図面 (/)

技術 灯心切断装置

出願人 株式会社メイテック
発明者 松田龍
出願日 2015年11月16日 (4年7ヶ月経過) 出願番号 2015-224002
公開日 2017年5月25日 (3年1ヶ月経過) 公開番号 2017-087390
状態 特許登録済
技術分野 非金属の切断装置1 切断装置の細部
主要キーワード 半円筒面 螺合孔 切断側 上引き 掛け金具 航空タービン 差し込み方向 樹脂パイプ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年5月25日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

灯心管に挿通された灯心の先端を自動的に切りそろえることができる灯心切断装置を提供する。

解決手段

灯心管支持孔25aに、灯心管10の円筒管部12のつば部14よりも灯心切断側の部分を回転可能に収容して灯心管10を支持する灯心管支持部25と、回転駆動力を発生する第1のモータ21と、灯心管10が灯心管支持部25に支持されたときに、つば部14に外接するように設けられていて、第1のモータ21の回転駆動力により回転されて、回転をつば部14に伝達する回転体32と、灯心管10が灯心管支持部25に支持された状態で、灯心11の所定長さの位置に一致する側方に設けられ、灯心管10の回転時に灯心11に接近する方向に移動されて灯心11を切断するカッター23と、を備える。

概要

背景

灯油航空タービン燃料油などの炭化水素燃料燃焼性を示す指標の1つである煙点は、JIS K 2537に規定された試験器を用いて測定されている。

JIS K 2537では、煙点測定用キャンドル灯心を灯心管先端から6mm露出させるとともに、灯心の先端はほつれの無いように水平に切りそろえることが規定されている。

従来より、灯心管に挿通された状態の灯心をカッターナイフで切断するための冶具が提案されている(例えば、特許文献1参照)。

特許文献1に開示された治具は、灯心が挿通された灯心管に取り付けられた状態で、灯心が灯心管先端から6mmの突出長さとなる位置に、カッターナイフの刃を挿入するための切り込みを有している。

概要

灯心管に挿通された灯心の先端を自動的に切りそろえることができる灯心切断装置を提供する。灯心管支持孔25aに、灯心管10の円筒管部12のつば部14よりも灯心切断側の部分を回転可能に収容して灯心管10を支持する灯心管支持部25と、回転駆動力を発生する第1のモータ21と、灯心管10が灯心管支持部25に支持されたときに、つば部14に外接するように設けられていて、第1のモータ21の回転駆動力により回転されて、回転をつば部14に伝達する回転体32と、灯心管10が灯心管支持部25に支持された状態で、灯心11の所定長さの位置に一致する側方に設けられ、灯心管10の回転時に灯心11に接近する方向に移動されて灯心11を切断するカッター23と、を備える。

目的

本発明は、このような従来の課題を解決するためになされたものであって、灯心管に挿通された灯心の先端を自動的に切りそろえることができる灯心切断装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

円筒管部と、前記円筒管部の中途に設けられたつば部とを有してなる灯心管に灯心が挿通され、前記灯心管の一端から所定長さ以上に突出した状態の前記灯心を前記所定長さになるよう切断する灯心切断装置であって、灯心管支持孔を有し、前記灯心管支持孔に前記円筒管部の前記つば部よりも灯心切断側の部分を回転可能に収容して前記灯心管を支持する灯心管支持部と、回転駆動力を発生する第1のモータと、前記灯心管が前記灯心管支持部に支持されたときに、前記つば部に外接するように設けられていて、前記第1のモータの前記回転駆動力により回転されて、回転を前記つば部に伝達する回転体と、前記灯心管が前記灯心管支持部に支持された状態で、前記灯心の前記所定長さの位置に一致する側方に設けられ、前記灯心管の回転時に前記灯心に接近する方向に移動されて前記灯心を切断するカッターと、を備えたことを特徴とする灯心切断装置。

請求項2

前記円筒管部の前記つば部から灯心切断側と反対側に所要離れた位置で前記円筒管部の半円筒面密着して支持する支持ブロックを更に有することを特徴とする請求項1に記載の灯心切断装置。

請求項3

前記灯心管が前記灯心管支持部に支持された状態で、前記円筒管部の前記つば部の灯心切断側と反対側の面に当接するストッパ部材を更に有することを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の灯心切断装置。

請求項4

前記カッターは、円盤状のカッターであり、第2のモータにより回転され、前記灯心を切断するようになっていることを特徴とする請求項1から請求項3のいずれか1項に記載の灯心切断装置。

技術分野

0001

本発明は、灯心切断装置に関し、特に炭化水素燃料煙点測定用の灯心を切断する灯心切断装置に関する。

背景技術

0002

灯油航空タービン燃料油などの炭化水素燃料の燃焼性を示す指標の1つである煙点は、JIS K 2537に規定された試験器を用いて測定されている。

0003

JIS K 2537では、煙点測定用のキャンドルの灯心を灯心管先端から6mm露出させるとともに、灯心の先端はほつれの無いように水平に切りそろえることが規定されている。

0004

従来より、灯心管に挿通された状態の灯心をカッターナイフで切断するための冶具が提案されている(例えば、特許文献1参照)。

0005

特許文献1に開示された治具は、灯心が挿通された灯心管に取り付けられた状態で、灯心が灯心管先端から6mmの突出長さとなる位置に、カッターナイフの刃を挿入するための切り込みを有している。

先行技術

0006

実用新案登録第3138749号公報

発明が解決しようとする課題

0007

しかしながら、特許文献1に開示されたような従来の方法では、カッターナイフを用いた手作業で灯心を切断していたため、灯心の切断面を水平でほつれ無く切りそろえることが極めて難しく、熟練を必要としていた。

0008

本発明は、このような従来の課題を解決するためになされたものであって、灯心管に挿通された灯心の先端を自動的に切りそろえることができる灯心切断装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0009

上記課題を解決するために、本発明に係る灯心切断装置は、円筒管部と、前記円筒管部の中途に設けられたつば部とを有してなる灯心管に灯心が挿通され、前記灯心管の一端から所定長さ以上に突出した状態の前記灯心を前記所定長さになるよう切断する灯心切断装置であって、灯心管支持孔を有し、前記灯心管支持孔に前記円筒管部の前記つば部よりも灯心切断側の部分を回転可能に収容して前記灯心管を支持する灯心管支持部と、回転駆動力を発生する第1のモータと、前記灯心管が前記灯心管支持部に支持されたときに、前記つば部に外接するように設けられていて、前記第1のモータの前記回転駆動力により回転されて、回転を前記つば部に伝達する回転体と、前記灯心管が前記灯心管支持部に支持された状態で、前記灯心の前記所定長さの位置に一致する側方に設けられ、前記灯心管の回転時に前記灯心に接近する方向に移動されて前記灯心を切断するカッターと、を備えた構成である。

0010

この構成により、本発明に係る灯心切断装置は、灯心管に挿通された灯心の先端を自動的にほつれ無く水平に切りそろえることができる。

0011

また、上記構成の灯心切断装置は、前記円筒管部の前記つば部から灯心切断側と反対側に所要離れた位置で前記円筒管部の半円筒面密着して支持する支持ブロックを更に有する構成であってもよい。

0012

この構成により、本発明に係る灯心切断装置は、灯心管の回転時に、灯心管の軸方向以外への移動を規制することができる。

0013

また、上記構成の灯心切断装置において、前記灯心管が前記灯心管支持部に支持された状態で、前記円筒管部の前記つば部の灯心切断側と反対側の面に当接するストッパ部材を更に有する構成であってもよい。

0014

この構成により、本発明に係る灯心切断装置は、灯心管の回転時に、灯心管が差し込み方向と逆方向に位置ずれすることを防止できる。

0015

また、上記構成の灯心切断装置において、前記カッターは、円盤状のカッターであり、第2のモータにより回転され、前記灯心を切断するようになっていてもよい。

0016

この構成により、本発明に係る灯心切断装置は、灯心とカッターの両方を回転させることにより、灯心の先端を更にほつれ無く水平に切りそろえることができる。

発明の効果

0017

本発明は、灯心管に挿通された灯心の先端を自動的に切りそろえることができる灯心切断装置を提供する。

図面の簡単な説明

0018

本発明の実施形態としての灯心切断装置で用いられる灯心管の構成を示す正面図である。
本発明の実施形態としての灯心切断装置の構成を示す平面図である。

実施例

0019

以下、本発明に係る灯心切断装置の実施形態について、図面を用いて説明する。

0020

本発明の実施形態としての灯心切断装置は、JIS K 2537に規定された灯心及び灯心管に関して、灯心管の一端(上端)から所定長さ(6mm)以上に突出した状態の灯心を所定長さ(6mm)になるよう切断するための装置である。

0021

図1に示すように、本実施形態で用いられる灯心管10は、灯心11が挿通される円筒管部12を有する。円筒管部12の外周の中途にはボス13が取り付けられている。さらに、灯心管10は、ローレット加工された周面部を有するつば部14をボス13の外周に有する。

0022

図2に示すように、本実施形態の灯心切断装置20は、回転駆動力を発生する第1のモータ21と、回転伝達機構22と、カッター23を有する灯心切断機構24と、灯心管10を支持する灯心管支持部25、支持ブロック26、及びストッパ部材27と、をベース50の上に備える。

0023

回転伝達機構22は、第1のモータ21の出力軸21aに取り付けられたプーリ28と、回転軸29を回動自在に支持する一対の軸受30と、回転軸29に取り付けられたプーリ31及び回転体32と、2つのプーリ28,31間に張り渡され、第1のモータ21の回転駆動力を回転体32に伝達する無端ベルト33と、を含む。

0024

なお、プーリ28,31は、その外周に歯車が形成されたものであってもよい。また、無端ベルト33は、プーリ28,31の歯車と噛み合う歯が形成されたものであってもよい。

0025

回転体32は、ローレット加工されたゴム製の周面部を有しており、灯心管支持部25に支持された状態の灯心管10のつば部14に摩擦による接触回転可能に外接するように設けられている。回転体32は、第1のモータ21の回転駆動力により回転されて、回転をつば部14に伝達するようになっている。

0026

上記のように構成された回転伝達機構22は、灯心管10と灯心管10に挿通された灯心11とを一体的に軸中心に回転させる。

0027

灯心切断機構24は、灯心11が第1のモータ21からの回転駆動力により回転している状態で、灯心11を軸方向に垂直に切断するようになっている。

0028

具体的には、灯心切断機構24は、灯心管10が灯心管支持部25に支持された状態で、灯心11の所定長さの位置に一致する側方に設けられ、灯心管10の回転時に灯心11に接近する方向に移動されて灯心11を切断するカッター23と、カッター23を灯心11に接離させる移動機構34と、を有する。

0029

移動機構34は、カッター23が載置されるテーブル35と、ハンドル36(又はモータでもよい)によって回転駆動される送りねじ37と、送りねじ37と平行な直動ガイド38と、を有する。

0030

テーブル35は、送りねじ37が螺合する螺合孔と、直動ガイド38が摺動自在に貫通する貫通孔を有しており、送りねじ37の回転駆動により直動ガイド38に沿った往復動が可能となっている。この往復動の方向は、灯心管支持部25に支持された状態の灯心管10の軸方向に垂直な方向である。

0031

上記のように構成された移動機構34により、灯心管10及び灯心11が回転している状態で、灯心11の半径方向にカッター23を送ることが可能となる。

0032

カッター23は、テーブル35に固定されて、テーブル35の移動により灯心11に接触して灯心11を切断する固定刃であってもよい。あるいは、カッター23は、回転軸39を嵌合可能な嵌合孔を有する円盤状のカッター(回転刃)であってもよい。カッター23が回転刃である場合には、灯心切断機構24は、灯心管支持部25に支持された状態の灯心管10の軸に平行な回転軸39で回転刃を回転させる回転機構40を更に有する。

0033

回転機構40は、回転駆動力を発生する第2のモータ41と、第2のモータ41の出力軸41aに取り付けられたプーリ42と、回転軸39を回動自在に支持する一対の軸受43と、回転軸39に取り付けられたプーリ44と、2つのプーリ42,44間に張り渡され、第2のモータ41の回転駆動力をカッター23に伝達する無端ベルト45と、を含む。

0034

なお、プーリ42,44は、その外周に歯車が形成されたものであってもよい。また、無端ベルト45は、プーリ42,44の歯車と噛み合う歯が形成されたものであってもよい。

0035

灯心管支持部25は、灯心管10及び灯心11が挿入され、灯心管10の軸方向以外への移動を規制する灯心管支持孔25aと、灯心管10のボス13が突き当てられることにより、灯心管10を軸方向に位置決めする突当部25bと、を有する。灯心管支持孔25aは、円筒管部12のつば部14よりも灯心切断側の部分を回転可能に収容して灯心管10を支持するようになっている。

0036

さらに、灯心管支持部25には、カッター23が挿入される切り込み部25cが形成されている。突当部25bにより位置決めされた灯心管10の上端と、切り込み部25cから挿入されるカッター23との間の軸方向の距離Lは、JIS K 2537の規定に従えば6mmとする必要がある。

0037

支持ブロック26は、円筒管部12のつば部14から灯心切断側と反対側に所要離れた位置で円筒管部12の半円筒面に密着することにより、灯心管10を支持するようになっている。支持ブロック26は、U溝形状を成しており、灯心管10の軸方向以外への移動を規制するようになっている。

0038

灯心管支持孔25a及び支持ブロック26の内面は、灯心管10が回転時に滑る材質で構成されている。例えば、灯心管支持孔25a及び支持ブロック26の内面にはフッ素樹脂コーティングが成されているとよい。あるいは、内面が滑る材質で構成された樹脂パイプを灯心管支持孔25aに差し込み、その筒に灯心管10及び灯心11を挿入する構成としてもよい。

0039

ストッパ部材27は、灯心管10が灯心管支持部25に支持された状態で、円筒管部12のつば部14の灯心切断側と反対側の面に当接することにより、灯心管10が回転時に差し込み方向と逆方向に位置ずれすることを防止するようになっている。

0040

さらに、ベース50の上には、ストッパ部材27を往復動させるハンドル46と、ストッパ部材27をねじ47を締結することにより固定する固定部48と、が配置される。

0041

以下、本実施形態の灯心切断装置20を用いた灯心切断方法について説明する。

0042

まず、灯心11が灯心管10の一端から6mm以上引き出された状態になるように、任意の治具を用いて、灯心管10に灯心11を挿通する。ここでは、例えば、灯心管10の内径よりも小さい外径を有する円筒部材と、円筒部材の先端に取り付けられ、灯心11を引っ掛ける複数の引っ掛け金具と、を備えたような治具を用いることができる。すなわち、灯心11を引っ掛け金具に引っ掛けた状態の治具を、他端(下端)側から灯心管10の中に通して、灯心管10の上端側に引っ張り出し、灯心11が灯心管10の上端から6mm以上引き出された状態で灯心11を引っ掛け金具から取り外せばよい。

0043

次に、灯心管10を灯心管支持部25の灯心管支持孔25aに挿入する。このとき、カッター23とストッパ部材27を、灯心管10の灯心管支持孔25aへの挿入を妨げない位置にあらかじめ退避させておく。

0044

次に、ハンドル46とねじ47を操作して、つば部14の灯心切断側と反対側の面に当接する位置でストッパ部材27を固定する。

0045

次に、第2のモータ41を駆動させて、カッター23を回転させる。次に、第1のモータ21を駆動させて、灯心管10を回転させる。

0046

次に、ハンドル36を操作して、灯心11に接近する方向にカッター23を移動させていく。これにより、徐々にカッター23を灯心11に押し当てていき、灯心11を全周にわたって切断することができる。

0047

灯心11の切断が完了した後、第1のモータ21と第2のモータ41を停止させ、カッター23及びストッパ部材27を灯心管10から離反させる。最後に、灯心管10を灯心管支持孔25aから取り除く。

0048

以上説明したように、本実施形態の灯心切断装置20は、回転している状態の灯心11に接近する方向にカッター23を送ることができるため、灯心11の先端を自動的にほつれ無く水平に切りそろえることができる。特に、灯心切断装置20は、JIS K 2537に規定された寸法と形状になるように、灯心管10に挿通された灯心11の先端を自動的に切りそろえることができる。

0049

また、本実施形態の灯心切断装置20は、円筒管部12の半円筒面に密着して灯心管10を支持する支持ブロック26を有することにより、灯心管10の回転時に、灯心管10の軸方向以外への移動を規制することができる。

0050

また、本実施形態の灯心切断装置20は、円筒管部12のつば部14の灯心切断側と反対側の面に当接するストッパ部材27を有することにより、灯心管10の回転時に、灯心管10が差し込み方向と逆方向に位置ずれすることを防止できる。

0051

また、本実施形態の灯心切断装置20は、灯心11と円盤状のカッター23の両方を回転させることにより、灯心11の先端を更にほつれ無く水平に切りそろえることができる。

0052

10灯心管
11 灯心
12円筒管部
14つば部
20 灯心切断装置
21 第1のモータ
23カッター
25 灯心管支持部
25a 灯心管支持孔
25b 突当部
25c切り込み部
26支持ブロック
27ストッパ部材
32回転体
41 第2のモータ

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

該当するデータがありません

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 株式会社レーベンの「 切断器具及びその製造方法」が 公開されました。( 2020/04/30)

    【課題】研磨が容易で、あるいは研磨が不要で、かつ、安全な切断器具を提供する。【解決手段】 切断対象を切断する作用部3を備える切断器具であって、作用部3は、本体部4と本体部4より肉厚が薄い肉薄部5を有... 詳細

  • 株式会社HAL CORPORATIONの「 根菜類などのヘタ取り装置」が 公開されました。( 2020/04/30)

    【課題】 ヘタ取りする人に大きな負担をかけることなく、しかも熟練を要することなく簡単に効率よくヘタ取りすることを可能とする根菜類などのヘタ取り装置を提供する。【解決手段】 根菜類などのヘタ取り装置... 詳細

  • 匠技研株式会社の「 スライス食品生産システム」が 公開されました。( 2020/04/30)

    【課題】スライサーの原木を取り換える際に、包装機を停止させる必要のないスライス食品生産システムを提供する。【解決手段】スライサー1、自動投入装置2および包装機3で構成されるスライス食品生産システムにお... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

該当するデータがありません

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ