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技術 車両用シート

出願人 株式会社タチエス
発明者 吉澤尚之阿部弘
出願日 2015年10月27日 (5年2ヶ月経過) 出願番号 2015-210786
公開日 2017年5月18日 (3年7ヶ月経過) 公開番号 2017-081363
状態 特許登録済
技術分野 椅子の脚、座部、背もたれ及び付属物 車両用座席
主要キーワード シート底面 ラゲッジ 底部カバー 配線束 サスペンダー 足入れ空間 足入れ 足元部分
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年5月18日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

製造コストの上昇を抑えつつ、後部座席の乗員の足元スペースを広く取ることが可能な車両用シートを提供する。

解決手段

シートの座面部となるシートクッションと、前記シートクッションの背側に設けられ、シートの背もたれ部となるシートバックと、前記シートクッションの下部側に設けられ、シート底面を覆う底部カバー8と、を有する車両用シートであって、前記底部カバー8は、立体裁断された複数の布材を立体縫製することにより、前記シートクッション側に窪んで形成されていることを特徴とする。

概要

背景

自動車シートなどの車両用シートは安全性やホールド性乗降性(乗り降りのしやすさ)など様々な機能が求められると同時に、座り心地振動吸収性能といった乗員の快適性向上に対する要求も多い。

自動車フロントシートにおいては、フロントシートに着座する乗員の快適性を満たすのと同時に、後部座席の乗員の足元スペースをできるだけ広く取れるような設計・開発の取り組みがなされている。

本技術分野の背景技術として、例えば、特許文献1のような技術がある。特許文献1には、「後部座席の乗員の足入れ性を改善し、シートクッションの下のスペースまでラゲッジ・スペースに広げて活用可能にする自動車用シートスライド機構」が開示されている。

また、特許文献2には、「屈曲させやすく、人間の足に当たらず、配線余裕分が、シートの下にとぐろを巻かない自動車用シートの電気コード配線構造」が開示されている。

また、特許文献3には、「シートフレームの間とシートの後方引出位置との間で出し入れ可能に設けられたフットレストが、引出位置で後部乗員のための足載せ面を露出させる一方、シートフレーム間に収納されたとき、シートフレームの後端面を開口してシートの下に足入れ空間を形成する車両用シート」が開示されている。

概要

製造コストの上昇を抑えつつ、後部座席の乗員の足元スペースを広く取ることが可能な車両用シートを提供する。シートの座面部となるシートクッションと、前記シートクッションの背側に設けられ、シートの背もたれ部となるシートバックと、前記シートクッションの下部側に設けられ、シート底面を覆う底部カバー8と、を有する車両用シートであって、前記底部カバー8は、立体裁断された複数の布材を立体縫製することにより、前記シートクッション側に窪んで形成されていることを特徴とする。

目的

本発明の目的は、製造コストの上昇を抑えつつ、後部座席の乗員の足元スペースを広く取ることが可能な車両用シートを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

シートの座面部となるシートクッションと、前記シートクッションの背側に設けられ、シートの背もたれ部となるシートバックと、前記シートクッションの下部側に設けられ、シート底面を覆う底部カバーと、を有する車両用シートであって、前記底部カバーは、立体裁断された複数の布材を立体縫製することにより、前記シートクッション側に窪んで形成されていることを特徴とする車両用シート。

請求項2

請求項1に記載の車両用シートであって、前記シートクッションの下部側に配線束を備え、前記配線束は少なくとも2束以上に分割され、前記シートクッションの両側に沿って配置されていることを特徴とする車両用シート。

請求項3

請求項2に記載の車両用シートであって、前記配線束は、前記シートクッションの両側に各々設けられたインナーカバーに固定されていることを特徴とする車両用シート。

請求項4

請求項3に記載の車両用シートであって、前記インナーカバーは、樹脂により形成されていることを特徴とする車両用シート。

請求項5

シートの座面部となるシートクッションと、前記シートクッションの背側に設けられ、シートの背もたれ部となるシートバックと、を有する車両用シートであって、前記シートバックの背面側のトリムカバーは、吊り込み部材で前面側に吊り込むことにより、前面側に窪んで形成されていることを特徴とする車両用シート。

請求項6

請求項5に記載の車両用シートであって、前記シートバック内部のシートフレーム側に前記吊り込み部材を吊り込むことで、前記トリムカバーが前面側に窪んで形成されていることを特徴とする車両用シート。

請求項7

請求項6に記載の車両用シートであって、前記吊り込み部材は、先端にフックが設けられており、当該フックを前記シートフレームと係合することにより前記トリムカバーを前記シートフレーム側に吊り込むことを特徴とする車両用シート。

技術分野

0001

本発明は、車両用シート係り、特に、後部座席の乗員のシート下への足入れ性を向上する車両用シートに関する。

背景技術

0002

自動車シートなどの車両用シートは安全性やホールド性乗降性(乗り降りのしやすさ)など様々な機能が求められると同時に、座り心地振動吸収性能といった乗員の快適性向上に対する要求も多い。

0003

自動車フロントシートにおいては、フロントシートに着座する乗員の快適性を満たすのと同時に、後部座席の乗員の足元スペースをできるだけ広く取れるような設計・開発の取り組みがなされている。

0004

本技術分野の背景技術として、例えば、特許文献1のような技術がある。特許文献1には、「後部座席の乗員の足入れ性を改善し、シート・クッションの下のスペースまでラゲッジ・スペースに広げて活用可能にする自動車用シートスライド機構」が開示されている。

0005

また、特許文献2には、「屈曲させやすく、人間の足に当たらず、配線余裕分が、シートの下にとぐろを巻かない自動車用シートの電気コード配線構造」が開示されている。

0006

また、特許文献3には、「シートフレームの間とシートの後方引出位置との間で出し入れ可能に設けられたフットレストが、引出位置で後部乗員のための足載せ面を露出させる一方、シートフレーム間に収納されたとき、シートフレームの後端面を開口してシートの下に足入れ空間を形成する車両用シート」が開示されている。

先行技術

0007

特開平11−129792号公報
特開平11−198743号公報
特開2004−42857号公報

発明が解決しようとする課題

0008

従来のフロントシートでは、後部座席の乗員の足元のスペースを広げるため、例えば、シート底部のカバーを形成する際、カーペット等の布材に熱を加えながら金型を用いてプレス成型することで上方へ窪ませている(凹形状としている)が、車種に応じた金型を用意する必要があり、製造コストの上昇に繋がる。

0009

また、最近では電動シートヒータを内蔵したシートも普及しており、これらの配線をシート底部に配置する場合が多いが、複数のハーネス配線束)を束ねて1本に纏めているため、ハーネスの径が太くなり、足元のスペースを広げるうえで阻害要因となっている。

0010

また、径の太いハーネス(配線束)を足元から離れたシートフレームに固定しているため、足元部分でハーネス(配線束)の位置が安定せずに、足の挿入を邪魔している。

0011

上記特許文献1は、足元のスペースを確保するうえで有効な技術ではあるが、車種に応じたアーチ型ライザーを用意する必要があり、製造コストの上昇に繋がる。また、フロントシートの位置も高くなるため、フロントシートの乗員の快適性が損なわれる恐れもある。

0012

上記特許文献2は、シート底部の配線構造を形成するためのコスト上昇は避けられず、製造コストの抑制には不利である。

0013

また、上記特許文献3は、フットレストをシートフレーム間に収納した際、フットレストが邪魔になるため、足元のスペースを広くするには不向きである。

0014

そこで、本発明の目的は、製造コストの上昇を抑えつつ、後部座席の乗員の足元スペースを広く取ることが可能な車両用シートを提供することにある。

課題を解決するための手段

0015

上記課題を解決するために、本発明は、シートの座面部となるシートクッションと、前記シートクッションの背側に設けられ、シートの背もたれ部となるシートバックと、前記シートクッションの下部側に設けられ、シート底面を覆う底部カバーと、を有する車両用シートであって、前記底部カバーは、立体裁断された複数の布材を立体縫製することにより、前記シートクッション側に窪んで形成されていることを特徴とする。

0016

また、本発明は、シートの座面部となるシートクッションと、前記シートクッションの背側に設けられ、シートの背もたれ部となるシートバックと、を有する車両用シートであって、前記シートバックの背面側のトリムカバーは、吊り込み部材で前面側に吊り込むことにより、前面側に窪んで形成されていることを特徴とする。

発明の効果

0017

本発明によれば、製造コストを抑えつつ、後部座席の乗員の足元スペースを広く取ることができ、後部座席の乗員の快適性を向上することができる。

0018

上記した以外の課題、構成及び効果は、以下の実施形態の説明により明らかにされる。

図面の簡単な説明

0019

本発明の一実施形態に係る車両用シートの全体概要を示す図である。
図1におけるA−A’矢視図(背面図)である。
図2におけるD部の拡大図である。
図1におけるB−B’矢視図(底面図)である。
図2におけるC−C’部断面を示す図である。

0020

以下、図面を用いて本発明の実施例を説明する。なお、各図面において、同一の構成については同一の符号を付し、重複する部分についてはその詳細な説明は省略する。また、各図面において、主要な構成が分かりやすいよう、ウレタンワディングなどのクッション材は省略している。

0021

図1から図4を参照して、実施例1の車両用シートについて説明する。本実施例の車両用シート1は、図1に示すように、シートの座面部となるシートクッション2が図示しないシートフレーム上に設けられている。シートクッション2の背側には、シートの背もたれ部となるシートバック3が図示しないリクライニング機構を介して設けられている。シートバック3の上部には、乗員の頭部および頸部を保護するヘッドレスト4が設けられている。シートクッション2の両脇には、着座時に乗員の大腿部を横方向から支持するサイドサポート5が設けられている。また、シートバック3の両脇には、着座時に乗員の背中を横方向から支持するサイドサポート6が設けられている。

0022

図2を用いて、シートバック3の背面側の構成を説明する。図2図1におけるA−A’矢視図(背面図)である。なお、図2では構成を分かりやすくするために、通常はサスペンダー10により固定されている底部カバー8が、サスペンダー10を外すことによりシートから外れている状態を示している。また、通常はコンシールファスナー7により固定されているシートの背面側のトリムカバー11が、コンシールファスナー7を途中まで解放する(開ける)ことにより一部がシートから外れている状態を示している。

0023

図2に示すように、シートバック3の背面側のトリムカバー11は、両サイドに各々設けられたコンシールファスナー7によりサイドサポート6側のトリムカバーと連結され、シートに装着されている。シート底部を保護する底部カバー8は、その一端が縫製などによりトリムカバー11に連結されている。また、底部カバー8の反対側の端部にはサスペンダー10が設けられており、シート底部の前面側のシートフレームやトリムカバー等に係合することで、シート底部に装着されている。

0024

図3を用いて、底部カバー8をより詳細に説明する。図3図2におけるD部の拡大図である。図3に示すように、底部カバー8は、素材となるカーペット等の布材を立体裁断し、裁断された各ピースを立体縫製することにより形成されている。図3の例では、4つのピースを立体縫製して底部カバー8を形成している。

0025

なお、立体裁断とは、シートの型に直接布地を当てて形を取り裁断する裁断方法であり、平面上で製図した型紙を用いて裁断する平面裁断に比べて、意図した形状やシルエットにより近い形に布材を裁断することができる。また、立体縫製とは、立体裁断した裁断ピースを形状を維持したまま縫合する縫製方法であり、裁断ピースを平面上で縫製する平面縫製に比べて、意図した形状やシルエットにより近い形に裁断ピースを縫合することができる。

0026

図3に示すように、立体裁断した裁断ピースを立体縫製することにより、縫合部12を谷線として底部カバー8に窪み(凹形状)を形成することができる。この窪み(凹形状)がシートの下部側、すなわち後部座席の乗員の足元側に向くように底部カバー8を配置し、サスペンダー10等で固定することにより、足元のスペースをより広く取ることができる。

0027

言い換えると、立体裁断した裁断ピースを立体縫製することにより、底部カバー8をシートクッション2側に窪ませて形成することで、足元のスペースを広くしている。

0028

次に、図4を用いて、車両用シート1のシート底部に配置されるハーネス(配線束)の配置方法について説明する。本実施例の車両用シートは、図4に示すように、ハーネス(配線束)を1本に束ねずに、2本に分割して配置し、分割した2本のハーネス(配線束)、すなわちハーネスB15を各々シートクッション下面の両側に沿って配置している。

0029

従来のシートでは、ハーネスA14のように1本に束ねた径の太いハーネスをシート下面の中央付近最短距離になるよう配置しているため、後部座席の乗員がシートの底部に足を入れようとする際、中央付近の太いハーネスが邪魔になっていた。

0030

そこで、本実施例では、図4のように、後部座席の乗員が足を入れるエリアに径が太いハーネスA14を配置せず、2分割して各々径の細いハーネスB15をシート下面の両側に沿って配置することで、後部座席の乗員が足を入れるスペースを確保している。

0031

さらに、シートクッション下面の両側に各々設けられた樹脂製のインナーカバー16に留め具17によりハーネスB15を固定することで、シート底部のハーネス(配線束)の配置が安定し、後部座席の乗員がシートの底部に足を入れようとする際、ハーネス(配線束)が邪魔になるのを防いでいる。

0032

以上説明したように、本実施例では、シート底部に位置する底部カバー8を布材の立体裁断および立体縫製により窪み(凹形状)を有して形成することにより、後部座席の乗員の足元のスペースを広く取ることができる。また、シート底部に配置されるハーネス(配線束)を1本に纏めずに分割し、シート下面の両側に分けて配置することで、ハーネス(配線束)を配置するためのスペースをコンパクトにすることができる。また、分割した径の細いハーネス(配線束)をインナーカバーに固定することで、ハーネス(配線束)の位置が安定し、シートの下部への足入れ性をより向上することができる。

0033

なお、本実施例では、底部カバー8の素材として、カーペット等の布材を用いる例を示したが、これに限定されるものではなく、例えば、本合成皮革などの皮系素材であっても、同様に立体裁断および立体縫製を行うことで、底部カバー8に窪み(凹形状)を設けることができ、後部座席の乗員のフロントシート下部への足入れ性を向上することができる。

0034

また、底部カバー8の固定方法として、サスペンダー10により固定する例を示したが、これに限定されるものではなく、例えば、ファスナーやボタンホックなどの固定手段を用いてもよい。

0035

図5を参照して、実施例2の車両用シートについて説明する。図5図2におけるC−C’部断面を示している。

0036

実施例1で説明した車両用シートでは、後部座席の乗員の足元のスペース、特に、フロントシートの下側のスペースを広く取ることで、後部座席の乗員の快適性を向上している。後部座席の乗員がフロントシートの下側に足を入れようとすると、シートバック3の背面側にが当たり、フロントシートの下側に十分に足を入れることができない場合がある。そこで、本実施例では、図5に示すように、シートバック3の背面側のトリムカバー11を前面側に吊り込むことで後部座席の乗員の膝とシートバック3とのスペースをより広く取ることができ、後部座席の乗員の快適性を向上している。

0037

トリムカバー11の吊り込み構造は、図5のE部拡大に示すように、トリムカバー11に縫製等により連結された吊り込み部材19によりシートバック3の前面側に吊り込んでいる。吊り込み部材19の先端部には、フック18が設けられており、フック18をシートバック3内部のシートフレーム9の端部に係合させることで、トリムカバー11を前面側に吊り込んでいる。これにより、樹脂板などの硬質部材を使用せずに、鮮明な窪み(凹形状)をシートバック3の背面側のトリムカバー11に形成することができる。

0038

以上説明したように、本実施例では、実施例1で説明した方法によりフロントシートの下側のスペースを確保するのに加え、シートバック3の背面側のトリムカバー11を前面側へ吊り込んでいるため、後部座席の乗員の膝がシートバック3に接触するのを防ぐことができ、後部座席の乗員の足元のスペースをさらに広く取ることができる。

実施例

0039

なお、本発明は上記した実施例に限定されるものではなく、様々な変形例が含まれる。例えば、上記した実施例は本発明を分かりやすく説明するために詳細に説明したものであり、必ずしも説明した全ての構成を備えるものに限定されるものではない。また、ある実施例の構成の一部を他の実施例の構成に置き換えることが可能であり、また、ある実施例の構成に他の実施例の構成を加えることも可能である。また、各実施例の構成の一部について、他の構成の追加・削除・置換をすることが可能である。

0040

1…車両用シート、2…シートクッション、3…シートバック、4…ヘッドレスト、5,6…サイドサポート、7…コンシールファスナー、8…底部カバー、9…シートフレーム、10…サスペンダー、11…トリムカバー、12…縫合部、13…シートスライド、14…ハーネスA、15…ハーネスB、16…インナーカバー、17…留め具、18…フック、19…吊り込み部材。

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