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技術 水廻り部材

出願人 パナソニックIPマネジメント株式会社
発明者 加納広志遠田正和山田善紀久保光亮
出願日 2015年11月10日 (4年4ヶ月経過) 出願番号 2015-220680
公開日 2017年5月25日 (2年10ヶ月経過) 公開番号 2017-089241
状態 特許登録済
技術分野 流し・廃水用設備
主要キーワード 疎水性塗料 配設場所 SMC材料 親水部分 試料分析用 水廻り 疎水面 マスキングフィルム
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年5月25日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

表面に付着した水を確実に移動させることができ、表面の乾き性に優れた水廻り部材を提供すること。

解決手段

表面に付着した水を所定の方向に向かって移動させる水廻り部材Dであって、接触角が90〜180度である第1表面部1と、この第1表面部よりも接触角が小さい第2表面部2とを備え、第2表面部は、水の移動方向の上流側から下流側に沿って設けられた複数の流水部3が連通しており、それぞれの流水部は、幅小上流側端部41から下流側に向かって幅方向長さが拡大する拡開部4と、拡開部の下流側端部42から幅方向の内側に向かって延びて幅方向長さが縮小する縮小段部5と、を有し、水の移動方向に沿って隣接する流水部同士は、上流側に位置する流水部における縮小段部の先端部51と、下流側に位置する流水部における拡開部の前記上流側端部とが互いに接続している水廻り部材とする。

概要

背景

従来より、浴室用洗い場の水乾きを向上させるための試みがなされており、例えば特許文献1には、表面に親水部分疎水部分とを備え、親水部分が排水口に向かって連通するように形成された浴室用洗い場(水廻り部材)が記載されている。

一方で、液滴の輸送に関連する技術として、特許文献2には、血液や尿の分析環境因子の分析のために、チップ内で極めて微細な液滴を輸送する微量液滴輸送デバイスが記載されている。この微量液滴輸送デバイスは、基板上面の流路が、上流側を第1の疎水面で、下流側を第1の疎水面より接触角が小さい第2の疎水面で構成されている。また、上流と下流の中間部分は、第1の疎水面と第2の疎水面とが混在して構成されている。そして、上流側から下流側に向かって第2の疎水面の面積が連続的に増加するように構成されている。

概要

表面に付着した水を確実に移動させることができ、表面の乾き性に優れた水廻り部材を提供すること。表面に付着した水を所定の方向に向かって移動させる水廻り部材Dであって、接触角が90〜180度である第1表面部1と、この第1表面部よりも接触角が小さい第2表面部2とを備え、第2表面部は、水の移動方向の上流側から下流側に沿って設けられた複数の流水部3が連通しており、それぞれの流水部は、幅小上流側端部41から下流側に向かって幅方向長さが拡大する拡開部4と、拡開部の下流側端部42から幅方向の内側に向かって延びて幅方向長さが縮小する縮小段部5と、を有し、水の移動方向に沿って隣接する流水部同士は、上流側に位置する流水部における縮小段部の先端部51と、下流側に位置する流水部における拡開部の前記上流側端部とが互いに接続している水廻り部材とする。

目的

本発明は、以上のとおりの事情に鑑みてなされたものであり、表面に付着した水を確実に移動させることができ、表面の乾き性に優れた水廻り部材を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

表面に付着した水を所定の方向に向かって移動させる水廻り部材であって、接触角が90〜180度である第1表面部と、この第1表面部よりも接触角が小さい第2表面部とを備え、前記第2表面部は、水の移動方向の上流側から下流側に沿って設けられた複数の流水部が連通しており、それぞれの前記流水部は、幅小上流側端部から下流側に向かって幅方向長さが拡大する拡開部と、この拡開部の下流側端部から幅方向の内側に向かって延びて幅方向長さが縮小する縮小段部と、を有し、水の移動方向に沿って隣接する前記流水部同士は、上流側に位置する前記流水部における前記縮小段部の先端部と、下流側に位置する前記流水部における前記拡開部の前記上流側端部とが互いに接続していることを特徴とする水廻り部材。

請求項2

前記第2表面部は、水の移動方向と平行に複数列形成されていることを特徴とする請求項1に記載の水廻り部材。

請求項3

前記流水部は、上流側から下流側に向かって上る第1傾斜面と、この第1傾斜面の頂部から下流側に向かって下る第2傾斜面とが形成されていることを特徴とする請求項1または2に記載の水廻り部材。

技術分野

0001

本発明は、浴室洗い場などの水廻りに配設される水廻り部材に関する。

背景技術

0002

従来より、浴室用洗い場の水乾きを向上させるための試みがなされており、例えば特許文献1には、表面に親水部分疎水部分とを備え、親水部分が排水口に向かって連通するように形成された浴室用洗い場(水廻り部材)が記載されている。

0003

一方で、液滴の輸送に関連する技術として、特許文献2には、血液や尿の分析環境因子の分析のために、チップ内で極めて微細な液滴を輸送する微量液滴輸送デバイスが記載されている。この微量液滴輸送デバイスは、基板上面の流路が、上流側を第1の疎水面で、下流側を第1の疎水面より接触角が小さい第2の疎水面で構成されている。また、上流と下流の中間部分は、第1の疎水面と第2の疎水面とが混在して構成されている。そして、上流側から下流側に向かって第2の疎水面の面積が連続的に増加するように構成されている。

先行技術

0004

特開2004-60304号公報
特開2005-331410号公報

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら、特許文献1の浴室用洗い場の場合、表面に付着した水の移動が必ずしも十分でないため、溝付近などでは水滴の除去が難しく、水垢などが生じる場合があった。

0006

一方で、特許文献2の技術は、試料分析用の微量液滴輸送デバイスに関するものであるため、この微量液滴輸送デバイスの表面構造を浴室の洗い場などの水廻り部材に適用することは全く考慮されていない。また、特許文献2の微量液滴輸送デバイスの表面構造の場合、浴室の洗い場などの水廻りなどで想定される水滴の移動距離に対応することが難しいと考えられる。

0007

本発明は、以上のとおりの事情に鑑みてなされたものであり、表面に付着した水を確実に移動させることができ、表面の乾き性に優れた水廻り部材を提供することを課題としている。

課題を解決するための手段

0008

上記の課題を解決するために、本発明の水廻り部材は、表面に付着した水を所定の方向に向かって移動させる水廻り部材であって、
接触角が90〜180度である第1表面部と、この第1表面部よりも接触角が小さい第2表面部とを備え、
前記第2表面部は、水の移動方向の上流側から下流側に沿って設けられた複数の流水部が連通しており、
それぞれの前記流水部は、幅小上流側端部から下流側に向かって幅方向長さが拡大する拡開部と、この拡開部の下流側端部から幅方向の内側に向かって延びて幅方向長さが縮小する縮小段部と、を有し、
水の移動方向に沿って隣接する前記流水部同士は、上流側に位置する前記流水部における前記縮小段部の先端部と、下流側に位置する前記流水部における前記拡開部の前記上流側端部とが互いに接続していることを特徴とする水廻り部材。

発明の効果

0009

本発明の水廻り部材は、表面に付着した水を確実に移動させることができ、表面の乾き性に優れている。

図面の簡単な説明

0010

本発明の水廻り部材の第1実施形態を例示した拡大平面図である。
本発明の水廻り部材の第2実施形態を例示した拡大平面図である。
本発明の水廻り部材の第3実施形態を例示した拡大平面図および断面図である。

実施例

0011

図1は、本発明の水廻り部材の第1実施形態を例示した拡大平面図である。

0012

水廻り部材Dは、第1表面部1と第2表面部2とを備えている。

0013

第1表面部1は、接触角が90〜180度であり、親水性または疎水性のいずれであってもよいが、接触角が140〜180度の疎水性を有していることが好ましい。

0014

第2表面部2は、親水性または疎水性のいずれであってもよいが、接触角が第1表面部1よりも小さく形成されている。具体的には、第2表面部2の接触角は、第1表面部1の接触角よりも小さい範囲において、例えば、20〜160度であることが好ましい。第2表面部2は、触角が第1表面部1よりも小さいため、第1表面部1と比較して相対的に水と馴染みやすく、水廻り部材Dの表面に付着した水は、表面張力により第1表面部1から第2表面部2へと移動しやすくなる。

0015

また、第1表面部1と第2表面部2の接触角の差は5〜30度であることが好ましい。第1表面部1と第2表面部2の接触角の差がこの範囲であると、水廻り部材Dの表面に付着した水の移動のための駆動力が大きくなり、優れた水乾き効果を得ることができる。

0016

そして、第2表面部2は、水の移動方向の上流側から下流側(図1中の矢印方向)に沿って連続して設けられた複数の流水部3が連通している。

0017

流水部3は、拡開部4と縮小段部5とを有している。拡開部4は、幅小な上流側端部41から下流側に向かって幅方向長さが拡大している。縮小段部5は、拡開部4の両側の下流側端部42から幅方向の内側(水の移動方向に対して直交する方向)に向かって延びている。縮小段部5の先端部51同士は互いに対向しており、流水部3の幅方向長さが縮小している。ここで、「幅方向」とは、上流側から下流側へ向かう水の移動方向に直交する方向をいう。

0018

そして、水の移動方向に沿って隣接する流水部3同士は、上流側に位置する流水部3の縮小段部5の先端部51と、下流側に位置する流水部3の拡開部4の上流側端部41とが互いに接続している。

0019

流水部3の形状は具体的に限定されないが、例えば、拡開部4の両側の側辺43、44は、水の移動方向に対して、5°〜25°程度外側に傾斜していることが好ましく、5°〜15°程度外側に傾斜していることがより好ましい。

0020

また、流水部3の寸法も具体的に限定されないが、例えば、拡開部4の長さL1(水の移動方向の長さ)は、5〜30mmの範囲を例示することができる。また、拡開部4の上流側端部41の幅方向長さL2(対向する縮小段部5同士の間の長さ)は、0.2〜1mmの範囲を例示することができ、拡開部4の下流側端部42の幅方向長さL3は、0.5〜2mmの範囲を例示することができる。

0021

例えば、水廻り部材Dの表面において、第1表面部1と第2表面部2とに跨る水(水滴)が付着すると、接触角の差によって、接触角が大きい第1表面部1側から接触角が小さい第2表面部2側へと水が移動する。この時、流水部3の拡開部4は、下流側に向かって幅方向長さが拡大しているため、水滴は接触角が小さい下流側に向かって流れることとなる。

0022

そして、水滴のほとんどが第2表面部2の上に存在する状態になると、上流と下流の接触角の差が少なくなるため、下流側に向かう水滴の推進力が低下してしまう。

0023

しかしながら、この水廻り部材では、水滴の推進力が残った状態の位置に縮小段部5が形成されているため、水滴は接触角の差による推進力の勢いによって縮小段部5を乗り越えることができる。これによって、水滴は、縮小段部5付近において、再び第1表面部1と第2表面部2とに跨った状態となり、接触角の差による下流側への推進力が復帰する。そして、第2表面部2では、拡開部4と縮小段部5とを有する流水部3が連通しているため、水廻り部材Dは下流側に向かう水滴の推進力が繰り返し発生する。このため、水廻り部材Dは、水滴の移動距離が長くても第2表面部2に沿って確実に水を移動させることができ、表面の乾き性に優れている。

0024

また、例えば、水廻り部材Dを浴室の洗い場に配設する場合、水廻り部材Dの第2表面部2を排水口の方向に向かって形成することで、水廻り部材Dの表面に付着した水を移動させて排水口に流し去ることができる。

0025

なお、第1表面部1と第2表面部2とを備えた水廻り部材Dは、公知の方法で製造することができる。具体的には、例えば、所望の形状の金型SMCシートモールディングコンパウンド)材料を供給して熱圧成形して成形体を得て、マスキングフィルムなどを用いて、第2表面部2を形成するための塗料を塗布して硬化させることができる。この場合、通常、SMC材料自体が疎水性を有しているため、第2表面部2を形成する塗料を塗布していない領域が第1表面部1となる。例えばこのような方法によって、第1表面部1よりも接触角が小さいと第2表面部2を備えた水廻り部材Dを得ることができる。なお、例えば、水廻り部材Dの表面に疎水性塗料を塗布することで第1表面部1を形成することもできる。

0026

図2は、本発明の水廻り部材の第2実施形態を例示した拡大平面図である。第1実施形態と共通する部分には同一の符号(一部省略)を付し、以下では説明を省略する。

0027

この実施形態の水廻り部材Dでは、第2表面部2は、水の移動方向と平行に複数列形成されており、隣り合う第2表面部2同士は互いに近接している。また、隣り合う第2表面部2同士の間に形成されている第1表面部1は、上流側から下流側に向かって先細りになる略三角形状に形成されている。

0028

この水廻り部材Dにおいて並列する第2表面部2の数は特に限定されず、使用用途配設場所などに応じて適宜設計することができる。

0029

この水廻り部材Dでは、第2表面部2が水の移動方向と平行に複数列形成されているため、広範囲に亘って、表面に付着した水(水滴)を移動させることができる。また、この水廻り部材Dの表面に水(水滴)が付着した場合、少なくとも水の一部が第2表面部2に接するため、より確実に第1表面部1から第2表面部2へと水が移動する。そして、第2表面部2では、拡開部4と縮小段部5とを有する流水部3が連通しているため、水廻り部材Dは、水滴が大きい場合や付着した水の量が多い場合などでも、第2表面部2に沿って確実に水を移動させることができ、表面の乾き性に優れている。

0030

図3は、本発明の水廻り部材の第3実施形態を例示した拡大平面図および断面図である。第1実施形態と共通する部分には同一の符号(一部省略)を付し、以下では説明を省略する。

0031

この実施形態では、流水部3は、上流側から下流側に向かって上る第1傾斜面6が形成されており、この第1傾斜面6の頂部Tから下流側に向かって下る第2傾斜面7が形成されている。この第1傾斜面6と第2傾斜面7とは、上流側から下流側に沿って連続して形成されている。

0032

また、第1傾斜面6の頂部は、拡開部4の上流側端部41と下流側端部42の間の中央付近に位置している。さらに、上流側の流水部3における第2傾斜面7と、下流側の流水部3における第1傾斜面6とが接続する底部Sは、下流側の流水部3における拡開部4の上流側端部41よりやや下流側に位置している。

0033

第1傾斜面6と第2傾斜面7の傾斜角度は特に限定されないが、例えば1度〜3度程度の傾斜角度を例示することができる。

0034

この水廻り部材Dは、連続する第1傾斜面6と第2傾斜面7とを有しているため、第2傾斜面7に付着した水や第1表面部1から第2表面部2に移動した水が、下流側へより移動しやすくなっている。すなわち、この水廻り部材Dでは、例えば、水滴のほとんどが第2表面部2の上に存在する状態となって下流へ向かう水滴の推進力が低下する状態であっても、第2傾斜面7によって下流へ向かう水滴の推進力を高めることができる。したがって、第2表面部2において下流へ向かう水滴が確実に縮小段部5を乗り越えて、第1表面部1と第2表面部2とに跨った状態となるため、接触角の差によって下流側への水滴の移動を促すことができる。このため、この水廻り部材Dは、水滴の移動距離が長くても、より確実に第2表面部2に沿って水を移動させることができ、表面の乾き性に優れている。

0035

以上の通り、本発明の水廻り部材Dは、表面に付着した水を所定の方向に向かって移動させる水廻り部材であって、接触角が90〜180度である第1表面部1と、この第1表面部1よりも接触角が小さい第2表面部2とを備えている。第2表面部2は、水の移動方向の上流側から下流側に沿って設けられた複数の流水部3が連通している。それぞれの流水部3は、幅小な上流側端部41から下流側に向かって幅方向長さが拡大する拡開部4と、拡開部4の下流側端部42から幅方向の内側に向かって延びて幅方向長さが縮小する縮小段部5とを有している。水の移動方向に沿って隣接する流水部3同士は、上流側に位置する流水部3における縮小段部5の先端部51と、下流側に位置する流水部3における拡開部4の上流側端部41とが互いに接続している。

0036

この水廻り部材Dでは、第2表面部2は、水の移動方向と平行に複数列形成されていることが好ましい。

0037

この水廻り部材Dでは、流水部3は、上流側から下流側に向かって上る第1傾斜面6と、この第1傾斜面6の頂部Tから下流側に向かって下る第2傾斜面7とが形成されていることがより好ましい。

0038

本発明の水廻り部材は、以上の実施形態に限定されることはない。具体的には、例えば、第1〜3実施形態において、第2表面部における流水部の形状、寸法(長さ、幅)、数などは適宜設計することができる。また、第3実施形態においては、第1傾斜面の頂部の位置や、第2傾斜面と下流側の流水部における第1傾斜面とが接続する底部の位置は適宜設計することができる。

0039

1 第1表面部
2 第2表面部
3流水部
4拡開部
41上流側端部
42下流側端部
5縮小段部
51 先端部
6 第1傾斜面
7 第2傾斜面
D水廻り部材
T 頂部

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