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技術 ターンテーブル

出願人 株式会社エヌエス工研
発明者 加藤鋼治加藤誠治
出願日 2015年12月28日 (5年4ヶ月経過) 出願番号 2015-257433
公開日 2017年7月6日 (3年10ヶ月経過) 公開番号 2017-119016
状態 特許登録済
技術分野 陳列棚
主要キーワード 偏倚位置 回転端子 縮尺斜視図 内部レース 外部レース ベアリングユニット 配備位置 プラグ受け
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年7月6日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

ケーシング内に格納スペースを備え、装置全体耐久性を向上させることができ、確実な回転が確保することができるターンテーブルを提供する。

解決手段

ターンテーブルは、ケーシング2と、ケーシング2内に、ベアリングユニット5と、モータ9を備えるとともに、その上面に天板7を備える。モータ9は、モータ9本体とモータ9本体に回転自在に支持された出力軸900を有する。ケーシング2は、上部に開口部を有する本体、及びこの本体に連続して形成された底部とから構成される有底筒状の形状を有する。天板7は、ベアリングユニット5上に設けられ、モータ駆動で、回転輪6が回り、ベアリングユニット5を介して天板7が同期する構造である。

概要

背景

ターンテーブルは、商品展示等の用途に利用される。例えば、ケーシングと、ケーシングに内蔵する、各種機器、例えば、モータと、モータの出力軸に設けた外歯車と、外歯車と係合する内歯車内周に有する内外レース、及び内外部レースに設けた転動体ベアリング)でなるベアリングユニットと、ベアリングユニットに設けた天板と、を備えるターンテーブルが特許文献1及び2に開示されている。

概要

ケーシング内に格納スペースを備え、装置全体耐久性を向上させることができ、確実な回転が確保することができるターンテーブルを提供する。ターンテーブルは、ケーシング2と、ケーシング2内に、ベアリングユニット5と、モータ9を備えるとともに、その上面に天板7を備える。モータ9は、モータ9本体とモータ9本体に回転自在に支持された出力軸900を有する。ケーシング2は、上部に開口部を有する本体、及びこの本体に連続して形成された底部とから構成される有底筒状の形状を有する。天板7は、ベアリングユニット5上に設けられ、モータ駆動で、回転輪6が回り、ベアリングユニット5を介して天板7が同期する構造である。

目的

本発明は、上述の改良として、ターンテーブルの小型化、省電力化などを図るとともに、例えば、ケーシング内に、大型用の大きなバッテリなどの電源配備可能としたターンテーブルを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

ケーシングに設けられたモータと、このモータの出力軸に設けた駆動側外歯と、この外歯に噛合される従動側の内歯を備えた回転輪と、この回転輪を支持する内鍔片を備えたベアリングユニットと、このベアリングユニットを支持する脚、又は中蓋でなるベースと、当該ベアリングユニットに設けた天板と、で構成されるターンテーブル。

請求項2

前記ベアリングユニットは、内部レース外部レースを有する第1ベアリングと、この第1ベアリングと対称関係となる内部レースと外部レースを有する第2ベアリングと、で構成される請求項1に記載のターンテーブル。

請求項3

前記第1ベアリングの前記内部レースと前記外部レース、及び前記第2ベアリングの前記内部レースと前記外部レースには、それぞれ転動体を内設した構成とする、請求項2に記載のターンテーブル。

請求項4

前記第1ベアリングの外部レースを、前記ケーシングに設けた脚か、又は中蓋かに固定し、前記第2ベアリングの外部レースを、前記天板に固定した構成とする請求項2又は3に記載のターンテーブル。

請求項5

前記出力軸に固定される、前記外歯を備えた歯車を備え、前記ベアリングユニットは、前記回転輪を支持する前記第1ベアリングと前記第2ベアリングとでなり、この第1ベアリングとこの第2ベアリングとに転動体が設けられ、前記天板は、このベアリングユニットに支持されるととともに、該ベアリングユニットに同期して回転し、前記モータの前記出力軸は、前記ケーシングの中心に対して偏倚して設けられている構成とする請求項2から4の何れか1項に記載のターンテーブル。

請求項6

前記ケーシング内に配置されるバッテリを備え、前記バッテリと前記モータとが電気的に結合され、前記バッテリから前記モータに電力を供給する請求項1から5の何れか1項に記載のターンテーブル。

技術分野

0001

本発明は、ターンテーブルに関する。

背景技術

0002

ターンテーブルは、商品展示等の用途に利用される。例えば、ケーシングと、ケーシングに内蔵する、各種機器、例えば、モータと、モータの出力軸に設けた外歯車と、外歯車と係合する内歯車内周に有する内外レース、及び内外部レースに設けた転動体ベアリング)でなるベアリングユニットと、ベアリングユニットに設けた天板と、を備えるターンテーブルが特許文献1及び2に開示されている。

先行技術

0003

特開2014−46197号公報
登録実用新案第3197791号公報

発明が解決しようとする課題

0004

特許文献1のターンテーブルでは、ケーシングのセンターに、モータと、ベアリングユニットと、駆動部とを設ける構造である。従って、大型の構造(大型とする)では、有益である。しかし、例えば、ターンテーブルの小型化、省電力化などを図るには、改良の余地が考えられる。

0005

特許文献2のターンテーブルでは、例えば、屋外展示使用とか、移動を伴う展示などの場合は、電源の確保に困る。そのために、ケーシング内にバッテリを格納したいという要望がある。しかし、特許文献2のターンテーブルでは、ケーシングにモータとベアリングユニットとを内装しているためにケーシング内の格納スペースが小さい故、ケーシング内へのバッテリの設置が容易でない。殊に、大型の構造では、バッテリの大型化が要求される虞がある。また、このようなターンテーブルにおいては、装置全体耐久性、及び確実な回転が確保されることが好ましい。

0006

本発明は、上述の改良として、ターンテーブルの小型化、省電力化などを図るとともに、例えば、ケーシング内に、大型用の大きなバッテリなどの電源を配備可能としたターンテーブルを提供することを目的とする。また、装置全体の耐久性を向上させることができ、確実な回転が確保することができるターンテーブルを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

上述の目的を達成するために、本発明に係るターンテーブルは、ケーシングに設けられたモータと、このモータの出力軸に設けた駆動側外歯と、この外歯に噛合される従動側の内歯を備えた回転輪と、この回転輪を支持する内鍔片を備えたベアリングユニットと、このベアリングユニットを支持する脚、又は中蓋でなるベースと、当該ベアリングユニットに設けた天板と、で構成される。

0008

前記ベアリングユニットは、内部レース外部レースを有する第1ベアリングと、この第1ベアリングと対称関係となる内部レースと外部レースを有する第2ベアリングと、の対で構成されることが望ましい。

0009

前記第1ベアリングの前記内部レースと前記外部レース、及び前記第2ベアリングの前記内部レースと前記外部レースには、それぞれ転動体を内設(内装)し、回転する内部レースが軽やかに回転することが望ましい。

0010

前記第1ベアリングの外部レースを、前記ケーシングに設けた脚か、又は中蓋かに固定し、前記第2ベアリングの外部レースを、前記天板に固定した構成とすることが好ましい。

0011

前記出力軸に固定される、前記外歯を備えた歯車を備え、
前記ベアリングユニットは、前記回転輪を支持する前記第1ベアリングと前記第2ベアリングとでなり、この第1ベアリングとこの第2ベアリングとに転動体が設けられ、
前記天板は、このベアリングユニットに支持されるととともに、該ベアリングユニットに同期して回転し、
前記モータの前記出力軸は、前記ケーシングの中心に対して偏倚して設けられている構成としてもよい。

0012

前記ケーシング内に配置されるバッテリを備え、
前記バッテリと前記モータとが電気的に結合され、前記バッテリから前記モータに電力を供給してもよい。

発明の効果

0013

本発明によれば、ケーシングに設けられたモータと、このモータの出力軸に設けた駆動側の外歯と、この外歯に噛合される従動側の内歯を備えた回転輪と、この回転輪を支持する内鍔片を備えたベアリングユニットと、このベアリングユニットを支持する脚、又は中蓋でなるベースと、当該ベアリングユニットに設けた天板と、で構成されることで、装置全体の耐久性向上、確実な回転が確保できることなどの特徴がある。また、ケーシングと中蓋とで、収納スペースが区画されることで、ケーシング内に、バッテリなどの格納スペースを確保することができる実益がある。

図面の簡単な説明

0014

本発明の第1の実施の形態に係るターンテーブルを示す図である。
本発明の第1の実施の形態に係るターンテーブルの上面図である。
本発明の第1の実施の形態に係るターンテーブルの断面図である。
回転伝達部材とベアリングユニットとが係合する様子を示す図である。
本発明の第2の実施の形態に係るターンテーブルの断面図である。
本発明の第3の実施の形態に係るターンテーブルの断面図である。
本発明の使用状態を示した縮尺斜視図である。

実施例

0015

以下、本発明の実施の形態に係るターンテーブルについて、図面を用いて説明する。

0016

(第1の実施の形態)
ターンテーブル1は、図1図2に示す一例では、ターンテーブル1の外壁201には、プラグ受け12、制御スイッチ13が設けられる。ターンテーブル1は、図3に示す一例では、有底円筒形状の開口部を備えたケーシング2と、ケーシング2の内底面200に立設した複数の脚3(ベース)と、この脚3の上に架承した環状のベアリングユニット5と、このベアリングユニット5の内側500に支持した従動側の内歯600(内歯車)を備えた回転輪6と、ベアリングユニット5の上方に支持(固定)した天板7(ケーシング2の開口部を隠蔽する天板7)と、前記内歯600に噛合する駆動側の歯車8と、この歯車8が支持される出力軸900を配備する、前記内底面200に、その内壁202に近接するように(偏倚して)設けたモータ9とで構成される。また、歯車8は、図4に示すように、外歯800を有する。

0017

ベアリングユニット5は、内部レース501a・外部レース501b等でなる第1ベアリング501と、この第1ベアリング501と同形状で、内部レース502a・外部レース502b等でなる第2ベアリング502とで構成される。この一例では、第1ベアリング501の外部レース501bの上に、第2ベアリング502の外部レース502bを積層し、第1ベアリング501の内部レース501aの内鍔片501cと、第2ベアリング502の内部レース502aの内鍔片502cの間に空間Hを形成した構造である。このベアリングユニット5の内部レース501a・外部レース501bと、内部レース502a・外部レース502bとの符号と、設置の図示等は一例である。そして、外部レース501b、外部レース502bの外輪は、内部レース501a、内部レース502aの外輪より、放射方向に向かって、延設した(大きい形状とした)構造である。

0018

以上の構造の第1の実施の形態では、このベアリングユニット5の空間Hは、前記回転輪6を支持する。即ち、回転輪6は、第1ベアリング501の内部レース501aの内鍔片501cと、第2ベアリング502の内部レース502aの内鍔片502cとの間に設けられる。この状態で、三者をネジ止めして、この三者を一体とする。三者が一体となることで、モータ9の回転は、出力軸900より歯車8に伝達され、この歯車8の回転が、回転輪6の内歯600に伝達される。そして、この内歯600の回転は、ベアリングユニット5に伝わり、最終的には天板7の回転の駆動源となる。この構造の如く、ベアリングユニット5と回転輪6を、三者一体の構造として、製造の容易化と、耐久性の向上と、静寂化の確保等が図れる。

0019

図中10、11は転動体であり、ボール、又は球体である。転動体10は、第1ベアリング501の内部レース501a、501b間の溝に、および第2ベアリング502の内部レース502a、502b間の溝に、それぞれ遊嵌されている。

0020

また、第1ベアリング501の外部レース501bの外輪は、上方より差込まれる止め具で脚3に固定されている。また、第2ベアリング502の外部レース502bの外輪は、下からの止め具で、天板7に固定されている。従って、天板7の回転は、次のように、動力伝達で行われる。モータ9の回転→歯車8→回転輪6→三者回転(第1ベアリング501の内部レース501a、回転輪6、及び第2ベアリング502の内部レース502a)→第2ベアリング502→天板7の回転となる。また、天板7に必要以上の力が掛った場合(異常荷重の場合)は、三者の空回りと、転動体10、11を利用して、天板7が停止する。

0021

ターンテーブル1の外壁201には、プラグ受け12、制御スイッチ13が設けられる。

0022

(第2の実施の形態)
ターンテーブル1は、図5の一例では、基本的な構造は、共通するので、相違点主体として説明する。ベアリングユニット5は、ケーシング2の内壁202に設けた段付部203に架承した中蓋20の上に取付ける。この中蓋20には、第1ベアリング501の外部レース501bが固定される。この外部レース501bには、転動体10を介在して、第1ベアリング501の内部レース501aが支持される。この支持された第1ベアリング501の内部レース501aには、回転輪6を介在して、第2ベアリング502の内部レース502aが支持される。この内部レース502aには、転動体11を介在して、第2ベアリング502の外部レース502bが支持される。そして、この外部レース502bには、天板7が固定されている。この第2の実施の形態では、中蓋20を設けることで、大型のターンテーブル1に最適と考えられる(大型に必要とする、例えば、大きなバッテリ21を配備できる)。この第2の実施の形態では、ケーシング2の内壁202と、ケーシング2の内壁202に設けた段付部203に係止された中蓋20とで、収納スペースが区画され、モータ9の底部910との間に大きな収納空間H1を形成し、この空間H1に大きなバッテリ21を配備できる。

0023

第2の実施の形態のターンテーブル1の動作と使用は、前述の第1の実施の形態に準ずる。

0024

(第3の実施の形態)
ターンテーブル1は、図6の一例では、基本的な構造は、共通するので、相違点を主体として説明する。この例では、天板7の外周部700aの縦孔701aにコード30を設ける構造で、かつ中心部700bに回転端子31(固定端子32)と固定端子32(回転端子31)を設ける構造を示している。即ち、コード30の絡み付き防止である。この回転端子31と固定端子32とを中心に設ける構造では、モータ9の偏倚位置への配備は必須である。また、モータ9は、フランジ43を備える。

0025

回転端子31(固定端子32)は、天板7の下面に設ける。また、固定端子32(回転端子31)は、中蓋20の上面に設ける。

0026

また、コード30は、天板7の横孔701bと下向き縦孔701cを利用して、天板7の外周部700aから中心部700bに導く。

0027

以上の構造により、天板7が回転しても、コード30が捩れることが無い。また、モータ9がフランジ43を備えることで、中蓋20から抜け落ちることを防ぐことができる。

0028

第3の実施の形態のターンテーブル1の動作と使用は、前述の第1の実施の形態に準ずる。

0029

以上の如く、歯車8の外半径L1は、内歯600を備えた回転輪6の内半径L2よりも小さく構成して、前述の偏倚を確保する。

0030

以上、本発明の第1の実施の形態〜第3の実施の形態に関するターンテーブル1について説明したが、例えば、以下のように変形して実施することもできる。

0031

ベアリングユニット5では、第1ベアリング501と第2ベアリング502とを対峙して、対で設ける構造を説明したが、何れか一方のベアリングとして、ターンテーブル1の製造の容易化と、低廉化に役立てる構造も有り得る。

0032

また、モータ9が天板7の中心の軸心に対して偏倚する構造を説明したが、モータ9が天板7を回転させることができれば、配備位置は特に限定されない。例えば、モータ9は、天板7の中心に設けられてもよい。

0033

本発明は、本発明の広義の精神と範囲を逸脱することなく、様々な実施形態及び変形が可能とされるものである。上述した実施形態は、本発明を説明するためのものであり、本発明の範囲を限定するものではない。

0034

1ターンテーブル
2ケーシング
20中蓋
21バッテリ
200 内底面
201外壁
202内壁
203段付部
3 脚
30 コード
31回転端子
32固定端子
43フランジ
5ベアリングユニット
500 内側
501 第1ベアリング
501a内部レース
501b外部レース
501c 内鍔片
502 第2ベアリング
502a 内部レース
502b 外部レース
502c 内鍔片
6回転輪
600内歯
7天板
700a 外周部
700b 中心部
701a縦孔
701b横孔
701c 縦孔
8歯車
800外歯
9モータ
900出力軸
910 底部
10転動体
11 転動体
12プラグ受け
13 制御スイッチ
20 中蓋
21 バッテリ
30 コード
31 回転端子
32 固定端子
H 空間
H1 空間
L1外半径
L2 内半径

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