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技術 車両用シートの姿勢変更操作サポート構造

出願人 ダイハツ工業株式会社
発明者 野村秀政
出願日 2015年9月16日 (5年3ヶ月経過) 出願番号 2015-183064
公開日 2017年3月23日 (3年9ヶ月経過) 公開番号 2017-056835
状態 特許登録済
技術分野 車両用座席
主要キーワード 周辺部構造 姿勢変更動作 右方端 左方端 姿勢変更操作 サポート力 四節リンク機構 サポート構造
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年3月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

コスト高重量増加を抑制しつつ、シート姿勢変更時の操作力を低減するのに適した車両用シート姿勢変更操作ポート構造を提供すること。

解決手段

デッキ20上に配置される使用位置と、デッキ20より前方でかつ低位置にあるフロア30上に収納される収納位置と、の間で姿勢変更可能な車両用シートにおける姿勢変更操作のサポート構造であって、シート10の幅方向に延びるように配設されたトーションスプリング50を備え、トーションスプリング50は、一端側がシート10の後部下へ取り付けられ、他端側において延設された部分がフロア30側に取り付けられる。トーションスプリング50は、シート10が使用位置と収納位置との間の所定位置にあるときに中立位置をとり、シート10が使用位置および収納位置のいずれの位置にあるときも中立位置に戻るようにシート10に弾発力を与える。

概要

背景

従来、自動車後部座席などのシートについて、デッキ上に支持された使用状態から前方下部のフロア上に折り畳んだ状態で収納する機構が知られている。シートの後方側下部には、使用状態にあるシートをデッキに固定するためのラッチ機構が設けられ、シートの前方側においては、シートとフロアとの間に脚部が設けられている。脚部は、その両端部2箇所に設けられたヒンジ部を介してフロア側とシート側とのそれぞれの間で回動可能とされている(例えば特許文献1を参照)。

シートを使用状態からフロア上に収納する際には、シートバックを折り畳んだ状態で当該シートバックの背面を引き上げる(特許文献1の図2、図3等参照)。特許文献1では、シート収納操作力を低減する目的で、脚部とフロア側との間に介在するヒンジ部(以下、適宜「フロア側ヒンジ部」という)において、脚部を前方に回転させるための高トルク巻きバネが設けられる。しかし、当該ヒンジ部にバネを設けただけでは脚部とシート側との間に介在するヒンジ部(以下、適宜「シート側ヒンジ部」という)が折れ曲がることになり、シートを持ち上げる方向に動かない。そこで、特許文献1においては、シート側ヒンジ部にロック機構を設けておき、脚部がフロア側ヒンジ部において回動してある程度前方に変位した時点で上記ロック機構が解除される構成が開示されている。

しかしながら、上記のようなシートを収納するための動作の途中でシート側ヒンジ部のロック機構が解除される構成によると、当該ロック機構の解除のタイミングがコントロールし難く、また、部品点数が多いのでコストが高くつき、重量が増えるといった問題がある。

概要

コスト高重量増加を抑制しつつ、シートの姿勢変更時の操作力を低減するのに適した車両用シート姿勢変更操作ポート構造を提供すること。デッキ20上に配置される使用位置と、デッキ20より前方でかつ低位置にあるフロア30上に収納される収納位置と、の間で姿勢変更可能な車両用シートにおける姿勢変更操作のサポート構造であって、シート10の幅方向に延びるように配設されたトーションスプリング50を備え、トーションスプリング50は、一端側がシート10の後部下へ取り付けられ、他端側において延設された部分がフロア30側に取り付けられる。トーションスプリング50は、シート10が使用位置と収納位置との間の所定位置にあるときに中立位置をとり、シート10が使用位置および収納位置のいずれの位置にあるときも中立位置に戻るようにシート10に弾発力を与える。

目的

本発明は、上記した事情のもとで考え出されたものであって、コスト高や重量増加を抑制しつつ、シートの姿勢変更時の操作力を低減するのに適した車両用シートの姿勢変更操作ポート構造を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

デッキ上に配置される使用位置と、上記デッキより前方でかつ低位置にあるフロア上に収納される収納位置と、の間で姿勢変更可能な車両用シートにおける姿勢変更操作サポート構造であって、シートの下部において当該シートの幅方向に延びるように配設されたトーションスプリングを備え、上記トーションスプリングは、一端側が上記シートの後部下へ取り付けられ、他端側において延設された部分が上記フロア側に取り付けられており、上記トーションスプリングは、上記シートが上記使用位置と上記収納位置との間の所定位置にあるときに中立位置をとり、上記トーションスプリングは、上記シートが上記使用位置および上記収納位置のいずれの位置にあるときも上記中立位置に戻るように上記シートに弾発力を与えることを特徴とする、車両用シートの姿勢変更操作サポート構造。

技術分野

0001

本発明は、車両用シート姿勢変更操作サポート構造に関する。

背景技術

0002

従来、自動車後部座席などのシートについて、デッキ上に支持された使用状態から前方下部のフロア上に折り畳んだ状態で収納する機構が知られている。シートの後方側下部には、使用状態にあるシートをデッキに固定するためのラッチ機構が設けられ、シートの前方側においては、シートとフロアとの間に脚部が設けられている。脚部は、その両端部2箇所に設けられたヒンジ部を介してフロア側とシート側とのそれぞれの間で回動可能とされている(例えば特許文献1を参照)。

0003

シートを使用状態からフロア上に収納する際には、シートバックを折り畳んだ状態で当該シートバックの背面を引き上げる(特許文献1の図2図3等参照)。特許文献1では、シート収納操作力を低減する目的で、脚部とフロア側との間に介在するヒンジ部(以下、適宜「フロア側ヒンジ部」という)において、脚部を前方に回転させるための高トルク巻きバネが設けられる。しかし、当該ヒンジ部にバネを設けただけでは脚部とシート側との間に介在するヒンジ部(以下、適宜「シート側ヒンジ部」という)が折れ曲がることになり、シートを持ち上げる方向に動かない。そこで、特許文献1においては、シート側ヒンジ部にロック機構を設けておき、脚部がフロア側ヒンジ部において回動してある程度前方に変位した時点で上記ロック機構が解除される構成が開示されている。

0004

しかしながら、上記のようなシートを収納するための動作の途中でシート側ヒンジ部のロック機構が解除される構成によると、当該ロック機構の解除のタイミングがコントロールし難く、また、部品点数が多いのでコストが高くつき、重量が増えるといった問題がある。

先行技術

0005

特開2015−98270号公報

発明が解決しようとする課題

0006

本発明は、上記した事情のもとで考え出されたものであって、コスト高重量増加を抑制しつつ、シートの姿勢変更時の操作力を低減するのに適した車両用シートの姿勢変更操作ポート構造を提供することを主たる課題とする。

課題を解決するための手段

0007

上記の課題を解決するため、本発明では、次の技術的手段を採用した。

0008

本発明によって提供される車両用シートの姿勢変更操作サポート構造は、デッキ上に配置される使用位置と、上記デッキより前方でかつ低位置にあるフロア上に収納される収納位置と、の間で姿勢変更可能な車両用シートにおける姿勢変更操作のサポート構造であって、シートの下部において当該シートの幅方向に延びるように配設されたトーションスプリングを備え、上記トーションスプリングは、一端側が上記シートの後部下へ取り付けられ、他端側において延設された部分が上記フロア側に取り付けられており、上記トーションスプリングは、上記シートが上記使用位置と上記収納位置との間の所定位置にあるときに中立位置をとり、上記トーションスプリングは、上記シートが上記使用位置および上記収納位置のいずれの位置にあるときも上記中立位置に戻るように上記シートに弾発力を与えることを特徴としている。

0009

本発明のその他の特徴および利点は、添付図面を参照して以下に行う詳細な説明によって、より明らかとなろう。

図面の簡単な説明

0010

本発明に係る車両用シートの姿勢変更操作サポート構造を備えた、車両内部のシート周辺部の一例を示し、車両の側方から見た図である。
図1に示したシート周辺部を車両の前方から見た図である。
シートの姿勢変更動作を説明するための図1と同様の図である。
シートの姿勢変更動作を説明するための図1と同様の図である。
本発明に係る車両用シートの姿勢変更操作サポート構造を備えた、車両内部のシート周辺部の他の例を示し、車両の側方から見た図である。
図5に示したシート周辺部を車両の前方から見た図である。

実施例

0011

図1および図2は、本発明に係る車両用シートの姿勢変更操作サポート構造を備えた、車両内部のシート周辺部の一例を示している。これらの図に示された本実施形態は、自動車の後部座席(シート10)の周辺部構造に本発明を適用した場合の例である。

0012

本実施形態のシート10は、デッキ20上に配置される使用位置(図1参照)と、フロア30上に収納される収納位置(図4実線で表したシート10を参照)と、の間で姿勢変更可能に構成されたものである。フロア30はデッキよりも前方でかつ低位置にあり、シート10はシートクッション11およびシートバック12を有し、シートバック12がシートクッション11に重なるように折り畳まれてフロア30上に収納される。シート10の後方側下部には、使用位置にあるシート10をデッキ20に固定するための図示しないラッチ機構が設けられ、シート10の前方側においては、シート10とフロア30との間に脚部40が設けられている。使用位置にあるシート10は、デッキ20に支持されている。

0013

脚部40は、その両端部2箇所に設けられたヒンジ部41,42を介してフロア30側とシート10側とのそれぞれの間で回動可能とされている。より具体的には、フロア30側のヒンジ部41は、車両(フロア30側)に固定されたブラケット31と脚部40とを軸線O1周りに回動可能に連結する。また、シート10側のヒンジ部42は、シートクッション11下部に固定されたブラケット13と脚部40とを軸線O2周りに回動可能に連結する。

0014

本実施形態においては、シート10の下部においてトーションスプリング50が配置されている。図2によく表れているように、トーションスプリング50は、シート10の幅方向に延びる第1部分51と、第1部分51の一方端につながる第2部分52と、第1部分51の他方端につながる第3部分53と、を有する。第2部分52は、第1部分51に対して略90°屈曲し、シート10の側方において車両後方側に延びる。第2部分52の先端はシート10の後方寄りに取り付けられている。第3部分53は、第1部分に対して90°を越える角度α1で屈曲し、フロア30に近づくように延びる。第3部分53の先端はフロア30側に取り付けられる。

0015

第1部分51は、車両(フロア30側)に固定されたブラケット32に支持されている。より具体的には、ブラケット32には軸受部33が設けられており、軸受部33によって第1部分51は回転可能な状態で支持されている。したがって、第1部分51は、車両における位置は変わらないがじり動作(回転)が可能な状態となっている。

0016

第2部分52の先端は、連結部14を介してシート10(シートクッション11)の側面部に取り付けられている。連結部14は、第2部分52の先端をシートクッション11側面にリジッドに固定するのではなく、所定範囲の変位を許容する状態で取り付ける。そのような連結部14は、例えばナイロンウェビング等を用いて構成される。

0017

第3部分53の先端は、固定部材34を介してフロア30側に固定されている。

0018

図1図2は、シート10が使用位置にある状態を示している。図1図2では、シートバック12が折り畳まれた状態を示す。図3は、図1に示したシート10を収納位置に向かって移動させる途中の状態を示す。シート10が図3に示した所定位置にあるとき、トーションスプリング50は、弾発力が生じないニュートラル状態(中立位置)となっている。図3において、使用位置にあるシート10を仮想線で表す。

0019

図4は、シート10が収納位置にある状態を示している。シート10が収納位置にあるとき、図示しないロック機構によりシート10の移動が防止される。図4において、上記所定位置にあるシート10(トーションスプリング50は中立位置をとる状態)を仮想線で表す。

0020

図3から理解されるように、シート10が使用位置(図3では仮想線で表す)にあるとき、トーションスプリング50は中立位置から角度α2だけ捻られた状態にある。したがって、使用位置にあるシート10には、トーションスプリング50が中立位置に戻るように当該トーションスプリング50による弾発力が矢印N1で示す方向に作用する。これは、シート10を使用位置から収納位置に向かうように持ち上げる方向の力である。

0021

図4から理解されるように、シート10が収納位置にあるとき、トーションスプリング50は中立位置から角度α3だけ捻られた状態にある。したがって、収納位置にあるシート10には、トーションスプリング50が中立位置に戻るように当該トーションスプリング50による弾発力が矢印N2で示す方向に作用する。これは、シート10を収納位置から使用位置に向かうように持ち上げる方向の力である。なお、図4に示した角度α3と図3に示した角度α2は、異ならせられている。本実施形態においては、図4に示した角度α3は図3に示した角度α2よりも小さい。

0022

また、図3図4を対比すると理解されるように、シート10が使用位置と収納位置との間を移動するとき、シート10は、脚部40およびトーションスプリング50を含んだ四節リンク機構に近い動きをする。したがって、トーションスプリング50は、シート10が移動する過程で当該シート10の姿勢を所定に保つ役割を担う。

0023

次に、上記構成の車両用シートの姿勢変更操作サポート構造の作用について、説明する。

0024

シート10の下部においてトーションスプリング50が設けられている。トーションスプリング50は、上記した第1ないし第3部分51,52,53を備える。図3に示したようにシート10が使用位置と収納位置との間の所定位置にあるとき、トーションスプリング50は中立位置をとる。そして、シート10が使用位置および収納位置のいずれの位置にあるときも、トーションスプリング50は、中立位置に戻るようにシート10に弾発力を与える。これにより、使用位置にあるシート10を収納するために持ち上げる際、シートバック12の背面のストラップ121を引き上げるための操作力の低減が図られる。また、トーションスプリング50の中立位置を越えてシート10が収納位置に向かう際、トーションスプリング50によりこのトーションスプリング50が中立位置に戻る方向の力が働くので、シート10をゆっくりと収納位置にランディングさせることができる。また、収納位置にあるシート10を使用するために持ち上げる際においても、シートバック12の背面のストラップ121を引き上げるための操作力の低減が図られる。そして、トーションスプリング50の中立位置を越えてシート10が使用位置に向かう際、トーションスプリング50によりこのトーションスプリング50が中立位置に戻る方向の力が働くので、シート10をゆっくりと使用位置にランディングさせることができる。このように、本実施形態によれば、シート10を使用位置および収納位置の間で姿勢変更する際、いずれの場合にも操作力の低減を図ることができる。

0025

トーションスプリング50においては、第1部分51とこれに屈曲状につながる第3部分53の両方によって捻りによる弾発力が蓄えられる。このような構成によれば、シート10を姿勢変更させる過程においてより広範囲でトーションスプリング50の弾発力が付与されることとなり、シート10の姿勢変更のための操作力をより一層低減することが可能となる。

0026

トーションスプリング50は、シート10を姿勢変更させる動作において、リンク機構の一部を担う。これにより、シート10の姿勢変更のために部品点数が増加するのを抑制することができる。このことは、コスト削減や軽量化に寄与する。

0027

シート10が使用位置にあるときにトーションスプリング50が中立位置から捻られる角度α2と、シート10が収納位置にあるときにトーションスプリング50が中立位置から捻られる角度α3とは、異ならせられている。このような構成によれば、シート10を使用位置と収納位置との間で姿勢変更させる際、使用位置および収納位置のいずれか一方でのトーションスプリング50によるサポート(弾発力)を大きくすることができる。シート10を姿勢変更させる際の操作負荷が異なる場合において、当該操作負荷の違いに応じてサポート力を適切に配分することができる。

0028

図5および図6は、本発明に係る車両用シートの姿勢変更操作サポート構造を備えた、車両内部のシート周辺部の他の例を示している。図5以降の図においては、上記実施形態と同一または類似の要素には、上記実施形態と同一の符号を付しており、適宜説明を省略する。

0029

図5および図6に示された本実施形態においては、トーションスプリング50の構成が上記実施形態と異なっており、これに伴いトーションスプリング50のフロア側との固定構造が上記実施形態と異なっている。本実施形態の他の構成は、上記実施形態と実質的に同じである。

0030

図5図6に示すように、本実施形態のトーションスプリング50は、シート10の幅方向に延びる第1部分51と、第1部分51の一方端(図6における右方端)につながる第2部分52と、を備える一方、上記実施形態の第3部分53に相当する部分を具備していない。第1部分51の他方端(図6における左方端)は、固定部材34を介してブラケット32に支持されている。第1部分51の当該他方端は、固定部材34によって回転不能な状態でブラケット32に固定されている。

0031

本実施形態においても、上記実施形態において図3図4を参照して説明したのと同様に、シート10は、使用位置と収納位置との間を移動可能であり、シート10が使用位置と収納位置との間の所定位置にあるとき、トーションスプリング50は中立位置をとる。そして、シート10が使用位置および収納位置のいずれの位置にあるときも、トーションスプリング50は、中立位置に戻るようにシート10に弾発力を与える。このような構成により、本実施形態においても、上記実施形態に関して説明した作用と同様の作用を奏する。

0032

以上、本発明の実施形態を説明したが、本発明の技術的範囲は上記した実施形態に限定されるものではない。本発明の各部の具体的な構成は、種々に変更が可能である。

0033

O1,O2軸線
10シート
11シートクッション
12シートバック
121ストラップ
13ブラケット
14 連結部
20デッキ
30フロア
31,32 ブラケット
33軸受部
34固定部材
40 脚部
41,42ヒンジ部
50トーションスプリング
51 第1部分
52 第2部分
53 第3部分

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