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技術 食品乾燥機

出願人 フルタ電機株式会社
発明者 古田成広山口一広吉瀬泰宏粟田好治金丸英章
出願日 2015年7月27日 (4年8ヶ月経過) 出願番号 2015-147549
公開日 2017年2月2日 (3年1ヶ月経過) 公開番号 2017-026257
状態 特許登録済
技術分野 果実、野菜の保存 肉,卵の保存 固体の乾燥 食品の凍結・冷却及び乾燥
主要キーワード 熱交換筒 ステンレス素材 熱風導入口 中間部屋 上下部位 支持棚 正面扉 循環空気量
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2017年2月2日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (11)

課題

食品乾燥機は、加工対象物が、食品であり、常時、清潔性が要望される。洗浄、及び/又は、清掃が容易であること、作業性が良いこと、又は燃焼室燃焼器具ファン等の機材に対する防水性の確保が要望される。要望に応えるには、乾燥室出し入れできる台車方式が望ましいが、適切な構造が無かった。

解決手段

筐体を、一方部屋と他方部屋とで構成し、一方部屋に、空気吸込通路と、ファンを備えたバーナ、及び熱交換筒、並びに空気の流れを確保する吸込みファンとでなる熱風生成部(下部屋)を、他方部屋に、エビラをセットした台車が収容され、一方部屋と他方部屋とを仕切内壁に、熱風導入口を形成し、他方部屋の上方裏面に排気口を備える食品乾燥機であり、他方部屋にエビラを収容した台車を出し入れ自在とし、洗浄、及び/又は、清掃が容易にできる。

概要

背景

この種の食品乾燥機は、加工対象物が、食品であることから、常時、清潔性が要望される。例えば、洗浄、及び/又は、清掃が容易であることと、作業性が良いこと、又は燃焼室燃焼器具ファン等の機材に対する防水性の確保が要望される。このようなことは、その事柄からして当然とも考えられる。

その為には、少なくとも、エビラ(加工物を美麗、かつ整然と収容し、かつ通気性を備えた収容ケース)を多段に支持し、又は多段のエビラを、乾燥機から取出しできる構造、例えば、台車にエビラを支持できるとともに、乾燥機に収容、かつ取出しできる構造が必要である。

この台車方式として、特開2010−22281号公報に記載の発明がある。しかしながら、この発明は、ヒーターとファンとを利用した乾燥室であり、かつ乾燥室の壁に、ヒーターを付設した構造であり、洗浄は容易ではないと考えられる。

そして、従来の乾燥機は、実開昭63−32291号公報とか、特開平9−195号公報、特開2010−249467号公報に記載の如く、燃焼室と乾燥室とが隣接し、熱風を、乾燥室に下側から、上側に送り天井、又は天井に設けたダクトから、外部に排気する構造である。

従って、熱風が通過する天井空間を、広めにする構造を採用する。この天井空間を清掃することは、背高であることから、面倒であり、かつ手間と道具等を要し大変である。そして、何より、問題なのは、この種の構造では、エビラの支持棚があり、洗浄はできないことである。

特開2010−22281号公報
実開昭63−32291号公報
特開平9−195号公報
特開2010−249467号公報

概要

食品乾燥機は、加工対象物が、食品であり、常時、清潔性が要望される。洗浄、及び/又は、清掃が容易であること、作業性が良いこと、又は燃焼室、燃焼器具、ファン等の機材に対する防水性の確保が要望される。要望に応えるには、乾燥室に出し入れできる台車方式が望ましいが、適切な構造が無かった。筐体を、一方部屋と他方部屋とで構成し、一方部屋に、空気吸込通路と、ファンを備えたバーナ、及び熱交換筒、並びに空気の流れを確保する吸込みファンとでなる熱風生成部(下部屋)を、他方部屋に、エビラをセットした台車が収容され、一方部屋と他方部屋とを仕切内壁に、熱風導入口を形成し、他方部屋の上方裏面に排気口を備える食品乾燥機であり、他方部屋にエビラを収容した台車を出し入れ自在とし、洗浄、及び/又は、清掃が容易にできる。 −1

目的

効果

実績

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請求項1

筐体を、一方部屋と他方部屋とする対の関係で構成し、この両部屋は、それぞれの扉で開閉されるとともに、連通路を備えた構造であり、前記一方部屋に、空気吸込通路と、ファンを備えたバーナ、及び熱交換筒、並びに空気の流れを確保する吸込みファンとでなる熱風生成部とを備え、また、前記他方部屋に、食品を収容するエビラをセットした台車が収容され、この一方部屋とこの他方部屋とを仕切内壁の下側に、熱風導入口を形成するとともに、当該他方部屋の上方裏面に働きを終えた空気、及び/又は、循環空気排気する排気口を備える構成とした食品乾燥機

請求項2

前記空気吸込み通路を、前記一方部屋の一方側面の上方に設け、また、前記熱風生成部を、この一方部屋の一方側面の下方に設ける構成とした請求項1に記載の食品乾燥機。

請求項3

前記吸込みファンのファンケーシングを、前記一方部屋の仕切り板に設け、ファンケーシングの吸込み孔と前記空気吸込み通路とを連通するとともに、このファンケーシングの下側開口と前記仕切り板に設けた排気孔とを連通する構成とした請求項1に記載の食品乾燥機。

請求項4

前記一方部屋と前記他方部屋とに、それぞれ設けた扉は、観音開きとする構成とした請求項1に記載の食品乾燥機。

請求項5

前記他方部屋を乾燥室とするとともに、その床面を、奥面から前面に向かって、傾斜する構成とした請求項1に記載の食品乾燥機。

請求項6

前記一方部屋の側面上側に、吸込み通路と連通路とを設けて、この吸込み通路からの吸込み量、及び/又は、この連通路からの循環空気量の調整のダンパーとを備える構成とした請求項1に記載の食品乾燥機。

請求項7

前記筐体は、総ステンレス素材で構成した請求項1に記載の食品乾燥機。

請求項8

前記一方部屋の中間部屋を形成する外壁の一部を、この一方部屋の裏面に設けた枢支部を支点として開閉できる構成とした請求項1に記載の機食品乾燥機。

技術分野

0001

本発明は、食品乾燥機に関する。その詳細は、椎茸、その他の農産物、等の作物、又は魚介物とか、その他の加工物等の食品を乾燥する食品乾燥機である。

背景技術

0002

この種の食品乾燥機は、加工対象物が、食品であることから、常時、清潔性が要望される。例えば、洗浄、及び/又は、清掃が容易であることと、作業性が良いこと、又は燃焼室燃焼器具ファン等の機材に対する防水性の確保が要望される。このようなことは、その事柄からして当然とも考えられる。

0003

その為には、少なくとも、エビラ(加工物を美麗、かつ整然と収容し、かつ通気性を備えた収容ケース)を多段に支持し、又は多段のエビラを、乾燥機から取出しできる構造、例えば、台車にエビラを支持できるとともに、乾燥機に収容、かつ取出しできる構造が必要である。

0004

この台車方式として、特開2010−22281号公報に記載の発明がある。しかしながら、この発明は、ヒーターとファンとを利用した乾燥室であり、かつ乾燥室の壁に、ヒーターを付設した構造であり、洗浄は容易ではないと考えられる。

0005

そして、従来の乾燥機は、実開昭63−32291号公報とか、特開平9−195号公報、特開2010−249467号公報に記載の如く、燃焼室と乾燥室とが隣接し、熱風を、乾燥室に下側から、上側に送り天井、又は天井に設けたダクトから、外部に排気する構造である。

0006

従って、熱風が通過する天井空間を、広めにする構造を採用する。この天井空間を清掃することは、背高であることから、面倒であり、かつ手間と道具等を要し大変である。そして、何より、問題なのは、この種の構造では、エビラの支持棚があり、洗浄はできないことである。

0007

特開2010−22281号公報
実開昭63−32291号公報
特開平9−195号公報
特開2010−249467号公報

発明が解決しようとする課題

0008

以上のことから、前記の「食品乾燥機は、加工対象物が、食品であることから、常時、清潔性が要望される。例えば、洗浄、及び/又は、清掃が容易であることと、作業性が良いこと、又は燃焼室、燃焼器具、ファン等の機材に対する防水性の確保が要望される。」という要望と、事柄を、達成できる先行文献は、見当たらない。

課題を解決するための手段

0009

上記に鑑み、本発明は、洗浄、及び/又は、清掃が容易にできることと、作業性が良いこと、又は燃焼室、燃焼器具、ファン等の機材に対する防水性の確保が図れる構造を提案することを意図し、請求項1〜請求項8の発明を開示する。

発明の効果

0010

請求項1の発明は、筐体を、一方部屋と他方部屋とする対の関係で構成し、両部屋は、それぞれの扉で開閉されるとともに、連通路を備えた構造であり、一方部屋に、空気吸込通路と、ファンを備えたバーナ、及び熱交換筒、並びに空気の流れを確保する吸込みファンとでなる熱風生成部とを備え、また、他方部屋に、食品を収容するエビラをセットした台車が収容され、一方部屋と他方部屋とを仕切内壁の下側に、熱風導入口を形成するとともに、他方部屋の上方裏面に働きを終えた空気、及び/又は、循環空気を排気する排気口を備える食品乾燥機であり、一方部屋に、空気吸込み通路と、吸込みファンとバーナ、及び熱交換筒でなる熱風生成部を備え、また、他方部屋にエビラを収容した台車を出し入れ自在としたことで、洗浄、及び/又は、清掃が容易にできることと、作業性が良いこと、又は燃焼室、燃焼器具、吸込みファン等の機材に対する防水性の確保が図れる構造を提案できる。これにより、食品に最適な乾燥機であり、かつ需要者の要求に、応え得る実益がある。

0011

請求項2の発明は、空気吸込み通路を、一方部屋の一方側面の上方に設け、また、熱風生成部を、一方部屋の一方側面の下方に設ける食品乾燥機であり、請求項1の特徴を達成できることと、他方部屋の熱風の流れを、効率的に確保でき、かつ加工物の品質向上に寄与できる。

0012

請求項3の発明は、吸込みファンのファンケーシングを、一方部屋の仕切り板に設け、ファンケーシングの吸込み孔と空気吸込み通路とを連通するとともに、ファンケーシングの下側開口と仕切り板に設けた排気孔とを連通する食品乾燥機であり、請求項1の特徴を達成できることと、一方部屋への空気の吸込と、熱風の循環とを効率的に確保でき、かつ加工物の品質向上に寄与できる。

0013

請求項4の発明は、一方部屋と他方部屋とに、それぞれ設けた扉は、観音開きとする構成の食品乾燥機であり、請求項1の特徴を達成できることと、他方部屋の熱風の流れを、効率的に確保でき、かつ加工物の品質向上に寄与できる。

0014

請求項5の発明は、他方部屋を乾燥室とするとともに、床面を、奥面から前面に向かって、傾斜する食品乾燥機であり、請求項1の特徴を達成できることと、他方部屋の洗浄水と塵を、正面の開口部に導き出せる特徴と、熱風の流れを、効率的に確保でき、かつ加工物の品質向上に寄与できる特徴とを備える。

0015

請求項6の発明は、吸込み通路と連通路とを設けて、吸込み通路からの吸込み量、及び/又は、連通路からの循環空気量の調整のダンパーとを備える食品乾燥機であり、請求項1の特徴を達成できることと、一方部屋への空気吸込み量の確保と、調整ができる特徴と併せて、熱風の生成とその流れを、効率的に確保でき、かつ加工物の品質向上に寄与できる。

0016

請求項7の発明は、筐体は、総ステンレス素材でなる食品乾燥機であり、請求項1の特徴を達成できることと、食品乾燥機として、洗浄と清掃とに有効であり、かつ見た目にも清潔感が醸成され、万人に好感度を付与できる特徴がある。

0017

請求項8の発明は、一方部屋の中間部屋を形成する外壁の一部を、一方部屋の裏面に設けた枢支部を支点として開閉できる食品乾燥機であり、請求項1の特徴を達成できることと、洗浄と清掃、又は修理とに有効であり、かつ作業性の向上に寄与できる特徴がある。

図面の簡単な説明

0018

本発明の一部切欠きの正面図
本発明の少なくとも三枚の扉を外した状態の正面図
本発明の裏面図
本発明の右側面図(他方部屋側)
本発明の一部切欠きの左側より見た斜視図
本発明の左側面図(一方部屋側)
本発明の一方部屋の要部を示すために、外壁を切欠き、内部のファンと、バーナを示した左側面図
本発明の一方・他方部屋の要部を示すために、外壁を切欠き、内部の台車と、バーナを示した正面図
本発明の外壁と正面扉開放し、ファンの収容状態を示した一部切欠きの平面図
本発明の外壁と正面扉を開放し、ファンの取出し状態を示した一部切欠きの平面図

実施例

0019

1はステンレス製でなる筐体であり、内部を開放する扉2〜4は、表面1a(正面側)にあり、扉2と扉3、4とは観音開きである。筐体1は、一方部屋100と他方部屋101とを形成するが、内部に設けた内壁105で区画して形成する。筐体1は、正面視して(図1−1参照)、表面1aと、裏面1b、及び一方・他方側面1c、1d(一方部屋100の左面、及び他方部屋101の右面)とで構成した箱である。また、筐体1は、一方側面1cの上方1eには、吸込み通路102を有する。さらに、筐体1は、裏面1bの上方1eには、排気口103を有する。この表面1aと、裏面1b、及び一方・他方側面1c、1dで、筐体1の外壁104を構成する。前記一方部屋100と、前記他方部屋101とは、内壁105の天井部を繋ぐ連通路106と開口部105aとが形成されており、この連通路106等を介して、他方部屋101を上昇した循環空気が、一方部屋100の天井部に流れる。この循環空気は、後述する吸込み空気とのミキシングをする。

0020

尚、扉2は他方部屋101を開閉する。扉3、4は一方部屋100の上下部位を開閉する。

0021

そして、一方部屋100には、仕切り板6、7を介して、熱交換筒10とバーナ11(ファン11aを備えた)を備えた燃焼炉12を有する下部屋100aと、吸込みファン13(吸込み用のファン)を備えた中間部屋100b、並びに空気(外気)吸込み通路102と繋がる上部屋100cを形成する。熱交換筒10と燃焼炉12とは繋がっており、燃焼炉12の燃焼ガスが熱交換筒10に送られ、上部屋100c・中間部屋100bより吸込んだ空気との熱交換が行われる。仕切り板6には、吸込み孔600を開口する。また、仕切り板7には、排気孔700を開口する。従って、吸込みファン13の働きで、吸込み通路102から吸込んだ空気は、吸込み孔600から排気孔700を経て、下部屋100aに到り、燃焼ガスとの熱交換により高熱化(熱風を生成)する。この吸込みファン13は、ファンケーシング1300に対して、一部のファンケーシング部位1300aが開閉自在に枢着されており、このファンケーシング部位1300aに吸込みファン13と、モータ1301が取付けられている。そして、図6−1の如く、中間部屋100bを形成する外壁104の一部を、枢支部107を支点として開放した状態で、一部のファンケーシング部位1300aとともに吸込みファン13と、モータ1301の大部分が、筐体1の外側に露出する構造であり、例えば、ファン13、モータ1301等が、循環空気中に微量にあるガスとの接触(接ガス)による汚れ、又は塵、循環空気・吸込み空気との接触による汚れ等による洗浄、又は同清掃、或いは、時により発生する修理、取替え等の作業に役立つ実益がある。

0022

尚、上部屋100cの吸込み通路102は、吸込み孔600に繋がっており、この吸込み通路102を開閉するダンパー15が付設されている。そして、このダンパー15の上端支持軸で支持されており、扉3の内側に設けたハンドル16で、吸込み通路102の開閉をする。吸込み空気量の調整を図る。ダンパー15は、自動制御、又は手動制御の何れも可能である。

0023

図中20はキャスタ2000を備えた台車であり、台車20の両柱2001にはエビラ21を支持する棧2002を備えている。この台車20は、下部屋100aに収容されるが、その底部100a1は、奥面側から手前側に向かって、下り勾配となっており、水洗時に於いて、水、塵等が自然に流れる構造となっている。この一例では、キャスタ2000は、左右の溝に案内される。また、台車20の出し入れは、扉2の開閉と、人力で行うのが一例であるが、自動化も可能である。

0024

図中22は、筐体1の裏面1b下方(下方裏面)に設けた煙突を示す。また、23は扉2〜4の取手である。

0025

以上の構成に於いて、空気と熱風の流れを説明すると、吸込み通路102のダンパー15を可動して開口し、吸込みファン13を稼動して、空気(外気)を、この吸込み通路102と上部屋100c(一方部屋100)に導く。この導かれた空気は、吸込み孔600から中間部屋100b(一方部屋100)に到った後、排気孔700を経由して、下部屋100a(一方部屋100)に到り、この下部屋100aにおいて、燃焼ガスとの熱交換を介して熱風となり、内壁105の熱風導入口105aより、他方部屋101に到る。この他方部屋101に導かれた熱風は、台車20の下段から、上段に到り、裏面1b上方(上方裏面)の排気口103より、排出される。また、熱風は、前述した如く、筐体1(乾燥室内)を循環する循環空気となる。又は後述する吸込み空気とミキシングされる。

0026

また、筐体1の一方部屋100の一方側面1cの上方より吸込んだ空気を、吸込みファン13の吸込み力で、一方部屋100の上方より下方に流し、熱交換して熱風を生成する。その後、内壁105の熱風導入口105aより、他方部屋101に送る。熱風は、前記吸込み力で、下方より上方に押し流されて、エビラ21内に整然と配列された食品を、順次乾燥しつつ、湿潤し、温風となった空気(働きを終えた空気)は、他方部屋101の排気口103より、筐体1から排出される。従って、筐体1の天井部には、排気通路排気ダクト)、ダンパー、ファン等の付帯設備が無く、メンテナンス有益性と、メンテナンスがあっても、高所作業が無く、作業の簡便性と安全性が確保される。また、吸込みファン13の出力(力)は、前記空気と熱風の流れを確保するに十分な、吸込み力と、押込み力揚力)とを備えた構造である。

0027

前述した各実施例等は、本発明の好ましい一例の説明であり、各実施例とか図面に限定されない。従って、発明の趣旨の範囲において構成の一部を変更する構造とか、同じ特徴と効果を達成できる構造、等は、本発明の範疇である。

0028

1筐体
1a 表面
1b 裏面
1c 一方側面
1d他方側面
1e 上方
1f 下方
100 一方部屋
100a 下部屋
100a1 底部
100b中間部屋
100c 上部屋
101 他方部屋
102吸込み通路
102a 吸込み通路
103排気口
104外壁
105内壁
105a 開口部
106連通路
107枢支部
105a熱風導入口
2 扉
3 扉
4 扉
6仕切り板
600 吸込み孔
7 仕切り板
700排気孔
10熱交換筒
11バーナ
11aファン
12燃焼炉
13 吸込みファン
1300ファンケーシング
1300a ファンケーシング部位
1301モータ
15ダンパー
16ハンドル
20台車
2000キャスタ
2001 柱
2002 棧
21エビラ
22煙突
23 取手

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