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技術 液状化粧料容器

出願人 株式会社トキワ
発明者 工藤彩織
出願日 2016年3月1日 (5年8ヶ月経過) 出願番号 2016-039017
公開日 2017年9月7日 (4年2ヶ月経過) 公開番号 2017-153676
状態 特許登録済
技術分野 粉未状化粧料用容器または付属品
主要キーワード 容器外形 塗布棒 アイライナー化粧料 ペンシル型 押出機構 フェルト材 係合端 段付き円筒
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年9月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

鏡を見ながら化粧をする際に容器が邪魔にならず、且つ、使用性を向上する。

解決手段

容器本体1内に液状化粧料を収容する収容部1aを設け、本体1の先端側に筒孔が収容部1aに連通する先筒2を設け、本体1及び先筒2内に液状化粧料を送る中継芯4を配置し、中継芯4の後端が収容部1a内に位置すると共に先端を先筒2先端の開口2aから突出させて塗布部4aとし、先筒2の先端側が、本体1の軸心に対して傾斜した傾斜部2cを有する構成によって、鏡を見ながら化粧をする際に容器が邪魔にならず使用性を向上できる。また、傾斜部2cの筒孔2jの軸心を、傾斜部2cの軸心が本体1の軸心に対して傾斜する傾斜方向と同方向に、さらに傾斜部2cの軸心より傾斜させることにより、塗布部4aが元に戻ろうと反ると、傾斜部2cの軸心に塗布部4aの軸心が近付き、傾斜部2cと塗布部4aとの軸心同士が概ね合うようになり、使用性を一層向上できる。

概要

背景

従来、化粧品溶液含浸した含浸体長尺軸筒内に収容し、フェルト材等から成る塗布棒後端を、含浸体に差し込むと共に、塗布棒の先端側部分を軸筒先端で保持し、この塗布棒の先端を塗布部としたペンシル型塗布用容器が知られている(例えば、特許文献1参照)。この塗布用容器では、塗布棒の毛細管現象を利用して、含浸体の化粧品溶液を吸い上げて塗布部に送り、皮膚等の被塗布部に塗布できるようになっている。

概要

鏡を見ながら化粧をする際に容器が邪魔にならず、且つ、使用性を向上する。容器本体1内に液状化粧料を収容する収容部1aを設け、本体1の先端側に筒孔が収容部1aに連通する先筒2を設け、本体1及び先筒2内に液状化粧料を送る中継芯4を配置し、中継芯4の後端が収容部1a内に位置すると共に先端を先筒2先端の開口2aから突出させて塗布部4aとし、先筒2の先端側が、本体1の軸心に対して傾斜した傾斜部2cを有する構成によって、鏡を見ながら化粧をする際に容器が邪魔にならず使用性を向上できる。また、傾斜部2cの筒孔2jの軸心を、傾斜部2cの軸心が本体1の軸心に対して傾斜する傾斜方向と同方向に、さらに傾斜部2cの軸心より傾斜させることにより、塗布部4aが元に戻ろうと反ると、傾斜部2cの軸心に塗布部4aの軸心が近付き、傾斜部2cと塗布部4aとの軸心同士が概ね合うようになり、使用性を一層向上できる。

目的

本発明は、鏡を見ながら化粧をする際に容器が邪魔にならず塗布先が見やすく、使用性を向上できる液状化粧料容器を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

液状化粧料を収容する収容部を内部に有する容器本体と、筒状に構成されて前記容器本体の先端側に位置し筒孔が前記収容部に連通する先筒と、前記容器本体及び前記先筒内に配置され前記液状化粧料を送るための中継芯と、を備え、前記中継芯は、後端が前記収容部内に位置すると共に、先端が前記先筒の先端の開口から突出して塗布部を形成し、前記先筒は、その先端側に、前記容器本体の軸心に対して傾斜した傾斜部を有し、前記中継芯は、前記傾斜部の筒孔に倣って傾斜し、前記傾斜部の筒孔の軸心は、前記傾斜部の軸心が前記容器本体の軸心に対して傾斜する傾斜方向と同方向に、さらに前記傾斜部の軸心より傾斜していることを特徴とする液状化粧料容器

技術分野

0001

本発明は、液状化粧料容器に関する。

背景技術

0002

従来、化粧品溶液含浸した含浸体長尺軸筒内に収容し、フェルト材等から成る塗布棒後端を、含浸体に差し込むと共に、塗布棒の先端側部分を軸筒先端で保持し、この塗布棒の先端を塗布部としたペンシル型塗布用容器が知られている(例えば、特許文献1参照)。この塗布用容器では、塗布棒の毛細管現象を利用して、含浸体の化粧品溶液を吸い上げて塗布部に送り、皮膚等の被塗布部に塗布できるようになっている。

先行技術

0003

実開平3−41609号公報

発明が解決しようとする課題

0004

このようなペンシル型の塗布用容器にあっては、鏡を見ながら化粧をする際に、軸筒が邪魔になって塗布先が見難く、改善が求められている。

0005

そこで、本発明は、鏡を見ながら化粧をする際に容器が邪魔にならず塗布先が見やすく、使用性を向上できる液状化粧料容器を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明による液状化粧料容器は、液状化粧料を収容する収容部を内部に有する容器本体と、筒状に構成されて容器本体の先端側に位置し筒孔が収容部に連通する先筒と、容器本体及び先筒内に配置され液状化粧料を送るための中継芯と、を備え、中継芯は、後端が収容部内に位置すると共に、先端が先筒の先端の開口から突出して塗布部を形成し、先筒は、その先端側に、容器本体の軸心に対して傾斜した傾斜部を有し、中継芯は、傾斜部の筒孔に倣って傾斜し、傾斜部の筒孔の軸心は、傾斜部の軸心が容器本体の軸心に対して傾斜する傾斜方向と同方向に、さらに傾斜部の軸心より傾斜していることを特徴としている。

0007

このような液状化粧料容器によれば、容器本体の先端側の先筒が、容器本体の軸心に対して傾斜する傾斜部を有する構成のため、鏡を見ながら化粧をする際に容器が邪魔にならず塗布先が見やすく、使用性を向上できる。

0008

ここで、本発明者は、傾斜した中継芯が液状化粧料を含浸すると、傾斜する前の状態に戻るように反り返る特性を有し、傾斜部内では筒孔に倣って傾斜しているが、先筒の先端の開口から突出する塗布部にあっては、傾斜する前の状態に戻るように反ってしまうことを見出した。そして、このように塗布部が反った状態では、傾斜部の軸心から塗布部の軸心がずれてしまい(偏心してしまい)、塗布がし難い(描き難い)ことを見出した。

0009

そこで、本発明による液状化粧料容器では、傾斜部の筒孔の軸心が、傾斜部の軸心が容器本体の軸心に対して傾斜する傾斜方向と同方向に、さらに傾斜部の軸心より傾斜するという構成を採用することによって、先筒の先端の開口から突出する塗布部が元に戻ろうと反ると、傾斜部の軸心に塗布部の軸心が近付き、傾斜部と塗布部との軸心同士が概ね合った状態で、使用者は鏡を見ながら塗布に供することができる。従って、使用性を一層向上できる。

発明の効果

0010

このように本発明によれば、鏡を見ながら化粧をする際に容器が邪魔にならず塗布先が見やすく、且つ、使用性を向上できる液状化粧料容器を提供できる。

図面の簡単な説明

0011

本発明の実施形態に係る液状化粧料容器を示す縦断面図である。
図1に示す液状化粧料容器からキャップを取り外した状態を示す正面図である。
図1及び図2中の先筒を示す正面図である。
図3に示す先筒の左側面図である。
図4のV-V矢視図である。
図3のVI-VI矢視図である。
図1中の中継芯の組み込み前の状態を示す正面図である。

実施例

0012

以下、本発明による液状化粧料容器の好適な実施形態について図1図7を参照しながら説明する。図1は、液状化粧料容器を示す縦断面図、図2は、図1からキャップを取り外した正面図、図3図6は、先筒を示す各図、図7は、中継芯の組み込み前の状態を示す正面図であり、本実施形態の液状化粧料容器は、液状化粧料を被塗布部に塗布する際に用いられるものである。

0013

図1及び図2に示すように、液状化粧料容器100は、容器外形を構成する容器本体1及び先筒2と、図1に示すように、容器本体1内に収容された中綿3と、容器本体1及び先筒2内に収容されると共に先筒2の先端の開口2aから突出する中継芯4と、中継芯4の先端部分である塗布部4a(詳しくは後述)を保護すべく容器本体1の先端側に着脱自在に装着されたキャップ5と、備える。

0014

容器本体1は、例えばPP等から形成され、先細段付き円筒状に構成される。容器本体1の後端の開口は、尾栓6を容器本体1に装着することにより閉じられ、容器本体1の外周面段差部より後側に形成された内部空間が、液状化粧料を収容するための収容部1aとされる。そして、収容部1aに、液状化粧料を含浸した中綿3が充填される。中綿3は、例えばポリエステル等から形成され、その後端に配置されたアジャスター7によりそのサイズが調節可能とされる。

0015

中綿3に含浸される液状化粧料を、ここでは、特に好ましいとして、アイライナー化粧料とし、液状化粧料容器をアイライナー化粧料容器としているが、液状化粧料を例えばアイブロウや、ヘアマスカラ等の他の液状化粧料とすることもできる。

0016

先筒2は、中継芯4を保持するホルダとして機能するものであり、例えばPP等から形成され、筒状に構成される。先筒2は、図3及び図5に示すように、容器本体1の軸心C1と同軸に位置し概ね直線状に延びる基部2bと、基部2bの先端から湾曲するようにして(折れ曲がるようにして)傾斜する傾斜部2cと、を備える。

0017

基部2bは、軸心C1に沿って円筒が先細となる先細円筒部2dと、先細円筒部2dの後端に対して段差面2eを介して連設され小径とされた小径円筒部2fと、を備える。

0018

小径円筒部2fは、容器本体1の先端部内に挿入される部分であり、その外周面の対向する位置に、図3図5及び図6に示すように、コの字状に切り欠くことにより筒内外を連通し、後部が片持ち支持されたバネ部2g,2gが設けられる。このバネ部2gの先端側で外周側の凸部2hが、容器本体1の先端部の内周面に当接する部分であり、バネ部2gの先端側で内周側の端部が、中継芯4を係合するための係合端部2iとされる。

0019

傾斜部2cは、図3図6に示すように、先細円筒部2dの先端に傾斜して続き円筒状を成し、図3に示す傾斜部2cの傾斜角度(容器本体1の軸心C1と傾斜部2cの軸心C2とが成す角度)αより、図5に示す傾斜部2cの筒孔2jの傾斜角度(容器本体1の軸心C1と傾斜部2cの筒孔2jの軸心C3とが成す角度)βの方が大きくなっている。

0020

すなわち、傾斜部2cの筒孔2jの軸心C3は、傾斜部2cの軸心C2が容器本体1の軸心C1に対して傾斜する傾斜方向(図示下方)と同方向に、さらに傾斜部2cの軸心C2より傾斜する構成となっている。

0021

中継芯4は、軸状に構成され、図1に示すように、容器本体1及び先筒2内に配置される。この中継芯4は、毛細管現象を発現できるものであり、例えば、アクリル、ポリエステル、ナイロン等の合成繊維樹脂接着したものを研磨加工したものや、シート状の合成繊維を打ち抜き加工したものや、ポリウレタンポーラス金型成形したもの等、種々のものを採用できる。

0022

中継芯4は、先筒2に組み込まれる前は、図7に示すように、直線状に軸心に沿って延在している。中継芯4は、先端側が小径部4bとして軸心方向に沿って延び、この小径部4bより後側が大径の大径部4cとなっている。大径部4cの軸心方向途中には、先筒2の係合端部2iが進入するための溝4dが一対対向して形成される。

0023

そして、上記のような材質から成り直線状に延在する中継芯4は、曲げられた状態で液状化粧料を含浸すると、曲げられた部分が元の形状に戻るように反る特性を有する。

0024

このような中継芯4は、図1に示すように、その先端側が、先筒2の基部2bの筒孔に内挿され、中継芯4の先端側の小径部4bが、傾斜部2cの筒孔2jに倣うように曲げられて(湾曲して)傾斜している。そして、中継芯4の先端部は、先筒2の開口2aから突出し、この突出部分が塗布部4aとされる。この塗布部4aは、所謂チップと呼ばれているものと同様な機能を果たす。

0025

このように中継芯4を組み込んだ先筒2が、中綿3を収容した容器本体1に対して装着される前の状態、すなわち、中継芯4が液状化粧料を含んでいない(含浸していない)状態では、傾斜部2cの筒孔2jの軸心C3(図5参照)と、先筒2の開口2aから突出している塗布部4aの軸心とは一致しており(同軸に位置しており)、塗布部4aの軸心は、傾斜部2cの軸心C2(図3参照)が容器本体1の軸心C1に対して傾斜する傾斜方向と同方向(図示下方)に、さらに傾斜部2cの軸心C2より傾斜する構成となっている。すなわち、傾斜部2cの軸心C2と塗布部4aの軸心とは、ずれた状態(同軸にない状態)にある。

0026

このような中継芯4を有する先筒2は、図1に示すように、その基部2bの小径円筒部2fが、容器本体1の先端部の筒孔に内挿され、その段差面2eが、容器本体1の先端面に当接した状態で、先筒2のバネ部2gの凸部2h(図6参照)が、容器本体1の内周面に当接し圧接されることにより、容器本体1に装着されると共に、この圧接によりバネ部2gが内側に押圧され、その係合端部2i(図6参照)が、中継芯4の溝4d(図7参照)に進入することにより、先筒2に対して中継芯4が装着される。また、この状態で、先筒2の筒孔が容器本体1の収容部1aに連通し、中継芯4の後端部が、収容部1a内に位置し中綿3に差し込まれた状態となる。

0027

すなわち、図1及び図2に示す液状化粧料容器100が構成されると、中綿3に含浸された液状化粧料は、中継芯4の毛細管現象により中継芯4に吸い上げられて先端の塗布部4aへ送られ、中継芯4が液状化粧料を含浸した状態となる。

0028

すると、中継芯4のうち傾斜部2c内の小径部4bは、傾斜部2cの筒孔2jに倣って傾斜したままであるが、塗布部4aは、傾斜する前の元の状態に戻ろうと反り返り、傾斜部2cの軸心C2(図3参照)に塗布部4aの軸心が近付き、傾斜部2cと塗布部4aとの軸心同士が概ね合うようになる(同軸に位置するようになる)。すなわち、傾斜部2cと塗布部4aとの軸心同士が概ね合った状態(同軸に位置した状態)で、傾斜部2cの先端面に対して塗布部4aがほぼ直交するようにして真っ直ぐ突出した状態の図1及び図2に示す液状化粧料容器100が得られる。

0029

このような本実施形態によれば、容器本体1の先端側の先筒2が、容器本体1の軸心C1に対して傾斜する傾斜部2cを有しているため、鏡を見ながら化粧をする際に容器が邪魔にならず塗布先が見やすく、使用性を向上できる。

0030

また、傾斜部2cの筒孔2jの軸心C3が、傾斜部2cの軸心C2が容器本体1の軸心C1に対して傾斜する傾斜方向と同方向に、さらに傾斜部2cの軸心C2より傾斜しているため、先筒2の先端の開口2aから突出する塗布部4aが元に戻ろうと反ると、傾斜部2cの軸心C2に塗布部4aの軸心が近付き、傾斜部2cと塗布部4aとの軸心同士が概ね合った状態で、使用者は鏡を見ながら塗布に供することができる。従って、使用性を一層向上できる。

0031

以上、本発明をその実施形態に基づき具体的に説明したが、本発明は上記実施形態に限定されるものではなく、例えば、上記実施形態においては、容器本体1の収容部1a内に液状化粧料を含んだ中綿3を収容し、中綿3から液状化粧料を中継芯4を通して当該中継芯4先端の塗布部4aへ送る中綿式の液状化粧料容器に対する適用を述べているが、収容部1a内に液状化粧料を直接充填し、この液状化粧料を中継芯4を通して塗布部4aへ供給する液状化粧料容器に対しても適用できる。

0032

また、上記実施形態においては、先筒2は基部2bと傾斜部2cを有する構成となっているが、先筒全体が傾斜部であっても良い。また、先筒2と容器本体1を一体品としても良い。

0033

また、塗布部4aを有する中継芯4を、例えば毛筆ブラシ等の形態に代えても良い。

0034

また、液状化粧料容器を、押出機構により液状化粧料を押し出す液状化粧料容器や、使用者の押圧力により液状化粧料を押し出すことができるチューブソフトボトル等のスクイーズタイプの液状化粧料容器としても良い。

0035

1…容器本体、1a…収容部、2…先筒、2a…開口、2c…傾斜部、2j…傾斜部の筒孔、3…中綿、4…中継芯、4a…塗布部、100…液状化粧料容器、C1…容器本体の軸心、C2…傾斜部の軸心、C3…傾斜部の筒孔の軸心、α…容器本体の軸心と傾斜部の軸心との成す角度、β…容器本体の軸心と傾斜部の筒孔の軸心との成す角度。

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