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図面 (2)

課題

飲食に適した苦みを呈しないマグネシウム給剤を供給する。

解決手段

以下の特性を有するプロテオグリカンが、苦みを呈しない優れたマグネシウム供給剤である。プロテオグリカンの乾燥重量当たりで、マグネシウムの含量が5.0重量%以上、かつカルシウムおよびナトリウムの含量がそれぞれ1.0重量%未満であり、かつKBディスク透過法により測定した赤外吸収スペクトルにおいて、波数1640±10cm−1、1420±10cm−1、1380±10cm−1、1230±10cm−1、1130±10cm−1および1070±10cm−1に吸収ピークを有し、26.5℃で純水の粘度を1としたとき、オストワルド法により測定した0.385w/v%水溶液相対粘度が4.0未満である。

概要

背景

マグネシウム生物全般にとって必須であり、重要不可欠な元素である。生体内においてさまざまな酵素反応関与している。人体においては、骨や筋肉体液などに多く存在し、マグネシウム不足は特に骨の維持に支障をきたす。近年、生体内のマグネシウムバランスは、心疾患神経疾患、精神面にも影響を及ぼすことが明らかになってきている。厚生労働省の「第6次改日本人栄養所要量」では、マグネシウムの所要量は、成人男性では300〜310mg、成人女性では250〜260mgと設定されている。マグネシウムは、玄米ソバ粉くるみ豆類全般、ゴボウなどに多く含まれているが、肉食を中心とした食生活やインスタント食品の偏向摂取などにより、不足傾向にある人が増加している。そのため、マグネシウム補給用食品やマグネシウム供給剤などで補う人も多い。

マグネシウム供給剤としては、塩化マグネシウム炭酸マグネシウム硫酸マグネシウムなどが知られているが、これらは、口に入れたときに苦みを呈する欠点がある。これらの苦み解消のため、マグネシウムを果汁有機酸塩として供給すること(特許文献1)や、クエン酸酒石酸リンゴ酸コハク酸乳酸などの有機酸塩として供給すること(特許文献2、特許文献3)などが行われている。しかし、これらの有機酸マグネシウムは水に対する溶解度が低く、飲料やドリンク剤としての形態の使用には制限があった。また、海苔を利用する方法も提案されているが(特許文献4)、磯臭さの問題があった。

概要

飲食に適した苦みを呈しないマグネシウム供給剤を供給する。以下の特性を有するプロテオグリカンが、苦みを呈しない優れたマグネシウム供給剤である。プロテオグリカンの乾燥重量当たりで、マグネシウムの含量が5.0重量%以上、かつカルシウムおよびナトリウムの含量がそれぞれ1.0重量%未満であり、かつKBディスク透過法により測定した赤外吸収スペクトルにおいて、波数1640±10cm−1、1420±10cm−1、1380±10cm−1、1230±10cm−1、1130±10cm−1および1070±10cm−1に吸収ピークを有し、26.5℃で純水の粘度を1としたとき、オストワルド法により測定した0.385w/v%水溶液相対粘度が4.0未満である。

目的

本発明は、苦みを呈しない新規のマグネシウム供給剤の提供を目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

下記の1)〜3)の性質を全て満たすプロテオグリカン。1)乾燥重量当たりでマグネシウムの含量が5.0重量%以上、かつカルシウムおよびナトリウムの含量がそれぞれ1.0重量%未満である。2)KBディスク透過法により測定した赤外吸収スペクトルにおいて、波数1640±10cm−1、1420±10cm−1、1380±10cm−1、1230±10cm−1、1130±10cm−1および1070±10cm−1に吸収ピークを有する。3)26.5℃で純水の粘度を1としたとき、オストワルド法により測定した0.385w/v%水溶液相対粘度が4.0未満である。

請求項2

請求項1に記載の前記プロテオグリカンを含む飲食品

技術分野

0001

本発明は、飲食に適した苦みを呈しないマグネシウム給剤に関するものである。

背景技術

0002

マグネシウムは生物全般にとって必須であり、重要不可欠な元素である。生体内においてさまざまな酵素反応関与している。人体においては、骨や筋肉体液などに多く存在し、マグネシウム不足は特に骨の維持に支障をきたす。近年、生体内のマグネシウムバランスは、心疾患神経疾患、精神面にも影響を及ぼすことが明らかになってきている。厚生労働省の「第6次改日本人栄養所要量」では、マグネシウムの所要量は、成人男性では300〜310mg、成人女性では250〜260mgと設定されている。マグネシウムは、玄米ソバ粉くるみ豆類全般、ゴボウなどに多く含まれているが、肉食を中心とした食生活やインスタント食品の偏向摂取などにより、不足傾向にある人が増加している。そのため、マグネシウム補給用食品やマグネシウム供給剤などで補う人も多い。

0003

マグネシウム供給剤としては、塩化マグネシウム炭酸マグネシウム硫酸マグネシウムなどが知られているが、これらは、口に入れたときに苦みを呈する欠点がある。これらの苦み解消のため、マグネシウムを果汁有機酸塩として供給すること(特許文献1)や、クエン酸酒石酸リンゴ酸コハク酸乳酸などの有機酸塩として供給すること(特許文献2、特許文献3)などが行われている。しかし、これらの有機酸マグネシウムは水に対する溶解度が低く、飲料やドリンク剤としての形態の使用には制限があった。また、海苔を利用する方法も提案されているが(特許文献4)、磯臭さの問題があった。

先行技術

0004

特開2000−23638 公報
特開2005−295931号 公報
特開2001−340063号 公報
特開平7−231767号 公報

発明が解決しようとする課題

0005

上記課題を鑑み、本発明は、苦みを呈しない新規のマグネシウム供給剤の提供を目的とする。

課題を解決するための手段

0006

上記課題を達成するために、以下の特性を有するプロテオグリカンが優れたマグネシウム供給剤であることを見出した。それは、乾燥重量当たりでマグネシウムの含量が5.0重量%以上、かつカルシウムおよびナトリウムの含量がそれぞれ1.0重量%未満であり、KBディスク透過法により測定した赤外吸収スペクトルにおいて、波数1640±10cm−1、1420±10cm−1、1380±10cm−1、1230±10cm−1、1130±10cm−1および1070±10cm−1に吸収ピークを有し、26.5℃で純水の粘度を1としたとき、オストワルド法により測定した0.385w/v%水溶液相対粘度が4.0未満という特性である。本発明品は、原料となるプロテオグリカンをマグネシウムイオン型の強酸性陽イオン交換樹脂などにより処理することにより、容易に製造することができる。

発明の効果

0007

本発明により、苦みを呈しないマグネシウム供給剤が提供される。

図面の簡単な説明

0008

本発明の、実施例2のマグネシウム供給プロテオグリカンの分析係り、実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカンの赤外吸収スペクトルを表す図である。

0009

以下、実施の形態をより具体的に説明する。

0010

本発明でいうプロテオグリカンは、動物魚類に存在するグリコサミノグリカンタンパク質共有結合物からなる分子量数十万から数百万の高分子化合物である。起源となる原料や抽出・製造条件により、分子量や含まれるアミノ酸や糖(中性糖ウロン酸アミノ糖など)の種類や量、比率も異なっているが、本発明でいうプロテオグリカンは、起源となる原料や抽出・製造条件を問わない。

0011

より具体的に本発明は、以下の1)〜3)の全ての要件を満たすプロテオグリカンである。1)乾燥重量当たりでマグネシウムの含量が5.0重量%以上、かつカルシウムおよびナトリウムの含量が1.0重量%未満である。2)KBrディスク透過法により測定した赤外吸収スペクトルにおいて、波数1640±10cm−1、1420±10cm−1、1380±10cm−1、1230±10cm−1、1130±10cm−1および1070±10cm−1に吸収ピークを有する。3)26.5℃で純水の粘度を1としたとき、オストワルド法により測定した0.385w/v%水溶液の相対粘度が4.0未満である。

0012

本発明品であるマグネシウム供給プロテオグリカンは、原料のプロテオグリカンをマグネシウムイオン型の強酸性陽イオン交換樹脂にて処理することにより得ることができる。原料のプロテオグリカンを含む水溶液をマグネシウムイオン型強酸性陽イオン交換樹脂に接触させる。強酸性陽イオン交換樹脂の樹脂量については、強酸性陽イオン交換樹脂のイオン交換容量に安全率を乗じた以上の樹脂量が望ましく、強酸性陽イオン交換樹脂との接触時間は、数分以上は必要である。次に、強酸性陽イオン交換樹脂と接触させたプロテオグリカンをろ過などの方法により、樹脂から分離する。ろ過した強酸性陽イオン交換樹脂を水で洗浄すると回収効率が良い。樹脂から分離された状態は水溶液であり、そのまま使用してもよいが、噴霧乾燥凍結乾燥などにより粉末化してもよいし、アルコールアセトンなどの有機溶剤により沈殿風乾して、粉末化してもよい。得られたマグネシウム供給プロテオグリカンは、苦みを呈しないマグネシウム供給剤である。

0013

マグネシウム供給プロテオグリカンの別の製造法として、原料のプロテオグリカンを低温下で、無機酸やクエン酸で処理し、加えた酸や遊離した低分子を除去し、その後、酸や低分子を除去したプロテオグリカンの水溶液にマグネシウム化合物を添加してもよい。無機酸として、1M以下の塩酸硫酸トリフルオロ酢酸などが用いられ、マグネシウム化合物としては、無機塩として塩化マグネシウム、硫酸マグネシウム、硝酸マグネシウム酸化マグネシウムリン酸マグネシウムなどがあり、有機酸塩として酢酸マグネシウム乳酸マグネシウム、酒石酸マグネシウム、リンゴ酸マグネシウム、コハク酸マグネシウムなどがある。この後、過剰なマグネシウム化合物や遊離している無機陰イオンや有機酸などの低分子を除去した後、そのまま使用してもよいが、噴霧乾燥や凍結乾燥などにより粉末化してもよいし、アルコールやアセトンなどの有機溶剤により沈殿、風乾して、粉末化してもよい。得られたマグネシウム供給プロテオグリカンは、苦みを呈しないマグネシウム供給剤である。

0014

本発明品は、単独、または他の健康補助成分と併用して、粉末の状態で摂食してもよいし、錠剤カプセルの形態にしてもよい。また、溶液の状態で飲料やドリンク剤の形態として、単独、または、他の健康補助成分などと併用してもよい。

0015

以下に実施例を示して本発明を具体的に説明するが、これは単に例示の目的で述べるものであり、本発明はこれらの実施例に限定されるものではない。

0016

(マグネシウム供給プロテオグリカンの製造)
原料のプロテオグリカンは、市販の鮭由来プロテオグリカン((株)角弘プロテオグリカン研究所)を購入し、用いた。強酸性陽イオン交換樹脂(商品名:ダイヤイオンSK1B(三菱化学(株)))をガラスカラム充填し(内径2cm、高さ8cm)、1M塩酸60mLと脱イオン水200mLを順次流下して樹脂を洗浄した後、1M塩化マグネシウム水溶液400mLを流下し、樹脂をマグネシウムイオン型に活性化した。脱イオン水400mLを流下した後、原料の鮭由来プロテオグリカン0.50gを脱イオン水40mLに溶解した溶液を、室温でカラム上方から添加・流下した。その後、樹脂に脱イオン水を160mL流下し、得られた溶出液約200mLをエバポレーター(東京理科器械(株))にて濃縮した後、凍結乾燥(東京理科器械(株))し、0.48gの白色綿状固体であるマグネシウム供給プロテオグリカンを得た。

0017

(マグネシウム供給プロテオグリカンの分析)
実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカンのタンパク質含量を、比色法であるローリー法にて、牛血清アルブミンアクロス社)を標準物質とした検量線から求めたところ、4.4重量%であった。ウロン酸含量を、比色法であるカルバゾール硫酸法にて、グルクロン酸シグマ社)を標準物質とした検量線から求めたところ、31.3重量%であった。原料の鮭由来プロテオグリカンについて同様に分析したところ、タンパク質含量は6.5重量%、ウロン酸含量は34.6重量%であった。

0018

実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカンの水分含量は、熱天秤装置(Thermo Plus TG8210、(株)リガク製)にて、125℃で試料重量恒量となるまで加熱し、重量減少分試料に含まれていた水分とした。その結果、実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカンの水分含量は23重量%であった。同様に、原料の鮭由来プロテオグリカンの水分含量について分析したところ、17重量%であった。

0019

実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカンの各金属含量を、キャピラリー電気泳動装置(Agilent7100キャピラリー電気泳動ステムアジレント・テクノロジー(株)製)を用いて定量した。各金属の定量法については、UV吸収を有する緩衝液で満たしたキャピラリーカラムに、試料を注入して電圧をかけることで、試料中の各金属イオンを分離しながら移動させ、UV検出部を通過する時のUV吸収の減少分により検出するという間接吸光法を採用した。カラムにフューズドシリカキャピラリー(内径50μm、有効長56cm、アジレント・テクノロジー(株)製)、緩衝液に陽イオン分析バッファ(PartNo.5064−8203、アジレント・テクノロジー(株)製)を用い、電圧25kVで、陽イオン標準液(5〜100ppm、PartNo.5064−8205、アジレント・テクノロジー(株)製)から作成した検量線より、ナトリウム、カルシウムおよびマグネシウム含量を求めた。実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカンについては、乾燥重量を基にして0.077重量%水溶液で測定したため、作成した検量線による各金属含量の測定下限は0.65重量%であった。実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカンの測定の結果、マグネシウムは5.3重量%、ナトリウムおよびカルシウムは検量線より低い濃度であったため0.65重量%未満であった。原料の鮭由来プロテオグリカンについては、乾燥重量を基にして0.166重量%水溶液で測定したため、作成した検量線による各金属含量の測定下限は0.30重量%であった。原料の鮭由来プロテオグリカンの測定の結果、ナトリウムは1.8重量%、カルシウムは5.6重量%であり、マグネシウムは検量線より低い濃度であったため0.30重量%未満であった。なお、上記金属含量は、実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカン中に含まれる水分含量(23重量%)および原料の鮭由来プロテオグリカンに含まれる水分含量(17重量%)をそれぞれ除去した乾燥重量を基に計算した。

0020

実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカンの0.20w/v%水溶液のpHは5.2であり、原料の鮭由来プロテオグリカンの0.20w/v%水溶液のpHは6.2であった。

0021

実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカンの相対粘度は、オストワルド相対粘度計(粘度計No.1、毛細管内径0.5mm、柴田科学(株)製)で、純水の粘度を基準として測定した。実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカン25.0mgを5mLの蒸留水に溶解し、この水溶液5mLをオストワルド相対粘度計に移し、粘度を測定した。実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカンの水分含量は23重量%なので、乾燥重量当たりで換算すると、19.25mg/5mL水溶液となり、濃度は0.385w/v%となる。水温26.5℃の水槽中で純水の粘度を1としたとき、実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカンの相対粘度は3.7であった。原料の鮭由来プロテオグリカンについて同一の相対粘度計を用いて分析した。原料の鮭由来プロテオグリカン23.2mgを5mLの蒸留水に溶解し、この水溶液5mLをオストワルド相対粘度計に移し、粘度を測定した。原料の鮭由来プロテオグリカンの水分含量は17重量%なので、乾燥重量当たりで換算すると、19.26mg/5mL水溶液となり、濃度は0.385w/v%となる。水温26.5℃の水槽中で純水の粘度を1としたとき、原料の鮭由来プロテオグリカンの相対粘度は4.1であった。

0022

実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカンの赤外吸収スペクトルは、KBrディスク透過法で測定した。赤外吸収スペクトルは、フーリエ変換赤外分光光度計(FT/IR−420、日本分光(株)製)を用いて、測定範囲4000〜400cm−1、分解能4cm−1、積算回数54、スキャンスピード2mm/秒の条件で測定した。図1は実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカンの赤外吸収スペクトルである。図1グラフ横軸は波数(cm−1)を表し、縦軸透過率(%T)を表す。図1のグラフにおいて、谷となっている部分が吸収ピークであり、吸収ピークに記載された数字1〜6は、図1の右の表の「No.」に対応する。表中の波数(cm−1)は、1〜6の各吸収ピークの波数(cm−1)を表す。図1より、実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカンは、波数1638cm−1、1421cm−1、1376cm−1、1228cm−1、1130cm−1および1068cm−1に吸収ピークを有する。

実施例

0023

(マグネシウム供給プロテオグリカンの官能試験
被験者として40代以上の5名に、0.05w/v%の塩化マグネシウム水溶液(マグネシウム濃度:0.013w/v%)5mLを口に含んでもらったところ、6名全員苦みを感じたと申告した。次に、同一人物5名に実施例1で得られたマグネシウム供給プロテオグリカン0.31w/v%水溶液(マグネシウム濃度:0.013w/v%)5mLを口に含んでもらったところ、5名全員苦みは感じなかったと申告した。

0024

本発明により苦みを呈しないマグネシウム供給剤が提供されることにより、食品や健康食品産業に広く利用されることが可能となる。

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