図面 (/)

技術 バイク後部座席フットレスト

出願人 光陽工業股分有限公司
発明者 黄俊豪梁秋惠黄ソウ鈞陳珈慧
出願日 2016年7月14日 (4年7ヶ月経過) 出願番号 2016-139815
公開日 2017年3月9日 (3年11ヶ月経過) 公開番号 2017-047884
状態 特許登録済
技術分野 自転車用入れ物、その他の付属品
主要キーワード 上昇パイプ 螺合部品 内ネジ山 粘着方式 中央蓋 螺合孔 側方フレーム 足置き場
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年3月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

本発明は、バイク使用効果を高める、バイク後部座席フットレストを提供する。

解決手段

本発明において、バイクはフレームユニットを有する。フレームユニットには後部座席フットレスト固定部が設けられる。後部座席フットレスト固定部は、フレームユニットを貫通した少なくとも一つの貫通孔を有する。貫通孔内にはスリーブ貫設される。後部座席フットレスト固定部には、後部座席フットレスト部品組合される。後部座席フットレスト部品は、後部座席フットレスト台座、及び後部座席フットレスト台座に枢設された後部座席フットレストを有する。以上により、後部座席フットレスト部品と後方フレームの間にブラケットを介設する必要が無くなるため、後部座席フットレスト部品の組立工程の簡略化、及びバイク幅の増加防止が可能になるとともに、バイクに後部座席フットレストを設置する際のコストを削減出来る。

概要

背景

バイク後部座席同乗者が快適に足を置けるように、バイクには後部座席フットレストが設けられる。前記後部座席フットレストによって、後部座席の同乗者には快適な足置き場が提供される。

図1を参照する。バイク1は、フレームユニット11の側方フレーム111上にブラケット12が溶接されるとともに、ブラケット12には螺合孔121が設けられ、且つ螺合孔121には後部座席フットレスト台座13が螺合される。更に、後部座席フットレスト台座13には後部座席フットレスト14が枢設され、後部座席フットレスト14は自由に引出したり収納したりすることが出来る。

従来の後部座席フットレスト14は、上述した構造により、後部座席フットレスト14を側方フレーム111に固定するとともに、後部座席の同乗者に快適な足置き場を提供することが出来るものの、後部座席フットレスト台座13と側方フレーム111の間にブラケット12が介設されており、ブラケット12が設けられることで、バイク1の後部座席フットレスト14の設置箇所における車両幅増してしまい、更にはバイク1の他部品の設置を阻害したり、バイク1全体が大型化したりする。

概要

本発明は、バイクの使用効果を高める、バイク後部座席フットレストを提供する。本発明において、バイクはフレームユニットを有する。フレームユニットには後部座席フットレスト固定部が設けられる。後部座席フットレスト固定部は、フレームユニットを貫通した少なくとも一つの貫通孔を有する。貫通孔内にはスリーブ貫設される。後部座席フットレスト固定部には、後部座席フットレスト部品が組合される。後部座席フットレスト部品は、後部座席フットレスト台座、及び後部座席フットレスト台座に枢設された後部座席フットレストを有する。以上により、後部座席フットレスト部品と後方フレームの間にブラケットを介設する必要が無くなるため、後部座席フットレスト部品の組立工程の簡略化、及びバイク幅の増加防止が可能になるとともに、バイクに後部座席フットレストを設置する際のコストを削減出来る。

目的

従来の後部座席フットレスト14は、上述した構造により、後部座席フットレスト14を側方フレーム111に固定するとともに、後部座席の同乗者に快適な足置き場を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

バイク後部座席フットレストであって、前記バイクは、フレームユニットを有し、前記フレームユニットには、後部座席フットレスト固定部が設けられ、前記後部座席フットレスト固定部は、前記フレームユニットを貫通した少なくとも一つの貫通孔を有し、前記貫通孔内には、スリーブ貫設され、更に、前記後部座席フットレスト固定部には、後部座席フットレスト部品組合され、前記後部座席フットレスト部品は、後部座席フットレスト台座、及び前記後部座席フットレスト台座に枢設された後部座席フットレストを有することを特徴とする、バイク後部座席フットレスト。

請求項2

更に、前記フレームユニットは、前方フレームと、後方フレームとからなり、前記後方フレームは、上昇パイプ部、及び前記上昇パイプ部から車体後方へ向かって延伸した延伸パイプ部を有することを特徴とする、請求項1に記載のバイク後部座席フットレスト。

請求項3

更に、前記バイクには、シート、及び前記シート下方に位置する中央蓋と車体蓋が設けられるとともに、前記後方フレームの上昇パイプ部及び延伸パイプ部の一部が、前記中央蓋と車体蓋の間において外部露出することを特徴とする、請求項2に記載のバイク後部座席フットレスト。

請求項4

更に、前記中央蓋と車体蓋の間において外部露出した上昇パイプ部には、後部座席フットレスト固定部が設けられ、前記後部座席フットレスト固定部は、更に凹部を有することを特徴とする、請求項3に記載のバイク後部座席フットレスト。

請求項5

更に、前記前方フレームは、ヘッドパイプを有し、前記ヘッドパイプには、メインパイプが接続され、前記メインパイプには、サイドパイプが接続され、前記後方フレームの上昇パイプ部は、前記前方フレームのサイドパイプと互いに接続されることを特徴とする、請求項2に記載のバイク後部座席フットレスト。

請求項6

更に、前記後部座席フットレスト台座の一端には、螺合部が設けられ、前記螺合部には、少なくとも一つの螺合孔が設けられ、前記螺合孔は、前記後部座席フットレスト固定部の貫通孔と互いに対応し、前記後部座席フットレスト台座には、前記螺合部の一側から延伸した延伸部が設けられ、前記後部座席フットレスト台座における前記延伸部の他端には、枢設部が設けられ、前記枢設部には、後部座席フットレストが枢設されることを特徴とする、請求項1に記載のバイク後部座席フットレスト。

請求項7

更に、前記延伸部は、バイクの車体外側後方に延伸して設けられることを特徴とする、請求項6に記載のバイク後部座席フットレスト。

請求項8

更に、前記枢設部と前記螺合部は、それぞれ前記延伸部の二端に位置することを特徴とする、請求項6に記載のバイク後部座席フットレスト。

請求項9

更に、前記スリーブ外周縁は、溶接方式によって前記貫通孔に固定されることを特徴とする、請求項1に記載のバイク後部座席フットレスト。

請求項10

更に、前記スリーブ内には、内ネジ山が設けられることを特徴とする、請求項1或は9のいずれか一つに記載のバイク後部座席フットレスト。

技術分野

0001

本発明は、バイク後部座席フットレストに関し、特に、後部座席フットレスト部品組立工程の簡略化、及びバイク幅の増加防止が可能であり、バイクの使用効果を高められる、バイク後部座席フットレストに関する。

背景技術

0002

バイク後部座席の同乗者が快適に足を置けるように、バイクには後部座席フットレストが設けられる。前記後部座席フットレストによって、後部座席の同乗者には快適な足置き場が提供される。

0003

図1を参照する。バイク1は、フレームユニット11の側方フレーム111上にブラケット12が溶接されるとともに、ブラケット12には螺合孔121が設けられ、且つ螺合孔121には後部座席フットレスト台座13が螺合される。更に、後部座席フットレスト台座13には後部座席フットレスト14が枢設され、後部座席フットレスト14は自由に引出したり収納したりすることが出来る。

0004

従来の後部座席フットレスト14は、上述した構造により、後部座席フットレスト14を側方フレーム111に固定するとともに、後部座席の同乗者に快適な足置き場を提供することが出来るものの、後部座席フットレスト台座13と側方フレーム111の間にブラケット12が介設されており、ブラケット12が設けられることで、バイク1の後部座席フットレスト14の設置箇所における車両幅増してしまい、更にはバイク1の他部品の設置を阻害したり、バイク1全体が大型化したりする。

発明が解決しようとする課題

0005

本発明は、従来のバイク後部座席フットレスト部品の組立工程の複雑さを解消し、且つバイク幅の増加という欠点を取り除くことが可能な、バイク後部座席フットレストを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

上述の目的を達成するために、本発明が提供するバイク後部座席フットレストにおいて、前記バイクは、フレームユニットを有する。前記フレームユニットには、後部座席フットレスト固定部が設けられる。前記後部座席フットレスト固定部は、前記フレームユニットを貫通した少なくとも一つの貫通孔を有する。前記貫通孔内には、スリーブ貫設される。更に、前記後部座席フットレスト固定部には、後部座席フットレスト部品が組合される。前記後部座席フットレスト部品は、後部座席フットレスト台座、及び前記後部座席フットレスト台座に枢設された後部座席フットレストを有する。

0007

本発明は、上述した構造により、以下の効果を達成する。
即ち、前記フレームユニットの後方フレームには後部座席フットレスト固定部が設けられ、前記後部座席フットレスト固定部は前記後方フレームを貫通した少なくとも一つの貫通孔を有し、前記貫通孔内にはスリーブが貫設され、後部座席フットレストが枢設された前記後部座席フットレスト部品は前記後部座席フットレスト固定部に直接螺合されることにより、前記後部座席フットレスト部品と後方フレームの間にブラケットが介設される必要が無くなる。よって、前記後部座席フットレスト部品の組立工程の簡略化、及びバイク幅の増加防止が可能になるとともに、バイクに後部座席フットレストを設置する際のコストを削減出来るため、前記バイクの使用効果を高められる。

0008

また、上述の目的を達成するために、本発明が提供するもう一つのバイク後部座席フットレストにおいて、前記フレームユニットの上方には、乗車者が座るためのシートが設けられる。前記シートの前端下方には中央蓋が設けられ、前記シートの二側下方には車体蓋が設けられる。前記後方フレームの上昇パイプ部、及び延伸パイプ部の一部は、前記中央蓋と車体蓋の間において外部露出している。

0009

本発明は、上述したもう一つの構造により、以下の効果を達成する。即ち、前記後方フレームの上昇パイプ部、及び延伸パイプ部の一部が前記中央蓋と車体蓋の間において外部露出して、前記後方フレームの上昇パイプ部上における後部座席フットレスト固定部の凹部が、前記中央蓋と車体蓋の間において外部露出することにより、後部座席フットレスト固定部に螺合される前記後部座席フットレスト部品の螺設とメンテナンスがし易くなる。

図面の簡単な説明

0010

従来のバイク後部座席フットレストの分解図である。
本発明のバイク後部座席フットレストの分解図である。
本発明のバイク(車体蓋を含む)の部分側方視図である。
本発明の後部座席フットレストの組立を示した部分断面図である。
本発明のバイク後部と後部座席フットレストの俯瞰図である。

実施例

0011

まず、図2、3を参照する。
本発明のバイク2は、フレームユニット21を有し、フレームユニット21は、前方フレーム21a及び後方フレーム21bを有する。前方フレーム21aは、前方に設けられたヘッドパイプ211を有し、ヘッドパイプ211は、車体の後部下方に向かって接続されたメインパイプ212、及びメインパイプ212から車体後方に向かって接続された左右一対サイドパイプ213を有する。また後方フレーム21bは、サイドパイプ213と接続され且つサイドパイプ213から車体後方に向かって延伸した上昇パイプ部214、及び上昇パイプ部214から車体後方に向かって延伸した延伸パイプ部215を有する。後方フレーム21bの上昇パイプ部214には、後部座席フットレスト固定部216が設けられる。後部座席フットレスト固定部216は、凹部2161を有する。更に後部座席フットレスト固定部216は、後方フレーム21bの上昇パイプ部214を貫通した少なくとも一つの貫通孔2162(図中では二つの貫通孔によって示した)を有し、貫通孔2162内には、スリーブ22が貫設される。スリーブ22の外周縁は、溶接或は粘着方式によって貫通孔2162に固定されるとともに、スリーブ22内には、内ネジ山221が設けられる。後部座席フットレスト固定部216には、後部座席フットレスト部品3が螺合される。

0012

図2、3に示したように、フレームユニット21の上方には乗車者が座るためのシート23が設けられる。シート23の前端下方には中央蓋24が設けられ、シート23の二側下方には車体蓋25が設けられる。後方フレーム21bの上昇パイプ部214、及び延伸パイプ部215の一部は、中央蓋24と車体蓋25の間において外部露出する。より詳しく述べると、後方フレーム21bの上昇パイプ部214上における後部座席フットレスト固定部216の凹部2161は、中央蓋24と車体蓋25の間において外部露出しており、これにより後部座席フットレスト固定部216に螺合される後部座席フットレスト部品3の螺設とメンテナンスがし易くなる。

0013

図2、4、5を参照する。
後部座席フットレスト部品3は、後部座席フットレスト台座31、及び後部座席フットレスト台座31に枢設された後部座席フットレスト32を有する。後部座席フットレスト台座31の一端は、螺合部311を有し、螺合部311には螺合孔3111が設けられる。螺合孔3111は、後部座席フットレスト固定部216の貫通孔2162と互いに対応している。更に後部座席フットレスト台座31は、螺合部311の一側から延伸した延伸部312を有し、延伸部312はバイク2の車体外側後方へ向けて延伸して設けられる。後部座席フットレスト台座31における延伸部312の他端には、枢設部313が設けられる。枢設部313と螺合部311は、それぞれ延伸部312の二端に設けられる。また枢設部313には、後部座席フットレスト32が枢設され、これにより後部座席フットレスト32は、自由に後部座席フットレスト台座31から弾き出されたり、後部座席フットレスト台座31に収納されたりする。後部座席フットレスト32は、後部座席の同乗者の足置きとして用いられる。

0014

図2、3、4を参照する。
本発明のバイク後部座席フットレストの組立は、まず、フレームユニット21の後部座席フットレスト固定部216における貫通孔2162内に、それぞれスリーブ22を貫設させるとともに、スリーブ22外周縁を溶接或は粘着方式によって貫通孔2162に固定する。更に、後部座席フットレスト部品3の螺合部311に螺合部品Sを貫設させてから、スリーブ22内の内ネジ山221に螺合する。これにより、後部座席フットレスト部品3がフレームユニット21の後部座席フットレスト固定部216に螺合される。後部座席フットレスト部品3は、後部座席フットレスト台座31の延伸部312によって、後部座席フットレスト台座31の枢設部313に枢設された後部座席フットレスト32が、バイク2の車体と一定の間隔を保つようになるため、後部座席フットレスト32の使用が便利になる。

0015

本発明の効果は以下の通りである。
即ち、フレームユニット21の後方フレーム21bには後部座席フットレスト固定部216が設けられ、後部座席フットレスト固定部216は後方フレーム21bの上昇パイプ部214を貫通した少なくとも一つの貫通孔2162を有し、貫通孔2162内にはスリーブ22が貫設され、後部座席フットレスト32が枢設された後部座席フットレスト部品3は後部座席フットレスト固定部216に直接螺合されることにより、後部座席フットレスト部品3と後方フレーム21bの間にブラケットが介設される必要が無くなる。よって、後部座席フットレスト部品3の組立工程の簡略化、及びバイク2の幅の増加防止が可能になるとともに、バイク2に後部座席フットレスト32を設置する際のコストを削減出来るため、バイク2の使用効果を高められる。

0016

本発明のもう一つの効果は以下の通りである。
即ち、後方フレーム21bの上昇パイプ部214、及び延伸パイプ部215の一部は、中央蓋24と車体蓋25の間において外部露出し、より詳しく述べると、後方フレーム21bの上昇パイプ部214上における後部座席フットレスト固定部216の凹部2161は、中央蓋24と車体蓋25の間において外部露出し、これにより後部座席フットレスト固定部216に螺合される後部座席フットレスト部品3の螺設とメンテナンスがし易くなる。

0017

(従来技術)
1バイク
11フレームユニット
111側方フレーム
12ブラケット
121螺合孔
13後部座席フットレスト台座
14 後部座席フットレスト
(本発明)
2 バイク
21 フレームユニット
21a前方フレーム
21b後方フレーム
211ヘッドパイプ
212メインパイプ
213サイドパイプ
214上昇パイプ部
215延伸パイプ部
216 後部座席フットレスト固定部
2161 凹部
2162貫通孔
22スリーブ
221内ネジ山
23シート
24中央蓋
25 車体蓋
3 後部座席フットレスト部品
31 後部座席フットレスト台座
311螺合部
3111 螺合孔
312 延伸部
313枢設部
32 後部座席フットレスト
S 螺合部品

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 本田技研工業株式会社の「 鞍乗り型電動車両」が 公開されました。( 2020/12/17)

    【課題・解決手段】車両走行用の電気モータ(30)と、前記電気モータ(30)へ電力を供給するバッテリ(100)と、前記電気モータ(30)を制御するPCU(320)と、ステップフロア(9)の左右中央部で車... 詳細

  • ケースエックスケース エルエルシーの「 回転が制限された連結システム」が 公開されました。( 2020/12/17)

    【課題】物品を保持するかまたは物品に結合する第1のマウントと、磁石に引き付けられる材料を含むかまたは材料が磁石を含む第1の強磁性結合要素と、第1の機械的結合要素とを含む、回転が制限された連結システムを... 詳細

  • スズキ株式会社の「 ポジション照明装置」が 公開されました。( 2020/12/17)

    【課題】運転者に負担をかけることなく、道路の合流地点において、自車から路面へ光を照射することによって自車の存在を他車の運転者等に顕示する。【解決手段】ポジション照明装置8は、自車の側方の路面上に光を照... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ