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技術 装身具用留め具

出願人 宝神株式会社
発明者 岡村一夫
出願日 2015年9月18日 (5年2ヶ月経過) 出願番号 2015-185284
公開日 2017年3月23日 (3年8ヶ月経過) 公開番号 2017-056106
状態 特許登録済
技術分野 装身具
主要キーワード 各留め具 各磁石片 貴金属線材 ロープ体 差し込み状態 チョーカー 引き輪 横並び状
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年3月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

係止金具を備えた既存の装身具に対してそのまま適用することにより、既存の装身具自体の審美性を発揮することができ、しかも装着操作を容易とする装身具用留め具を提供する。

解決手段

一方と他方の一対の留め具1、1からなり、留め具は、柔軟性材料によって形成されたチューブ11と、チューブの両端部を除いた全長に亘ってチューブ内に挿入された複数の磁石片と、チューブの両端部を閉鎖するキャップ13と、から形成され、キャップが、装身具の本体部の両端部に設けられた一対の係止金具4、5のそれぞれに取り付けられる。

概要

背景

ネックレスブレスレットチョーカーアクレット等の装身具は、宝玉等の本体部と、本体部に取り付けられた係止金具とによって形成されている。係止金具は相互に係脱可能な一対となって本体部の両端に取り付けられている。装身具の装着は、本体部を首、手首等の身体部位巻き付け、本体部の両端の係止金具を結合操作して外れ止めすることにより行われる。装身具の取り外しは係止金具の結合を解除操作して本体部の巻き付けを解くことにより行われる。

以上のような装身具において、係止金具はデザイン上から余り目立たないように極力小さなものが使用される。このため、健常者であっても本人による結合操作がしにくいばかりでなく、手先が不自由な人は係止金具の操作が難しく、長時間を要し、他人依頼しなければならない不便さがある。

以上のことから従来では、磁石磁気吸引力によって装身具の装着行うことを可能とし、これにより係止金具を省略したネックレスが開示されている。(特許文献1参照)

特許文献1に記載のネックレスは、S極とN極とを長さ方向に沿って着磁した磁性材外表面を薄膜被覆してロープ体を形成し、このロープ体の自由端部にキャップを固着している。この構造では、ロープ体を巻回してロープ体の長さ方向に位置している異極同士を吸引させることにより、ロープ体を身体部位へ巻き付けることができる。このため身体への装着を簡単に行うことができ、装着からの取り外しもロープ体の吸引を解除することにより簡単に行うことができる。また、面倒な操作が必要な係止金具をなくしたネックレスとすることができる。

概要

係止金具を備えた既存の装身具に対してそのまま適用することにより、既存の装身具自体の審美性を発揮することができ、しかも装着操作を容易とする装身具用留め具を提供する。一方と他方の一対の留め具1、1からなり、留め具は、柔軟性材料によって形成されたチューブ11と、チューブの両端部を除いた全長に亘ってチューブ内に挿入された複数の磁石片と、チューブの両端部を閉鎖するキャップ13と、から形成され、キャップが、装身具の本体部の両端部に設けられた一対の係止金具4、5のそれぞれに取り付けられる。

目的

本発明は、以上の従来技術の問題点を考慮してなされたものであり、本発明の目的は、係止金具を備えた既存の装身具に対してそのまま適用することができ、これにより既存の装身具自体の審美性を発揮することができ、しかも装着操作を容易とすることができる装身具用留め具を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

一方と他方の一対の留め具(1、1)からなり、前記留め具は、柔軟性材料によって形成されたチューブ(11)と、前記チューブの両端部を除いた全長に亘ってチューブ内に挿入された複数の磁石片(12)と、前記チューブの両端部を閉鎖するキャップ(13)と、から形成され、前記キャップが、装身具の本体部の両端部に設けられた一対の係止金具(4、5)のそれぞれに取り付けられることを特徴とする装身具用留め具

請求項2

前記キャップは、前記係止金具に連結される連結具(17)を備えていることを特徴とする請求項1記載の装身具用留め具。

請求項3

前記チューブは、前記磁石片が挿入された内側チューブ(14)と、前記内側チューブを覆う外側チューブ(15)とによって形成され、前記キャップが前記外側チューブの両端部に設けられていることを特徴とする請求項1または2記載の装身具用留め具。

請求項4

一方と他方の一対の留め具(1、1’)からなり、前記一方の留め具(1)は、柔軟性材料によって形成されたチューブ(11)と、前記チューブの両端部を除いた全長に亘ってチューブ内に挿入された複数の磁石片(12)と、前記チューブの両端部を閉鎖するキャップ(13)と、から形成され、前記他方の留め具(1’)は、柔軟性材料によって形成されたチューブ(11)と、前記チューブの両端部を除いた全長に亘ってチューブ内に挿入された複数の磁性体(18)と、前記チューブの両端部を閉鎖するキャップ(13)と、から形成されて、前記一方の留め具(1)と前記他方の留め具(1’)の前記キャップが、装身具の本体部の両端部に設けられた一対の係止金具のそれぞれに取り付けられることを特徴とする装身具用留め具。

技術分野

0001

本発明は、装身具用留め具係り、より詳しくは、既存のネックレス等の装身具に装着されることにより装身具の身体への装着を簡単に行なうことができる装身具用留め具に関する。

背景技術

0002

ネックレス、ブレスレットチョーカーアクレット等の装身具は、宝玉等の本体部と、本体部に取り付けられた係止金具とによって形成されている。係止金具は相互に係脱可能な一対となって本体部の両端に取り付けられている。装身具の装着は、本体部を首、手首等の身体部位巻き付け、本体部の両端の係止金具を結合操作して外れ止めすることにより行われる。装身具の取り外しは係止金具の結合を解除操作して本体部の巻き付けを解くことにより行われる。

0003

以上のような装身具において、係止金具はデザイン上から余り目立たないように極力小さなものが使用される。このため、健常者であっても本人による結合操作がしにくいばかりでなく、手先が不自由な人は係止金具の操作が難しく、長時間を要し、他人依頼しなければならない不便さがある。

0004

以上のことから従来では、磁石磁気吸引力によって装身具の装着行うことを可能とし、これにより係止金具を省略したネックレスが開示されている。(特許文献1参照)

0005

特許文献1に記載のネックレスは、S極とN極とを長さ方向に沿って着磁した磁性材外表面を薄膜被覆してロープ体を形成し、このロープ体の自由端部にキャップを固着している。この構造では、ロープ体を巻回してロープ体の長さ方向に位置している異極同士を吸引させることにより、ロープ体を身体部位へ巻き付けることができる。このため身体への装着を簡単に行うことができ、装着からの取り外しもロープ体の吸引を解除することにより簡単に行うことができる。また、面倒な操作が必要な係止金具をなくしたネックレスとすることができる。

先行技術

0006

特開2004−166809号公報

発明が解決しようとする課題

0007

従来の構造では、ロープ体を身体部位に巻き付けて装着するものであり、ロープ体が装身具(ネックレス)の主要部となる。しかしながら、ロープ体はそれ自体がデザイン性美粧性に劣るので、装身具としての十分な審美性を備えたものとすることができない欠点がある。

0008

また、従来の構造は、既存の装身具とは別個の装身具であるため、既存の装身具とは別個に装着することとなる。このため既存の装身具が係止金具を備えており、この係止金具を備えた既存の装身具を装着する場合には、依然として係止金具の結合操作が必要となるため、装身具の装着操作が相変わらず面倒となる不便さを解消することができない。

0009

本発明は、以上の従来技術の問題点を考慮してなされたものであり、本発明の目的は、係止金具を備えた既存の装身具に対してそのまま適用することができ、これにより既存の装身具自体の審美性を発揮することができ、しかも装着操作を容易とすることができる装身具用留め具を提供することにある。

課題を解決するための手段

0010

本発明による装身具用留め具は、一方と他方の一対の留め具(1、1)からなり、前記留め具は、柔軟性材料によって形成されたチューブ(11)と、前記チューブの両端部を除いた全長に亘ってチューブ内に挿入された複数の磁石片(12)と、前記チューブの両端部を閉鎖するキャップ(13)と、から形成され、前記キャップが、装身具の本体部の両端部に設けられた一対の係止金具(4、5)のそれぞれに取り付けられることを特徴とする。

0011

上記構成において、前記キャップは、前記係止金具に連結される連結具(17)を備えていることが好ましい。前記チューブは、前記磁石片が挿入された内側チューブ(14)と、前記内側チューブを覆う外側チューブ(15)とによって形成され、前記キャップが前記外側チューブの両端部に設けられていることが好ましい。

0012

本発明による他の装身具用留め具は、一方と他方の一対の留め具(1、1’)からなり、前記一方の留め具(1)は、柔軟性材料によって形成されたチューブ(11)と、前記チューブの両端部を除いた全長に亘ってチューブ内に挿入された複数の磁石片(12)と、前記チューブの両端部を閉鎖するキャップ(13)と、から形成され、前記他方の留め具(1’)は、柔軟性材料によって形成されたチューブ(11)と、前記チューブの両端部を除いた全長に亘ってチューブ内に挿入された複数の磁性体(18)と、前記チューブの両端部を閉鎖するキャップ(13)と、から形成されて、前記一方の留め具(1)と前記他方の留め具(1’)の前記キャップが、装身具の本体部の両端部に設けられた一対の係止金具のそれぞれに取り付けられることを特徴とする。

発明の効果

0013

本発明による装身具用留め具、もしくは本発明による他の装身具用留め具によれば、留め具のキャップを装身具の係止金具のそれぞれに取り付けることにより一対のチューブが装身具の両端部に設けられる。一対のチューブ内に挿入された磁石片はチューブ内から磁力を作用させており、一方のチューブを他方のチューブに接近させることによりチューブが相互に吸引されて装身具がリング状となり、身体部位への巻き付き状態となる。これにより装身具を身体部位へ装着させることができる。
本発明の留め具は、装身具の係止金具に取り付ける構造であり、係止金具を備えた既存の装身具に対してそのまま適用することができるため、既存の装身具自体の審美性をそのまま発揮させることができる。しかも磁気吸引力によって装身具を身体部位へ装着させるため、装着操作を容易とすることができる。

図面の簡単な説明

0014

本発明の一実施形態の全体を示す斜視図である。
装身具の装着状態を示す斜視図である。
一実施形態の一対の留め具を示す断面図である。
他の実施形態の一対の留め具を示す断面図である。

実施例

0015

以下、本発明を図示する実施形態により具体的に説明する。図1は本発明の一実施形態の全体を示す斜視図であり、図2は装着状態を示す斜視図であり、図3は一対の留め具1、1を示す断面図である。

0016

図1及び図2に示すように、一対の留め具1、1はネックレス、ブレスレット、チョーカー、アクレット等の装身具2に取り付けられて使用される。

0017

装身具2は本体部3と、本体部3の両端部に設けられた一対の係止金具4、5とによって形成されている。本体部3は装身を行なうためのものであり、審美性を有するような形状、外観、状態等の態様を備えた部材によって構成される。図示する形態では、パール等の宝玉6を複数並べた態様となっているが、これに限定されるものではない。なお、複数の宝玉6は図示を省略した連結糸挿通することによって横並び状に連結される。

0018

係止金具4、5は、本体部3のそれぞれの端部に設けられている。係止金具としては相互に結合する一対であれば雌雄合構造引き輪構造、フック式構造、その他の構造を用いることができる。図示する形態では、引き輪構造となっており、一方の金具4が閉鎖したリング状、他方の金具5が開閉自在のリング状となっている。他方の金具5のリングピン5aを開方向に操作して一方の金具4内に入れ込むことにより金具4、5が係止した結合状態なる。なお、係止金具4、5は宝玉6内に挿通された連結糸の両端部に連結される。

0019

一対の留め具1、1は装身具2の係止金具4、5のそれぞれに対応して設けられるものであり、このため一対が装身具2に配置される。一対の留め具1、1はいずれも同じ構造となっており、円筒状のチューブ11と、チューブ11内に挿入された複数の磁石片12と、チューブ11の両端部のキャップ13とによって形成されている。

0020

図3は、一対の留め具1、1の構造を示す断面図である。チューブ11は両端部が開口されており、円筒状の内側チューブ14と、内側チューブ14を覆う外側チューブ15とによって形成される。チューブ11は全体が曲げや捩じりが容易な柔軟性を有している。このため少なくとも内側チューブ14がゴム、可撓性合成樹脂等の柔軟性材料によって形成される。外側チューブ15は金、銀その他の貴金属線材または光沢、色彩等を有した装飾性の可撓性線材編組することにより形成されており、管状となって内側チューブ14を覆うように設けられる。チューブ11が柔軟性を有していることにより、留め具1、1の全体を曲げたり、捩ったりすることが容易であり、後述する装身具2の装身操作を容易に行なうことができる。

0021

複数の磁石片12は内側チューブ14内に挿入される。磁石片12は同径の円柱状または円筒状に形成されており、長さ方向の両端面が隣接する磁石片12の端面と接触するように横並び状となって内側チューブ14内に挿入される。各磁石片12においては、径方向の半分がN極、他の半分がS極に着磁されている。また、各磁石片12は内側チューブ14内で自由に回転可能となっている。従って、各磁石片12の磁極は磁石片12が回転することにより内側チューブ14内で任意に変位可能となっている。

0022

以上のような磁石片12としては、フェライト磁石ネオジウム磁石、マサリウムコバルト磁石等を使用することができる。なお、磁石片12の内側チューブ14からの脱落を防止するため、内側チューブ14の両端部には、端末16が嵌め込まれて接着されており、これにより内側チューブ14の両端部が閉鎖されている。

0023

キャップ13はチューブ11(具体的には、外側チューブ15)の両端部に設けられてチューブ11の両端部を閉鎖する。キャップ13はチューブ11側の差し込み部13aと、差し込み部13aよりも大径となっている蓋部13bとによって形成されている。差し込み部13aは外側チューブ15の径に合わせた径となっており、外側チューブ15の両端部の開口部に差し込まれ、この差し込み状態で接着される。このことにより蓋部13bが外側チューブ15の両端部を塞いだ状態となる。

0024

この実施形態において、それぞれの留め具1の一端側に連結具17が設けられる。連結具17は各留め具1における外側チューブ15の一方のキャップ13に取り付けられることにより留め具1に配置される。連結具17はキャップ13を装身具2の一対の係止金具4、5のそれぞれに取り付けるためのものであり、一部が開放された環状ピンによって形成されている。図1に示すように、環状ピンからなる連結具17を装身具2の係止金具4、5に係止した後、連結具17を加締めて閉じることにより連結具17を介してキャップ13が係止金具4、5に連結され、これにより留め具1の全体が装身具2に連結され、留め具1、1付きの装身具2とすることができる。なお、連結具17を使用せずに、例えば、溶接によって取り付けても良く、ねじ構造で取り付けても良い。

0025

次に、この実施形態の作用を説明する。図2はこの実施形態の留め具1を装身具2に取り付けた状態を示す。そして一対の留め具1、1の取り付け状態の装身具2を、図2に示すように使用者21の首22周りにリング状に回し込む。この状態で、係止金具4、5のそれぞれの留め具1、1を相互に接近させる。一対の留め具1、1は、図3に示すように、チューブ11内の磁石片12が磁力を作用させており、一対の留め具1、1の相互の接近によっていずれか一方の留め具1における内側チューブ14内の磁石片12が他方の留め具1の磁石片12の極と異極となるように内側チューブ14内で回転する。これにより接近した一対の留め具1、1の間で磁気吸引力が作用し、一対の留め具1、1が相互に吸引されて結合する。従って、図2に示すように、装身具2がリング状となって首22に巻き付けられた装着状態となる。このため、係止金具4、5を結合操作させることなく、装身具2を装着することができ、既存の装身具2が有している宝玉6の審美性をそのまま発揮することができる。装身具2の取り外しは、一対の留め具1、1を引き離し操作するだけでよく、この場合も係止金具4、5を操作する必要がない。

0026

図4は、他の実施形態の留め具1、1’を示す断面図である。図3の一対の留め具1、1との違いは、一方の留め具1の内部には、図3と同様に、複数の磁石片12が内側チューブ14内に挿入されるが、他方の留め具1’の内部には、磁石片12ではなく、磁性体18が挿入される。磁性体18は、同径の円柱状または円筒状に形成されており、長さ方向の両端面が隣接する磁性体18の端面と接触するように横並び状で、内側チューブ14内に挿入される。磁性体18として、例えばSUS400のフェライト系もしくはマルテンサイト系ステンレス鋼が使用でき、強磁性体なので、一方の留め具1の磁石片12に吸着できる。

0027

本発明によれば、留め具1、1または1、1’を装身具2の係止金具4、5に取り付ける構造であり、係止金具4、5を備えた既存の装身具2に対してそのまま適用することができる。このため、既存の装身具2自体の審美性をそのまま発揮させることができる。しかも留め具1の磁気吸引力によって装身具2を身体部位へ装着させるため、係止金具4、5への操作が不要となり、装着操作を容易に行なうことができる。これにより、手先が不自由な人であっても簡単に装身具2の装着、取り外しを行なうことができる。また、自分の首の太さに合わせた調節も容易である。

0028

1、1または1、1’ 一対の留め具
2装身具
3 本体部
4、5係止金具
6宝玉
11チューブ
12磁石片
13キャップ
14内側チューブ
15外側チューブ
16端末
17連結具
18磁性体

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