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技術 皮膜剥離装置

出願人 トヨタ自動車株式会社
発明者 松尾烈神谷友貴
出願日 2016年1月19日 (5年1ヶ月経過) 出願番号 2016-008241
公開日 2017年7月27日 (3年6ヶ月経過) 公開番号 2017-131023
状態 未査定
技術分野 電線・ケーブルからの絶縁又は鎧装の除去
主要キーワード 皮膜領域 移動固定 上基台 突起刃 切込み刃 剥離刃 下基台 切込み位置
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年7月27日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

平型角線から所定幅絶縁皮膜剥離するに当たって、プレカット線と実際の剥離部との間に位置ずれが生じるのを回避できるようにした、平型角線の皮膜剥離装置を提供する。

解決手段

平型角線1を支持する支持台13と、支持台13上に配置される平型角線1の上方から支持台13側に向けて下降することのできる剥離用刃体30とを備えた平型角線の皮膜剥離装置において、剥離用刃体30は、支持台13上に配置される平型角線1の長手方向の側面を所定の剥離代で剥離する板状の縦方向剥離刃33と、縦方向剥離刃33の下方側において縦方向剥離刃33の横幅方向の両端部近傍に位置し縦方向剥離刃33と同時に下降と上昇するようにされた縦方向の切込み刃34とを一体に備える。

概要

背景

平型角線のように絶縁皮膜を備えた角線から絶縁皮膜を機械的に剥離する装置が使用されている。絶縁皮膜を機械的に剥離するときに、剥離した皮膜と残存する皮膜との境界線や角部にバリが生じやすい。それを回避するために、剥離刃による被膜の剥離に先立って、剥離すべき領域の両端部にプレカット線を形成することが行われる。

その一例が特許文献1に記載されており、そこでは、皮膜層付き角線の、長手方向に平行な2側面を、所定の剥離代で剥離する剥離装置において、皮膜付角線の上面の皮膜層に長手方向に垂直な筋付け線(プレカット線)を切り込むための上突起刃を有する上側分離パンチと、皮膜付角線の下面の皮膜層に前記長手方向に垂直な筋付け線(プレカット線)を切り込むための下突起刃を有する下側分離パンチと、前記2側面を、所定の剥離代で同時に剥離する縦剥離カッタとを具備するようにして、横プレカット線の形成と2側面の縦剥離とを同時に実施できるようにしている。

概要

平型角線から所定幅で絶縁皮膜を剥離するに当たって、プレカット線と実際の剥離部との間に位置ずれが生じるのを回避できるようにした、平型角線の皮膜剥離装置を提供する。平型角線1を支持する支持台13と、支持台13上に配置される平型角線1の上方から支持台13側に向けて下降することのできる剥離用刃体30とを備えた平型角線の皮膜剥離装置において、剥離用刃体30は、支持台13上に配置される平型角線1の長手方向の側面を所定の剥離代で剥離する板状の縦方向剥離刃33と、縦方向剥離刃33の下方側において縦方向剥離刃33の横幅方向の両端部近傍に位置し縦方向剥離刃33と同時に下降と上昇するようにされた縦方向の切込み刃34とを一体に備える。

目的

本発明は、上記の事情に鑑みてなされたものであり、平型角線から所定幅で絶縁皮膜を剥離するに当たって、プレカット線と実際の剥離部との間に位置ずれが生じるのを回避できるようにした、平型角線の皮膜剥離装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

平型角線を支持する支持台と、該支持台上に配置される平型角線の上方から前記支持台側に向けて下降することのできる剥離用刃体とを少なくとも備えた平型角線の皮膜剥離装置であって、前記剥離用刃体は、支持台上に配置される平型角線の長手方向の側面を所定の剥離代で剥離する板状の縦方向剥離刃と、前記縦方向剥離刃の下方側において前記縦方向剥離刃の横幅方向の両端部近傍に位置しており前記縦方向剥離用刃と同時に下降と上昇するようにされた縦方向の切込み刃とを一体に備えることを特徴とする皮膜剥離装置。

技術分野

0001

本発明は皮膜剥離装置に関し、特に、回転電機巻線コイル等に用いられる平型角線絶縁皮膜剥離するのに好適な皮膜剥離装置に関する。

背景技術

0002

平型角線のように絶縁皮膜を備えた角線から絶縁皮膜を機械的に剥離する装置が使用されている。絶縁皮膜を機械的に剥離するときに、剥離した皮膜と残存する皮膜との境界線や角部にバリが生じやすい。それを回避するために、剥離刃による被膜の剥離に先立って、剥離すべき領域の両端部にプレカット線を形成することが行われる。

0003

その一例が特許文献1に記載されており、そこでは、皮膜層付き角線の、長手方向に平行な2側面を、所定の剥離代で剥離する剥離装置において、皮膜付角線の上面の皮膜層に長手方向に垂直な筋付け線(プレカット線)を切り込むための上突起刃を有する上側分離パンチと、皮膜付角線の下面の皮膜層に前記長手方向に垂直な筋付け線(プレカット線)を切り込むための下突起刃を有する下側分離パンチと、前記2側面を、所定の剥離代で同時に剥離する縦剥離カッタとを具備するようにして、横プレカット線の形成と2側面の縦剥離とを同時に実施できるようにしている。

先行技術

0004

特開2011−182597号公報

0005

特許文献1に記載の装置のように、剥離前にプレカット線を形成することで、境界線において、特に角部でのバリの発生がない皮膜剥離部を形成することが期待できる。しかし、プレカット線の形成と皮膜の剥離とは、別々の工程で行うようになっており、また、プレカット線形成用の刃と皮膜剥離用の刃とは、分離したものとなっているために、プレカット切込み位置と実際の剥離部との間で位置ずれが生じやすく、それに起因してバリが生じる恐れがある。

0006

本発明は、上記の事情に鑑みてなされたものであり、平型角線から所定幅で絶縁皮膜を剥離するに当たって、プレカット線と実際の剥離部との間に位置ずれが生じるのを回避できるようにした、平型角線の皮膜剥離装置を提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0007

本発明による皮膜剥離装置は、平型角線を支持する支持台と、該支持台上に配置される平型角線の上方から前記支持台側に向けて下降することのできる剥離用刃体とを少なくとも備えた平型角線の皮膜剥離装置であって、前記剥離用刃体は、支持台上に配置される平型角線の長手方向の側面を所定の剥離代で剥離する板状の縦方向剥離刃と、前記縦方向剥離刃の下方側において前記縦方向剥離刃の横幅方向の両端部近傍に位置しており前記縦方向剥離用刃と同時に下降と上昇するようにされた縦方向の切込み刃とを一体に備えることを特徴とする。

発明の効果

0008

本発明による皮膜剥離装置では、皮膜を剥離するための縦方向剥離刃と、剥離しようとする皮膜領域の両端部に切込み(プレカット)線を形成するための切込み刃とが、剥離用刃体として一体に組み付けられている。そのために、該剥離用刃体の一回の工程で、切り込み線の形成と該切り込み線で区画された領域の皮膜の剥離とを、同時に行うことができる。そのために、切り込み線で区画された領域と実際に皮膜が剥離される領域との間に位置ずれが生じることはなく、また、切り込み線(プレカット線)の形成と皮膜剥離とを別々の工程で行う従来の装置と比較して、工程の簡素化も図ることができる。

図面の簡単な説明

0009

本発明による皮膜剥離装置の一実施の形態の要部を示す断面図。
図1でのII−II線に沿う断面図。
剥離用刃体と平型角線と支持台との位置関係を説明するための概略斜視図。
皮膜の剥離手順を説明するための図。

実施例

0010

以下、図面を参照して、本発明による皮膜剥離装置の一実施の形態を説明する。図1および図2に示すように、皮膜剥離装置50は、固定した下基台10と上基台20とを有する。下基台10の上面を、皮膜を剥離しようとする平型角線1が、1方向に直線状に案内される。図示のものでは右から左方向に移動固定自在に案内される。この例において、平型角線1は、導体線2としての銅線と絶縁皮膜3としてのエナメル系皮膜とからなる平型角線を例示するが、導体線はアルミ等であってもよく、絶縁皮膜は、内層にエナメル系皮膜と外層に他の絶縁樹脂皮膜からなる構成のものであってもよい。

0011

下基台10には、前記平型角線1が移動する領域に、適宜の幅と深さの箱型凹所11が形成されている。該凹所11の底面における中央部には柱12が立設しており、該柱12の天面には、支持台13が固定されている。支持台13は、平型角線1の長手方向に沿う直方体状であり、その横幅s1は、図2に示すように、剥離処理を行おうとする平型角線1の横幅s2よりも狭く、好ましくはその導体線2の横幅である。また、長手方向の長さLは、絶縁皮膜3の剥離処理される領域の長手方向の長さより少し長くされている。

0012

前記上基台20は、下基台10の上面14と平行な下面21を有しており、下基台10の上面14と上基台20の下面21との間の距離は、剥離処理をしようとする平型角線1の高さhより大きい。上基台20は、前記下基台10に形成した凹所11に対向する位置に、該凹所11と水平方向の断面形状がほぼ同じ大きさの縦孔22が上下方向に向けて形成されている。そして、該縦孔22内には、以下に説明する形態の剥離用刃体30がアクチュエータ23により上下方向に移動自在に配置されている。

0013

剥離用刃体30の基本的な形態を図3に示す。実機にあっては、機械的強度を確保するため、あるいは全体の製造を容易にするため等の目的で、基本形態以外に、支持機枠補強フレーム等が追加される。基本的に、剥離用刃体30は、下面および左右の側面が開放した門型機枠31を備えており、該門型機枠31は上面視では矩形状である。剥離用刃体30は、門型機枠31の左右の垂直壁部32に、互いに平行に位置する左右一対の板状の縦方向剥離刃33、33を有し、各縦方向剥離刃33は下端部が刃部33aとされている。そして、縦方向剥離刃33の下端部(刃部33a)は、一方端側(図で右側)よりも他方端側(図で左側)が下方に位置するように傾斜している。

0014

縦方向剥離刃33、33間の距離aは、剥離処理しようとする平型角線1の横幅s1よりも狭く、実際の皮膜剥離に当たっては、その差p(=s1−a)の1/2が剥離代となる。この剥離代は、通常は、平型角線1の絶縁皮膜3の厚みである。また、各縦方向剥離刃33、33の横幅bは、平型角線1の左右の側面から剥離しようとする絶縁被覆の横幅に等しくされる。

0015

各縦方向剥離刃33の横幅方向、すなわち処理しようとする平型角線の長手方向に沿う面での両端部近傍には、縦方向切込み刃34が設けられる。この例では、図3に示すように、門型機枠31の左右の垂直壁部32における各縦方向剥離刃33よりも下方の部分の下端部は傾斜面となっており、該傾斜面となった下端部の両側部に前記縦方向切込み刃34が設けられている。図示されるように、縦方向切込み刃34は、内側に向けて突出する先端が鋭敏三角錐形状であることが好ましい。

0016

剥離用刃体30は、縦方向剥離刃33の面方向が、前記した支持台13の長手方向の側面と一致する姿勢で、かつ、縦方向剥離刃33、33間の中心位置が支持台13の横幅s1の中心位置と一致する姿勢で、前記した上基台20の縦孔22内に上下方向に移動自在に配置される。したがって、剥離用刃体30は、アクチュエータ23を操作することにより、全体が前記支持台13よりも上方に位置する上位位置と、縦方向剥離刃33、33の間に前記支持台13を挟み込んだ状態となる下方位置との間で、上下の移動を反復して行うことができる。

0017

そして、後に、図4を参照して詳述するように、前記支持台13の上に、平型角線1をその長手方向を支持台13の長手方向と一致させて置いたときに、上方位置にある剥離用刃体30は、その下降時に、最初に縦方向切込み刃34が平型角線1に対して縦方向の切り込み線を入れ、さらに下降することで、縦方向剥離刃33によって、2本の切り込み線の間に存在する領域での平型角線1の一部(通常は、絶縁皮膜3の部分)が剥離除去されるようになる。

0018

必須の構成ではないが、図3に示すように、縦方向剥離刃33の上方における長手方向の両端部に、縦方向剥離刃33に直交する方向の上面切込み刃35、35を形成することもできる。また、前記支持台13における前記剥離用刃体30の上端部に形成した上面切込み刃35、35に対向する位置に、下面切込み刃15、15を形成することもできる。

0019

次に、上記した皮膜剥離装置50における皮膜剥離の手順の一例を、図4を参照して説明する。なお、図4に示す例では、剥離用刃体30は上面切込み刃35、35を有し、該上面切込み刃35、35に対向する前記支持台13の上面には、下面切込み刃15、15が形成されている。また、図4において、上段の図は、処理しようとする平型角線1の長手方向に直交する方向から見た図(正面視)であり、下段の図は平型角線1の長手方向に平行な面で見た図(側面視)である。なお、図4において、図1および図2で説明した下基台10および上基台20は図示を省略している。

0020

処理に当たり、最初に、図4(a)に示すように、アクチュエータ23を操作して、剥離用刃体30を上位の位置に持ち上げる。そして、支持台13の上に、長手方向が同じになるようにして、平型角線1を載置する。なお、この例では支持台13には下面切込み刃15、15が形成されているので、少し持ち上げた状態で平型角線1を移動し、所定の位置になったとき平型角線1を支持台13の上に置くようにすることで、平型角線1の表面が下面切込み刃15、15によって傷が付くのを回避することができる。位置決め後に、下基台10に設けたクランプ部材16(図1参照)を操作して、平型角線1を固定する。

0021

次に、アクチュエータ23を操作して、剥離用刃体30を下降させる。図4(b)に示すように、下降時に、最初に4個の縦方向切込み刃34が平型角線1に接触する。接触しながらさらに下降することにより、平型角線1の左右の側面には、所定深さの縦方向の切り込み線が4本、すなわち一方の側面に2本、他方の側面における対向する箇所に2本の計4本の切り込み線がプレカット線として、上方から下方に向けて次第に形成される。

0022

さらに剥離用刃体30を下降させると、縦方向剥離刃33、33が平型角線1の左右の側面から所定距離だけ内側に入った位置に入り込んでいく。どの程度だけ内側入り込んだ位置とするかは、2枚の縦方向剥離刃33、33の間隔を調整することで設定することができる。通常は、前記p(=s1−a)の1/2の距離、すなわち、平型角線1に形成されている絶縁皮膜3の厚み分だけ入り込んだ位置とされる。その状態が図4(c)に示される。両側面から剥離される部分の長手方向の両端には、既に縦方向切込み刃34による切り込み線がプレカットされており、所定の領域の剥離がスムーズに進行する。

0023

さらに剥離用刃体30を下降させると、図4(d)に示すように、縦方向切込み刃34は平型角線1の下面からさらに下方まで移動するとともに、縦方向剥離刃33による両側面の剥離も終了する。その状態で、さらに剥離用刃体30を押し下げると、剥離用刃体30に形成された上面切込み刃35、35が、平型角線1の上面に、平型角線1の長手方向に直交する方向の上面切り込み線を形成し、また、支持台13に形成された下面切込み刃15、15が平型角線1の下面における前記上面の切り込み線に対向する位置に、平型角線1の長手方向に直交する方向の下面切り込み線を形成する。

0024

その後、アクチュエータ23を操作して剥離用刃体30を当初の上方位置まで引き上げる。それにより、図4(e)に示すように、左右の両側面からバリの無い状態で絶縁皮膜3が剥離され、かつ上面と下面にも切り込み線(プレカット線)が形成された平型角線1を得ることができる。上面および下面の切り込み線(プレカット線)で区画された、上面および下面の絶縁皮膜は、より下流側で、上下に上記した「縦方向剥離刃33、33」に相当する2枚の剥離刃体を水平方向に備えた部材を水平方向に走らせることで、あるいは平型角線1を90度回転させた姿勢として「縦方向剥離刃33、33」に相当する2枚の剥離刃体を備えた部材を上下を方向に移動させるような適宜の手段で容易に剥離することができる。

0025

剥離用刃体30として前記上面切込み刃35、35を有しないものを用い、また、支持台13として前記下面切込み刃15、15を有しないものを用いて、絶縁皮膜の剥離処理を行うこともできる。その場合には、平型角線1を90度回転させた姿勢で、再度、同様にして剥離処理することで、4つの面の絶縁皮膜を所要の幅でバリの無い状態で剥離した平型角線を得ることができる。

0026

50…皮膜剥離装置、
1…平型角線、
2…導体線、
3…絶縁皮膜、
10…下基台、
11…凹所、
12…柱、
13…支持台、
15…下面切込み刃、
20…上基台、
22…縦孔、
23…アクチュエータ、
30…剥離用刃体、
31…門型機枠、
32…門型機枠の左右の垂直壁部、
33…縦方向剥離刃、
34…縦方向切込み刃、
35…上面切込み刃。

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