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技術 補修用パネル支持具及び補修用パネル支持具を用いる補修工法

出願人 株式会社南組
発明者 南修
出願日 2016年1月20日 (4年2ヶ月経過) 出願番号 2016-009093
公開日 2017年7月27日 (2年7ヶ月経過) 公開番号 2017-128929
状態 特許登録済
技術分野 護岸 建築現場における取りはずす型枠、補助部材 既存建築物への作業
主要キーワード 支持索 補修物 割り体 断面横長 パネル支持具 挿入用穴 締結ナット コンクリート充填空間
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年7月27日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

金属製材料を用いないので発錆によるコンクリート製品爆裂も無く、全体が軽量なので作業性に優れており、コンクリート層を確実に係止して強度性にも優れている補修用パネル支持具及び補修用パネル支持具を用いる補修工法を提供する。

解決手段

非発錆性繊維束からなる支持索2の一端側に設けた支持体3を補修壁面51Aに挿嵌固着する。補修壁面51Aに対向配設する型枠パネル52に支持索2の他端側を挿通し、支持索2の他端側に型枠パネル52に当接した状態で着脱可能に係止体4を設ける。補修壁面51Aと型枠パネル52によってモルタル充填空間9を形成し、モルタル充填固化してコンクリート層10を成形する。係止体4を支持索2から取外し、型枠パネル52をコンクリート層10から撤去し、支持索2の余丁部分は切断する。

概要

背景

例えば、港湾岸壁護岸の壁面は経年劣化波力或いは氷塊衝突によって次第に浸食されたり、損壊されて壁面の一部が抉られた状態になる。この状態を放置すると、岸壁が崩落する事態や、道路陥没して自動車転落する事故を招くという危険がある。そこで、侵食され、或は損壊した壁面を補修するために壁面をコンクリート層で覆う工事を行う必要がある。
図6は従来技術の補修方法を示すもので、護岸51の補修壁面51Aに対向して一定の間隔で型枠パネル52を支持するために、補修壁面51Aに適宜の間隔でドリルで複数の挿入用穴51Bを穿設し、少なくとも基端側53Aにねじ溝を形成した金属製支持棒53を用い、その先端側53Bを挿入用穴51Bに挿入してモルタルで固着する。補修壁面51Aとの間隔を測って支持棒53に型枠受け部材としての受ナット54を螺合して型枠パネル52を支承し、外側から型枠パネル52を支持する締結ナット55を螺合して型枠パネル52を一定の間隔に保持することにより所謂セパレーターに類した金物により補修壁面51Aとの間に空隙を形成し、この空隙にコンクリート打設してコンクリート層56を形成することで補修するものである。

概要

金属製材料を用いないので発錆によるコンクリート製品爆裂も無く、全体が軽量なので作業性に優れており、コンクリート層を確実に係止して強度性にも優れている補修用パネル支持具及び補修用パネル支持具を用いる補修工法を提供する。非発錆性繊維束からなる支持索2の一端側に設けた支持体3を補修壁面51Aに挿嵌固着する。補修壁面51Aに対向配設する型枠パネル52に支持索2の他端側を挿通し、支持索2の他端側に型枠パネル52に当接した状態で着脱可能に係止体4を設ける。補修壁面51Aと型枠パネル52によってモルタル充填空間9を形成し、モルタルを充填固化してコンクリート層10を成形する。係止体4を支持索2から取外し、型枠パネル52をコンクリート層10から撤去し、支持索2の余丁部分は切断する。

目的

本発明は上述した従来技術の諸欠点に鑑みなされたもので、金属製材料を一切用いないので発錆によるコンクリート製構造物の爆裂も無いし、全体を軽量化できるので作業性に優れており、コンクリート層を補修壁面に確実に係着するので強度性にも優れている補修用パネル支持具及び補修用パネル支持具を用いる補修工法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

引張り強度及び切断可能性を有する非発錆性繊維束からなる支持索と、該支持索の一端側に固着して補修物に挿嵌固着する非発錆性材料からなる支持体と、前記補修物に対向配置するパネル挿通して該パネルの外面側に伸張する前記支持索の他端側に該パネルに当接可能かつ着脱可能に設ける係止体とからなり、前記補修物に対して前記パネルを該係止体により所定の間隔に支持して形成するモルタル充填空間に、モルタル充填固化してコンクリート層成形した後、前記係止体は前記支持索から取外し、前記パネルは前記コンクリート層から撤去するようにしてなる補修用パネル支持具

請求項2

前記支持索は、長手方向途中に1以上のコンクリート係止塊を設けてあることを特徴とする請求項1記載の補修用パネル支持具。

請求項3

前記支持索は、前記パネルを撤去した後前記コンクリート層から伸び余丁部分を切断するものであることを特徴とする請求項1記載の補修用パネル支持具。

請求項4

前記支持索の他端側には、前記パネルに挿通するための導出用線材を設けてあることを特徴とする請求項1記載の補修用パネル支持具。

請求項5

前記係止体は、軸体の略中心に軸方向に貫通する支持索挿通穴を設け、該支持索挿通穴に沿って基端側から先端側に向けて先細りテーパー状の挿嵌穴を設けた構成からなり、先端面がパネル当接面になった合成樹脂製の係止本体と、前記楔挿嵌穴に圧入することで前記支持索を該係止本体に圧接させる楔とから構成したものである請求項1記載の補修用パネル支持具。

請求項6

前記楔は、基端側に挿脱用突部を形成した形状からなる請求項5記載の補修用パネル支持具。

請求項7

前記楔は、連結材により前記係止本体に連結してあることを特徴とする請求項5記載の補修用パネル支持具。

請求項8

引張り強度及び切断可能性を有する非発錆性繊維束からなる支持索の一端側に設けた支持体を補修物に挿嵌固着し、該補修物に対向配設するパネルに前記支持索の他端側を挿通し、該パネルの外側に伸張する該支持索の他端側にパネルに当接した状態で着脱可能に係止体を設けることにより、前記補修物に対して前記パネルを所定の間隔に支持してモルタル充填空間を形成し、該モルタル充填空間にモルタルを充填固化してコンクリート層を成形した後、前記係止体を前記支持索から取外し、前記パネルを前記コンクリート層から撤去し、該コンクリート層から伸びる前記支持索の余丁部分は切断するようにしてなる補修用パネル支持具を用いる補修工法

技術分野

0001

本発明は、例えば護岸損壊した壁面をコンクリート層被覆して補修するために護岸に対して一定の間隔で型枠パネルを配設する場合のように、補修物との間に間隔を設けて配設するパネルを支持するのに好適な補修用パネル支持具及び補修用パネル支持具を用いる補修工法に関する。

背景技術

0002

例えば、港湾岸壁や護岸の壁面は経年劣化波力或いは氷塊衝突によって次第に浸食されたり、損壊されて壁面の一部が抉られた状態になる。この状態を放置すると、岸壁が崩落する事態や、道路陥没して自動車転落する事故を招くという危険がある。そこで、侵食され、或は損壊した壁面を補修するために壁面をコンクリート層で覆う工事を行う必要がある。
図6は従来技術の補修方法を示すもので、護岸51の補修壁面51Aに対向して一定の間隔で型枠パネル52を支持するために、補修壁面51Aに適宜の間隔でドリルで複数の挿入用穴51Bを穿設し、少なくとも基端側53Aにねじ溝を形成した金属製支持棒53を用い、その先端側53Bを挿入用穴51Bに挿入してモルタルで固着する。補修壁面51Aとの間隔を測って支持棒53に型枠受け部材としての受ナット54を螺合して型枠パネル52を支承し、外側から型枠パネル52を支持する締結ナット55を螺合して型枠パネル52を一定の間隔に保持することにより所謂セパレーターに類した金物により補修壁面51Aとの間に空隙を形成し、この空隙にコンクリート打設してコンクリート層56を形成することで補修するものである。

先行技術

0003

見出せず。

発明が解決しようとする課題

0004

上述した金属製の支持棒53で型枠パネル52を支持する工法では、補修壁面51Aに挿着した支持棒53はコンクリート層56に埋設した状態で残るので発錆によるコンクリート層56の爆裂の問題が生じる、補修壁面51Aとの間隔を調整しながら支持棒53に受ナット54を締着する作業に多くの時間を要する、支持棒53の余丁部分がコンクリート層56から突出した状態で残るので危険である、箇所の殆どは補修壁面51Aに沿って横方向に長く展開していることから一定の幅の補修箇所毎に型枠パネル52を移設しなければならないので工費が嵩むし長い工期を要する、といった幾多の欠点がある。

0005

本発明は上述した従来技術の諸欠点に鑑みなされたもので、金属製材料を一切用いないので発錆によるコンクリート製構造物の爆裂も無いし、全体を軽量化できるので作業性に優れており、コンクリート層を補修壁面に確実に係着するので強度性にも優れている補修用パネル支持具及び補修用パネル支持具を用いる補修工法を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

上述した課題を解決するために構成した請求項1に係る本発明の手段は、引張り強度及び切断可能性を有する非発錆性繊維束からなる支持索と、該支持索の一端側に固着して補修物に挿嵌固着する非発錆性材料からなる支持軸と、前記補修物に対向配置するパネルに挿通して該パネルの外面側に伸張する前記支持索の他端側に該パネルに当接可能かつ着脱可能に設ける係止体とからなり、前記補修物に対して前記パネルを該係止体により所定の間隔に支持して形成するコンクリート充填空間に、モルタルを充填してコンクリート層を成形した後、前記係止体は前記支持索から取外し、前記パネルは前記コンクリート層から撤去することからなる。

0007

そして、前記支持索は、長手方向途中に1以上のコンクリート係止塊を設けるとよい。

0008

また、前記支持索は、前記コンクリート層から前記パネルを撤去した後余丁部分を切断するものであるとよい。

0009

また、前記支持索の他端側には、前記パネルに挿通するための導出用線材を設けるとよい。

0010

更に、前記係止体は、軸体の略中心に軸方向に貫通する支持索挿通穴を設け、該支持索挿通穴に沿って基端側から先端側に向けて先細りテーパー状の挿嵌穴を設けた構成からなり、先端面がパネル当接面になった合成樹脂製の係止本体と、前記楔挿嵌穴に圧入することで前記支持索を該係止本体に圧接させる楔とから構成するとよい。

0011

また、前記楔は、基端側に挿脱用突部を形成した形状にするとよい。

0012

また、前記楔は、連結材により前記係止本体に連結するとよい。

0013

また、請求項8に係る本発明を構成する手段は、引張り強度及び切断可能性を有する非発錆性繊維束からなる支持索の一端側に設けた支持体を補修物に挿嵌固着し、該補修物に対向配設するパネルに前記支持索の他端側を挿通し、該パネルの外側に伸張する該支持索の他端側にパネルに当接した状態で着脱可能に係止体を設けることにより、前記補修物に対して前記パネルを所定の間隔に支持してモルタル充填空間を形成し、該モルタル充填空間にモルタルを充填固化してコンクリート層を成形した後、前記係止体を前記支持索から取外し、前記パネルを前記コンクリート層から撤去し、該コンクリート層から伸びる前記支持索の余丁部分は切断するようにしたことにある。

発明の効果

0014

(1)引張り強度と切断可能性を有する非発錆性繊維束からなる支持索と非発錆性の係止体により補修物に対してパネルを一定の間隔で支持し、形成した空間にモルタルを充填してコンクリート層を成形するので、発錆によるコンクリート層の爆裂も無く、耐久性に優れたコンクリート層を補修面に成形できる。
(2)支持索は長手方向途中に1以上のコンクリート係止塊を設けたから、コンクリート層をより強固に支持することができる。
(3)支持索はコンクリート層の成形後に余丁部分を切断するから、景観を損ねることや釣り糸が絡まることが無いし、往来する船舶障害になることもない。
(4)支持索の他端側にはパネルの挿通穴に挿通するための導出用線材を設けたから、支持索をパネルの挿通穴に容易に、迅速に挿通できるので作業性に優れている。
(5)パネルに挿通した支持索は楔により係止体を固定する構成にしたから、パネルを支持する作業を容易に、迅速に行うことができるし、支持索から係止体を取外す作業も容易に行うことができるので作業性に優れている。
(6)楔は基端側に挿脱用突部を形成したから、係止本体に圧入する作業や、逆に引抜く作業を確実に効率良く行うことができる。
(7)楔は連結材により係止本体に連結したから、運搬中に紛失する事態や作業中に落下させてしまう事態を確実に防止するのでコスト削減及び作業性の向上を図ることができる。

図面の簡単な説明

0015

図1乃至図5は本発明の実施の形態に係り図1は補修用パネル支持具の全体構成図である。
係止体の拡大断面図である。
図2中のIII−III矢示方向拡大断面図である。
図2中のIV−IV矢示方向拡大断面図である。
壁面にコンクリート層を成形した説明図である。
従来技術の説明図である。

実施例

0016

以下、本発明の実施の形態を図面に基づき詳述する。図において、51は補修物である護岸で、該護岸51の一部が補修壁面51Aになり、該補修壁面51Aには複数の挿入用穴51Bがドリルによって穿設してある。52は補修壁面51Aを含む壁面に一定の間隔で対向配設する型枠パネルで、該型枠パネル52には支持索挿通穴52Aが一定の間隔で複数個形成してある。

0017

1は前記型枠パネル52を支持するための補修用パネル支持具、2は該補修用パネル支持具1を構成する支持索で、該支持索2は例えばカーボン繊維ナイロン繊維ガラス繊維等の引張り強度及び刃物による切断可能性を有する非発錆性の繊維束からなっている。そして、支持索2は途中に複数の結び玉を形成することによりコンクリート係止塊2Aが形成してあり、後述するコンクリート層56を強固に支持するようにしてある。支持索2の長さは補修壁面51Aの凹面、凸面の状況に対応できるように1〜3メートルの種々の長さのものを用意するとよい。

0018

3は前記支持索2の先端側2Bに固着したモルタル製或いは合成樹脂製の円柱状の支持軸で、該支持軸3は半円柱状の2つ割り体に支持索2の先端側2Bを挟んで固着することで連結してあり、表面にはモルタルとの係着性を高めるために周方向に複数の係止溝3A、3A、・・・が形成してある。

0019

図2において、4は型枠パネル52を補修壁面51Aに対して所定の間隔で支持するための合成樹脂製の係止体を示す。5は該係止体4を構成する係止本体で、該係止本体5は円柱状に形成し、先端面が当接面5A1になった軸部5Aと、該軸部5Aの軸心に軸方向に貫通形成した支持索挿通穴5Bと、該支持索挿通穴5Bに沿って軸部5Aに断面四角形に形成した楔挿嵌穴5Cとからなる。そして、該楔挿嵌穴5Cは基端面5A2から当接面5A1に向けて先細りテーパー状に形成することで後述する楔6が強固に食い込むようにしてある。

0020

6は前記係止本体5を支持索2に対して確実、かつ強固に止着するための合成樹脂製の楔を示す。該楔6は縦断面横長四角形をなし、基端側6Aから先端側6Bにかけて先細りに形成し、基端側6Aには下方に膨出する挿脱用突部6Cを形成することにより、基端の面積を大きくして楔6を木槌等で打ち込み易くし、また引抜く場合に力を掛け易くしてある。7は該楔6を係止本体5に連結する或いはチェーンからなる連結体で、該連結体7は楔6の紛失を防止し、また係止本体5に連結しておくことで挿脱する作業を効率的に行うことが出来るようにするためのものである。

0021

8は支持索2の後端側2Cに設けた細い針金からなる導出用線材を示す。該導出用線材8は、型枠パネル52の支持索挿通穴52Aに支持索2を挿通する際に、先に支持索挿通穴52Aに挿通してパネル52の外側から引き出すことにより支持索2の挿通作業を迅速、容易に行うためのものである。

0022

本実施の形態に係るパネル支持具1は上述の構成からなるもので、以下にその作用について詳述する。補修壁面51Aに適宜の間隔でドリルにより複数の挿入穴51Bを穿設する。各挿入穴51Bにモルタルを充填し、支持軸3を挿入固着することで支持索2を補修壁面51Aに固着する。このとき、支持索2は垂れた状態になっている。

0023

次に、補修壁面51Aに対向した状態で型枠パネル52を配設し、型枠パネル52の挿通穴52Aに導出用線材8を用いて支持索2を挿通した状態にする。しかる後、補修壁面51Aと型枠パネル52の間隔が一定になるようにスケールで測りながら型枠パネル52の位置決めを行い、支持索2に係止体4を挿着して係止本体5を型枠パネル52に圧接させた状態にして楔6を圧入し、支持索2と係止体4で型枠パネル52を支承する。

0024

このようにして、全ての支持索2と係止体4で型枠パネル52を支持することにより、補修壁面51Aと型枠パネル52との間にモルタル充填空間9を形成し、このモルタル充填空間9にモルタルを充填して固化させることにより補修壁面51Aを覆うコンクリート層10を成形することができる。

0025

コンクリート層10の成形後は係止本体5から楔6を抜いて係止体4を支持索2から取り外し、型枠パネル52をコンクリート層10から撤去する。最後にコンクリート層10から垂れている支持索2の余丁部分を刃物で切断除去する(図5参照)。
コンクリート層10内には支持体3が護岸51に挿嵌固着された支持索2が埋め殺しの状態でコンクリート層10を支持しており、しかも支持索2には複数個のコンクリート係止塊2Aを設けてあるから、コンクリート層10が護岸51から剥離する事態を強固に防止している。

0026

本実施の形態は上述した如くであるが、本発明は護岸にコンクリート層を成形する場合に限られるものではなく、傾斜地土砂流防止用のコンクリート層を形成する工事の他、コンクリート層を成形する種々の工事に用いることができるものである。

0027

また、補修物は護岸壁面のように面状のものに限られるものではなく、地盤に埋設する複数のコンクリートブロックに支持索を固着することにより型枠パネルを支持する構成にしてもよいものである。

0028

1補修用パネル支持具
2支持索
3支持体
4係止体
5係止本体
5B 支持索挿通穴
5C楔挿嵌穴
6 楔
6C挿脱用突部
7連結体
8導出用線材
9モルタル充填空間
10コンクリート層
51護岸(補修物)

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