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技術 軟膏塗布器

出願人 藤田よし子
発明者 藤田よし子
出願日 2015年12月11日 (4年2ヶ月経過) 出願番号 2015-241699
公開日 2017年6月15日 (2年8ヶ月経過) 公開番号 2017-104358
状態 特許登録済
技術分野 マッサージ装置 媒体導出入付与装置
主要キーワード 長手方向空間 外部側開口 チュウブ 側区間 横断面形 充填室内 後側空間 自分一人
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年6月15日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

自分一人だけで背中に軟膏を塗布できる軟膏塗布器の提供。

解決手段

本発明は、長尺の柄と前記柄の先側に設けられた塗付部とを有する器具母体と、前記柄の先端側に内設され前記柄の先後方向に比較的長い軟膏充填室と、前記軟膏充填室内において前記軟膏充填室内の長手方向空間を先側空間と後側空間とに仕切区分しつつ先後方向に摺動自在な仕切摺動部材と、前記後側空間内において先後方向に転動自在な転動部材と、前記先側空間に充填された軟膏を前記塗付部先端に導く導通孔とを備えたことを特徴とする。

概要

背景

従来、薬用軟膏を自分の背中の所要箇所に塗布するには、人の手を借りて行わねばならなかった。

概要

自分一人だけで背中に軟膏を塗布できる軟膏塗布器の提供。本発明は、長尺の柄と前記柄の先側に設けられた塗付部とを有する器具母体と、前記柄の先端側に内設され前記柄の先後方向に比較的長い軟膏充填室と、前記軟膏充填室内において前記軟膏充填室内の長手方向空間を先側空間と後側空間とに仕切区分しつつ先後方向に摺動自在な仕切摺動部材と、前記後側空間内において先後方向に転動自在な転動部材と、前記先側空間に充填された軟膏を前記塗付部先端に導く導通孔とを備えたことを特徴とする。

目的

本発明は、軟膏を自己の背中に自分自身の手で塗布するための器具としての軟膏塗布器の提供を目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

長尺の柄と前記柄の先側に設けられた塗付部とを有する器具母体と、前記柄の先端側に内設され前記柄の先後方向に比較的長い軟膏充填室と、前記軟膏充填室内において前記軟膏充填室内の長手方向空間を先側空間と後側空間とに仕切区分しつつ先後方向に摺動自在な仕切摺動部材と、前記後側空間内において先後方向に転動自在な転動部材と、前記先側空間に充填された軟膏を前記塗付部先端に導く導通孔とを備えたことを特徴とする軟膏塗布器

請求項2

軟膏充填室が直方体形状で、仕切摺動部材が前記直方体形状の長手方向の横断面に相応する面を先側と後側とに有する板状部材で、転動部材が前記横断面方向に長軸を有する円柱状部材であることを特徴とする請求項1の軟膏塗布器。

請求項3

軟膏充填室は、当該軟膏充填室内を洗浄可能なように器具母体の外部に開口する開閉蓋を備えていることを特徴とする請求項1又は請求項2の軟膏塗布器。

請求項4

開閉蓋には、軟膏充填室の先側空間に器具母体の外部から当該開閉蓋が閉じた状態においてもチュウブ入りの軟膏を注入可能な注入口を蓋付きで設けたことを特徴とする請求項3の軟膏塗布器。

請求項5

注入口の蓋はネジ蓋であることを特徴とする請求項4の軟膏塗布器。

請求項6

柄の後端側に、肌に塗布された軟膏を均すためのヘラを設けたことを特徴とする請求項1乃至請求項5の何れかに記載の軟膏塗布器。

請求項7

器具母体が孫の手であり、塗布部が孫の手の指部であることを特徴とする請求項1乃至請求項6の何れかに記載の軟膏塗布器。

技術分野

0001

本発明は、薬用軟膏を背中に塗布するための塗布器に関する。

背景技術

0002

従来、薬用の軟膏を自分の背中の所要箇所に塗布するには、人の手を借りて行わねばならなかった。

発明が解決しようとする課題

0003

近時の我国では、核家族化が進行し、殊の外、高齢者の独り住まいが多くなっており、このような独り住まいでは、己の手の届かぬ身体部分、例えば、背中の所要箇所に薬用の軟膏(以下、単に軟膏ともいう)を塗布することができなかった。背中への軟膏の塗布は、自分の肌を晒すため、他人に容易に頼めるものではない。
このため、医者から軟膏の処方を受けても、自宅での軟膏の塗布による治療は難しかった。

0004

しかるに、自己の背中に自分自身で軟膏を塗布するための塗布器は存在しない。
本発明は、軟膏を自己の背中に自分自身の手で塗布するための器具としての軟膏塗布器の提供を目的とするものである。

課題を解決するための手段

0005

請求項1の軟膏塗布器の発明は、長尺の柄と前記柄の先側に設けられた塗付部とを有する器具母体と、前記柄の先端側に内設され前記柄の先後方向に比較的長い軟膏充填室と、前記軟膏充填室内において前記軟膏充填室内の長手方向空間を先側空間と後側空間とに仕切区分しつつ先後方向に摺動自在な仕切摺動部材と、前記後側空間内において先後方向に転動自在な転動部材と、前記先側空間に充填された軟膏を前記塗付部先端に導く導通孔とを備えたことを特徴とする。

0006

請求項2の発明は、請求項1の軟膏塗布器において、軟膏充填室が直方体形状で、仕切摺動部材が前記直方体形状の長手方向の横断面に相応する面を先側と後側とに有する板状部材で、転動部材が前記横断面方向に長軸を有する円柱状部材であることを特徴とする。

0007

請求項3の発明は、請求項1又は請求項2の軟膏塗布器において、軟膏充填室は、当該軟膏充填室内を洗浄可能なように器具母体の外部に開口する開閉蓋を備えていることを特徴とする。

0008

請求項4の発明は、請求項3の軟膏塗布器において、開閉蓋には、軟膏充填室の先側空間に器具母体の外部から当該開閉蓋が閉じた状態においてもチュウブ入りの軟膏を注入可能な注入口を蓋付きで設けたことを特徴とする。

0009

請求項5の発明は、請求項4の軟膏塗布器において、注入口の蓋はネジ蓋であることを特徴とする。

0010

請求項6の発明は、請求項1乃至請求項5の何れかに記載の軟膏塗布器において、柄の後端側に、肌に塗布された軟膏を均すためのヘラを設けたことを特徴とする。

0011

請求項7の発明は、請求項1乃至請求項6の何れかに記載の軟膏塗布器は、器具母体が孫の手であり塗布部が孫の手の指部であることを特徴とする。

発明の効果

0012

請求項1乃至請求項7の発明によれば、何れも、孫の手で背中を掻くように、器具母体を背中にまわして、その塗布部(孫の手の先端部に相当)を所要箇所に当てた状態で、器具母体を柄の長手方向に往復振動させると、軟膏充填室の後側空間内の転動部材が当該後側空間内を転動して、先側空間と後側空間とを仕切る仕切摺動部材に繰り返し衝突し、当該仕切摺動部材を先側空間側に衝突の度に押して摺動(以下、押し摺動ともいう)させる。
仕切摺動部材が先側空間側に衝突の度に押し摺動すると、押し摺動の度に、先側空間内に充填させられた軟膏が、当該仕切摺動部材の押圧力を受けて、その一部が導通孔を経て塗布部の先端部に押し出され、背中の所要箇所に塗布されることになる。
こうして、本発明の軟膏塗布器を用いることで、自分で自分の背中の所要箇所に所要流の軟膏を容易に塗布することができる。

0013

請求項2の発明によれば、円柱状部材を転動させることによって、板状の仕切摺動部材の長手方向に比較的均等な押圧力を掛けることができるので、当該仕切摺動部材を比較的円滑に押し摺動させることができる。

0014

請求項3の発明によれば、軟膏充填室内や当該室内に装置された仕切摺動部材や転動部材を容易に洗浄することができる。

0015

請求項4の発明によれば、開閉蓋に蓋付きの注入口を設け、その注入口を一般的な軟膏を入れる一般的なチュウブの口径に相応する形状にしておくことによって、軟膏を補充的に充填する度に、開閉蓋を開閉くという不衛生状態を回避することができ、チュウブ入りの軟膏のチュウブの口を注入口に当てるだけで、衛生的に容易且つ迅速に軟膏充填室の先側空間に軟膏を補充することができる。

0016

請求項5の発明によれば、注入口の蓋をネジ蓋とすることによって、先側空間内に充填された軟膏が、仕切摺動部材の押し摺動による圧力を受けて、注入口の蓋を無用に開かせることを阻止することができるし、ネジ蓋のネジ頭摘み易い形状にしておくことによって、当該ネジ蓋のネジ頭を開閉蓋の開閉時の摘みとして利用することができる。

0017

請求項6の発明によれば、器具母体の柄を逆さに持ち替えヘラ先を背中の軟膏塗布部に当てて、孫の手を背中にあてて掻くように動かすことで、塗布された軟膏を所要箇所に均等に塗り拡げることができる。

0018

請求項7の発明によれば、本発明の器具母体を孫の手の外形形状としたり、本発明の構成要素を一般的な孫の手に適用することによって、本発明の軟膏塗布器を、背中を掻くための所謂孫の手としても利用することができる。

図面の簡単な説明

0019

図1は、本発明を孫の手に適用した実施例の外観斜視図である。
図2は、図1の要部断面図である。
図3は、要部の構成を示す斜視図である。
図4は、柄の後端にヘラを設けた状態の側面図である。

発明を実施するための最良の形態

0020

本発明を実施するための最良の形態として、本発明の軟膏塗布器を孫の手に適用した実施例を、以下、図面に基づいて説明する。

0021

図1乃至図3において、実施例の軟膏塗布器は、孫の手の腕に相当する長尺の柄2と、この柄2の先側に設けられた、孫の手の手に相当する塗付部3とを有する孫の手形状の器具母体1に外観が形成されている。
本発明の主要な構成要素は、前記の孫の手形状の器具母体1に、以下のように内設されている。即ち、この実施例では孫の手のに相当する前記柄の先端側に、当該柄の先後方向(長さ方向)に沿って、比較的長い直方体状の軟膏充填室4が形成されている。

0022

図2図3に示すように、軟膏充填室4には、当該室4内を前記先後方向に摺動自在な仕切摺動部材5と、同じく先後方向に転動自在な転動部材6とが配置されている。

0023

仕切摺動部材5は、直方体状の軟膏充填室4内の長手方向空間を先側空間41と後側空間42とに区分して仕切り(以下、仕切区分ともいう)、且つ、仕切区分した状態、即ち仕切区分したままの状態で摺動可能に軟膏充填室4内に納められている。

0024

転動部材6は、直方体状の仕切摺動部材5で仕切られた軟膏充填室4の後側空間42内において、柄2をその長さ方向に振る度に、当該後側空間42内の床を先後方向に転動可能に納められている。図示の転動部材6は、仕切摺動部材5の横方向長さ即ち後側空間42内の床幅に相応する長さの軸芯を持つ円柱体状に形成されている。

0025

図示の実施例では、軟膏充填室4を柄2の先後方向に長い直方体状の空間を持つ室に形成しているため、この室内空間を先後の2つの空間即ち先側区間41と後側空間42とに分かつ仕切摺動部材5を当該室内空間の横断面形状に相応する比較的横に長い直方体形状の板状に形成し、当該板状の横長方向の長さに相応するよう転動部材6を円柱状に構成しているが、これに限らず、観光充填室4の空間形状に応じて、仕切摺動部材や転動部材を構成することになる。

0026

図示されていないが、例えば、軟膏充填室4を柄2の先後方向に長い円筒状の室内空間形状とした場合には、仕切摺動部材5は円盤形状とし、転動部材は球形状とする。
この実施例では、転動部材6は円柱体状としているが、球形状としてもよい。

0027

尚、図示のように、円柱状に転動部材6を形成することにより、板状の仕切摺動部材5の長手方向に比較的均等に衝突して当該板の全長に亘って押圧力を均等に掛けることができるので、当該仕切摺動部材を比較的円滑に押し摺動させることができ、軟膏を徐々に押し出すことができる。。

0028

要するに、転動部材6は、柄2を先後方向に振ることにより、軟膏充填室4の後側空間42内で前後方向に転動して仕切摺動部材5に衝突し、仕切摺動部材5を柄2の先側に摺動させるように機能する形状の部材であればよいのである。
又、仕切摺動部材5は、前記の転動部材6の転動による衝突を受けて先側空間41の室内容積が小さくなる方向に摺動し、当該先側空間41に充填された軟膏(図示せず)を押圧するように機能する形状の部材であればよいのである。

0029

前述のように、転動部材6の転動による衝突を受けて柄2の先側に徐々に摺動する仕切摺動部材5に圧迫される、先側空間41内に充填された軟膏は、図中の符号7で示す導通孔を経て、先端側空間41内から塗布部3の外表面に向け、前記圧迫力に応じて押し出されて行く。即ち、導通孔7は、一方端が先端側空間41に開口し、他方端が皮膚に接する塗布部3の外表面側に開口して、軟膏を塗布部3の先端の外部に導く通路である。

0030

尚、図示の孫の手の例の導通孔7では、先側空間41から孫の手の中指の先に1本配設しているが、他の指の何れにも配設してよいし、複数の指先に開口するよう複数本配設してもよい(図示せず)。

0031

図1及び図2において、図示の軟膏塗布器1の軟膏充填室4には、当該室の天井側が
全面的に開放される片開きの開閉蓋8が設けられており、この開閉蓋8には、当該開閉蓋8が閉じられた状態において、開閉蓋8をその外部から貫通して先端側空間41に達する注入口9を開設し、当該注入口9の外部側には当該注入口9の外部側開口を塞ぐネジ蓋10を設けている。

0032

前記のような開閉蓋8を設けることによって、軟膏充填室4内や当該室4内に装置された仕切摺動部材5や転動部材6を容易に取り出して洗浄することができる。
又、開閉蓋8に蓋10付きの注入口9を設けることによって、その注入口9を軟膏を入れる一般的なチュウブの口径に相応する形状にしておくと、軟膏を補充的に充填する度に、開閉蓋8を開閉するという不衛生状態を回避することができると共に、チュウブ入りの軟膏のチュウブの口を当該注入口9に押し当てて、衛生的に容易且つ迅速に軟膏充填室の先側空間に軟膏を補充することができる。

0033

更に又、注入口9の蓋10をネジ蓋とすると、先側空間41内に充填された軟膏が、仕切摺動部材5の押し摺動による圧力を受けて、注入口9の蓋10を無用に開かせることを阻止することができると共に、ネジ蓋10のネジ頭を摘み易い形状にしておくことによって、当該ネジ蓋10のネジ頭を開閉蓋8の開閉時の摘みとしても利用することができる。

0034

図1及び図4において、柄2の後端側には肌に塗られた軟膏を均すためのヘラ11を設けてある。ヘラ11は、片仮名のノの字状の形成されており、先端側に行くに従って弾性が大きくなる構成とするのが、肌当たりが優しくなる点で好ましいが、これに限らず、塗布された軟膏を均す機能や形状を備えていれば足りる。
このヘラ11は、器具母体1の柄2を、その先後方向を逆さにして持ち替え、ヘラ11の先を背中の軟膏塗布部に当てて、孫の手を背中に当てて掻くように動かして使用するもので、肌に塗布された軟膏を所要箇所に均等に塗り拡げることができる。

0035

上記の実施例では、本発明の器具母体1を孫の手の外形形状として形成しているため、実施例の軟膏塗布器を背中を掻くための所謂孫の手としても利用することができるが、
これは本発明の実施の一例であり、必ずしも、孫の手形状とする必要は無い。
又、上記の開閉蓋8は片開きとしたが、これに限らず、例えば、天井面側を横方向、或いは、縦方向スライドさせて、軟膏充填室4の天井側を開閉する構成としてもよい(図示せず)。

0036

本発明は、器具母体1を孫の手形状として孫の手としても利用できる形態にしているが、これに限らず、単純な医療補助器具として広く適用することもできる。

0037

1器具母体
2 柄(器具母体)
3 塗布部(器具母体)
4軟膏充填室
41 先側空間(軟膏充填室)
42後側空間(軟膏充填室)
5仕切摺動部材
6転動部材
7導通孔
8開閉蓋
9注入口(開閉蓋)
10ネジ蓋(開閉蓋)
11 ヘラ

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