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図面 (13)

課題

本発明は回し込み口金付きカメラベース装置を提供する。このベース装置は、伸縮本体と回し込み式口金を含み、この伸縮本体は縦に連結された複数の伸縮ブロックを含み、伸縮本体の両端のうち、一端は回し込み式口金と連結しており、片方の一端は連結パーツによって外部のカメラと連結している。このようにして、伸縮本体の長さを調節可能とし、装着環境がカメラの動作に悪影響を与えないようにしている。

概要

背景

空間管理強化するため、重点区域監視装置を設けて、その区域の状況を記録しているが、監視装置に動作電源を供給するため、おのおのの監視装置まで特別に電源コード配線するのはコスト増となる。

前記の問題を解決するため、従来の技術(中華民国特許番号:M498431「電球型監視カメラ」及びM496304「監視カメラと監視カメラシステム」、米国特許番号:US6812970「Video camera utilizing power line modulation」及びUS20130169814「Lamp socket type camera」)においても、回し込み口金具備するカメラが提供されている。前記の回し込み式口金は、電源としてのランプソケットに装着して、カメラはランプの電源から口金を通して動作電源を得る。しかし、実際に装着する場所においては、ランプシェードの種類がさまざまなので、ほとんどの監視装置メーカーは各種のランプシェードサイズに適用できる監視装置を提供できていない。ランプシェードが監視装置よりも大きいと、ランプシェードがカメラの視界遮り、監視装置は鮮明な画像データを提供できなくなる。

以上をまとめると、従来の技術の監視装置は、装着に当たり、ランプシェードのサイズによって調整することができないことが、回し込み式口金付きカメラの受容度下げている。よって、いかにしてランプシェードの構造によってサイズ調整可能なカメラベース装置を提供するかというのが、この領域で解決されるべき技術的な課題である。

概要

本発明は回し込み式口金付きカメラベース装置を提供する。このベース装置は、伸縮本体と回し込み式口金を含み、この伸縮本体は縦に連結された複数の伸縮ブロックを含み、伸縮本体の両端のうち、一端は回し込み式口金と連結しており、片方の一端は連結パーツによって外部のカメラと連結している。このようにして、伸縮本体の長さを調節可能とし、装着環境がカメラの動作に悪影響を与えないようにしている。 1

目的

よって、いかにしてランプシェードの構造によってサイズ調整可能なカメラベース装置を提供する

効果

実績

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請求項1

縦に連結された複数の伸縮ブロックを含み、その一端は口金側片方の一端は連結側で、この連結側は連結パーツによって外部のカメラと連結し、この口金側は回し込み口金と連結している伸縮本体を含む、回し込み式口金付きカメラベース装置。

請求項2

この伸縮本体の幅は、口金側から連結側に向かうにつれて広くなる、請求項1に記載のカメラベース装置。

請求項3

この伸縮本体の断面が曲線部分を含む、請求項2に記載のカメラベース装置。

請求項4

この伸縮本体のサイズはランプシェード内側のサイズよりも小さい、請求項2に記載のカメラベース装置。

請求項5

その連結パーツがはめ込み式パーツを含み、このはめ込みパーツを用いてカメラをはめ込んで固定する、請求項1に記載のカメラベース装置。

請求項6

その連結側が回転台を含んでおり、回転台は伸縮本体と連結しており、モーターを回転させると、回転台が伸縮本体に対して回転する、請求項1に記載のカメラベース装置。

請求項7

伸縮本体上にはめ込まれ、且つ連結側に近い位置にある複数のセンサー、及び、これらのセンサー及び回転台と電気的に接続されており、センサーの検知結果に合わせて回転台を動作させるコントローラを含む、請求項6に記載のカメラベース装置。

請求項8

これらのセンサーが伸縮本体表面からくぼんだ場所に設置されており、センサーの設置方向が伸縮本体の垂直軸線チルト角を形成している、請求項7に記載のカメラベース装置。

請求項9

カメラを含み、そのカメラは連結パーツによって連結側と連結しており、そのカメラは、レンズモジュールレーザー発射装置、及び制御回路モジュールを含み、このレンズモジュール、レーザー発射装置及び制御回路モジュールは電気的に接続されており、この制御回路モジュールはコントローラのセンサー検知結果を受けてレンズモジュールを動作させ、制御回路モジュールはレンズモジュールの撮影した複数の映像記録を得て、映像データ内の画素分布比較分析を通して外部の目標に対する追跡作業を可能とするほか、制御回路モジュールがレーザー発射装置を動作させて、レーザー発射装置が目標に向けてレーザー光束を発射できる、請求項7に記載のカメラベース装置。

請求項10

交流直流変換回路を含み、この交流直流変換回路の交流入力側が回し込み式口金と接続されている、請求項1に記載のカメラベース装置。

請求項11

伸縮本体上に、表面から内側に向けて凹ませてプラグを差し込める凹みを含み、この凹みの中にはコンセントがあり、このコンセントが回し込み式口金と電気的に接続されている、請求項1に記載のカメラベース装置。

請求項12

取外し式交流直流変換回路モジュールを含み、取外し式交流直流変換回路モジュールの交流プラグが、前記の凹みとコンセントに差し込まれる、請求項11に記載のカメラベース装置。

請求項13

延長カップラーを含み、この延長カップラーが、カバー口からカバー上部に向けて内壁沿いに回し込み式ソケットがあり、回し込み式ソケットの構造は回し込み式口金の規格に合わせてあるカバー、及び、前記の回し込み式ソケットと電気的に接続されており、その延長連結部がカバーと連結し、カバーに対して位置を調整できる延長回し込み式口金を含む、請求項1に記載のカメラベース装置。

請求項14

前記の延長連結部の一端が、ヒンジでカバーと連結している、請求項13に記載のカメラベース装置。

請求項15

前記の延長連結部が湾曲可能なたわみ性パーツである、請求項13に記載のカメラベース装置。

技術分野

0001

本発明は、カメラベース装置、特に回し込み口金具備し、ランプシェードの構造によって、そのサイズを調整できるカメラベース装置に関するものである。

背景技術

0002

空間管理強化するため、重点区域監視装置を設けて、その区域の状況を記録しているが、監視装置に動作電源を供給するため、おのおのの監視装置まで特別に電源コード配線するのはコスト増となる。

0003

前記の問題を解決するため、従来の技術(中華民国特許番号:M498431「電球型監視カメラ」及びM496304「監視カメラと監視カメラシステム」、米国特許番号:US6812970「Video camera utilizing power line modulation」及びUS20130169814「Lamp socket type camera」)においても、回し込み式口金を具備するカメラが提供されている。前記の回し込み式口金は、電源としてのランプソケットに装着して、カメラはランプの電源から口金を通して動作電源を得る。しかし、実際に装着する場所においては、ランプシェードの種類がさまざまなので、ほとんどの監視装置メーカーは各種のランプシェードサイズに適用できる監視装置を提供できていない。ランプシェードが監視装置よりも大きいと、ランプシェードがカメラの視界遮り、監視装置は鮮明な画像データを提供できなくなる。

0004

以上をまとめると、従来の技術の監視装置は、装着に当たり、ランプシェードのサイズによって調整することができないことが、回し込み式口金付きカメラの受容度下げている。よって、いかにしてランプシェードの構造によってサイズ調整可能なカメラベース装置を提供するかというのが、この領域で解決されるべき技術的な課題である。

0005

前記の問題を解決するため、本発明の目的は、回し込み式口金付きで、且つ設置する場所によってサイズ調整可能なカメラベース装置を提供することにある。

0006

前記の目的を達成するため、本発明は回し込み式口金付きのカメラベース装置を提供する。このベース装置は、伸縮本体と回し込み式口金を含み、この伸縮本体は縦に連結された複数の伸縮ブロックを含み、伸縮本体の両端はそれぞれ口金部、連結部と定義され、この口金部は回し込み式口金と連結しており、連結部は連結パーツによって外部のカメラと連結する。

0007

以上をまとめると、このカメラベース装置は、伸縮ブロックによって伸縮本体の長さを調整することで、さまざまなサイズのランプシェードに適合させ、前記の装着の問題を解決する。

実施例

0008

以下、具体的な実施例を記述して本発明の実施形態を説明するが、これは本発明の保護請求の範囲を制限するものではない。

0009

図1は、本発明の実施例である回し込み式口金付きカメラベース装置1である。カメラベース装置1は伸縮本体11及び回し込み式口金12(screw-in plug)を含む。伸縮本体11は、縦に連結された複数の伸縮ブロック110(第一伸縮ブロック110A、第二伸縮ブロック110B)を含む。伸縮本体11の一端は口金側111と定義され、伸縮本体11の片方の一端は連結側112と定義されている。この連結側112は連結パーツによって外部のカメラと連結する。この回し込み式口金12はEdison screw(ES)タイプのねじ込み式口金とする。

0010

前記の攝影器材(カメラ2)は、制御回路モジュール(例:デジタル回路マイクロコントローラなど)、カメラモジュールレンズ21及びその駆動回路)、非揮発性メモリー及び通信回路を含む。その制御回路モジュールはカメラモジュール、非揮発性メモリー及び通信回路と接続されている。制御回路モジュールは、レンズ21を通して撮影した映像データを内部の非揮発性メモリーに保存できるし、通信回路を経由してサーバー側に送信して保存することもできる。この非揮発性メモリーは、フラッシュメモリーハードディスクなどの記憶装置を用いる。この通信回路は、有線通信回路(例:ネット通信ケーブル回線同軸ケーブル回路、光ファイバーなど)、または無線通信回路(bluetooth、Wi-Fi、3G/4G/5G通信回線など)を用いる。

0011

図2は、このカメラベース装置1の断面図である。第一伸縮ブロック110Aの一部分として固定側FXがあり、固定側FXは伸縮第二ブロック110B内のスライドスロットSS内に来て、スライドスロットSS内を移動して伸縮本体11の長さを調整する。このスライドスロットSS内には一個以上の固定パーツFP(例:凸構造凹構造、はめ込み式、スプリングギア等)が設けられており、第一伸縮ブロック110Aの固定側FXが固定パーツFP、または二個の固定パーツFPの間に来たとき、その固定側FXが固定パーツFP上または二個の固定パーツFPの間に固定されて、伸縮本体11の長さを設定することができる。この伸縮本体11の幅は、口金側111から、この連結側112に向かうにつれて広くなる。そのうち、伸縮本体11の断面は曲線部分を含み、伸縮本体11の構造はランプシェード5内側の構造に合わせたつくりで、伸縮本体11のサイズはランプシェード5内側のサイズよりも小さい。

0012

別の実施例として、連結側112に複数の穴を設け(図には未表示)、カメラ2上にも、これに呼応する位置に穴を設けて(図には未表示)、ボルトナット(図には未表示)を連結パーツとして、両者の穴を重ね合わせてボルトとナットで締め付け、カメラベース装置1とカメラ2を連結するものがある。

0013

また別の実施例として、はめ込み式パーツ(図には未表示)を連結パーツとして、カメラ2上の呼応する位置にもはめ込みパーツ(図には未表示)を設けて、カメラベース装置1とカメラ2を連結するものがある。

0014

図3、図4は別の実施例であり、カメラベース装置1が回転台13を含んでおり、回転台13は伸縮ブロック110と連結しており、モーターを回転させると、回転台13が伸縮ブロック110に対して回転する。図3の実施形態では、伸縮本体11内にモーター131が設置されており、モーター131本体は回転台13の内に固定され、モーター131の回転軸軸先端131Aが回転台131上に固定されている。図4の実施形態では、回転台13の内にモーター131が設置されており、モーター131本体は伸縮本体11内に固定され、モーター131の回転軸の軸先端131Aが伸縮本体11上に固定されている。前記二種類の実施形態においては、モーター131を始動、回転させると、回転台13が伸縮ブロック110に対して回転する。

0015

図5は別の実施例であり、伸縮本体11の中に交流直流変換回路14を設け、この交流直流変換回路14の交流入力側141は回し込み式口金12と接続されており、通電状態においては、交流直流変換回路14の直流出力側142が後続回路に動作用の直流電圧を供給できる。

0016

図6は別の実施例であり、伸縮本体11上に、表面から内側に向けて凹ませてプラグを差し込める凹み17を設けている。この凹み17の中には、回し込み式口金12と電気的に接続されているコンセント171を設置する。この実施例においては、前記の交流直流変換回路14を取外し式交流直流変換回路モジュール3に置き換えるているが、これは、直列に接続されるコンセント変換プラグ30(A型プラグをB型に変換)、交流プラグ(B型プラグ)、及び交流直流変換回路モジュール32を含む。この交流直流変換回路モジュール32の交流側321は、交流プラグ31と接続され、この交流プラグ31はコンセント変換プラグ30を経由して凹み17のコンセント171に差し込まれる。通電状態においては、交流直流変換回路モジュール32の直流側322が後続回路に動作用の直流電圧を供給できる。

0017

別の実施例として、前記の取外し式交流直流変換回路モジュール3にコンセント変換プラグ30を用いず、コンセントの規格を交流プラグ31の規格に合致させたものがある(いずれもA型、またはいずれもB型)。ただし、前記のコンセントのタイプはこの限りではない。

0018

前記の交流直流変換回路14及び交流直流変換回路モジュール32は、半波整流回路全波整流回路、または切替式整流回路などの回路を用いる。

0019

図7は別の実施例であり、カメラベース装置1は複数のセンサー15、及びコントローラ16(図8参照)を含む。そのセンサー15は連結側112に近い位置にはめ込まれている。図8はカメラベース装置1の系統ブロック図であり、回し込み式口金12の交流側は交流直流変換回路14の交流入力側141と接続され、交流直流変換回路14の直流出力側142はコントローラ16及びカメラ2の電源側と接続されている。このコントローラ16の入力/出力接点はそれぞれ、センサー15及び回転台13と電気的に接続されている。センサー15の電源接点は交流直流変換回路14の直流出力側142と接続されており、センサーの動作電源としている。

0020

別の実施例として、交流直流変換回路14を用いず、これを取外し式交流直流変換回路モジュール3の交流直流変換回路モジュール32に置き換えたものがある。この場合、回し込み式口金12の交流側接点は交流直流変換回路モジュール32の交流側321と電気的に接続され、交流直流変換回路モジュール32の直流側322は、コントローラ16及びカメラ2の電源側と接続される。

0021

前記のセンサー15は、伸縮本体11を囲むように設置され、おのおののセンサー15は設置された位置により特定の検知範囲を有する。コントローラ16がセンサー15の検知結果を分析すれば、目標物7が検知範囲に入ってきたこと、及びその方向を知ることができ、コントローラ16はセンサー15の検知結果により回転台13を動作させて、カメラ2のレンズ21が目標物7に向くよう調節して撮影させる。

0022

前記のカメラ2の制御回路モジュールはコントローラ16と接続されており、この制御回路モジュールはコントローラ16のセンサー検知結果を受けてレンズモジュールを動作させ、外部の目標に向けて撮影を行うとともに、制御回路モジュールはレンズモジュールの撮影した複数の映像記録を得て、映像データ内の画素分析を通して撮影区域内における目標物の有無を判断し、複数の映像における画素の変化を分析して目標物の移動の軌跡を特定することにより、目標物に対するカメラ2の追跡作業を可能とする。このほか、図7を参照すると、カメラ2はさらに制御回路モジュールと接続されたレーザー発射装置22を含み、制御回路モジュールがレーザー発射装置22を動作させて、レーザー発射装置22が目標に向けてレーザー光束を発射して目標に対し警告を発することができる。

0023

前記のセンサー15は、温度センサー赤外線ンセンサー、超音波センサーレーダーセンサーなどから選ぶが、センサー15の種類はこの限りではない。前記のコントローラ16は演算能力のある電子ユニットで、特定用途向け集積回路(Application Specific IntegratedCircuit、略称ASICチップマイクロプロセッサ(microprocessor)チップなどがある。別の実施例として、前記のセンサー15が伸縮本体11表面からくぼんだ場所に設置されており、センサー15の設置方向CDが伸縮本体11の垂直軸線VLとチルト角を形成しているものがある。カメラベース装置1がチルト角を調節して検知範囲を設定するが、もっと言うと、前記の設置方向CDは水平線HLと垂直軸線VLの間にある。

0024

図9は別の実施例であり、前記のカメラベース装置1はさらに延長カップラー4を含み、この延長カップラー4は、カバー41及び延長回し込み式口金42を含む。カバー41断面図(図10)もともに参照しつつ、カバー41はカバー口410からカバー上部411に向けて内壁沿いに回し込み式ソケット412があり、回し込み式ソケット412の構造は回し込み式口金12の規格に合わせてある。延長回し込み式口金42は回し込み式ソケット412と電気的に接続されており、そのうち、延長回し込み式口金42の延長連結部420はカバー41と連結し、カバー41に対して延長回し込み式口金42の位置を調整できる。前記の延長連結部420は中空であり、しかも内部には延長回し込み式口金42と回し込み式ソケット412を接続するリード線を含んでいる。

0025

別の実施例として、前記の延長連結部420の延長連結側421は、ヒンジ多軸ヒンジボールヒンジなど)を用いてカバー41と連結したものがある。別の実施例として、前記の延長連結部420は、湾曲可能なたわみ性パーツ(例:チューブ蛇腹管グースネック管など)を用いたものがある。

0026

図11は、本発明の実際の装着状況である。この状況において、ランプシェード5及びランプ電源コンセント51は天井6の上に設けられている。カメラベース装置1の回し込み式口金12はランプ電源コンセント51にねじ込まれているので、伸縮本体11の長さを調整してさまざまなランプシェード5のサイズに適応させることができる。コントローラ16は、センサー15の検知結果を分析し、目標物7が検知範囲に入ってきたこと、及びその方向を知ることができ、回転台13を動作させて、カメラ2のレンズ21が目標物7に向くよう調節して追跡、撮影させることができる。これ以外にも、カメラがレーザー発射装置22(図7参照)を起動させて目標物7に向けてレーザー光束221を発射し、特定区域内に入らないよう目標物7に警告することができる。

0027

図12は、別の本発明の実際の装着状況である。一部のランプ電源コンセント51は必ずしもランプシェード5の上方にはないこと(たとえば、ランプシェード5開口部の両サイド)を考慮し、カメラベース装置1に前記の延長カップラー4を装着すれば、カメラベース装置1の位置をフレキシブルに調整できる。

0028

上述の詳細説明は本発明における実現可能な実施例の具体的説明であり、これらの実施例は本発明請求項に制限を加えるものではなく、本発明の趣旨に従い、適度な修飾や変化を加えることで同等の効果を得た場合は、本発明請求項の保護範囲内とする。

図面の簡単な説明

0029

本発明実施例における回し込み式口金付きカメラベース装置の構造図
本発明であるカメラベース装置の断面図
本発明であるカメラベース装置のモーター装着方法を示す図
本発明であるカメラベース装置のもうひとつのモーター装着方法を示す図
本発明の別の実施例におけるカメラベース装置の構造図
本発明の別の実施例におけるカメラベース装置の構造図
本発明の別の実施例におけるカメラベース装置の構造図
本発明の別の実施例におけるカメラベース装置の系統ブロック図
本発明の別の実施例におけるカメラベース装置の構造図
本発明におけるカバーの断面図
本発明の装着状況を示す図
本発明のもうひとつの装着状況を示す図

0030

1カメラベース装置
11伸縮本体
110伸縮ブロック
110A 第一伸縮ブロック
110B 第二伸縮ブロック
FX 固定側
SSスライドスロット
FP固定パーツ
111口金側
112 連結側
12回し込み式口金
13回転台
131モーター
131A軸先端
14交流直流変換回路
141交流入力側
142直流出力側
15センサー
16コントローラ
17 凹み
171コンセント
2カメラ
21レンズ
22レーザー発射装置
221レーザー光束
3取外し式交流直流変換回路モジュール
30 コンセント変換プラグ
31交流プラグ
32 交流直流変換回路モジュール
321交流側
322直流側
4延長カップラー
41カバー
410カバー口
411 カバー上部
412 回し込み式ソケット
42 延長回し込み式口金
420 延長連結部
421 延長連結側
5ランプシェード
51ランプ電源コンセント
6天井
7目標物
CD 設置方向
VL垂直軸線
HL 水平線

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