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技術 ダクト組付構造

出願人 株式会社マーレフィルターシステムズ
発明者 佐藤光太
出願日 2015年7月31日 (4年7ヶ月経過) 出願番号 2015-151413
公開日 2017年2月9日 (3年1ヶ月経過) 公開番号 2017-031851
状態 特許登録済
技術分野 吸い込み系統 スリーブ継手
主要キーワード 分割部品 ダクト組 半割形状 スナップフィット構造 クリーンサイド側 ダクト状 両ダクト 縮小方向
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年2月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

接着剤クランプ等の別部品を用いることなく、ケーシングダクトシール性及び組付剛性を確保する。

解決手段

ケーシング1の外壁1Aに貫通形成された筒状の筒部3を貫通して、このケーシング1の外側と内側とにわたって延在するダクトを、ケーシング1の外側に延在する第1ダクト分割体11と、ケーシング1の内側に延在し、ケーシング1の筒部3の位置で第1ダクト分割体11と接続する第2ダクト分割体12と、に分割して構成する。第1ダクト分割体11を、ケーシング1の外側より筒部3の内周側に嵌め込み、この第1ダクト分割体11の内周側に、第2ダクト分割体12をケーシング1の内側より嵌め込む。

概要

背景

例えば特許文献1にも記載されているように、車両の内燃機関における吸気ダクトは、レゾネータエアクリーナ等のケーシングに組み付けられる。ここで、一本のダクトがケーシングの外壁を貫通してケーシングの外側と内側とにわたって延在する構造の場合、このダクトがケーシングを貫通する部分におけるシール性及び組付剛性を確保する必要があり、一般的には接着剤クランプ等の別部品を用いてダクトをケーシングに気密状態で組み付けることで、ケーシングの内外のエアの通気遮断するようになっている。

概要

接着剤やクランプ等の別部品を用いることなく、ケーシングとダクトのシール性及び組付剛性を確保する。ケーシング1の外壁1Aに貫通形成された筒状の筒部3を貫通して、このケーシング1の外側と内側とにわたって延在するダクトを、ケーシング1の外側に延在する第1ダクト分割体11と、ケーシング1の内側に延在し、ケーシング1の筒部3の位置で第1ダクト分割体11と接続する第2ダクト分割体12と、に分割して構成する。第1ダクト分割体11を、ケーシング1の外側より筒部3の内周側に嵌め込み、この第1ダクト分割体11の内周側に、第2ダクト分割体12をケーシング1の内側より嵌め込む。

目的

本発明は、このような事情に鑑みてなされたものであり、ダクトがケーシングの外壁を貫通してケーシングの外側と内側とにわたって延在する構成でありながら、接着剤やクランプ等の別部品を用いることなく、所期のシール性及び組付剛性を確保することが可能な新規ダクト組付構造を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

ケーシングと、このケーシングの外壁貫通形成された筒状の筒部を貫通して、このケーシングの外側と内側とにわたって延在するダクトと、を有し、このダクトを、上記ケーシングの外側に延在する第1ダクト分割体と、上記ケーシングの内側に延在し、上記ケーシングの筒部の位置で上記第1ダクト分割体と接続する第2ダクト分割体と、により分割して構成し、上記第1ダクト分割体は、上記ケーシングの外側より上記筒部の内周側に嵌め込まれ、上記第2ダクト分割体は、上記筒部の内周側に嵌め込まれた上記第1ダクト分割体の内周側に、上記ケーシングの内側より嵌め込まれることを特徴とするダクト組付構造。

請求項2

上記ケーシングが内燃機関合成樹脂製の吸気系部品であり、上記ダクトが内燃機関の吸気ダクトであり、上記第1ダクト分割体がゴム製であり、上記第2ダクト分割体が合成樹脂製である、ことを特徴とする請求項1に記載のダクト組付構造。

請求項3

上記第1ダクト分割体の先端に、外周側へ張り出したフランジ部が設けられ、このフランジ部は、上記第1ダクト分割体が上記筒部の内周側に嵌め込まれた状態のとき、上記筒部の外周面よりも径方向外方の位置で、この筒部の開口縁部に係止されることを特徴とする請求項1又は2に記載のダクト組付構造。

請求項4

上記第1ダクト分割体の外周面に、径方向外方へ張り出したビード部が設けられ、このビード部は、上記第1ダクト分割体が上記筒部の内周側に嵌め込まれた状態では、上記筒部の内周面により押し潰されていることを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載のダクト組付構造。

請求項5

上記第2分割体の先端に、径方向外方へ張り出した突条が設けられ、この突条は、上記第2ダクト分割体が上記第1ダクト分割体の内周側に嵌め込まれた状態では、上記第1ダクトの内周側に埋没するように構成されていることを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載のダクト組付構造。

技術分野

0001

本発明は、ケーシングを貫通してケーシングの内側と外側にわたって延在するダクト組付構造に関する。

背景技術

0002

例えば特許文献1にも記載されているように、車両の内燃機関における吸気ダクトは、レゾネータエアクリーナ等のケーシングに組み付けられる。ここで、一本のダクトがケーシングの外壁を貫通してケーシングの外側と内側とにわたって延在する構造の場合、このダクトがケーシングを貫通する部分におけるシール性及び組付剛性を確保する必要があり、一般的には接着剤クランプ等の別部品を用いてダクトをケーシングに気密状態で組み付けることで、ケーシングの内外のエアの通気遮断するようになっている。

先行技術

0003

特開2011−132844号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、このように接着剤やクランプ等の別部品を用いてダクトとケーシングとのシール性及び組付剛性を確保する構造では、接着剤やクランプ等の別部品を用いる分、部品点数コストの増加を招くとともに、組付作業が繁雑となる。

0005

本発明は、このような事情に鑑みてなされたものであり、ダクトがケーシングの外壁を貫通してケーシングの外側と内側とにわたって延在する構成でありながら、接着剤やクランプ等の別部品を用いることなく、所期のシール性及び組付剛性を確保することが可能な新規ダクト組付構造を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0006

本発明に係るダクト組付構造は、ケーシングと、このケーシングの外壁に貫通形成された筒状の筒部を貫通して、このケーシングの外側と内側とにわたって延在するダクトと、を有し、このダクトを、上記ケーシングの外側に延在する第1ダクト分割体と、上記ケーシングの内側に延在し、上記ケーシングの筒部の位置で上記第1ダクト分割体と接続する第2ダクト分割体と、により分割して構成する。そして、上記第1ダクト分割体は、上記ケーシングの外側より上記筒部の内周側に嵌め込まれ、上記第2ダクト分割体は、上記筒部の内周側に嵌め込まれた上記第1ダクト分割体の内周側に、上記ケーシングの内側より嵌め込まれる。

0007

このようにケーシングを貫通する部分でダクトを第1ダクト分割体と第2ダクト分割体とに分割し、第1ダクト分割体と第2ダクト分割体とを互いに反対方向から差し込む構造とすることで、第2ダクト分割体とケーシングの筒部とにより第1ダクト分割体が挟み込み込まれる構造となり、接着剤やクランプ等の別部品を用いることなく、シール性を確保した状態でダクトをケーシングに良好に組み付けることができる。

発明の効果

0008

本発明によれば、ダクトがケーシングの外壁を貫通してケーシングの外側と内側とにわたって延在する構成でありながら、接着剤やクランプ等の別部品を用いることなく、シール性及び組付剛性を確保することができる。

図面の簡単な説明

0009

本発明の一実施例に係る吸気ダクト及びケーシングを示す斜視図。
上記吸気ダクトを分解して示す分解斜視図。
上記吸気ダクトをケーシングに組み付ける工程を示す断面図。
上記吸気ダクト及びケーシングの組付部分の要部を示す断面図。

実施例

0010

以下、この発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明する。図1は、この発明の一実施例に係るダクト組付構造が適用された自動二輪車用内燃機関の吸気系部品を簡略的に示している。

0011

この吸気系部品は、ケーシング1と、吸気ダクト10と、とを有している。ケーシング1は、内燃機関の吸気内の異物を除去するエアクリーナの一部品であり、一方が開口面2として開口する箱状をなし、図示していないが、この開口面2を塞ぐようにフィルタエレメントを挟んで他のケーシングが装着される。ケーシング1の内部は、エアクリーナのクリーンサイド側容積室として機能する。このケーシング1は、例えばポリプロピレン(PP)やポリアミド(PA)等の合成樹脂材料により成形されている。

0012

吸気ダクト10は、ケーシング1の外壁1Aに一体的に設けられた円筒状の筒部3を貫通して、ケーシング1の内側と外側とにわたって延在し、一端がケーシング1の内部に開口している。フィルタエレメントを通してケーシング1内に供給された吸気(空気)は、吸気ダクト10を通して図示せぬスロットルチャンバー側へと流れるようになっている。

0013

ここで、吸気ダクト10は、ケーシング1の外側に延在する第1ダクト分割体11と、ケーシング1の内側に延在する第2ダクト分割体12と、に分割して構成されており、両ダクト分割体11,12は、ケーシング1の外壁1Aを貫通する部分、つまりケーシングの筒部3の位置で接続されている。

0014

図2に示すように、第1ダクト分割体11は、車載状態でのレイアウトのばらつき等を吸収するように、合成樹脂材料に比して軟質で可撓性に優れたニトリルゴム(NBR)等のゴム材料により管状に成形されている。

0015

第2ダクト分割体12は、上記のケーシング1と同様に、例えばポリプロピレン(PP)やポリアミド(ナイロン,PP)等の合成樹脂材料により成形されている。ここで、第2ダクト分割体12は、射出成形時の型抜き性を考慮して通路長手方向に沿って半割形状となった2つの分割部品13,14により構成されており、両分割部品13,14の合わせ面には、互いに嵌合するスナップフィット構造の爪15と嵌合溝16とが通路長手方向に沿って間欠的に設けられている。

0016

また、ケーシング1の内部に収容配置される第2ダクト分割体12は、機関トルクを確保する等の目的で、所定長さの管長となるように適宜に湾曲形成されている。

0017

なお、第2ダクト分割体が単純な円筒状の構造である場合には、このダクト分割体を射出成形により一体的に形成してもよい。また、管長が長くなることで第2ダクト分割体12がケーシング1内でふらつくおそれがあるような場合には、適宜な支持部材を用いて第2ダクト分割体12の先端側をケーシング1に固定するようにしても良い。

0018

次に、図2図4を参照して、吸気ダクト10とケーシング1との組付構造について説明する。第1ダクト分割体11の一端には、ケーシング1の筒部3よりも僅かに小径な筒状の第1ダクト側筒部21が設けられ、第2ダクト分割体12の一端には、第1ダクト側筒部21よりも僅かに小径な筒状の第2ダクト側筒部22が設けられている。この第2ダクト側筒部22は、一方の分割部品13に一体的に形成されている(図2参照)。

0019

第1ダクト側筒部21の挿入側(図2の下側)の先端には、径方向外方張り出したフランジ部23が一体的に形成されている。また、第1ダクト側筒部21の外周面には、径方向外方へ張り出した2本のビード部24が一体的に形成されている。ビード部24は、通路長手方向に適宜間隔をあけて設けられ、周方向の全周にわたって環状に延在している。

0020

図3及び図4に示すように、第1ダクト側筒部21は、ケーシング1の筒部3の内側に嵌合する先端側(図の左側)がやや大径に形成されている。従って、第1ダクト側筒部21の内周側には、先端側の大径部分と根元側(図の右側)の小径部分との間に径方向内方へ延在する段差面25が形成されている。つまり段差面25は、ケーシング1の内側(図3図4の左側)に面した通路直交方向に延在する面となっている。

0021

図4にも示すように、第2ダクト側筒部22の先端には、径方向外方へ張り出した突条26が一体的に形成されている。また、第2ダクト側筒部22は先端へ向けて内周側が徐々に外周側へ傾斜するテーパ面27が形成されており、つまり先端へ向けて先細りする形状となっている。

0022

組付の際には、先ず図3(A)に示すように、第1ダクト分割体11の第1ダクト側筒部21を、ケーシング1の筒部3の内周側に、ケーシング1の外側(スロットルチャンバー(TH/CH)側、図3の右側)より挿入して嵌め込んでいく。この際、第1ダクト側筒部21の先端のフランジ部23は筒部3の内周面よりも大径であるが、第1ダクト分割体11が軟質なゴム製であるために、フランジ部23を容易に弾性変形させて筒部3の内周側に差し込むことができる。

0023

第1ダクト側筒部21を筒部3に嵌め込んだ後の状態では、第1ダクト側筒部21の外周面とケーシング1の筒部3の内周面とが面接触するとともに、ゴム製の第1ダクト側筒部21の外周面に形成された2本のビード部24が、筒部3の内周面により押し潰される形となって、両者間の面圧及びシール性が十分に確保される。また、第1ダクト側筒部21の先端のフランジ部23が筒部3の外周面よりも径方向外方の位置で、筒部3の開口縁部に係止される形となり、これによって、筒部3に対する第1ダクト分割体11のスロットルチャンバー側(図3の右側)への抜け止めがなされている。

0024

次いで、図3(B)に示すように、ケーシング1の筒部3の内周側に嵌め込まれた第1ダクト側筒部21の内周側に、第2ダクト分割体12の第2ダクト側筒部22を、ケーシング1の内側(図3の左側、エアクリーナ(A/C)側)より挿入して嵌め込んでいき、第2ダクト側筒部22の先端が第1ダクト分割体11の段差面25に突き当たる位置まで第2ダクト側筒部22を押し込んでいく。この際、第2ダクト側筒部22は第1ダクト側筒部21よりも大径に設定されているために、相対的に硬質合成樹脂製の第2ダクト側筒部22により軟質なゴム製の第1ダクト側筒部21が外周側へ押し潰されて径方向に縮んだ状態に弾性変形することで、第2ダクト側筒部22の内周面と第1ダクト側筒部21の外周面とが強く密接し、両者間のシール性及び組付剛性が確保される。なお、図4二点鎖線28は縮小方向へ弾性変形する前の自由長の状態の第1ダクト側筒部21の内周面を表している。

0025

従って、組付後の状態では、通路長手方向の所定範囲にわたって、ゴム製の第1ダクト側筒部21が合成樹脂製の筒部3と第2ダクト側筒部22との間で径方向に縮んだ状態で挟持される形となり、吸気の脈動等により吸気ダクト10に外圧が作用しても、十分な面圧を確保して所期のシール性及び組付剛性を十分に確保することができる。しかも、接着剤やクランプ等の別部品を用いる必要がないために、作業性に優れるとともに、部品点数の低減やコスト削減を図ることができる。

0026

また、第1ダクト側筒部21の外周に設けられたビード部24が筒部3の外周面により押し潰されることで、更に確実に面圧を確保し、シール性を向上することができる。

0027

更に、第1ダクト側筒部21のフランジ部23が筒部3の外周縁に係止することで、筒部3に対して第1ダクト側筒部21がスロットルチャンバー側(図3の右側)へ不用意に抜けることを防止することができる。

0028

加えて、第2ダクト側筒部22の先端の外周面から径方向外方へ張り出した突条26が第1ダクト分割体11の内周面に埋没することで、この突条26が引っ掛かる形となって第2ダクト分割体12のエアクリーナ側図3の左側)への抜け止めがなされている。

0029

また、第2ダクト分割体12の先端が第1ダクト分割体11の内周側に形成された段差面25に突き当てられるようになっているので、第1ダクト分割体11に対する第2ダクト分割体12の挿入位置が規定される。従って、作業性に優れるとともに、挿入位置がばらつくことがなく、製品品質を向上することができる。

0030

以上のように本発明を内燃機関の吸気系部品に適用した一実施例について説明したが、この発明の組付構造は、上記実施例に限定されず、種々のダクト状のものや箱状のものなどの部品に広く適用することができる。また、上記実施例では第1ダクト分割体をゴム製としているが、ケーシングや第2ダクト分割体よりも軟質な合成樹脂製としても良い。

0031

1…ケーシング
1A…外壁
3…筒部
10…吸気ダクト
11…第1ダクト分割体
12…第2ダクト分割体
21…第1ダクト側筒部
22…第2ダクト側筒部
23…フランジ部
24…ビード部
25…段差面
26…突条

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