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技術 遊技機の演出装置

出願人 株式会社森創
発明者 今仁將嗣石黒隆行
出願日 2016年2月22日 (4年9ヶ月経過) 出願番号 2016-030765
公開日 2017年8月31日 (3年2ヶ月経過) 公開番号 2017-148107
状態 特許登録済
技術分野 弾球遊技機(パチンコ等)
主要キーワード スライド材 架台部材 挿し込まれた 回転ベース 偏心状態 椀形状 偏心方向 軸受孔
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年8月31日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (16)

課題

同心状態だけでなく偏心状態役物を回転させても、この回転させた役物の回転軸振動を生じさせることがない遊技機演出装置を提供すること。

解決手段

遊技機の演出装置には、役物ユニット20が組み付けられている。役物ユニット20は、固定体30と、固定体30に対して回転軸54aを介して回転可能に組み付けられる可動体40とから構成されている。可動体40は、自身40の回転軸54aの軸線L1に対して自身40の中心の軸線L2が一致した同心状態または不一致した偏心状態に切り替え可能となっている。可動体40には、自身40が同心状態から偏心状態に切り替わると、自身40の回転軸54aの軸線L1に対して自身40の重心の軸線L3が一致するように偏心方向と反対方向に移動するウェイト74bが備えられている。

概要

背景

従来、パチンコ機等の遊技機演出装置において、その演出効果を高めるための役物遊技盤に対して回転軸を介して回転可能に組み付けられたものが既に知られている。このような演出装置において、役物が、回転軸の軸線に対して自身の中心の軸線が一致した同心状態または不一致した偏心状態切り替え可能となっているものも考えられている。このように切り替え可能となっていると、偏心状態で回転させた役物を同心状態で回転させたそれより遊技者に対して大サイズ(例えば、実物の役物より1.2倍程度の大きさ)に見せることができる。したがって、演出装置の演出効果をより高めることができる。

概要

同心状態だけでなく偏心状態で役物を回転させても、この回転させた役物の回転軸に振動を生じさせることがない遊技機の演出装置を提供すること。遊技機の演出装置には、役物ユニット20が組み付けられている。役物ユニット20は、固定体30と、固定体30に対して回転軸54aを介して回転可能に組み付けられる可動体40とから構成されている。可動体40は、自身40の回転軸54aの軸線L1に対して自身40の中心の軸線L2が一致した同心状態または不一致した偏心状態に切り替え可能となっている。可動体40には、自身40が同心状態から偏心状態に切り替わると、自身40の回転軸54aの軸線L1に対して自身40の重心の軸線L3が一致するように偏心方向と反対方向に移動するウェイト74bが備えられている。

目的

本発明は、このような課題を解決しようとするもので、その目的は、同心状態だけでなく偏心状態で役物を回転させても、この回転させた役物の回転軸に振動を生じさせることがない遊技機の演出装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

役物ユニットが組み付けられた遊技機演出装置であって、役物ユニットは、固定体と、固定体に対して回転軸を介して回転可能に組み付けられる可動体と、から構成されており、可動体は、自身の回転軸の軸線に対して自身の中心の軸線が一致した同心状態または不一致した偏心状態切り替え可能となっており、可動体には、自身が同心状態から偏心状態に切り替わると、自身の回転軸の軸線に対して自身の重心の軸線が一致するように偏心方向と反対方向に移動するウェイトが備えられている遊技機の演出装置。

請求項2

請求項1に記載の遊技機の演出装置であって、可動体における同心状態から偏心状態への切り替え量は、調節可能となっている遊技機の演出装置。

技術分野

0001

本発明は、遊技機演出装置に関し、詳しくは、固定体と、固定体に対して回転軸を介して回転可能に組み付けられる可動体とから構成されている役物ユニットが組み付けられた遊技機の演出装置に関する。

背景技術

0002

従来、パチンコ機等の遊技機の演出装置において、その演出効果を高めるための役物遊技盤に対して回転軸を介して回転可能に組み付けられたものが既に知られている。このような演出装置において、役物が、回転軸の軸線に対して自身の中心の軸線が一致した同心状態または不一致した偏心状態切り替え可能となっているものも考えられている。このように切り替え可能となっていると、偏心状態で回転させた役物を同心状態で回転させたそれより遊技者に対して大サイズ(例えば、実物の役物より1.2倍程度の大きさ)に見せることができる。したがって、演出装置の演出効果をより高めることができる。

先行技術

0003

なお、この出願の発明に関連する先行技術文献情報としては、例えば、特許文献1が知られている。
特開2012−157414号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、上述した技術では、同心状態で役物を回転させても、この回転させた役物に振動が生じることがなかった。一方、偏心状態で役物を回転させると、この回転させた役物の回転軸に振動が生じることがあった。

0005

本発明は、このような課題を解決しようとするもので、その目的は、同心状態だけでなく偏心状態で役物を回転させても、この回転させた役物の回転軸に振動を生じさせることがない遊技機の演出装置を提供することである。

課題を解決するための手段

0006

本発明は、上記の目的を達成するためのものであって、以下のように構成されている。
請求項1に記載の発明は、役物ユニットが組み付けられた遊技機の演出装置である。役物ユニットは、固定体と、固定体に対して回転軸を介して回転可能に組み付けられる可動体とから構成されている。可動体は、自身の回転軸の軸線に対して自身の中心の軸線が一致した同心状態または不一致した偏心状態に切り替え可能となっている。可動体には、自身が同心状態から偏心状態に切り替わると、自身の回転軸の軸線に対して自身の重心の軸線が一致するように偏心方向と反対方向に移動するウェイトが備えられている。

0007

請求項1の発明によれば、同心状態で可動体を回転させると、この回転させた可動体に振動が生じることがない。また、可動体を偏心状態(例えば、上側に偏心するように移動させた状態)に切り替えると、この可動体の偏心に伴う可動体の重心の移動分と、ウェイトの移動に伴う可動体の重心の移動分とが相殺されることとなる。そのため、偏心状態で可動体を回転させても、この回転させた可動体の回転軸に振動を生じさせることがない。

0008

また、請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の遊技機の演出装置であって、可動体における同心状態から偏心状態への切り替え量は、調節可能となっている。

0009

請求項2の発明によれば、可動体を同心状態と偏心状態との途中状態にも切り替えることができる。したがって、遊技者に対して可動体を中サイズ(例えば、実物の可動体より1.1倍程度の大きさ)の大きさに見せることもできる。

図面の簡単な説明

0010

実施例に係るパチンコ機の正面図である。
図1のパチンコ機の斜視図である。
図2の分解図である。
図3の演出装置の拡大図である。
図4の役物ユニットの拡大図である。
図5において、役物ベースと役物とを分解した状態を示す図である。
図6の役物ベースと役物とをさらに分解した状態を示す図である。
図5の役物が同心状態における役物ユニットの正面図である。
図8の役物ユニットの縦断面模式図である。
図8において役物を回転させた状態を示す図である。
図10の役物ユニットの縦断面模式図である。
図8において役物を同心状態から偏心状態に切り替えた図である。
図12の役物ユニットの縦断面模式図である。
図12において役物を回転させた状態を示す図である。
図14の役物ユニットの縦断面模式図である。

実施例

0011

以下、本発明を実施するための形態を、図1〜15を用いて説明する。まず、図1〜3を参照して、本発明の実施例に係る遊技機1の全体構成を説明する。なお、遊技機1の例としてパチンコ機1を説明することとする。

0012

このパチンコ機1は、主として、パチンコホールにおける遊技島ベース(いずれも図示しない)に組み付けられる外枠2と、この外枠2に対して開閉可能にヒンジ結合される内枠3と、この内枠3に対して組み付けられる遊技盤ユニット4と、この内枠3に対して開閉可能にヒンジ結合されるガラス枠5とから構成されている。

0013

この遊技盤ユニット4は、遊技盤4aと、この遊技盤4aの裏面に組み付けられる演出装置4bとから構成されている。この演出装置4bは、ケース10と、このケース10の凹面12に組み付けられた役物ユニット20とから構成されている(図4参照)。以下に、これらケース10と役物ユニット20とを個別に説明していく。

0014

まず、図4を参照して、ケース10を説明する。このケース10の凹面12には、その板厚を貫通するように矩形の開口14が形成されている。また、この凹面12の裏面側には、開口14を塞ぐように液晶モニタ16が組み付けられている。この液晶モニタ16により、例えば、大当たり抽選結果の図柄を表示できる。ケース10は、このように構成されている。

0015

次に、図5〜7を参照して、役物ユニット20を説明する。この役物ユニット20は、ケース10の凹面12にビス(図示しない)を介して組み付けられた役物ベース30(固定体)と、この役物ベース30に対して組み付けられた役物(可動体)40とから構成されている。以下に、これら役物ベース30と役物40とを個別に説明していく。

0016

まず、役物ベース30から説明する。この役物ベース30は、主として、矩形状の裏ベース32と、この裏ベース32に対応するように形成された矩形状の表ベース34とから構成されている。この裏ベース32の裏面32aの下側には、駆動軸50aが貫通するように第1のモータ50が2本のビスB1を介して組み付けられている(図7参照)。この貫通した駆動軸50aの先端には、第1の歯車52が固着されている。

0017

また、この裏ベース32の上側には、ロッド58を挿し込み可能な貫通孔32bが形成されている。また、この裏ベース32の裏面32aにおける貫通孔32bの周縁には、ケース60を介して筒部材62が回転可能に組み付けられている。この筒部材62は、第2のモータの駆動軸や歯車(いずれも図示しない)に機械的に連結されている。そのため、この第2のモータを介して筒部材62を回転させることができる。このケース60は、3本のビスB2を介して裏ベース32の裏面32aに組み付けられている。

0018

この筒部材62の内部には、螺旋溝62aが形成されている。この螺旋溝62aには、ロッド58に形成されている一対のピン58aが螺合されている。このロッド58は、裏ベース32の貫通孔32bと後述する第2の歯車54の貫通孔54bと後述する回転ベース56のガイド56aとに順に挿し込まれた状態となっている。また、この筒部材62の先端には、螺旋溝62aに一対のピン58aが螺合されたロッド58が抜け落ちることを防止するためのカバー64が2本のビスB3を介して組み付けられている。

0019

一方、この表ベース34には、裏ベース32の貫通孔32bに対応するように軸受孔34aが形成されている。この軸受孔34aには、第1の歯車52に噛み合う第2の歯車54の回転軸54aが受けられている。この回転軸54aが、特許請求の範囲に記載の「回転軸」に相当する。この第2の歯車54にも、ロッド58を挿し込み可能な貫通孔54bが形成されている。そして、これら裏ベース32と表ベース34とは、第1の歯車52と第2の歯車54とを挟み込むように2本のビスB4を介して組み付けられている。

0020

このように挟み込まれた第2の歯車54には、表ベース34の表面34b側に張り出すように回転ベース56が固着されている。この回転ベース56には、ロッド58を挿し込み可能なガイド56aと後述するスライド部材70の両スライド材72、74を昇降させる案内溝56bが形成されている。なお、このロッド58には、後述するピニオンギヤ66に噛み合い可能なラック58bが形成されている。

0021

また、この回転ベース56には、第1の架台材68aと第2の架台材68bとから成る架台部材68が4本のビスB5を介して組み付けられている。この両架台材68a、68bには、ピニオンギヤ66が回転可能に組み付けられている。また、この回転ベース56の案内溝56bには、ピニオンギヤ66に噛み合うラック72aを有する第1のスライド材72とピニオンギヤ66に噛み合うラック74aを有する第2のスライド材74とから成るスライド部材70が昇降可能に組み付けられている(嵌め込まれている)。

0022

この第2のスライド材74には、所定量のウェイト74bが取り付けられている。この所定量とは、役物40を偏心状態に切り替えたときでも、第2の歯車54の回転軸54aの軸線L1に対して役物40の軸線L2を一致させることができる量のことである。なお、第2のスライド材74は、上述した案内溝56bだけでなく、両架台材68a、68bの各ガイド68a1、68b1の挟み込みによっても昇降可能に組み付けられている(図6参照)。そのため、この第2のスライド材74の昇降をスムーズに実施できる。役物ベース30は、このように構成されている。

0023

次に、役物40を説明する。この役物40は、主として、お椀形状の役物本体42と、この役物本体42の内側に固着された略L字形状補強部材44とから構成されている。この補強部材44によって役物本体42の強度を向上させることができる。なお、この補強部材44は、2本のビスB6を介して第1のスライド材72に組み付けられている。役物40は、このように構成されている。これら役物ベース30と役物40とから役物ユニット20は構成されている。

0024

続いて、図8〜15を参照して、上述した役物ユニット20の2つの動作(第1の動作、第2の動作)を説明する。まず、図8〜11を参照して、第1の動作から説明する。この第1の動作とは、同心状態における役物40の回転動作である。この同心状態とは、回転軸54aの軸線L1に対して役物40の中心の軸線L2が一致した状態のことである。はじめに、図8〜9に示すように、役物40を同心状態にしておき、第1のモータ50を駆動させる。

0025

このように駆動させると、この第1のモータ50の駆動軸50aの回転が第1の歯車52、第2の歯車54の順に伝達されることとなる。これにより、この第2の歯車54に固着されている回転ベース56が回転することとなる。そのため、この回転ベース56の案内溝56bに嵌め込まれた第1のスライド材72も回転することとなる。

0026

したがって、この第1のスライド材72にビスB6を介して組み付けられた補強部材44も回転することとなる。結果として、この補強部材44に固着された役物本体42も回転することとなる。すなわち、役物40が回転することとなる(図10〜11参照)。このように役物40が回転すると、この回転させた役物40は同心状態であるため、この回転させた役物40に振動が生じることがない。

0027

次に、図8〜9、12〜15を参照して、第2の動作を説明する。この第2の動作とは、偏心状態(この実施例では、上側への偏心状態)における役物40の回転動作である。この偏心状態とは、回転軸54aの軸線L1に対して役物40の中心の軸線L2が不一致した状態のことである。はじめに、図8〜9に示すように、役物40を同心状態にしておき、第2のモータ(図示しない)を駆動させる。このように駆動させると、この第2のモータの駆動軸(いずれも図示しない)の回転が筒部材62に伝達されることとなる。

0028

これにより、この筒部材62の螺旋溝62aに一対のピン58aが螺合しているため、この螺合した一対のピン58aが形成されたロッド58が筒部材62から後退することとなる。そのため、このロッド58に形成されたラック58bと噛み合うピニオンギヤ66が回転することとなる。したがって、このピニオンギヤ66と噛み合うラック72aが形成された第1のスライド材72が上昇することとなる。

0029

結果として、この第1のスライド材72にビスB6を介して組み付けられた補強部材44と、この補強部材44に固着された役物本体42とが上昇することとなる。すなわち、役物40が上昇することとなる(図12〜13参照)。この上昇によって、役物40が同心状態から偏心状態に切り替わることとなる。なお、上述したように第1のスライド材72が上昇すると、この上昇と同時に、ピニオンギヤ66と噛み合うラック74aが形成された第2のスライド材74が下降することとなる。

0030

この第2のスライド材74には、既に説明したように、ウェイト74bが備えられている。そのため、このウェイト74bも下降することとなる。したがって、役物40の上昇に伴う役物40の重心の上昇分と、ウェイト74bの下降に伴う役物40の重心の下降分とが相殺されることとなる。結果として、上述したように役物40が同心状態から偏心状態に切り替わっても、回転軸54aの軸線L1に対して役物40の重心の軸線L3が一致することとなる。

0031

もちろん、これらの軸線L1、L3が一致するように、ウェイト74bの重さが設定されていることは言うまでもない。このように軸線L1、L3を一致させた状態で上述した第1の動作で説明したように役物40を回転させると(図14〜15参照)、役物40が偏心状態であっても、この回転させた役物40の回転軸54aに振動が生じることがない。

0032

本発明の実施例に係るパチンコ機1の演出装置4bは、上述したように構成されている。この構成によれば、役物40は、自身40の回転軸54aの軸線L1に対して自身40の中心の軸線L2が一致した同心状態または不一致した偏心状態に切り替え可能となっている。また、役物40には、自身40が同心状態から偏心状態に切り替わると、自身40の回転軸54aの軸線L1に対して自身40の重心の軸線L3が一致するように偏心方向(この実施例では、上方向)と反対方向(この実施例では、下方向)に移動するウェイト74bが備えられている。そのため、同心状態で役物40を回転させると、この回転させた役物40に振動が生じることがない。また、役物40を偏心状態に切り替えると、役物40の上昇に伴う役物40の重心の上昇分と、ウェイト74bの下降に伴う役物40の重心の下降分とが相殺されることとなる。そのため、偏心状態で役物40を回転させても、この回転させた役物40の回転軸54aに振動を生じさせることがない。

0033

このように偏心状態で役物40を回転させると、従来技術と同様に、この役物40を同心状態で回転させたそれより遊技者に対して大サイズ(例えば、実物の役物40より1.2倍程度の大きさ)に見せることができる。このとき、役物40の回転の速度を遅くすると、この遅く回転した役物40を遊技者に対してブレ動いて見せることができる。したがって、多様な演出で遊技者を魅了できる。

0034

また、この構成によれば、役物40における同心状態から偏心状態への切り替え量は、ピニオンギヤ66と第1のスライド材72のラック72aとが噛んで移動する量によって調節可能となっている。そのため、役物40を同心状態と偏心状態との途中状態にも切り替えることができる。したがって、遊技者に対して役物40を中サイズ(例えば、実物の役物40より1.1倍程度の大きさ)の大きさに見せることもできる。

0035

上述した内容は、あくまでも本発明の一実施の形態に関するものであって、本発明が上記内容に限定されることを意味するものではない。

0036

実施例では、役物40が上側に偏心した状態を説明した。すなわち、役物40の偏心方向が上側である形態を説明した。しかし、これに限定されるものでなく、役物40の偏心方向は下側、左側、右側等、どの方向であっても構わない。

0037

1パチンコ機(遊技機)
4b演出装置
20役物ユニット
30役物ベース(固定体)
40役物(可動体)
54a回転軸
L1軸線(回転軸の軸線)
L2 軸線(役物の中心の軸線)
L3 軸線(役物の重心の軸線)

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