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技術 刃物類

出願人 株式会社富田刃物
発明者 富田博之
出願日 2015年10月26日 (1年8ヶ月経過) 出願番号 2015-210069
公開日 2017年5月18日 (2ヶ月経過) 公開番号 2017-079939
状態 未査定
技術分野 ナイフ 食卓容器
主要キーワード 発泡性材 切断抵抗力 初期動作位置 波形面 円弧刃 段ボール製品 素材面 刃物類

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課題

本発明は、食品や非食品などの対象物切断するための刃物類に関するもので、引く動作では切断しない対象物の切断面を、引く動作でも切断を可能とする刃物類を提供することを目的とする。

解決手段

刀身の波形刃部における1つの波形刃面を前部3と後部4とに区分し、異角度に成る2つの円弧刃形面により1つの波形刃面を形成し、対象物に対する押す動作と引く動作とによる同一接触面への摩擦によって切断力を生むようにするものである。具体的には、1つの波形面における波巾は8mm,波刃の深さは1.4mm,波刃の角度は27〜28°,波刃の曲面は前部をR6.6、後部をR4.2とする構成である。

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背景

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パンなどの発酵して焼く発泡性の食品を切断する場合には、発泡性材質の食材を切断する際に発生する抵抗力に対し、波形状に形成した刀身により切断のために横移動させた際に、刀身が曲面で形成されているため、素材面に対し常に刃面部が違う角度で接触して切断力を発生するようになる。

しかし、従来、調理用ナイフ等の刃物類の刀身部における波形刃の形状は、単に押し切るための形状態に形成されていたし、また波形刃は製造時の加工性の良いように、単純な同一形状円弧面をつなぐ波形刃に成り、押し出す動作によって切断力を発揮するように形成されていたのである。

即ち、図2に示したように、従来の波形刃(図1)による切断状況は、最初突き出す「押す動き」(A1)によって対象物(例えば食パン)を切り刃部先端斜め下方に向くように保持して対象物に刃面を当て、これを突き下げるようにして切り、その断面部における谷部をガイド連続した動作により切断していたのである。

このような切る動作を連続させるために、刃を初期位置に戻す「引く動き」(A2)は、初期動作位置に移動させるためだけであり、従来のこの波形刃による「引く動き」(A2)では対象物を切断できなかったのであり、「引く動き」は遊びの動きとなっていたのである。

このような従来周知のパン切りナイフの欠点を除去することを目的に、下記公知文献による刃物類が知られているが、いずれも連続する波形刃面全体の形状を特定しているものであって、1つの波形刃面(ピッチ)についての形状を特定しているものではないから、本発明が目的とする刀身を押す動作と引く動作とが、同一接触面摩擦を起こすことによって、食品への切断力を生むようにしている手段とは全く異なるものであり、その効果も全く違う。

即ち、文献1は、刃部の表裏面が交互に波形を形成しているものであるが、製造上に疑問があり、本発明の波切刃部の構成とは違う。

文献2は、波刃部の中心部の前後各部に押して切る刃部と引いて切る刃部とを構成しているが、使用時に制限があり、本発明の波切刃部の構成とは違う。

文献3は、異なる波刃を交互に構成しているものであり、本発明の波切刃部の構成とは違う。

文献4は、波形刃の波部を互に違う方向のRで形成した波形状の波形刃のナイフであるが、引いて切ることに特化しているものであり、本発明の波切刃部の構成とは違う。

概要

本発明は、食品や非食品などの対象物を切断するための刃物類に関するもので、引く動作では切断しない対象物の切断面を、引く動作でも切断を可能とする刃物類を提供することを目的とする。刀身の波形刃部における1つの波形刃面を前部3と後部4とに区分し、異角度に成る2つの円弧刃形面により1つの波形刃面を形成し、対象物に対する押す動作と引く動作とによる同一接触面への摩擦によって切断力を生むようにするものである。具体的には、1つの波形面における波巾は8mm,波刃の深さは1.4mm,波刃の角度は27〜28°,波刃の曲面は前部をR6.6、後部をR4.2とする構成である。

目的

本発明が目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項

以下の情報は公開日時点(2017年5月18日)のものです。

請求項1

刀身波形刃部における1つの波形刃面を前部と後部とに区分し、異角度に成る前後2つの円弧刃形面により1つの波形刃面を形成し、対象物に対する押す動作と引く動作とによる同一接触面への摩擦によって切断力生むようにすることを特徴とする刃物類。

請求項2

1つの波形刃面における波は8mmとすることを特徴とする請求項1に記載した刃物類。

請求項3

1つの波形刃面における波刃の深さは1.4mmとすることを特徴とする請求項1に記載した刃物類。

請求項4

1つの波形刃面における波刃の角度は27〜28°とすることを特徴とする請求項1に記載した刃物類。

請求項5

1つの波形刃面における波刃の曲面はその前部と後部がR6.6とR4.2とすることを特徴とする請求項1に記載した刃物類。

請求項6

1つの波形刃面における波巾は8mm,波刃の深さは1.4mm,波刃の角度は27〜28°,波刃の曲面は前部をR6.6、後部をR4.2とすることを特徴とする請求項1に記載した刃物類。

請求項7

刀身の波形刃部における1つの波形刃面を前部と後部とに区分し、異角度に成る前後2つの円弧刃形面により1つの波形刃面を形成し、対象物に対する押す動作と引く動作とによる同一接触面への摩擦によって切断力を生むようにすることを特徴とするパン切りナイフ

請求項8

1つの波形刃面における波巾は8mm,波刃の深さは1.4mm,波刃の角度は27〜28°,波刃の曲面は前部をR6.6、後部をR4.2とすることを特徴とする請求項7に記載したパン切りナイフ。

請求項9

刀身の波形刃部における1つの波形刃面を前部と後部とに区分し、異角度に成る前後2つの円弧刃形面により1つの波形刃面を形成し、対象物に対する押す動作と引く動作とによる同一接触面への摩擦によって切断力を生むようにすることを特徴とする洋食ナイフ。

請求項10

1つの波形刃面における波巾は8mm,波刃の深さは1.4mm,波刃の角度は27〜28°,波刃の曲面は前部をR6.6、後部をR4.2とすることを特徴とする請求項9に記載した洋食ナイフ。

請求項11

刀身の波形刃部における1つの波形刃面を前部と後部とに区分し、異角度に成る前後2つの円弧刃形面により1つの波形刃面を形成し、対象物に対する押す動作と引く動作とによる同一接触面への摩擦によって切断力を生むようにすることを特徴とする包丁

請求項12

1つの波形刃面における波巾は8mm,波刃の深さは1.4mm,波刃の角度は27〜28°,波刃の曲面は前部をR6.6、後部をR4.2とすることを特徴とする請求項11に記載した包丁。

請求項13

刀身の波形刃部における1つの波形刃面を前部と後部とに区分し、異角度に成る前後2つの円弧刃形面により1つの波形刃面を形成し、対象物に対する押す動作と引く動作とによる同一接触面への摩擦によって切断力を生むようにすることを特徴とするスパチュラ

請求項14

1つの波形刃面における波巾は8mm,波刃の深さは1.4mm,波刃の角度は27〜28°,波刃の曲面は前部をR6.6、後部をR4.2とすることを特徴とする請求項13に記載したスパチュラ。

請求項15

刀身の波形刃部における1つの波形刃面を前部と後部とに区分し、異角度に成る前後2つの円弧刃形面により1つの波形刃面を形成し、対象物に対する押す動作と引く動作とによる同一接触面への摩擦によって切断力を生むようにすることを特徴とする発泡スチロール段ボール等の非食品用刃物

請求項16

1つの波形刃面における波巾は8mm,波刃の深さは1.4mm,波刃の角度は27〜28°,波刃の曲面は前部をR6.6、後部をR4.2とすることを特徴とする請求項15に記載した発泡スチロール,段ボール等の非食品用刃物。

詳細

以下の情報は 公開日時点 (2017年5月18日)のものです。

技術分野

0001

本発明は、食品や非食品などの対象物を切断するための刃物類に関するものである。


背景技術

0002

パンなどの発酵して焼く発泡性の食品を切断する場合には、発泡性材質の食材を切断する際に発生する抵抗力に対し、波形状に形成した刀身により切断のために横移動させた際に、刀身が曲面で形成されているため、素材面に対し常に刃面部が違う角度で接触して切断力を発生するようになる。

0003

しかし、従来、調理用ナイフ等の刃物類の刀身部における波形刃の形状は、単に押し切るための形状態に形成されていたし、また波形刃は製造時の加工性の良いように、単純な同一形状の円弧面をつなぐ波形刃に成り、押し出す動作によって切断力を発揮するように形成されていたのである。

0004

即ち、図2に示したように、従来の波形刃(図1)による切断状況は、最初に突き出す「押す動き」(A1)によって対象物(例えば食パン)を切り、刃部先端を斜め下方に向くように保持して対象物に刃面を当て、これを突き下げるようにして切り、その断面部における谷部をガイドに連続した動作により切断していたのである。

0005

このような切る動作を連続させるために、刃を初期位置に戻す「引く動き」(A2)は、初期動作位置に移動させるためだけであり、従来のこの波形刃による「引く動き」(A2)では対象物を切断できなかったのであり、「引く動き」は遊びの動きとなっていたのである。

0006

このような従来周知のパン切りナイフの欠点を除去することを目的に、下記公知文献による刃物類が知られているが、いずれも連続する波形刃面全体の形状を特定しているものであって、1つの波形刃面(ピッチ)についての形状を特定しているものではないから、本発明が目的とする刀身を押す動作と引く動作とが、同一接触面摩擦を起こすことによって、食品への切断力を生むようにしている手段とは全く異なるものであり、その効果も全く違う。

0007

即ち、文献1は、刃部の表裏面が交互に波形を形成しているものであるが、製造上に疑問があり、本発明の波切刃部の構成とは違う。

0008

文献2は、波刃部の中心部の前後各部に押して切る刃部と引いて切る刃部とを構成しているが、使用時に制限があり、本発明の波切刃部の構成とは違う。

0009

文献3は、異なる波刃を交互に構成しているものであり、本発明の波切刃部の構成とは違う。

0010

文献4は、波形刃の波部を互に違う方向のRで形成した波形状の波形刃のナイフであるが、引いて切ることに特化しているものであり、本発明の波切刃部の構成とは違う。


先行技術

0011

特許第3759943号公報
特許第3857596号公報
実公平7−44296号公報(実登第2119911号)
特開2014−155602号公報


発明が解決しようとする課題

0012

そこで、本発明にあっては、引く動きでは切断しない対象物の切断面を、引く動きによっても切断を可能とするナイフ等の刃物類を提供することを目的とするものである。

0013

また、同じ原理と構成によって、食品のみならず非食品用の刃物を提供することを目的とするものである。


課題を解決するための手段

0014

本発明に係る新型の波刃は、1つの波形刃面(ピッチ)を前部と後部とに区分し、異角度に成る2つの円弧刃形面により1つの波形刃面を形成し、対象物に対する押す動作と引く動作とによる同一接触面への摩擦によって切断力を生むようにするものである。


発明の効果

0015

本発明は、このような手段をナイフ等の刃物類において採用することによって、刀身を押す動作と引く動作との往復運動により、食品面に対し同一接触面への摩擦によって確実な切断力を生むことができ、食品の切断を迅速かつ円滑に行うことができるようになり、この手段はまた非食品物の切断にも利用することができるから、その効果は大きいものである。


図面の簡単な説明

0016

(A)は従来のナイフ刀身の正面図,(B)(C)は同上の波形刃部における波形刃面の前部と後部において押し動作と引き動作の接触面の違いを示す。
(A1),(A2),(A1)は図1に示したナイフの波形刃部の動作とそれによる切断状況を示す説明図である。
(A)は本発明のナイフ刀身の正面図,(B)は同上の波形刃部を示し、その前部と後部とでは中心線を境にR角度を異にしている。
(B1),(B2),(B1)は図3に示したナイフの波形刃部の動作とそれによる切断状況とを示す説明図で、矢印動作方向を示している。
(C1),(C2)は、図3(B)のナイフによる波形刃面の押し動作で使用する各波形刃部における接触刃面の説明図で、(C1)は押す動作で接触する後部波刃、(C2)は引く動作で接触する前部波刃について、それぞれ太線で表している。
図3(B)のナイフの波形刃形拡大説明図で、波刃の前後部でそれぞれR角度の違いを示している。

0017

(1)刀身によって対象物を切断する動作を開始するときは、「押す動き」(図4・B1)から行う。

0018

この「押す動き」(図4・B1)によって、刀身(図5・C1)は対象物の内面部に接触して切断作用をするようになる。

0019

次に、その切断面の谷部をガイドに、刃身図5・C2)を接触して「引く動き」(図4・B2)を行う。

0020

この図4上のB1からB2までの「押す動き」と「引く動き」とを連続して行うことによって、対象物に対する切断作業を行うことになる。

0021

(2)前記した刀身を斜め下方に向けて切断する「押す動き」(図4・B1)の後に、初期位置に戻す「引く動き」(図4・B2)は、引く動作のため手元柄部手前側に下向し、刃先部は上方を向く動きをするから、使用者はこのような押す引くの手作業を繰り返して行えばよい。

0022

刀身のこの作用は、波刃面部(各ピッチ)を区分した前部と後部とに円弧形面(図5・C1・C2)を形成することによって、「押す動き」(図4・B1)とともに「引く動き」(図4・B2)にも切断力を持たせるようにしているのである。

0023

刀身1による切断時の「押す動き」(図4・B1)により対象物aに当たる波形刃部2の連続した手前R(図5・C1)と、「引く動き」(図4・B2)で対象物に当たる波刃面部3,4の連続した外側R(図5・C2)の角度を違わせることによって、押しと引きの刃面部の形状を違わせるから、切断抵抗力を違わせることになり、これによって対象物に対し2種の異径角度の波刃面部3,4が一ピッチ内で接触することになるから、押し引き2種の違った刃面部が接触摩擦することになり、対象物に対して良好な切断状況を生むようになるのである。

0024

前記波形刃部の波形状は、切断に最適な波巾を選定することから始めなければならなかったが、発明者は6,7,8,9,10mmの波巾の刀身を各製作し、それぞれについて切断試験を行った結果、8mmが最適であると決定した。

0025

また、波刃の深さについては、0.6,0.8,1.0,1.2,1.4,1.6,1.8mmのものを各製作し、切断試験を行った結果、1.4mmが最適であると決定した。これは、僅か0.2mmの差異切れ味が違い、この数値でなければ最適な切れ味が生まれないことが判明した。

0026

また、波刃の角度については、20度から40度までに2度刻みで製作して試験の結果、27〜28度を選定した。これは、僅か2度の差異で切れ味が違い、この数値が最適な切れ味を生むことが判明した。

0027

波形刃部2の波刃の曲面は、図6に示すように、刀身1の前部3はR6.6とし後部4はR4.2として巾8mm以内に構成した形状が、最も良好な切れ味を生むことが判明しているが、この曲面角度については切断試験を繰り返し行って選定したのである。即ち、この波刃の曲面は、図3(B)の部分拡大図によって明らかなように、前部3と後部4との曲面角度が異なるのである。

0028

以上の波形刃部における波刃の波巾,深さ,角度,曲面についての各数値は±30%の範囲であれば、最適な効果をもたらすことができるのである。

0029

したがって、刀身の「押す動き」時には、図5(C1)に示すように、波刃曲面の後部4が接触して切断することを示すために太線で表現し、また「引く動き」時には図5(C2)に示すように、波刃曲面の前部3が接触して切断することを示すために太線で表現しているのである。


実施例

0030

本発明に係る刃物類にあっては、食品に対する切断処理のために使用されるだけでなく、同一構造のものによって、発泡スチロール製品段ボール製品のような容量の大きい非食品についても、同一の作用,効果を発揮することができるのであり、刃物としての用途はきわめて広いのである。

0031

1刀身
2波形刃部
3 1波刃面部(1ピッチ)の前部
4 1波刃面部(1ピッチ)の後部


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