図面 (/)

技術 ビードワインディングフォーマー

出願人 住友ゴム工業株式会社
発明者 岡崎悠理
出願日 2015年8月31日 (5年3ヶ月経過) 出願番号 2015-170925
公開日 2017年3月9日 (3年9ヶ月経過) 公開番号 2017-047559
状態 特許登録済
技術分野 プラスチック等の特殊発泡成形、タイヤ成形
主要キーワード 取り出しアーム TB用 ワインディング ビードワイヤー オフロード フォーマー ユニフォミティ 真円度
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年3月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

OR用ビードコアの作製において、作製後のビードコアをスムーズに、かつ、真円度に影響を与えないように抜き取ることができるビードワインディングフォーマーを提供する。

解決手段

外周部に形成されたフォーマー溝単線ビードワイヤーWを巻回させて、オフロードイヤ用のビードコア32を作製する円環状のビードワインディングフォーマー1であって、フォーマー溝を形成している両側壁部24,26の内、作製されたビードコアが抜き取られる側の側壁部の外周面26aが、フォーマー溝側から外方に向けて径方向内方に傾斜するテーパー状に形成されているビードワインディングフォーマー。テーパー状に形成されている側壁部の外周面の傾斜角度θが15〜25度であるビードワインディングフォーマー。

概要

背景

空気入りタイヤには、タイヤ剛性を確保するために単線ワイヤービードコア(以下、単に「ビードコア」とも言う)が設けられている。このビードコアは、外周部にフォーマー溝が形成されたビードワインディングフォーマーを用いて作製されている。具体的には、フォーマー溝に単線ビードワイヤー(以下、単に「ワイヤー」とも言う)を多数列、複数段巻回させることによりビードコアが作製されている(例えば、特許文献1〜3)。

作製されたビードコアは、ビードチャックに掴まれてビードワインディングフォーマーから抜き取られ、その後次工程へと送られる。

概要

OR用ビードコアの作製において、作製後のビードコアをスムーズに、かつ、真円度に影響を与えないように抜き取ることができるビードワインディングフォーマーを提供する。外周部に形成されたフォーマー溝に単線ビードワイヤーWを巻回させて、オフロードタイヤ用のビードコア32を作製する円環状のビードワインディングフォーマー1であって、フォーマー溝を形成している両側壁部24,26の内、作製されたビードコアが抜き取られる側の側壁部の外周面26aが、フォーマー溝側から外方に向けて径方向内方に傾斜するテーパー状に形成されているビードワインディングフォーマー。テーパー状に形成されている側壁部の外周面の傾斜角度θが15〜25度であるビードワインディングフォーマー。

目的

本発明は、OR用ビードコアの作製において、作製後のビードコアをスムーズに、かつ、真円度に影響を与えないように抜き取ることができるビードワインディングフォーマーを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

外周部に形成されたフォーマー溝単線ビードワイヤー巻回させて、オフロードイヤ用のビードコアを作製する円環状のビードワインディングフォーマーであって、前記フォーマー溝を形成している両側壁部の内、作製された前記ビードコアが抜き取られる側の側壁部の外周面が、前記フォーマー溝側から外方に向けて径方向内方に傾斜するテーパー状に形成されていることを特徴とするビードワインディングフォーマー。

請求項2

前記テーパー状に形成されている前記側壁部の外周面の傾斜角度が、15〜25度であることを特徴とする請求項1に記載のビードワインディングフォーマー。

技術分野

0001

本発明は、外周部に形成されたフォーマー溝単線ビードワイヤー巻回させて単線ワイヤービードコアを作製するビードワインディングフォーマーに関する。

背景技術

0002

空気入りタイヤには、タイヤ剛性を確保するために単線ワイヤービードコア(以下、単に「ビードコア」とも言う)が設けられている。このビードコアは、外周部にフォーマー溝が形成されたビードワインディングフォーマーを用いて作製されている。具体的には、フォーマー溝に単線ビードワイヤー(以下、単に「ワイヤー」とも言う)を多数列、複数段巻回させることによりビードコアが作製されている(例えば、特許文献1〜3)。

0003

作製されたビードコアは、ビードチャックに掴まれてビードワインディングフォーマーから抜き取られ、その後次工程へと送られる。

先行技術

0004

特開2011—37059号公報
特開2013—78902号公報
特開2014—83768号公報

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら、上記したビードワインディングフォーマーを用いて、オフロードタイヤ(ORタイヤ)のようなトラックバスタイヤ(TBタイヤ)よりも径が大きなビードコアを作製する場合、以下のような問題があった。

0006

即ち、ORタイヤはTBタイヤに比べて強度を必要とするため、ビードコアについてもTB用のビードコアに比べて径が大きなビードコアが用いられる。このため、OR用ビードコアの製造に際しては、TB用ビードコアの製造に用いられるビードワインディングフォーマーに比べて、フォーマー溝が深いビードワインディングフォーマーを用いて、TB用ビードコアに比べて多数列、多数段ワイヤーを巻回させている。

0007

このようにフォーマー溝が深いビードワインディングフォーマーを用いて、径が大きなOR用ビードコアを作製した場合、作製されたOR用ビードコアをビードワインディングフォーマーからスムーズに抜き取ることが難しく、ビードコアの落下などの工程不良を発生させて、生産効率の低下を引き起こす場合があった。

0008

また、OR用ビードコアの重量は5kg以上と通常のTBタイヤ(1〜3kg)に比べて重いため、ビードワインディングフォーマーからビードコアを抜き取る際、ビードチャックがビードコアを掴む強度を大きくする必要があり、このような強度でビードコアを強引に抜き取ると、ビードコアの真円度に影響が出てユニフォミティの悪化などを招く恐れがあった。

0009

そこで、本発明は、OR用ビードコアの作製において、作製後のビードコアをスムーズに、かつ、真円度に影響を与えないように抜き取ることができるビードワインディングフォーマーを提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0010

本発明者は、鋭意検討を行い、以下に記載する発明により上記課題が解決できることを見出し、本発明を完成させるに至った。

0011

請求項1に記載の発明は、
外周部に形成されたフォーマー溝に単線ビードワイヤーを巻回させて、オフロードタイヤ用のビードコアを作製する円環状のビードワインディングフォーマーであって、
前記フォーマー溝を形成している両側壁部の内、作製された前記ビードコアが抜き取られる側の側壁部の外周面が、前記フォーマー溝側から外方に向けて径方向内方に傾斜するテーパー状に形成されていることを特徴とするビードワインディングフォーマーである。

0012

請求項2に記載の発明は、
前記テーパー状に形成されている前記側壁部の外周面の傾斜角度が、15〜20度であることを特徴とする請求項1に記載のビードワインディングフォーマーである。

発明の効果

0013

本発明によれば、OR用ビードコアの作製において、作製後のビードコアをスムーズに、かつ、真円度に影響を与えないように抜き取ることができるビードワインディングフォーマーを提供することができる。

図面の簡単な説明

0014

本発明の一実施の形態に係るビードワインディングフォーマーが取り付けられたビードワインディングマシンの斜視図である。
図1中の取り出しアーム部の拡大斜視図である。
本発明の一実施の形態に係るビードワインディングフォーマーの外周を拡大し、断面構造を模式的に示した図である。
本発明の一実施の形態に係るビードワインディングフォーマーにおけるOR用ビードコアの抜き取りを説明する図である。
従来のビードワインディングフォーマーの外周を拡大し、断面構造を模式的に示した図である。
従来のTB用のビードワインディングフォーマーにおけるビードコアの抜き取りを説明する図である。
従来のOR用のビードワインディングフォーマーにおけるビードコアの抜き取りを説明する図である。

0015

1.発明に至る経緯
本発明者は、上記したようにOR用ビードコアの作製に際して種々の不具合が発生する原因について検討した結果、上記の不具合はビードワインディングフォーマーの構造により発生していることが分かった。以下、具体的に説明する。

0016

図6は、従来のTB用のビードワインディングフォーマーにおけるビードコアの抜き取りを説明する図である。TB用ビードコア60は、外周部に深さd1のフォーマー溝42が形成されたビードワインディングフォーマー40を拡径させ、図6に示すように、フォーマー溝42内にワイヤーWを多数列、複数段巻回させることにより、所定の全高h1になるように作製される。

0017

TB用ビードコア60の作製が完了した後は、ビードワインディングフォーマー40を縮径させて、下向きの矢印方向に移動させる。このとき、ビードワインディングフォーマー40の縮径距離がフォーマー溝42の深さd1よりも十分に大きく設定されているため、TB用ビードコア60の底部とフォーマー溝42の側壁部44、46の外周面44a、46aとの間に隙間が形成されて、TB用ビードコア60を横向きの矢印方向にスムーズに抜き取ることができる。

0018

これに対して、OR用ビードコアは、図7に示すように、TB用ビードコアに比べて全高が高く(h2>h1)、フォーマー溝52が深い(d2>d1)OR用のビードワインディングフォーマー50を用いて作製されている。なお、図7は、従来のOR用のビードワインディングフォーマーにおけるビードコアの抜き取りを説明する図である。

0019

このとき、OR用ビードコアの作製に際して、ビードワインディングフォーマーはOR用に交換されるが、ビードワインディングマシンはTB用と同じものが用いられている。このため、ビードワインディングフォーマー50の縮径距離はTB用ビードコアの場合と変わらず、ビードワインディングフォーマー50を縮径させても、OR用ビードコア62の底部とフォーマー溝52の側壁部54、56の外周面54a、56aとの間に十分な隙間を確保することができない。

0020

この結果、OR用ビードコア62を横向きの矢印方向に抜き取る際に、OR用ビードコア62の底部がフォーマー溝52の側壁部56の外周面56aと接触して擦れながら抜き取られ、ビードワインディングフォーマー50からOR用ビードコア62をスムーズに抜き取ることができず、ビードコア62がビードチャックから外れて落下してしまうという不具合が発生する恐れがあることが分かった。

0021

そこで、本発明者は、作製されたOR用ビードコア62を抜き取るに際して、OR用ビードコア62の底部が、フォーマー溝52の側壁部56の外周面56aに擦れながら抜き取られることがないようにすればよいと考え、具体的に好ましい構造のビードワインディングフォーマーについて検討し、本発明のビードワインディングフォーマーを完成させるに至った。

0022

即ち、本発明に係るビードワインディングフォーマーは、フォーマー溝を形成している両側壁部の内、作製されたビードコアが抜き取られる側の側壁部の外周面が、フォーマー溝側から外方に向けて径方向内方に傾斜するテーパー状に形成されていることを特徴とする。

0023

2.本実施の形態に係るビードワインディングフォーマー
以下、図面を参照しながら、本発明の一実施の形態に係るビードワインディングフォーマーについて具体的に説明する。

0024

図1は本実施の形態に係るビードワインディングフォーマーが取り付けられたビードワインディングマシンの斜視図である。図2図1中の取り出しアーム部の拡大斜視図である。図3は本実施の形態に係るビードワインディングフォーマーの外周を拡大し、断面構造を模式的に示した図である。

0025

図1に示すように、本実施の形態に係るビードワインディングフォーマー1は扇型の4つのフォーマー片10a〜10dから構成されており、フォーマー片10a〜10dの各々の間には、拡径されたビードワインディングフォーマー1を縮径させるための隙間dが設けられている。

0026

そして、図1におけるビードワインディングフォーマー1の左右両側には、取り出しアーム12、14が配置されており、取り出しアーム12、14には、ゴム製の押さえ部材12a、14aが取り付けられている。以上は、基本的に、従来と同様の構成である。

0027

しかし、本実施の形態においては、ビードワインディングフォーマー1の外周部の構造が従来と異なっている。

0028

具体的には、従来のビードワインディングフォーマー50では、図5に示すように、フォーマー溝52を形成している側壁部54、56の外周面54a、56aが平坦に形成されているが、本実施の形態においては、図3に示すように、作製されたビードコアが抜き取られる側の側壁部26の外周面26aが、フォーマー溝22側から外方に向けて径方向内方に傾斜するテーパー状に形成されている。そして、このテーパー状の外周面は、円環状のビードワインディングフォーマー1の全周に亘って形成されている。

0029

3.ビードコアの製造および抜き取り
次に、上記した実施の形態に係るビードワインディングフォーマー1を用いて、OR用ビードコアを作製し、作製されたOR用ビードコアを抜き取る手順について説明する。図4は本実施の形態に係るビードワインディングフォーマーにおけるOR用ビードコアの抜き取りを説明する図である。

0030

図4に示すように、OR用ビードコア32は、従来と同様に本実施の形態においても、ビードワインディングフォーマー1のフォーマー溝22に、ワイヤーWを巻回させることにより作製される。

0031

OR用ビードコア32の作製が完了した後は、ビードワインディングフォーマー1を縮径させて、下向きの矢印方向に移動させる。これにより、OR用ビードコア32の底部がフォーマー溝の底部から離れる。次に、図1に示す取り出しアーム12、14の押さえ部材12a、14aでOR用ビードコア32を押さえ付けながら、ビードチャック(図示せず)でOR用ビードコア32を掴んで図4の横向き矢印の方向に移動させる。これにより、OR用ビードコア32をビードワインディングフォーマー1から抜き取ることができる。

0032

このとき、本実施の形態においては、上記したように、ビードコア32を抜き取る側の側壁部26の外周面26aが、フォーマー溝側から外方に向けて径方向内方に傾斜するテーパー状に形成されているため、前記したように、OR用ビードコア32の底部と接触する側壁部26の外周面26aはフォーマー溝側の1点だけとなり、その外方ではもはや接触しない。

0033

この結果、OR用ビードコア32がビードワインディングフォーマー1に擦れることが抑制されて、OR用ビードコア32がビードチャックから外れて落下してしまうという不具合の発生を防止することができる。

0034

また、従来のように、ビードチャックがビードコアを掴む力を強くしなくても、ビードコアをスムーズに抜き取ることができるため、ビードコアの真円度を十分に維持することができ、製造後のタイヤのユニフォミティの向上にも貢献することができる。

0035

なお、テーパー状の外周面の傾斜角度θは15〜25°であることが好ましく、20°程度が特に好ましい。15°未満の場合にはOR用ビードコアが側壁部26の外周面26aに擦れながら取り出される可能性が高くなり、25°を超える場合にはビードチャックからビードコアが外れやすくなってしまうという問題が生じる恐れがある。

0036

以下、実施例について説明する。

0037

1.実施例及び比較例
実施例として、上記した実施の形態に係るビードワインディングフォーマーを使用して、25インチのOR用ビードコアの製造を行い、ビードワインディングフォーマー1を縮径させてOR用ビードコアの抜き取りを行った。なお、テーパー状の外周面の傾斜角度は20°に設定した。

0038

比較例では、図5に示した従来のビードワインディングフォーマー50を使用したことを除いて、実施例と同じ条件でOR用ビードコアの製造、抜き取りを行った。

0039

2.評価
実施例および比較例において、OR用ビードコアの抜き取りの際に、OR用ビードコアの落下が発生した回数を測定した。

0040

その結果、比較例においては、OR用ビードコアの製造、取り出しを10本分行った時点で8本のOR用ビードコアが落下し、製造を継続することが困難になったため、OR用ビードコアの製造を中止した。これに対して、実施例では、200本分の製造、取り出しを行ったにも拘らず、OR用ビードコアの落下は全く発生しなかった。

0041

このことから、上記した実施の形態のように、フォーマー溝に隣接した側壁部の外周面を、ビード抜き取り方向に向けて径方向内方に傾斜するテーパー状に形成することにより、OR用ビードコアの落下を適切に防止できることが確認できた。

実施例

0042

以上、本発明を実施の形態に基づき説明したが、本発明は上記の実施の形態に限定されるものではない。本発明と同一および均等の範囲内において、上記の実施の形態に対して種々の変更を加えることが可能である。

0043

1、40、50ビードワインディングフォーマー
10a、10b、10c、10d フォーマー片
12、14取り出しアーム
12a、14a押さえ部材
32、62 OR用ビードコア
22、42、52フォーマー溝
24、26、44、46側壁部
54、56 側壁部
24a、26a、44a、46a 側壁部の外周面
54a、56a 側壁部の外周面
60TB用ビードコア
Wワイヤー
d フォーマー片の隙間
d1、d2 溝深さ
h1、h2 ビードコアの全高
θ 傾斜角度

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 三井化学株式会社の「 発泡ポリウレタンエラストマーの製造方法」が 公開されました。( 2020/10/08)

    【課題】任意の形状の発泡ポリウレタンエラストマーを製造でき、反発弾性および硬度をバランスよく備え、さらに、外観にも優れる発泡ポリウレタンエラストマーを得ることができる発泡ポリウレタンエラストマーの製造... 詳細

  • 積水化成品工業株式会社の「 生分解性樹脂発泡シートの製造方法」が 公開されました。( 2020/10/08)

    【課題】所定の形状を賦与し易い生分解性樹脂発泡シートを提供すること。【解決手段】押出発泡法において押出直後の生分解性樹脂発泡シートを所定の冷却状態にして良好な成形性を発揮させる。... 詳細

  • 株式会社LIXILの「 建材およびその製造方法」が 公開されました。( 2020/10/08)

    【課題】人体接触時の温熱感を低減できるとともに高い硬度と耐摩耗性を有する建材およびその製造方法を提供すること。【解決手段】基材層と、前記基材層の表面に形成され、空孔と樹脂を有して構成される多孔質層と、... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ