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技術 紐取付具

出願人 木原信子
発明者 木原克二木原信子木原悠太
出願日 2015年12月24日 (3年7ヶ月経過) 出願番号 2015-250874
公開日 2017年6月29日 (2年1ヶ月経過) 公開番号 2017-113213
状態 特許登録済
技術分野 他の締め具または止め具
主要キーワード 円錐ばね 切りっぱなし 螺旋部分 紐締め 飾り物 プラスドライバー 上方斜視図 正面断面
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年6月29日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

の先が切りっぱなしのものと、先がほぐれないように結んだものをほぐさなくてもそのまま簡単に取り付けることができ、紐の形状及び材質及び太さの異なる紐に合わせて挟み込む対応ができない問題がある。

解決手段

一本の硬質な棒状のものを、下の小外径から上になるに従って外径が大きくなり、各ピッチの間を紐の太さが入る隙間を有した螺旋状の円錐ばねの形状を逆さまにした形状を有したアウターと、インナー締め付け部の裏面に複数の直立した紐押さえ部を設けており、前記紐押さえ部の先端外側にはピッチの隙間に入る大きさのガイド部を設けており、上部外側に大外径に合わせたインナー固定部を設けており、前記紐押さえ部の内部内側上方には紐締め付け部を設けているインナーで構成されている。

概要

背景

従来には、衣服紐止具に関するものや、靴紐の先端に飾り等をつけるための取り付け具に関する発明がある。

概要

の先が切りっぱなしのものと、先がほぐれないように結んだものをほぐさなくてもそのまま簡単に取り付けることができ、紐の形状及び材質及び太さの異なる紐に合わせて挟み込む対応ができない問題がある。 一本の硬質な棒状のものを、下の小外径から上になるに従って外径が大きくなり、各ピッチの間を紐の太さが入る隙間を有した螺旋状の円錐ばねの形状を逆さまにした形状を有したアウターと、インナー締め付け部の裏面に複数の直立した紐押さえ部を設けており、前記紐押さえ部の先端外側にはピッチの隙間に入る大きさのガイド部を設けており、上部外側に大外径に合わせたインナー固定部を設けており、前記紐押さえ部の内部内側上方には紐締め付け部を設けているインナーで構成されている。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

一本の硬質な棒状のものを、下の小外径から上になるに従って外径が大きくなり、各ピッチの間をの太さが入る隙間を有した螺旋状の円錐ばねの形状を逆さまにした形状を有したアウターと、インナー締め付け部の裏面に前記アウターの大外径に合わせたインナー固定部を設けており、その下に複数の直立した紐押さえ部を設けており、前記紐押さえ部の外側にはピッチの隙間に入る大きさのガイド部を設けており、前記紐押さえ部の内側には紐締め付け部を設けているインナーを有することを特徴とする紐取付具

請求項2

前記インナーの前記紐押さえ部の中に入る縦長で円柱アダプターを有し、前記アダプターは縦に二つに開いて前記紐を中に受け入れ中空部を有しており、材質及び、外径及び、内径及び、肉厚が一様ではなく、前記外壁及び前記内壁に前記紐の形状及び材質に合わせた突起を設けている前記アダプターを揃えていることを特徴とする請求項1に記載の紐取付具。

請求項3

前記インナーには、締め付け部の裏面に前記アウターの大外径に合わせたインナー固定部を設けているが、紐押さえ部を設けていないたインナー蓋を有することを特徴とする、請求項1に記載の紐取付具。

技術分野

0001

本発明は、の先が切りっぱなしまたは結んだものを取り付ける、紐の取付具に関するものである。

背景技術

0002

従来には、衣服紐止具に関するものや、靴紐の先端に飾り等をつけるための取り付け具に関する発明がある。

先行技術

0003

特開平10−14620号公報
特開2015−208585号公報

発明が解決しようとする課題

0004

特許文献1と特許文献2は、筒状部材及び保持部材の一番小さい内径制約になり、紐の先が切りっぱなしのものだけで、先がほぐれないように結んだものをほぐさなければ取り付けることができず、特許文献1は紐の太さ分だけ紐留め具が必要になり、特許文献2の筒形の挟み込み部の内径が先端部に行くに従って小さくなる挟み込み部もあるが、太さの異なる紐の対応を多くすると紐をはさむ面積が減って抜けやすくなり、はさむ面積を増やすためには挟み込み部材の全体の長さが大きくなる問題がある。

課題を解決するための手段

0005

本発明の紐取付具は、一本の硬質な棒状のものを、下の小外径から上になるに従って外径が大きくなり、各ピッチの間を紐の太さが入る隙間を有した螺旋状の円錐ばねの形状を逆さまにした形状を有したアウターと、インナー締め付け部の裏面に前記アウターの大外径に合わせたインナー固定部を設けており、その下に複数の直立した紐押さえ部を設けており、前記紐押さえ部の外側には前記ピッチの隙間に入る大きさのガイド部を設けており、前記紐押さえ部の内側には紐締め付け部を設けているインナーを有する。

0006

また、前記インナーの前記紐押さえ部の中に入る縦長で円柱アダプターを有し、前記アダプターは縦に二つに開いて前記紐を中に受け入れ中空部を有しており、材質及び、外径及び、内径及び、肉厚が一様ではなく、前記外壁及び前記内壁に前記紐の形状及び材質に合わせた突起を設けている前記アダプターを揃えている。

0007

前記インナーには、締め付け部の裏面に前記アウターの大外径に合わせたインナー固定部を設けているが、紐押さえ部を設けていないインナー蓋を有する。

発明の効果

0008

本発明の効果は、紐の先が切りっぱなしのものと、先がほぐれないように結んだものをほぐさなくてもそのまま簡単に取り付けることができ、紐の形状及び材質及び太さの異なる紐に合わせて強い力で挟み込むことが可能である。

図面の簡単な説明

0009

本発明の一部のアウターの一例のであり、同図(a)は正面図で、同図(b)は上面図である。
本発明の一部のインナーの一例のであり、同図(a)は上方斜視図で、同図(b)は正面図で、同図(c)は正面断面図で、同図(d)は下面図である。
本発明の一部のアダプターの一例のであり、同図(a)は上方斜視図で、同図(b)は、開いた上方斜視図で、同図(c)は、紐をセットした上方斜視図である。
本発明の一部の一例のであり、同図(a)は、インナーの一例のインナー蓋の上方斜視図で、同図(b)は、インナーが二つに開いて紐を入れることが可能な下面図で、同図(c)は、結ばれた紐を取付具にセットした上方斜視図である。
本発明の一部の一例のであり、同図(a)は、アウターの上方がフックになっている正面図で、同図(b)は、一本の棒を左右から曲げて両端にアウターを設けて、上下の2本の紐をつなげた側面図で、同図(c)は、結ばれた紐を、アウターとインナー蓋を使用した例の上方斜視図である。

発明を実施するための最良の形態

0010

以下、本発明の紐取付具を、紐(5)の先が切りっぱなしのものと、先がほぐれないように結んだものをほぐさなくてもそのまま簡単に取り付けることができ、紐(5)の形状及び材質及び太さの異なる紐(5)に合わせて、挟み込む対応ができることを、図1、図2図3図4図5で一例を示し、実施の形態について図面を参照しながら詳細に説明する。

0011

図1は、本発明の一部のアウター(1)の一例のであり、同図(a)は、一本の硬質な棒状のものを、下の小外径(10)から上になるに従って外径が大きくなり、各ピッチ(12)の間を紐(5)の太さが入る隙間を有した螺旋状の円錐ばねの形状を逆さまにした形状を有したアウター(1)の螺旋部分を正面からみた図で、同図(b)は上から見た図である。

0012

図2は、本発明の一部のインナー(2)の一例のであり、同図(a)はインナー締め付け部(20)の裏面に前記アウター(1)の大外径(11)に合わせたインナー固定部(21)を設けており、その下に複数の直立した紐押さえ部(22)を設けており、前記紐押さえ部(22)の外側にはピッチ(12)の隙間に入る大きさのガイド部(23)を設けており、前記紐押さえ部(22)の内側には紐締め付け部(24)を設けているインナー(2)が、アウター(1)に入った時の紐押え部(22)が内側につぼまった状態の上方斜めから見た図で、同図(b)はインナー(2)がアウター(1)に入らないときの正面から見た図で、同図(c)はその正面から見た断面図で、同図(d)は下から見た図である。

0013

図3は、本発明の一部のアダプター(3)の一例のであり、同図(a)はインナー(2)の前記紐押さえ部(22)の中に入る縦長で円柱のアダプター(3)を有し、前記アダプター(3)は縦に二つに開いて紐(5)を中に受け入れる中空部を有しており、材質及び、外径及び、内径及び、肉厚(32)が一様ではなく、外壁(30)及び内壁(31)に紐(5)の形状及び材質に合わせた突起(33)を設けているアダプター(3)を上方斜めから見た図で、同図(b)は開いたアダプター(3)を上方斜めから見た図で、同図(c)は紐(5)をアダプター(3)にセットした、インナー(2)に入れる前の上方斜めから見た図である。

0014

図4は、本発明の一部の一例のであり、同図(a)はインナー(2)の一例で、インナー締め付け部(20)の裏面にアウター(1)の大外径(11)に合わせたインナー固定部(21)を設けているが、紐押さえ部(22)を設けていないインナー蓋(4)を上方斜めからみた図で、同図(b)はインナー(2)が横に開いて紐(5)を入れる穴を設けたインナー(2)を下から見た図で、同図(c)は結ばれた紐(5)を取付具にセットした上方斜めから見た図である。

0015

図5は、本発明の一部の一例のであり、同図(a)は上方がフックになったアウター(1)を正面から見た図で、同図(b)は、一本の棒を左右から曲げて両端にアウター(1)を設けて、左右の二本の紐(5)を紐取付具でつなげた側面から見た図で、同図(c)は結ばれた紐(5)を、アウター(1)とインナー蓋(4)を使用した例の上方斜めから見た図である。

0016

図1の、本発明の一部のアウター(1)の一例のである同図(a)及び同図(b)のアウター(1)は硬質な金属系、硬質プラ系、を含めた木系で、一本の硬質な棒状のものを、下の小外径(10)から上になるに従って外径が大きくなり、各ピッチ(12)の間を紐(5)の太さが入る隙間を有した螺旋状の円錐ばねの形状を逆さまにした形になっている部分を有したことから、紐(5)の先が結ばれて本来の紐(5)の太さより太くなっていても、アウター(1)最上部のピッチ(12)から入れて紐(5)を各ピッチ(12)の間を回しながら下げていき、最下部ピッチ(12)から紐(5)が抜ければ、アウター(1)の螺旋状の円錐ばねの形状を逆さまにした形の中心に紐(5)を入れることができ、螺旋状になっている円錐代の小外径(10)の内径の一番狭い径より細く、先がまっすぐでがある紐(5)ならば、ピッチ(12)の間を利用せずに、小外径(10)の中に、筒の中に紐(5)を通すように上又は下から通すことが出来る。

0017

また、アウター(1)の小外径(10)及び各ピッチ(12)の間が紐(5)の太さが通る最小の長さにすることにより、紐(5)の端を結ぶなど通常の紐(5)より太い部分を作ることによってアウター(1)の小外径(10)から紐(5)が抜けることはない。

0018

図2の、本発明の一部のインナー(2)の一例の同図(a)、同図(b)、同図(c)、同図(d)のインナー(2)は硬質な金属系、硬質プラ系、竹を含めた木系の材質を主な材質で、インナー締め付け部(20)は、上にマイナスまたはプラスドライバーや、スパナや、コインで回す為の仕様や横の周りギザギザをつけて手で回すことを含め色々な形態が可能である。
また、インナー締め付け部(20)の裏面に前記アウター(1)の大外径(11)の大きさと、ピッチ(12)に合わせた突起部を設ける、又は少しやわらかくピッチ(12)に合わせてまわすことでインナー(2)が下に進むことでインナー(2)がアウター(1)によって締め付けることができるインナー固定部(21)を設けており、その下に複数の直立した紐押さえ部(22)を設けている。
その紐押さえ部(22)の外側には、ピッチ(12)の隙間に入るガイド部(23)を設けており、アウター(1)を固定してインナー(2)を回すことによって、アウター(1)のピッチ(12)の間をだんだん狭くなることで紐押さえ部(22)の先が内側につぼまることになるが、紐押さえ部(22)の支点が最上部の付け根になっているため、紐押さえ部(22)の内側に設けた紐締め付け部(24)の位置が、内側のガイド部(23)より上にあるほど可動範囲は少なくなるが紐絞めつけ付け部(24)の内側につぼまる力が増すことができる。

0019

図3の本発明の一部のアダプター(3)の一例のである同図(a) 、同図(b)、同図(c)は金属系、プラ系、のインナー(2)の紐押さえ部(22)の中に入る縦長で円柱のアダプター(3)は、縦に二つに開いて紐(5)を中に受け入れる中空部を有しており、紐(5)の材質が布、ナイロンゴム、金属や、異なる紐(5)の太さでも対応することが出来るように、紐(5)に合わせたアダプター(3)の材質及び、外径及び、内径及び、肉厚(32)だけでなく、アダプター(3)の外壁(30)及び内壁(31)に紐(5)の形状及び材質に合わせた硬さ、形、大きさ、高さの突起(5)を設けている。

0020

アウター(1)の各ピッチ(12)の間に余裕があり、紐(5)を入れたアダプター(3)を小外径(10)から入れることができれば、柔らかい布やゴム紐や、癖のある曲がりのあるナイロンやスチール製の紐(5)でもアダプター(3)に挟んで小外径(10)をとおすことが可能である。

0021

図4は、本発明の一部の一例の同図(a)のインナー(2)は、インナー締め付け部(20)の裏面にアウター(1)の大外径(11)とピッチ(12)に合わせて締め付けることができるインナー固定部(21)を設けており、紐(5)の端を結んぶなど通常の紐(5)より太い部分を作ることにより小外径(10)から脱け出ないため、大外径(11)のピッチ(12)の間から紐(5)が抜けないためのインナー蓋(4)である。

0022

図4の本発明の一部のインナー(2)の一例のである同図(b)は、インナー(2)上部のインナー締め付け部(20)に紐(5)または紐(5)を通したアダプター(3)を通す穴があいており、横に二つに開くことができることにより、アウター(1)の小外径(10)に紐(5)が通れば紐(5)の先が結ばれていても紐押さえ部(22)を設けたインナー(2)を利用して、紐締め付け部(24)で紐(5)を保持することができる。

0023

図4の同図(c)は、上記の結ばれた紐(5)を取付具にセットした図であるが、アダプター(3)を利用した紐(5)の太さ、材質に関係なく同じように使用することができる。

0024

図5は、本発明の一部の一例のであり、同図(a)のアウター(1)の上方がフックの形状になったアウター(1)の例であるが、フックの形状の所をリンクの形状にすることや、タップを切て、タップにあった形状の穴があるものなら飾り物道具など取り付けて使用することも可能である。
全てのアウター(1)の大外径(11)の先は、紐(5)を紐止具に入れるために問題ない限り、どんな曲げや加工もかのうであるため、飾り物や道具など取り付けて使用することも可能である。

0025

図5の本発明の一部のアダプター(3)の一例のである同図(b)は、一本の棒を左右から曲げて両端にアウター(1)を設けて、上下の二本の紐(5)を紐取付具でつなげた例であり、紐(5)の材質が布やゴム、ナイロン、金属などの切りっ放しまたは、結ばれた紐(5)でもつなげることを示している。

0026

図5の本発明の一部のアダプター(3)の一例のである同図(c)は、小外径(10)及び、各ピッチ(12)の間が紐(5)の太さが入るぎりぎりの隙間のアウター(1)を、結ぶなど通常の紐(5)より太い部分を作った紐(5)をアウター(1)に入れてインナー蓋(4)を使用して紐取付具から紐(5)が取れない例であり製造コストは安くできる。

0027

アウター(1)及び、インナー(2)及び、アダプター(3)を利用して紐(5)を取り付けるときは、紐(5)をピッチ(12)の隙間を利用または直接小外径(10)を通して、紐(5)の端を紐押さえ部(22)の内側の紐締め付け部(24)に挟む。
紐(5)を紐締め付け部(24)に挟んだインナー(2)をアウター(1)の大外径(11)から紐押さえ部(22)の先から入れて、アウター(1)を固定してインナー締め付け部(20)を回すと、アウター(1)のピッチ(12)の隙間に入ったガイド部(23)がピッチ(12)に沿って上下することによって、外側にあるガイド部(23)より上に設けられた内側の紐締め付け部(24)が紐(5)を強く挟むことができる。
インナー締め付け部(20)を絞めることによって、紐(5)を挟むことと同時に、大外径(11)にインナー固定部(21)に入りインナー(2)がアウター(1)に固定される。
紐(5)が細くてインナー締め付け部(20)を絞め終えても紐締め付け部(24)の挟み方が足りない時は、アダプター(3)を利用して紐(5)の細さを アダプター(3)の肉厚(32)で調整すると共に、紐(5)の使用や材質によってアダプター(3)の外壁(30)及び内壁(31)の突起(33)も選べる品ぞろいがしてあり、アダプター(3)自体の材質も、硬い金属から柔らかい樹脂系を含め色々なものが考えられる。

0028

アウター(1)は、使用する紐(5)の材質、硬さ、用途を含めた特徴によって材質だけでなく、ピッチ(12)の隙間も決まり、先が結ばれたゴム紐の場合ならピッチ(12)の隙間をゴム紐を最大限伸ばした太さが通る隙間にすれば、端を結んだゴム紐なら小外径(10)に入ったら抜け出ることはなく、ほぐれ止を有した硬い金属性ワイヤーならピッチ(12)の間を少し紐(5)の太さより余裕を持った隙間にし、曲がりにくいワイヤーをピッチ(12)を下げやすくする。
また、アウター(1)の形状をしたものが両端にあるアウター(1)は、両側を自由自在に曲がる仕様からスプリング状のように伸び、ちじみするなど使い方に合う、アウター(1)の中間部を有するものから、アウター(1)の先が棒状なことから、アウター(1)の先を引っ掛ける、引っ掛けられる、ネジ部が設けられるなど、曲げる、伸ばす、削るなど、紐を取り付けたいものに合わせて加工することが可能である。

0029

1アウター
2インナー
3アダプター
4 インナー蓋
5紐
10 小外径
11 大外径
12ピッチ
20 インナー締め付け部
21 インナー固定部
22 紐押さえ部
23ガイド部
24紐締め付け部
30外壁
31内壁
32肉厚
33 突起

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