

LED光源と、前記LED光源を制御する制御回路とを有するLED灯と、前記LED灯の両端に取り付けられる一対のエンドキャップとを備え、前記エンドキャップの一方は、前記制御回路に接続されるUSBポートを有し、前記エンドキャップの一方は、前記制御回路に接続され、交流電力が供給される電極を有する、LED照明器具

請求項2

前記USBポートは前記エンドキャップの一方に設けられ、前記電極は前記エンドキャップの当該他方に設けられる、請求項1に記載のLED照明器具。

請求項3

前記USBポートは、前記LED光源の発光面側に開口するように設けられる、請求項1又は2に記載のLED照明器具。

請求項4

前記制御回路は、前記USBポートを介して入力される制御信号に基づいて前記LED光源を制御する、請求項1から3のいずれか一項に記載のLED照明器具。

技術分野

0001

本発明は、LED照明器具に関する。

背景技術

0002

近年、LED(Light Emitting Diode)素子を用いた照明器具(以下、LED照明器具)の普及が進んでいる。下記特許文献1には、直管型の蛍光灯ソケットに取り付け、蛍光灯のソケットから電力供給を受けてLED素子点灯させる照明装置が開示されている。この照明装置は、LED照明管を取り付ける照明灯本体カバーに、リチウムイオン電池が内蔵された照明用電源装置が設けられ、停電時にリチウムイオン電池を放電させてLED照明管に電力を供給する。また、この照明装置の照明灯本体カバーには、USBソケットが設けられており、USBソケットに携帯電話を接続して携帯電話を充電したり、USBソケットにPC(Personal Computer)を接続して照明用電源装置の内部メモリの読み書きを行ったりすることが開示されている。

先行技術

0003

特許第5811601号公報

発明が解決しようとする課題

0004

ところで、近年、様々なIoT(Internet of Things)サービスが提案されている。IoTサービスを提供するために用いられる各種センサーや通信機器等のIoT機器は電力を必要とする。ビーコン発信機等の小型のIoT機器は、電池によって駆動させることもできるが、定期的に電池を交換しなければならない。

0005

照明装置には電力が供給されるため、上記特許文献1のように、照明装置の照明灯本体カバーにUSBのポートを設けることで、USBポートにIoT機器を接続して利用することはできる。しかしながら、上記特許文献1の場合、照明灯本体カバーにUSBポートが設けられるため、USBポートの設置工事が必要となる。また、USBポートは照明灯本体カバーに固定されているため、IoT機器が設置される位置が限定される。

0006

本発明は、USBポートの設置工事を必要とせず、USB接続可能な機器の配置の自由度を向上させうる技術を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

本発明に係るLED照明器具は、LED光源と、前記LED光源を制御する制御回路とを有するLED灯と、前記LED灯の両端に取り付けられる一対のエンドキャップとを備え、前記エンドキャップの一方は、前記制御回路に接続されるUSBポートを有し、前記エンドキャップの一方は、前記制御回路に接続され、交流電力が供給される電極を有する。

0008

この構成によれば、LED照明器具は、LED光源とLED光源に電力を供給する制御回路とを有するLED灯と、LED灯の両端に取り付けられる一対のエンドキャップとを有する。LED照明器具は、一対のエンドキャップのうちのいずれか一方に電極を有し、LED灯に設けられた制御回路により、電極から供給される交流電力をLED光源に供給して点灯させる。また、一対のエンドキャップのうちのいずれか一方に、制御回路と接続されたUSBポートが設けられる。そのため、USB対応機器を接続するためのUSBポートの設置工事が不要であり、LED照明器具が設置される場所であればどこでもUSB対応機器をUSBポートに接続することができる。

0009

また、上記LED照明器具において、前記USBポートは前記エンドキャップの一方に設けられ、前記電極は前記エンドキャップの当該他方に設けられることとしてもよい。

0010

この構成によれば、USBポートは電極が設けられるエンドキャップと異なるエンドキャップに設けられる。そのため、電極を有するエンドキャップにUSBポートを設ける場合と比べ、USBポートを設ける空間を確保し易い。

0011

また、上記LED照明器具において、前記USBポートは、前記LED光源の発光面側に開口するように設けられることとしてもよい。

0012

この構成によれば、LED光源の発光面側の空間は、通常、LED光源の発光面と反対側の空間よりも広くなるため、USBポートにUSB対応機器を接続し易い。

0013

また、上記LED照明器具において、前記制御回路は、前記USBポートを介して入力される制御信号に基づいて前記LED光源を制御することとしてもよい。

0014

この構成によれば、LED照明器具ごとに、LED照明器具に設けられたUSBポートを介してLED光源を制御することができる。

図面の簡単な説明

0015

図1は、実施形態におけるLED照明器具の上面を模式的に表した上面図である。
図2は、図1に示すLED照明器具のA−A断面を模式的に表した断面図である。
図3は、図1に示すLED照明器具を直管型の蛍光灯の取り付け器具に取り付けた状態を示す模式図である。
図4は、実施形態における制御回路の構成例と、制御回路とUSBポートとの接続関係を示すブロック図である。
図5の(a)は、変形例(2)におけるLED照明器具の上面を模式的に表した上面図である。図5の(b)は、図5の(a)におけるLED照明器具の側面を模式的に表した側面図である。

実施例

0016

以下、本発明の実施形態について図面を参照しつつ説明する。図中同一及び相当する構成については、同一の符号を付して同じ説明を繰り返さない。

0017

図1は、本実施形態に係るLED照明器具の上面を模式的に表した上面図である。図2は、図1に示すLED照明器具1のA−A断面を模式的に表した断面図である。以下、図1及び図2を用いてLED照明器具1の構成について説明する。

0018

図1及び図2に示すように、LED照明器具1は、LED灯11と、LED灯11の両端に設けられた口金部(エンドキャップ)12L、12Rとを有する。

0019

LED灯11は、X軸方向に延伸された円筒形状を有する。LED灯11は、図2に示すように、例えば、透明又は半透明樹脂等の素材で形成された照明カバー11aで覆われている。LED灯11の照明カバー11aの内側には、基板14と、複数のLED素子15aが直列に接続されたLED光源15と、制御回路16とが設けられている。

0020

基板14は、基板14上に設けられたLED光源15を駆動するための駆動回路(図示略)を有し、制御回路16と電気的に接続されている。

0021

LED光源15の各LED素子15aは、例えば白色発光ダイオードで構成され、基板14上に一定の間隔で配置されている。

0022

制御回路16は、交流電圧直流電圧に変換したり、変換した直流電圧を所定電圧に変換したりする。なお、制御回路16の詳細については後述する。

0023

口金部12L、12Rはそれぞれ、口金121L、121R及びピン122L、122Rを有する。口金121L、121Rは、LED灯11よりも径が大きい円筒形状を有し、例えばポリカーボネート等の樹脂素材で形成されている。

0024

ピン122L、122Rは、口金121L、121Rにおいて、LED灯11と反対側の端部にそれぞれ設けられている。ピン122L、122Rは、既存の蛍光灯のソケットに装着可能な形状を有する。

0025

LED照明器具1は、図3に示すように、直管型の蛍光灯を取り付ける器具20(以下、取り付け器具)のソケット201にピン122L、122Rがそれぞれ装着されて固定される。本実施形態において、ピン122Lは制御回路16と電気的に接続され、ソケット201から供給される交流電力を制御回路16に供給する。一方、ピン122Rは制御回路16と電気的に接続しておらず、制御回路16に電力を供給しない。つまり、この例において、ピン122Lは、制御回路16に電力を供給する電極として機能するが、ピン122Rは、LED照明器具1を支持するために用いられる支持部材として機能する。

0026

また、図1及び図2において、口金121Rの上面(Z軸正方向)にはUSBポート123が設けられている。つまり、USBポート123は、口金121Rの上面(Z軸正方向)から下面(Z軸負方向)に向かってUSBコネクタが差し込まれるように、LED光源15の発光面側が開口しており、口金121Rの内部空間において支持されている。本実施形態では、口金121Lの内部は、制御回路16や、ピン122Lと制御回路16とを接続するための配線等の素子(図示略)が設けられるが、口金121Rの内部にはこのような素子が配置されない。そのため、本実施形態では、口金121Rの内部空間をUSBポート123に利用している。

0027

USBポート123は、USB2.0又はUSB3.0の規格に対応している。USBポート123は、図示しない信号線を介して制御回路16と電気的に接続されている。

0028

この例において、USBポート123は、4つの端子電源端子(GND,+5v)、データ端子(D+,D−))を有する。USBポート123には、例えば、USB2.0の規格に対応した無線通信機器(図示略)が接続される。無線通信機器は、USBポート123の電源端子(GND,+5v)を介し、5vの直流電圧の電力が供給されて駆動する。無線通信機器は、LED光源15を調光する調光制御信号無線通信により受信する。そして、無線通信機器は、受信した調光制御信号に基づく電圧信号を、USBポート123のデータ端子(D+,D−)を介して制御回路16に入力する。本実施形態では、LED光源15の調光方法としてアナログ調光とPWM調光とが用いられ、例えばデータ端子(D−)にはアナログ調光用の調光制御信号が入力され、データ端子(D+)にはPWM調光用の調光制御信号が入力される。

0029

図4は、この場合における制御回路16の構成例と、制御回路16とUSBポート123との接続を示す図である。図4に示すように、制御回路16は、AC/DCコンバータ161と、DC/DCコンバータ162と、調光制御回路163とを有する。

0030

AC/DCコンバータ161は、ピン122Lと接続され、ピン122Lが装着されたソケット201から供給される交流電圧(例えば100v)を直流電圧(例えば32v)に変換する。

0031

DC/DCコンバータ162は、USBポート123の電源端子(GND)1231と電源端子(+5v)1232とに接続されている。DC/DCコンバータ162は、AC/DCコンバータ161で変換された直流電圧を所定の直流電圧(例えば+5v)に変換する。

0032

調光制御回路163は、データ端子(D+)1233とデータ端子(D−)1234とに接続されている。調光制御回路163は、データ端子(D+)1233又はデータ端子(D−)1234に入力される調光制御信号に基づいて、AC/DCコンバータ161によって変換された直流電圧をLED光源15に供給する。つまり、データ端子(D+)1233にPWM調光用の調光制御信号が入力された場合、調光制御回路163は、調光制御信号に基づいて、LED光源15に直流電圧(32v又は0v)を印加してLED光源15の点灯時間と消灯時間とを制御することにより調光する。また、データ端子(D−)1234にアナログ調光用の調光制御信号が入力された場合、調光制御回路163は、調光制御信号に応じた直流電圧をLED光源15に印加することにより調光する。

0033

上述した実施形態において、LED照明器具1は、既存の蛍光灯の取り付け器具に取り付けられる。LED照明器具1は、一方の口金部12Lに設けられたピン122Lから供給される電力によってLED光源15を点灯させる。また、LED照明器具1は、ピン122Lから供給される交流電力から変換した直流電力を所定電圧に変換して、一方の口金部12Rに設けられたUSBポート123に供給する。従って、既存の蛍光灯の取り付け器具が設けられた場所であればどこでもLED照明器具1を使用することができるので、USB対応機器を接続するための設置工事等を行うことなく、USB対応機器を接続することができる。

0034

また、上述した実施形態のように、LED照明器具1のUSBポート123に無線通信機器を接続することにより、多数のLED照明器具1が設置されている場合であっても、LED照明器具1ごとに無線通信機器を介して外部から調光することができる。

0035

また、上述した実施形態では、図3に示したように、取り付け器具20にLED照明器具1は取り付けられる。この場合、LED光源15の発光面(Z軸正方向)と反対側(Z軸負方向)の空間は発光面側の空間よりも狭くなる。そのため、口金121Rにおいて、LED光源15の発光面と反対側の面にUSBポート123を設けると、USB対応機器の設置スペースが狭くなり、USB対応機器を接続しにくい。一方、図3に示すように発光面側の面にUSBポート123を設けることで、USB対応機器の設置スペースが広がり、USB対応機器を接続し易くすることができる。

0036

以上、本発明の実施形態について説明したが、本発明は上記実施形態に限定されるものではなく、その趣旨を逸脱しない限りにおいて、種々の変更が可能である。

0037

(1)上述した実施形態では、USBポート123は、支持部材として機能するピン122Rが設けられた口金121Rに設けられる例を説明したが、USBポート123が設けられる位置はこれに限らない。つまり、電極として機能するピン122Lが設けられた口金121Lの内部に、USBポート123を設置可能な空間がある場合には、口金121LにUSBポート123が設けられていてもよい。また、上述の実施形態において、USBポート123は、口金121Rにおいて、LED光源15に対してLED光源15の発光面側の面に設けられるが、LED照明器具1の取り付け器具20とLED照明器具1との間にUSB機器を取り付け可能な空間があれば、発光面と反対側の面に設けてもよい。要するに、USBポート123は、LED灯11の一方の端部に設けられた口金部(エンドキャップ)に設けられていればよい。

0038

(2)上述した実施形態では、LED灯11の両端に、ピン122L、122Rを有する口金部12L、12Rが設けられたLED照明器具1について説明したが、LED照明器具の形状はこれに限定されず、例えば、図5に示すLED照明器具であってもよい。図5に示すLED照明器具1Aは、従来のコンパクト型蛍光灯のソケットに装着可能であり、LED照明器具1よりも長さが短いLED灯11を有する。図5(a)(b)に示すLED照明器具1Aは、LED灯11の両端にエンドキャップ1210a、1210bを有する。エンドキャップ1210aには4本のピン1220a〜1220dが設けられ、エンドキャップ1210bにはUSBポート123が設けられている。

0039

エンドキャップ1210aの4本のピン1220a〜1220dは、従来のコンパクト型蛍光灯のソケットに装着され、ピン1220a〜1220dのうちの2本のピンは電極として機能し、他の2本のピンは支持部材として機能する。図示を省略するが、上述した実施形態と同様、LED灯11の内部には、基板14上に配置されたLED光源15と、制御回路16とが設けられている。ピン1220a〜1220dのうちの電極として機能する2本のピンは、エンドキャップ1210aの内部において制御回路16と電気的に接続されている。図5において、LED灯11におけるLED光源15の発光面はZ軸負方向側の面である。本変形例において、エンドキャップ1210bに設けられたUSBポート123は、LED光源15の発光面側の面に設けられるが、USBポート123の位置はこれに限定されない。

0040

(3)上述した実施形態では、USBポート123に無線通信機器を接続する例を説明したが、USBポート123に接続される機器はこれに限定されない。例えば、USBポート123の規格に対応し、USBポート123の電源端子に供給される直流電圧で駆動可能なセンサーカメラ等の機器であってもよい。

0041

1,1A・・・LED照明器具、11・・・LED灯、11a・・・照明カバー、12L,12R・・・口金部(エンドキャップ)、14・・・基板、15・・・LED光源、15a・・・LED素子、16・・・制御回路、20・・・取り付け器具、201・・・ソケット、121L,121R・・・口金、122L,122R,1220a〜1220d・・・ピン、123・・・USBポート、161・・・AC/DCコンバータ、162・・・DC/DCコンバータ、163・・・調光制御回路、1210a,1210b・・・エンドキャップ、1231・・・電源端子(GND)、1232・・・電源端子(+5v)、1233・・・データ端子(D+)、1234・・・データ端子(D−)

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 广州欧享科技有限公司の「 水晶セード」が 公開されました。( 2020/10/29)

    【課題】本発明は水晶セードを開示した。【解決手段】天井を含み、前記天井の中に装着ブロックを装着でき、前記装着ブロックの中には下方に開口した第一チャンバが設置され、前記第一チャンバの中には滑り軸受が回転... 詳細

  • 青島欧昇灯具有限公司の「 スポットライト」が 公開されました。( 2020/10/29)

    【課題】本発明はスポットライトを開示した。【解決手段】本発明はスポットライトを開示し、固定箱を含み、前記固定箱の中には伝動チャンバが設置され、前記伝動チャンバの左右の内壁の間にはウォームが回転できるよ... 詳細

  • 株式会社エフェクトメイジの「 コンバータおよびこれを用いたイルミネーション装置」が 公開されました。( 2020/10/29)

    【課題】並列接続させた複数のワイヤーイルミネーションに対して電力供給可能なコンバータを提供する。【解決手段】イルミネーション装置10において、コンバータ14は、入力側のDC電圧を所定のDC出力電圧に変... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ