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技術 葬祭用具セット

出願人 株式会社岡村竹材
発明者 大村隆一
出願日 2016年3月23日 (3年3ヶ月経過) 出願番号 2016-058289
公開日 2017年9月28日 (1年9ヶ月経過) 公開番号 2017-169757
状態 特許登録済
技術分野 宗教・祭礼用具
主要キーワード 葬祭業者 レンタル業者 公民館 磁性体金属 花立て 凹凸構造 装飾体 背もたれ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年9月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

互いに異なる宗教形式の両方に対応可能とするだけでなく、各宗教形式に対応させるための部品点数を低減する。

解決手段

第1の宗教形式に対応した第1の葬祭用具と、第1の宗教形式とは異なる第2の宗教形式に対応し、第1の葬祭用具に対して着脱可能な構成部品とを備え、この構成部品を第1の葬祭用具の一部に取り付けることによって、第2の宗教形式に対応した第2の葬祭用具となる。

概要

背景

葬儀などに用いられる葬祭用具は、例えば神式や仏式などの各宗教形式に対応した形態を有している。

寺院神社等の場所で葬儀を行う場合には、それぞれ専用の葬祭用具が用意されているが、故人自宅公民館等といった場所で葬儀を行う場合には、例えば葬祭業者や葬祭用具レンタル業者等が、依頼された葬儀の様式に合った葬祭用具を用意する必要がある。このように葬祭業者や葬祭用具レンタル業者等は、それぞれ専用の葬祭用具を用意することが求められている。

そのため、葬祭業者や葬祭用具レンタル業者等は、神式専用の葬祭用具及び仏式専用の葬祭用具のために広い収納スペースを確保しなければならない。

そこで、特許文献1、2に示すように、神式及び仏式に兼用できる葬祭用具が考えられている。この葬祭用具は、本体に対して、神式用の模様や形状などの形態を有する神式用部品と仏式用の模様や形態などの形態を有する仏式用部品とを交換可能に構成している。そして、葬祭用具を神式とする場合には、本体に神式用部品を取り付け、仏式とする場合には、本体に仏式用部品を取り付ける。

しかしながら、この構成では、1つの葬祭用具に対して、神式用部品及び仏式用部品の2種類の部品を必ず用意しなければならず、部品の管理が煩雑となってしまう。

概要

互いに異なる宗教形式の両方に対応可能とするだけでなく、各宗教形式に対応させるための部品の点数を低減する。第1の宗教形式に対応した第1の葬祭用具と、第1の宗教形式とは異なる第2の宗教形式に対応し、第1の葬祭用具に対して着脱可能な構成部品とを備え、この構成部品を第1の葬祭用具の一部に取り付けることによって、第2の宗教形式に対応した第2の葬祭用具となる。

目的

本発明は、上記問題点を一挙に解決すべくなされたものであり、互いに異なる宗教形式の両方に対応可能とするだけでなく、各宗教形式に対応させるための部品の点数を低減することを主たる所期課題とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

第1の宗教形式に対応した第1の葬祭用具と、前記第1の宗教形式とは異なる第2の宗教形式に対応し、前記第1の葬祭用具に対して着脱可能な構成部品とを備え、前記構成部品を前記第1の葬祭用具の一部に取り付けることによって、前記第2の宗教形式に対応した第2の葬祭用具となる葬祭用具セット。

請求項2

前記第1の宗教形式は、神式又は仏式の一方であり、前記第2の宗教形式は、神式又は仏式の他方である請求項1記載の葬祭用具セット。

請求項3

前記構成部品は、前記第1の葬祭用具に対して磁石によって着脱可能とされている請求項1又は2記載の葬祭用具セット。

請求項4

前記第1の葬祭用具は、写真又は写真用額縁が載置される天板部と当該天板部を支持する架台脚部とを有する仏式の写真台であり、前記構成部品は、神式に対応し、前記天板部の上面に取り付けられる高欄である請求項1、2又は3記載の葬祭用具セット。

請求項5

前記第1の葬祭用具は、位牌が載置される天板部と当該天板部とを支持する左右一対の脚部とを有する神式の位牌台であり、前記構成部品は、仏式に対応し、前記左右一対の脚部を取り囲むように前記天板部の下側に取り付けられるカバー体である請求項1、2又は3記載の葬祭用具セット。

請求項6

前記第1の葬祭用具は、神式の花立てであり、前記構成部品は、仏式に対応し、前記花立ての前面に取り付けられる装飾体である請求項1、2又は3記載の葬祭用具セット。

技術分野

0001

本発明は、互いに異なる宗教形式に対応した葬祭用具セットに関するものである。

背景技術

0002

葬儀などに用いられる葬祭用具は、例えば神式や仏式などの各宗教形式に対応した形態を有している。

0003

寺院神社等の場所で葬儀を行う場合には、それぞれ専用の葬祭用具が用意されているが、故人自宅公民館等といった場所で葬儀を行う場合には、例えば葬祭業者や葬祭用具レンタル業者等が、依頼された葬儀の様式に合った葬祭用具を用意する必要がある。このように葬祭業者や葬祭用具レンタル業者等は、それぞれ専用の葬祭用具を用意することが求められている。

0004

そのため、葬祭業者や葬祭用具レンタル業者等は、神式専用の葬祭用具及び仏式専用の葬祭用具のために広い収納スペースを確保しなければならない。

0005

そこで、特許文献1、2に示すように、神式及び仏式に兼用できる葬祭用具が考えられている。この葬祭用具は、本体に対して、神式用の模様や形状などの形態を有する神式用部品と仏式用の模様や形態などの形態を有する仏式用部品とを交換可能に構成している。そして、葬祭用具を神式とする場合には、本体に神式用部品を取り付け、仏式とする場合には、本体に仏式用部品を取り付ける。

0006

しかしながら、この構成では、1つの葬祭用具に対して、神式用部品及び仏式用部品の2種類の部品を必ず用意しなければならず、部品の管理が煩雑となってしまう。

先行技術

0007

実開平06−79716号公報
特開2004−147749号公報

発明が解決しようとする課題

0008

そこで本発明は、上記問題点を一挙に解決すべくなされたものであり、互いに異なる宗教形式の両方に対応可能とするだけでなく、各宗教形式に対応させるための部品の点数を低減することを主たる所期課題とするものである。

課題を解決するための手段

0009

すなわち本発明に係る葬祭用具セットは、第1の宗教形式に対応した第1の葬祭用具と、前記第1の宗教形式とは異なる第2の宗教形式に対応し、前記第1の葬祭用具に対して着脱可能な構成部品とを備え、前記構成部品を前記第1の葬祭用具の一部に取り付けることによって、前記第2の宗教形式に対応した第2の葬祭用具となることを特徴とする。

0010

このような葬祭用具セットであれば、第1の宗教形式に対応した第1の葬祭用具に構成部品を取り付けることによって、第2の宗教形式に対応した第2の葬祭用具にできるので、第1の宗教形式の場合には、第1の葬祭用具そのものを用いることができ、第2の宗教形式の場合には第1の葬祭用具に構成部品を取り付ければよい。また、神式用及び仏式用の2種類の部品を必ず用意する必要が無く、各宗教形式に対応させるための部品の点数を削減することができる。

0011

具体的には、前記第1の宗教形式は、神式又は仏式の一方であり、前記第2の宗教形式は、神式又は仏式の他方であることが望ましい。

0012

第1の葬祭用具に対して構成部品を容易に着脱可能にするためには、前記構成部品は、前記第1の葬祭用具に対して磁石によって着脱可能とされていることが望ましい。

0013

葬祭用具セットが神仏兼用の写真台の場合には、前記第1の葬祭用具は、写真又は写真用額縁が載置される天板部と当該天板部を支持する架台脚部とを有する仏式の写真台であり、前記構成部品は、神式に対応し、前記天板部の上面に取り付けられる高欄であることが望ましい。

0014

葬祭用具セットが神仏兼用の位牌台の場合には、前記第1の葬祭用具は、位牌が載置される天板部と当該天板部とを支持する左右一対の脚部とを有する神式の位牌台であり、前記構成部品は、仏式に対応し、前記左右一対の脚部を取り囲むように前記天板部の下側に取り付けられるカバー体であることが望ましい。

0015

葬祭用具セットが神仏兼用の花立ての場合には、前記第1の葬祭用具は、神式の花立てであり、前記構成部品は、仏式に対応し、前記花立ての前面に取り付けられる装飾体であることが望ましい。

発明の効果

0016

このように構成した本発明によれば、構成部品を第1の葬祭用具の一部に取り付けることによって、第2の宗教形式に対応した第2の葬祭用具となるので、互いに異なる宗教形式の両方に対応可能とするだけでなく、各宗教形式に対応させるための部品の点数を低減することができる。

図面の簡単な説明

0017

第1実施形態の写真台の仏式状態における正面図及び右側面図、並びに、構成部品の正面図である。
同実施形態の写真台の神式状態における正面図及び右側面図である。
第2実施形態の位牌台の神式状態における正面図及び右側面図、並びに、構成部品の平面図、正面図及び右側面図である。
同実施形態の位牌台の仏式状態における正面図及び右側面図である。
本実施形態の花立ての神式状態及び仏式状態を示す正面図である。

実施例

0018

以下に本発明の各実施形態について図面を参照して説明する。

0019

<第1実施形態>
第1実施形態に係る葬祭用具セット100は、神仏兼用の写真台であり、図1及び図2に示すように、第1の葬祭用具である仏式の写真台2Bに対して、神式に対応する構成部品3が着脱可能にされたものである。

0020

仏式の写真台2Bは、写真又は写真用額縁が載置される矩形平板状の天板部21と当該天板部を支持する架台脚部22とを有する。

0021

天板部21の背面側には、写真又は写真用額縁が立てかけられる背もたれ部23が設けられており、天板部21の前面側には、写真又は写真用額物の下端部が係止する係止部24が設けられている。

0022

架台脚部22は、天板部21の四辺部を支持するものであり、その前面には、仏式に対応した彫刻が施された仏式装飾体221が設けられている。この仏式装飾体221は、架台脚部22に対して磁石(不図示)により着脱可能に設けられている。なお、両者に磁石を設けても良いし、一方に磁石を設けて他方に磁性体金属を設けても良い。磁石及び磁性体金属は、例えば架台脚部22に内蔵する等のように、外部からの美観を損なわない位置に設ける。

0023

神式に対応する構成部品3は、天板部21の上面に取り付けられる高欄である。この高欄3は、天板部21の係止部24よりも前に取り付けられる。具体的に高欄3は、天板部21に対して磁石4により着脱可能に設けられている。なお、両者に磁石4を設けても良いし、一方に磁石4を設けて他方に磁性体金属(不図示)を設けても良い。磁石4及び磁性体金属は、例えば天板部21に内蔵する等のように、外部からの美観を損なわない位置に設ける。また、この例では、架台脚部22の前面の仏式装飾体221が取り外された状態で、当該前面に神式に対応した神式装飾体5が磁石(不図示)により取り付けられる。この場合、神式装飾体5も神式に対応する構成部品となる。

0024

この構成において、仏式の写真台2Bに対して、高欄3を取り付けるとともに、仏式装飾体221及び神式装飾体5を交換することによって、神式の写真台2Sに変更できる。なお、上記では、仏式装飾体221を取り外して神式装飾体5を取り付けるようにしているが、交換部品を削減するためには、仏式装飾体221を覆うように仏式装飾体221の上に神式装飾体5を取り付ける構成としても良い。

0025

<第1実施形態の効果>
このような神仏兼用の写真台100であれば、仏式の写真台2Bに構成部品(高欄3及び神式装飾体5)を取り付けることによって、神式の写真台2Sにできるので、仏式の葬儀の場合には、仏式の写真台2Bそのものを用いることができ、神式の葬儀の場合には仏式の写真台2Bに構成部品(高欄3及び神式装飾体5)を取り付ければよい。また、神式用及び仏式用の2種類の部品を必ず用意する必要が無く、各宗教形式に対応させるための部品の点数を削減することができる。さらに、本実施形態では、磁石4により着脱可能に構成しているので、固定ねじ等を用いる必要が無く、交換及び固定作業を容易にすることができる。

0026

<第2実施形態>
第2実施形態に係る葬祭用具セット100は、神仏兼用の位牌台であり、図3及び図4に示すように、第1の葬祭用具である神式の位牌台6Sに対して、仏式に対応する構成部品7が着脱可能にされたものである。

0027

神式用の位牌台6Sは、位牌が載置される矩形平板状の天板部61と当該天板部61とを支持する左右一対の脚部62、63とを有する。

0028

仏式に対応する構成部品7は、左右一対の脚部62、63を取り囲むように天板部61の下側に取り付けられるカバー体である。このカバー体7は、左右一対の脚部62、63を前面側、右側及び左側から取り囲む平面視概略コの字形状をなすものである。このカバー体7は、天板部61の下に位置するものであり、カバー体7の上面と天板部61の下面とが接触するように構成されている。そして、カバー体7は、天板部61に対して磁石8により着脱可能に設けられている。なお、両者に磁石8を設けても良いし、一方に磁石8を設けて他方に磁性体金属を設けても良い。磁石8及び磁性体金属は、例えば天板部61に内蔵する等のように、外部からの美観を損なわない位置に設ける。

0029

<第2実施形態の効果>
このような神仏兼用の位牌台100であれば、神式の位牌台6Sに構成部品(カバー体7)を取り付けることによって、仏式の位牌台6Bにできるので、神式の葬儀の場合には、神式の位牌台6Sそのものを用いることができ、仏式の葬儀の場合には神式の位牌台6Sに構成部品(カバー体7)を取り付ければよい。また、神式用及び仏式用の2種類の部品を必ず用意する必要が無く、各宗教形式に対応させるための部品の点数を削減することができる。さらに、本実施形態では、磁石8により着脱可能に構成しているので、固定ねじ等を用いる必要が無く、交換及び固定作業を容易にすることができる。

0030

<第3実施形態>
第3実施形態に係る葬祭用具セット100は、神仏兼用の花立てであり、図5に示すように、第1の葬祭用具である神式の花立て9Sに対して、仏式に対応する構成部品10が着脱可能にされたものである。

0031

仏式に対応する構成部品10は、花立て9Sの前面に取り付けられる仏式装飾体である。そして、仏式装飾体10は、神式の花立て9Sの前壁に対して磁石(不図示)により着脱可能に設けられている。なお、両者に磁石を設けても良いし、一方に磁石を設けて他方に磁性体金属を設けても良い。磁石及び磁性体金属は、例えば花立て9Sの前壁に内蔵する等のように、外部からの美観を損なわない位置に設ける。

0032

<第3実施形態の効果>
このような神仏兼用の花立て100であれば、神式の花立て9Sに構成部品(仏式装飾体10)を取り付けることによって、仏式の花立て9Bにできるので、神式の葬儀の場合には、神式の花立て9Sそのものを用いることができ、仏式の葬儀の場合には神式の花立て9Sに構成部品(仏式装飾体10)を取り付ければよい。また、神式用及び仏式用の2種類の部品を必ず用意する必要が無く、各宗教形式に対応させるための部品の点数を削減することができる。さらに、本実施形態では、磁石により着脱可能に構成しているので、固定ねじ等を用いる必要が無く、交換及び固定作業を容易にすることができる。

0033

なお、本発明は前記各実施形態に限られるものではなく、上記以外の葬祭用具にも適用可能である。

0034

また、前記各実施形態では、構成部品は磁石により着脱可能に構成されているが、例えば、第1の葬祭用具及び構成部品に凹凸構造を設けて着脱可能に構成しても良い。この場合、この凹凸構造により、構成部品を第1の葬祭用具に対してスライド移動させることにより着脱可能に構成しても良い。

0035

また、前記各実施形態では、構成部品が1つであったが、2つ以上であっても良い。

0036

さらに、前記各実施形態では、仏式及び神式に対応可能な葬祭用具セットであったが、その他の宗教に対応可能なものとしても良い。

0037

その他、本発明は前記実施形態に限られず、その趣旨を逸脱しない範囲で種々の変形が可能であるのは言うまでもない。

0038

100 ・・・葬祭用具セット
2S ・・・神式の写真台(第2の葬祭用具)
2B ・・・仏式の写真台(第1の葬祭用具)
21 ・・・天板部
22 ・・・架台脚部
3 ・・・高欄(構成部品)
4 ・・・磁石
6S ・・・神式の位牌台(第1の葬祭用具)
6B ・・・仏式の位牌台(第2の葬祭用具)
61 ・・・天板部
62、63・・・脚部
7 ・・・カバー体
8 ・・・磁石
9S ・・・神式の花立て
9B ・・・仏式の花立て
10 ・・・仏式装飾体

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