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技術 デジタル英語学習コンテンツを提供するためのデジタル英語学習アプリケーションがインストールされた端末

出願人 キムソンス
発明者 キムソンスリーフンスーキムビョンイルカンサンウォンジュンミンスーウーヒョドン
出願日 2016年5月8日 (4年6ヶ月経過) 出願番号 2016-093524
公開日 2017年4月27日 (3年6ヶ月経過) 公開番号 2017-078844
状態 特許登録済
技術分野 電気的に作動する教習具 オンライン・システムの機密保護
主要キーワード チェック事項 スマート端末 教育産業 理解レベル レベル学習 スマートパッド 移動式端末 チェック状況
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年4月27日)のものです。
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図面 (10)

課題

スマート端末を利用してスマートな学習管理と運営とを行い、学習結果客観的測定評価し、不足している部分については学習者ごとにカスタマイズ補充学習を可能とする。

解決手段

本発明に係るデジタル英語学習アプリケーションは、サービスサーバから学習情報を含む学習メッセージを受信する機能と、受信された学習メッセージに含まれたeブック(E−Book)情報に対応するeブックコンテンツ閲覧させる機能と、学生セキュリティ認証を行なうログイン機能とを含み、前記デジタル英語学習アプリケーションは、学生がログインを行なった後、前記サービスサーバで提供するデジタル英語学習コンテンツを学生に提供するように構成されることを特徴とする。

概要

背景

グローバル時代において、英語重要性は周知の事実である。英語を母国語としない世界の大半の国、特に韓国では、韓国語と英語との表現の違い、文化の違いから英語習得が難しいので、英語学習への投資努力とが続けられており、英語学習が一つの教育産業として認められている。現在、韓国の場合、英語教育のために4〜5歳の幼児から英語教育が行われており、このような現象はますます増えるものと予想される。

英語教育のために、国家次元でも英語集中教育ネイティブ講師海外留学など、数多くの政策が提案、実行されており、英語まで造成しているのが現実である。しかし、小学校から大学までの10年余り勉強をしても、その効果はあまり十分であるとはいえない。このような現実に合わせて英語学習及び指導方法も、その数を計り知れないほど様々な方法が実施されているが、その殆どが単に暗記したり、過去の学習方式を踏襲した英語教育が行われたりしているのが実情であり、英語学習に多くの時間とコストとを投入しているものの、その効果は非常に微々たるものである。

また、最近、コンピュータネットワークを利用した様々な学習システム及び方法が知られている。これらのeラーニング学習システムは、学習者学業成就度と理解レベルとを分析するために、様々なコンテンツを提供している。しかし、殆どの学習システムは、学習者の学習状況に応じた機械進度管理機能と単純な問題集式の評価機能とだけを提供しているので、個人別成就度に応じた反復学習及びレベル学習は適切になされていない。

特に、英語は、語順及び文法構造が韓国語と非常に異なっているので、学習に投資した時間とコストとに比べて、学習効果は期待通りには至っていない。これは、英語の学習方法が伝統的に暗記及び文法を中心になされており、学習者が英語を韓国語のように学習できる適切な個人別レベルに応じたコンテンツを提供していないからである。

これまでに、大韓民国特許登録第1055559号「マルチメディア再生装置を用いた英語学習コンテンツ提供方法」のように、英語学習方法に関する多くの特許が出願及び登録されている。ウェブサイトを通じた英語学習は、時間と空間との制約を受けないという利点がある一方で、画一化された学習コンテンツに応じた従来の方法の学習レベルから抜け出せず、学習者のレベル及び能力を考慮しない画一的で一方的な学習方法にとどまっているのが実情である。また、学習者は、様々なデジタル環境の中で生活しており、最新型のスマートデジタル端末機器の使用に慣れているが、今までの学習コンテンツは、学習者のこのようなレベルに及んでいないのが実情である。

一方、英語スクールの場合、教師中心の教育、すなわちスクールで学び、自宅でこれを復習する方式の英語教育が行なわれているが、これは、教師が学生に教えた後、どのような部分に脆弱性があるかを知ることができないため、本当の意味のカスタマイズ教育を提供できないという問題がある。また、英語スクールの場合、殆どが本の形式教材を利用して英語学習を行なうが、この場合、ネイティブスピーカー発音を聞かせるために、ipadやMP3プレーヤーなどが利用されている。しかし、この場合、ネイティブスピーカーの発音を再度聞いたり発音するためには、ipadやMP3プレーヤーなどを巻き戻して再生しなければならないので、面倒且つ学習効果を得ることが難しいという問題がある。

概要

スマート端末を利用してスマートな学習管理と運営とを行い、学習結果客観的測定評価し、不足している部分については学習者ごとにカスタマイズ補充学習を可能とする。本発明に係るデジタル英語学習アプリケーションは、サービスサーバから学習情報を含む学習メッセージを受信する機能と、受信された学習メッセージに含まれたeブック(E−Book)情報に対応するeブックコンテンツを閲覧させる機能と、学生のセキュリティ認証を行なうログイン機能とを含み、前記デジタル英語学習アプリケーションは、学生がログインを行なった後、前記サービスサーバで提供するデジタル英語学習コンテンツを学生に提供するように構成されることを特徴とする。

目的

本発明は、上記のような問題点を解決するために案出されたものであって、本発明の課題は、英語を話す能力、書く能力、及び、実用的なコミュニケーション能力をより効率的に学習できる英語教育を、教師中心の一方的な教えではなく、勉強する学生中心の学習とし、かつ、一定期間を学習した後、学生の成就度を客観的に測定する評価システムを介して評価結果を個人のレベルに合わせたカスタマイズ補充学習を可能にしたデジタル方式のカスタマイズ英語学習コンテンツを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

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請求項1

オフライン上のスクールで利用されるように構成され、デジタル英語学習コンテンツを提供するサービスサーバとやり取りするようにデジタル英語学習アプリケーションインストールされた端末において、前記デジタル英語学習アプリケーションは、サービスサーバから学習情報を含む学習メッセージを受信する機能と、受信された学習メッセージに含まれたeブック情報に対応するeブックコンテンツ閲覧する機能と、学生セキュリティ認証を行なうログイン機能とを含み、前記デジタル英語学習アプリケーションは、学生がログインを行なった後、前記サービスサーバから提供されるデジタル英語学習コンテンツを学生に提供するように構成され、前記ログイン機能は、学生が端末を利用して予め決められたネットワークを介してログインした場合、サービスサーバは、学生がログインした時間とスクールに登校したこととを予め決められた保護者用端末転送し、学生が予め決められたネットワークからログアウトした場合、保護者用端末にログアウトした時間を転送するように構成され、前記デジタル英語学習コンテンツは、単語学習コンテンツ、原理学習コンテンツ、問題学習コンテンツ、流暢性コンテンツ、書き取りコンテンツ及びオンラインワークブックコンテンツを含み、前記デジタル英語学習アプリケーションは、デジタル英語学習コンテンツをユーザに提供する時に自動採点及び再学習機能を有効にするように構成され、前記自動採点機能は、単語学習コンテンツ、書き取りコンテンツ及びオンラインワークブックコンテンツを学習する時に提供される問題を自動的に採点し、間違った問題を自動的に再学習するようにユーザに提供するように機能し、前記デジタル英語学習アプリケーションは、デジタル英語学習コンテンツをユーザに提供する時にチェック機能を有効にするように構成され、前記チェック機能は、ユーザが前記原理学習コンテンツ、問題学習コンテンツ、流暢性コンテンツのそれぞれに対して学習及び自動採点が完了すると、教師用端末に対してオフライン上でのチェック要求を転送するように機能することを特徴とするデジタル英語学習アプリケーションがインストールされた端末。

請求項2

前記デジタル英語学習アプリケーションは、デジタル英語学習コンテンツをユーザに提供する時に大音声フィードバック機能を有効にするように構成され、前記大音声フィードバック機能は、学生が前記デジタル英語学習コンテンツで提供する音読みする学習を行なう時に端末に提供されたマイクロフォンから入力される音声の大きさを検出し、入力される音声の大きさを予め決められた大きさ以上とするように機能することを特徴とする請求項1に記載のデジタル英語学習アプリケーションがインストールされた端末。

請求項3

前記デジタル英語学習アプリケーションは、デジタル英語学習コンテンツをユーザに提供する時に一定時間自動一時停止機能を有効にするように構成され、前記自動一時停止機能は、学生が前記デジタル英語学習コンテンツで提供する音読みする学習を繰り返して行なう時に、ネイティブスピーカー発音再生された後、自動的に一時停止され、ユーザが直ちにネイティブスピーカーの発音を繰り返して話せるように機能することを特徴とする請求項1に記載デジタル英語学習アプリケーションがインストールされた端末。

請求項4

前記デジタル英語学習アプリケーションは、デジタル英語学習コンテンツをユーザに提供する時に自動遮蔽板機能を有効にするように構成され、前記自動遮蔽板機能は、学生が前記デジタル英語学習コンテンツが提供する学習を行なう時に端末の画面に表示された英語及び韓国語又は英語の文章を画面から削除するように機能することを特徴とする請求項1に記載のデジタル英語学習アプリケーションがインストールされた端末。

技術分野

0001

本発明は、英語学習アプリケーションに関し、より詳細には、スマート端末を利用してスマートな学習管理と運営とを行い、学習結果客観的測定評価し、不足している部分については、学習者ごとにカスタマイズ補充学習が可能なデジタル英語学習アプリケーション及びこのアプリケーションインストールされた端末に関する。

背景技術

0002

グローバル時代において、英語の重要性は周知の事実である。英語を母国語としない世界の大半の国、特に韓国では、韓国語と英語との表現の違い、文化の違いから英語習得が難しいので、英語学習への投資努力とが続けられており、英語学習が一つの教育産業として認められている。現在、韓国の場合、英語教育のために4〜5歳の幼児から英語教育が行われており、このような現象はますます増えるものと予想される。

0003

英語教育のために、国家次元でも英語集中教育ネイティブ講師海外留学など、数多くの政策が提案、実行されており、英語まで造成しているのが現実である。しかし、小学校から大学までの10年余り勉強をしても、その効果はあまり十分であるとはいえない。このような現実に合わせて英語学習及び指導方法も、その数を計り知れないほど様々な方法が実施されているが、その殆どが単に暗記したり、過去の学習方式を踏襲した英語教育が行われたりしているのが実情であり、英語学習に多くの時間とコストとを投入しているものの、その効果は非常に微々たるものである。

0004

また、最近、コンピュータネットワークを利用した様々な学習システム及び方法が知られている。これらのeラーニング学習システムは、学習者の学業成就度と理解レベルとを分析するために、様々なコンテンツを提供している。しかし、殆どの学習システムは、学習者の学習状況に応じた機械進度管理機能と単純な問題集式の評価機能とだけを提供しているので、個人別成就度に応じた反復学習及びレベル学習は適切になされていない。

0005

特に、英語は、語順及び文法構造が韓国語と非常に異なっているので、学習に投資した時間とコストとに比べて、学習効果は期待通りには至っていない。これは、英語の学習方法が伝統的に暗記及び文法を中心になされており、学習者が英語を韓国語のように学習できる適切な個人別レベルに応じたコンテンツを提供していないからである。

0006

これまでに、大韓民国特許登録第1055559号「マルチメディア再生装置を用いた英語学習コンテンツ提供方法」のように、英語学習方法に関する多くの特許が出願及び登録されている。ウェブサイトを通じた英語学習は、時間と空間との制約を受けないという利点がある一方で、画一化された学習コンテンツに応じた従来の方法の学習レベルから抜け出せず、学習者のレベル及び能力を考慮しない画一的で一方的な学習方法にとどまっているのが実情である。また、学習者は、様々なデジタル環境の中で生活しており、最新型のスマートデジタル端末機器の使用に慣れているが、今までの学習コンテンツは、学習者のこのようなレベルに及んでいないのが実情である。

0007

一方、英語スクールの場合、教師中心の教育、すなわちスクールで学び、自宅でこれを復習する方式の英語教育が行なわれているが、これは、教師が学生に教えた後、どのような部分に脆弱性があるかを知ることができないため、本当の意味のカスタマイズ教育を提供できないという問題がある。また、英語スクールの場合、殆どが本の形式教材を利用して英語学習を行なうが、この場合、ネイティブスピーカー発音を聞かせるために、ipadやMP3プレーヤーなどが利用されている。しかし、この場合、ネイティブスピーカーの発音を再度聞いたり発音するためには、ipadやMP3プレーヤーなどを巻き戻して再生しなければならないので、面倒且つ学習効果を得ることが難しいという問題がある。

発明の解決しようとする課題

0008

本発明は、上記のような問題点を解決するために案出されたものであって、本発明の課題は、英語を話す能力、書く能力、及び、実用的なコミュニケーション能力をより効率的に学習できる英語教育を、教師中心の一方的な教えではなく、勉強する学生中心の学習とし、かつ、一定期間を学習した後、学生の成就度を客観的に測定する評価システムを介して評価結果を個人のレベルに合わせたカスタマイズ補充学習を可能にしたデジタル方式のカスタマイズ英語学習コンテンツを提供することである。

0009

また、英語を話す能力と書く能力とをより効率的に学習させるために、タブレットPCを活用して、IBT(Internet Based Test)方式で、学習した結果を随時チェックして確認し、不足している部分についてはカスタマイズ補充学習が可能なデジタル方式の英語学習コンテンツ及びこれを含む端末を提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0010

上述した課題を達成するために、本発明のデジタル英語学習アプリケーションがインストールされた端末は、デジタル英語学習コンテンツを提供するサービスサーバとやり取りするようにデジタル英語学習アプリケーションがインストールされ、前記デジタル英語学習アプリケーションは、サービスサーバから学習情報を含む学習メッセージを受信する機能と、受信された学習メッセージに含まれているeブック(E−Book)情報に対応するeブックコンテンツを閲覧させる機能と、学生のセキュリティ認証を行なうログイン機能とを含み、前記デジタル英語学習アプリケーションは、学生がログインを行なった後、前記サービスサーバから提供されるデジタル英語学習コンテンツを学生に提供するように構成される。

0011

好ましくは、デジタル英語学習コンテンツは、単語学習コンテンツ、原理学習コンテンツ、問題学習コンテンツ、流暢性コンテンツ、書き取りコンテンツ及びオンラインワークブックコンテンツを含み、デジタル英語学習アプリケーションは、デジタル英語学習コンテンツをユーザに提供する時に大音声フィードバック機能を有効にするように構成され、大音声フィードバック機能は、学生が前記デジタル英語学習コンテンツによって提供される音読みする学習を行なう時に端末に提供されたマイクロフォンから入力される音声の大きさを検出し、入力される音声の大きさを予め決められた大きさ以上とするように機能する。

0012

好ましくは、デジタル英語学習コンテンツは、単語学習コンテンツ、原理学習コンテンツ、問題学習コンテンツ、流暢性コンテンツ、書き取りコンテンツ及びオンラインワークブックコンテンツが含み、デジタル英語学習アプリケーションは、デジタル英語学習コンテンツをユーザに提供する時に一定時間自動一時停止機能を有効にするように構成され、自動一時停止機能は、学生が前記デジタル英語学習コンテンツによって提供される音読みする学習を繰り返して行なう時に、ネイティブスピーカーの発音が再生された後、自動的に一時停止され、ユーザが別途一時停止をせずに直ちにネイティブスピーカーの発音を繰り返して話せるように機能する。

0013

好ましくは、デジタル英語学習コンテンツは、単語学習コンテンツ、原理学習コンテンツ、問題学習コンテンツ、流暢性コンテンツ、書き取りコンテンツ及びオンラインワークブックコンテンツを含み、デジタル英語学習アプリケーションは、デジタル英語学習コンテンツをユーザに提供する時に自動遮蔽板機能を有効にするように構成され、自動遮蔽板機能は、学生が前記デジタル英語学習コンテンツによって提供される学習を行なう時に端末の画面に表示された英語及び韓国語単語又は英語の文章を画面から削除或いは遮蔽するように機能する。

0014

好ましくは、デジタル英語学習コンテンツは、単語学習コンテンツ、原理学習コンテンツ、問題学習コンテンツ、流暢性コンテンツ、書き取りコンテンツ及びオンラインワークブックコンテンツを含み、デジタル英語学習アプリケーションは、デジタル英語学習コンテンツをユーザに提供する時、知能型問題出題を行なうように構成され、知能型問題出題の機能は、オンラインワークブック学習結果に応じて次の学習日に提供されるオンラインワークブックの出題問題が、不足している部分に合わせて自動的に出題されるように機能する。

0015

好ましくは、デジタル英語学習コンテンツは、単語学習コンテンツ、原理学習コンテンツ、問題学習コンテンツ、流暢性コンテンツ、書き取りコンテンツ及びオンラインワークブックコンテンツを含み、デジタル英語学習アプリケーションは、デジタル英語学習コンテンツをユーザに提供する時に自動採点及び再学習機能を有効にするように構成され、自動採点は単語学習コンテンツ、書き取りコンテンツ及びオンラインワークブックコンテンツを学習する時に提供される問題を自動的に採点し、間違った問題を自動的に再学習するように機能する。

0016

好ましくは、デジタル英語学習コンテンツは、単語学習コンテンツ、原理学習コンテンツ、問題学習コンテンツ、流暢性コンテンツ、書き取りコンテンツ及びオンラインワークブックコンテンツを含み、デジタル英語学習アプリケーションは、デジタル英語学習コンテンツをユーザに提供する時にチェック機能を有効にするように構成され、チェック機能は、ユーザが前記原理学習コンテンツ、問題学習コンテンツ、流暢性コンテンツのそれぞれに対する学習が完了すると、教師用端末に対してチェック要求転送するように機能する。

0017

好ましくは、デジタル英語学習コンテンツは、単語学習コンテンツ、原理学習コンテンツ、問題学習コンテンツ、流暢性コンテンツ、書き取りコンテンツ及びオンラインワークブックコンテンツを含み、デジタル英語学習アプリケーションは、デジタル英語学習コンテンツをユーザに提供する時に最終チェック機能を有効にするように構成され、最終チェック機能は、ユーザが前記単語学習コンテンツ、原理学習コンテンツ、問題学習コンテンツ、流暢性コンテンツ、書き取りコンテンツ及びオンラインワークブックコンテンツをすべて完了した後、教師用端末で最終点数及び学生の間違った問題を確認するように機能する。

0018

好ましくは、デジタル英語学習コンテンツは、単語学習コンテンツ、原理学習コンテンツ、問題学習コンテンツ、流暢性コンテンツ、書き取りコンテンツ及びオンラインワークブックコンテンツを含み、デジタル英語学習アプリケーションは、デジタル英語学習コンテンツをユーザに提供する時にスマート評価システムを行なうように構成され、スマート評価システムは、一冊の学習が完了した後、IBT形態のテスト結果に応じて、不足している内容に合わせて自動的に学習問題が提供されるように機能する。

0019

好ましくは、サービスサーバからのデジタル英語学習コンテンツを提供するためのデジタル英語学習アプリケーションが提供され、デジタル英語学習アプリケーションは、サービスサーバから学習情報を含む学習メッセージを受信する機能と、受信された学習メッセージに含まれたeブック情報に対応するeブックコンテンツを閲覧する機能と、学生のセキュリティ認証を行なうログイン機能とを含み、デジタル英語学習アプリケーションは、学生がログインを行なった後、前記サービスサーバから提供するデジタル英語学習コンテンツを学生に提供することを特徴とする。

発明の効果

0020

本発明に係るデジタル英語学習コンテンツは、教師中心の一方的な教えではなく、勉強する学生中心の学習を行なうように構成されており、一定期間学習した後、学生の成就度を客観的に測定する評価システムを介して評価結果をフィードバックしながら、個々人のレベルに合わせたカスタマイズ補充学習を可能にするので、英語を話す能力、書く能力及び実用的なコミュニケーション能力を、より効率的に学習させることができる。

0021

また、本発明に係るデジタル英語学習コンテンツは、ネイティブスピーカーの発音する音源を音読みする時にタブレットが自動的に一定時間停止されるようになっていて、学習者が手動で停止ボタンを押す必要がないので、学習のみに集中することができ、音源を音読みする学習者の音声を測定して、大音声で喋る訓練をさせるので英語を話す訓練を強化することができ、一定時間学習した後にその応用問題を解いた後、間違った問題のみを再度解くようにして効率的な復習を可能にしている。

0022

また、本発明に係るデジタル英語学習コンテンツは、一定期間学習を終えた後は、紙評価の代わりにタブレットPCを活用してインターネット基盤とするIBT方式で英語を話す、聞く、読む、書くの4つを全般的に評価し、また、随時に評価することも可能であり、学習成就度を正確に診断して反復訓練及び個人別に不足している部分に対するカスタマイズ補充学習を可能にするので、効率的な英語学習を行なうことができる。

図面の簡単な説明

0023

本発明に係るデジタル英語学習システムを概略的に示す図である。
学生用端末にインストールされたアプリケーションを実行する時の画面構成の一例を示す図である。
学生用端末でログインした場合に提供される学習選択画面の一例を示す図である。
学生用端末で提供される学習現況画面の一例を示す図である。
学生用端末で提供されるデジタル英語学習コンテンツのうち単語学習画面の一例を示す図である。
学生用端末で提供されるデジタル英語学習コンテンツのうち単語学習画面の他の一例を示す図である。
学生用端末で行なわれた学習評価を他の端末に転送することを示す図である。
学生用端末で提供される自動採点/再学習及びチェック機能を示す図である。
チェック機能で提供される自動チェック事項の一例を示す図である。

0024

10端末
11学生用端末
12教師用端末
13保護者用端末
20サービス提供サーバ
30 学習運営サーバ
31 ユーザデータ-ベース
32コンテンツデーターベース
33 学習管理データーベース
321 単語学習コンテンツ
322原理学習コンテンツ
323 問題学習コンテンツ
324 流暢性学習コンテンツ
325書き取りコンテンツ
326オンラインワークブックコンテンツ

発明を実施するための最良の形態

0025

以下、添付された図面を参照して本発明の技術的特徴を詳細に説明する。
図1は、本発明に係るデジタル英語学習システムを概略的に示す図である。図1に示すように、本発明に係るデジタル英語学習システムは、ユーザ側端末10及びサービス提供サーバ20を含み、ユーザ端末10はネットワーク100を介してサービス提供サーバ20に接続することができる。

0026

ユーザ側端末10は、学生用端末11、教師用端末12及び保護者用端末13を含み、ユーザ側端末10のうち学生用端末11は、プログラムをインストール可能な、例えば、タブレットPC、スマートパッドスマートフォン、PDAなどのような移動式端末であることが好ましく、さらに好ましくは、これらのうちでタブレットPCであることが好ましく、ここには、サービス提供サーバ20に接続して学習を行なうためのアプリケーションがインストールされる。

0027

教師用端末12は、学生用端末11と同様にプログラムをインストール可能な、例えば、パーソナルコンピュータノートパソコンなどのようなコンピュータである。

0028

また、保護者用端末13は、学生用端末11及び教師用端末12のように、プログラムをインストール可能な、例えば、タブレットPC、スマートパッド、スマートフォン、PDAなどの移動式端末であることが好ましく、さらに好ましくは、スマートフォンであることが好ましい。この場合、保護者用端末13には、サービス提供サーバ20から提供される情報を受信するためのアプリケーションがインストールされる。

0029

ネットワーク網100は、インターネット、PSTNなどの有線通信網、CDMA、WCDMAなどの移動通信網のうちいずれか一つであり、ジグビーブルートゥース、WIFIなどの近距離通信網が組み合わされたものを利用することもできる。

0030

次に、サービス提供サーバ20について説明する。サービス提供サーバ20は、学習運営サーバ30、複数のデータベース(31、32、33、34)で構成される。学習運営サーバ30は、学生用端末11に英語教育コンテンツを含む学生用インターフェイスを提供し、教師用端末12に現在学生の学習状況、出席状況チェック状況などのような学習状態現況を提供するための教師用インターフェイスを提供し、保護者用端末13に学生の出席状況、学習状況、現在学習運営サーバ30に接続した学生の学習状況などに対する統計資料を提供するように構成される。
ユーザDB31は、本発明のサービス提供サーバ20に加入された加入者情報が保存される。

0031

コンテンツDB32は、本発明の英語教育サービスで提供する単語学習用コンテンツ321、原理学習用コンテンツ322、問題学習用コンテンツ323、書き取り325、オンラインワークブックコンテンツ326などを含み、学習運営サーバ30に対する情報の保存及び読み取りなどを行なうように機能する。

0032

学習管理DB33は、学生個々人に対する学習進度、出席状況、学習結果など様々な学習関連情報が保存され、学習者個人に対するステップ別学習結果、学習時間、その他の学習と関連された統計資料が保存される。

0033

また、学生用端末11及び教師用端末12は、学習運営サーバ30に接続された状態で相互情報送受信できるように構成され、学生個々人への学習状況を教師用端末で確認することができる。

0034

以下、本発明に係る学生用英語学習アプリケーション(英語学習コンテンツ)について説明する。図2は、学生用端末11に提供される学生用アプリケーションのインターフェイス110の画面の一例を示す図である。図2に示すように、学生用端末11にインストールされたアプリケーションを実行すると、サービス提供サーバ20に接続するためのログイン画面が表示される。

0035

既に、本発明に係るサービスに加入された会員である場合、IDとパスワードとを入力してログインボタンを押すと、図3のように学習用インターフェイス画面が提供され、会員でない場合は、ログインボタンの下に設けられた会員加入ボタンをクリックすれば、本発明に係るサービス提供サーバ20に接続することができる。

0036

学生がスクールに登校した後にログインする場合、学習運営サーバ30は、学生がログインしたときに、例えば、学生用端末11が学習運営サーバ30に設けられた私設ネットワーク(例えば、スクールWIFI)に接続してログインしたときに、学習運営サーバ30は、学生がログインした時間とスクールに登校したこととを、保護者用端末13にインストールされたアプリケーションに転送するように構成されるので、保護者は、学生がスクールに登校した時間が分かり、学生の安全に対する懸念をする必要がなくなる。また、学生がログアウトした場合、ログインした場合と同様に保護者用端末13にインストールされたアプリケーションに、スクールからの下校時間等を転送するように構成することもできる。

0037

また、学生がスクールに登校した後、ログインを行なう場合、学習運営サーバ30の教師用端末12に、該当学生が出席したことを知らせると共に、出席状況をデータベース(図示せず)に保存する。

0038

また、本発明では、まだ会員に加入していないユーザに、本発明に係る英語教育コンテンツを体験するための体験ボタンを別途設けて、ユーザが体験ボタンを押して本発明に係る英語コンテンツを先に体験した後、必要に応じて会員加入を申請するように構成することもできる。

0039

図示していないが、本発明に係る英語学習アプリケーションは、サービス提供サーバ20からの通知メッセージを受信する機能を提供する。通知メッセージ受信機能は、予め決められた時間又はユーザが予め設定した時間帯に、サービス提供サーバ20からの学習通知メッセージを受信する機能である。学習通知メッセージには、学生が今回学習すべきセクション又はレッスンに関連されたeブック情報が含まれる。学生は、通知メッセージに含まれたeブック情報を確認し、対応するeブックを学生用端末11を介して探して読んだ後、原理と概念とについて動画で学習を行うことになる。

0040

図3aは、学生用端末11のログイン画面を介してユーザがログインした場合に提供される学習用インターフェイスの他の画面を示す図である。図3aに示すように、ユーザがログインをすると、学習選択、学習状況、eブックを含むメインメニューが提供され、ユーザは、メインメニューバーから、所望のメニューを選択することができる。図3aに示すように、学生が学習選択メニューをクリックした場合、学生用端末11の画面には、現在学習中の教材が表示され、学生が教材を選択した後、次ボタンをクリックすると学習が進むようになる。

0041

図3aに示す実施形態において、学習教材は一つである場合が示されているが、学生がスクールで複数の講義受講する場合は、複数の教材が表示されることもある。学生が教材を選択し、次ボタンをクリックすると、学習運営サーバ30は、ログインされた学生の情報に基づいて、学習管理DB33から学生の進度情報を読み取り、マッチングする教育コンテンツをコンテンツDB32から読み出して学生に提供する。

0042

学生用端末11の学習用インターフェイス画面で学習現況を選択する場合、図3bに示すように、学生が行なった単語学習、原理学習、問題学習、流暢性、書き取り、オンラインワークブック学習メニューに対して、所要時間、学業成就度、復習率情報が表示され、学生はこれにより学生本人の学習進行率を把握することができ、本人自らがどの部分が不足しているかを把握できるので、体系的な学習管理が行われるようになる。

0043

学生用端末11の学習用インターフェイス画面でeブックを選択する場合、学習セクション又はレッスンに関連されたeブックのリストが提供され、学生はeブックリストから所望するeブックを選択して読めるように構成される。

0044

図4aは、図3bで学生が学習選択をクリックした場合に提供される学習用画面インターフェイスを示す。図4aに示すように、この学習用画面インターフェイスでは、単語学習、原理学習、問題学習、流暢性、書き取り、オンラインワークブックで構成された学習メニューが提供される。

0045

単語学習、原理学習、問題学習、流暢性、書き取り、オンラインワークブックメニューは、学生の進度(例えば、セクション別、レッスン別)に合わせて提供される。単語学習では学生の現在のセクション又はレッスンで要求される単語を訓練し、原理学習では単語を用いて文章を生成することを訓練し、流暢性学習では英語を流暢に駆使することに関連した訓練を行い、書き取り学習では英語を聴き取って書くことを訓練し、オンラインワークブック学習では該当するセクションでの単語、原理、問題、流暢性、書き取りなど総合的な評価を行なうように構成される。

0046

本発明に係る学習メニュー、例えば、単語学習、原理学習、問題学習、流暢性、書き取り、オンラインワークブックで構成された学習メニューは、基本的に、大音声フィードバック機能と、自動一時停止機能と、自動遮蔽板機能と、自動採点/再学習機能と、チェック機能とを共通に支援する。
以下では、図4aないし図7を参照して、前記学習メニューのうち単語学習メニューを基にして、前記各機能について詳細に説明する。

0047

単語学習は、学習進度に該当する単語が順次表示されるが、例えば、図4aに示すように、画面の左側には、英単語と共に口腔の構造が表示され、画面の右側には、ネイティブスピーカーの発音する動画が一緒に表示される。しかし、本発明は、これらの画面インターフェイスに制限されるものではなく、他の画面インターフェイスに実装されることもできる。一例として、図4bに示すように、画面の左側には英単語が、画面の右側には韓国語の意味が一緒に表記されるように構成することもできる。

0048

学生は、単語学習メニューを介して、該当する進度で要求される単語を聞き、これに基づいて喋ることができる。また、単語学習メニューにおいて一つの単語に対して複数回スピーキングすることを要求する。スピーキングに要求される回数は、制限されるものではないが、3回以上繰り返して喋るように設定することが好ましい。

0049

また、単語学習メニューでは、遮蔽板機能が提供されるが、前記遮蔽板機能は、学生が単語学習を行なう際に、画面に英単語を表示しないことにより、学生自らが表示されていない単語を、ネイティブスピーカーの発音を聞いて、そのスペル類推することができるように機能する。

0050

また、本発明に係る単語学習メニューで、大音声フィードバック機能を支援する。大音声フィードバック機能とは、学生が音読みする音声が学生用端末のマイクロフォン部を介して入力され、入力された音声が基準値以下である場合は、より大きく音読みすることをユーザ画面に表示したり、音を介して通知することを意味する。入力された音声の大きさ(dB)が基準値以下である場合は、次のステップに進まない。このような大音声フィードバック機能によれば、ユーザがタブレットに提供された教材を使用して一人で聞いて音読みする場合にも、学生自らが大音声で繰り返すようにすることで、学習効果をさらに向上させることはもちろん、実際、外国人に話す時にも自信を持って大きな声で話すことができる。

0051

また、学生が学習を行なう間、大音声で音読みした項目点数換算され、図5に示すように教師用端末12に転送され、学習履歴に記録して保護者用端末13に転送できるように構成される。

0052

また、本発明に係る単語学習メニューでは、一定時間自動停止機能が提供される。この機能は、例えば、ユーザが3回ネイティブスピーカーの音声に従って喋る場合、ネイティブスピーカーの音声を再生した後、学生用アプリケーションは、学生が繰り返すべき時点に合わせて自動的に一時停止されることにより、従来のようにユーザがネイティブスピーカーの音声を繰り返して再生するために、カセットやMP3プレーヤーを手動で一時停止する面倒さが解消されるので、ユーザの学習集中度を向上させることができる。一時停止されている間、ユーザが音読みをしないと、次のステップに進まない。

0053

学生が一つの単語に対して繰り返して音読みすることを完了し、次ボタンをクリックすると、その次の単語が画面に表示され、学生は前の単語に対する音読みする学習を行ない、このような反復学習による単語学習を完了すると、単語学習時間に所要された時間がチェックされて学習管理DBに保存される。

0054

また、本発明で提供される単語学習、原理学習、問題学習、流暢性、書き取り、オンラインワークブックで成された学習メニューは、順次進行されるように構成される。つまり、単語学習が終了した後、原理学習、問題学習、流暢性、書き取り、オンラインワークブック機能が順次行われる。このようなそれぞれの学習メニューと関連して、本発明は図6に示すように自動採点/再学習機能、チェック機能及び知能型問題出題機能をさらに含む。

0055

自動採点/再学習機能は、それぞれの学習メニューで提示される問題について、自動的に採点を行い、間違った問題について再学習を行なうように機能する。チェック機能は、一つの学習メニューが終了した後、これを担当教師に直接オフラインを介してチェックを受けるように通知するように機能する。また、最終チェック機能は、ユーザが単語学習コンテンツ、原理学習コンテンツ、問題学習コンテンツ、流暢性コンテンツ、書き取りコンテンツ及びオンラインワークブックコンテンツをすべて完了した後、教師用端末で最終点数及び学生の間違った問題を確認するように機能する。

0056

知能型問題出題機能は、オンラインワークブック学習結果に応じて次の学習日に提供されるオンラインワークブックの出題問題が、前回の不足している部分に合わせて自動的に出題されるように機能する。一例として、単語学習で学生が答案を作成し、学生の答案に対して一次的に自動採点が行われ、学生の間違った問題に対しては自動的に再学習が行われるようになる。また、最終チェック時に学生が間違った問題は、参考資料として教師の端末に転送されることによって、教師は学生がどのような問題に弱いかを把握することができる。

0057

また、学生が再学習を行い、これを完了すると、「先生にチェックしてもらいなさい」というメッセージが学生用端末に表示され、学生がこれをクリックすると、図7に示すように、教師用端末には該当学生への学習目標核心チェック事項とが表示される。

0058

教師は、画面に表示された核心チェック事項を利用して該当学生にチェックを行い、チェック結果に応じて承認、再学習などを決めるが、教師が承認をクリックした場合、学習は次のステップに進み、再学習をクリックすると、学生用端末に再学習メニューが再生成される。従って、学習しなかったり、或いは、一定のレベルに達しないまま学習する学生は、任意に特定の進度に進むことができず、学習しないにも拘わらず、保護者や教師に学習したと嘘を付くことができなくなる。

0059

このように、本発明に係る英語学習アプリケーションでは、学習メニューごとに自動採点/再学習機能と共に教師によって行なわれるチェック機能を一緒に提供することによって、学生の脆弱な部分に対して個々人へのカスタマイズとして集中的な学習を行なうことができる。

0060

一方、デジタル英語学習コンテンツは、単語学習コンテンツ、原理学習コンテンツ、問題学習コンテンツ、流暢性コンテンツ、書き取りコンテンツ及びオンラインワークブックコンテンツを含むが、デジタル英語学習アプリケーションは、デジタル英語学習コンテンツをユーザに提供する時にスマート評価システムを行なうように構成され、スマート評価システムは、一冊の学習が完了した後、IBT形態のテスト結果に応じて、不足している内容に合わせて自動的に学習問題が提供されるように機能する。

0061

このような本発明は、教師中心の一方的な教えではなく、学生中心の自己主導学習を提供することができ、現在学生のレベルに合わせて正確な英語学習コンテンツを提供することができ、英語スクールでオンライン上に設けられた英語教育コンテンツを利用して、より効率的な英語学習コンテンツを提供することができる。

0062

以上の説明は、本発明を例示的に説明したものであり、明細書に示された実施形態は、本発明の技術思想を限定するためのものではなく、説明するためのものであって、本発明の属する技術分野において通常の知識を有する者であれば、本発明の技術思想を外れない範囲で、様々な修正及び変形が可能である。従って、本発明の保護範囲は、特許請求の範囲に記載された事項によって解釈され、それと均等な範囲内にある技術的事項も、本発明の権利範囲に含まれるものと解釈されなければならない。

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