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技術 アームレストおよびその製造方法

出願人 スズキ株式会社
発明者 細田浩嗣
出願日 2015年10月2日 (5年1ヶ月経過) 出願番号 2015-196910
公開日 2017年4月6日 (3年7ヶ月経過) 公開番号 2017-065645
状態 特許登録済
技術分野 車両用座席 椅子の脚、座部、背もたれ及び付属物
主要キーワード 回動角位置 ストッパー受け 非使用位置 補助座席 発泡金型 合せ型 中間成形品 ストッパーピン
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年4月6日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

簡素な構成により回動機構部への発泡用原液の浸入を確実に防止できるアームレストおよびその製造方法を提供する。

解決手段

基端部に回動機構部(5a,5b)を有するフレーム(51)と、前記回動機構部を露出させた状態で前記フレームを内蔵して発泡成形されたアームレスト本体(52)と、を備えたアームレスト(5)において、前記アームレスト本体が、前記回動機構部を含む露出領域およびその隣接領域を除いて前記フレームを内蔵する第1部分(52a)と、前記第1部分と相補的な形状をなす第2部分(52b)とを含み、前記第2部分は、前記第1部分との分割面(50)の一側(53)で前記第1部分と開閉可能に連続し、前記第1部分側に折り畳まれ、前記第2部分で前記フレームの隣接領域が覆われている。

概要

背景

車両等の座席付設されたアームレストは、略水平に展開された使用位置からシートバックに沿った非使用位置跳ね上げて格納できるように、シートバックに回動可能に取付けられており、このような回動機構肘置きとしての支持機能を備えるために、発泡金型の内部にフレームを挿入してウレタンなどで発泡成形されている。

その際、取付け部となるフレームの回動機構部に発泡用原液が浸入し、表面に発泡材残留すると、取付けや回動動作に支障を来すことになるので、予め、別体の合せ型割型などからなるシール部材中子治具)をフレームの回動機構部に嵌合した状態で発泡金型にセットして発泡成形することが行われている(例えば特許文献1,2参照)。

しかし、合せ型や割型などのシール部材によってシールされる領域は比較的小さく、かつ、フレームや金型の寸法公差に起因してシール部材との間に不可避的に隙間を生じるため、この隙間から発泡用原液が浸入する問題があり、後工程で余分な発泡材を除去する必要があった。

概要

簡素な構成により回動機構部への発泡用原液の浸入を確実に防止できるアームレストおよびその製造方法を提供する。基端部に回動機構部(5a,5b)を有するフレーム(51)と、前記回動機構部を露出させた状態で前記フレームを内蔵して発泡成形されたアームレスト本体(52)と、を備えたアームレスト(5)において、前記アームレスト本体が、前記回動機構部を含む露出領域およびその隣接領域を除いて前記フレームを内蔵する第1部分(52a)と、前記第1部分と相補的な形状をなす第2部分(52b)とを含み、前記第2部分は、前記第1部分との分割面(50)の一側(53)で前記第1部分と開閉可能に連続し、前記第1部分側に折り畳まれ、前記第2部分で前記フレームの隣接領域が覆われている。

目的

本発明はこのような実状に鑑みてなされたものであって、その目的は、簡素な構成により回動機構部への発泡用原液の浸入を確実に防止できるアームレストおよびその製造方法を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

基端部に回動機構部を有するフレームと、前記回動機構部を露出させた状態で前記フレームを内蔵して発泡成形されたアームレスト本体と、を備えたアームレストにおいて、前記アームレスト本体が、前記回動機構部を含む露出領域およびその隣接領域を除いて前記フレームを内蔵する第1部分と、前記第1部分と相補的な形状をなす第2部分とを含み、前記第2部分は、前記第1部分との分割面の一側で前記第1部分と開閉可能に連続し、前記第1部分側に折り畳まれ、前記第2部分で前記フレームの前記隣接領域が覆われていることを特徴とするアームレスト。

請求項2

前記第2部分は、前記第1部分と薄肉部を介して連続し、かつ、前記薄肉部にて前記第1部分側に折り畳まれていることを特徴とする請求項1記載のアームレスト。

請求項3

前記第1部分は第1の発泡材で構成され、前記第2部分は前記第1の発泡材と異なる第2の発泡材で構成されており、かつ、前記第2の発泡材は前記第1の発泡材よりも高硬度であることを特徴とする請求項1または2記載のアームレスト。

請求項4

基端部に回動機構部を有するフレームと、前記回動機構部を露出させた状態で前記フレームを内蔵したアームレスト本体と、を備えたアームレストの製造方法であって、前記回動機構部を含む露出領域およびその隣接領域を除いて前記フレームを内蔵する前記アームレスト本体の第1部分を成形するための第1のキャビティと、前記第1部分と相補的な形状をなす前記アームレスト本体の第2部分を成形するための第2のキャビティと、前記露出領域をシールしかつ前記隣接領域を成形するためのコア部と、を有し、前記第2のキャビティは、前記第2部分が前記第1部分との分割面の一側で前記第1部分に連続しかつ前記第1部分に対して展開された状態で発泡成形されるように、前記第1のキャビティに隣接して配置されている成形型を準備するステップと、前記成形型内に前記フレームをセットするステップと、前記フレームの前記露出領域および前記隣接領域が、前記第1のキャビティを画成する前記成形型でシールされるように、前記成形型を閉じるステップと、前記第1のキャビティと前記第2のキャビティに発泡用原液注入し、前記第1部分と前記第2部分を発泡成形するステップと、前記第2部分で前記フレームの前記隣接領域が覆われるように、前記第2部分を前記第1部分側に折り畳むステップと、を含むことを特徴とするアームレストの製造方法。

技術分野

0001

本発明は、車両等の座席回動可能に取付けられるアームレストおよびその製造方法に関する。

背景技術

0002

車両等の座席に付設されたアームレストは、略水平に展開された使用位置からシートバックに沿った非使用位置跳ね上げて格納できるように、シートバックに回動可能に取付けられており、このような回動機構肘置きとしての支持機能を備えるために、発泡金型の内部にフレームを挿入してウレタンなどで発泡成形されている。

0003

その際、取付け部となるフレームの回動機構部に発泡用原液が浸入し、表面に発泡材残留すると、取付けや回動動作に支障を来すことになるので、予め、別体の合せ型割型などからなるシール部材中子治具)をフレームの回動機構部に嵌合した状態で発泡金型にセットして発泡成形することが行われている(例えば特許文献1,2参照)。

0004

しかし、合せ型や割型などのシール部材によってシールされる領域は比較的小さく、かつ、フレームや金型の寸法公差に起因してシール部材との間に不可避的に隙間を生じるため、この隙間から発泡用原液が浸入する問題があり、後工程で余分な発泡材を除去する必要があった。

先行技術

0005

特開2003−204838号公報
特開2007−196540号公報

発明が解決しようとする課題

0006

本発明はこのような実状に鑑みてなされたものであって、その目的は、簡素な構成により回動機構部への発泡用原液の浸入を確実に防止できるアームレストおよびその製造方法を提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

上記課題を解決するために、本発明は、
基端部に回動機構部(5a,5b)を有するフレーム(51)と、前記回動機構部を露出させた状態で前記フレームを内蔵して発泡成形されたアームレスト本体(52)と、を備えたアームレスト(5)において、
前記アームレスト本体が、前記回動機構部を含む露出領域およびその隣接領域を除いて前記フレームを内蔵する第1部分(52a)と、前記第1部分と相補的な形状をなす第2部分(52b)とを含み、前記第2部分は、前記第1部分との分割面(50)の一側(53)で前記第1部分と開閉可能に連続し、前記第1部分側に折り畳まれ、前記第2部分で前記フレームの前記隣接領域が覆われていることを特徴とする。

発明の効果

0008

本発明に係るアームレストは、上述の通り、回動機構部を含む露出領域の隣接領域は、展開された状態で発泡成形される第2部分を折り畳むことで覆われる構成であるため、発泡成形時には、第2部分に相当する広い範囲を成形型でシールしておくことができ、シールすべき部分の形状が簡素化されるので、回動機構部への発泡用原液の浸入を確実に防止できる。また、回動機構部を含む露出領域を成形型自体でシールでき、シール部材(中子など)が不要となり、シール部材の装着や取り外し工程が不要になる。

0009

本発明の好適な態様では、前記第2部分(52b)は、前記第1部分と薄肉部(53)を介して連続し、かつ、前記薄肉部にて前記第1部分側に折り畳まれているので、第2部分の折り畳み作業を容易に行うことができる。

0010

本発明の他の好適な態様では、前記第1部分(52a)は第1の発泡材で構成され、前記第2部分(52b)は前記第1の発泡材と異なる第2の発泡材で構成されており、かつ、前記第2の発泡材は前記第1の発泡材よりも高硬度であるので、回動操作時にシートバックとの干渉を受けやすい隣接領域に相対的に高硬度の第2の発泡材からなる第2部分が配置され、耐久性や操作性の点で有利である。

0011

本発明は、基端部に回動機構部(5a,5b)を有するフレーム(51)と、前記回動機構部を露出させた状態で前記フレームを内蔵したアームレスト本体(52)と、を備えたアームレスト(5)の製造方法であって、
前記回動機構部を含む露出領域およびその隣接領域を除いて前記フレームを内蔵する前記アームレスト本体の第1部分(52a)を成形するための第1のキャビティ(61a)と、前記第1部分と相補的な形状をなす前記アームレスト本体の第2部分(52b)を成形するための第2のキャビティ(61b)と、前記露出領域をシールしかつ前記隣接領域を成形するためのコア部(62c)と、を有し、前記第2のキャビティは、前記第2部分が前記第1部分との分割面(50)の一側(53)で前記第1部分に連続しかつ前記第1部分に対して展開された状態で発泡成形されるように、前記第1のキャビティに隣接して配置されている成形型(61,62)を準備するステップと、
前記成形型内に前記フレーム(51)をセットするステップと、
前記フレームの前記露出領域および前記隣接領域が、前記第1のキャビティ(61a)を画成する前記成形型(62)でシールされるように、前記成形型(61,62)を閉じるステップと、
前記第1のキャビティ(61a)と前記第2のキャビティ(61b)に発泡用原液を注入し、前記第1部分(52a)と前記第2部分(52b)を発泡成形するステップと、
前記第2部分(52b)で前記フレームの前記隣接領域が覆われるように、前記第2部分(52b)を前記第1部分(52a)側に折り畳むステップと、
を含むアームレストの製造方法にもある。

図面の簡単な説明

0012

アームレストを備えた車両用シートを示す斜視図である。
本発明実施形態に係るアームレストの成形時における平面図(a)、アームレストおよびその成形型を示す側面図(b)、およびそのB−B断面図(c)である。
本発明実施形態に係るアームレストを備えた車両用シートを示す側面図である。

実施例

0013

以下、本発明の実施の形態について図面を参照しながら詳細に説明する。
図1において、車両用シート1は、シートクッション2とシートバック3を備え、シートバック3の上部にはヘッドレスト4が設けられている。図示例のシート1は、主座席11と補助座席12を一体にした2人掛け(1.5人掛け)シートであり、本発明が実施されるアームレスト5は、補助座席12側のシートバックに形成された凹部30に格納され、前方に引出して利用可能となっている。

0014

例えば、図3に示されるように、アームレスト5は、基端側の枢支部5aにおいて、シートバックフレーム(またはヒンジブラケット)に回動可能に枢支され、前方に引き出された使用状態5′では、ストッパー受け部5bがストッパーピン31に当接することにより回動角位置規制され、略水平に支持されるように構成されている。

0015

枢支部5aは、回動軸をなすボルトをヒンジブラケットに挿通した状態で螺合する螺合部(ウエルドナットを背面に固着したボルト孔図2(a)参照)からなり、前記ヒンジブラケットにはストッパーピン31も固定されている。アームレスト5は、それらの部品と共に、サブアセンブリとして予め部組みされた状態で、シートバックフレームに取付けられる。

0016

このようなアームレスト5は、上述した枢支部5aおよびストッパー受け部5bからなる回動機構部を基端部に有するフレーム51と、これらの回動機構部を露出させた状態でフレーム51を内蔵して発泡成形されたアームレスト本体52と、このアームレスト本体52の表面を被覆する不図示の表皮材とで構成されている。

0017

フレーム51は、図2(a)(b)に示されるように、金属板を用いたプレス成形品からなる一対の側部51a,51a、それらの間に架設された橋絡部51b、および、側部51a,51aの先端側に延設されたU字状のパイプフレーム51cを溶接して一体としてなり、枢支部5aとストッパー受け部5bは側部51aに設けられている。

0018

アームレスト本体52は、フレーム51の枢支部5aおよびストッパー受け部5bを含む露出領域およびその裏面側の隣接領域を除く部分を覆う第1部分52aと、この第1部分52aと垂直方向および水平方向の分割面50で分割され、第1部分52aと相補的な形状をなす第2部分52bとからなり、第2部分52bは、第1部分52aと分割面50の一側の薄肉部53で開閉可能に連続しており、第1部分52aに対して展開された状態で発泡成形され、成形後に第1部分52a側に折り畳まれる。

0019

以下、アームレスト本体52の発泡成形について説明する。

0020

アームレスト本体52を発泡成形する成形型6は、図2(b)(c)に二点鎖線で示されるように、上述した垂直方向および水平方向の分割面50を含む分割面60で分割された下型61と上型62から構成される。下型61には、アームレスト本体の第1部分52aを成形するための第1のキャビティ61aと、第2部分52bを成形するための第2のキャビティ61bが隣接して画成されている。

0021

上型62には、インサートするフレーム51を所定の挿入位置に支持する支持部と、フレーム51の枢支部5aおよびストッパー受け部5bを含む露出領域およびその裏面側の隣接領域をシールするシール部を含み、露出領域に隣接して図3に示す円弧溝5cを画成する切欠部52cを成形するためのコア部62cが突設されている。フレーム51の支持部は、露出部分となるストッパー受け部5bを含む側部51aの縁部に嵌合するシール部に、当該縁部の内側または枢支部5aの孔に係脱可能に係合するピンなどで構成されている。

0022

上記のように構成された成形型6の上型62にフレーム51を支持した状態で、下型61の第1のキャビティ61aおよび第2のキャビティ61bに発泡用ウレタン原液を注入し、上型62と下型61を閉じ、加熱することにより、フレーム51を内蔵した第1部分52aと、前記第1部分52aと薄肉部53を介して開閉可能に連続しかつ前記第1部分52aに対して180度展開された第2部分52bからなるアームレスト本体52(中間成形品)を発泡成形する。

0023

発泡成形後、支持部を解除してから上型62を開き、成形されたアームレスト本体52(中間成形品)を下型61から取出し、図2(b)に矢印で示されるように、第2部分52bを薄肉部53で折曲げて第1部分52a側に折り畳み、フレーム51の露出領域(5a,5b)の裏面側の隣接領域が覆われるように嵌合し、アームレスト本体52を最終形状とし、表皮材で被覆する。

0024

以上のように構成されたアームレスト5は、発泡成形時には、第2部分52bに相当する広い範囲が、成形型6のコア部62cでシールされているため、回動機構部を構成する枢支部5aおよびストッパー受け部5bへの発泡用ウレタン原液の浸入を確実に防止できる。また、別体のシール部材(中子など)が不要となり、シール部材の装着や取り外し工程が不要になる。

0025

なお、上記実施形態では、第1のキャビティ61aおよび第2のキャビティ61bに発泡用ウレタン原液を注入してから成形型6を閉じる場合を示したが、成形型6を閉じてからコア部62c等を貫通するノズルを通じて発泡用原液を注入することもできる。

0026

その場合、第1のキャビティ61aと第2のキャビティ61bの各側にそれぞれ貫通するノズルを設け、第1のキャビティ61aと第2のキャビティ61bに異なる発泡用原液を注入することにより、第1部分52aと第2部分52bが異なる発泡材で構成されたアームレスト本体52を成形することができる。

0027

例えば、回動機構部の近傍に配置される第2部分52bを、非使用時にはシートバック3の一部となる第1部分52aよりも高硬度の発泡材とすることにより、回動操作時にシートバックとの干渉を受けやすい第2部分の形態安定性や耐久性を向上でき、操作性に優れたアームレスト5を構成できる。

0028

また、上記実施形態では、第1部分52aと第2部分52bが、垂直方向および水平方向の分割面50で分割され、アームレストの長手方向の一側に薄肉部53が設定される場合を示したが、分割面の角度や形状、分割数、薄肉部の配置は、これ以外であっても良い。

0029

以上、本発明の一実施形態について述べたが、本発明は上記実施形態に限定されるものではなく、本発明の技術的思想に基づいてさらに各種の変形および変更が可能であることを付言する。

0030

1車両用シート
2シートクッション
3シートバック
5アームレスト
5a枢支部
5bストッパー受け部
5c円弧溝
6成形型
30 凹部
31ストッパーピン
50 分割面
51フレーム
52 アームレスト本体
52a 第1部分
52b 第2部分
52c切欠部
53薄肉部
61下型
61a 第1キャビティ
61b 第2キャビティ
62上型
62cコア部

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