図面 (/)

技術 電子機器

出願人 京セラドキュメントソリューションズ株式会社
発明者 内田譲
出願日 2015年11月30日 (3年10ヶ月経過) 出願番号 2015-232932
公開日 2017年6月8日 (2年4ヶ月経過) 公開番号 2017-102522
状態 特許登録済
技術分野 デジタル計算機のユーザインターフェイス 音声入出力 音声認識
主要キーワード キー操作前 感圧センサー 操作失敗 保留期間 課金実行 特定音 集音装置 半導体メモリー
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年6月8日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

ユーザーが間違えた操作を簡単に元に戻す。

解決手段

操作部11がキー操作を受け付けると、操作処理部153は受け付けられたキー操作に対応する操作処理を実行する。装置状態保持部154は、操作処理部153の操作処理前の装置状態を保持する。音声認識部152は、操作部11でキー操作が開始されてから予め設定された音声認識期間の間、マイク14で取得された音声から操作失敗を示す音声を検出する。状態戻し部155は、音声認識部152により操作失敗を示す音声が検出された場合に、装置状態保持部154で保持された装置状態に戻す。

概要

背景

従来、電子機器においては、マウス操作タッチ操作による操作が行われている。マウス操作やタッチ操作では、ユーザー操作対象操作キーに位置合わせを行って操作する必要があるが、操作キーが小さかったり文字サイズが小さかったりして、操作しにくい場合がある。そこで、ユーザーの操作ミスを防ぐため、音声認識により電子機器の操作を補助する技術が開発されている。例えば、ユーザーがマイクに向かって検索項目を話すと、検索項目を認識して情報検索を行ったり、予め登録された特定音を検出すると自動的にオーディオ装置音量調整を行ったりする技術が提案されている(例えば、特許文献1、2を参照)。

概要

ユーザーが間違えた操作を簡単に元に戻す。操作部11がキー操作を受け付けると、操作処理部153は受け付けられたキー操作に対応する操作処理を実行する。装置状態保持部154は、操作処理部153の操作処理前の装置状態を保持する。音声認識部152は、操作部11でキー操作が開始されてから予め設定された音声認識期間の間、マイク14で取得された音声から操作失敗を示す音声を検出する。状態戻し部155は、音声認識部152により操作失敗を示す音声が検出された場合に、装置状態保持部154で保持された装置状態に戻す。

目的

本発明は上記課題に鑑みてなされたものであり、ユーザーが間違えた操作を簡単に元に戻すことができる技術を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

キー操作を受け付ける操作部と、受け付けられた前記キー操作に対応する操作処理を実行する操作処理部と、前記操作処理前の装置状態を保持する装置状態保持部と、音声を取得するマイクと、前記操作部で前記キー操作が開始されてから予め設定された音声認識期間の間、前記マイクで取得された音声から操作失敗を示す音声を検出する音声認識部と、前記音声認識部により操作失敗を示す音声が検出された場合に、前記装置状態保持部で保持された前記装置状態に戻す状態戻し部とを備えたことを特徴とする電子機器

請求項2

前記音声認識部は、操作失敗を示す音声として、予め前記マイクを介して登録された音声を検出することを特徴とする請求項1に記載の電子機器。

請求項3

前記音声認識部は、操作失敗を示す音声として、音声レベルが所定の閾値以上である音声を検出することを特徴とする請求項1又は2に記載の電子機器。

請求項4

前記音声認識部により音声レベルが所定の閾値以上である音声が検出された場合に、検出した音声を操作失敗を示す音声として登録するキーワード登録部を備えたことを特徴とする請求項1から3までのいずれか1項に記載の電子機器。

請求項5

前記操作処理部は、前記キー操作に対応する前記操作処理が予め設定された重要な操作処理である場合に、一定の保留期間が経過するまで前記予め設定された重要な操作処理の実行を保留することを特徴とする請求項1から4までのいずれか1項に記載の電子機器。

請求項6

前記状態戻し部は、前記音声認識部により操作失敗を示す音声が検出された場合に、装置状態を戻すか確認する確認画面を前記操作部に表示させ、前記確認画面を介して装置状態を戻す指示がされた場合に、前記装置状態保持部で保持された前記装置状態に戻すことを特徴とする請求項1から5までのいずれか1項に記載の電子機器。

技術分野

0001

本発明は、音声認識機能を備えた電子機器に関する。

背景技術

0002

従来、電子機器においては、マウス操作タッチ操作による操作が行われている。マウス操作やタッチ操作では、ユーザー操作対象操作キーに位置合わせを行って操作する必要があるが、操作キーが小さかったり文字サイズが小さかったりして、操作しにくい場合がある。そこで、ユーザーの操作ミスを防ぐため、音声認識により電子機器の操作を補助する技術が開発されている。例えば、ユーザーがマイクに向かって検索項目を話すと、検索項目を認識して情報検索を行ったり、予め登録された特定音を検出すると自動的にオーディオ装置音量調整を行ったりする技術が提案されている(例えば、特許文献1、2を参照)。

先行技術

0003

特開平10-021254号公報
特開2002-305421号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、特許文献1及び2の技術は、ユーザーの操作ミスを防ぐための技術であり、ユーザーが操作を間違えてしまった場合に、間違えた操作により実行された処理を簡単に元に戻すことはできなかった。

0005

本発明は上記課題に鑑みてなされたものであり、ユーザーが間違えた操作を簡単に元に戻すことができる技術を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明は、キー操作を受け付ける操作部と、受け付けられた前記キー操作に対応する操作処理を実行する操作処理部と、前記操作処理前の装置状態を保持する装置状態保持部と、音声を取得するマイクと、前記操作部で前記キー操作が開始されてから予め設定された音声認識期間の間、前記マイクで取得された音声から操作失敗を示す音声を検出する音声認識部と、前記音声認識部により操作失敗を示す音声が検出された場合に、前記装置状態保持部で保持された前記装置状態に戻す状態戻し部とを備えたことを特徴とする。
また、前記音声認識部は、操作失敗を示す音声として、予め前記マイクを介して登録された音声を検出してもよい。
また、前記音声認識部は、操作失敗を示す音声として、音声レベルが所定の閾値以上である音声を検出してもよい。
また、前記音声認識部により所定の閾値以上である音声が検出された場合に、検出した音声を操作失敗を示す音声として登録するキーワード登録部を備えてもよい。
また、前記操作処理部は、前記キー操作に対応する前記操作処理が予め設定された重要な操作処理である場合に、一定の保留期間が経過するまで前記予め設定された重要な操作処理の実行を保留してもよい。
また、前記状態戻し部は、前記音声認識部により操作失敗を示す音声が検出された場合に、装置状態を戻すか確認する確認画面を前記操作部に表示させ、前記確認画面を介して装置状態を戻す指示がされた場合に、前記装置状態保持部で保持された前記装置状態に戻してもよい。

発明の効果

0007

本発明によれば、ユーザーが間違えた操作を簡単に元に戻すことができる。

図面の簡単な説明

0008

本発明に係る電子機器の構成を示す機能ブロック図である。
図1に示す電子機器が操作されたときの処理の流れを示すフローチャートである。
正しくキー操作された場合の操作例を示すイメージ図である。
間違ってキー操作された場合の操作例を示すイメージ図である。
図1に示す操作部と操作処理部と音声認識部の実行タイミングを示した図である。

実施例

0009

以下、図を参照して本発明の実施形態を詳細に説明する。なお、以下の実施形態において、同様の機能を示す構成には、同一の符号を付してある。

0010

電子機器1は、スマートフォンタブレット端末パーソナルコンピューター等のように、タッチ操作やマウス操作が可能な操作装置であり、図1を参照すると、操作部11と、記憶部12と、通信部13と、マイク14と、制御部15とを備えている。なお、以下では、電子機器1を装置として説明する場合がある。

0011

操作部11は、タッチパネルと操作ボタンとを備えている。タッチパネルは、各種操作キーや動作状況を表示する表示部の表面に透明の感圧センサーが設けられており、表示手段及び入力手段として機能する。タッチパネルは、表示面へのタッチ操作を検知して、タッチ操作が検知された位置に対応する信号を出力することで、表示部に表示した操作キーへの操作を受け付ける。また、操作ボタンは、数値を入力するためのテンキーアルファベットなどの文字を入力するための文字キー等の各種操作キーを備えている。また、操作部11は、マウスが接続されてもよく、マウスを介したポインター操作を受け付けてもよい。

0012

記憶部12は、半導体メモリーやHDD(Hard Disk Drive)等の記憶手段である。記憶部12には、予め操作失敗を示す音声がキーワード121として登録されている。

0013

通信部13は、LAN(Local Area Network)等のネットワークを介して、外部端末と各種データを送受信する機能を有する。

0014

マイク14は、マイクロホン等であり、音声を取得する集音装置である。

0015

制御部15は、操作部11、記憶部12、通信部13、及びマイク14にそれぞれ接続され、操作部11から入力された指示情報に応じて電子機器全体動作制御を実行する。制御部15は、ROM(Read Only Memory)、RAM(Random Access Memory)等を備えたマイクロコンピュータ等の情報処理部である。ROMには電子機器の動作制御を行うための制御プログラムが記憶されている。制御部15は、ROMに記憶されている制御プログラムを読み出し、制御プログラムをRAMに展開させることで、操作部11から入力された指示情報に応じて機器全体の制御を行う。

0016

また、制御部15は、キーワード登録部151と、音声認識部152と、操作処理部153と、装置状態保持部154と、状態戻し部155として機能する。

0017

キーワード登録部151は、操作失敗を示す音声をキーワード121として登録する機能を有する。キーワード登録部151は、予めユーザーがマイク14に向かって発した音声をキーワード121として登録する。キーワード121としては、ユーザーが操作失敗したときに思わず言ってしまう言葉として、例えば、「あっ」や「間違えた」等を登録することができる。

0018

音声認識部152は、マイク14を介して取得された音声の音声認識を行って、キーワード登録部151により登録されたキーワード121を検出する機能を有する。音声認識部152は、操作部11でキー操作が開始されたことが検出されると、音声認識処理を開始し、予め設定された音声認識間の間、音声認識処理を行って、キーワード121を検出する。音声認識期間を限定することにより、電子機器への負荷を減らすことができる。

0019

操作処理部153は、操作部11が受け付けたキー操作(操作キーに対する操作)に対応する操作処理を実行して電子機器を動作させる。

0020

装置状態保持部154は、RAM等で構成され、操作処理部153によりキー操作に対応する操作処理が実行される前の電子機器1の装置状態を一時的に保持する機能を有する。

0021

状態戻し部155は、音声認識部152により音声からキーワード121が検出された場合に、操作を元に戻すか確認する確認画面を操作部11に表示させる。確認画面を介して操作を元に戻す指示がされた場合には、状態戻し部155は、装置状態保持部154で保持されている装置状態に基づいて、電子機器1における装置状態を操作部11でキー操作が受け付けられる前の状態に戻す。確認画面を介して操作の続行が指示された場合には、状態戻し部155は、現在の装置状態を維持する。

0022

次に、図2を参照して、本実施形態の電子機器が操作された場合の処理の流れを説明する。

0023

まず、装置状態保持部154により、電子機器1の装置状態が保持され(ステップs11)、操作部11はキー操作の開始を検出するまで待機する(ステップs12、ステップs12でNo)。操作部11がキー操作の開始を検出すると(ステップs12でYes)、音声認識部152は、マイク14によって取得された音声の音声認識を開始する(ステップs13)。

0024

つづいて、操作部11は、キー操作が終了するまで待機する(ステップs14、ステップs14でNo)。例えば、ユーザーが操作キーを押して(キー操作開始)、押した状態から離したことが検出されると、キー操作の終了が検出される。この場合、ユーザーが操作キーを押した状態を維持した時間が短ければクリック操作として、押した状態を維持した時間が長ければ長押し操作として、押した状態のまま操作キーを移動すればドラッグアンドドロップ操作として操作部11によりキー操作が受け付けられる。キー操作が終了すると(ステップs14でYes)、操作処理部153は、操作部11が受け付けたキー操作に対応する操作処理を実行する(ステップs15)。

0025

つづいて、音声認識部152は、音声認識によりキーワード121を検出したか否かを判定する(ステップs16)。キーワード121が検出されると(ステップs16でYes)、状態戻し部155は、操作を元に戻すか否かを確認する確認画面50(図4を参照)を操作部11に表示させる(ステップs17)。確認画面50には、操作を元に戻す指示を出すための「戻す」キー51と、操作を続行するための「続行」キー52とが設けられている。

0026

「戻す」キー51が押された場合(ステップs18でYes)、状態戻し部155は、装置状態保持部154で保持された装置状態に基づいて、現在の装置状態をキー操作前の装置状態に戻して(ステップs19)、本処理を終了する。

0027

キーワード121が検出されなかった場合や、「続行」キー52が押された場合(ステップs16でNo、ステップs18でNo)、状態戻し部155は、現在の装置状態を維持して、本処理を終了する。

0028

これにより、例えば、図3の操作画面G80に示すように、本来であれば、ユーザーのドラッグアンドドロップ操作において、ドラッグしたアイコン40dをアイコン40aとアイコン40bとの間にドロップして、アイコン40a〜40dの並び順を操作画面G81に示すようにアイコン40a、40d、40b、40cの順に並び替えたかったとする。ところが、間違えて、図4の操作画面G82に示すように、ドラッグしたアイコン40dをアイコン40bの上に重ねてドロップしてしまい、操作画面G83に示すようにアイコン40bとアイコン40dとが結合されたアイコン40bdになってしまったとする。そのため、ユーザーが思わず「あっ、間違えた」と言うと、キーワード121として「あっ」が音声認識部152により検出され、操作画面G84に示すように操作を元に戻すか確認する確認画面50が表示される。確認画面50で「戻す」キー51が押されると、装置状態保持部154により保持されていた装置状態に基づいて、ドラッグアンドドロップ操作が検出される前の装置状態に戻された操作画面G85が表示される。

0029

このように、本実施形態の電子機器1は、キー操作を受け付ける操作部11と、受け付けられたキー操作に対応する操作処理を実行する操作処理部153と、操作処理前の装置状態を保持する装置状態保持部154と、音声を取得するマイク14と、操作部11でキー操作が開始されてから予め設定された音声認識期間の間、マイク14で取得された音声から操作失敗を示す音声を検出する音声認識部152と、音声認識部152により操作失敗を示す音声が検出された場合に、装置状態保持部154で保持された装置状態に戻す状態戻し部155とを備えている。これにより、操作中にユーザーが操作失敗を示す声を発すると、ユーザーが操作を行う前の装置状態に戻るので、簡単に操作をやり直すことができる。

0030

なお、音声認識部152は、操作失敗を示す音声として、予めマイク14を介して登録された音声(キーワード121)を検出したが、音声レベルが所定の閾値以上である音声を検出するようにしてもよい。操作失敗したときは思わず大きな声を出してしまうことがあるからである。

0031

また、キーワード登録部151は、音声認識部152により音声レベルが所定の閾値以上である音声が検出された場合に、検出された音声がキーワード121として登録されていない場合には、検出された音声をキーワード121として登録するか確認する確認画面を操作部11に表示させてもよい。この確認画面を介して登録する旨が指示された場合には、キーワード登録部151は、検出された音声をキーワード121として登録する。これによれば、操作中に実際にユーザーが発する操作失敗を示す音声をキーワード121として登録することができる。

0032

また、図5に示すように、操作処理部153は、操作部11で受け付けられたキー操作に対応する操作処理が通常の操作処理(重要な操作処理として設定されていない操作処理)である場合には、操作部11でキー操作が受け付けられるとすぐにキー操作に対応する操作処理を実行する。一方で、操作部11で受け付けられたキー操作に対応する操作処理が予め設定された重要な操作処理である場合には、操作処理部153は、例えば2,3秒等の一定の保留期間t61が経過するまで実行を保留する。

0033

予め設定された重要な操作処理としては、電話発信、LINE(登録商標)送信、SNS送信、メール送信課金実行データ削除等をユーザーが設定することができる。例えば、電話発信のように発呼処理が実行されると、状態戻し部155により装置状態を元に戻したとしても、相手着信履歴が残る可能性がある。そこで、保留期間t61を設けることにより、予め設定された重要な操作処理がすぐに実行されないので、音声認識部152の音声認識期間t62に操作失敗の音声を検出した場合、状態戻し部155により装置状態を戻すことで失敗した操作を元に戻すことができる。音声認識部152により操作失敗の音声が検出された場合、確認画面50を介して「戻す」キー51又は「続行」キー52が押されるまで、操作処理部153の予め設定された重要な操作処理は保留される。「戻す」キー51が押された場合には、予め設定された重要な操作処理は中止され、「続行」キー52が押された場合には、予め設定された重要な操作処理が実行される。

0034

本発明は上述した実施の形態に限定されるものではなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で種々様々に変更が可能であることは言うまでもない。例えば、電子機器1を画像形成装置に適用してもよい。

0035

1電子機器
11 操作部
12 記憶部
13通信部
14マイク
15 制御部
121キーワード
151 キーワード登録部
152音声認識部
153操作処理部
154装置状態保持部
155 状態戻し部
40a〜40d、40bdアイコン
G80〜G85 操作画面
50 確認画面
51、52キー
t61保留期間
t62 音声認識期間

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

関連する公募課題一覧

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ