図面 (/)

技術 電子機器

出願人 シャープ株式会社
発明者 伊藤佑太
出願日 2015年12月4日 (5年0ヶ月経過) 出願番号 2015-237915
公開日 2017年6月8日 (3年6ヶ月経過) 公開番号 2017-103730
状態 特許登録済
技術分野 電池及び電池容器の装着・懸架 電話機の構造
主要キーワード 貼付構造 取り外し手順 固定性能 部品破壊 アクリルパネル 幅方向側面 貼付方向 背面側キャビネット
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年6月8日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

包装材を用いることなく電池を固定でき、電池部分の厚みを大きくすることなく、電池に負荷をかけずに電池を取り外すことができるようにする。

解決手段

電池6を取り付けるリジッド基板7に電池6を引き伸ばし剥離接着テープ10によって着脱可能に接着する。引き伸ばし剥離接着テープ10に直線部10aと、この直線部10aから折れ曲がって延びる延長部10bと、この延長部10bの先端に持ち手部10cとを設ける。この持ち手部10cを引き延ばす方向に引っ張ることにより、電池6をリジッド基板7から剥離可能にする。

概要

背景

近年、いわゆるパウチ形電池という、例えば薄板状のリチウムイオン電池よりなる電池が、特にスマートフォンなどの携帯端末等で使用されるようになってきている。このパウチ形電池は、ポリマーによる電解質のゲル化により、薄型且つ軽量なものとなっている。このパウチ形電池は、例えば外装アルミラミネートフィルムなどの強度の低い部材からできている。このようなパウチ形電池は、装置内部に両面テープなどで接着されることが多い。

そこで、接着される電池をリサイクル時に剥がしやすくするために、例えば、特許文献1のように、携帯端末に電池パックを収容する際に、電池パックを予め包装材包装し、包装材と電池収容部(キャビネット内面基板)に貼り付けるようにすることが知られている。これにより、筐体内部で電池がガタつかず確実に固定でき、電池を取り外す際、包装材を開いて電池を取り外すことができるので、電池に負荷をかけることがなく、電池の破壊を生じない。

概要

包装材を用いることなく電池を固定でき、電池部分の厚みを大きくすることなく、電池に負荷をかけずに電池を取り外すことができるようにする。電池6を取り付けるリジッド基板7に電池6を引き伸ばし剥離接着テープ10によって着脱可能に接着する。引き伸ばし剥離接着テープ10に直線部10aと、この直線部10aから折れ曲がって延びる延長部10bと、この延長部10bの先端に持ち手部10cとを設ける。この持ち手部10cを引き延ばす方向に引っ張ることにより、電池6をリジッド基板7から剥離可能にする。

目的

本発明は、かかる点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、包装材を用いることなく電池を固定でき、電池部分の厚みを大きくすることなく、電池に負荷をかけずに電池を取り外すことができるようにすることにある

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

筐体の内部に電池を有する電子機器において、上記筐体に設けられ、上記電池を取り付ける電池取付部と、上記電池取付部に上記電池を着脱可能に接着する接着部材とを備え、上記接着部材は、直線部と、該直線部から折れ曲がって延びる延長部と、該延長部の先端に形成された持ち手部とを備えており、上記持ち手部を引き延ばす方向に引っ張ることにより該接着部材を剥離可能に構成されていることを特徴とする電子機器。

請求項2

請求項1に記載の電子機器において、上記電池は、一方に長い矩形板状であり、上記直線部は、該電池の長手方向に延びるように該電池の裏面に貼り付けられ、上記延長部は、該電池の幅方向側面から電池の表面側へ折り曲げられ、上記持ち手部は、該電池の幅方向側面から該電池の表面側に露出していることを特徴とする電子機器。

請求項3

請求項1又は2に記載の電子機器において、上記接着部材は、帯状の一対の引き伸ばし剥離接着テープであり、該一対の引き伸ばし剥離接着テープの延長部は、それぞれ離れる方向にハの字状に延び、上記持ち手部が上記電池の幅方向両側からそれぞれ該電池の表面側に折り曲げられていることを特徴とする電子機器。

請求項4

請求項3に記載の電子機器において、上記引き伸ばし剥離接着テープは、先端へ行くほど細くなっていることを特徴とする電子機器。

技術分野

0001

本発明は、筐体の内部に電池を有する電子機器に関し、特に電池の貼付構造の改善に関する。

背景技術

0002

近年、いわゆるパウチ形電池という、例えば薄板状のリチウムイオン電池よりなる電池が、特にスマートフォンなどの携帯端末等で使用されるようになってきている。このパウチ形電池は、ポリマーによる電解質のゲル化により、薄型且つ軽量なものとなっている。このパウチ形電池は、例えば外装アルミラミネートフィルムなどの強度の低い部材からできている。このようなパウチ形電池は、装置内部に両面テープなどで接着されることが多い。

0003

そこで、接着される電池をリサイクル時に剥がしやすくするために、例えば、特許文献1のように、携帯端末に電池パックを収容する際に、電池パックを予め包装材包装し、包装材と電池収容部(キャビネット内面基板)に貼り付けるようにすることが知られている。これにより、筐体内部で電池がガタつかず確実に固定でき、電池を取り外す際、包装材を開いて電池を取り外すことができるので、電池に負荷をかけることがなく、電池の破壊を生じない。

先行技術

0004

特開2015-088449号公報

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら、電池を包装材で包んだ上で筐体に固定する場合、そのための包装材が別途必要となり、コスト上昇を招くとともに、電池部分の厚みが包装材の分だけ増してしまうため、機器の厚みを大きくしたり電池容量を削減したりする必要が生じる。

0006

本発明は、かかる点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、包装材を用いることなく電池を固定でき、電池部分の厚みを大きくすることなく、電池に負荷をかけずに電池を取り外すことができるようにすることにある。

課題を解決するための手段

0007

上記の目的を達成するために、この発明では、電池取付部に電池を着脱可能に接着すると共に、引き延ばす方向に引っ張ることにより接着部材剥離可能な接着部材を設けた。

0008

具体的には、本発明では、筐体の内部に電池を有する電子機器を対象とし、
上記電子機器は、
上記筐体に設けられ、上記電池を取り付ける電池取付部と、
上記電池取付部に上記電池を着脱可能に接着する接着部材とを備え、
上記接着部材は、
直線部と、
該直線部から折れ曲がって延びる延長部と、
該延長部の先端に形成された持ち手部とを備えており、
上記持ち手部を引き延ばす方向に引っ張ることにより該接着部材を剥離可能に構成されている。

0009

上記の構成によると、接着部材を引き延ばす際は、筺体(又は筐体に対して着脱可能な部品)と接着部材の持ち手部を持つため、電池自体に負荷をかけず、安全に作業ができる。直線部で主に接着強度を確保し、その直線部から折れ曲がった方向に延びた延長部の先端の持ち手部を引っ張るので、直線部の先端に持ち手部がある場合に比べて周囲の部品を損傷し難い。また、電池を取り出す際は電池が損傷しないので、接着部材のみを交換すればよい。

発明の効果

0010

以上説明したように、本発明によれば、引き伸ばして剥がせる接着部材を使うことで、包装材を用いることなく電池を固定できるため、電池部分の厚みを大きくすることなく、電池に負荷をかけずに取り外すことができる。また、持ち手部を直線部から折れ曲がって延びる延長部に設けたため、引き剥がしのときに部品破壊が生じない。

図面の簡単な説明

0011

リジッド基板正面側キャビネットから外して引き伸ばし剥離接着テープを引っ張る様子を示す分解斜視図である。
本発明の実施形態に係るスマートフォンを正面側から見た斜視図である。
本発明の実施形態に係るスマートフォンを背面側から見た斜視図である。
スマートフォンを示す分解斜視図である。
電池が固定された正面側キャビネット及びその周辺を示す斜視図である。
引き伸ばし剥離接着テープを拡大して示す正面図である。

実施例

0012

以下、本発明の実施形態を図面に基づいて説明する。

0013

図2図4は本発明の実施形態の電子機器としてのスマートフォン1を示し、このスマートフォン1は、カバーパネル2a及び表示パネル2bを有する表示部2と、この表示部2を覆う、筐体としての正面側キャビネット3とを備えている。正面側キャビネット3は、例えば矩形板状の板金3aがインサート成形されている。カバーパネル2aは、タッチパネルと一体になっていてもよいし、ガラスパネル又はアクリルパネルのみで構成されていてもよい。正面側キャビネット3の背面は、背面側キャビネット4で覆われている。背面側キャビネット4は、リアカバー5で覆われている。正面側キャビネット3と背面側キャビネット4との間には、矩形板状のパウチ充電池よりなる電池6と、矩形板状のリジッド基板7とが収容されている。リジッド基板7は、柔軟性のない基材を用いたもので適度な剛性を有する。

0014

そして、本実施形態のパウチ形の電池6は、例えば架橋ポリマーにより電解質がゲル化されており、外装がアルミラミネートフィルムなどの強度の低い部材からできている。この強度の弱い外装部分が、電池6を固定するための引き伸ばし剥離接着テープ10によってリジッド基板7に貼り付けられている。具体的には、引き伸ばし剥離接着テープ10は、例えば一対設けられ、電池6の幅方向両側に間隔を空けて配置され、リジッド基板7の背面の平坦面7aに貼り付けられる。このリジッド基板7は、正面側キャビネット3に着脱可能な部品であり、電池6は、このリジッド基板7に対し、引き伸ばし剥離接着テープ10により着脱可能に接着されている。

0015

引き伸ばし剥離接着テープ10は、幅の一定な長細いテープ状の両面テープで、引っ張ることで、粘着力が低下するよう構成されている(例えば特許第3399951号公報参照)。図6にも示すように、引き伸ばし剥離接着テープ10は、直線部10aと、この直線部10aから折れ曲がって延びる延長部10bと、この延長部10bの先端に形成された持ち手部10cとを備えている。引き伸ばし剥離接着テープ10は、ハッチングで示す領域には、電池6が容易に平坦面7aから離れないように十分な強度の粘着性を有するが、持ち手部10cは、電池6の表面側に微粘着により貼り付けられているのみとなっている。引き伸ばし剥離接着テープ10は、その幅が略一定の帯状であるため、引き伸ばし時にちぎれ難い。特に電池6が平坦面7a上で回転するような力に対して有利となる。また、引き伸ばし剥離接着テープ10は、幅が一定の帯状をしているが、これは、引っ張る際に掛かる荷重を一定にし、引き伸ばし時に剪断応力等が掛かってちぎれないようにする点で有利である。幅寸法は、引き伸ばし剥離接着テープ10の粘着力と電池の質量とで決定される。例えば、単位面積当たりの粘着力と粘着部の面積安全率との積が電池の重力よりも大きくなるようにすればよい。また、引き伸ばし剥離接着テープ10の幅は先端に行くほど細くし、引っ張る際に徐々に荷重が下がるようにしてもよい。

0016

次に本実施形態に係るスマートフォン1の電池6の取り外し手順について説明する。

0017

まず、図4に示すように、リアカバー5、背面側キャビネット4等を順に取り外し、図5に示すように、電池6を露出させる。この状態では、持ち手部10cを無理に引っ張ると側壁3bを損傷させたり、引き伸ばし剥離接着テープ10が切れて引っ張ることができなくなったりする可能性がある。

0018

そこで、図1に示すように、リジッド基板7を正面側キャビネット3から取り外す。

0019

次いで、引き伸ばし剥離接着テープ10の持ち手部10cを図1の2点鎖線矢印で示す方向に引っ張る。このとき、リジッド基板7を正面側キャビネット3からすでに取り外しているので、側壁3bやボス3cに邪魔をされずに引き伸ばし剥離接着テープ10を電池6の左右方向に引っ張りやすい。持ち手部10cを左右斜め方向(テープの折れ曲がっている方向にまっすぐ)に引っ張ることで、電池6を平坦面7aから浮き上がらせるように剥がすことができる。このため、電池6に曲げ応力等の荷重が加わり難く、テープも切れ難い。リジッド基板7は比較的剛性が高く、引き伸ばし剥離接着テープ10の引っ張り力に耐えることができる。引き伸ばし剥離接着テープ10は、使用時にはリジッド基板7の背面及び電池6の正面に密着していた状態から、引っ張られて接着力が徐々に低下するので、最終的に電池6及びリジッド基板7から引き伸ばし剥離接着テープ10を取り外すことができる。

0020

このように、本実施形態では、引き伸ばし剥離接着テープ10を引き延ばす際は、リジッド基板7と引き伸ばし剥離接着テープ10の持ち手部10cとを持つため、電池6に負荷をかけず、安全に作業ができる。電池6を取り外す際には電池6は損傷しないので、引き伸ばし剥離接着テープ10のみを交換すればよい。

0021

電池6を一方に長い矩形板状とし、直線部10aを電池6の長手方向に延びるように電池6の裏面に貼り付け、延長部10bを電池6の幅方向側面から電池6の表面側へ折り曲げ、持ち手部10cを電池6の幅方向側面から電池6の表面側に露出させるようにしたので、直線部10aをできるだけ長くすることにより接着力を確保できると共に、電池6の幅方向側面から表面側に露出する持ち手部10cを引っ張ることにより、電池6の長手方向に引っ張る場合に比べて電池6周辺の電子部品干渉せず電子部品を傷付けずに電池6を取り外すことができる。正面側キャビネット3の上下部分には各種部品が配されていることが多いことから、引き伸ばし剥離接着テープ10を直線的に貼っただけの場合では、引き伸ばし剥離接着テープ10を引き剥がす際に、引き抜き方向の下方にある電子部品等を破損させるおそれがあるためである。また、引き伸ばし剥離接着テープ10を表面側に回しこんでおくことにより、持ち手部10cをつかみやすいというメリットがある。

0022

本実施形態では、リジッド基板7を正面側キャビネット3から取り外した後、このリジッド基板7から電池6を取り外すときに引き伸ばし剥離接着テープ10の持ち手部10cを電池6に負荷がかからないように引っ張れば、電池6が変形することなく容易にリジッド基板7からから外れる。このとき、電池6自体を引っ張らなくてよいので、電池6が、たとえパウチ形電池のような変形しやすいものであっても痛み難い。また、使用時には、引き伸ばし剥離接着テープ10によって電池6を正面側キャビネット3に取り付けたリジッド基板7に貼り付けるので、固定が極めて容易で且つ固定性能を確保しやすい。

0023

本実施形態では、接着部材を幅が一定の帯状の一対の引き伸ばし剥離接着テープ10とし、この一対の引き伸ばし剥離接着テープ10の延長部10bをそれぞれ離れる方向にハの字状に延び、持ち手部10cが電池6の幅方向両側からそれぞれ電池6の表面側に折り曲げられる構成としたので、リチウムイオン電池のように、使用により中央部が膨らんでしまう場合でも、一対の引き伸ばし剥離接着テープ10を間隔を空けて設けることで、電池6の膨らみによる悪影響が出難い。また、引き伸ばし剥離接着テープ10は正面側キャビネット3の長手方向に貼っているが、引き伸ばし剥離接着テープ10の持ち手部10c側を貼付方向とは異なる電池6の側面から回しこむことで、周囲の部品を破損させることなく引き伸ばし剥離接着テープ10を引き剥がすことができる。

0024

さらに、持ち手部10cを微粘着で電池6の表面側に貼り付けることで、持ち手部10cが邪魔にならず、また、微粘着であるので、電池6を取り外すときには、持ち手部10cを容易に剥がして引っ張ることができる。

0025

以上説明したように、本発明によれば、引き伸ばして剥がせる引き伸ばし剥離接着テープ10を使うことで、包装材を用いることなく電池6を固定できるため、電池6部分の厚みを大きくすることなく、電池6に負荷をかけずに取り外すことができる。また、持ち手部10cが直線部10aの貼付方向と異なる方向に設けられているため、引き剥がすときに部品破壊を生じない。

0026

(その他の実施形態)
本発明は、上記実施形態について、以下のような構成としてもよい。

0027

すなわち、上記各実施形態では、電池6は、パウチ形電池であれば、変形に弱いので、本発明の効果が顕著に発揮されるが、比較的剛性の高い樹脂ケース金属ケースで覆われた電池であってもよい。

0028

上記実施形態では、リジッド基板7を正面側キャビネット3に取り付けた上で、引き延ばし剥離接着テープ10をリジッド基板7に貼り付けるとしたが、リジッド基板7を正面側キャビネット3に取り付ける前に、引き延ばし剥離接着テープ10をリジッド基板7に貼り付けておいてもよいし、電池6に貼り付けてもよい。

0029

接着部材は、特許第3399951号公報等に記載された引き延ばし剥離接着テープ10としたが、これに限定されない。要は、引っ張ることで引き剥がすことができる接着手段であればよい。

0030

上記実施形態では、上記電池6は、引き延ばし剥離接着テープ10によってリジッド基板6に貼り付けられているが、板金3aなどの正面側キャビネット3から取り外すことのできない部品に貼り付けられていてもよい。

0031

上記実施形態では、電子機器は、スマートフォン1としたが、携帯電話機タブレット端末、PHS(Personal Handy-phone System) 、PDA(Personal Digital Assistant)、パソコンモバイルツールウェアラブル端末電子辞書電卓ゲーム機等であってもよく、小型の液晶ディスプレイ液晶テレビブルーレイディスクレコーダDVDレコーダ等であってもよい。

0032

なお、以上の実施形態は、本質的に好ましい例示であって、本発明、その適用物や用途の範囲を制限することを意図するものではない。また、各実施形態に記載された技術的特徴は、互いに組合せ可能であり、組み合わせることにより、新しい技術的特徴を形成することができる。

0033

1スマートフォン(電子機器)
2 表示部
2aカバーパネル
2b表示パネル
3正面側キャビネット(筐体)
3a板金
3b側壁
3cボス
4背面側キャビネット
5リアカバー
6電池
7リジッド基板(電池取付部)
7a平坦面
10引き伸ばし剥離接着テープ(接着部材)
10a 直線部
10b延長部
10c持ち手部

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ