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技術 印刷制御システム

出願人 大日本印刷株式会社
発明者 川名貴之
出願日 2016年3月24日 (5年1ヶ月経過) 出願番号 2016-060409
公開日 2017年9月28日 (3年7ヶ月経過) 公開番号 2017-174207
状態 特許登録済
技術分野 タイプライター等へのデジタル出力
主要キーワード バリアブル印刷機 記述様式 プリンタ制御用プログラム 印刷編集 オンデマンドプリント 無版印刷 照合済 作業スケジュール
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この項目の情報は公開日時点(2017年9月28日)のものです。
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図面 (5)

課題

印刷用制作した印刷編集データとオンデマンドプリント装置(ODP)とを仲介し、プリンタの特性に係る情報を一括して管理する、特に、仕様の異なる複数のODPの運用に効果のある印刷制御装置構築する。

解決手段

ODPの特性が記述された特性テーブルを参照することにより、出力に用いるODPに固有の言語で制作される印刷出力データと、出力に指定されたODPとの適不適を判別し、さらに特性テーブルを参照することにより、同ODPの色再現特性に合わせた色変換を施すことも可能とする印刷制御システムとする。

概要

背景

昨今は、いわゆる印刷物を作成する方法も多様化し、従来の、印刷版インキを用いて紙の上に画像を形成する印刷物に対し、「版」を用いずに、紙を始めとする媒体に直に画像を形成する、無版印刷あるいはオンデマンド印刷などと呼ばれる新しい方法による印刷物が急速に普及している。
無版印刷に用いる印刷装置は、オンデマンド印刷機(OnDemandPrinter:ODP)、デジタル印刷機バリアブル印刷機など、呼称は区々であるが(以降、このような無版印刷機を代表してODPと呼ぶ)、何れも基づくところは電子写真インクジェットなどのプリンタ技術である。つまり、ODPも基本要素としては一般ユーザーが使用するプリンタと同様であるが、異なるのは、業務用として高度な機能、性能を備えるところにある。

このように高度な能力を持つODPを制御するにあたっては、そのODP独自の機能を細かく制御するための命令コマンド)を組み合わせた「プログラム」を記述する必要がある。よって、ODPを用いる印刷業者は、このようなプリンタ制御用プログラム(以降、プログラムと記述)を、印刷すべき品目により個別に作成するのである。
また、制御に用いるコマンドや制御手順は、プリンタメーカープリント方式(電子写真、インクジェットなど)により異なることもある。

このような背景の下、各ODPメーカーは、自社の製品に見合ったプログラムを記述するための言語(記述様式)を提供しており、その多くは代表的ページ記述言語であるPostScript(アドビ社登録商標)をベースとしている。
例えば、富士ゼロックス社同社のODPの制御のためのVIPP(Variable data Intelligent Postscript Printware)と称するページ記述言語を提供しており、これもPostScriptを拡張させたものである。

特許文献1に記載のシステムは、出力するプリンタが備えるPostScriptのレベルと、PostScriptベースで記述した印刷用出力データ適合不適合を予め判定する印刷制御システムである。

概要

印刷用制作した印刷編集データとオンデマンドプリント装置(ODP)とを仲介し、プリンタの特性に係る情報を一括して管理する、特に、仕様の異なる複数のODPの運用に効果のある印刷制御装置構築する。ODPの特性が記述された特性テーブルを参照することにより、出力に用いるODPに固有の言語で制作される印刷出力データと、出力に指定されたODPとの適不適を判別し、さらに特性テーブルを参照することにより、同ODPの色再現特性に合わせた色変換を施すことも可能とする印刷制御システムとする。

目的

本発明は、印刷のために制作した印刷編集データとODPとを仲介し、プリンタの特性に係る情報を一括して管理する、特に、仕様の異なる複数のODPの運用に効果的な印刷制御システムを構築することを目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

印刷物制作のための素材となるテキストデータ、イメージデータを含み、特定のプリント装置印刷するよう所定の記述様式編集された印刷編集データを基に、前記プリント装置の特性に合わせた印刷出力データを生成し、前記プリント装置にてプリント出力可能にする印刷制御システムであって、印刷編集データに記された、同編集データの記述様式を表わす情報を読み取り解析する編集データ解析手段と、前記プリント装置の特性を記述した特性テーブルを参照するプリンタ特性参照手段と、前記編集データ解析手段による解析結果と前記プリンタ特性参照手段による参照結果とを照合し、前記プリント装置から出力可能か否かを判定するプリント可否判定手段と、前記プリント可否判定手段による判定結果が可の場合に、前記印刷出力データを生成する出力データ生成手段と、を備え、前記特性テーブルは、前記プリント装置が受容可能な印刷編集データの記述様式を示す情報が記載されていることを特徴とする印刷制御システム。

請求項2

前記出力データ生成手段は、色情報を持つ印刷用データに対して色変換を行う色変換演算部を備え、前記特性テーブルは、前記色変換演算部が用いる色変換パラメータを示す情報が記載されていることを特徴とする請求項1記載の印刷制御システム。

技術分野

0001

本発明は、オンデマンド印刷技術に係るもので、デジタルデータとして生成された印刷用データをオンデマンド印刷装置から出力するにあたり、各印刷機の特性を反映するような印刷用データとするデータ処理技術に関する。

背景技術

0002

昨今は、いわゆる印刷物を作成する方法も多様化し、従来の、印刷版インキを用いて紙の上に画像を形成する印刷物に対し、「版」を用いずに、紙を始めとする媒体に直に画像を形成する、無版印刷あるいはオンデマンド印刷などと呼ばれる新しい方法による印刷物が急速に普及している。
無版印刷に用いる印刷装置は、オンデマンド印刷機(OnDemandPrinter:ODP)、デジタル印刷機バリアブル印刷機など、呼称は区々であるが(以降、このような無版印刷機を代表してODPと呼ぶ)、何れも基づくところは電子写真インクジェットなどのプリンタ技術である。つまり、ODPも基本要素としては一般ユーザーが使用するプリンタと同様であるが、異なるのは、業務用として高度な機能、性能を備えるところにある。

0003

このように高度な能力を持つODPを制御するにあたっては、そのODP独自の機能を細かく制御するための命令コマンド)を組み合わせた「プログラム」を記述する必要がある。よって、ODPを用いる印刷業者は、このようなプリンタ制御用プログラム(以降、プログラムと記述)を、印刷すべき品目により個別に作成するのである。
また、制御に用いるコマンドや制御手順は、プリンタメーカープリント方式(電子写真、インクジェットなど)により異なることもある。

0004

このような背景の下、各ODPメーカーは、自社の製品に見合ったプログラムを記述するための言語(記述様式)を提供しており、その多くは代表的ページ記述言語であるPostScript(アドビ社登録商標)をベースとしている。
例えば、富士ゼロックス社同社のODPの制御のためのVIPP(Variable data Intelligent Postscript Printware)と称するページ記述言語を提供しており、これもPostScriptを拡張させたものである。

0005

特許文献1に記載のシステムは、出力するプリンタが備えるPostScriptのレベルと、PostScriptベースで記述した印刷用出力データ適合不適合を予め判定する印刷制御システムである。

0006

特開2007−272338号公報

0007

また、上記のようなプログラムの記述の問題ばかりでなく、ODPの機種間の差異に関わる大きな問題として色再現がある。
ODPの持つ機能、能力のうち、色再現は、個々の機種により大きく異なるため、所望の品質画質)の印刷結果を得ること、特に、異なる機種のODPの間で同質の色再現を得ることは大きな労力を伴う。これに対する1つの答えがCMS(ColorManagementSystem)と呼ばれる技術である。

先行技術

0008

CMSの大きな目的は、色情報の正確な伝達にあるので、CMSが理想的に行われたODPでは、機種によらず、同じ色再現が得られるのである。CMS技術の中で、機器の持つ色再現の特性を表わすものがプロファイルと呼ばれるパラメータ集合であり、用いるODPのプロファイルを用いて所定の色演算を施すことにより、目的の色再現を得るのである。
なお、色情報に関わる機器、すなわちカメラスキャナ、プリンタ、ディスプレイなどの色情報を統一的に制御できるよう、国際コンソーシアム(ICC)で取り決めたプロファイルがICCプロファイルと呼ばれるものである。

発明が解決しようとする課題

0009

上記のプログラム(プリンタ制御用プログラム)の作成や色再現の問題は、特に、複数メーカーや複数種の機種を持つ印刷業者にとっては煩雑な作業となり、品目の割振りスケジュールなど生産工程管理の問題にも及び、工程全体の効率向上の妨げにもなっている。
そこで、本発明は、印刷のために制作した印刷編集データとODPとを仲介し、プリンタの特性に係る情報を一括して管理する、特に、仕様の異なる複数のODPの運用に効果的な印刷制御システムを構築することを目的とする。

課題を解決するための手段

0010

本発明は、印刷物の制作のための素材となるテキストデータ、イメージデータを含み、特定のプリント装置で印刷するよう所定の記述様式で編集された印刷編集データを基に、前記プリント装置の特性に合わせた印刷出力データを生成し、前記プリント装置にてプリント出力可能にする印刷制御システムであって、
印刷編集データに記された、同編集データの記述様式を表わす情報を読み取り解析する編集データ解析手段と、前記プリント装置の特性を記述した特性テーブルを参照するプリンタ特性参照手段と、前記編集データ解析手段による解析結果と前記プリンタ特性参照手段による参照結果とを照合し、前記プリント装置から出力可能か否かを判定するプリント可否判定手段と、前記プリント可否判定手段による判定結果が可の場合に、前記印刷出力データを生成する出力データ生成手段と、を備え、
前記特性テーブルは、前記プリント装置が受容可能な印刷編集データの記述様式を示す情報が記載されていることを特徴とする。

0011

また、前記出力データ生成手段は、色情報を持つ印刷用データに対して色変換を行う色変換演算部を備え、前記特性テーブルは、前記色変換演算部が用いる色変換パラメータを示す情報が記載されていることを特徴とする。

発明の効果

0012

本発明の印刷制御システムによれば、オンデマンド印刷に用いるプリント装置の機種、台数によらず、それぞれのプリント装置の特性に合った印刷用データを生成するので、高品位な印刷物が得られるとともに、特に複数のプリント装置の効率的運用に効果的な印刷システムを実現できる。

図面の簡単な説明

0013

本実施形態における印刷制御システムの構成を示す図
本実施形態における印刷制御装置の構成を示す図
本実施形態における特性テーブルを示す図
本実施形態における印刷制御システムのフローチャート

実施例

0014

以下、図面を参照しながら、本発明の実施形態を説明する。
図1は、本発明の印刷制御システム10を示す図である。
印刷制御システム10は、その中核をなす印刷制御装置11と、操作端末12、およびこれらを繋ぐネットワーク14で構成されている。なお、図1では、印刷制御システム10にプリント出力のためのODPであるプリント装置13を加えた印刷システム1の全体を表わしている。

0015

印刷制御システム10の構成について説明すると、
操作端末12では、印刷物を作成するための印刷編集データの制作を行う。印刷編集データの制作にあたっては、用いるプリント装置を予め想定し、同装置が受容可能なように所定の記述様式により印刷編集データを制作する。そして制作を終えた印刷編集データは印刷制御装置11に格納される。
また、操作端末12では、印刷編集データの制作とともに、印刷指示作業スケジュール指示など、印刷システム1全体の運用指示や制御も行われる。
なお、図1では操作端末12が単体で表わされているが、操作端末12は単体に限らず、複数がネットワーク14上に配置されてもよく、また、制作と運用指示の端末をそれぞれ独立させた態様であってもよい。

0016

印刷制御装置11は、データの解析や変換などを行う情報処理部21と、情報処理部21で用いる印刷用データや処理のためのパラメータなどを格納するデータ記憶部を持ち、主に印刷出力データの生成を担う。なお、印刷制御装置11については、さらに図2を用いてより詳しく説明する。
プリント装置13は、オンデマンド印刷機であり、印刷制御装置11で生成された印刷出力データから、直接、画像を媒体上に形成する。
なお、図1ではネットワーク14上に複数のプリント装置13が置かれた態様が表わされているが、プリント装置は複数に限らず単体であってもよい。

0017

図2は、印刷制御装置11の構成を表わしたものである。
情報処理部21は、制作された印刷編集データが如何なる記述様式で記述されているかを読み取る編集データ解析手段211、データ記憶部22に格納された特性テーブル224を参照するプリンタ特性参照手段212や、編集データ解析手段による解析結果とプリンタ特性参照手段による参照結果とを照合するプリント可否判定手段213、さらに印刷編集データから印刷出力データを生成する出力データ生成手段214などの演算、処理機能を持つ。

0018

データ記憶部22には、情報処理部21が処理に用いるデータやパラメータ、あるいは印刷制御装置11が出力に用いる素材データ、さらに印刷制御装置11を制御するためのプログラムやパラメータなどが格納されている。

0019

図3は、特性テーブル224の構成を示すものである。
ODP機種の欄31の列には個々のプリント装置13を特定する名称や機種名が記載されている。印刷システム1が複数のプリント装置13を有する場合は複数の名称が記載されることになる。

0020

対応言語種類の欄32の列には、個々のプリント装置13が受容可能な印刷編集データの記述様式が記載される。PostScript(登録商標)、PDF(登録商標)といった汎用の記述様式にも対応可能な機種も多いので、この欄に記載される記述様式は複数となることもある。
印刷編集データの記述様式の例としては、前述の富士ゼロックス社のVIPPがこれにあたる。
プリンタ特性参照手段212が対応言語種類の欄32を参照し、編集データ解析手段211が、プリンタ特性参照手段212により参照された情報が示す記述様式と印刷編集データに記された記述様式とを照合することにより、この印刷編集データが対象とするプリント装置13で出力可能か否かを判定するのである。

0021

カラープロファイルの欄33の列には個々のプリント装置13が持つ色に関する特性(カラープロファイル)を表わす名称やコードが記載される。
プリンタ特性参照手段212がカラープロファイルの欄33を参照し、参照されたカラープロファイルの名称が指し示す色変換パラメータを用いて、出力データ生成手段214が備える色変換演算部215が色変換処理を行う。

0022

色変換パラメータとは、色情報を元の色空間から新たな色空間に座標変換するためのものであり、例えば、印刷インキ色材をC(シアン)、M(マゼンタ)、Y(イエロー)の色空間で表わすとすると
(c、m、y)から(c´、m´、y´)というように読み換える演算(変換)に用いるデータであり、図3の構成ではデータ記憶部22に格納されている。
なお、プロファイルには、先に挙げた国際的コンソーシアムの形式に基づきプリント装置メーカーが提供するものもあれば、プロファイルサービス業者ユーザーの求めに応じて提供する(場合によってはユーザー自身による)独自の形式のものもある。

0023

図4を用いて、印刷制御装置11が行う処理フローを説明する。
操作端末12にて編集された印刷編集データ221は印刷制御装置11のデータ記憶部22に格納されるが、印刷編集データ221には同編集データの制作にあたり、記述に用いた言語の記述様式を特定する情報(例えば言語名、バージョン情報など)が記録されており、この情報がプリント時の出力可否の判定に用いられる。

0024

印刷の指示は操作端末12からなされるが、その指示を受けて印刷制御装置11が印刷のための処理を実行する。印刷の指示には少なくとも、何れの印刷編集データを何れのプリント装置で印刷するかを示す情報が含まれている。

0025

まず印刷制御装置11では、編集データ解析手段211がデータ記憶部22に格納された印刷編集データ221にアクセスし(S411)、に記録された同編集データ221の記述様式を読み取る。(S41)
また、プリンタ特性参照手段212は、特性テーブル224にアクセスし(S421)、まず、ODP機種の欄31と対応言語種類の欄32を読み取る。(S42)

0026

続いて、プリント可否判定手段213は、前記編集データ221の記述様式と対応言語種類の欄32の情報を照合し(S43)、合致するものがあれば可(Y)と判定し、次の出力データ生成手段214の処理に進む。なお、照合の結果が不可の場合は、プリント装置13が正常に作動しないことがあるので印刷出力データの生成はなく、代わって「不可」を示す情報を操作端末12に表示させるなどする。
出力データ生成手段214で生成した印刷出力データはデータ記憶部22に記録されるが(S451)、印刷出力データの生成にあたっては、例えば「照合済」などの情報を付加してもよいが、データ自体に改変の必要なければ、印刷編集データ221をそのまま印刷出力データと見なしてもよい。

0027

この段階でプリント出力は可能であるが、さらに色変換を施す場合は、出力データ生成手段214が備える色変換演算部215が変換処理を行う(S46)。
この変換処理の対象となるデータは主に画像(イメージデータ)であるが、イメージデータはサイズが大きいため、印刷編集データ221と関連付けを保った状態で、印刷編集データ221とは分離して素材データ223の中に格納されることが多い。また、テキストデータも、印刷編集データ221と関連付けを保った状態で、印刷編集データ221とは分離して素材データ223の中に格納されることがある。

0028

色変換に用いるパラメータはいわばデータの集合であり、精度の高い色変換になるほど大きなデータ量となり、また、パラメータはプリント装置により異なり、プリント装置の色再現特性に応じて用意されているため、そのパラメータを指し示す情報が特性テーブル224に記述されており、色変換の際に色変換演算部215が参照するのである(S451)。

0029

以上、本発明の印刷制御システムによれば、印刷編集データと印刷に用いるプリント装置の適合の可否を判定するので、編集から印刷に至る工程を滞ることなく効率的に進めることができる。これは、仕様の異なる複数機種を運用するような構成の印刷システムの運用管理に特に効果的である。
また、仕様の異なる複数機種の色再現を均質にするため、印刷システムとして高い品質の印刷物を生産可能とする。

0030

1印刷システム
10印刷制御システム
11印刷制御装置
12操作端末
13プリント装置
14ネットワーク
224 特性テーブル

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