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技術 画像処理装置、画像処理方法、及び、プログラム

出願人 キヤノン株式会社
発明者 西山香里
出願日 2015年12月22日 (4年10ヶ月経過) 出願番号 2015-249161
公開日 2017年6月29日 (3年4ヶ月経過) 公開番号 2017-118211
状態 未査定
技術分野 付属装置、全体制御 ファクシミリ一般
主要キーワード 設置保持 画面処理装置 非表示フラグ 初期化指示 表示モード設定 現在ジョブ 課金処理装置 保持ステップ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年6月29日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

同じ設定でのコピーを使用する頻度が少ないユーザや、逆に設定を常に残しておきたいユーザにとってはジョブ終了時に選択画面が表示されるのは煩わしいという課題がある。

解決手段

印刷設定を保持する保持手段(102、103)と、第1の印刷処理を実行するために用いた第1の印刷設定を、第2の印刷処理を実行するための印刷設定として用いるかをユーザに問い合わせるための確認画面を表示手段に表示させる表示制御手段(403)と、印刷処理の実行に応じて前記確認画面を表示させるか否かの設定を受け付ける受付手段と(407)、を有することを特徴とする画像形成装置

概要

背景

課金装置が接続された画像処理装置では不特定多数のユーザが操作をするケースが多い。ジョブ終了ごとに初期設定に戻したいユーザと、引き続き同じ設定で実行したいユーザが混在しているため、ジョブ終了時に、前回と同じ設定を保持するか、それまでに設定されていた機能を初期設定に戻すか、をユーザに選択させるための選択画面を表示していた。

特許文献1には、予め複合機登録されている印刷設定を用いて印刷するかをユーザに問い合わせることが記載されている。

概要

同じ設定でのコピーを使用する頻度が少ないユーザや、逆に設定を常に残しておきたいユーザにとってはジョブ終了時に選択画面が表示されるのは煩わしいという課題がある。印刷設定を保持する保持手段(102、103)と、第1の印刷処理を実行するために用いた第1の印刷設定を、第2の印刷処理を実行するための印刷設定として用いるかをユーザに問い合わせるための確認画面を表示手段に表示させる表示制御手段(403)と、印刷処理の実行に応じて前記確認画面を表示させるか否かの設定を受け付ける受付手段と(407)、を有することを特徴とする画像形成装置

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

印刷設定を保持する保持手段(102、103)と、第1の印刷処理を実行するために用いた第1の印刷設定を、第2の印刷処理を実行するための印刷設定として用いるかをユーザに問い合わせるための確認画面を表示手段に表示させる表示制御手段(403)と、印刷処理の実行に応じて前記確認画面を表示させるか否かの設定を受け付ける受付手段と(407)、を有することを特徴とする画像形成装置

請求項2

前記確認画面を表示させる設定を受け付けた場合に、前記第1の印刷処理の実行に応じて表示した前記確認画面に対してユーザが入力した内容を、前記第1の印刷処理の後に実行される第2の印刷処理にも適用するか否かを示す第2の確認画面の確認画面を表示させること(301、701)を特徴とする請求項1に記載の画像形成装置。

請求項3

画像形成装置の制御方法であって、印刷設定を保持手段に保持する保持ステップと、第1の印刷処理を実行するために用いた第1の印刷設定を、第2の印刷処理を実行するための印刷設定として用いるかをユーザに問い合わせるための確認画面を表示手段に表示させる表示制御ステップと、印刷処理の実行に応じて前記確認画面を表示させるか否かの設定を受け付ける受付ステップと、を有することを特徴とする制御方法。

請求項4

コンピュータに、印刷設定を保持手段に保持する保持手順と、第1の印刷処理を実行するために用いた第1の印刷設定を、第2の印刷処理を実行するための印刷設定として用いるかをユーザに問い合わせるための確認画面を表示手段に表示させる表示制御手順と、印刷処理の実行に応じて前記確認画面を表示させるか否かの設定を受け付ける受付手順と、を実行させるためのプログラム

技術分野

0001

本発明は、複合機における設定値の制御に関する。

背景技術

0002

課金装置が接続された画像処理装置では不特定多数のユーザが操作をするケースが多い。ジョブ終了ごとに初期設定に戻したいユーザと、引き続き同じ設定で実行したいユーザが混在しているため、ジョブ終了時に、前回と同じ設定を保持するか、それまでに設定されていた機能を初期設定に戻すか、をユーザに選択させるための選択画面を表示していた。

0003

特許文献1には、予め複合機に登録されている印刷設定を用いて印刷するかをユーザに問い合わせることが記載されている。

先行技術

0004

特開2013−218543号公報

発明が解決しようとする課題

0005

同じ設定でのコピーを使用する頻度が少ないユーザや、逆に設定を常に残しておきたいユーザにとってはジョブ終了時に毎回選択画面が表示されるのはとても煩わしいという課題がある。

課題を解決するための手段

0006

上記の課題を解決するために、本発明に係る画像形成装置は、
印刷設定を保持する保持手段(102、103)と、
第1の印刷処理を実行するために用いた第1の印刷設定を、第2の印刷処理を実行するための印刷設定として用いるかをユーザに問い合わせるための確認画面を表示手段に表示させる表示制御手段(403)と、
印刷処理の実行に応じて前記確認画面を表示させるか否かの設定を受け付ける受付手段と(407)、
を有することを特徴とする。

発明の効果

0007

本発明に係る画像形成装置によれば、そのユーザのニーズに合わせた制御が可能となるので利便性の向上が見込まれる。

図面の簡単な説明

0008

画像処理装置100および課金装置110のハードウェア構成図である。
操作パネル106に表示される印刷終了画面表示設定画面の一例である。
操作パネル106に表示される印刷終了画面の一例である。
画像処理装置100で実行される処理手順を示すフローチャートの一例である。
画像処理装置100で実行される処理手順を示すフローチャートの一例である。
画像処理装置100で実行される処理手順を示すフローチャートの一例である。
操作パネル106に表示されるコピー設定画面の一例である。
画像処理装置100で実行される処理手順を示すフローチャートの一例である。
画像処理装置100で及び課金装置110で実行される処理手順を示すフローチャートの一例である。

実施例

0009

以下、本発明を実施するための形態について図面を用いて説明する。

0010

図1は本発明の一実施の形態に係る画像処理装置100および課金装置110のハードウェア構成図である。

0011

CPU101、メモリ102、補助記憶装置103、スキャナ装置104、印刷装置105、操作パネル106、インターフェース107が内部バス108によって接続されている。CPU101は、プログラムの実行やさまざまな処理の制御を行う。

0012

メモリ102は、RAMとROMから構成され、プログラム、データの格納場所として利用される。補助記憶装置103は、ハードディスク等の大容量記憶装置から構成され、大容量データ保管、プログラムの実行コードの保持を行う。前記メモリ102と比較して、長時間保持する必要があるデータを記憶する。

0013

スキャナ装置104は、紙原稿光学的なスキャンを行う。印刷装置105は、トナーを利用してデジタルデータを紙媒体に印刷する。操作パネル106は、ユーザに対する情報の提供や、ユーザからの指示の入力を行う。インターフェース108は、コネクタ109を介して課金装置110内のインターフェース11と接続されている。CPU112は、プログラムの実行やさまざまな処理の制御を行う。

0014

図2は操作パネル106に表示される印刷終了画面表示設定画面の一例である。

0015

印刷終了画面表示設定画面200では、印刷終了時の画面表示の動作を事前に設定することができる(ボタン群201)。

0016

「非表示」は、選択画面を表示しないモードである。印刷終了画面が表示されないため、印刷終了時の動作をボタン群202より選択することができる。「初期値に戻す」を選択した場合は、印刷終了時に設定は初期値に戻される。「設定保持」を選択した場合は、印刷終了時も設定が保持される。

0017

「都度確認」が選択された場合の画面について図3を用いて説明する。図3は操作パネル106に表示される印刷終了画面の一例である。

0018

印刷終了画面300ではジョブ終了時に機能設定を保持する「はい」ボタン302と、それまでに設定されていた機能をすべてリセットする「いいえ」ボタン303の他に「以後表示しない」チェックボックス301が表示される。「以後表示しない」にチェックが入っている状態で「はい」ボタン302が選択されると、以降はジョブ終了しても機能設定を保持し続ける。「いいえ」ボタン303が選択されるとジョブ終了ごとに設定をリセットする。チェックボックスにチェックが入っていない場合は、印刷終了の度に印刷終了画面300が表示される。

0019

「表示」は、ジョブ終了時に機能設定を保持するか、それまでに設定されていた機能をすべてリセットするかの選択画面を必ず表示するモードである。図3の印刷終了画面300の一例を用いて説明すると、ジョブ終了時に機能設定を保持する「はい」ボタン302と、それまでに設定されていた機能をすべてリセットする「いいえ」ボタン303が表示され、「以後表示しない」チェックボックス301が表示されていない印刷終了画面300が表示される。

0020

図2の印刷終了画面表示設定画面200に戻り、「OK」ボタン203を押下した際の動作について図8のフロー図を用いて説明する。この処理は画面処理装置100のCPU101により実行される。

0021

まずステップ801にて印刷終了画面表示設定画面200にて選択された設定を確認する。「非表示」であればステップ802にて後述する非表示フラグをONにして処理を終了する。ステップ801にて非表示以外の「表示」「都度確認」が選択された場合は非表示フラグをOFFにして処理を終了する。

0022

印刷ジョブ終了時の一連の流れについて図4のフロー図を用いて説明する。この処理は画像処理装置100のCPU101により実行される。

0023

ステップ401にて印刷ジョブが終了したかどうか判断する。印刷ジョブが終了した場合は、図2で示した印刷終了画面表示設定が「表示」「非表示」「確認」のどの設定になっているかを確認する(ステップ402)。「表示」が選択されている場合は、ステップ403にて印刷終了画面300を表示する。ステップ404では印刷終了画面300のまま一定時間が経過したかどうか判断する。

0024

一定時間が経過している場合は、ステップ405へ進み、印刷終了画面300を閉じ初期化処理を行う。初期化処理では、印刷設定を初期値へ戻す、非表示フラグを図8で説明した初期値に戻す、課金装置の返金処理といった一連の処理を行う。

0025

ステップ404にて一定時間が経過していない状態で、印刷終了画面300への入力があった場合はステップ406からステップ407へ進み入力の内容を確認する。「同じ設定でもう一度実行しますか」に対し「いいえ」が選択された場合、ステップ408へ進み印刷終了後動作設定に「初期値に戻す」を設定し、ステップ409で印刷終了画面300を閉じ初期値に戻して終了する。「はい」が選択された場合、ステップ410へ進み印刷終了後の動作設定に「設定保持」を設定し、ステップ411にて印刷終了画面300を閉じる。ユーザ操作がないまま一定時間が経過した場合(ステップ412)、ステップ413へ進み初期化処理を行う。

0026

ステップ402にて「非表示」が選択されている場合、ステップ414にて印刷終了後の動作設定(図2のボタン群202の設定)を確認する。「初期値に戻す」が設定されている場合、ステップ415へ進み初期値に戻し処理を終了する。「設置保持」が設定されている場合、設定を保持したままステップ416に進む。ユーザ操作がないまま一定時間が経過した場合、ステップ417へ進み初期化処理を実施し終了する。

0027

ステップ402にて「都度確認」が選択されている場合、ステップ418へ進み非表示フラグがONになっているかどうかを確認する。これは図2のチェックボックス301にチェックが入っている状態で、印刷終了画面300が閉じられると非表示フラグがONとなる。チェックが入っていない状態の場合は、ステップ403に進み印刷終了画面300を表示し以後、ステップ404以降の処理を実行する。

0028

ステップ418で非表示フラグがONになっている場合、図3の画面がどちらの設定で閉じられたか判断する。これはステップ408またはステップ410で設定されている印刷終了後の動作設定を表している。「初期値に戻す」が設定されている場合は、ステップ420に進み初期値に戻す。「設定保持」が設定されている場合は、設定を保持したままステップ421に進む。ユーザ操作がないまま一定時間が経過した場合、ステップ422へ進み初期化処理を実施し終了する。

0029

今回のフローとは非同期で、課金装置から返金処理が実行された場合も初期化処理を実施する。その処理について図9を用いて説明する。

0030

課金処理装置110のCPU112にて返金ボタンが押下されたかどうか判断する(ステップ901)。返金ボタンが押下されたと判断した場合は、ステップ902に進み返金処理が可能かどうか判断する。印刷ジョブが実行中の場合、返金処理ができないためである。返金処理が可能であると判断した場合は、インターフェース111、コネクタ109、インターフェース107を経由し画像処理装置100に対して初期化指示実行依頼を行う。画像処理装置100ではCPU101により初期化処理を実施する(ステップ903)。

0031

初期設定のまま印刷ジョブを実行した場合、印刷終了画面300を表示する必要がないため表示処理を行わない。

0032

動作制御について図6のフロー図を用いて説明する。

0033

まず、CPU101にて印刷ジョブが終了したかどうか判断する(ステップ601)。印刷ジョブが終了した場合、ステップ602にて初期設定のままかどうかを判断する。初期設定のままだと判断された場合は、ステップ603にて設置を保持する。この際、表示モードがどのように設定されていても印刷終了画面300は表示しない。

0034

ステップ604にてユーザ操作がないまま一定時間が経過した場合、ステップ605へ進み初期化処理を実施し終了する。ステップ602にて初期設定のままではないと判断された場合は、図5のステップ502または、図4のステップ402の処理に進み、以後の処理を行う。

0035

図3のチェックボックス301にチェックをいれた状態で、印刷終了画面300を閉じてしまうと初期化処理が走るまでフラグがOFFに戻らなくなってしまう。再度、印刷終了画面300を表示する方法について説明する。

0036

図7は操作パネル106に表示されるコピー設定画面の一例であり、チェックボックス701は印刷終了画面300の表示状態を表している。これは非表示フラグと連動しており、ONの場合はチェックが入っている状態になり、OFFの場合はチェックが解除されている状態となる。印刷が終了しても印刷終了画面300が表示されない状態になっているが、チェックを外すと非表示フラグがOFFに戻り印刷終了時に再び印刷終了画面300が表示されるようになる。この設定は表示モードを「都度表示」にした場合のみ表示するようにしてもよいし、「表示」「非表示」であってもユーザがあとから変更できるようにしてもよい。

0037

同じ設定でのコピーを使用する頻度が少ないユーザの場合、印刷終了画面設定200にて印刷終了画面表示を「非表示」に、印刷終了時動作を「初期値に戻す」に事前設定するか、印刷終了画面300にて「以後表示しない」チェックボックス301にチェックをし、「いいえ」ボタン303を押下すれば、都度印刷終了画面が表示されることはなくなる。逆に設定を常に残しておきたいユーザの場合は、印刷終了画面設定200にて印刷終了画面表示を「非表示」に、印刷終了時動作を「設定保持」に事前設定するか、印刷終了画面300にて「以後表示しない」チェックボックス301にチェックをし、「はい」ボタン302を押下すれば、都度印刷終了画面が表示されることはなくなる。

0038

このように、ユーザの環境に応じて事前設定を行うことも可能であるし、都度確認にすることで現在ジョブを実行しているユーザが使用している間は、そのユーザのニーズに合わせた制御が可能となるので利便性の向上が見込まれる。

0039

[実施例2]
原稿フィーダーを使用することができない場合(本や特殊な用紙の場合)、圧板を用いて印刷を行う。本などの見開きの原稿をユーザが手動でめくりながら複数ページ読み取り印字出力するケースが多い。そのため、設定を保持したまま使用したいというユースケースの方が多い。図5のフロー図を用いて圧板印刷時の動作について説明する。

0040

まず、CPU101にて印刷ジョブが終了したかどうか判断する(ステップ501)。印刷ジョブが終了した場合、ステップ502にて圧板印刷だったかどうかを判断する。圧板印刷だと判断された場合は、ステップ503にて設定を保持する。この際、表示モードがどのように設定されていても印刷終了画面は表示しない。

0041

ステップ504にてユーザ操作がないまま一定時間が経過した場合、ステップ505へ進み初期化処理を実施し終了する。ステップ502にて圧板印刷でないと判断された場合は、図4のステップ402の処理に進み、以後の処理を行う。このことにより、圧板印刷の場合、表示モード設定にかかわらず設定は保持され、なおかつ印刷終了画面300が表示されないため、ユーザはスムーズに次の印刷ジョブの投入が可能となる。

0042

以上の実施例1又は2によれば、同じ設定でのコピーを使用する頻度が少ないユーザの場合、印刷終了画面設定200にて印刷終了画面表示を「非表示」に、印刷終了時動作を「初期値に戻す」に事前設定するか、印刷終了画面300にて「以後表示しない」チェックボックス301にチェックをし、「いいえ」ボタン303を押下すれば、都度印刷終了画面が表示されることはなくなる。

0043

逆に設定を常に残しておきたいユーザの場合は、印刷終了画面設定200にて印刷終了画面表示を「非表示」に、印刷終了時動作を「設定保持」に事前設定するか、印刷終了画面300にて「以後表示しない」チェックボックス301にチェックをし、「はい」ボタン302を押下すれば、都度印刷終了画面が表示されることはなくなる。

0044

このように、ユーザの環境に応じて事前設定を行うことも可能であるし、都度確認にすることで現在ジョブを実行しているユーザが使用している間は、そのユーザのニーズに合わせてた制御が可能となるので利便性の向上が見込まれる。

0045

(その他の実施例)
本発明は、上述の実施形態の1以上の機能を実現するプログラムを、ネットワーク又は記憶媒体を介してシステム又は装置に供給し、そのシステム又は装置のコンピュータにおける1つ以上のプロセッサーがプログラムを読出し実行する処理でも実現可能である。また、1以上の機能を実現する回路(例えば、ASIC)によっても実現可能である。

0046

100画像処理装置、102メモリ、103補助記憶装置、110 課金装置

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